愛の巣写真と小説集

愛の巣写真と小説集です

小説集:あっこの愛の巣

小説集:あっこの愛の巣-1-

愛のお部屋/愛にっき (1)
   1~12 2010.5.8~2010.6.1
    1200sx1412100048
-1-

わたしの名前は、山野亜希子、あっことか、あっこちゃんとか、呼ばれてます。
ええ、大学の三回生、二十歳をこえていますよ、だから、もう、おとなです。
彼、じつは、いるんです、永井太って書いて、ながいふとし、っていいます。
同級生ですけど、23歳なんです。
なんなんやろ、わたしたち、恋人どうし?、恋愛中?、好きあってる?。
わけわからなくなるけど、二人だけでいっしょにいる、時間が多いです。
だれもいなくて、二人だけになると、ふとしは、わたしを求めてきちゃう。
わたしだって、きらいちゃうから、ふとしを、求めてしまう。
でも、心配なのは、あかちゃん、でけたら、どないしょ。
さいごには、すきんつけてもらって、なかでだしてもらうけど。
やっぱ、ぴくんぴくん、ふとしのんが痙攣するのを、感じたいからぁ。
<はぁああっ、ひぃ、ひぃ、ひぃよぉお、ふとしぃ~!>
ぴくんぴくん、ふとしの痙攣で、わたし、アクメに、いっちゃう。
そのとき、わたし、こころのなかで、叫んじゃうみたい。
<ひぃい、いいっ、いいっ、もっと、もっと、もっとしてぇ~!>
わたし、そのときのことが、わすれられなくて、いつもぼ~っとしてる。
うん、学校で、講義受けてるとき、いつも、わたしのなか、そのことばっかです。
それと、もうすぐ、ふとしが、わたしのワンルームへ、やってくるんですよ。

-2-

ぴぽぴぽん、ドアのチャイムが鳴って、ああっ、ふとしが来たんです。
午後5時って約束したのに、10分も前です。
ドアをあけて、顔をみるなり、ふとしが抱きしめにきます。
まだ、ドアを閉めてないのに、いきなり、抱かれちゃうわたし。
抱かれたまま、ドアが閉まって、ロックされちゃうわたしのワンルーム。
「あああん、ふとしぃ、いきなりなんてぇ、あああん」
「おれ、待ってたんやで、あっこぉ、待ち遠しかったんやからぁ」
「なによぉ、おととい、来たばっかやろ、あああん」
ドアんところで抱きしめられて、わたし後ずさる感じで、ルームに入ります。
わたしわ、花柄ワンピース、ええ、下着、もちろん、つけてるよ。
インナーとブラとパンティと、ぎゅっと抱きしめられちゃうわたし。
縦長六畳のお部屋に、ベッド、テーブル、チェア、ぷーのぬいぐるみ。
ああんお勉強机だってあります、わたし、でも白いシングルベッド、窓際。
「だめぇ、ああん、まだやってばぁ、ああん」
ふとしったら、めっちゃ、性急なんだからぁ、わたし、ゆっくりしたいのにぃ。
抱きしめてきて、ワンピのうえからやけど、おっぱいとか、まさぐってきちゃうの。

-3-

「はぁあっあっ、あっはぁん、ふとしぃ、だめやってばぁ・・・・」
ぎゅっと抱きしめられて、ワンピのスカートから、手、入れてきちゃうの。
「おれ、まってたんやで、がまんでけへんやろ、あっこぉ」
抱きしめられたまま、ワンピのスソから、手を入れられちゃったわたし。
ワンピがまくれて、パンティ露出しちゃうわたし。
「あああん、だめ、まだぁ、もっと、ゆっくりぃ・・・・」
ブラの上からですけど、おっぱいに触れられちゃうわたし。
ふとしがやってきて、まだ、一分も経ったか経ってないかだよ。
そんな性急にしたって、わたし、気持ちの準備、遅いんやからぁ。
「うううっ、ふううっ!」
キッスされちゃうわたし。
ワンピ、めくられて、おっぱいに手入れられて、唇をかさねられちゃう。
唇をかさねて、ふとしわ、舌でわたしの唇を割ってきて、挿しいれてきちゃう。
舌先の感触、硬いイカがうごめく感じで、わたし、感じだしちゃう。
「ううううっ、ふうううっ!」
着ているワンピース、スソからめくりあげられ、胸が露出しちゃう。

-4-

「あああん、ふとしぃ、まだやってばぁ・・・・」
ワンピースのスソから、めくってきて、胸の上までめくられちゃうわたし。
「あああん、だめ、まだ、あああん、ふとしったらぁ・・・・」
ぐりぐりっ、左腕で抱きしめられ、右手でおっぱい、まさぐられちゃう。
そうしてブラのなかへ、手、入れられちゃう。
「だめ、だめ、だめ、ううううっ」
おっぱい、右手の平に包まれ、揉みモミされて、キッスされちゃう。
ふとしったら、荒々しく、わたしを求めちゃう。
キッス、おっぱいなぶり、ワンピースのスカート部は首後ろ。
胸が、露出、腰も露出、ブラとパンティが見えちゃう、恥ぃですぅ。
ふとしわ、じぶんでズボンのジッパーおろし、おちん、剥きだしちゃう。
わたし、キッスされたまま、おちん、握らされちゃう。
「ううううっ、うううん、ううううっ」
わたし、見えてないけど、ふとしのん、勃起して、硬いのがわかります。
握ってしまって、わたし、ドキドキ。
もう観念して、ああん、その気になっちゃう。
ふとしがワンルームへやってきて、五分も経ってないかもぉ。

-5-

向きあって抱かれているわたし、くるっとまわされ、後ろむきで抱かれちゃう。
ああん、縦長の姿見鏡に、わたし、全身が、写っちゃう。
ブラとパンティだけのわたし、、ワンピは背中に丸まってるぅ。
「ほらぁ、あっこぉ、おれ、いっちょ、やっちゃうぜ!」
後ろから、わたしを抱いて、ブラをはずして、おっぱい露出しちゃうふとし。
それから、ああん、パンティ、脱がされちゃうぅ、ほとんど裸じょうたい。
そうして、ふとしが、ズボンを脱ぎ、ブリフも脱いで、下半身、裸体になります。
「あああん、だめ、ああ、ああん、だめやってばぁ・・・・」
うしろから、おっぱい揉みモミされならが、わたし、足を開かせ、うつむき。
ああん、ふとしったら、わたしに足を、ひろげさせちゃうの。
窓辺の机のうえに、手をついて、わたし、太ももひろげ、お尻をあげちゃう。
「はぁ、ああっ、いたいやろぉ、ああん、ふとしぃ、はぁ、ああん」
いきなり、ふとしが、おちんを、挿入してきちゃうの、無理やりって感じで。
わたし、後ろから、お腰に腕をまわされ、お尻を持ち上げられて、ぶすっ。
「ああっ、あああん、ふとしぃ、あかんやろぉ、あああん」
ぶすっ、ぶすっ、まだ、わたし、ぬれてへんからぁ、きついですぅ。
でも、ふとしったら、ぶすっ、半分入れて、じゅるっと抜いて、入れて。
あああん、すぐに、根っこまで、挿入されちゃう。
「ほらぁ、あっこぉ、ええでぇ、めっちゃぁ、ぶちゅぶちゅやぁ」
ふとしがわたしのワンルームへやってきて、まだ10分も経ってないけどぉ。
いっきに、おちん、うしろから、挿入されて、わたしだって、感じてしまう。

-6-

わたしわ、お勉強机に腕を置き、その上にお顔を埋めちゃう。
ああん、うしろから、ふとしが、抱いてきて、背中にかぶさってきて。
左右の手を胸へまわしてきて、おっぱいにかぶせちゃうんです。
そいで、ふとしわ腰を、わたしのお尻のしたに、密着させちゃってる。
「ほらぁ、あっこぉ、足、ひろげろよ、ほらぁ」
うつむいて、お顔を勉強机に伏せていて、お尻を突き出してるわたし。
足先から、膝をのばして、太ももまで、まっすぐ、お尻をもちあげ、足先を開いてる。
そこ、あああん、ふとしわ、おちんぽ、ぶっすり挿しこんできてるの。
ぶすぶすっ、ああん、腰を振ってきて、ああん、わたし、こすられちゃう。
「ほら、ほら、ええでぇ、あっこぉ、きっちり、締めろ、おおっ!」
ぶっちゅ、ぶっちゅ、ああん、わたし、ずっきん、ずっきん。
胸へまわされた手の平で、おっぱい揉みモミされちゃうわたし。
突き出したお尻のすそには、ふとしの勃起おちんが、ぶっすり入ってるぅ。
「あああん、ふとしぃ、だめ、だめ、だめよぉ・・・・」
お勉強机のまえから、レースのカーテン越しに、おひさまが、入ってきてるよ。
明るいわたしのワンルーム。
わたし、ふとしに、ああん、せっくすされちゃってるのよ、ああっ。
「うううっ、あっこぉ、おれ、びんびんやでぇ」
「うううん、ふとしぃ、あああん、わかるぅ、びんびん」
ぶっとい、勃起してるおちんぽが、わたしに、ぶすぶす、挿されているのがわかるよ。

-7-

わたしのワンルーム、お勉強机にお顔を伏せてるわたし。
恋人のふとしが来ていて、後ろから、ぶすぶすって、されてる最中です。
わたし、足をひろげ、膝を伸ばしたまま、お尻がぎゅっと持ちあがっています。
そのお尻のした、真ん中、恥ぃ唇の割れたなかへ、ふとしがぶすぶすしてるの。
「ほうらぁ、あっこぉ、濡れてきたよ、ぶすぶす、とろとろやでぇ!」
「あああっ、だめ、ああ、ああっ、だめよぉ、ふとしぃ!」
わたしだって、じんじん、じゅるじゅる、感じだしてるところだよ。
わたし、お勉強机に腕とお顔を伏せて、足開いて、お尻持ち上げて、ああん。
ふとしのんが、ぶすぶす、挿されて、抜かれているんが、わかる、わかるよぉ。
ぶちゅぶちゅ、わたし、じゅるじゅるっ、ふとしの勃起してるのが、わかるぅ。
「ほら、あっこ、足、もっと、ひらけろ、ほら、もっとぉ」
「あああん、こんなの、ああ、ああん」
わたし、ぶすぶすされて、ついつい、太もも閉じそうになっちゃうんです。
わたし、座り込みたい感じを、がまんして、足、太もも、ひらいちゃう。
ぶすぶす、ぐりぐり、ふとしの勃起おちんぽが、荒々しく、わたしを挿しちゃう。
「おおおおっ、ええでぇ、あっこぉ、おれ、だしちゃうよぉ!」
ああん、まだ、まだ、まだだよぉ、いま、したばっかりやん、まだ、まだぁ。
わたし、まだ、そんなに高揚してないよ、まだオーガズム、来てないよ。
でも、ふとしったら、がまんできない感じで、いっかいめの射精に入っちゃう。
「はぁ、ああん、つけてよ、すきん、つけてよぉ・・・・」
わたし、やっぱ、スキンつけて、そうやないと、こわいですぅ。
お勉強机の引き出しに、いれてあるスキン、ふとしに渡して、つけてもらう。
そうして、つけおわったふとしが、ふたたび、わたしの後ろから、ぶすぶす。
もう、さいごまで、いっちゃうふとし。
わたしだって、そこそこ、いい気持ちにまでいかないと、ソンです。

-8-

「ああっ、ああっ、ああっ!」
ぶすん、ぶすん、ぶすん。
スキン着け終わったふとしが、挿しこんできてる。
ぶっすん、ぶっすん、うしろからですよ。
わたしわ、秘所、秘処、お股の真ん中、突つかれるのがわかります。
後ろからまわした手で、おっぱい、揉まれちゃう。
「ほうらぁ、あっこぉ、どうやぁ、ええやろぉ!」
ぶっすん、ぶっすん、ぶすぶすっ、一秒に一回、突いてきて抜いちゃう。
「はぁ、ああん、いい、いい、感じちゃうよぉ!」
「そうやろ、三日ぶりやもんなぁ、あっこ、したかったやろぉ!」
「あああん、ふとしぃ、だめぇ、そんなんゆうたらぁ、ああっ、ああっ!」
わたし、後ろから、されちゃうのん、あんまし好きちゃう。
なんか、動物が、それだけの目的で、してる感じがして、好きちゃう。
それに、わたし、オーガズム、なられへん。
だって、足、立ったまま、お勉強机にお顔を伏せて、お尻、突き出してる。
「ほらぁ、あし、もっと、ひらいて、あっこぉ!」
ぶすぶすっ、ぶっすん、ぶっすん、ふとしのピストン運動が続いちゃう。
わたし、あああん、じれったい気持ちよ、ぶすぶすされてる、だけやから。
「おおっ、でそうや、あっこ、おれ、でそうやぁ!」
「あああん、だめ、だめ、まだ、まだ、もっと、もっとよぉ!」
わたしだって、イッテしまいたい、昇っていこうと、がんばるけどぉ。
ついに、ふとしの射精がはじまって、わたし、ううっ、ううっ。
感じちゃうけど、エクスタシーちゃう、オーガズム、迎えてへん。
つまんないよぉ、もっと、してほしい。
ああん、ふとしったらぁ、先に、ひとりで、いっちゃってさぁ。

-9-

ふとしったら、わたしのお部屋へやってきて、まだ25分だよ。
それやのに、もう、自分だけ、射精しちゃったんですよ。
わたし、やっと、いい気持ちになってきたところなのにぃ。
「ああん、ふとしのばかぁ、わたしかって、イキたいやろぉ」
射精しちゃって、抜いてしまったふとしに、わたし、机にお顔伏せたまま。
「もういっかい、やってよぉ、ふとしのばかぁ」
わたし、めっちゃ、はらがたってきてるのよ、泣き出しそうだよ。
ふとしひとりで、わたしに結合しながら、なかで射精しちゃうなんてぇ。
そう思うでしょ、わたしだって、オーガズムになって、イキたいのよ。
「おれ、でちゃった、ごめん、あっこぉ、もういっかい、するからぁ」
「ううん、このまま、つぎ、してくれるのよね、ふとしぃ」
「はい、あっこさま、しちゃうからぁ、拭いてくれよぉ」
わたし、立ってるふとしのほうに向いて、お座りしちゃいます。
ふとしのお腰の、スキンはずしたおちん、お口に、入れちゃうの。
ぬるぬる、ふとしの精液がまつわっているおちん、わたし咥えちゃう。
そうして、なんか、ふとしの、おちん、お口に咥えて、ぺろぺろ。
じゅぱじゅぱ、じゅるじゅる、きれいに拭いてあげる。
精液のかわりに、わたしのんで、濡らしてあげるの、このあとよ。
わたしのお部屋のベッドのまえで、足をひらけて立っているふとし。
わたし、そのまえにぺったんお座りして、右手でおちん握って、剥いてあげる。
ぎゅっと、右手、お腰のほうへ降ろして、おちん、亀頭、剥いちゃうよ。
ぺろっ、ぺろっ、ぺろぺろっ、わたし、舌で、陰茎から亀頭をなめちゃう。
うん、左手は、ふとしのお尻を抱くかっこうです。
おちん、咥えたまま、お顔をあげて、さげて、してあげて、なめちゃうん。
それから、右手に握った陰茎を、上下に動かし、しごいてあげる。

-10-

ふとしのんを、ふぇらしてあげて、おっきくしてあげるわたし。
それから、ふとしを、床に敷いてあるふかふか毛のカーぺに寝かせちゃう。
上向いて、寝てもらって、そいで、わたし、ふとしの腰をまたいじゃうの。
ぶっとくて、15cmのおちんを、わたしに、入れちゃうのだ。
「はぁ、あっ、あっ、いいこと、ふとしぃ、入れてあげちゃうからぁ」
下半身はだかのわたし、ふとしだって、下半身はだか。
わたしわ、ふとしのおちん、根っこのところを握って、お股にあてがっちゃう。
そいで、またがって、中腰のわたし、お尻を、降ろしていっちゃう。
「はぁ、ああっ」
ぶっといのんが、わたしのなかに、はいってくるのが、わかるぅ。
ぶすっ、ぶすっ、わたし、お尻をおろして、おちんを、おめこに入れてるの。
「はぁ、ああん、ふとしぃ、ああっ、入ってるぅ、おくまでぇ」
わたし、もう、ふ~っとめまいしてしまいそう、ぶすぶす、入れちゃった。
寝そべってるふとしに、支えられて、わたし、着てるワンピース、脱いじゃう。
そいで、ブラもはずしちゃって、素っ裸ちゃんに、なっちゃう。
ええ、ふとしも、素っ裸、わたしたち、もう、着てるもの何もない裸。
「はぁ、ひぃ、ひぃ、ひぃいい・・・・」
わたし、ふとしの腰をまたいで、ぺったし、お股をふとしに密着してるぅ。
うん、ふとしのおちん、15cmが、わたしのなかに、ぶっすり、入ってるの。
わたし、お尻をゆすっちゃう、ああん、ふとしのおちん、挿しこんだままよ。
お尻を、からだごと、前へ、後ろへ、ゆすって動かしちゃうの。
そしたらぁ、ああん、わたしのなかで、15cmのおちんが、うごめいちゃうの。

-11-

いっかい射精しちゃったふとしだから、めっちゃ長持ちしちゃう。
ふかふか毛のムートンに仰向いて寝てるふとしに、またがってるわたし。
ふとしが、わたしのおっぱいに手をおいて、わたしを支えてくれます。
「はぁ、ああん、ひぃ、いい、はぁ、はぁ、はぁああっ」
わたし、ふとしの腰にまたがったまま、お尻を前へ、後ろへ、ずらしちゃう。
ふとしの15cmぼっきおちんが、わたしのなかで、こすれてきちゃう。
じゅるじゅる、ぐじゅぐじゅ、ああん、わたし、ジンジンだよ。
「おおっ、あっこ、もっと、激しく、尻、ゆすれ!」
「あああん、だめ、だめぇ、ああっ、ああっ!」
おっぱいに手の平かぶせられたまま、揉みモミされてるわたし。
ふとしのお腰にまたがって、ぶっすり挿したお股とお尻で、こすっちゃう。
激しく、前へ、後ろへ、勃起おちんを、わたしのなかでこすっちゃうのよ。
「ああっ、ああっ、ああっ!」
「おおっ、いいぜ、おおっ、あっこぉ!」
「はぁ、ああっ、あああっ!」
膝から足首をふかふか毛のムートンにつけたまま、お尻を動かしちゃう。
ぐちゅぐちゅ、じゅるじゅる、ふとしのおちんが、わたしのなかをこすっちゃう。
とっても、わたし、もう、づんづん、いい気持ちがおそってくる感じ。
わたし、いい気持ちになりたい、ふとしの15cm勃起おちんで、イッテしまいたい。
「ほら、あっこ、もっと、うごかせ、ほら、動かせ!」
あああん、もう、わたしじゅるじゅるなのに、もっと、お尻を動かせとゆうふとし。
15㎝の勃起おちん、わたし、お股に挿しこんだまま、お尻を前へ、後ろへ。
「ああっ、だめ、ああっ、イッテしまうぅうっ、ああ、ああっ!」
だんだん、わたし、ふとしのうえで、イッテしまう感じになってきています。
アクメ、オーガズム、寸前、もうあかん、じんじん、わたし、めろめろなのよ。

-12-

さっき射精しちゃったふとしわ、まだまだ持つみたい。
だけど、わたしわ、ああん、もう、めろめろだよ、いってしまいそう。
ふとしのお腰をまたいだまま、ふとしの勃起おちんを挿しこんだまま。
わたし、お尻を、前へ、後ろへ、動かしちゃう。
15㎝の勃起おちんが、わたしのお股の真ん中、奥深く、こすってきちゃう。
「はぁ、はぁ、ああっ!」
とろとろ、わたし、恥ぃお汁でヌレヌレ、ふとしのお腰を濡らしちゃう。
「ああああっ、あっこぉ、ほら、もっと、尻、動かせ!」
「はぁ、うごかしちゃう、動かしちゃう、動かしちゃうよぉ!」
ぶちゅぶちゅ、わたしのなかでうごめく勃起おちん。
わたしわ、もう、めろめろ、ぐいぐい、昇っていきます。
「いい、いい、ああ、ああ、いい、いく、いく、いくぅ!」
わたし、感じてる、めっちゃ、おからだこわれそう、ああ、感じちゃう。
「ほら、ほら、あっこ、ほら、ほら、あっこ!」
「ああ、ああ、もっと、もっと、ああ、もっとぉ!」
わたし、ふとしのお腰にまたがったまま、お股の真ん中、ぐいぐいこすっちゃう。
奥の奥、わたしの子宮へ、ふとしの亀頭が、こすってきちゃう。
わたし、もう、めろめろ、いってしまう、アクメ迎えてしまう。
「ひぃ、いいっ、ひぃ、いいっ、いく、いく、いくううう~!」
わたしだって必死だよ、オーガズムが、迎えに来てくれて、絶頂へ。
「ひぃい、いいいい、ひぃいい~~~!」
ついに、わたし、あほやからぁ、いっちゃったの、オーガズムぅ。

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小説集:あっこの愛の巣-2-

愛のお部屋/愛にっき(2)
   1~12 2010.6.3~2010.6.24
    1200sx1412100049
-1-

永井太って書いて、ながいふとし、って読むんですけど、わたし、読むの恥ぃです。
だって、わたしの彼ですけど、長くって太くって、それに硬くなってるんです。
それのこと、思い出してしまって、わたし、ふとしのこと、恥いんです。
おっきなってるん、根元から先っちょまで、定規で測ってあげたら、15㎝。
太さかって、にぎったら、親指の先と中指の先がくっつく直径です。
わたし、山野亜希子っていいます。
大学の三回生で、文学部の文化学科に在籍しているんですよ。
ふとしも同級生ですけど、23才、わたしより年上、お兄さまだよ。
それで、ふとしのこと、なんてっか、ちょっとSなとこがあるんです。
わたし、めろめろに、いじめられちゃうことが、あります。
恥ぃけど、告白しちゃいます、いっぱい、えっち、されちゃうの。
ふとしとわ、セックスする関係になっちゃってるのんです。
ああん、週に二回ほど、わたし、ふとしとふたりっきりで、会います。
たいてい、ふとしが、わたしのワンルームへ、やってくるんです。
それようのバッグがあるんです、ええ、革でできてるアンティーク。
そのなかに、お道具が、いっぱい、ああん、恥ぃですよぉ、わたし。
バイブがよんほん、ああん、ローターがじゅっこ。
それに赤いロープとかぁ、両端にベルトがついた1mの棒とかぁ。
スキンだって箱ごと、お股の真ん中ひろげるクスコとかぁ。
ふとしが買ってくるんですけど、、わたし、それなんか使われて、いっちゃう。
ほら、ふとしが、わたしのワンルームへ、やってきたよ、ぴぽぴぽん。

-2-

「ほらあ、あっこ、スカートまくって、パンティ、見せろよ!」
ふとしったら、わたしのお部屋へきたばっかりなのに、もうイキってる。
「なんでよぉ、ふとしこそ、おちん、だしなさいよぉ!」
わたしわ、ワンピース、スソは膝上10センチ。
ふとしが来るからって、わたし、ワンピのしたわ、ブラとパンティだけ。
「ほら、おれ、ちんぽ、だすから、あっこも、だしな!」
「なにだすんよぉ、わたし、でやへんやろ、ふとしのあほ」
そんな会話をしながら、わたし、ふとしのジーンズ、ファスナー降ろしちゃう。
ふとしは立ったまま、わたし、膝まづいて、ファスナーの間から右手入れてあげる。
うん、ふとしの、勃起しはじめたおちんを、空気に、さらしちゃうのだ。
わたし、トランクスのなかに、右手入れて、ぎゅっと、握っちゃう。
握って、剥きだして、ジーンズのファスナーの合間から、飛び出させちゃうの。
ふとしの、おちんぽ、先っちょ、皮剥けて、亀の首、にゅるっ。
「ああっ」
立ったままふとしが、反りかえって、お声を洩らしちゃいます。
わたし、ぎゅっと、皮、剥いてあげる。
亀頭からカリ首のところ、その下まで、ぎゅっと皮を剥いてあげるのだ。
そうして、わたし、ぎゅっと皮剥いたまま、ふとしの顔を見てあげる。
「ふううん、ふとしぃ、もっとおっきなりなさい、ほらぁ!」
ぎゅっとふとしの勃起しだしたおちんぽ、先っちょを剥きだし、指で撫ぜちゃう。
ねぇ、ふとしのおちんぽ、先っちょから、透明の粘っこい水玉が、出てきちゃう。
わたし、その水玉、指にすくって、亀頭に塗りたくってあげるのです。
そしたら、ふとしったら、おちんぽビンビンにして、直立させちゃうんですよ。
まだ、お口になんて、入れてあげないんだから、ねっ、ふとしっ。
観察しちゃうのだ、ふとしの、おちんぽ。
その構造とかぁ、精密に観察したげて、わたし、卒論にしちゃおと思うの。
卒論はうそですけど、ふとしだってぇ。
わたしのお股、めっちゃ、熱心に観察しちゃうんやもん。

-3-

ふとしのおちんぽ咥えたまま、わたし、ふとしが穿いてるジーンズ、脱がせちゃうの。
ベルトはずして、留めはずし、そのまま、トランクスといっしょに降ろしちゃう。
足もとまで、ジーンズとトランクス降ろしてあげて、わたし、お尻を抱いちゃうの。
ええ、お口に、ふとしの長さ15㎝勃起おちんぽ、咥えてあげたままです。
「ううっ、ああ、あっこ、もっと、じゅぱじゅぱぁ!」
呻きながら、足をひらいて、反りかえっちゃうふとし。
お腰をぎゅっと突き出して、わたしのあたまの後ろへ手のひら置いています。
わたし、ふとしの前にぺったんお座り、お口に勃起おちんお、咥えています。
お顔を、ぎゅっとお腰に近づけ、咥えてる勃起おちんぽ、お口に挿しこんじゃう。
ぎゅっと挿しこんであげて、お顔を上下に動かし、勃起おちんぽ、しごいてあげる。
それから、お顔を引いて、勃起おちんぽ、唇閉じたまま、お口から抜いちゃう。
抜いちゃうといっても、亀頭ちゃんは、お口に残したままだよ。
唇に亀頭を挟んでいて、そのまま、お顔をお腰のほうへ、押しちゃうん。
そしたら、ふとしの勃起陰茎、硬いです、ふとしの陰茎、お口のなかへ。
ええ、亀頭の首ってくびれてるでしょ。
そこ、くびれてるところを唇にはさんで、わたし、唇を、降ろしちゃう。
「ううっ、あっこぉ、もっと、してくれ、もっと、してくれよぉ」
わたしに勃起おちんぽ、加えられたまま、お腰をゆすってきちゃうふとし。
わたし、ふとしのお尻を抱いて、勃起おちんぽ咥えて、お顔をすりつけちゃう。
ぶちゅぶちゅ、じゅぱじゅぱ、わたし、ふとしの勃起おちんぽ、フェラっちゃう。
わたしだって、ぺろぺろしてほしい、そんな気分になってきちゃいます。
ふとしだって、わたしに、クンニしたい気持ちに、なってきてるんやと思う。

-4-

ああっ、フェラしてあげてるの、中断になっちゃう。
わたし、立たされて、ワンピのスカートめくられちゃう。
わたし、スカートめくったまま、パンティ、膝んとこまで降ろされちゃう。
「ほら、あっこ、座れよ、ここに、ほらぁ」
勃起してるおちんぽ、丸見えのままのふとし、わたし引き離されちゃった。
そいで、お勉強の椅子に座らされ、ああん、お膝、ひろげられちゃうのよ。
「あっこのん、おれ、見てやるからぁ、なっ!」
見るだけやったら、あかん、恥ぃだけやろ、いい気持ちにしてほしい。
わたし、お勉強椅子にお座りし、膝をぎゅっと開かれちゃうの。
ふとしは、お勉強椅子のまえに、ぺったんあぐら座りで、わたしの前にいます。
ちょうど、ふとしのお顔が、ああん、わたしのお股の真ん中の前ですぅ。
ふとしに、わたし、足首を持たれて、持ち上げられて、ひろげられちゃう。
「ううっ、わぁ、ああっ、あああん・・・・」
いきなり、ふとしったら、わたしのお股の真ん中へ、お顔をくっつけてきます。
そいで、お顔を、ぐちゅぐちゅ、わたしに密着のまま、動かしちゃうのです。
お股の真ん中、ああん、まだ恥ぃ唇は閉じたままのわたし。
ふとしのぶちゅぶちゅで、恥ぃ唇、割られて、開かれ、内側、舐められちゃう。
「ううううっ、ああ、ああっ!」
わたし、フェラしたあとやから、その気になっていて、感じちゃうよ。
わたしのお部屋のお勉強椅子に、わたし座って、お股、ひろげちゃってるの。
うん、お部屋には、ふとしとわたし、二人だけなんやからぁ。
わたし、いっぱい、してあげて、してもらうのよ、せっくすぅ。

-5-

「ううううっ、ああっ、あああん」
ふとしのお顔が、わたしのお股に、ぴったしくっつけられています。
恥ぃわたしの唇を、ふとしの唇が、ぐちゅぐちゅ、しているんです。
「あああん、ふとしぃ、だめ、だめ、もっとやさしくしてよぉ」
ぐいぐい、ぶちゅぶちゅ、ふとしの唇が、わたしの恥ぃ唇を、ぷるぷるさせちゃう。
だからぁ、わたし、ああん、もっと、やさしく、してほしいの。
「うううん、あっこぉ、うんめぇ、あっこ、うんめえよ!」
お顔を離して、舌なめずりして、おいしいなんて言ってるふとし。
そのまま、再びお顔をくっつけてきて、舌先で、くちゅくちゅしてきます。
「あああん、だめ、だめ、あああん、いやぁ、ああん」
ううん、だめ、ってゆうのは、わたしの口癖、ほんとはしてほしい。
「はぁ、ああ、ああ、もっと、ああ、だめぇ」
ふとしの舌先が、恥ぃ唇割ってきて、おめこのまわりをなめちゃう。
ふとしは、ふたつの手、わたしのお股の真ん中に、ぺたんと置いちゅ。
そうして、手を横へひろげ、、わたしの恥ぃ唇、ひろげちゃうの。
「ふうん、あっこぉ、ぺろぺろ、ここ、ええ気持やろ!」
ふとしは、わたしのおめこの入口まわりを、なめてるんです。
ヌルヌル、わたし、透明の恥ずかしいお汁を、出しちゃうじゃないですか。
あああん、ふとしのえっちぃ、わたし、めっちゃ、恥ぃ気持だよ。
チツのとこ、ひろげて、舌先で、なめまわしてきちゃうふとし。
わたし、ヌルヌル、お汁をしたたらせて、ああん、悶えちゃう。
ぎゅっと、インシン剥かれちゃって、クリを剥き出されてしまう。
チツをぎゅっとひろげられて、襞のなかを、露出されていっちゃう。
ヌルヌルお汁が、わきみずのように出てきちゃうんです、わたし。
そこへ、ふとしの唇と舌先が、這ってきちゃうんです、はぁ、ああっ。

-6-

わたしのお股へ、ぴったしくっつけていたお顔を、離しちゃうふとし。
椅子に座ったまま、お膝をひろげて、太ももひらけているわたしは、開脚M姿。
「ふうん、あっこぉ、見てやるよ、たっぷりぃ、いいね」
「はぁ、ああん、だめよぉ、見るだけなんてぇ、だめよぉ・・・・」
ふとしったら、左手のお指、親指と中指を使ってきちゃうの。
インシン開いちゃって、チツの入口にお指、当て入れて、開いちゃう。
「はぁ、ああん、だめ、だめ、ふとしぃ、あっ、あああん・・・・」
わたし、開脚M、お膝を開いて、足裏、太もものつけ根にあてがってるの。
「ううん、あっこぉ、指、入れちゃうぞ、ふふん」
ああん、ふとしったら、左手の指でチツ、ひらいてきて、右手のお指を入れちゃう。
右手の人差指と中指を合わせて立て、そのまま、お指二本、入れてきちゃう。
「ああっ、あああん、ああっ、はぁ、ああん・・・・」
じゅるじゅる、ああん、ふとしのお指が、わたしの中で、うごめいちゃう。
右手、二本のお指、ぐいっと根元まで挿しこんできちゃう。
「ふふふん、あっこぉ、ヌルヌルやで、ほら、ぬるぬるぅ・・・・」
「あああん、だめ、だめ、あああん・・・・」
チツへ挿しいれたお指二本を、ぐちゅぐちゅと、動かしてきちゃうふとし。
ぱっくり、開かれちゃって、ぶっすり奥まで挿入されちゃう、お指二本。
わたし、ハアハア、お腹の奥が、じんじんしてきちゃいます。

-7-

開脚Mのかっこうで、パンティ脱がされて、椅子に座っているわたし。
ふとしったら、わたしがお膝を閉じて、太もも閉じちゃうからって言うの。
椅子の後から紐をとおして、お膝をひろげたままにされちゃう。
紐を膝の内側から通して、引きげ、閉じられないようにしちゃう。
「ほら、あっこ、これで、もう、閉じられへんぞ、いいな!」
「はぁ、ああん、恥ぃよぉ、こんなのぉ、ああん、見たらぁ・・・・」
わたし、開脚Mでお尻をせり出し、お股が開いておめこが丸見え。
「ふうん、あっこぉ、ええやん、めっちゃ、ぞくぞくしちゃうよ!」
「だめ、ああ、ああん、だめ、だめ・・・・」
ふとしったら、ひろげたお股の、恥ぃ唇のそとがわに、手をぺたんと置くんです。
「ふううん、あっこぉ、ひらいてやるよ、うれしいやろっ?!」
ふとしわ、ぺたんと置いた手のひらを、横へ、左右へ、動かしちゃうの。
そしたらぁ、ああん、わたし、だめ、ひろげちゃ、だめ。
ぱっくり、恥ぃ唇がめくれてしまって、ピンクのおくちが、見えちゃう。
「ふううん、きれいな色やん、あっこ、めっちゃ、ピンク、きれいやぁ」
ふとしったら、ぺたんと置いた手の平を、左右へひろげ、閉じてきちゃう。
ああん、めっちゃ、感じちゃう、間接摩擦、ああん、じゅるじゅるだよ。
「ほら、ヌルヌル、あっこの、お汁、出てきたよ!」
手の平を、ぎゅっとあわせて、おめこのなか、搾りだしちゃうふとしです。
ヌルヌル、わたし、襞の間から滲みでたお汁が、こぼれ出てきちゃう。
ふとしわ、わたしを、椅子の上で開脚Mの姿に固定してし、じろじろ見ちゃう。
その目線、わたし、とっても恥ずかしい気持ちに、なっちゃうの、羞恥ですぅ。

-8-

あああん、お股閉じようと思っても、閉じられないように括られているわたし。
背もたれ椅子に、お股をひろげられ、ふとしに見られて、なぶられていくわたし。
背もたれのうしろから紐を通してきて、お膝の内側から外側へ紐を通されています。
そいでお膝をひろげて、紐が背もたれの後ろへまわされ、開脚で括られてるの。
ふとしったら、椅子の座部に置いてるお尻を、前へずらせられちゃいます。
お尻が前へきちゃうと、太ももが、ぎゅっと開き、お膝がおっぱいの横です。
お尻の丸みが、お正面に向いちゃって、お股がななめ上向いちゃってる。
「はぁ、ああん、だめ、だめ、はぁ、ああん・・・・」
お股から太もも、ほとんど180度、真横に開いちゃってるんです。
ぺちゃ、ぺちゃ、ふとしがお股に当てた手を、横へひろげます。
「あああん、ふとしぃ、ああ、ああ、あああん」
ひろげられて閉められる、そのたびに、ぺちゃぺちゃ、いやらしい音がしちゃう。
「ふううん、あっこぉ、ええ音やろ、ぺちゃぺちゃ!」
ぬるぬる、濡れそぼったお口から、恥ぃお汁がわき出してきちゃう。
ああん、わたし、奥のほうが、むずがゆい、じんじんするけど、むず痒い。
お腹の奥が、ああん、おめこの芯が、ぐじゅぐじゅになってる感じ。
「ああああっ、ふとしぃ、おねがい、おく、奥の方、ああん」
「ふうん、あっこ、おくのほうが、どうしたん、どうしたの?!」
「ああん、奥の方が、かゆいの、痒い、かゆいからぁ・・・・」
「かゆいから、どうするん、どうしてほしいん?!」
ふとしったら、わたしのお股の恥唇の、外側に手の平おいて、ゆすっちゃう。
インシン、チツのいりぐち、少し奥、ふとしの手のうごきでこすれてしまう。
こすれちゃうから、わたし、こすれちゃって、じゅるじゅる。
お指も入れてくれないで、わたしを焦らしてきちゃう、ふとしなんです。

-9-

わたしのお願いで、ようやくお指を一本、挿してくれるふとし。
背もたれ椅子に開脚Mに座って、お股が斜め上に向いてるわたし。
めっちゃ、恥ぃ恰好で、わたし、ふとしに見られて、なぶられてるんです。
右手の中指を一本立てて、手のひら上向け、そのまま、挿しこんできちゃうの。
左手は、お股と太もものつけ根にあてがわれて、ぱっくり開かれちゃう。
「はぁ、あああっ!」
ふとしの右手の中指が、わたしのチツに挿しこまれ、なかを掻きまわしてきます。
「ああっ、ああっ、あああっ!」
お指の先が、奥の方まで、届かないけど、真ん中あたり、襞をこすられちゃう。
「ほぉおおっ、あっこぉ、ヌルヌル、べちゃべちゃ、濡れてるぜ!」
下半身はだかのままのふとしが、勃起させたまま、ゆうんです。
「ふうん、いれてほしいんやろ、おれのちんぽ!」
お指を一本、わたしのチツに挿しこんで、ぐちゅぐちゅさせて、ゆうんです。
「ああん、い、れ、て、ほ、し、い、ふとしの、おちん・・・・」
わたし、ふとしの勃起おちんぽ、握ってあげたい衝動だよ。
咥えて、じゅぱじゅぱしたい。
ああん、それよか、挿しこんでほしい、わたしのお股にぃ!。
「ふうん、ほんなら、いれてやるよ、あっこ!」
ふとしが、わたしのお正面に立って、勃起してるおちんぽを握ってる。
ぎゅっと勃起おちんぽ、亀頭を剥いちゃうふとし。
びんびんにした15cmの勃起おちんぽ、わたしのお股にあてがってくれる。

-10-

背もたれ椅子にお股をひらけて座っているわたし。
びんびん勃起のおちんぽを、ふとしが挿しこんできちゃうの。
「ほんならぁ、あっこぉお、いれてやるぞぉ、ほぉおらああっ!」
ひらけたお股の真ん中へ、ふとしが15cmの勃起おちんぽ、先っちょを挿しちゃう。
「ううううっ、わぁあ、ああっ!」
ぶすっ、ぶすぶすっ、ふとしのおちんぽが、わたしのなかへ挿入されちゃう。
めっちゃ、もう、ああっ、お指でヌレヌレにされていた、わたし。
ぶすぶすっ、ぶっとい、ふとしの、勃起おちんぽで、わたし、ああああ~。
おからだの芯が、ずっきんずっきん、わたし、めろめろ、燃えあがっちゃう。
「ほうらぁ、あっこぉ、どうやぁ、ほうらぁ!」
ぶすぶすと挿しこまれる15cmの勃起おちんぽ、ふとしが声かけてきちゃう。
「ああああん、ひぃいいい、いい、ひぃいいいいっ!」
ぶすぶす、じゅるじゅる、中腰になったふとし、太ももの根っこ。
腰からにょきっと起き上がってる勃起おちんぽ。
わたしのお股の真ん中へ、ぶすぶす、挿しこんでは抜いちゃうの。
ひいひい、はあはあ。
わたし、ふとしのおちんぽで、おめこ、ぐりぐりされてるの。
「はぁ、あああっ、ひぃ、いいいっ!」
「ほうら、あっこぉ、めっちゃ、ぬるぬる、締まる、よう締まるぅ、ううっ!」
ぶすっ、ぶすっ、ぐいっ、ぐいっ、ふとしが腰を前へ後ろへ動かします。
そのたびに、わたし、ぶすぶす挿しこまれ、じゅるじゅる引き抜かれちゃう。
背もたれ椅子にお股をひらけて座っているわたし。
わたしにかぶさり、椅子ごと抱きしめてきちゃうふとし。
そうして、お股へ挿しこんだ勃起おちんぽを、奥まで密着させちゃうの。
きっちり、15cmの勃起おちんぽが、わたしの奥まで挿しこまれてるぅ。
ぐいぐい、押しこまれて、びんびん、わたし、奥の奥まで突つかれてるの。

-11-

わたし、もう、とろとろです。
ぶっすり、奥まで、ふとしのおちんぽ、埋め込まれているの。
ぐいっ、ぐいっ、ふとしが、奥まで挿しこんでるのを、少しだけ抜きます。
そうして、ぐいっ、ぐいっ、ぐぐぐっ、ああん、根っこまで挿しこんできちゃう。
わたし、おめこの襞、奥のほうこすられ、ぐいぐい攻められちゃいます。
「あああっ、ああああっ、ひぃい、いいいっ、ひぃい、いいいっ!」
背もたれ椅子に座って、太ももひろげ、お膝が脇腹にきちゃう。
ぶすぶすっ、ああああっ、ぐりぐりっ、ああああっ。
「ほらぁ、あっこぉ、ヌルヌル、べちゃべちゃ、ヌレ濡れやぁ!」
ふとしが、お腰をゆすり、お尻を前へ後ろへ動かしちゃいます。
ふとしのおちんぽ、ビンビンにおっきくなって、硬くなってるのよ。
わたしのなかへ、ああん、ぶすぶす挿しこんできて、抜いちゃうの。
「ああ、ああ、ああっ、いっちゃう、いっちゃう、いっちゃうよぉ!」
わたし、のぞけって、胸を張って、背伸びする感じで、おからだ開いちゃう。
じゅるじゅるのお汁が、したたりおちて、お椅子がべちゃべちゃよ。
ふとしわ、わたしのおっぱい、先っちょ、指にはさんで、揉んじゃう。
お股の真ん中には、勃起おちんぽ、ぶすぶす挿しこんで、抜いちゃう。
「ああっ、ああっ、いやぁああん、いっちゃうぅ、いっちゃうよぉ!」
「おおおっ、いけ、いけ、あっこぉ、イッテもええよ!」
づっきん、づっきん、わたし、もう限界、じんじん、おからだ開いてしまう。
じゅるじゅる、ぶちゅぶちゅ、ああ、ああん。
わたし、イッテしまう、もう、このまま、づんづん、昇っていってしまうの。

-12-

ふとしも、いい気持ちになってきているみたい。
ううっ、ううっ、うううう~っ、うめきながら、おちんぽ、わたしにぶすぶす。
そいで、ふとしに、いよいよ射精が近づいて、すきんをかぶせちゃうんです。
わたし、勃起おちんぽ引っこ抜かれて、ちょっと深呼吸して、意識が戻っちゃう。
ああん、わたし、背もたれ椅子に座って、太もも、思いっきりひらけたままです。
お尻をせりだし、お股の真ん中、ぐっと突き出してる、満開のお花みたい。
「あっ、あっ、あっ、ああ~っ!」
すきんつけ終わったふとしが、わたしへ、ぶすぶす、挿しこんできちゃう。
「ほぉお、らぁあ、ああっ、めっちゃ、いいよ、あっこぉ!」
ぶすぶす、じゅるじゅる、ぐいぐい、勃起おちんぽ、挿しこんでは抜いちゃう。
「ひぃい、いいっ、ひぃい、いいっ!」
ぶすぶす、わたし、挿しこまれて抜かれるたびに、めっちゃ快感、感じます。
「ああっ、ああっ、あああ~っ!」
もう、づんづん、わたし、いい気持ちになっていっちゃう。
「ううううっ、おお、おおっ、でる、でる、でるぅ!」
ふとしのお声が、けだものみたいになって、ぎゅっとお顔をしかめます。
わたしだって、ああ、ああ、あああん、もう、めっちゃいい気持ち、じんじん。
ずっきん、ずっきん、はぁ、あああっ、アクメ、オーガズム、エクスタシー。
悶えて、呻いて、のぞけって、お股をぱっくり、ひらいてるわたし。
「ああっ、ああっ、いっちゃう、いっちゃう、いっちゃうううっ!」
もう、限界、わたし、ぎゅっとお股、ひらけきっています。
ふとしのびんびん勃起おちんぽ、わたしのおめこに挿しこまれたまま。
ぴくん、ぴくん、激しく痙攣させているふとし、射精、ぴしゅんぴしゅん。
わたし、その痙攣にあわせて、ぐぐぐぐっ、エクスタシー。
もう、悶絶しちゃって、気絶しちゃうわたし。
「ひぃい、いい、いい、いいいいい~~、くぅううううう~~!」
「でた、でた、でたぞぉ~!」
ふとしが、わたしにかぶさったまま、おからだ硬直、呻いているのがわかります。
わたしはオーガズムの頂上で、ぴしゅんぴしゅん。
お小水、お洩らししちゃって、気を失ってしまったのです。

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小説集:あっこの愛の巣-3-

愛のお部屋/愛にっき(3)
   1~12 2010.6.29~2010.7.15
    1200sx1412100030
-1-

ふとしクンは、あっこちゃんのこひびと、恋人、好きな人です。
恋愛、愛、愛してる、うん、あっこちゃん、二十歳、大学生、文学部。
ふとしクンだって、おんなじ学校のおんなじ学部です。
そやけど、専攻がちょっと違ってて、あっこちゃんは西洋文学。
ふとしクンは日本文学に興味あるってゆうんです。
でも、そんなことより、あっこちゃん、恋人のふとしクンと、関係しています。
なにかしら、関係なんていったら、それだけで、わかりますか。
ちょっと、もろに、そのまま言っちゃうのんって、抵抗あるんですけどぉ。
わかりますかぁ、ねぇ、あっこちゃん、ふとしクンと関係しちゃう。
つまりぃ、せっくすしあうことのことです。
あっこちゃんの学生マンションへ、ふとしクンが来ることが多い。
そいで、あっこちゃん、本名は山野亜希子ですけど、あっこちゃん。
ふとしクンが来るってゆうから、ちょっと落ち着きません。
うんうん、すきんはベッドのしたに、箱でおいてあるし。
ティッシュペーパーだって、きちんと置いてあります。
それからぁ、秘密のバッグ、いろいろお道具入ってるの。
お道具って、わかるでしょ、おどうぐ。
ねぇ、ううん、恥ぃけどぉ、いい気持ちになるお道具よ。
だって、ふとしクンって、めっちゃえっちなことするんですよ。
まあ、そのえっちなことの、つまりぃ、内容を書いちゃうんですけど。
ああ、ふとしクンが来たよ、携帯がなって、いまお部屋のドアの前だよ。
あっこちゃん、ドアを開けちゃう、そしたら、ふとしクン、立ってる、にっこり。
はぁ、ふとしクン、うち、待ってたわよ。
ふとしクンは、お部屋へ入ってくるなり、あっこちゃんを抱いちゃうんです。

-2-

ふたりだけになっちゃうと、ふとしクンったら、めっちゃ大胆になっちゃう。
ちゃう、あっこちゃんだって、そういえば大胆なことしちゃう。
ねぇ、いいでしょ、せっくすしてて、交尾するときって、大胆になっても。
お部屋へ入るなり、ふとしクンわ、あっこちゃんに詰めより、抱いちゃう。
ううん、まだぁ、お洋服着たまま、いきなり抱きつかれてしまうあっこちゃん。
「あああん、だめやああん、そんなにきつうだいたらぁ」
ぎゅっと抱きしめられて、あっこちゃん、ふとしクンの匂いを感じます。
「おれ、あっこ、すきやねん、ええやろ、おれ、したいんや」
ふとしクンったら、餓えた男子、もう餓鬼なんです。
三日前に会って、夕方から朝までで、交尾、10回もしたのにぃ。
「あああん、ふとしったあぁ、ああん、あかんやろぉ」
あっこちゃん、ぎゅっと抱かれたまま、お部屋の真ん中まで、あとずさり。
お部屋といってもワンルーム+BTKだから、狭いです。
ふとしクンに、後ろから抱かれ、はがいじめにされ、胸へ手を入れられちゃう。
シャツのスソから、右手、入れられちゃうあっこちゃん。
壁際に縦長の姿見鏡があるんですけど、あっこちゃん、映っちゃう。
「あああん、いやぁあん、ふとしぃ、だめやったらぁ」
うすい布地のブラのなかへ、手を挿しこまれて、おっぱいを握られちゃう。
首筋に、キッスされちゃうあっこちゃん。
こそばいという感覚より、ゾクゾクってしてきちゃう。
おっぱい握られたまま、左手でスカート、めくられちゃう。
おへそのしたから、パンティのなかへ、手を入れられちゃうあっこちゃん。
無意識に、ぎゅっと太もも締めちゃう二十歳の学生、あっこちゃん。

-3-

後ろから抱きつかれたまま、シャツをめくられ、首から脱がされちゃう。
スカートのファスナーが降ろされ、止めがはずされ、床に落とされちゃう。
パンティとブラだけのすがたにされちゃったあっこちゃん。
うしろから、抱きついているふとしクン。
あっこちゃんを鏡の前に立たせてるんです。
「ふうううん、あっこぉ、おろしちゃうぜ、これっ!」
白いパンティ、おへそのした、ゴムんところに手をかけてるふとしクン。
ぎゅっとパンティ降ろしちゃうから、ああん、恥ぃ毛、黒い毛、露出しちゃう。
太ももの根っこのとこまで、パンティ、降ろされちゃうあっこちゃん。
「あああん、いやぁああん、こんなの、あかんやろぉ」
パンティが降ろされて、黒い毛が丸見えになっちゃうあっこちゃん。
鏡に映っているのを見て、後ろにふとしクンのお顔があって、恥ずかしい。
ふとしクンったら、ブラもはずしちゃって、おっぱい丸見えにしちゃう。
ふとしクンわ、お洋服、着たまま、ズボン穿いたまま、シャツ着たままよ。
うしろから抱きついたまま、ジーンズを降ろし、トランクスも降ろしちゃう。
お腰のまわりを、すっぽんにしちゃう、ふとしクンです。
ええ、おちんぽ、ぷっくら、おっきなってるんです、ふとしクン。
あっこちゃん、お尻んとこに、異物感、感じちゃいます。
ふとしクンがおっきなってきたおちんぽを、すりよせちゃうんです。
「ああああっ、ふとしぃ、だめやろぉ、あああっ」
うしろから、あっこちゃんのお股へ、おちんぽ、挿しこんできちゃうんです。

-4-

「ほらほら、あっこ、足、ひらけ」
ええ、立ったままですよ、あっこちゃん。
うしろから、ふとしクンに抱きしめられてるのよ。
ブラ、はずされて、おっぱい丸見え。
反りかえる感じで、パンティ、太もものとこまで降ろされてる。
「あああああっ、あああん、ふとしぃ、はぁあん」
足首を30cmほど開いて、鏡の前、ぎゅっと反り返るあっこちゃん。
うしろから、ふとしクンのおちんぽが、お股のまえへ、突き出てきちゃう。
あっこちゃん、うしろから抱かれたかっこうで、お股へ挿しこまれたんです。
「ほらぁ、あっこぉ、足、締めろ、ほらぁ」
ああん、あっこちゃん、足首開いたままですけどぉ。
お膝から太もも、ぎゅっと締めちゃいます。
「あああん、だめぇ、あかん、いやぁああん、だめぇ」
モミモミ、かなりきついめ、右のおっぱい、握られちゃう。
ええ、乳首を人差し指と中指の間にはさまれ、右の手をかぶせられる感じ。
ぎゅっ、乳首をつままれ、しぼりだされる感じ。
そのうえ、お股に挿しこまれたおちんぽが、揺すられちゃうんです。
あっこちゃんの半裸以上が、目の前の鏡に映し出されているんです。
うううん、あっこちゃん、嫌ではないんよ。
だってぇ、ふとしクンがやってきて、いきなりしちゃうんですから。
ちょっとまだぁ、こころのせいりがぁ、つかないだけ。
でも、はぁ、あっこちゃん、もぞもぞしだしちゃいます。
太ももと腰のつけ根んとこに挿されたおちんぽが、気になります。

-5-

「あ、あ、あ、あ、ああっ!」
お勉強机に手を着かされて、足をひろげられちゃうあっこちゃん。
パンティ脱がされちゃいます。
スカートも取られちゃいます。
シャツをブラといっしょにめくりあげられちゃうあっこちゃん。
「ほらぁ、足、ひらいて、机に顔、置いて、ほらぁ!」
「ああああん、ふとしぃ、だめやろぉ!」
裸になったうしろから、覆いかぶさられてしまうあっこちゃん。
シャツとブラだけが、首のところで留まっています。
「ほうら、足、ひろげろ、いれちゃるぜ!」
ふとしクンの腰から突き出てる勃起を、あっこちゃんに挿しちゃう。
「あああん、いやぁああん、まだやってばぁ、あああん」
あっこちゃん、うつむいて、足をひらいて、机に伏せてる。
ふとしクンの左手が、腰からくぐって、おっぱいをまさぐります。
右手で、お股の真ん中、ひらかれて、勃起おちんぽ、挿しこまれちゃう。
「ほほほほらぁ、あっこぉ、おおおっ、入ってくぜぇ!」
ギシギシ、ギシギシ、まだ濡れてないあっこちゃんのお股。
無理矢理、挿しこまれちゃうから、ぎゅつ、ぎゅつ、でも、入っていきます。
「あああん、だめ、だめ、もっとやさしくぅ、してよぉ!」
ぶすぶす、半分ほど挿入されて、引き抜かれ、それから、ぶすぶす。
おっぱい、指の間に乳首をはさまれ、揉まれながら、ぶすぶすっ。
「うううっ、おおっ、あっこぉ、入ったぜ、ぎゅっぎゅ、入ったぜ!」
「ああああん、だめ、ああああん、だめぇ」
ふとしクンが、勃起おちんぽ、ぜんぶ挿しこんで、腰をゆすっちゃう。
あっこちゃん、足がガクガク、膝が折れ曲がりそう、あああん。

-6-

うしろから、攻められちゃうあっこちゃん。
あっこちゃんのお尻の下部に、ふとしクンのお腰が密着です。
あっこちゃんは机に腕を置き、その上にお顔を伏せてる格好です。
おっぱいを、なぶられながら、ぶすぶす、挿しこまれちゃうんです。
「ほらぁ、あし、もっと、ひろげろ、ほらぁ」
「はぁ、あああん、ああっ、ああっ」
膝を立てたまま、太ももを開けているのが、辛いあっこちゃん。
立てていられなくて膝を折り、太ももすぼめちゃうから、ふとしクンがゆうんです。
「ほらぁ、お尻あげてぇ、足、ひらいてぇ」
「あああん、ああ、ああっ」
太ももをひろげ、お尻を持ち上げ、突き出すあっこちゃん。
ぶすぶす、挿しこまれて、背中を反らしちゃうあっこちゃん。
おっぱいを揺すられ、指の間に乳首をはさまれているあっこちゃん。
ふとしクン、あっこちゃんのお部屋へ来てから、まだ十分ほどしか経ってないよ。
なのに、ふとしクンに攻め寄られている二十歳のあっこちゃん。
ふとしクンと交尾する、もうそんなところまで進んでしまったんです。
無理矢理な感じやったけれど、だんだん、感じてきてるあっこちゃん。
「あああっ、ああああっ、あああああっ」
ぶすぶす、じゅるじゅる、ふとしクンのおちんぽが、挿されて抜かれて。
「ほうらぁ、あっこぉ、ほうらぁ、いいぜ、いいぜぇ!」
ぶすぶすっ、じゅるじゅるっ、一秒間に一回くらいの速さで、挿されて抜かれます。
後ろから、ぶっとい勃起のおちんぽで、交尾されてるあっこちゃん。
まるで動物、ほんとに動物、欲望で結合してるだけだよ、交尾です。

-7-

なんなんでしょう、おんなとおとこ、交尾することって、なんなの。
きまってるでしょ、しそんをのこすために、するんだよ。
なのに、あっこちゃんったら、そんな気なんて、いまはありません。
ふとしクンだって、あっこちゃんとおサカリして、交尾して、それだけ。
とっても、いい気持ち、あっこちゃんのおからだが、欲求しちゃうんです。
「あああっ、あああん、あああっ、あああん」
うしろから、ふとしクンのおちんぽで、ぶすぶすされてるあっこちゃん。
お勉強の机に腕とお顔を置いたまま、足を立て、拡げ、お尻を持ち上げてるぅ。
ぶすぶす、ふとしクンのおちんぽ、すっごくびんびんになってきています。
硬く、硬く、硬くなって、あっこちゃんのチツを、ぶすぶす。
「おお、おお、おれぇ、ええきもち、おお、おおっ!」
あっこちゃんのおっぱいに手をかぶせて、揉みモミしているふとしクン。
足をひらけ、腰を突き出す格好で、ぶすぶす、ぶすぶす、挿しこむふとしクン。
あっこちゃん、だめ、お口がさみしくって、喉がからからになっちゃう。
ふとしクンのおちんぽ、ああん、もういっかい。
お口に含んでじゅぱじゅぱしたい。
ふとしクンだって、連続、入れっぱなしで、腰が疲れちゃう。
だから、いいタイミング、あっこちゃん、フェラさせられます。
ええ、あっこちゃんのお勉強机の前に、今度はふとしクンが、立ちます。
あっこちゃんわ、お椅子に座って、ああん、ふとしクンのおちんぽ、頬張っちゃう。
ふとしクンわ、あっこちゃんの頭に手を置き、お口におちんぽ、咥えさせます。
ずっぽり、あっこちゃん、勃起おちんぽ、お口に咥えて、お顔を前後させちゃう。
ふとしクンの勃起おちんぽ、あっこちゃんのお口に挿されて抜けての繰り返し。
あたまの後ろを押さえられ、あっこちゃん、勃起おちんぽ、じゅぱじゅぱです。

-8-

あっこちゃん、ふとしクンのおちんぽ、お口に含めて、根っこ握ります。
先っちょからカリ首のしたまで、お口に含んだまま、手で陰茎をしごきます。
軽く握っている手にぎゅっと力をこめて、ぐいっ、下へ降ろします。
そしたら、お口に咥えてるカリ首のしたが、剥けちゃう。
皮が剥けたぶぶんを、唇でこすってあげるの。
剥かれてる亀頭からカリ首をなめおろしてあげるあっこちゃん。
それから、手で剥いたまま、カリ首から下、剥けた皮のところずっぽり。
ふとしクンは、立ったまま、足を開け、腰を突き出しています。
あっこちゃんの頭うしろに手をおいて、のぞけって、おちんぽ咥えてもらってる。
「ううっ、ああっ、あっこぉ、もっと、じゅぱじゅぱ、なめてくれ」
交尾中だったのに、抜いてしまってフェラに替えられたあっこちゃん。
あっこちゃんだって、入ってたところが、びちゃびちゃ、濡れてるだけ。
<あああああっ、入れてほしい、おちんぽ、入れてほしい!>
こころのなかで、さけびながら、フェラっちおしてあげてる、あっこちゃん。
お勉強の椅子に座っているあっこちゃん。
ふとしクンが、フェラをやめさせます。
そいで、椅子に座ったまま、あっこちゃんの膝をひろげ、持ち上げます。
うん、ふとしクンわ、椅子に座って、開脚Mの格好になったあっこちゃんへ。
中腰になり、あっこちゃんの膝を肩に担ぎ、太ももを開かせちゃいます。
ぶっとい勃起おちんぽを、開脚Mのあっこちゃんへ、挿しちゃうんです。
ふたたび、交尾がはじまるんです。
ぶっちゅり、ふとしクンの勃起おちんぽが、あっこちゃんへ挿しこまれます。
おからだ、V字に折ってるあっこちゃん、挿入されだして、めっちゃ強烈です。

-9-

お勉強の椅子に座ったままのあっこちゃん。
「あああああっ!」
あっこちゃん、おもわづ、お声を洩らしてしまいます。
ふとしクンに膝をもちあげられ、太ももを開かれちゃったあっこちゃん。
中腰になったふとしクンに、ビンビンのおちんぽを、挿しこまれちゃったの。
ええ、あっこちゃんのお股の真ん中、黒い毛が生えてる下、割れ目のなか。
インシンってあるのん、わかるでしょ、ほら、お股のびらびら。
それひらいたらぁ、クリがあって、おしっこのあながあって、チツがあるん。
その、チツに、ああん、ふとしクンのおちんぽが、ぶすっと挿されているんです。
15cm×5cmのビンビンに硬くなってるふとしクンのおちんぽです。
それがぁ、きっちり、あっこちゃんの奥まで、子宮の入り口まで、挿されてるの。
あっこちゃん、もう、めっちゃ、ヒイヒイしちゃうよ。
いちばん、感じちゃう処、チツのなかだけど、襞になってるそこをこすられる。
こすられるるって、ふとしクンの亀頭の首んとこ、カリ首で、引っ掻かかれる。
引っ掻かれるあっこちゃん、チツのなかの襞。
襞、ヒダ、そこからヌルヌル、ねばねば、お汁が、にゅるっと出てくるの。
「あっこぉ、ほらぁ、見てみろ、入ってるぜ、ほらぁ!」
ぶっちゅり、挿しこんだふとしクンが、反り返って、あっこちゃんにゆうんです。
「見てみろ、あっこ、おれのちんぽ、ほら、ぜんぶぅ、入ったぜぇ」
密着していて、あっこちゃんの黒い毛とふとしクンの陰毛で、隠れているけど。
おちんぽが、根元まで、入っているからぁ、おちんぽ、見えません。
でも、ああん、あっこちゃん、お股の奥、疼いていた芯が、感じちゃいます。
密着感、圧迫感、入ってる、奥まで、きっちり、入ってるぅ。
「はぁ、ああっ、わかる、わかるぅ、ふとしのん、わかるよぉ」
じんじん、ああん、ぬるぬる、ぬめってくるのが、あっこちゃん、わかるんよ。

-10-

ああああっ、奥まできっちり、挿入されてるの。
それだけで、あっこちゃん、ぎゅうううっと、感じちゃう。
お勉強椅子に座って、開脚Mの格好で、真ん中にぶっすりなんだからぁ。
「ああっ、はぁあ、ああっ、ひぃ、いい、よぉ」
「すっげえよ、あっこ、きちきちに、締まってるの、わかるぜ」
ふとしクンわ、あっこちゃんのお股の真ん中に、15cmの勃起おちんぽ。
それを、びっちり、根っこまで、挿しこんであげてるんです。
ぐいっ、ぐいっ、ふとしクンが、腰に力をこめて、上下させちゃいます。
挿されたままの勃起おちんぽが、あっこちゃんの襞を、こすっちゃいます。
あっこちゃんのおめこのなか、襞に包まれたおちんぽが、うごめいてるんです。
「ひぃ、いいやぁ、ああ、ああん!」
快感、快感、めっちゃいい、快感の快感だよ、大学生のあっこちゃん。
あっこちゃん、うごめいちゃうおちんぽの威力で、お声をあげちゃう。
「ひぃいい、いい、いいっ、ひぃいい~~!」
「おおっ、いいぜぇ、あっこぉ、めっちゃ密着やで、最高やぁ」
「あああん、ひぃいい、いいっ、ああっ、感じちゃうぅ、ううっ!」
「もっと、ほら、もっと、感じろ、あっこ!」
「はぁ、ああああああああ~っ、ひぃいい~~~~っ!」
とろとろのお汁が、あっこちゃんのお股から、流れ出てきています。
ぶっとい勃起おちんぽが、きっちり詰まって、膨張しているあっこちゃん。
ふとしクンが、腰を引いて、おちんぽ、半分、抜いちゃいます。
「ほら、見ろ、あっこ、ちんぽ、見てみろ!」
てかてかに、お汁でぬれて、光ってるふとしクンの陰茎。
「あああっ、ああ、みえる、みえるぅ、うううわぁ!」
半分抜いたままで、腰を左右に、上下に、揺すっちゃうふとしクン。
開脚M、膝裏から太ももの処を抱かれて、肩に担がれてるあっこちゃん。
それで、真ん中に、勃起おちんぽ、挿されているんです。
ふとしクンわ、肩に担いだまま、椅子の背もたれごと、抱いています。
だからぁ、あっこちゃん、開脚Mで太ももが脇腹にきて、ぶっすり、挿されてる。
もう、交尾の真っ盛り、ふとしクンの勃起おちんぽが、いきり立ちます。
あっこちゃんのおめこが、びっちり、勃起おちんぽを、受けとめます。

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ふとしクンのお腰が、前へ、後ろへ、上へ、下へ。
お腰から突き出た勃起のおちんぽで、あっこちゃんを挿します。
開脚Mのかっこう、お勉強椅子のあっこちゃん。
お股の真ん中に、ふとしクンの勃起おちんぽ、挿しこまれたまま。
半分抜かれて、ぐぐっと挿しこまれています。
根っこまで挿しこまれたところで、ふとしクン、お腰を上へ、下へ。
あっこちゃん、きっちり挿しこまれたまま、なかでこねられちゃうんです。
「はぁ、ああっ、あっ、あっ、あああっ!」
「ほら、ほら、あっこぉ、もっと、ひろげろ、股ぁ!」
あっこちゃん、開脚で折り曲げたおからだに、ぎゅっと力をこめます。
もう、お股のまんなか、ぷっくら膨らんで、唇が開いているんです。
満開のお花の芯へ、ふとしクンのおちんぽ、先っちょを届けちゃう。
あっこちゃんの芯の奥には、子宮の丘が、あるんです。
そこを、ふとしクンの15cm勃起おちんぽ、先っちょ亀頭が、こすります。
あっこちゃん、奥の奥をこすられ、めっちゃヌルヌル液体を、放出しちゃいます。
とろとろ、お股の真ん中、花弁まで、ヌレヌレ、びっちょりです。
「ああっ、ひぃいっ、もっと、もっと、ああっ!」
ぶすん、ぐりぐり、じゅるっ、ふとしクンだって、もう限界だよ。
ビンビンのおちんぽ、先っちょが子宮にふれて、出そうになります。
ええ、交尾の盛りで、ふとしクンからあっこちゃんへ、大事な贈り物。
でも、出しちゃダメ、精液だしたらあかん、ふとしクン、ぐっとがまんです。

-12-

ああ、もうだめよ、あっこちゃんだって、イッテしまうよぉ。
ふとしクンがスキンをつけて、こんどは射精まで、行っちゃいます。
お勉強の椅子に開脚Mすがたのあっこちゃん。
スキンつけおわったふとしクンが、ぶすぶすっ、一気に奥まで挿しこみます。
「あああっ、ひぃいいっ、いいいっ!」
じゅるっと抜かれて、亀頭だけ残して、ぶすぶすっ、挿しこまれちゃう。
「ほら、ほら、あっこぉ、ほら、ほらぁ!」
ぶすぶすっ、じゅるじゅるっ、一秒間に一回から二回の速さ。
15cmの勃起おちんぽが、あっこちゃんのおめこに、挿しこまれます。
「ひぃ、いいっ、もっと、ああっ、ああっ、もっとよぉ、はぁああっ!」
じんじん、もう、めっちゃ感じているあっこちゃん。
お顔を上に向け、胸を張って、ヒイヒイ、お悶えしちゃいます。
ぶすぶすっ、ぶすぶすっ、ふとしクンも、射精してしまいそう。
猛烈なスピードになっていきます、ぶすぶす、ぶすぶすっ。
「うううっ、ああ、あっこぉ、でる、でる、でるでぇ!」
射精寸前、悲愴なお声と顔つきのふとしクンです。
「はぁ、あああああっ、ああっ、ああっ、あああああ~っ!」
そうして、ぴしゅん、ぴしゅん、ふとしクンの射精がはじまります。
ぴくん、ぴくん、ふとしクンの勃起おちんぽが痙攣しちゃいます。
あっこちゃん、痙攣にあわせて、お声が高鳴り、アクメを迎えます。
猛烈、ふとしクンのピストン運動と精子放出、射精、交尾の最後。
射精と同時に、ぐいっ、ぐいっ、勃起おちんぽ、押しこまれ、襞がこすられます。
あっこちゃん、もう、オーガズムの頂上へ、昇りつめます。
「あああ~~っ、ひぃ、いいっ、いいいい~~!」
とろとろ、淫らなお水とお小水が、ぴしゅんぴしゅん。
ついに、あっこちゃん、快感のあまり、失神しちゃったんです、はぁあ。

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