愛の写真と小説

愛の写真と小説です

小説:愛のお部屋

小説:愛のお部屋-1-

愛のお部屋物語-1-
   1~10 2010.12.4~2011.5.6
    1200sx1404240090
-1-

とっても美男子、イケメン男子、たけし君。
たけし君は大学生で二十歳なんです。
がっこうで、女の子にモテちゃうんです。
まるでアイドル歌手ってゆうより、アイドルタレント。
「だからぁ、ねぇ、たけしクぅン、おねがい、わたしを可愛がってぇ」
小枝子もイケメンたけし君に好意をもってしまった女の子。
「可愛がってあげるけどさぁ、ぼくのゆうとおりのことできるかなぁ」

ああん、けなげな小枝子は、たけし君の暗示にかけられて、ドキドキ。
ううん、たけし君の目の前でだったら、なんでもできると思う。
「さえちゃんのおなに、みたいんだけどね、してくれる?」
小枝子は、じっと見つめてくるたけし君の要求に、ハッと驚きます。
うつむいて、ミニスカートの自分をみてしまう小枝子、羞恥心に満ちます。
だって、なんで、男の子のまえで、おなにしないとあかんのよぉ。
たけし君ったら、ハンディカメラを手にして、小枝子におなにさせるんです。

愛のお部屋。
がっこうの写真部室の一角にしつらえられた四畳半。
お道具なんかも揃っているのよ、愛のお部屋。
「ぱんつぬいで、その椅子に座って、足、ひらけるんだよ」
木製の背もたれ椅子に座らされちゃう小枝子。
背もたれは十字架みたいになっている椅子なんです。
小枝子は、たけし君が要求するままに、パンティ脱いじゃう。
そうして背もたれ椅子に座り、恥ぃけど膝をひろげちゃう。
お膝をひろげると、ミニスカートのスソがめくれちゃいます。

-2-

小枝子だって、可愛い子だから、男子に見られちゃいます。
それなりに、コスメだって、着るもんだって、男子を魅了しちゃう。
だって、女の子だから、男子にふりむいてほしい。
あああん、たけし君に誘われて、愛のお部屋へ来ちゃった。
背もたれが十字の、磔みたいな格好、椅子に座った小枝子です。
「ほら、さえこ、足、ひらけろよ」
たけし君の優しいお声に、小枝子はぽ~っとなっているけどぉ。

もうブルマもパンティも脱いでしまっている小枝子。
足を開く、お膝を左右へひろげていくんです。
太ももにぴっちしミニスカートがまくれちゃうじゃないですか。
セーターの下にはブラウスとインナー。
それは着けたまま、つまりお股だけすっぽんなんです。
けっこう意識しちゃいますよ、小枝子、ドキドキ。
す~っと風が、お股を撫ぜていくみたいに感じます。

明るいお部屋、愛のお部屋は四畳半の広さです。
おんなの子が、おとこの子に、可愛がってもらうお部屋。
いいえ、その逆だってありえます。
おとこの子が、おんなの子に可愛がられるお部屋。
立ったままのたけし君、目線が小枝子の腰にぴったし。
「ああん、そんなに見たらぁ、恥ぃやろぉ」
膝を左右にひろげると、太ももが開いて、お股が見えちゃう。

-3-

たけし君が小枝子の前にひざまづきます。
十字の背もたれ椅子に座って、お膝をひろげた小枝子の前に、です。
「うううん、さえこの性器、たっぷり見てあげるから、ねっ」
そうしてごっくん、唾を呑み込むたけし君です。
小枝子は、めっちゃ恥ずかしいです。
セーターもスカートも着けたままなのに、パンティ穿いてない。
お膝を左右に開いて、太ももが八の格好になっているの。

おからだと足のつけ根、チリジリ黒毛がばっちし見えちゃう。
ひざまづいたたけし君が、小枝子の黒毛へ手を伸ばして撫ぜてきます。
おもわづ、小枝子は、太ももを閉め、お膝を閉めてしまいます。
「あああん、触ったらぁ、あかん・・・・」
小枝子のお顔が紅潮しているのは、羞恥心だけじゃないよ。
イケメンたけし君、あこがれのたけし君と、一緒にいるんだよ。
それに、もう普通の関係じゃないんだ、セックスするんだよ。

「ほら、さえこ、足、閉じるなよ、ひらけろよ」
膝から太ももを閉じてしまった小枝子に、たけし君がささやきます。
小枝子は、陰毛じょりじょりされているから、こころじんじん、ぽ~っ。
「はぁ、あああん、そんなに見つめちゃ、いやぁあ~ん」
まだ、ぴったし、お膝を合わせたまま、お尻をすぼめる感じの小枝子。
「さあ、足を、開いて、さえこの性器、見せろよ」
そう言われても、小枝子は恥らいの二十歳、恥ずかしいばかりです。

-4-

セーターもスカートも着けたままなのに、パンティ穿いてない。
十字の背もたれ椅子にお膝を左右に開いて、太ももが八の格好になっている。
足をひらいて性器を見せろといわれても、恥ずかしい、めっちゃ恥ずかしい。
小枝子は、イケメンたけし君に恋してるけど、だから余計に恥ずかしい。
大学の写真部室に作られた四畳半のお部屋。
「ほらぁ、小枝子ぉ、足、開いて、見せろよぉ」
目の前にいるたけし君、小枝子のセーターの中へ手入れてきます。
ブラのなか、おっぱいに触れてきます。
「あああん、だめよぉ、たけしぃ、だめ、だめってばぁ」
小枝子の驚き、羞恥、たけし君の腰が目の前です。

小枝子は、たけし君がはいてるズボンのジッパーを、おろします。
ジッパーの間から右手をいれて、腰をまさぐります。
たけし君の腰の突起ぶつ、ぶっとくって硬くなってきてるブツ。
ブリーフの割れ目からおちんぽ、抜き出しちゃいます、小枝子。
ドキドキ、小枝子、たけし君のおちんぽ、ぎゅっと握っちゃんです。
「ほらぁ、小枝子ぉ、股ひらいて、見せろよぉ」
ぐぐっと腰をせり出したたけし君、小枝子のおっぱいモミモミ。
小枝子だって、たけし君のぼっきおちんぽ、しごいちゃう。
そうして、小枝子は、たけし君のモノをお口に頬張っちゃうんです。

-5-

たけし君のモノをお口の中にくわえる小枝子です。
もうビンビン、ぼっきしてるたけし君のんを半分お口の中です。
ぎゅっと唇を締め、根っこのほうを右手で握っている小枝子。
「おおっ、ううっ、いいぜぇ、小枝子ぉ、しごけ、もっとぉ」
「ううううん、ううっ、ぐうううっ」
お口の中で先っちょ、亀頭をぎゅっとしぼってあげちゃう小枝子。
直径5cm、たけし君のモノを握った右手を小刻みに上下します。
「ああん、たけしのおちんぽ、おっきい、ああん、ぶっとぉいぃ」
こころのなかで、思っちゃう小枝子。

たけし君、十字の背もたれ椅子に座った小枝子の正面から、腰をまっすぐ。
「ほら、小枝子ぉ、もっとくわえろて、もっとしごけ」
十字の背もたれに手を置いたたけし君が、小枝子のお顔の前で、腰を回します。
ぶっすり、小枝子のお口の中に埋まった勃起おちんぽ。
小枝子は、おいしそうに、べちゃべちゃ舐めて吸っちゃいます。
おちんぽの下半分、根っこのほうを握ってしごいてあげる。
ビンビンになったたけし君を、小枝子は喜ばしてあげるんです。
たけし君ったら、ビンビンになってるおちんぽを、ぐっと前に出しています。
小枝子のお口で、勃起おちんぽ咥えてもらって、息が荒くなります。

パンティを穿いていない小枝子です。
背もたれ椅子に座って、お膝を広げて前のめり、ふぇらっちおしています。
足をひらけて立ったまま、腰を突き出しているたけし君。
右手で小枝子のお顔を愛撫。
左手は、首筋から手を入れ、小枝子の胸へ届かせます。
咥えてるお口のまわりとおっぱいを、さわってやるたけし君です。
おっぱいに手を届かそうとして、勃起おちんぽ、根っこまで咥えさせちゃう。
小枝子は、きっちり長い勃起をお口に咥えて、たけし君のお尻に抱きつきます。

-6-

小枝子にふぇらっちおさせてるたけし君が、ロープを手にします。
十字の背もたれ椅子の背もたれ板の後ろにロープをかけて前へ。
ロープはちょうど小枝子の肩から内膝へ、そうして外膝へまわして引きあげ。
「小枝子、おれのちんぽ、咥えたままだよ」
ロープを握ったまま、ぐっと前のめりになるたけし君。
小枝子のお口に、ぶっすり挿しこまれたままの勃起おちんぽ。
「ううううっ、ううっ、ううううっ」
二つのお膝が拡がり、持ち上がって、わき腹にくっつきそうになります。
十字の背もたれ横板の端に、ロープが巻かれて留められちゃいます。
あああああ、足が拡がったまま、左右に広げられ、小股の真ん中が露出です。

「あああっ、あああん、はぁああん」
ずっぽり、たけし君の勃起おちんぽを抜き去られた小枝子が、お声を漏らします。
「ほら、小枝子、おれのちんぽ、よおく見ろ、ほら!」
背もたれ椅子のうえで、開脚M字姿になった小枝子の目の前。
いままでお口に咥えていたたけし君のモノです。
ゆうに20cmはある長さ、その先っちょの皮がめくられて、グロテスク。
でも、小枝子は、それを口の中で、頬張って、ぺろぺろ舐めていたんです。
「これを、さあ、小枝子のここへ、いれてやるから、なっ」
ぱっくり拡げられた小枝子の小股へ、たけし君、勃起物を挿しこむというのです。
「あああん、たけしぃ、うち、うち、もう、あかん」
ふぇらっちおで、すでに興奮している小枝子が、喘ぎ喘ぎのお声でいいます。

たけし君、おちんぽ握ったまま、床にあぐら座りしちゃいます。
目の前に、小枝子の股間が、ぱっくり拡げられた股間が、あります。
斜め上向いた小枝子の股間。
太もものつけ根の上にひろがる手のおおきさお黒いちじれ毛、陰毛。
その下に、キャラメル色の縦に走る唇、陰唇。
陰唇のまわりにも黒いちじれ毛が、何本も生えています。
たけし君、それを見ただけで、ゾクゾクっと感じちゃうんです。
恥ずかしい処を見られちゃう小枝子も、羞恥心でいっぱいになります。
「たっぷり見せてもらって、じゅるじゅるしちゃうからな、小枝子!」
ぐぐっ、たけし君が、小枝子の拡げた股間に、両手をペタンと置きます。
ええ、左右の人差し指の間に小枝子の陰唇がはさまれているんです。

-7-

椅子に開脚Mすがたで座っている小枝子。
ありふれた大学生スタイルで、パンティだけ穿いていないんです。
それで足を広げ、膝をわき腹にくっつく感じで、固定です。
だから、股間が180度に開いて、斜め上を向いてしまいます。
陰唇を挟むように両手をペタンと置かれた小枝子です。
じっと見つめるたけし君の目線に、めっちゃ恥い気持ちになっちゃう。
「ほら、小枝子、開いてやるよ!」
股間に置かれたたけし君の両手が、左右に広げられます。
「あああん、だめ、だめ、そんなの、だめよぉ」
ぱっくり、陰唇がめくれて、内側が露出されてしまった小枝子です。
恥ずかしい処が、たけし君の目の前にあるんです。

「小枝子、べっちょりやん、ぬるぬるやん」
「ああん、だめだよ、そんなの、ひらいちゃ、あかん」
「おほほっ、ぬるぬる、なめちゃうよ!」
たけし君の顔が、小枝子の股間へ密着します。
小枝子の性器の真ん中へ、たけし君が舌先を挿しいれます。
じゅるじゅるっ、小枝子の股間のぬるぬるを、すする音が立ちます。
たけし君の口全体が陰唇をひろげ、舌が小枝子の奥へ挿しこまれます。
お洋服を着たまま、パンティを脱いだ格好で、開脚Mすがたの小枝子。
十字の背もたれ椅子のうえ、ぱっくり、股間をさらけてるんです。
「ああん、あああん、はぁあ、ああん」
ぺろぺろ、ぐちゅぐちゅ、たけし君のお口の動きで、小枝子はタジタジ。

股間から口を離したたけし君、両手はそのまま陰唇を挟んでいます。
「ふんふん、小枝子、ぺちゃぺちゃ、音がするやん」
小枝子は性器にぺったんと、手の平を置かれて左右に広げられ、すぼまれる。
ぺちゃぺちゃ、ぺちゃぺちゃ、左右ふたつの陰唇が、こすれあう音がかもしだされます。
小枝子は、性器をやわらかく刺激されて、ほんわり満ち足りない気持ち。
「はぁ、ああん、たけしぃ、だめやん、だめってばぁ」
お尻を小刻みにゆすり、広がった太ももがピクンピクンと動きます。
でも、小枝子、膝から太ももを、閉じることができません。
「ああああん、ああ、ああ、そこ、そこぉ」
小枝子はたけし君のお口で、開いた性器をすすられて、喘ぎます。
たけし君は、お顔を小枝子の股間に埋めたままで、胸をまさぐりだします。

-8-

背もたれが十字になった木の椅子に、開脚で、膝を引き上げられてる小枝子。
その前に、たけし君が丸いパイプ椅子を置いて座ります。
小枝子が下半身すっぽん裸なので、たけし君も下半身裸、おちんぽ露出。
開脚Mすがたの小枝子と、正面から向き合ったたけし君です。
小枝子はたけし君に触られながら、おちんぽ挿入をしてもらうんです。
「ほおおおっ、小枝子、おれ、ちんぽ、いれちゃるからね」
ぐぐっ、腰を小枝子の股間へ近づけるたけし君。
右手で、勃起してるおちんぽの、根っこを握って、小枝子を狙います。

太ももが持ち上がって拡げられてる小枝子の股間です。
たけし君、勃起おちんぽの先っちょを、小枝子に挿しいれます。
「ふふふふん、小枝子、入れてやるからね、いいね」
「はぁ、ああん、たけしぃ、うち、うれしい、はぁ、ああん」
とろとろの蜜が、小枝子の股間の真ん中、恥い唇から流れ出ます。
そこへ、たけし君、勃起おちんぽを、ぶすっ、挿しいれたんです。
「ひぃいいっ、いいっ、ひぃいいっ」
小枝子が呻き悶えの甘いお声を発してしまいます。
性器結合がなされる瞬間って、女の子はとっても感じるんです。

膣におちんぽ挿入されたまま、おっぱいを弄られる小枝子です。
シャツをすそからめくりあげられ、ブラをはずされ、乳房が露出です。
ぷっくら、もりあがった、双つの乳房です。
小枝子は、おちんぽ、膣に挿しこまれたまま、おっぱいをゆすられちゃう。
そうして、乳首をつままれ、モミモミされちゃうんです。
膣におちんぽを挿入されてる小枝子には、それだけで喘ぎヒイヒイなのよ。
微妙にたけし君の腰が揺れ動くから、甘い柔らかい刺激が、膣奥に伝わります。
膣奥がおからだの中枢につながっていて、快感燃焼しだします。
「はああああん、ひいいいい、もっと、もっとだよぉ、はぁああん」
開脚Mの姿のまま、正面からぶっすりと、勃起おちんぽ挿されてる小枝子なの。

-9-

学校の写真部室だから、だれか来るかも知れません。
いちおう内側から鍵がかけてあるから、大丈夫だと思うけど。
十字の背もたれ椅子に膝をひろげ、太ももを持ち上げられてる小枝子。
上半身、乳房が露出されて、たけし君になぶられていきます。
股間には、たけし君の勃起おちんぽが挿入されて、淫らです。
正面に向き合って、開脚Mすがたの小枝子へ、勃起おちんぽぐいぐい。
おっぱいをモミモミされている小枝子。
勃起おちんぽを揺り動かされる小枝子は二十歳。

「はぁああん、いやぁああん、たけしぃ」
「ええ気持ちなんやろ、小枝子、おおっ、ぬるぬるっ」
「はぁあん、あっああん、たけしぃ、だめぇ」
乳房の先っちょ乳首をつままれて、揉まれる小枝子。
ぶっすり勃起おちんぽ、はまったままだから悶えちゃうよ小枝子。
そうして丸椅子に座ったたけし君が、腰を引き、突き出します。
小枝子の中へ挿しいれていた勃起おちんぽです。
たけし君がじゅるじゅるっと抜き出し、ぶすぶすっと挿しこむんです。

じっと奥まで挿入されて、動かされている刺激もいいんですけど。
抜かれて挿されてのピストンを、してもらうのが好きです小枝子。
たけし君のおちんぽ、勃起してると長さが20cm、太さ5cmほどあります。
それで、小枝子、膣の中へ挿されて抜かれ、挿されて抜かれるから、ヒイヒイ。
もう、膨張する股間、膣のなか、膣の奥、はぁああん、小枝子はお姫様。
学校内でも噂の女子。
「ふうううん、いいねぇ、小枝子、ぼく、最高だよ!」
どうして、学校の写真部室でセックスするようになったんでしょう。
それも恥じらい椅子に座り、開脚Mに固定されている小枝子ですから。

-10-

小枝子は写真部のお部屋で、イケメンたけし君に可愛がられています。
背もたれが十字になった椅子に開脚Mすがたで、お座りしているんです。
小枝子の前に置いたパイプ椅子に、たけし君が座っているんです。
小枝子は、パンティを脱いでいるから、股間があけっぴろげです。
そこへ、たけし君の勃起おちんぽが、ぶっすり挿されているんです。
正面から20cmの長さ、たけし君のんが、小枝子の股間にです。
小枝子は、膝を持ち上げられ、十字背もたれの両脇に留められているの。
だから、太ももから膝が逆八になって、股間がぱっくり、開いたまま。

「はぁああん、たけしぃ、はぁ、ああっ」
小枝子ったら、のぞけって、みだらに唇ひらけて、ヨガっています。
「ほら、小枝子、ぼくのん、奥まで、入ってるんだよ」
たけし君が、膝を開いて、腰を突き出して、小枝子に密着です。
小枝子の股間縦割れ陰唇の奥へ、勃起おちんぽが挿入されているんです。
「あああん、たけしぃ、だめ、あああん、だめやったらぁ」
たけし君の腰が左右にゆすられ、小枝子の中で擦れ動いちゃうから。
「ほうらぁ、小枝子、ええやろ、ほうらぁ」
「あああああっ、だめ、だめ、感じちゃうぅ」
たけし君の腰の動きに、快楽の甘いお声を洩らしちゃう小枝子。

たけし君に、シャツをめくられ、ブラがはずされ、二つの乳房が露出されます。
ぷっくら盛り上がった双方の乳房。
二十歳の小枝子、どっちかゆうとお椀を伏せた形の乳房。
たけし君に膣へおちんぽ挿しこまれたまま、乳房を揉まれちゃうんです。
「ああああっ」
小枝子は、とろとろ、淫らにお汁をくみ出し、よだれを垂らしちゃう。
おからだの内側が、乳首と膣奥、その刺激に萌えだします。
とっても、いい気持、快感に燃焼していくんです、小枝子。



小説:愛のお部屋-2-

愛のお部屋物語-2-
   11~24 2011.5.10~2011.6.12
    1200sx1410050043
-11-

勃起してるおちんぽを、挿入されたままの小枝子です。
背もたれ椅子にお尻をおろし、太ももを開けて持ち上がっているの。
開脚Mすがたになったまま、お股へおちんぽ、ぶっすり、挿しこまれたまま。
たけし君が、腰を密着させたまま、左右に少しゆすってきます。
小枝子、左右にゆすられた反動で、膣の中が勃起おちんぽでこすられちゃう。
じわっ、じゅるっ、こすってくる刺激がおなかのなかで、燃えちゃいます。
とっても、やわらかくて優しい感触で、おからだ内部をこすられるからぁ。
「はぁあああん、たけしぃ、うち、かんじる、かんじるぅ」
小枝子が、上半身をよじって、呻きよがります。

たけし君は、正面から小枝子のなかへ、勃起したビンビンを挿したまま。
小枝子の双方のお胸、おっぱいを触っています。
両手をペタンと双方の上に置き、乳首を指間に挟みます。
人差し指と中指の根元に、乳首を挟み込んで締めるんです。
「ほら、小枝子、乳首と膣と、両攻めだよ」
「あああっ、だめ、だめ、動いたらあかん」
腰を微妙に動かされ、手指をギュッと締められちゃう小枝子です。
刺激が、おからだ、おなかのなかからあたままで、駆け巡っちゃう。

じんじん、ぐちゅぐちゅ、十字の背もたれ椅子に開脚Mずがたの小枝子。
太ももを、お膝を閉じることができなくて、刺激されるままです。
ぶっすり挿された勃起おちんぽが、ゆっくりと抜かれます。
陰茎を抜かれ亀頭は残されたままにされちゃう小枝子。
抜かれると同時に、乳首がぎゅっとつまみあげられます。
そうしてたけし君、腰を左右に動かし、乳首を揉んじゃいます。
小枝子は二十歳の学生です。
イケメンたけし君と写真部室で愛しあっているところなんです。

-12-

たけし君のおちんぽ先っちょが、小枝子のお股の唇を、割っているの。
膣に亀頭だけ、挿しこまれて、陰茎は抜かれたままで、ストップです。
たけし君、パイプ椅子に座っていて、腰を引いているんです。
小枝子は、十字の背もたれ椅子にお尻をおいて、開脚Mすがた。
左右のお膝がひろげられ、背もたれの両脇に引き上げられてる。
太ももが逆八の格好で、股間を閉じることができないんです。
そのうえ、双方の乳房が、たけし君にもてあそばれているんです。
「ふふん、小枝子、入れてほしいんやろ、どうなんや」
亀頭だけを膣に埋め込んだまま、乳首をつまんで、小枝子に言います。

素っ裸になった二十歳の大学生小枝子。
ぱっくり、羞恥部をさらされて、翻弄されているところです。
「あああん、たけしぃ、いじわるぅ、いれて、よぉお」
太ももをひらけて、膝を持ち上げられたままの小枝子が、甘えます。
ぐぐっ、たけし君の腰が、前へ進みます。
腰から突き出た勃起おちんぽ、でも、小枝子のなか、半分までの挿入。
「ああっ、あああん、たけしぃ」
たけし君が、半分だけ挿入して、お尻を左右にゆすったんです。

小枝子、勃起おちんぽ、半分まで挿入されて、膣襞をこすられます。
「ほっ、ほっ、ほらっ、小枝子、ちんぽ、ほらっ」
ぐいぐい、ぶちゅぶちゅ、勃起おちんぽ半分が、小枝子の膣でうごめかされる。
「あああっ、たけしぃ、いいいっ」
小枝子のお顔、表情がきしみ、苦悶のような快楽に、甘ったるいお声です。
乳首をつままれた乳房は、ぷっくら盛り上がって、たぷんたぷんです。
股間は膣のなかから、とろとろの愛の液が汲みだされてきて、濡れ濡れ。
たけし君のおちんぽが、小枝子の蜜で濡れ濡れ、べっちょりです。

-13-

いたぶられる小枝子は、二十歳の大学生。
学校の写真部室で、秘密の時間をもっているところです。
イケメンたけし君と愛の交情、性器結合、セックスの真っ最中です。
それもヘンタイ、小枝子は背もたれ十字の椅子に開脚Mすがた。
正面から、たけし君の勃起おちんぽで、ぐりぐり、膣をかき回されちゃう。
それに双方の乳首をつままれて、揉まれて、引っ張られてる。
こんもり盛り上がっている乳房が、ゆすられ、乳首が揉まれる。
半分だけ挿入された勃起おちんぽで、膣のなか、膣襞をこすられます。

「おおっ、いいねぇ、小枝子、おめこ、とろとろやん」
ぐうういっ、ぐうういっ、腰をひねられ、勃起おちんぽでこすられちゃう小枝子。
ずんずん、膣襞からと乳首から、刺激を注入されている小枝子。
「あああん、だめ、だめ、そんなんゆうたら、ああっ、ひぃいいっ」
お顔をしかめ、快楽の渦に酔っていく大学生の小枝子。
じんじん、からだの芯が、疼いて、悶えて、萌えてくるんです。
「大きな声、出したら、やばいから、なっ」
「はぁ、あああん、わかってるぅ」

ここは大学のクラブボックス、写真部室です。
密室にはなるけど、声まで封印できない悩みがあります。
「大きな声、出すなって、小枝子、こらぁ」
次第に大きな声になってくる小枝子の喘ぎを、気にするたけし君。
だから、小枝子、お口の中へパンティ入れて、タオルでさるぐつわです。
開脚Mすがたで、さるぐつわだから、とっても卑猥、淫ら、淫乱、小枝子。
ぶすぶすっ、たけし君の勃起おちんぽ、挿されるたびに快感が、攻めてきます。
たけし君、小枝子の淫らな姿を見ていると、情欲、満ちてくるみたい。

-14-

イケメンたけし君に、股間へお顔をぺったしくっつけられて、ねぶられちゃう。
<あああっ、たけしぃ、だめ、ねぶったら、あかんってぇ>
小枝子、秘密の恥ぃところを舐められて、こころのなかで、叫んじゃう。
でも、ああ、さるぐつわされてるから、うぐうぐ、くぐもったお声になっちゃいます。
背もたれ椅子に開脚Mすがた、下半身すっぽん、裸体の大学生小枝子。
太ももを開けて持ち上げられた小枝子の前に、たけし君があぐら座りです。
「ううう、うんめぇ、小枝子のおめこじる、うんめぇよ」
小枝子、お顔をぴったし開いた股間にくっつけられ、舌先を挿しこまれるんです。

小枝子のお股の真ん中へ、たけし君のお顔と唇が、吸いついています。
ぐちゅぐちゅ、陰唇をかきまわされ、左右に開けられ、舌が挿しこまれちゃう。
それに、双方の乳房に手を置かれ、乳首を指に挟まれている小枝子。
「ううううっ、ううっ、ううううっ」
お顔を上向かせ、肩をゆすってお悶えするけど、お声はくぐもったまま。
ぺちゃぺちゃ、ぶちゅぶちゅ、淫らな音が、小枝子の股間から漏れてきます。
じゅるじゅる、たけし君ったら、小枝子の甘酸っぱいお汁を、すすっちゃう。
<ああ、だめ、いいきもち、ああ、いっちゃいそぉ、ああ>
こころのなかで、小枝子、乳首と膣の双方を弄ってもらって、いっちゃいそう。

「ふうん、小枝子、すっごいねぇ、すっごいよぉ」
小枝子の股間からお顔を離し、乳房に置いていた手を、股間に当てられます。
「ううううっ、うう、うう、ううううっ」
陰唇を挟むようにして、両手がぺったんと置かれ、左右に拡げられます。
<だめぇ、ひらけたらぁ、ああん、見たらぁ、あかん>
二十歳の小枝子には、恥ずかしくて閉じたくても、閉じられない股間です。
たけし君のの手の平で、陰唇が左右に広げられ、膣とクリトリス、露出されちゃう。
あめ色の陰唇がめくれあがって、そのすそは濡れ濡れのピンク色。
たっぷりお汁を溜めこまれて、ぐちゅぐちゅ、性器が揉まれちゃうんです、小枝子。

-15-

たけし君、小枝子の股間を見て、興奮しちゃって、びんびん。
あぐら座りから立ち上がり、小枝子の前に立ちはだかります。
イケメンたけし君の勃起したおちんぽを見せられちゃう小枝子。
たけし君、小枝子のさるぐつわをはずして、お口に含ませちゃう。
「おれのん、咥えて、ぶりぶりしろよ」
「はぁ、ああん、たけしぃ、おちんぽ、おっきぃい、はぁあ」
ぶすっ、小枝子の口に、勃起おちんぽを挿しこむたけし君。
「ううっ、ええ気持ちやぁ、小枝子、ええ気持ちやぁ」
ぶっすり、ぶっといのんが、小枝子のお口の中に、納まってしまう。

たけし君は、腰を突き出し、小枝子に咥えさせたまま、お尻をゆすります。
「うううっ、ぐぅううっ」
挿しこまれた勃起おちんぽを、小枝子の口の中で、こすっちゃう。
小枝子、お声がくぐもって、言葉にならないんです。
開脚Mの格好になったまま、お口に勃起おちんぽ咥える小枝子。
ふぇらっちおだけさせる、いじわるイケメンたけし君。
閉じられないように開けてあるお股と乳房を、触ってやらないんです。
でも、小枝子、お口に含まされた勃起おちんぽを、ぐちゅぐちゅしちゃいます。

勃起おちんぽの根元を握ったたけし君、小枝子の唇でこすらせます。
「ほらぁ、小枝子、なめろ、じゅるじゅる、ほら、なめろ」
左手を小枝子の頭の後ろにおいて、腰を密着させちゃうたけし君。
「ほら、ほら、小枝子、もっと、もっと、ほらぁ」
勃起おちんぽ、陰茎が、小枝子の唇にこすられます。
亀頭の先から、透明の粘っこい液が出てきます。
「なめろ、小枝子、先っちょ、なめろ、ほらっ」
陰茎から、亀頭へと、小枝子のお口を移させて、咥えさせてしまいます。

-16-

小枝子は、開脚M、素っ裸、手は使えるからたけし君を握ります。
ぶっとい20cmもある勃起ぶつ、小枝子の目の前です。
お口に陰茎、半分含んで、腰からの半分を、両手で包みます。
そうして、包んだ手を、たけし君の腰へと押し込んじゃうんです。
「おおおおっ、小枝子、めっちゃ、ビンビンしちゃうぜ」
小枝子のお口の中で、ぎゅっと亀頭が剥かれ、カリ首も剥かれてるの。
皮がぎゅっと剥かれ、ビンビンになったところを、唇でこすりあげちゃうの。
お顔を前へ後ろへ、小枝子は、勃起おちんぽ、咥えたままです。

小枝子の手と口の、動きに合わせて、微妙に腰を振るたけし君。
「小枝子、めっちゃ、いいよ、ほら、もっと、こすれよ」
小枝子の前に仁王立ち、腰を突き出し、手は小枝子の頭のうしろ。
ぐちゅぐちゅ、じゅぱじゅぱ、小枝子の唇が淫らな音を、奏でさせます。
開脚Mすがたで、素っ裸、背もたれ椅子に座った二十歳の大学生、小枝子。
小枝子だって、もう、めろめろ、お口の中とろとろ、恍惚状態です。
「おお、おお、小枝子、入れてやるぜ」
イケメンたけし君が、ふぇらをやめさせ、性器挿入するとゆうんです。

たけし君、パイプ椅子に座りなおし、すぐさま小枝子の股間へ、ぶっすり。
とろとろと卑猥なお汁が流れ出る、小枝子の膣へ、勃起おちんぽです。
「ひいいやぁあ、ああ、ああん、たけしぃ、ひぃいい」
待ちかまえていた小枝子のとろとろおめこが、快感に悲鳴をあげます。
「ほらぁ、小枝子ぉ、感じろ、ほらぁ」
ぶすぶす挿されて、トロトロになる小枝子は、恍惚のなかです。
勃起おちんぽを、膣に挿されて、ぐいっ、ぐいっ。
二十歳の小枝子、喜悦に呻き悶えてヒイヒイの、とっても可愛いお顔です。

-17-

いままで、お口に咥えていた勃起おちんぽを、挿しこまれた小枝子。
ぐじゅぐじゅっとせりあがってくる快感に、おからだ全体を震えさせちゃう。
「はぁああっ、ひぃいいっ、ひぃいいっ」
背もたれ椅子に開脚Mすがたの素っ裸、小枝子のお顔がゆがみます。
たけし君だって、小枝子の膣へ、ぶっすり性器を挿しこんでるから、ジンジンです。
腰が小枝子に密着し、陰毛が小枝子の股間にこすれます。
「うううううっ、小枝子、びんびん、めっちゃ締まるやん」
足をひらけて、持ち上げられてる小枝子の股間、その奥です。

きゅうくつな姿勢にされた小枝子の中へ、強引に挿しこまれる勃起おちんぽ。
ぎゅっと突き上げられる強い刺激に、小枝子だって、めっちゃ感じます。
密着、ビンビンに密着してる勃起おちんぽです。
たけし君が挿しこんだまま、微妙にお腰を、左右に、上下に、動かしてきます。
小枝子の奥で、その動きにあわせて、亀頭で、カリ首で、膣襞がこすられます。
小枝子もたけし君も、その密着して絡まりつく性器の感覚が、たまりません。
「ひぃいい、ひぃいい、ひぃいいよぉお」
「おお、おお、小枝子、おれだって、めっちゃ、感じるよ」
二人して一緒に快感を、むさぼっています、大学の写真クラブの部室です。

でも、たけし君と小枝子、このままでは果てません。
まだまだたっぷり、たけし君が小枝子を可愛がり、小枝子が愛されます。
とろとろのおまんこ汁にまみれた小枝子の股間です。
たけし君、勃起おちんぽ半分抜いて、溜まったお汁を手ですくいます。
そうして、ぐっちょり濡れた手の平を、小枝子の乳房にかぶせます。
ぬるぬる卑猥な愛液を、小枝子のおっぱいに塗ってやり、乳首を揉むんです。
小枝子、勃起おちんぽ挿しこまれたまま、乳首を揉まれます。
両手をペタンと乳房においたたけし君、指間に乳首を挟んでいるんです。

-18-

お股には勃起おちんぽ挿しこまれたまんまです。
双方の乳房を揉まれだした小枝子。
背もたれ椅子に開脚で、Mすがたになっている小枝子です。
もう、とろとろ、垂れしたたる愛液に、おちんぽが絡まっているの。
乳房を揉まれるままに、ぶっすぶっす、勃起おちんぽが、うごめきます。
「ひぃやぁああん、ああ、ああっ、いいよぉおお」
「ふうん、小枝子、ええやろ、ほら、どうや」
「ああああん、いい、いい、めっちゃ、いいっ」
ぶすぶす、勃起おちんぽが、挿されて抜かれちゃうんです。

小枝子、開脚Mで、背もたれ椅子にお座りしたままです。
小枝子が座った椅子に、たけし君もお尻をおろしているんです。
椅子の座部に、密着した小枝子とたけし君が、足を拡げて座ってる。
「おおっ、小枝子、めっちゃ締まるよ、おおっ」
「はぁああん、めっちゃ感じるよぉ、ああ、めっちゃぁ」
ヌルヌルの愛液が、小枝子から汲みだされ、たけし君に絡みます。
とろとろ愛液のなかで、小枝子の性器とたけし君の性器が、密着しています。
そのうえ、乳房を揉まれ、乳首をつままれている小枝子。

小枝子、いちばん感じる処を、同時に刺激されて、ヒイヒイのお悶えです。
おからだ、おなかのなか、ああん、おからだ全体が、とろけていきます。
乳首からの刺激、膣から子宮への刺激、小枝子、メロメロしちゃう。
そのうえ、ああ、勃起おちんぽ、抜けたり挿されたり、乳首モミモミ。
「はぁ、ああん、たけしぃ、とっても、とっても」
「うんうん、小枝子ぉ、ぼくだってぇ、めっちゃぁ、いいぜ」
ぶすっ、じゅるっ、そうしてぐるっと膣の中、掻きまわされちゃう小枝子。
じゅるじゅるの刺激で、はあはあ、ひいひい、二十歳の小枝子です。

-19-

ううううっ、小枝子、唇を塞がれて、ディープキッスをほどこされちゃうの。
開脚Mのすがた、勃起してるおちんぽ、挿しこまれたままです。
双方の乳首を指に挟まれ、モミモミされながらです。
「ううううっ、うぐうぐ、ううううっ」
たけし君の舌が、小枝子のお口に挿しこまれ、絡ませられちゃいます。
小枝子、お股の奥まで、勃起おちんぽ挿しこまれたまま、ディープキッスです。
乳首が揉まれ、勃起おちんぽをゆすられながら、舌を絡ませちゃう。
ハアハア、ヒイヒイ、おからだ全体が火照って、じゅるじゅる、小枝子は女の子です。

「ふううん、小枝子、ええやろ、めっちゃ感じるやろ」
性器密着、乳首モミモミのまま、キッスを解いて、小枝子にささやくたけし君。
「はぁ、ああん、いい、めっちゃ、感じるよ、もっとしてねぇ」
甘える感じ、小枝子のお口から、吐息のような声が洩れます。
「ふふふふふふ、ほんなら、ほら、抜いて、ほらぁ、ねっ」
ぶすっ、ああああっ、たけし君が、腰を引いて、おちんぽ半分まで抜きます。
テカテカに濡れた勃起おちんぽが、露出して、ストップしているんです。
小枝子のお顔を下向けさせて、腰のまわりを見せちゃうたけし君です。

「ほんなら、小枝子、入れていくからなっ」
ぶすっ、ぶすぶすっ。
「ひぃいいっ、ああああっ」
お顔を下向けたまま、目をつむっちゃう小枝子。
ぶすぶすっ、勃起おちんぽが挿しこまれてきて、快感に目をつむったんです。
「ほうらぁ、小枝子ぉ、入ったぜ、ほうらぁ」
ぶっすり、奥まで挿入された勃起おちんぽ、お股と腰が密着で陰毛が擦れます。
「あっ、あっ、ああっ、ひぃいいい~っ!」
勃起おちんぽ、おもいっきり奥まで挿しこまれ、乳首をつままれちゃう小枝子です。

-20-

「ひぃいいい~っ、はぁあ、あああ~っ!」
根元まで挿しこまれた20cmのおちんぽで、小枝子、強烈な快感を味わいます。
挿しこまれたまま、たけし君に腰をまわされちゃいます。
「ほら、ほら、小枝子、どうや、ほら、感じろ、ほらぁ」
勃起おちんぽの、亀頭で、カリ首で、陰茎で、小枝子、膣襞をかきまわされるの。
「ああああっ、だぁ、めぇ、ええええっ、感じちゃうぅううう~っ」
とっても、感じるんです、おなかの奥で、感じるんです、快感。
「もっともっと、感じろ、ほら、小枝子、感じろ!」
ぐりっ、ぐりっ、ヌレヌレのおめこのなかを、引っ掻き回すたけし君です。

根っこまで挿しこんでいた勃起おちんぽを、ふたたび半分まで抜いちゃいます。
そうして、小枝子、開脚Mすがたのまま、ぶすぶすっと子宮口まで、挿しこまれちゃう。
「ほうら、小枝子、もっともっと、楽しもうよ、なぁ!」
「はぁ、ああん、もっと、もっと、もっとしてぇ、もっとしてぇ!」
「うぬん、ほら、してやるよ、ほらっ!」
挿しこんで、腰をまわして、それから半分抜いて、一気に挿しこむたけし君。
大学生の小枝子、二十歳の青春、めろめろ、快感に酔います。
「はぁ、あああっ、もっと、もっと、もっとしてぇ!」
ぶすぶす、ぶすぶす、たけし君が正面から、小枝子を攻めます。

小枝子、頭の後ろに左手置かれ、右手の指で乳首をつままれ、お股はぶすぶす。
「ほら、小枝子、ほら、ほら、小枝子!」
「ひぃいいやぁ、あああああっ」
膝を拡げて持ち上げられて、開脚Mすがたのまま、快感にまみれる大学生の小枝子。
写真部のお部屋、イケメンたけし君にたっぷりと、可愛がられてる二十歳の小枝子。
「おおっ、いいねえ、小枝子、最高だよ、いいねぇ」
小枝子、とろとろ、もう、自制心なんて失われて、快感をむさぼります。
拡げた股間から、とろとろと蜜が垂れ流ていて、たけし君を興奮させちゃう。

-21-

愛の交感、小枝子とたけし君、大学の写真部で一緒しているんです。
その部室で、小枝子、たけし君と愛の蜜月、性交の真っ最中なんです。
それもちょっとSMな感じで、小枝子は全裸開脚Mすがたなんです。
お股が大きく開かれて、逆八になった太ももからお膝が、胸にくっつきそう。
「はぁあん、たけしぃ、もう、だめ、逝ってしまうぅ」
ぐりっ、ぐりっ、正面から挿された勃起おちんぽで、膣の中かき回されてるからぁ。
「だめだよ、小枝子、もっともっと、してやるからぁ」
たけし君、めっちゃ強い、早漏じゃなくて、遅漏ってあるんやろか。

ぶすぶす、小枝子がもう、逝ってしまうというのに、平気な感じ、たけし君。
「ふん、小枝子、逝ってもええよ、逝ってしもても、なぁ」
ぶすぶす、小枝子、ひいひい、ずんずん登っていきそうな気配に見舞われちゃう。
乳房がピンピンに膨らんで、乳首が飛び出していて、ナマ葡萄です。
股間の陰唇、ぱっくりめくれあがってヌレヌレ、愛液でびっしょりです。
「はぁあ、いかせて、ねぇ、おねがい、逝かせてぇ」
「ふうん、小枝子、ええ顔やぁ、可愛いよぉ、素敵だよぉ」
少し間をおいて、ぶすぶすっ、一気に挿しこんでいくイケメンたけし君。

小枝子は、恥も外聞も、みんな捨てた雌猫な感じで、快楽をむさぼります。
二十歳、大学生、とっても真面目な子なのに、くるっちゃう。
セックス、性交、愛の交感、とっても感じちゃう小枝子です。
おからだ、内部から、とろとろ愛液、流れ出てきます。
ねばっこい透明の液、糸を引いて垂れてきます。
ああ、愛の秘密、甘いお蜜が、たっぷり溢れてきちゃうの。
「あああああっ、いくいく、だめ、いく、いくぅ」
アクメの途中でずっぽりと、勃起おちんぽ、引き抜かれちゃう小枝子。

-22-

あへあへアクメの寸前に、ストップさせられた小枝子。
「ふふん、まだまだ、小枝子、もっともっと、してやるよ」
勃起おちんぽ引き抜いて、たけし君、小枝子に言ってやります。
小枝子は、ヒイヒイ、お顔を紅潮させて、汗びっしょり。
開脚すがた、羞恥部丸出しの状態で、晒されているんです。
「はぁ、だめぇ、もう、いかして、おねがいよ」
小枝子の哀しいお願い、もう、オーガズムを迎えさせてほしい。
でも、まだまだ、続けてほしい気持ちも交錯している小枝子。

「ほら、とろとろやん、小枝子、めっちゃ濡れてるやん」
乳房を、乳首を、揉まれながら、膣に指を入れられる小枝子です。
「ひぃい、いやぁああ~ん」
「ええ気持ちやろ、ほら、乳首、おめこ」
「あああん、なぶったらぁ、ひぃい、いやぁあ~ん」
敏感な箇所を、刺激されて、でもアクメに至らないもどかしさです。
イケメンたけし君の前で、見られて弄られちゃう小枝子です。
羞恥心、それを超えて、快感の真っただ中、二十歳の大学生小枝子。

たけし君は、小枝子のヌルヌルを拭って、陰唇をひろげます。
そうして膣口を開かせ、膣のなかを見せちゃうんです。
ぱっくりひらけた小枝子の股間を、じっくり観察しているんです。
小枝子を焦らして、その気にさせて、お悶えさせちゃう羞恥責めです。
「ほら、小枝子、おめこのなか、丸見え、ピンクやねぇ」
開脚Mすがたで、太もも閉じられない小枝子。
たけし君に見られて、翻弄されちゃう哀れさ、恥ずかしい。
「あああっ、だめ、そんなの、恥ぃんやからぁ、ああん」
大学の写真部室で小枝子とたけし君、二人だけの蜜月、性交の途中です。

-23-

敏感な箇所を、弄られるって、とっても感じちゃいます。
お股の真ん中でしょ、それから乳首でしょ、それにお顔の唇とかぁ。
小枝子は、たけし君に三つを同時に弄られているんです。
おちんぽは、抜かれたままです。
背もたれ椅子に座って、全裸、開脚Mすがたの小枝子。
小枝子のお正面、全裸で丸いパイプ椅子に座る、イケメンたけし君。
たけし君、左手の指先で、小枝子の股間を弄るんです。
右手の指先で、小枝子のお顔、唇まわりを弄るんです。

お顔を乳房にくっつけ、小枝子の乳首を唇に挟んで、モミモミ。
三カ所を、同時に弄られちゃう小枝子、もがいちゃいます。
背もたれ椅子に膝をひろげて、持ち上げられて、開脚Mです。
身動きとれない格好で、三カ所を、攻められているんです。
おちんぽ休憩のため、手と唇で可愛がられる二十歳の小枝子です。
「アハっ、アハっ、あははあっ」
ぺちゃぺちゃ、ぷちゅぷちゅ、淫らな音を、小枝子のからだが奏でます。
「うううっ、はぁ、うううはぁ、ハアハア」
小枝子のおからだ、中心部で快感がクロスしてきます。

そうしてたけし君、ふたたびおちんぽを。小枝子に挿入しちゃいます。
左手が小枝子のお顔へ、右手が乳房にかぶせられ、おちんぽ挿入です。
丸椅子に座ったたけし君、足を開け、亀頭を小枝子の股間へ押し当てます。
陰唇を割り、膣口へ亀頭を挿しこみます。
そうして、ぶすぶす、小枝子のなかへ、勃起おちんぽ、挿しこんじゃいます。
「はぁあ、はぁあ、ハアハアっ」
お顔をのぞけり、甘~いよがり声で、小枝子が快感を表現します。
ふたたび、勃起おちんぽで、快感を注入されちゃう小枝子なんです。

-24-

もう、逝っちゃう寸前の大学生小枝子。
すでにめろめろ、意識朦朧、放心状態です。
「はぁ、ああっ、ふぅわぁああっ、ひぃいい」
挿しこまれている勃起おちんぽが、ぐちゅぐちゅにうごめいて、小枝子お悶え。
「ううううっ、いいよ、小枝子、めっちゃ、いいよ」
たけし君が、性器結合させたまま、お声とともに、腰を引いたり挿したり。
「はぁ、ひぃいい、めっちゃ、ひぃいいっ」
小枝子も、甘いお声を洩らして、とろとろ愛液を垂らしちゃう。

「はぁ、ああ、いい、いい、いいよぉ」
「ほんならぁ、、いけ、いけ、ほらぁ、さえこぉ!」
「はぁ、ああん、いく、いく、いっちゃうよぉ!」
「いくんや、ほら、いくんや、さえこ!」
ぶすぶす、たけし君の腰が、前へ後ろへ、秒速2ストローク。
小枝子は、そのスピードにのっかって、ずんずん、アクメにのぼっていきます。
「だめ、だめ、あああああっ、いく、いく、いくぅううう~」
「いいぜ、いいぜ、小枝子ぉ、最高だぜ、おれも出ちゃうぜ」

ぐうぅううういいいっと、勃起おちんぽが小枝子の奥まで挿しこまれたまま。
たけし君に腰をぎゅぎゅっとゆすられ、子宮口を亀頭で刺激されちゃう小枝子。
めっちゃ、すっごい、快感な刺激が二十歳の小枝子を襲います。
「ひぃいいいいいっ、いくいくいくううううう~!」
お顔をしかめ、ぎゅっと歯を食いしばり、絶頂を迎える小枝子。
ぐいっ、ぐいっ、たけし君のおちんぽが、女性性器の奥でこすれちゃう。
ぴしゅん、ぴしゅん、たけし君の射精が起こって、小枝子、絶叫します。
「ひぃいいいいいい~~~~~!」
小枝子も、ぴしゅん、ぴしゅん、お小水を飛ばして、逝ってしまうのでした。


小説:愛のお部屋-3-

愛のお部屋物語(2)-1-
   1~12 2011.67.2~2011.8.8
    1200sx1410050044
-1-

こんにちわ、わたしの名前は、山野亜希子、あっこです。
大学生三年生、うん、まあね、がっこのお勉強あんまししていません。
お勉強といっても、わたしのばあい、人生のお勉強、恋愛とセックスかなぁ。
なので、わたし、彼、南野たけし君とのこと、書いちゃおうと思うの。
たけし君ったら、わたしのこと、めっちゃ可愛がってくれるんだよ。
そうなんです、わたし、セックスとか、しちゃているんです。
わたし、たけし君とするのが、初めての体験やったんですけど。
うん、わたし、パソコンでアダルトの動画とか、いっぱい見ちゃうよ。
そいで、わたし、そんな真似をしたりして、はぁあ、なんです。

たけし君は、大学が同じで、美術クラブで一年先輩です。
わたし、モデルさんになってあげたのが、いけなかった。
たけし君のお父様の別荘、金閣寺の近くに、アトリエがあるんですけど。
ガラス張りで窓からみえる、山の緑がまぶしい、明るいアトリエ。
ここではモデルをしてるときの、その体験を書いちゃいます。
モデルといっても、お洋服を着たままなんですけど、脱がされちゃう。
ううん、わたしだって、たけし君に絵を書いてもらいたいと思うけど、ヌード。
ちょっと恥ずかしいけど、裸婦、しちゃうけど、そのあとが、愛のとき。

「うんうん、あっこ、とってもきれいだよ、うつくしい、ほんと!」
キャンバスに向かって、絵の具を塗るたけし君。
わたしとの距離は、2mほど、ワンピースすがた、ちょっと透けてるけどぉ。
「ありがと、たけしくん、うち、うれしいよ」
綺麗だ、美しいと言われて、わたし、うれしい気持ちです。
脱いでも、いいかなぁ、なんて思っていたころが、懐かしいですけど。
ううううん、たけし君、いきなりわたしを抱きしめ、ビンビンのんを突きつけてきて。
その日、予期していなかった、セックスされちゃったんです。
ええ、大学一年の夏、覚えています7月2日の午後、明るいアトリエで、でした。

-2-

たけし君のアトリエへ、週に二回ほど、訪ねるようになりました。
絵のモデルさんになるっていうのが名目ですけど、本音は、してもらうこと。
四畳半を四つ合わせた大きさの、明るい洋間、お絵かき室、アトリエ。
窓際に籐で編まれた肘掛椅子があるんです。
わたし、肘掛椅子に座って、モデルさんするわけですけど、その日は浴衣。
たけし君は、下着をつけずに、浴衣だけという要望なので、わたし、そうします。
気持ちいいですよ、ブラもインナーもパンティもなしで、赤い花柄の浴衣だけ。
ほら、たけし君、2m先から、わたしの姿をじっと見つめているんです。

わたし、見つめられて、ゾクゾクってしてきちゃいます、見られてる。
男子の目線が、わたしを、見つめてる。
わたし、ああ、下着つけてないから、見透かされてる感じ。
肘掛椅子に座って、太もも、ぴったし、くっつけて、唇噛んで、ちょっと恥ぃんです。
「可愛いよ、あっこ、ゆかたが、とっても似合うよ、きれいだよ」
「ふぅううううん、ありがと、たけしくん、そんなに見つめたらぁ」
わたし、期待してる。
たけし君が、わたしを抱いてくれる、いいえ、その前に、わたしを見てくれることを。

肘掛椅子に座ったわたしの後ろにまわるたけし君です。
描きかけのキャンバスの向こうに、大きな鏡が、わたしを映してる。
わたし、わかってるよ、たけし君がハンディカメラで、わたしを撮ってること。
でも、はぁあ、たけし君は、わたしの後ろに立って、うなじから、胸へ手をおろしてくるの。
「ほら、あっこ、鏡に映ってる、ほら、見てみろ、かわいいあっこ」
「ああん、あかん、たけしくん、あかんってばぁ」
たけし君の二つの手が、わたしの胸へおろされて、おっぱいを包んじゃう。
浴衣を肩から外されて、あああん、胸が、おっぱいが、露出しちゃうんです。

-3-

浴衣すがたで肘掛椅子に座っているわたしの前に大きな鏡がきます。
わたしのお座り姿全身が、鏡に映っているんです。
浴衣の肩をはずされて、裸になった胸へ、後ろから手がきます。
たけし君は、鏡の中のわたしを見つめて、あああん、おっぱいまさぐってきます。
「ふううん、あっこ、乳房、やわらかいね、いいねぇ」
あああん、たけし君の二つの手、左右の乳房の下へまわされ、ゆすられます。
「あああん、たけしぃ、恥ぃからぁ、あかんってばぁ」
わたし、ちょっと恥ずかしいんです。

じぶんでじぶんのおっぱい、ゆすられるの見るって恥ずかしい。
「ふうん、あっこ、かわいい、かわいいねぇ、好きだよ」
「あああん、わたしかって、たけしぃ、好きやけどぉ」
おっぱいゆすられて、わたし、ちょっとうずうず、ぽ~っとなってる。
好きやっていって、たけし君、わたしの浴衣、太ももを露出させちゃう。
太ももが見えてしまって、黒い毛も見えてしまって、鏡に映ってしまいます。
お膝はぴったし閉じているけど、上半身、下半身、露出させられたんです。
赤い帯が、着ている浴衣をおへそのところで、まとめている格好。

「ほら、あっこ、見てごらんよ、かわいいあっこの姿!」
なによ、浴衣を乱して、淫らな格好になってるわたし。
なのに、たけし君、わたしを可愛いって、ほめてくれるんです。
「膝を、さ、ひろげてみろよ、あっこ、ほらぁ」
右の手でおっぱいを弄ってる後ろのたけし君が、左手でお膝を開かせようとします。
「そんなん、あかんって、こんなとこで、あかんってばぁ」
大きな鏡の前、わたし、肘掛椅子に座った全身が、映っているんです。
もう乳房が丸見えになっているだけで、恥ずかしいのにぃ。
でも、わたし、ああん、お膝を左右にひろげちゃう。

-4-

お膝を拡げられちゃうのに、浴衣の帯でたすき掛けされるんです。
帯を解かれて、背中でクロスされ、肩からとわき腹から、膝裏を通されちゃう。
着物姿でたすき掛け、そのたすきでお膝も一緒に括られる。
前かがみになって、お膝の内側から帯をとおされ、たすき掛け。
そのまま、おからだ持ち上げると、足裏が宙に浮いちゃう。
肘掛椅子のなか、太ももが拡がって持ち上がってしまいます。
左右のお膝が、乳房の外側、わき腹へ、引き上げられます。
大きな鏡の前で、たけし君は肘掛椅子の後ろに立っているんです。

「ほら、あっこ、見てみろよ、じぶんのすがた、ええ格好やろ?!」
「なによぉ、たけしぃ、恥ずかしいやろ、こんなのぉ」
わたし、好きなだけし君やゆうても、それだけに、恥ずかしさ倍増です。
大きな鏡に、お股ひらいて、恥ぃ処、ばっっちし丸映り、目線をそらして赤面のわたし。
「あああん、だめ、あかん、こんなんして、さわったらぁあ~」
後ろから、手をおろしてきて、おっぱいのうえに手の平かぶせてくるたけし君。
「ぷりぷり、あっこのおっぱい、ぷりんぷりん、ほらぁ」
あえて、お股をさわってくれないで、乳房をゆすりだすんです。

乳房ゆすられても、そんなに感じないけど、乳首を、揉まれだしたら。
「ふうん、あっこ、乳首で感じて、おめこから、お汁を、たっぷり垂らすんや」
「あああっ、だめ、あかん、ああああっ!」
ふたつの乳首をそれぞれに、親指と中指に挟まれて、揉まれちゃう。
ピリピリっ、刺激がおなかの中を走ります。
太ももひろげてお膝を持ち上げらrたわたし、お顔をしかめてしまう。
目の前の大きな鏡に、大股開きの羞恥姿で、映っているわたし。
あああ、ぱっくり、お股の恥ぃ唇、左右にひらいてきて、めくれちゃう。

-5-

ああ、ここは、たけし君のアトリエ、わたし、開脚Mすがたにされているんです。
浴衣を着ているとはいえ、乳房も、お膝も、太ももも、露出されて、大きな鏡の前。
肘掛椅子に座っているわたしの後ろに、たけし君が立っています。
鏡に、開脚でお股が丸見えのわたしが映っていて、めっちゃ恥ずかしい気持ち。
うううん、たけし君に見られているから、恥ずかしいんです、わたし。
「ああん、あかん、そんなん、ああん、あかんんん」
二つの乳首をつままれて、揉まれてるん、わたし、ピリピリ感じちゃう。
「ええんやろ、あっこ、乳首、もみもみ、ええんやろ!」

たけし君が、肘掛椅子の前に、立って、ズボンのベルトをはずします。
ああ、わたしに、ふぇらっちおさせるため、たけし君、だめよぉ。
「なぁ、あっこ、おれのん、くわえろよ!」
ズボンとトランクスを一緒に膝までおろしたたけし君です。
腰から、にょっきり、ああ、もう勃起してるたけし君のおちんぽ。
ぐいっと腰を突き出してくるたけし君。
わたしわ、両手で、おちんぽ陰茎を挟む格好で、皮を剥いちゃう。
うううう、ぶっとい、もう硬くなってるんよ、たけし君のおちんぽ。

わたし、先っちょからカリ首んとこまで、お口に含んで、舌でぺろぺろ。
ええ、陰茎の根っこのほうを握って、ぷりぷりゆすれるようにして、舐めちゃう。
お口に含んで、おしゃぶりしてあげる。
「おおっ、あっこ、もっと、しゃぶれよ、、もっともっと」
「ふうううっ、うううっ、ふうう、ふうう」
そのかわり、たけし君は、わたしの乳首をモミモミ、ゆさゆさ、ああっ。
わたし、ああん、肘掛椅子にお尻を置いて、太もも開いたMすがた。
お股、開いたまま、放置されてるからぁ。
鏡には、たけし君の背中とお尻と、それにわたしの開脚してるお股が、映ってる。

-6-

はぁあ、はぁあ、わたし、お口に、たけし君のん咥えて、息が詰まります。
ぐっと呑みこんで、吸ってあげて、そのままぐちゅぐちゅしてあげる。
開脚のまま、M姿のまま、おっぱい弄られながら、わたしフェラしてる。
「あっこ、いいよ、もっと吸えよ、ぎゅっと吸えよ」
腰をぎゅっと突き出し、勃起してるおちんぽを、吸わせるたけし君なの。
ぶちゅぶちゅ、わたし、おちんぽの根元を握って、お口を先っちょに。
唇で亀頭を挟んで、ぎゅっと締め、そのままお口の中へ挿しいれてあげる。
柔らかいような、硬いような、たけし君のおちんぽです。

おっぱいを弄られながら、乳首をつままれながら、わたし、フェラしてる。
肘掛椅子に開脚M姿になったまま、たけし君の勃起おちんぽ、フェラしてる。
根っこの裏から舌で舐めあがって、カリ首を舌の先っちょで舐めてあげます。
それから、亀頭を唇に挟んで、ぎゅっとお口に挿しいれるの。
「ううううっ、ふううっ、ふううっ」
「もっともっと、しゃぶれ、しゃぶれ」
「ううううっ、うう、うう、ふううっ」
「おおっ、あっこ、ええ気持ちやで、めっちゃぁ」
たけし君、そこでフェラやめさせ、しゃがみ込んだんです。

肘掛椅子の前に、あぐら座りになった、たけし君です。
わたしの開脚したお股の目の前に、たけし君のお顔があります。
「ああっ、あかん、あかんってばぁ」
右手のお指、二本をわたしの股間へあてがってきたんです。
「ふうん、あっこ、こんどは、ぼくがしてあげる、ええやろ!」
たけし君のお顔が、お股の真ん中へ、10cmにまで近づいてきます。
左手を、ペタンと陰唇の、外側にあてがってきちゃう。
そいで右手、二本のお指で、陰唇を割ってしまうんです、はぁあ。

-7-

たけし君がお顔を、わたしのお股のまんなかに、くっつてきます。
そいでお指につまんだ恥唇を、左右にひろげてしまうんです。
ひろげた陰唇、そのあいだに、舌を入れてきちゃうの。
「はぁあん、たけしぃ、ひぃいい、ひぃいい」
ぺろっ、ぺろっ、膣のまわりをナメだしたたけし君です。
「たけしぃ、ひいい、ひいい、めっちゃ、ひいい」
わたし、淫らにも、いい、いいって、お声を洩らしちゃう。
だって、お股の真ん中を、舌でナメてもらったら、すごいんですからぁ。

「あああっ、きつい、きつい、ああああっ」
開脚で、足が閉じられないようにされているから、もがくしかないん。
膣のまわりをなめられてたのが、這い上がってきて、陰核をなめられるの。
陰核、クリトリスって、めっちゃ刺激がきついんです。
ヒイヒイ、ピリピリ、快感とゆうより、冷たい刺激、きつい刺激。
「ふふふふっ、あっこ、おいしいよ、とっても」
舌先で、クリトリスを刺激して、膣のまわりのお汁をすすって、たけし君が言うの。
「最高やね、あっこ、すてき、好きだよ」
あああん、陰唇ひらけたまま、たけし君ったら、わたしの顔を見上げて、言うの。

たけし君のアトリエは、とっても明るいんです。
肘掛椅子に開脚Mのすがたになったわたしを、たけし君が、なぶるんです。
「あああん、あかん、そんなんしたらぁ、あかんってばぁ」
「なになに、あっこ、ええやん、うれしいんやろ、こんなの、されて、さぁ」
お膝がおっぱいの横に来て、太ももが逆八になって、お股、開かれてるの。
丸見えになった股間、閉じられなくなった股間、わたし、たけし君のされるがまま。
「ほんなら、あっこ、入れてあげるから、ねっ」
ビンビンになってるたけし君、おちんぽを、わたしへ入れるって、言います。

-8-

たけし君の明るいアトリエで、肘掛椅子に開脚M姿のわたし。
素っ裸、腰のおちんぽ、ビンビンのたけし君が、わたしの前に座ります。
肘掛椅子の座る処に、たけし君とわたし、密着して、抱きあう格好です。
わたしの目の前で、おちんぽ握って中腰になったたけし君。
わたしの股間へ、おちんぽを、近づけてきちゃう。
「ふううん、あっこ、いれてあげるから、ね」
「はぁああ、いれてくれるん、たけしぃ、うれしい」
わたしは、帯で肩からお膝も一緒にたすき掛けされてるのです。

お膝も一緒に広げて持ち上がり、太ももが逆八になってるからぁ。
「ほら、みてろ、あっこ、いれてあげるから、ねっ」
閉じられないわたしの股間を、たけし君が、お尻の方から撫ぜあげてきます。
そうして、右手のお指で、陰唇をひらけて、そこへ亀頭を、あてがわれちゃう。
「ううっ、わぁああっ、ああん」
ぶすっ、たけし君のお腰が前へさし出されて、ぶすっ、亀頭がのめりこんじゃう。
「ほぉおおっ、あっこ、ええ感じやぁ、ぬるぬるしてるぅ」
ぶすぶすっ、あああん、たけし君の勃起おちんぽが、わたしに挿入されちゃう。

肘掛椅子の座部へ、わたしと向きあって、たけし君が座ります。
あああん、20cmの勃起おちんぽが、わたしを貫いたまま、密着です。
陰毛がこすれて、上から見ても、陰毛が密生してるだけ、入ってるのよ。
「ほら、あっこ、抱いてあげるから、ねっ」
たけし君は、わたしの背中に左腕をまわしてて、わたしを抱きしめます。
開脚M姿で、おちんぽ挿入されたまま、きっちり抱かれてしまうわたし。
わたし、おからだ密着させたまま、右手でおっぱいをいじくられます。
そのうえ、唇に唇を重ねられて、ううっ、ディープキッスされちゃうんです。

-9-

わたしは、お膝をひろげ、太ももひらけたまま、開脚Mすがたです。
正面から、たけし君が、ぶっすり、ぶっといおちんぽを、挿しこんでいるの。
左腕を背中にまわされ、右手でおっぱいを弄られて、ディープキッスです。
「うううっ、ふぅうう、ううっ」
きっちり、舌を絡ませてくるたけし君に、わたし、呻いておこたえです。
わたしのお股には、たけし君の勃起おちんぽが、挿されたままです。
ぶっすり、ああん、20cmもあるたけし君のんが、挿されたまま、密着。
ディープキッスで、わたし、ああん、舌を吸われて、たけし君のお口の中へ。

「ほおおおっ、あっこ、びっちり、入ってるんや、びっちり」
「はぁ、ああん、入ってる、わかるよ、あああん」
ディープキッスが解かれて、少しおしゃべりモードになるたけし君。
「わかるやろ、ほら、こんなん、どうや!」
「ああっ、ひぃいいっ、あああっ」
密着してるお腰を引いて、20cmの勃起おちんぽ、半分抜きだしちゃうんです。
そうして、ああん、お尻を、腰を、左右に、微妙に、ゆするんです。
そしたら、わたし、ああああっ、お顔、うえにもちあげて、感じちゃうの。

抱きしめられていたわたし、たけし君がそり返るから、離れます。
わたしのお股と、たけし君の腰から突き出たおちんぽだけが密着です。
たけし君ったら、わたしのおっぱい、乳首をお指に挟んで、刺激してきます。
膣におちんぽが挿しこまれたまま、おっぱいをゆすって、乳首をモミモミ。
「はぁ、ああん、ああっ、ひぃい、いいっ!」
「ほら、あっこ、見てみろ、ほら、抜いて、挿して、ほらっ」
「あああん、ひぃいいっ、もっと、してぇ、もっとぉ」
20cmの勃起おちんぽ、半分以上を抜いて、挿してくれるたけし君です。

-10-

肘掛椅子に開脚Mすがた、太もも逆八姿ででお膝は、おっぱいの横です。
たけし君が、わたしに密着、ぶっすり、挿しこんでくれてる真っ最中です。
のぞけるわたし、たけし君ものそけって、おちんぽを突き出す格好で、密着なの。
「ほら、あっこ、見てみろ、ほら」
たけし君ったら、わたしに、勃起おちんぽが、入ってるとこを見ろとゆうの。
「はぁ、ああん、ああ、ああん」
わたし、萌え萌え、じくじくのおからだ、うえからだと膣なんて見えません。
わたしの陰毛が見え、たけし君のお腰から、突き出ている筈の勃起おちんぽ。

勃起おちんぽは、わたしの中に入ってるから、根っこの方だけ見えちゃう。
たけし君の腰は、陰毛におおわれていて、けっこう毛深いんやと思う。
「あっこ、見てろよ、抜いてやるから、なっ」
じゅるっ、じゅるっ、あああっ、陰茎が半分以上、見えだします。
「あああっ、ああっ、ああっ」
わたし、見ています、わたしから、おちんぽが引き抜かれていくところ。
じゅるじゅる、あああん、膜で包まれたような、にぶい快感。
亀頭だけが、わたしのなかに、残っているんです。

引き抜かれる勃起おちんぽわ、わたしのお汁で、べっちゃり濡れてるよ。
たけし君ったら、濡れてる陰茎を握って、お汁を、手の平にくっつけちゃいます。
その手の平を、わたしの、胸の、おっぱいに、塗りたくっちゃう。
「あああん、たけしぃ、あああん」
乳首にねばっこいお汁を塗られたわたし。
たけし君は、ふたたび勃起のおちんぽを、ぐぐっ、と挿しこんできちゃいます。
20cmの勃起おちんぽを、根っこまで挿しこんだまま、乳首いじりするんです。
お汁にまみれた乳首を、たけし君にお指でつままれ、モミモミされちゃうんです。

-11-

たけし君は、わたしと向きあって、いっぱいエッチなこと、してくれます。
ええ、肘掛椅子に座って、向き合って、ぶっすり、挿入されたままです。
「ほら、あっこ、乳首、ほら、ええ気持ちなんやろ」
「はぁあ、ああん、ええきもち、きもちええ、ああん」
ぶっすり、わたし、勃起のおちんぽ、挿しこまれたままやから、うずうずしてる。
お股の真ん中に、おちんぽ、挿しこまれたまま、乳首を揉まれているんです。
右も左も、親指と中指で、乳首をつままれ、モミモミされてるわたし。
勃起のおちんぽは、根元まで、ぶっすり、挿しこまれたままなんです。

たけし君ったら、わたしの乳首をお指に挟んだまま、ぎゅっと締めます。
ピリピリってゆうより、づんづんって感じの刺激が、わたしに注入されちゃう。
それで、たけし君は、腰をぐっと引いて、おちんぽを、三分の二ほど、抜いちゃうの。
おっぱいの先っちょ、乳首を挟んだまま、腰をひねってきちゃう。
「ほら、あっこ、ええやろ、ほら」
「あああん、ええ、ええ、めっちゃ、ええ、ええ」
乳首をつままれたまま、おちんぽの先っちょで、膣の中、こすられてるの。
たけし君は、わたしの目の前で、わたしを弄って、感じさせてくれてる。

「あああっ、ああん、ひぃいいっ」
「ほら、ほら、あっこ、ええやろ、ほらぁ」
ぶすぶすっ、抜かれてた勃起おちんぽを、根元まで、挿入されちゃうわたし。
「ひぃいい、いい、いい、たけしぃ、すきよぉ」
ぶすぶすって挿入された勃起おちんぽ、そこで腰を左右にゆすられてしまうわたし。
わたしは、肘掛椅子のうえで、開脚Mすがた、お股を閉じられない格好。
20cmの勃起おちんぽで、膣の中、かきまわされて、こすられて、とろとろです。
先っちょ、亀頭が、子宮の口にこすれちゃう、わたし、ずしんと、きちゃう、感じます。

-12-

たけし君ったら、ぶっすり挿しこんで、結合だけしている状態です。
わたしは、お股がひろがり、お膝がおっぱいの横にくっつく格好です。
肘掛椅子の座るところに、わたし、お尻の芯をおいて、お股は斜め上。
そこへ、たけし君が、お相撲さんが中腰になる格好で、挿しこんでるの。
ええ、勃起してる20cmもあるおちんぽ、真正面からです。
そうして、ゆっくり、抜いて、ぎゅぎゅぎゅぎゅっと挿しこんでくるんです。
わたし、そこだけ、密着状態で、あああああ~っ、悲鳴、洩らしちゃう。
ぶすぶす、ぐちゅぐちゅ、うううわぁあああっ、めっちゃ、わたし、感じるぅ。

「ほうらぁ、あっこぉ、ええやろ、ほうらぁ」
「あああん、ええ、ええ、めっちゃええ、ええ気持ちだよぉ」
「もっと、ほら、もっと、ほらっ、ええ声やぁ、あっこぉ」
ぶすっ、たけし君は、勃起おちんぽだけで、わたしに密着なんです。
抱いてくれないの、キッスしてくれないの、愛撫もしてくれない。
あああん、性器密着、結合、交尾、お正面からです。
「ふうううっ、ううわぁああ、ひぃいい、いいっ」
「ほら、あっこ、もっとなけ、もっと感じろ、ほらぁ」
わたし、ぶすぶす、じゅるじゅる、ああん、お股、閉じられません。

ああん、でも、お正面から、乳首、つまんでくるたけし君。
足を拡げ腰を突出し、勃起おちんぽ、わたしにぶっすり、挿しこんだまま。
手をわたしのおっぱいに当ててきて、乳首をつまんじゃうんです。
「ほら、ほら、あっこ、ええ格好やろ、ほら、ほら」
指先で、乳首をモミモミされちゃう、わたし。
お股には、ぶっといのんが、ぶっすり挿されて、抜かれているの。
あああん、亀頭で、カリ首で、わたしのなか、襞をこすってきます。
わたしは、もう、めっちゃ、いい気持、朦朧、放心状態に、なっちゃいます。



小説:愛のお部屋-4-

愛のお部屋物語(2)-2-
   13~24 2011.8.10~2011.9.11
    1200sx1409030111
-13-

肘掛椅子にお股をひらけて座っているわたしへ、たけし君が挿入中です。
たけし君も、椅子の座部に、わたしに密着して、お尻を置いています。
うううん、わたしのお股の真ん中に、たけし君のおちんぽが、挿入されてるん。
「あああっ」
ぐぐぐっ、たけし君が、腰をわたしのお股に押し込み、密着させてくるからぁ。
「ほうら、あっこ、どうやぁ、ええやろぉ」
密着させて、少し抜いて、そうして腰を左右に、動かされちゃうんです。
ぷりっ、ぷりっ、あああん、わたしの太もも、わたしのお膝、開いたまま。

ブスブス、奥まで挿しこまれて、乳首をモミモミされるわたし。
「あああっ、ああああっ」
わたし、ぶっすり、挿しこまれて、半分抜かれて、膣のなかを、亀頭でこすられるの。
わたし、目をつむって、じゅるじゅるな気分を、受け入れます。
「ええ気持ちなんやろ、あっこ、ほら、ええ声で、なけよ」
「はぁあ、あああっ」
たけし君に、お言葉かけられると、よけいに、感じちゃうよ、わたし。
乳房をすそから持ち上げられて、ゆすられちゃう。

ぶっすり、勃起のおちんぽ、挿しこまれたままなので、わたし、くるいそう。
おっぱい、ぷりんぷりん、乳首をモミモミ、あああっ、感じちゃうぅ。
ぶすぶす、勃起おちんぽ、わたし、めろめろ、燃え上がってしまいます。
おなかのなかが、ああん、下腹の奥が、疼いて、お悶え、でも動けません。
「ほらほら、あっこ、もっと感じろ、ほらほら」
お指に挟まれた乳首を、モミモミしてくるたけし君。
「あああっ、感じる、感じちゃう、あああっ」
椅子のうえ、お正面から、たけし君と向きあって、可愛がってもらっているわたし。

-14-

たけし君のアトリエで、絵のモデルになってるわたしですけど。
いつも、途中から、セックスしちゃうことになるんです。
明るいお部屋、肘掛椅子に座ったわたし。
浴衣がはがれて素っ裸、開脚M、お股、開かれてるの。
そこへ、お正面から、たけし君が、交尾してきてる。
「うううん、あああん、ひぃいいい」
わたし、ああん、ぶすぶすっ、挿しこまれて、イッテしまいそう。
たけし君だって、もう、けっこう、いい気持に高じてる感じ。

「ほら、あっこ、どうや、あっこ、ほら、ほら」
「あああん、たけしぃ、ひぃいい、いいよぉ」
「ふうん、ふうん、あっこ、最高やぁ」
「あああっ、あかん、あああん、イキそうよぉ」
乳首を揉まれながら、ぶすぶす、挿されて抜かれて、わたし、もう限界よ。
「おおおおおっ!」
射精寸前のお声をあげて、たけし君が、勃起おちんぽ、抜き去ります。
ぶっとい、おちんぽ、ピクンピクン、痙攣してるけど、射精はしていません。

「ほぉおおお、あっこのん、開いたままやん」
たけし君が、息を整えながら、わたしの股間を見つめちゃう。
ああん、わたし、お股、開いたままの開脚Mすがた。
太ももが、お股が、斜め上に向いているんです。
ぱっくり、いんしんが、ひろがったまま、ちつがひらいたまま。
わたしだって、呼吸が乱れてるから、深呼吸。
たけし君が、落ち着いたみたいで、また、挿しこんでくるの、おちんぽ。
斜め上向いたお股の真ん中へ、陰茎握って勃起おちんぽの、亀頭です。

-15-

肘掛椅子に開脚Mのすがたで、座っているわたし。
お膝が持ち上がって、おっぱいの横にまで上がってるの。
そこへ、たけし君、ぶっとい勃起おちんぽ握って、わたしに挿しちゃう。
足をひらけて、腰を突き出してきて、勃起おちんぽ、亀頭を入れられちゃう。
「ううううっ、わぁああっ」
斜め上むいて、ひろげられてる股間へ、たけし君が侵入してくるの。
わたし、こらえきれなくって、自由にならないお尻から腰を、ゆすってしまう。
もう、さっきから、イキそうになっているわたし、へろへろです。

たけし君だって、射精をがまんして、また、挿し入れてきてるん。
ぶすっ、亀頭から、陰茎の半分までが、挿しいれられたわたし。
「あああっ、ひぃいいっ、いい、いいっ」
ぶすっと挿されて、左右に動かされて、膣の中、かきまわされちゃう。
「うううっ、ひぃいい、いいっ」
「おれも、おおっ、あっこ、ええ気持ちやぁ」
ぶすぶすっ、ゆすられながら根っこまで挿入されちゃいます。
めっちゃ、いい気持が、おからだ、ないぶ、奥まで、しみこみます。

挿しこまれたおちんぽは、じゅるじゅるっと抜かれます。
わたし、見えちゃうん、斜め上向いたお股の様子、ひぃいいっ。
たけし君の完全勃起状態の、ぶっといおちんぽが、テカテカに光ってる。
ヌルヌルしてるのは、わたしの体液、卑猥なお汁。
「ひぃいい、はぁああぁ、ひぃいい、よぉおおっ」
わたし、ああ、もう、イッテしまいそう、ああ、だめですぅ。
たけし君の、抜いて挿しこむスピードだって、速くなります。
ぐううい、ぐううい、ぐっと挿しこんで、じゅるっと抜いちゃう、亀頭だけ残して。

-16-

たけし君のアトリエ、肘掛椅子にお座りのわたしは、開脚Mすがた。
ひらいた太もも、ひらいたお股、左右のお膝は左右におっぱいの横。
たけし君が、お正面から、わたしへ、ああっ、股間のお口へ、挿しこんでいます。
ぶっすり、勃起おちんぽ、硬くなった20cmを、わたしのなかへ、挿しこんでいます。
「ふうううっ、ひぃいいやろぉ、あっこ、ほうらぁ、じゅるじゅるぅ」
ぐっと挿しこんだまま、わたしにかぶさって、お尻を、お腰をまわします。
「ひぃいいいっ、めっちゃ、ひぃいいいっ」
わたし、ああん、開脚のまま、閉じられない太もも。

お膝だって、開けたまま、おろすこともできません。
ぶすっと挿しこまれた勃起おちんぽで、ぐりぐり、されちゃうわたし。
ちつのなか、ぶすぶすされて、ぐりぐりされちゃうと、感じます。
あああん、めっちゃ、感じて、頭んなか真っ白、快感だけ、恍惚かなぁ。
「ああっ、ああっ、ひぃいいっ」
ぶすぶす、小刻みに、ぐりぐりっ、そうして、ぶすぶすっ。
わたしは開脚M、股間を斜め上、ほとんど真上に向けて、挿入されてるの。
たけし君が、勃起おちんぽ挿入したまま、わたしの乳首を、モミモミします。

「ほらほら、あっこ、ほらほら、どうやぁ」
二つの乳首をモミモミしながら、お腰を動かし、抜いて挿して。
わたし、あああん、膣と乳首と、いっしょに刺激されて、快感の極みです。
おからだの、なかが燃えて、燃えてぐちゅぐちゅ、うちがわが壊れてしまいそう。
「あああっ、あめ、あかん、わたし、ああ、イキそう、ああっ」
ぶすぶすっ、わたし、このまま、オーガズムを迎えてしまう、ああっ。
「ほおおおっ、そろそろ、いくか、このまま出してやるからぁ」
「だめ、つけて、つけて、してね、おねがいぃ」
わたし、一瞬、シラフに戻っちゃう、スキンをつけてくださいぃ。

-17-

わたし、もうイク寸前よ。
たけし君だって、射精の寸前。
スキンをつけてもらって、わたし、イカせてもらいます。
肘掛椅子に開脚Mで座ったまま、スキンをつけるの見ていてあげる。
スキンつけてしちゃうと、ナマな感じがうすれるんですけど。
「ほら、あっこ、入れてやるよ、ほらっ」
ぐいっ、ぐぐぐぐっ、勃起おちんぽが、入ってきます、わたし。
「あああっ、あああっ、ひぃいいいっ」

「ほうら、ほうら、どうやぁ、あっこぉ」
ぶっすり挿しこみ、腰を上下にゆするたけし君。
「ひぃいいっ、ひぃいいっ」
膣のなか、奥の奥まで勃起おちんぽ挿しこまれたまま、動きます。
膣の内部で、勃起おちんぽが、うごめいて、こすられちゃうわたし。
ひいひい、はあはあ、おからだ、とろけて、崩れそうです。
それから、たけし君わ、抜き挿しの動作にかわってきます。
お腰を、引いたり、前へ突き出したり、してくるんです。

あああああっ、わたし、ぶすぶすで、めっちゃ感じちゃう。
一秒間に一回以上の速さで、たけし君の腰が前後します。
「おおっ、おおっ、あっこ、いくぜ、いくぜぇ」
「ああああっ、だめ、だめ、あかん、まだ、まだぁ」
ぶすぶす、わたし、あああん、づんづん、アクメにのぼっちゃう。
でも、まだ、もっともっと、もっとよぉ。
たけし君の表情が、けわしくなって、こらえてる感じ。
射精するって、男の子、苦しいんやろか、どうなのかしら。

-18-

もうイク寸前、わたし、頭の中真っ白、朦朧よ。
ただただ、めっちゃいい気持、ずんずんつきあがってくるの。
目をつむっちゃって、こらえてるわたし。
下半身の中心が、ぶすぶす、刺激されてるのがわかるよ。
「あああっ、あああっ」
たけし君の動きが、ぶすぶすっ、ぶすぶすっ、わかります。
「おおおおっ、あっこ、おれ、おれ、いくう」
「あああん、まだ、まだ、まだぁ」

わたしが、仰向いて寝そべり、お膝がたけし君の肩をまたいでる。
たけし君が、わたしの太ももを抱きかかえて、ぶすぶす、挿し動かすの。
「ほおおっ、でるでる、でちゃうぅ」
「あああん、だめ、もっと、もっと、もっとよぉ」
「ううううっ、でる、でるぅ、ううっ」
たけし君の動きが、ああん、勃起おちんぽ、挿しこんだまま。
根っこまで、ぶっすり挿しこんだまま、ぐいぐい押しこんできます。
そうして、ピクンピクン、ああ、痙攣するのがわかるのよ。

「うううっ、でた、でた、でたぁ」
「はぁあ、ああ~~ああっ」
勃起おちんぽピクンピクンで、わたしのオーガズムが来ちゃいます。
「いぃいいいいい~~!」
わたしだって、いい気持で、もう、なんにもわからないんです。
ピクンピクンが静まって、わたし、ぐったり、全身の力が抜けちゃう。
愛しあって、性交して、オーガズムを迎えて、第一回目が、おわります。
ええ、このあとも、まだまだ、続くんです、わたしたちのセックス。

-19-

<診察台にのせられて>

アトリエの隅にある三畳のお部屋で、わたし、可愛がってもらいます。
いっかい終わったあと、10分ほどで元気になってしまうわたし。
たけし君だって、射精しおわって、少ししたら、むくむく立ってきます。
「はぁあ、ああん、うち、たけしのこと、好きよ」
どこから仕入れてきたんやろ、女の子診察台があるんです。
うううん、たけし君の目的は、わたしを、観察することだよ。
観察するだけじゃなくて、おなぶりも、してくれます、秘密の箇所。
「おれ、あっこのこと、好きだからさぁ」
狭い三畳の個室には、お道具がいっぱいあるんです。

わたし、ピンク色のパンティと、ブラをつけたままです。
「ほんなら、あっこ、たっぷり、楽しもうよ、なぁ」
「はぁあん、たけしぃ、ひどいことしたら、あかんよぉ」
わたし、もう、卒倒しそうなくらい、ドキドキです。
美容室の椅子みたいな感じ、でも、ああん、お股が開けられちゃう。
「うううん、だめ、そんなんしたらぁ」
いきなり、たけし君ったら、ブラの中へ手を突っ込んできちゃう。
まだ、椅子のまま、後ろへ倒されていないままの診察台。

「ほら、もんくゆうな、足をひろげろ」
パンティ穿いたままで、わたし、お膝を開かれちゃいます。
ええ、膝置き台があって、そこへ、太ももからお膝をのせます。
左右に、足をのせて、ああん、開いていきます、90度。
足を拡げられる角度は、最大で120度です。
ああん、手も左右に広げて、手首を括られちゃうわたし。
「ほうら、あっこ、これで、もう、動かれへんよ」
こうして、わたし、たけし君に、可愛がってもらうんです。

-20-

ええっ、ローターを二個とバイブを一本、それを使うのぉ。
わたし、たけし君が手にしたお道具を見て、驚いちゃいます。
驚くだけじゃなくて、胸、ドキドキ、こわい感じになります。
だってぇ、ローターはおっぱいに、バイブはお股に、でしょ。
ああん、わたしの急所、乳首もお股の奥も、敏感なのよ、めっちゃ。
「ええやろ、あっこ、すきなんやろ、してもらうの」
「そんなん、ちゃう、好きちゃう、あああん」
わたし、女の子診察台にのせられているんですよ。

ブラとパンティ、ピンク色ですけど、着けたままですけど、女の子診察台。
お膝を左右のアームにのせ、お股が開かれていくんです。
おからだは、斜め後ろに倒れて、腕だって広げられちゃう。
「あっこ、ええ格好やん、えろいよなぁ」
なんて、恥いことゆうんやろ、ってわたし内心思うんです。
でも、わたし、うずうず、づきづき、こんなの好き、受け入れちゃう。
たけし君は、大のすがたになったわたしを、眺めてる。
そうして、ピンクのブラから乳房を露出させちゃうんです。

落花生ほどの大きさ、ピンク色のローターを、わたし、つけられちゃう。
「あああん、だめよ、そんなのぉ」
おっぱい、乳首のうえ、ああん、半透明テープで、とめられちゃう。
「ええねん、ええねん、あっこ、好きなんやろ、ビビビビ」
わたし、わかってるの、ローター振動、乳首の刺激、きつい刺激のこと。
「好きちゃう、好きなわけないやろ、あああん」
でも、それは、まだ、乳房、乳首、もどかしい刺激です。
バイブレーターを、股間、ああん、膣に埋め込まれてしまうと、ね。

-21-

女の子診察台にのったわたしは、上向いて大のすがたです。
お尻から太ももがひらいて、お膝が持ち上がります。
お股が、直角90°も開かれて、お尻がせり上がるんです。
それに、手腕をひろげたままだから、胸が露出しています。
ああん、お股のまえに、たけし君が立っているの。
たけし君が、ピンク色のバイブレーターを握っているんです。
バイブレーターの根元には、紐が巻かれています。
バイブレーターが、挿しこまれたまま、紐パンティを穿くんです。

「あっこ、ローターとバイブ、どっちも好きなんやろ?!」
たけし君は、ぶつぶつ言いながら、わたしの穿いてるパンティの股布をよけます。
「あああん、そんなの、好きちゃうよ、そんなのぉ」
だって、わたし、恥ずかしい気持ちですよ。
ローターが乳首の上に、テープで張られて、落ちません。
そのうえ、バイブを挿しこもうとするんだから、わたし、恥ずかしい。
「ふうん、ふうん、そうかなぁ」
たけし君ったら、バイブレーターの頭の部分を、わたしの股間に、押し当てます。

「あああん、だめ、あかん、あああん」
わたしは女の子診察台に仰向いて、大の字すがたです。
太もも、ひろげられ、お膝が高く、もちあがってるんです。
「あああん、だめぇ、あああん」
ぶっすり、ぶっといバイブレーターの頭部分が、挿しこまれてしまう。
「ふふ、あっこ、入れてやっから、よろこべ」
パンティ穿いたままですけど、股布よけられて、挿し入れらちゃうんです。
半分ほど挿しこまれ、紐のパンティ、腰紐にされて、バイブが固定しちゃう。

-22-

ひろげられたお股に、バイブレーターを挿しこまれてしまったわたし。
乳首のうえに、ローターを貼り付けられて、女の子診察台で大の字すがたです。
「ふうん、あっこ、たっぷり、かわいがってやるからなっ」
女の子診察台の股間から、50cmほど離れて立っているたけし君です。
「あああん、きついのしたら、だめよ、ああん」
手に、ローターのスイッチとバイブレーターのスイッチを、持ってるんです、たけし君。
紐パンティを穿いたかっこうで、バイブレーターが挿入されているわたし。
ほんとは、うずうず、どきどき、でも、たけし君が見てるから、恥ずかしいです。

ビビビビ、最初に右の乳首のローターが、振動し始めます。
ああああっ、乳首が、びびびび小刻み、わたし、あああん、だめぇ。
こころの中で叫んじゃうけど、お声にはだしません、こらえます。
それから、ビビビビ、左の乳首のんも、小刻みに振動しだします。
あああああっ、手で払いのけようとしてしまうけど、手首があがりません。
大の字で、手首が、ひろげて括られているから、ああ、だめぇ。
ブラジャーをつけたまま、乳首を露出されているわたし。
ローターが振動してるままに、たけし君は、おっぱいを揉みだします。

紐パンティのバイブレーターは、まだ動きません。
挿しこまれたまま、そのまま置かれて、なんにも感じません。
それよか、乳首、おっぱい、あああああ、痺れてきます。
ビビビビ、わたしのなかへ、細かい刺激が入ってきます。
「あああっ、だめ、だめ、あかん」
ローターが動いて、10秒?、1分?、わたしわかんないけど。
振動の威力が高じてきて、我慢できなくなって、お声をあげちゃう。
そうしたら、ローターが止められて、わたし、深呼吸なんです。

-23-

ローターが振動して、わたし、ああん、おっぱいから、刺激されます。
ビビビビ、こまかい振動が、乳首から、おからだに入ってきます。
「あああっ、あああん」
大の字にされてるから、手で払うことできません。
ぷりんぷりん、わたし、胸をゆすって、こらえます。
そのとき、股間のバイブレーターが、うごめきだしたんです。
「ううううっ、ああ、ああっ」
くねくね、くねくね、おなかの奥が、うごめいてきます。

おからだ、うちがわが、ぶちゅぶちゅの刺激に満ちます。
足をひろげ、お膝をもちあげられ、太もも閉じることができないんです。
「あああん、だめ、だめ、きつい、きつい」
ビビビビ、くねくねくねくね、ローターとバイブレーターです。
「おおっ、あっこ、感じてるんや、あっこ、可愛いよ!」
たけし君が、勃起おちんぽ露出させて、わたしに迫ってきます。
ローターとバイブレーターを操縦されながら、フェラさせられちゃう。
わたしの横へきて、勃起おちんぽを、顔へ近づけてきます。

「ほら、あっこ、なめろ、ほおばれ、ほら」
勃起おちんぽが、お口に当てられ、陰茎で、唇をこすってきます。
「あああっ、うううううっ」
亀頭がお口に挿しこまれて、わたし、うぐうぐ、してしまう。
ビビビビ、くねくねくねくね、ローターとバイブレーターが動いています。
お口には、たけし君の勃起おちんぽ、なめなめ、フェラです。
「いいぞ、いいぞ、あっこ、もっと、咥えろ、ほらっ」
バイブレーターの威力で、わたし、めっちゃ、なめまわしてしまう。

-24-

女の子診察台に仰向いて大の字、お膝をひろげて立てているわたし。
手も足も固定されてしまって、身動き取れない、でもお尻は動かせます。
たけし君に取り付けられた乳首のローター、お股のバイブレーター。
びびびび、くねくねくねくね、動きだして、わたし、絶叫しちゃうの。
そのうえ、たけし君ったら、わたしのお口へ、挿しこんじゃうの、おちんぽ。
「ほうらぁ、あっこぉ、ええやろ、ええんやろ!」
「うううっ、ぐぅううっ、ううううっ」
お口に勃起おちんぽ咥えているから、お声がくぐもって、出ないの。

乳首から注入されるローターの、振動刺激で、わたし、キリキリしちゃう。
それに、紐パンティになってるバイブが、くねくね、わたし、ヒイヒイくるっちゃう。
「ほら、あっこ、もっと咥えろ、奥まで、咥えろ」
たけし君が、どう猛な動物になって、ローター責め、バイブ責め、それにフェラです。
わたし、ああん、もう、イッテしまう。
女の子診察台のうえ、大の字、くねくねくねっ、バイブの運動で、わたし、イッテしまう。
「うううううっ、ぐううううっ」
ぶちゅぶちゅ、わたし、おちんぽを吸いこんで、なめなめ、ぐちゅぐちゅ。

わたし、イク寸前、たけし君が、お口からおちんぽ、抜いちゃいます。
「あああああっ」
さっき、たけし君は射精してるから、こんどはわたしだけ、イッテしまうの。
「ほうううら、あっこ、いけ、いけ、いいぞ、いけ!」
「ひぃいいいいっ、ああっ、ああっ、ああっ!」
わたし、もう、最高、イッテしまう、イキます、ああっ。
おからだ、緊張してきて、わたし、ぐっと力込めちゃう。
ローターの振動とバイブのくねくねで、わたし、もう、だめ、アクメ。
そうして、ついに、わたし、女の子診察台のうえで、失神してしまうのでした。




小説:愛のお部屋-5-

愛のお部屋物語(3)-1-
   1~12 2011.10.7~2011.10.27
    1200sx1404280096
-1-

ここは愛のお部屋、たけし君のお絵かきアトリエです。
亜希子は、大学二回生、二年先輩のたけし君が描く絵のモデルさん。
最初の頃は、お洋服着たままでしたけど、近頃は、裸、裸体、セミヌード。
それから、たけし君は、亜希子をモデルで絵を描くというよりも、セックス。
金閣寺の山を背にする処にたけし君のアトリエがあります。
そこは明るい密室、ソファーとか、テーブルとか。
それに布のカバーがしてある女の子診察台があるんです。
亜希子は、この前、女の子診察台にのせられて、診察されちゃった。
だから、今日は、もう、心のうちでは、その気になっているんですけど。

「ああん、せんぱいぃ、わたし、恥ずかしいですよぉ」
「そんなことゆうたら、おれ、困っちゃうよ」
「見るんでしょ、わたしを、だから、わたしかって、困っちゃうぅ」
まだ、お洋服を着たままですけど、女の子診察台が見えてしまったんです。
「ほらぁ、だからぁ、さぁ、おぱんちゅ脱いで、のれよ、ここへ」
床張りのアトリエは八畳間ですけど、四畳半のお部屋がよこにあります。
女の子診察台は、この四畳半に置いてあるんです。
「なんだか、わたし、あたま、ふらふら、してきちゃってるぅ」
アトリエは二方が大きなガラス窓、でも四畳半にはありません。

たけし君にいわれるまま、亜希子は、後ろむいてパンティを脱いじゃいます。
だって、目の前に男子がいたら、恥ずかしくって、脱がれへんじゃないですか。
「ほら、あっこ、のれよ、さぁ」
たけし君の腰の高さに、女の子診察台の座部があります。
「ええ、もう、のるんですかぁ、そいで、しちゃうんですかぁ」
美容師さんに髪を切ってもらうときの椅子って感じ、女の子診察台。
まだまったくのしらふ、正常な感覚、気持ち、大学二回生の亜希子です。
でも、この診察台は、ロボット仕掛けで、自在に変形しちゃいます。
ピンクの花柄パンティを脱いだ亜希子は、ぽ~っと頬があからんでいます。
椅子に座る感じ、亜希子は、女の子診察台に、のります。

-2-

ソファーのような椅子になってる女の子診察台。
電動で、自在に変形してく女の子診察台なんです。
座った亜希子は、まだ手を肘に置き、膝をぴったし、そろえています。
その椅子の、背中が後ろへ倒れ、45度の傾きで、止まります。
肘掛の部分が伸びて亜希子、腕が開かれて固定です。
もちろん背中が倒れる角度で、足が持ち上がってきています。
膝が拡がり、足の形は、開脚Mすがた、です。
これが女の子診察台の基本の形です。

パンティを脱ぎ、女の子診察台にのった亜希子です。
お座り形から、基本形にされてしまって、ああ、恥ずかしいです。
大の字に近いけど、膝が持ち上がって、腕が下がってる変形大の字。
「あああん、せんぱいぃ、こんなの、恥ぃですよぉ」
「ふふん、だからぁ、あっこの、おぱんちゅ、脱いでもらったんだよぉ」
女の子診察台の正面に立って、亜希子を見ているたけし君。
亜希子は、お洋服を着たままです。
シャツにショートスカート、その下、インナーはブラ。
足には膝までの黒いソックス。

デニム地のショートスカート、すそはめくれて、膝上20cm。
太ももの奥まで、見えてしまいます。
先輩のたけし君は、後輩の亜希子を、好きなように可愛がります。
亜希子だって、なんだか、むずむずしてきて、最後にはイッテしまう。
イクまでに、いっぱい、感じて、トロトロになっちゃう。
「おおっ、あっこの毛、見えちゃったよぉ」
太ももで留まったスカートを、ずりあげてきて、腰まで。
ほとんど脱がされてしまったも同じ、太ももと股間が丸出しです。

-3-

たけし君のお絵かきアトリエに隣接の、四畳半のお部屋は恥部屋です。
恥部屋には、女の子診察台が置かれていて、亜希子は羞恥です。
女の子診察台にのってしまって、変形大の字すがたの亜希子。
スカートを、めくりあげられてしまった大学二回生の亜希子です。
シャツもスカートも、ブラもハイソックスも、つけたままなのに、です。
パンティだけを脱がされて、女の子診察台にのってしまったんです。
45度斜め後ろに倒れた背もたれの上半身、太ももが持ちあがってひろがって。
お膝が持ちあがって開いてしまって、亜希子、恥ずかしい処を、見られちゃうん。

「ああん、せんぱいぃ、わたしぃ、こんなの、恥ぃんですけどぉ」
「なになに、あっこわ、それがええんでしょ、羞恥心!」
「でもぉ、わたし、だめですよぉ、恥ぃんやからぁ、ああん」
お膝とお膝の間が、もう1mほどに開いているんです。
その間へ、たけし君が立っていて、亜希子の股間との距離は30cm。
たけし君の腰あたりが、ちょうど亜希子の股間にくる高さです。
「ああん、さわったらぁ、こそばいですぅ、ああん」
たけし君が、亜希子の開いた股間へ、右手の平を、指が下にくるようにあてがいます。

「ふふん、あっこ、ここを、たっぷり、かわいいよねぇ、あっこ」
たけし君、脈絡のないことばですけど、亜希子を触って、ドキドキです。
卑猥な処と思うか、可愛い処と思うか、アンケートでは半々みたいだよ。
たけし君が亜希子に言った言葉ですけど、信憑性は定かではありません。
つまり、亜希子のお股、股間を見たときの感じのことです。
亜希子の先輩たけし君は、女の子の股間は、興味津々、可愛いんです。
見るだけで、ごっくん、つばをのみ込むほどに、高揚してきちゃうみたいです。
「ああ、やわらかい、あっこの、ここ、やわらかい」
たけし君、女の子診察谷のせた亜希子のお股へ手を当てて、つぶやきます。

-4-

45度うしろにたおれた上半身、45度もちあがった太ももからお膝の下半身。
女の子診察台に乗せられた大学二回生の亜希子。
90度に拡げられた太もも、パンティを穿いてないお股。
四回生の先輩たけし君が、亜希子の目の前に立っています。
立ったまま、亜希子の股間へ、上から下に向けて手を置いているんです。
「あああん、せんぱいぃ、さわったらぁ、かんじますぅ」
「やわらかいんやなぁ、あっこの、びらびら」
たけし君の手が、股間の陰唇、先っちょびらびらを触っているんです。

縦割れの陰唇って、ぷっくら、もりあがっているじゃないですか。
亜希子は、閉じたままの陰唇、その先端に触れられているんです。
「あああん、そんなの、あかん、ああん」
90度に拡げた太ももの、つけ根の真ん中を刺激され、淡い快感覚えます。
「ふんふん、あっこ、ほんなら、こんなの、どうや」
先っちょに触れていた指先が、陰唇を左右に割って、内側をこすられます。
「はぁ、ああん、せんぱいぃ、そんなぁ、ああん」
斜めにたおれた上半身、頭をもちあげ、股間を見ちゃう亜希子です。

シャツもスカートも着けたまま、ハイソックスを穿いたまま。
でもスカートはめくりあげられ、パンティは穿いていません、亜希子。
股間が丸見え状態、女の子診察台に乗せられている亜希子は二十歳。
「ほんじゃあ、あっこ、見てあげるよ、ここ」
たけし君、丸いパイプ椅子に座ると、亜希子の股間が目の高さです。
もう、ばっちし、丸見えになってる股間の性器、ちじれた黒毛、お尻のお穴。
「ふふん、あっこ、おっぱいも、だしておくから、ね、いいね」
シャツのすそに手をかけられて、脱がされるていく亜希子です。

-5-

シャツがブラの上まで、すそからめくりあげられ、首うしろでまとめられます。
それから、ブラがはずされ、ぷっくらふくらむおっぱいが、丸見えにされます。
お股をひらけ、おっぱいを露出した大学二回生の亜希子。
先輩のたけし君に、たっぷり、可愛いがってもらうんです、女の子診察台。
「あああっ、せんぱいぃ、ああっ」
乳首を軽くつままれて、亜希子、甘ったるいお声を、洩らしちゃいます。
「ふんふん、あっこ、乳首、揉んであげるよ、ふふっ」
お股、ぱっくり、開けたまま、陰部は、たけし君の目の前です。
左手が、亜希子の乳房をまさぐり、右手で、亜希子、陰部を触られます。

90度に拡がった太ももの間に、丸いパイプ椅子に腰かけるたけし君です。
亜希子の、股間へ、たけし君の右の手が、触っていきます。
ぷっくら、もりあがった、陰唇、先っちょを、指でゆすって、弄ります。
それから、左右の秘唇が、たけし君によって、開かれていくんです。
「あああん、せんぱいぃ、あああん、せんぱいぃ」
亜希子は、乳首を揉まれ、陰唇を開かれて、すこしずつ喘ぎだします。
「はぁ、ああん、せんぱいぃ、ひぃいいっ」
亜希子の悶えるお声が洩れだして、たけし君も興奮してきます。
たけし君のお指さばきは、亜希子にとって、よろこびです。

たけし君の目の前に、お股をひらいているという、羞恥心、恥ずかしさ。
そのうえで、指で、なぶられ、お口でなめられ、卑猥な言葉をかけられます。
二十歳の亜希子には、とっても恥ずかしいけれど、ムズムズ気持ちです。
「だからぁ、あっこのちつって、ぬれぬれぴんく」
亜希子、お股の真ん中、触られる刺激で、おからだ、開いちゃいます。
じくじく、芯からネバネバお水が汲みでてくるのを、感じます。
快感、ああ、これが快感という感覚なんだわ。
二十歳の大学生亜希子には、とっても新鮮な体験なんです。

-6-

亜希子、学校では、コスメもそこそこ上手な、普通の女の子です。
大学二回生だから、就活とかまだの亜希子ですけど、えっちが好きなの。
学校近くのカフェで、お友だちと、しゃべってスイーツ食べます。
でも、たけし君といるときは、めっちゃ、えっちな気持ちになったり。
女の子診察台に乗っちゃうと、もう、おからだ、気持ち、めろめろです。
「あああん、そんなの、ゆうたら、恥ずかしいですぅ」
「そやかって、あっこのちつ、ピンク色なんやもん、なぁ」
90度から120度に拡がげられた亜希子の腰から太ももの角度。
その真ん中にたけし君が、パイプの丸椅子に座って、亜希子を観察なの。

お膝からお股を120度にひろげられた二十歳の亜希子です。
おっぱいとお股を露出して、覆い隠すものはなにもありません。
たけし君のアトリエそばの恥部屋、女の子診察台、窓のない四畳半です。
「ああああっ、だめ、だめ、だめですぅ、ううっ」
「ふふん、あっこ、ぬれてる、べっちゃり、濡れてるぅ」
膣の中へお指を挿しこまれ、じゅるじゅると、かきまわされる亜希子。
「あああん、せんぱいぃ、わたしぃ、あああん」
右の手のお指を二本が膣の中、左手のお指で乳首が揉まれます。
大の字に近い格好、おっぱいと股間が露出した、羞恥の亜希子。

「あとから、あっこ、さぁ、来々軒のラーメン、食べにいこ」
「あああん、せんぱいぃ、そこ、そこ、あああん」
膣の中、二本のお指で、こすられている亜希子。
「ラーメンに、入れたいよねぇ、このお汁ぅ」
「ああっ、だめ、せんぱいぃ、だめですぅ」
四畳半の恥部屋、女の子診察台にのった亜希子。
壁から、スポット照明があてられて、浮き彫りになっている亜希子。
陰唇のまわりにも生える陰毛が、拡げられる膣とあわせて、卑猥です。
たけし君に見られながら、乳房を揉まれ、膣をなぶられる亜希子です。

-7-

たけし君のおとうさんは、有名な画家さんです。
恥部屋の女の子診察台は、画家さんの息子、たけし君が占有しています。
ほんとうは、おとうさんが、現代美術家の方に作ってもらった作品なんです。
「だからぁ、あっこぉ、ここ、ヌルヌルなんや、ヌルヌルぅ」
「はぁ、だめですぅ、そんなのゆうたらぁ、恥ぃですぅ」
120度に拡げられた股間、その真ん中、女の子の恥の中枢、女性器。
その女性器の陰唇を、開けられ、お指を二本挿しこまれ、まさぐられてる亜希子なの。
「ふふん、かわいいやん、あっこ、ぬれぬれ、ぴんくいろ、してるんや」
たけし君は、亜希子の股間、陰唇をひらいて、膣のなかを覗いているんです。

膣から指が抜かれて、左右の手の平、陰唇はさんで、ぺたんと置かれます。
親指がお亜希子の尻の、穴のうえ、左右の人差し指が陰唇の、外側にきます。
たけし君、陰唇をはさんだ手を、すぼめて、ひろげてやるんです。
「あああん、せんぱいぃ、だめですぅ、そんなのぉ」
すぼめられると、股間の真ん中、陰唇がやまになります。
ひろげられると、陰唇のうちがわ、谷間が見えて、膣の口が見えます。
「ふうん、あっこ、たくさんお汁を、さぁ、だすんだよぉ」
人差し指の爪先で、陰唇のねじれた先っちょをひらきます。
大学生二回生の亜希子、ヴァギナとクリトリスを剥かれてしまうんです。

恥部屋に置かれている女の子診察台、それは女の子がよろこぶ装置です。
変形大の字になって、半裸にされて、敏感な箇所だけ、おなぶりされる。
二十歳の亜希子の敏感な箇所は、股間の真ん中と乳首なんです。
首筋とか、耳たぶとか、太ももの裏とか、おっぱいとかぁ。
「はぁ、ああん、せんぱいぃ、ああん、そこぉ、だめですぅ」
亜希子のだめは、良いってことの裏返しです。
「ふうん、すきなんやろ、あっこ、こんなんするのん」
たけし君にクリトリスを剥かれ、陰唇の先っちょを皮ごと揉まれちゃうの。
感じちゃうんです亜希子、クリトリスと膣まわりを触られて。
女の子診察台のうえで、二十歳の大学生亜希子、とっても、ズキズキしてしまう。

-8-

女の子診察台は、ウイーンの美術館に展示された芸術作品なんです。
亜希子がのってるのが変形自在のマシーン、女の子診察台です。
手をひろげて括られて、お膝をひろげて括られて、仰向きの亜希子。
120度に拡げられた亜希子の股間、真ん中の唇、ぱっくり開いています。
縦に開いた唇の上部は、ちぢれた黒毛が生えています。
唇の下部には、お尻の穴が、お花のつぼみのように、すぼまっています。
たけし君に、おなぶりされる処は、唇のまわりと、内部です。
お指を、内部へ挿しこまれ、亜希子、襞をこすられちゃうの。

亜希子が拡げた股間の前で、丸いパイプ椅子に座っているたけし君。
斜め後ろへたおれる二十歳の亜希子は大学生二回生です。
たけし君には、学校で見る亜希子とは全然違う女の子なんです。
だって、学校では、よそ行きのお洋服を着ていて、素肌なんて見えません。
「あああん、だめ、だめですぅ、せんぱいぃ」
たけし君にお指を、ヴァギナに挿しこまれ、天井をこすられているんです。
「あああん、そこぉ、だめですぅ」
たけし君の指の腹で、Gスポットを探りだされます。

女の子診察台に変形大の字すがた、ヴァギナに指を挿されてる亜希子。
「ほおおおお、あっこ、ザラっとしてるよ、ここ、ここやろ」
「あああん、だめですぅ、ああっ、そこ、もっとぉ」
「ほお、あっこ、ヌルヌル、ザラザラ、ここ、ここ、ええんやろ」
「ひぃいい、せんぱぃい、そこ、いい、いい、いいですぅ」
くっちゃくっちゃ、ぴっちゃぴっちゃ、くぐもった音が、奏でられてきます。
亜希子、たけし君の左手指でクリトリスを剥かれています。
右の手指二本は仰向けにされ、ヴァギナのなかへ挿しこまれているんです。

-9-

女の子診察台に仰向いて変形大の字、大学二回生の亜希子。
お洋服は着たままですけど、乳房まわりと股間が、露出しています。
二十歳になったばかりの亜希子には、とっても恥ずかしい気持ちです。
いいえ、お部屋でひとりなら、裸でいても、恥ずかしくなんてありません。
人がいる前で、なんて、温泉とか以外で裸になるなんて、羞恥心です。
なのに、先輩のたけし君の目の前で、乳房と股間、羞恥部を見せるなんて。
「はぁ、せんぱいぃ、だめですよぉ、あああん」
お指を二本、ヴァギナに挿され、天井部をこすられている亜希子。

ヴァギナのなかをこすられながら、乳首をつままれ、揉まれちゃう。
女の子診察台、腰から太ももの角度が、いっそう開かれてしまいます。
「あああん、きつい、きついですぅ、ああん」
180度に近い角度にまで、左右の太ももがまっすぐになってしまうほどに。
「ふふん、あっこ、ええ格好や、素敵だよ、ふふん」
「あああん、恥ぃ、恥ぃ、恥ぃですぅ」
「そうかい、あっこ、恥ずかしいんですね、ふふふん」
亜希子のこころの訴えに、たけし君はふくみ笑いでこたえます。

180度に拡がった股間の真ん中を、右手で撫ぜられる亜希子。
それから、二本のお指を、ヴァギナに挿しこまれ、左手指で陰唇拡げ、です。
とろとろと、羞恥のお汁が、亜希子のなかから、流れでてきちゃいます。
右手二本のお指を挿しこまれたまま、陰唇が拡げられ、閉じられます。
ぺちゃぺちゃ、ぐちゅぐちゅ、みだらな音を、奏でてしまう二十歳の亜希子。
「はぁ、ああん、だめ、だめ、だめですぅ」
気持ちいいんです、亜希子、めっちゃ、じゅるじゅる、得体が知れないの。
窮屈というより、身動き取れないまま、局所をなぶられちゃう亜希子なんです。

-10-

お指で内部をぐちゅぐちゅと、なぶられている亜希子です。
お絵かきアトリエ横、四畳半の恥部屋に置かれた女の子診察台です。
半裸の亜希子をたけし君、好みの格好に変えられるんです。
亜希子、パンティ、穿いていません。
スカートが持ち上げられて腰でまとまり、乳房は露出です。
腕をひろげ、太ももを180度近くにひらいているんです、亜希子。
ぺっちゃぺっちゃ、くっちゃくっちゃ、淫らな音楽を、亜希子の股間が奏でます。
「ひぃい、いやぁああん、ああっ、だめですぅ」
たけし君が、陰唇の両側に置いた手を、開いて閉じて、音をたてるんです。

女の子診察台に仰向いて、大の字姿の亜希子へ、たけし君がいいます。
「ふんふん、あっこ、つぎは、なにをして、あげようか、なぁ」
股間から手を離し、亜希子、手なぶりから開放です。
お股をなぶっていた手が、ぷっくらもりあがった乳房へ。
双方の乳房を手で包み、指間に乳首をはさんでいるんです。
「あああん、せんぱいぃ、あああ、あん」
乳房に置いた手で、ゆすられ、ローリングされちゃう大学生の亜希子。
「ふふん、あっこ、ろーたー、してやろうか?」
たけし君、ピンクのローターを手に持って、ぶらんぶらん、亜希子に見せます。

びびびびびっ、たけし君の手から吊るされたピンクのローターが振動します。
「ほら、あっこ、ええ音やろ、聞こえるやろ、この音が、さぁ」
まだ、亜希子のお肌には着いてないけど、乳首のすぐうえで、振動です。
びびびびびっ、くぐもった音、細やかに振動しているピンク色のローター。
「ああっ、あああん、だめ、ああっ」
ピンクのローターが、亜希子の左乳首に降ろされたんです。
亜希子、ローターの小刻みな振動が、乳首からジジジジ、体内に入ります。
女の子診察台に大の字すがた、半裸の亜希子は二十歳なんですよ。

-11-

女の子診察台に仰向いて大の字すがたの亜希子です。
びびびび、びびびび、びびびび。
「あああっ、ああああっ、あああああっ」
真上から左の乳首に降ろされたローターの振動が、亜希子を襲います。
ローターの細かい振動って、乳首に当てられたら、もうだめ、感じすぎます。
亜希子は、たけし君に見られながら、おからだ揺すってピクピクです。
手で払いのけるにも手首が拡げられたままです、女の子診察台。
おからだをよじってのけようとするけれど、腰がよじれるだけ、亜希子。

びびびびっ、振動するピンクのローターが乳首に触れて、刺激注入されちゃいます。
細かい振動刺激って、とっても細い刺激で、おからだの、芯まで届いてきちゃう。
「ううっ、わぁああん、せんぱいぃ、ああん、ひぃいいっ」
泣きわめく感じ、ピンクのローター乳首責め、刺激がきつすぎます二十歳の亜希子。
「ふふふん、あっこ、感じるんやね、とっても!」
「ひぃいいっ、ひぃいいっ、ひぃいい、かんじますぅううっ」
びびびび、びびびび、左の乳首から右の乳首へ、ローターの先が移されます。
数秒間、乳首に触れた振動するローターが、持ち上げられ、乳首から離れます。
びびびび、音だけがむなしく響く恥部屋、女の子診察台、亜希子の耳元です。

「ふふふん、ほんなら、つぎわ、ここかなぁ」
「あああん、だめっ、だめですぅううっ」
「ふふ、あっこ、ほら、ここ、ほら」
180度近くに拡がった太もも、お股の真ん中へ、ローターが当てられます。
コードを握って降ろされたローターが、ぶらんぶらん、亜希子に当たって外れます。
びびびび、亜希子のお股の真ん中へ、ローターが当てられて、びびびび。
「あああん、あああん、あああああん」
当てられて、あああん、当たって、あああん、亜希子の甘いお声が洩れるんです。
「入れてほしいんでしょ、あっこ」
振動ローターを陰唇に当てながら、たけし君が亜希子にいうんです。

-12-

親指ほどの大きさ、ピンクのローターなんですけど。
たけし君がスイッチを握って、亜希子のお股に、当ててるんです。
女の子診察台、太ももが拡げられて閉じられない亜希子のお股です。
その真ん中へ、びびびびび、ぶらんぶらん、当てられているんです。
「ひぃい、いやぁああ、ああん」
亜希子は、ローターの小刻みに、こそばされる振動で、お声をあげちゃう。
「ふううん、あっこ、ほら、えんやろ、ほら」
ぺたん、ぺたん、びびびびび、ローターが、亜希子の陰唇を直撃します。
太ももを真横、180度近くにまでに開かれて、手も拡げたままです。
とっても、亜希子、とっても、感じて、もう、ピクンピクンです。

亜希子のお声が高鳴ってきて、いったんローターのスイッチが切られます。
「はぁあ、ああん、せんぱいぃ、もう、ゆるして、ください、おねがひぃ」
まだ始まったばかりだとゆうのに、亜希子、許しを乞います。
でも、そんなの、聞き入れてもらえるわけがありません。
「ふんふん、あっこ、ほんなら、べつのこと、してあげる」
たけし君は、ローターを脇の台に置いて、それから、亜希子を触るんです。
お股の真ん中、恥の唇、そのまわりを、再びお触りされちゃいます。
「ふふっ、あっこ、ここ、めくってあげよう、ねっ」
たけし君にめくられちゃうのは、陰唇なんですけど、その先っちょ。

先っちょって巻いてるじゃないですか。
その巻貝みたいなのを、ほぐして、露出させちゃうの。
たけし君は、とっても上手に、亜希子の巻貝をほぐしていくんです。
「ああん、せんぱいぃ、だめですぅ、ああっ」
亜希子は、局所、1cmにも満たない箇所を、そこだけ、触られるんです。
「ふうん、あっこ、ほおおぅ、あっこ、まめ、おまめが露出だよ」
指で挟まれた巻いた先っちょが、押し込まれて、現われるのが陰核。
「あああん、せんぱいぃ、恥ぃですぅ、見たらぁ、恥ぃですぅ」
豆だけが、指で剥かれて、突出している亜希子の股間です。
真横に拡げた太ももの、その真ん中、恥唇の先っちょ、クリトリス。

小説:愛のお部屋-6-

愛のお部屋物語(3)-2-
   13~24 2011.10.28~2011.11.15
    1200sx1411090030
-13-

女の子診察台にのった亜希子には羞恥の嵐です。
股間をひろげられたまま、恥ずかしい処を露出され、触られます。
たぶん、女の子のおからだで、いちばん、最も敏感な箇所。
「ああああっ、だめ、せんぱいぃ、こそばいぃ、ですぅ」
「ふうううん、あっこ、ピンピン、ふふっ」
「だめぇ、ひぃやぁ、ああん、せんぱいぃ、だめぇ」
クリトリスを剥かれて、その先っちょをつままれちゃう亜希子。
左の手指で陰唇の、先っちょをひろげられて、剥かれます。
右二本のお指、親指と中指で、クリトリスがつまみあげられるんです。

太ももが180度近くにひろげられ、その真ん中をなぶられている亜希子。
ピリピリ、クリトリスを刺激されると、いい気持ちを超えて、苦痛です。
「ひぃやぁああん、やめて、やめて、やめてくださいぃ」
ピリピリ、キンキン、からだに細いキリを刺される感じ。
辛抱できないけど、身動き取れないから、全身に力が入ります。
亜希子、クリトリスをなぶられる。
めっちゃ、刺激がきつくって、おしっこ、洩らしちゃうよ。
「ふうん、ええねん、ええねん、あっこ、もっと飛ばせ!」
「ああああっ、ひぃい、いやぁああん」
ぴしゅん、ぴしゅん、噴水が二回、亜希子、おからだ硬直です。

亜希子がおしっこを飛ばしたので、たけし君の責めはストップ。
ジジジジっ、女の子診察台の足部分が閉じてきて、90度でストップ。
拡げていた手腕も閉じてきて、ヒジから、手先が自由になります。
安楽のクッションに包まれた感じ、亜希子は、ほっとしています。
でも、つぎの手が始まるまでの、束の間の安楽です。
「あっこ、ほんなら、ローターを、咥えるか」
さきのピンクのローターです。
こんどは、亜希子の膣のなかへ、封じ込めてしまうとゆうのです。
「はぁ、それ、わたし、いれられ、ちゃうのん?」
90度に開いた股間、その真ん中へピンクのローター、埋め込まれます。

-14-

女の子診察台が美容室の椅子の格好になります。
アトリエ横の恥部屋、四畳半、窓はありません。
天井から、左右斜め上から、照明が当てられています。
半裸の亜希子、乳房を露出、腰から膝上までを露出。
膝上から足先には、ハイソックスを穿いている大学生亜希子。
「ふうん、ほんなら、入れてあげるから、ね」
たけし君が手にしてるピンクのローターが、亜希子、埋め込まれます。
左右90度に開けた太もものつけ寝、お股の真ん中へ、です。
「はぁあ、せんぱいぃ、いれて、ください、はぁあ」
亜希子、もう快感のふちをさまよっているから、そのまま受け入れます。

ピンクのローターが、亜希子の股間、唇を割られて、挿入されるんです。
「はぁ、ああん、わたし、ああん、だめ、だめですぅ」
甘えるような、鼻からぬける、吐息のようなお声の亜希子。
陰唇をひろげられると、透明の恥液が糸を引くように、流れてでます。
「ふふ、入れてあげるよ、あっこ、このローター」
たけし君が手にしたピンクのローターが、亜希子のなかへ埋められます。
それから、亜希子、感じだして、膣中膨張、収縮で抜け落ちないようにされます。
陰唇を柔らかいクリップで、挟んで留められるんです。
ローターが埋め込まれた入り口を、陰唇根っこから、クリップ留め。

ローターからの細い線、そのスイッチがたけし君の手に握られています。
女の子診察台に座って太ももからお膝、90度開きから30度にさえる亜希子。
手は自由、ああ、ローター入れられて、たけし君のん、お口に咥えるんです。
「ええやろ、あっこ、おれのん、ふぇら、するんやで」
たけし君が、亜希子の前で、全裸、すっぽん裸ちゃんになったんです。
ブリーフを脱いだ瞬間、勃起してるおちんぽ、ぷくんと飛び出しちゃったの。
「これ、ほら、あっこ、おれのん、見てみろ」
ローターのスイッチを握ったまま、亜希子の前へ腰を突出しtたけし君。
そうして、おちんぽを、お口には含ませないまま、スイッチを入れたんです。
亜希子、ローターのスイッチを入れられて、一気に表情が変わります。

-15-

びびびびっ、亜希子のなかで動きだしたローターです。
目の前に立ったたけし君の腰が、ぐぐっと亜希子へ近づきます。
「ほら、あっこ、おれのん、にぎれ、ほらっ」
亜希子の、奥の方へ、しまい込まれたローターが振動します。
「はぁあ、ああん、せんぱいぃ、ああん」
亜希子は、いわれるままに、たけし君のんを握ります。
右手で、根元の方を、握っちゃいます。
からだの奥の方で、うごめくローターの刺激が、亜希子を麻痺させます。
からだの芯が、ジンジンに疼いてきちゃう亜希子。
女の子診察台が肘掛椅子の形になって、膝が閉じられちゃいます。

びびびびっ、ほとんどローターの振動音は洩れてきません。
でも亜希子、からだのなかに埋め込まれた異物が振動してるの感じます。
かきまわされるような、芯をつつかれるような、萌えるローター。
「はぁあ、ああ、ああっ」
辛抱しきれなくなって、右手に握ったたけし君のおちんぽ、咥えちゃいます。
「ふふ、あっこ、ぐっと咥えろ、ほら、ぐっと」
たけし君は、ローターのスイッチを持ったまま、腰を亜希子のお顔へ密着。
男の子の性器を、半分以上お口のなかに咥えこんだ亜希子です。
びびびび、ローターの振動がきつくなってきます。
たけし君のローター操縦は、強く、弱く、止めるの繰り返しです。

お膝を閉ざして、太もも閉じて、でも、恥の唇はクリップ留めです。
その奥には、ピンクのローターが、埋め込まれているんです。
亜希子、ヒイヒイ、ハアハア、ローターを操縦されているんです。
「うううっ、ううぐ、うぐうっ、うぐうっ」
根元を握って、お口のなかへ、ぎゅっと咥えこんで、じゅばじゅば。
お声は、からだの呻き疼きが、そのまま洩れてきちゃいます。
とっても、興奮状態になってきちゃう、亜希子のからだです。
たけし君は、亜希子が呻き悶えるのを見て、興奮します。
ビンビンの勃起おちんぽ、亜希子に咥えさせているんです。

-16-

亜希子のお顔はもうろう、放心状態、夢のなかって感じです。
いま、女の子診察台の形状は、美容室の椅子の格好になっています。
お膝とお膝のあいだが15cmほど、太ももの奥が、見えています。
やわらかいクリップで挟まれた恥の唇も見えています。
ローターの振動が止められて、お口にはたけし君のん咥えています。
亜希子の前に立ったたけし君のんを、両手ではさんで、お口に咥え、です。
「ほらぁ、あっこぉ、もっと、じゅぱじゅぱ、しろよぉ」
半分以上亜希子のお口に咥えさせたたけし君、腰を振りながらいいます。

亜希子は、いわれるままに、たけし君のんを、おしゃぶりします。
「ううっ、ううぐぅ、うううっ」
「おおっ、いいぞぉ、もっと、根っこまで、ほらぁ」
「ううううっ、ううっ、ぐぅううっ」
じゅぱじゅぱ、亜希子が右手で根っこを握り、お口のなかにほおばっています。
「ぐぅうううっ、ううううっ」
亜希子のお咥えが、お吸いが、激しくなったんです。
「ううううっ、ううっ、ぐぅううう」
スイッチを入れられたローターが、ちつの奥で、振動しだしたんです。
亜希子、からだの芯が、奥の方が、疼いて、壊れそうな感じに見舞われます。

ローターを振動させられたまま、お口にはたけし君の勃起おちんぽです。
女の子診察台にお座りしているのは、二十歳の亜希子、大学生です。
「ううううっ、うぐぅうううっ、ううっ」
やわらかくて、細かいけど、きつい刺激、ローターの振動です。
おなかのなか、かきまわされる感じで、もうたまりません。
亜希子、必死になってこらえます。
このまま、アクメへ、最後まで、いかせてほしい。
亜希子は、そう願って、いるんですけど、そうはなりません。
イッテしまいそうになると、ストップさせられちゃう亜希子。
なんども、なんども、アクメの寸前で、ストップされちゃいます。
もう、そのぶん、めちゃくちゃになってしまう、大学生の亜希子なんです。

-17-

たけし君のん、お口に咥えたまま、ローターのスイッチが切られた亜希子です。
ローターの振動が止まると、正気の戻ってしまうんです、亜希子。
正気といっても、ちょっとお酒に酔った感じ、それよかふんわか。
「ふうう、ふうう、ふううっ」
「ふうん、あっこ、ええ気持ちなんやろ、ふふっ」
女の子診察台に座った亜希子、お膝が50cmほど開きます。
クリップ留めされたお股の真ん中、恥ぃ唇のなかが、むず痒い。
「ほらっ、あっこ、おれのん、咥えてなめろ、ほらっ」
たけし君は、ローターのスイッチを握ったまま、亜希子にいいます。
いわれて亜希子、たけし君の勃起おちんぽ、ぺちゃぺちゃ、なめちゃいます。

それから、亜希子のお口から、たけし君のんが抜かれます。
たけし君、女の子診察台の前に置いた椅子に座ります。
美容室の椅子みたいになってる女の子診察台。
「見てあげるよ、あっこ、たっぷり、ねっ」
ぎぎぎぎ、女の子診察台が持ちあがり、高くなっていきます。
お膝を左右へ50cm開いた亜希子の前に、たけし君のお顔がきます。
「はぁあ、せんぱいぃ、みたらぁ、恥ぃからぁ、だめよぉ」
「ははん、あっこ、恥ずかしいの、ほんとにぃ」
「恥ぃですよぉ、だめ、だめ、だめですぅ」
陰唇を挟んでいるクリップを、たけし君が取りはずします。

クリップがはずされた亜希子のお股の真ん中、ぷっくら膨らんでいます。
合わさった唇から、透明の液体が垂れてきます。
「ほぉお、あっこ、ほら、ねばねば液、あっこの羞恥汁、出てきてるよ」
太ももから股間へ、股間から太ももへ、たけし君が両手で愛撫します。
「はぁ、ああん、せんぱいぃ、そんなこと、ああん」
「そやかって、ほら、とろとろ、流れ出てくるやろ、ほらぁ」
太ももから股間へ撫ぜさすった手を、ぺったし、横へ拡げちゃうたけし君。
亜希子の股間、陰唇が花開く感じ、めくれて開きます。
ピンクから少し赤くなった亜希子の膣色が、露出されてくるんです。
ピンクのローターは、まだ、亜希子の奥に、埋まったままなんですよ。

-18-

アトリエ横四畳半の羞恥部屋に置かれた女の子診察台。
斜め後ろにたおれた背もたれ、50cmにひらいたお膝。
お尻の部分がもりあがってきて、股間が真正面に開きます。
股間の前30cmに、たけし君のお顔が、来ているんです。
亜希子には、お股の真ん中を、直視されているのがわかるんです。
「ふうん、いいねぇ、あっこ、ぬるぬる、いいねぇ」
まだローターが埋め込まれたままの膣の中です。
ぷっくら膨らんだ亜希子の真ん中の外縁を、お指で押します。
「あああん、せんぱいぃ、だめですぅ」
亜希子は、ローターを取りだされるために、陰唇、拡げられちゃう。

お股の真ん中が、ぷっくら膨らんで、恥ぃ唇がひらきます。
恥ぃ唇、ピンク色の内側が、めくれて、ヌルヌルに濡れているんです。
めくれた陰唇の根元には、膣のお口が、ひらいています。
膣のお口が開いたなかは、襞になっていて、透明のねば液が溜まっています。
たけし君が、亜希子の秘部を、丹念にひろげて、たっぷり見ちゃいます。
「はぁあ、ああん、せんぱいぃ、恥ぃですぅ、ううっ、だめですぅ」
ローターのコードを引いて抜いてくるたけし君です。
「おおん、あっこぉ、でてきたよぉ、ローターぁ」
「ああん、だめ、だめ、だめですぅ、ううっ」
最後は、亜希子が締める圧力で、ポロリと放出してしまいます。

ローターが抜け出た亜希子のおからだ、膣の中です。
太ももひらいて、お尻をもちあげた格好で、おからだは斜め後ろです。
「おおっ、あっこぉ、おれ、なめてやるよ、いいでしょ!」
「はぁ、ああん、せんぱいぃ、いいですけどぉ、ああん」
たけし君ったら、フェラさせて、それから亜希子の淫らな股間観察です。
たまらなく発情してきて、勃起おちんぽ、挿入前のセレモニーをします。
お顔を、亜希子のお股の真ん中に、ぴったしくっつけちゃいます。
「ひやぁああん、せんぱいぃ、ひやぁ、ああん」
たけし君が、お尻の穴から上へ、舌をぺったりくっつけ、這わせていきます。
そうして亜希子の胸へ手をさしのべ、双方の乳房をまさぐっちゃいます。
斜め上に仰向いて、太もも拡げて、お尻をもちあげ、受け入れる亜希子です。

-19-

双方のおっぱいに手を置かれ、お股にはお顔を密着されてる亜希子。
女の子診察台に乗せられた大学生、二十歳の亜希子、半裸です。
お膝が50cm開かれ、仰向いた上半身は斜め後ろです。
お尻から太ももが持ち上がって、たけし君のお顔が、お股に密着。
「あああん、せんぱいぃ、ああ、ああ、ひぃいい、ですぅ」
くちゅくちゅ、ぷちゅぷちゅ、たけし君が唇と舌、それにお鼻を使います。
亜希子のお股の、羞恥箇所を、丹念に、舌で開き、舐め、挿しこみます。
手は双方の乳房に置かれて、指先に乳首をはさまれ、揉まれちゃう。
「ああっ、あああん、せんぱいぃ」
ぷちゅぷちゅ、吸われて舐められる淫らな音がかもしだされます。

いよいよ、それから、たけし君は、亜希子のなかへ、男のものをいれます。
お口でぺろぺろしていたけれど、やっぱり、男の持ち物で、亜希子をイカセたい。
「ほんならぁ、あっこ、してあげる、さいごまで、してあげる」
ローターを脇において、たけし君、立ち上がります。
立っちゃうと、たけし君の腰が、亜希子のお股の高さです。
ぐぐっと、たけし君、亜希子へ近寄って、自分のを握ります。
握って、先っちょ、亜希子のお股、その真ん中、縦割れ唇をひらけます。
そのまま、ぐぐっ、ぶすぶすっ、硬いたけし君が、挿入されていきます。
「ううっ、ほら、あっこ、どうや」
ぐぐっ、亜希子のなかへ、たけし君のんが、入ってきます。

亜希子は、たけし君の勃起おちんぽを挿入されて、ひいいです。
おっぱいもいっしょに、刺激されちゃうから、亜希子めろめろです。
「はぁああん、せんぱいぃ、ひぃいい」
ぶすぶす、たけし君が、腰を前へ後ろへ、ぶすぶす。
動くたびに、亜希子の中、挿入されて抜かれます。
先っちょを残して、根っこまで、18cm、ぶすぶす挿入。
亜希子のお股、ひらいて、そのまま奥へ直線です。
「ほら、あっこ、えええやろ、ほらっ」
ぶす、ぶす、ぶす、ぐりっとまわされて、ぐぐっ。
そうして、じゅるっと抜かれて、先っちょだけ残されます。

-20-

亜希子、たけし君のん、挿入されちゃうと、もうだめです。
めろめろ、全然別の世界へいっちゃう感じ、夢の中です。
ぶすっ、たけし君が、根っこまで挿しちゃうじゃないですか。
もう二十歳の亜希子には、おからだ、壊れてしまう感覚です。
「はぁあ、ああん、ひぃい、いいっ」
ぶすっ、たけし君の挿しこみはゆっくりです。
でも、きっちり、根っこまで挿しこまれちゃうからぁ。
長さ20cmのたけし君、それがぁ、そのままぁ、亜希子へ、です。
女の子診察台にのってる亜希子のからだ、お膝とお膝の間は1mです。
その真ん中に立ったたけし君が、立ったままで、挿入なんです。

たけし君は、亜希子の乳房双方に、左右の手の平を置きます。
それで、立ったまま、おちんぽだけが、亜希子のなかへ挿入されます。
腰が自由に使えるたけし君、亜希子が洩らすお声を聞いて、コントロールです。
「ほおおらぁ、あっこぉ、ええやろぉ、どうやぁ」
「はぁ、ああっ、せんぱいぃ、ひぃいい、いいですぅ」
勃起20cmおちんぽ、根っこまで挿入して腰を、右に左に動かします。
亜希子のヌレヌレ内部の襞が、勃起おちんぽでこすられます。
敏感な襞を亀頭でこすられる感触、亜希子はビンビンに感じちゃう。
感じちゃうとお声が洩れちゃうんです、亜希子。
たけし君だって、亜希子のお声で、ぐんぐんいい気持になっちゃう。

亜希子とたけし君、女の子と男の子です。
交尾は特別な関係、特別なセレモニー、でも亜希子、日常にしたい。
「はぁ、ああっ、せんぱいぃ、もっと、して、もっと、もっとぉ」
「おおっ、あっこ、してやるよ、ほら、どうや、ほらぁ」
「ひぃいい、いいですぅ、ひぃいいっ」
じゅるっ、半分以上抜かれて、それからぶすっ、ぶすぶすっ。
女の子診察台にのっている大学生亜希子、お股、開いたまま、絶頂です。
たけし君に乳首をつままれ、モミモミされながらの、抜き挿しです。
たけし君は立ったまま、だから、腰使い、指使い、自由です。
亜希子は、大の字の変形で、たけし君の愛を、受け入れているんです。

-21-

女の子診察台は使うことができるアート作品なんです。
女の子が見てもらって、してもらって、感じちゃう女の子診察台です。
亜希子は、いま、女の子診察台にのせられて、変形大の字すがたです。
たけし君の腰から突き出た勃起ブツを、挿入させられているところ。
「はぁあ、ああん、せんぱいぃ、もっと、あああん」
「こうかい、あっこ、こんなの、してほしいんかい」
「あああん、そこ、そこ、もっとですぅ」
「ほんなら、ほら、どうやぁ」
「はぁ、いいですぅ、めっちゃぁ、ああっ」
露出した股間、太ももを90度開かれ、お尻が持ち上がった亜希子です。
その真ん中へ、たけし君にぶすぶすと、してもらっている亜希子。

もう、ヌルヌル、亜希子の股間です。
そこへたけし君、立ったまま、まっすぐ、挿入してあげます。
たけし君のブツは、長さ20cm、太さ4.5cm、それが二十歳の亜希子へ、です。
亜希子、そんなのまっすぐ、根元まで、ぐぐっと挿しこまれちゃう。
「ほうらぁ、あっこぉ、ええやろぉ」
たけし君は、先っちょ亀頭を挿しこんだとこから、ゆっくり、挿入なんです。
挿しこみ始めて根っこまで、挿し終わるまでが二秒か三秒。
挿し終わったら、腰を下げて、上げて、右へ、左へ。
「ひぃいい、ひぃいいですぅ、ううっ」
勃起した20cm×4.5cmを、亜希子のなかをこすっちゃうの。
亜希子、変形大の字姿、おからだ揺するけど、大の字のままなんです。

四畳半の羞恥部屋、女の子診察台のうえに仰向いて大の字亜希子。
「ほうらぁ、あっこ、どうやぁ、ええやろぉ」
おっぱいに手を置かれ、双方の乳首をつままれたまま、ぶすぶすされちゃう。
「ひぃいい、いい、めっちゃ、ひぃい、いいですぅ」
ぶすぶすっと子宮口まで挿入されたら、襞を上下左右にこすられます。
亜希子、大学生です、とろとろのお汁を垂れ流していきます。
「ふぅううん、あっこ、とろとろ、ぬるぬる、ええよぉ」
たけし君、ビンビンに起こってくるのを抑えて、ぶすぶす挿入です。
亜希子だって、めっちゃ、感じちゃって、正気を失い、呻き悶えるんです。
性交、交尾、愛の交感、亜希子とたけし君。
アトリエ横の羞恥部屋、四畳半のお部屋は愛の巣です。

-22-

亜希子は、いつも不思議に思うんです。
どうして、たけし君としてるとき、夢の世界みたいなんやろ。
現実とは違う、まるで別世界、それにどうしてなのかしら。
ひとりでいるとき、おなにしちゃうけど、違う。
たけし君にしてもらってるのと、違うんです。
「はぁあん、せんぱいぃ、もう、だめ、だめですぅ」
ぶすぶす、ぶすぶす、勃起のおちんぽ、挿されて抜かれて。
「ほら、あっこ、どうや、ええきもちやろ、ほうらぁ」
それに双方のおっぱい、ゆすられて、揉まれているんです。
それだけじゃない、乳首をつままれ、モミモミあれちゃう。

亜希子がのってる羞恥部屋の女の子診察台です。
とろり、とろとろ、亜希子の股間から、ねば液が垂れ流れます。
ぶす、ぶす、たけし君の勃起おちんぽでこすられるから、湧いてきます。
「ああ、ああ、だめ、いい、もっと、ああ、だめぇ」
わけのわからない、意味がとおらない、亜希子のお悶えの声。
たけし君、にんまり、亜希子の呻き悶えるお声が、ここちよいんです。
興奮しちゃいます、たけし君だって、亜希子に挿しこんでるから、興奮です。
「おおっ、あっこ、おれ、めっちゃ、おう、でるかもぉ」
「はぁ、ああん、だめ、だめ、だめよぉ」
90度に拡げた太もも、お膝が持ち上がって、変形大の字。

たけし君は立ったまま、亜希子の股間へ、お腰を密着させているんです。
お腰の前には、20cm×4.5cmのにく棒が突き出ているんです。
そのにく棒で、亜希子、ちつのなか、こすられちゃうんだからぁ。
「あああっ、だめ、だめ、だめですぅ」
「どうしてだめなんや、あっこぉ、すきなんやろぉ」
「はぁあ、すき、すきですぅ、ああ、いきそお、ああん」
もう、亜希子、めろめろ、おからだ火照っていて、とろとろ分泌液です。
たけし君だって、びんびんになったおちんぽ、いまにも破裂しそうです。
ぐうい、ぐうい、たけし君が、お腰を前へ突出し、後ろへ引きます。
そのたびに、あきこのちつのなか、おちんぽカリ首で擦られます。
たけし君のピストン回転は一秒に一回から二回になってくるんです。

-23-

たけし君ったら、腰を突き出すとき、お声を出しちゃうんです。
「ほら、ほら、あっこぉ、ほら、ほら、あっこぉ」
ぐぅい、ぐぅい、引いた腰を前へ出すとき、ほら、ってゆうんです。
「ほら、ほら、ほらっ」
それで、亜希子に応えるように亜希子だってお声を出しちゃう。
「ひぃい、ひぃい、ひぃいいいっ」
ぶすっと挿されて、ひぃい、です。
大学生亜希子、二十歳の亜希子、秘めのお声を洩らすんです。
四畳半、羞恥部屋に置かれた女の子診察台。
そのうえに、半裸とはいえ、羞恥部は剥かれて露出で仰向いています。

太ももがひろげられ、お膝がもちあげられている亜希子。
その真ん中にたけし君が立っているんです。
立ったまま、腰から突きださせた男子のシンボルを、亜希子へ挿入。
腰をふんばり、一秒間に一回から二回のピストンです。
「ほら、ほら、あっこ、ほら、ほら、あっこ」
「ひぃい、ひぃい、ひぃいいいっ」
ぶすぶす、とろとろ、ぶすぶす、じゅるじゅる。
亜希子の股間、たけし君が抜くときに、秘汁が汲みだされます。
べちゃべちゃ、亜希子、ヌルヌル、亜希子、ぐじゅぐじゅ、お股です。
もう、亜希子、ひいひい、づんづん、オーガズムに向かっていく感じ。

たけし君だって、もう、さいごまで行ってしまうしか、ありません。
だんだんと、射精したくなってきちゃうんです。
おからだの奥の方が、ぎゅっと絞りだしてくる感じなんですって。
その絞りだしてくる感じが、快感なんだそうなの。
おっぱいをなぶられ、乳首をつままれながら、抜き挿しされる亜希子。
そうしたら、おからだが、宙に舞ってる感じで、ずんずんのぼっていくんです。
「あああん、せんぱいぃ、もう、だめ、いってしまうぅ」
「おおっ、あっこ、まだいくな、もうちょっとだ、まだだよ」
「はぁ、だめ、だめ、いっちゃうぅ、ああ、いっちゃうぅ」
女の子診察台のうえで、身悶え、呻きあえぐ大学生の亜希子なんです。

-24-

女の子診察台のかたちが、徐々に変形していて、ベッドの形です。
太ももひろげて、お膝を立てて、その真ん中にたけし君が入っています。
きっちり、亜希子の股間、性器には、たけし君の性器が、収まっています。
交合、交尾、めすとおす、亜希子とたけし君、きっちり結合、にんげんです。
「はぁあ、いい、いいい、せんぱいぃ」
「おおっ、あっこぉ、おれだって、いい、いい、いい気持ぃ」
ぶすぶす、じゅるじゅる、たけし君の動きが早まってきています。
亜希子だって、突かれるたびに、ひぃ、ひぃ、お声を出しちゃうよ。
どうして、めっちゃ、いい気持になっちゃうんでしょうね。
「ひぃいっ、ひぃいっ、ひぃいっ」
亜希子のこのときのお声質、甘く、甘く、ハニービー、ミツバチ、女王蜂さん。

いよいよ、たけし君、ぐぐっとせり上がってくる快感、射精のしるしです。
「はぁ、はぁ、あっこぉ、でそぉや、でそぉやぁ」
「ああん、せんぱいぃ、うちかって、いきそ、いきそぉ」
ぶすぶす、たけし君、一秒に一回から二回のピストン運動です。
もう亜希子の乳首をモミモミするの、忘れてしまって、ピストンだけ。
亜希子だって、おからだふんばって、ひらいて、せりだしてくる子宮です。
「ひぃい、ひぃい、ひぃい~!」
「おおっ、おおっ、でる、でる、でるぅ~!」
たけし君のおからだが、痙攣しだします。
亜希子だって、おからだ、奥の方がひらいてきていて、ご降臨です。

最高のエクスタシー、亜希子、女の子診察台のうえです。
たけし君の射精が、はじまって、亜希子、のぼっちゃいます。
射精の瞬間から、たけし君のうんどうが止まってしまいます。
亜希子の膣の奥へ、ぐいっと挿したまま、痙攣させちゃいます。
「ううっ、でた、でた、でたぁ!」
「ひぃい、ひぃぃ、ひぃいいい~~~!」
亜希子がオーガズムを迎えたときの、歓喜に満ちた呻きお叫びです。
ぴしゅん、ぴしゅんの射精の痙攣を、亜希子、子宮をふるわせ、受け入れます。
お股のまんなか、ぷくぷくに膨らませ、お水を噴出させちゃう、亜希子。
もう、最高、エクスタシー、女の子、亜希子、大学生、二十歳、最高だよ!!
(終わり)



小説のタイトルです
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