愛の巣写真と小説集

愛の巣写真と小説集です

小説:愛のお部屋

小説:愛のお部屋-1-

愛のお部屋物語-1-
   1~10 2010.12.4~2011.5.6
    1200sx1404240090
-1-

とっても美男子、イケメン男子、たけし君。
たけし君は大学生で二十歳なんです。
がっこうで、女の子にモテちゃうんです。
まるでアイドル歌手ってゆうより、アイドルタレント。
「だからぁ、ねぇ、たけしクぅン、おねがい、わたしを可愛がってぇ」
小枝子もイケメンたけし君に好意をもってしまった女の子。
「可愛がってあげるけどさぁ、ぼくのゆうとおりのことできるかなぁ」

ああん、けなげな小枝子は、たけし君の暗示にかけられて、ドキドキ。
ううん、たけし君の目の前でだったら、なんでもできると思う。
「さえちゃんのおなに、みたいんだけどね、してくれる?」
小枝子は、じっと見つめてくるたけし君の要求に、ハッと驚きます。
うつむいて、ミニスカートの自分をみてしまう小枝子、羞恥心に満ちます。
だって、なんで、男の子のまえで、おなにしないとあかんのよぉ。
たけし君ったら、ハンディカメラを手にして、小枝子におなにさせるんです。

愛のお部屋。
がっこうの写真部室の一角にしつらえられた四畳半。
お道具なんかも揃っているのよ、愛のお部屋。
「ぱんつぬいで、その椅子に座って、足、ひらけるんだよ」
木製の背もたれ椅子に座らされちゃう小枝子。
背もたれは十字架みたいになっている椅子なんです。
小枝子は、たけし君が要求するままに、パンティ脱いじゃう。
そうして背もたれ椅子に座り、恥ぃけど膝をひろげちゃう。
お膝をひろげると、ミニスカートのスソがめくれちゃいます。

-2-

小枝子だって、可愛い子だから、男子に見られちゃいます。
それなりに、コスメだって、着るもんだって、男子を魅了しちゃう。
だって、女の子だから、男子にふりむいてほしい。
あああん、たけし君に誘われて、愛のお部屋へ来ちゃった。
背もたれが十字の、磔みたいな格好、椅子に座った小枝子です。
「ほら、さえこ、足、ひらけろよ」
たけし君の優しいお声に、小枝子はぽ~っとなっているけどぉ。

もうブルマもパンティも脱いでしまっている小枝子。
足を開く、お膝を左右へひろげていくんです。
太ももにぴっちしミニスカートがまくれちゃうじゃないですか。
セーターの下にはブラウスとインナー。
それは着けたまま、つまりお股だけすっぽんなんです。
けっこう意識しちゃいますよ、小枝子、ドキドキ。
す~っと風が、お股を撫ぜていくみたいに感じます。

明るいお部屋、愛のお部屋は四畳半の広さです。
おんなの子が、おとこの子に、可愛がってもらうお部屋。
いいえ、その逆だってありえます。
おとこの子が、おんなの子に可愛がられるお部屋。
立ったままのたけし君、目線が小枝子の腰にぴったし。
「ああん、そんなに見たらぁ、恥ぃやろぉ」
膝を左右にひろげると、太ももが開いて、お股が見えちゃう。

-3-

たけし君が小枝子の前にひざまづきます。
十字の背もたれ椅子に座って、お膝をひろげた小枝子の前に、です。
「うううん、さえこの性器、たっぷり見てあげるから、ねっ」
そうしてごっくん、唾を呑み込むたけし君です。
小枝子は、めっちゃ恥ずかしいです。
セーターもスカートも着けたままなのに、パンティ穿いてない。
お膝を左右に開いて、太ももが八の格好になっているの。

おからだと足のつけ根、チリジリ黒毛がばっちし見えちゃう。
ひざまづいたたけし君が、小枝子の黒毛へ手を伸ばして撫ぜてきます。
おもわづ、小枝子は、太ももを閉め、お膝を閉めてしまいます。
「あああん、触ったらぁ、あかん・・・・」
小枝子のお顔が紅潮しているのは、羞恥心だけじゃないよ。
イケメンたけし君、あこがれのたけし君と、一緒にいるんだよ。
それに、もう普通の関係じゃないんだ、セックスするんだよ。

「ほら、さえこ、足、閉じるなよ、ひらけろよ」
膝から太ももを閉じてしまった小枝子に、たけし君がささやきます。
小枝子は、陰毛じょりじょりされているから、こころじんじん、ぽ~っ。
「はぁ、あああん、そんなに見つめちゃ、いやぁあ~ん」
まだ、ぴったし、お膝を合わせたまま、お尻をすぼめる感じの小枝子。
「さあ、足を、開いて、さえこの性器、見せろよ」
そう言われても、小枝子は恥らいの二十歳、恥ずかしいばかりです。

-4-

セーターもスカートも着けたままなのに、パンティ穿いてない。
十字の背もたれ椅子にお膝を左右に開いて、太ももが八の格好になっている。
足をひらいて性器を見せろといわれても、恥ずかしい、めっちゃ恥ずかしい。
小枝子は、イケメンたけし君に恋してるけど、だから余計に恥ずかしい。
大学の写真部室に作られた四畳半のお部屋。
「ほらぁ、小枝子ぉ、足、開いて、見せろよぉ」
目の前にいるたけし君、小枝子のセーターの中へ手入れてきます。
ブラのなか、おっぱいに触れてきます。
「あああん、だめよぉ、たけしぃ、だめ、だめってばぁ」
小枝子の驚き、羞恥、たけし君の腰が目の前です。

小枝子は、たけし君がはいてるズボンのジッパーを、おろします。
ジッパーの間から右手をいれて、腰をまさぐります。
たけし君の腰の突起ぶつ、ぶっとくって硬くなってきてるブツ。
ブリーフの割れ目からおちんぽ、抜き出しちゃいます、小枝子。
ドキドキ、小枝子、たけし君のおちんぽ、ぎゅっと握っちゃんです。
「ほらぁ、小枝子ぉ、股ひらいて、見せろよぉ」
ぐぐっと腰をせり出したたけし君、小枝子のおっぱいモミモミ。
小枝子だって、たけし君のぼっきおちんぽ、しごいちゃう。
そうして、小枝子は、たけし君のモノをお口に頬張っちゃうんです。

-5-

たけし君のモノをお口の中にくわえる小枝子です。
もうビンビン、ぼっきしてるたけし君のんを半分お口の中です。
ぎゅっと唇を締め、根っこのほうを右手で握っている小枝子。
「おおっ、ううっ、いいぜぇ、小枝子ぉ、しごけ、もっとぉ」
「ううううん、ううっ、ぐうううっ」
お口の中で先っちょ、亀頭をぎゅっとしぼってあげちゃう小枝子。
直径5cm、たけし君のモノを握った右手を小刻みに上下します。
「ああん、たけしのおちんぽ、おっきい、ああん、ぶっとぉいぃ」
こころのなかで、思っちゃう小枝子。

たけし君、十字の背もたれ椅子に座った小枝子の正面から、腰をまっすぐ。
「ほら、小枝子ぉ、もっとくわえろて、もっとしごけ」
十字の背もたれに手を置いたたけし君が、小枝子のお顔の前で、腰を回します。
ぶっすり、小枝子のお口の中に埋まった勃起おちんぽ。
小枝子は、おいしそうに、べちゃべちゃ舐めて吸っちゃいます。
おちんぽの下半分、根っこのほうを握ってしごいてあげる。
ビンビンになったたけし君を、小枝子は喜ばしてあげるんです。
たけし君ったら、ビンビンになってるおちんぽを、ぐっと前に出しています。
小枝子のお口で、勃起おちんぽ咥えてもらって、息が荒くなります。

パンティを穿いていない小枝子です。
背もたれ椅子に座って、お膝を広げて前のめり、ふぇらっちおしています。
足をひらけて立ったまま、腰を突き出しているたけし君。
右手で小枝子のお顔を愛撫。
左手は、首筋から手を入れ、小枝子の胸へ届かせます。
咥えてるお口のまわりとおっぱいを、さわってやるたけし君です。
おっぱいに手を届かそうとして、勃起おちんぽ、根っこまで咥えさせちゃう。
小枝子は、きっちり長い勃起をお口に咥えて、たけし君のお尻に抱きつきます。

-6-

小枝子にふぇらっちおさせてるたけし君が、ロープを手にします。
十字の背もたれ椅子の背もたれ板の後ろにロープをかけて前へ。
ロープはちょうど小枝子の肩から内膝へ、そうして外膝へまわして引きあげ。
「小枝子、おれのちんぽ、咥えたままだよ」
ロープを握ったまま、ぐっと前のめりになるたけし君。
小枝子のお口に、ぶっすり挿しこまれたままの勃起おちんぽ。
「ううううっ、ううっ、ううううっ」
二つのお膝が拡がり、持ち上がって、わき腹にくっつきそうになります。
十字の背もたれ横板の端に、ロープが巻かれて留められちゃいます。
あああああ、足が拡がったまま、左右に広げられ、小股の真ん中が露出です。

「あああっ、あああん、はぁああん」
ずっぽり、たけし君の勃起おちんぽを抜き去られた小枝子が、お声を漏らします。
「ほら、小枝子、おれのちんぽ、よおく見ろ、ほら!」
背もたれ椅子のうえで、開脚M字姿になった小枝子の目の前。
いままでお口に咥えていたたけし君のモノです。
ゆうに20cmはある長さ、その先っちょの皮がめくられて、グロテスク。
でも、小枝子は、それを口の中で、頬張って、ぺろぺろ舐めていたんです。
「これを、さあ、小枝子のここへ、いれてやるから、なっ」
ぱっくり拡げられた小枝子の小股へ、たけし君、勃起物を挿しこむというのです。
「あああん、たけしぃ、うち、うち、もう、あかん」
ふぇらっちおで、すでに興奮している小枝子が、喘ぎ喘ぎのお声でいいます。

たけし君、おちんぽ握ったまま、床にあぐら座りしちゃいます。
目の前に、小枝子の股間が、ぱっくり拡げられた股間が、あります。
斜め上向いた小枝子の股間。
太もものつけ根の上にひろがる手のおおきさお黒いちじれ毛、陰毛。
その下に、キャラメル色の縦に走る唇、陰唇。
陰唇のまわりにも黒いちじれ毛が、何本も生えています。
たけし君、それを見ただけで、ゾクゾクっと感じちゃうんです。
恥ずかしい処を見られちゃう小枝子も、羞恥心でいっぱいになります。
「たっぷり見せてもらって、じゅるじゅるしちゃうからな、小枝子!」
ぐぐっ、たけし君が、小枝子の拡げた股間に、両手をペタンと置きます。
ええ、左右の人差し指の間に小枝子の陰唇がはさまれているんです。

-7-

椅子に開脚Mすがたで座っている小枝子。
ありふれた大学生スタイルで、パンティだけ穿いていないんです。
それで足を広げ、膝をわき腹にくっつく感じで、固定です。
だから、股間が180度に開いて、斜め上を向いてしまいます。
陰唇を挟むように両手をペタンと置かれた小枝子です。
じっと見つめるたけし君の目線に、めっちゃ恥い気持ちになっちゃう。
「ほら、小枝子、開いてやるよ!」
股間に置かれたたけし君の両手が、左右に広げられます。
「あああん、だめ、だめ、そんなの、だめよぉ」
ぱっくり、陰唇がめくれて、内側が露出されてしまった小枝子です。
恥ずかしい処が、たけし君の目の前にあるんです。

「小枝子、べっちょりやん、ぬるぬるやん」
「ああん、だめだよ、そんなの、ひらいちゃ、あかん」
「おほほっ、ぬるぬる、なめちゃうよ!」
たけし君の顔が、小枝子の股間へ密着します。
小枝子の性器の真ん中へ、たけし君が舌先を挿しいれます。
じゅるじゅるっ、小枝子の股間のぬるぬるを、すする音が立ちます。
たけし君の口全体が陰唇をひろげ、舌が小枝子の奥へ挿しこまれます。
お洋服を着たまま、パンティを脱いだ格好で、開脚Mすがたの小枝子。
十字の背もたれ椅子のうえ、ぱっくり、股間をさらけてるんです。
「ああん、あああん、はぁあ、ああん」
ぺろぺろ、ぐちゅぐちゅ、たけし君のお口の動きで、小枝子はタジタジ。

股間から口を離したたけし君、両手はそのまま陰唇を挟んでいます。
「ふんふん、小枝子、ぺちゃぺちゃ、音がするやん」
小枝子は性器にぺったんと、手の平を置かれて左右に広げられ、すぼまれる。
ぺちゃぺちゃ、ぺちゃぺちゃ、左右ふたつの陰唇が、こすれあう音がかもしだされます。
小枝子は、性器をやわらかく刺激されて、ほんわり満ち足りない気持ち。
「はぁ、ああん、たけしぃ、だめやん、だめってばぁ」
お尻を小刻みにゆすり、広がった太ももがピクンピクンと動きます。
でも、小枝子、膝から太ももを、閉じることができません。
「ああああん、ああ、ああ、そこ、そこぉ」
小枝子はたけし君のお口で、開いた性器をすすられて、喘ぎます。
たけし君は、お顔を小枝子の股間に埋めたままで、胸をまさぐりだします。

-8-

背もたれが十字になった木の椅子に、開脚で、膝を引き上げられてる小枝子。
その前に、たけし君が丸いパイプ椅子を置いて座ります。
小枝子が下半身すっぽん裸なので、たけし君も下半身裸、おちんぽ露出。
開脚Mすがたの小枝子と、正面から向き合ったたけし君です。
小枝子はたけし君に触られながら、おちんぽ挿入をしてもらうんです。
「ほおおおっ、小枝子、おれ、ちんぽ、いれちゃるからね」
ぐぐっ、腰を小枝子の股間へ近づけるたけし君。
右手で、勃起してるおちんぽの、根っこを握って、小枝子を狙います。

太ももが持ち上がって拡げられてる小枝子の股間です。
たけし君、勃起おちんぽの先っちょを、小枝子に挿しいれます。
「ふふふふん、小枝子、入れてやるからね、いいね」
「はぁ、ああん、たけしぃ、うち、うれしい、はぁ、ああん」
とろとろの蜜が、小枝子の股間の真ん中、恥い唇から流れ出ます。
そこへ、たけし君、勃起おちんぽを、ぶすっ、挿しいれたんです。
「ひぃいいっ、いいっ、ひぃいいっ」
小枝子が呻き悶えの甘いお声を発してしまいます。
性器結合がなされる瞬間って、女の子はとっても感じるんです。

膣におちんぽ挿入されたまま、おっぱいを弄られる小枝子です。
シャツをすそからめくりあげられ、ブラをはずされ、乳房が露出です。
ぷっくら、もりあがった、双つの乳房です。
小枝子は、おちんぽ、膣に挿しこまれたまま、おっぱいをゆすられちゃう。
そうして、乳首をつままれ、モミモミされちゃうんです。
膣におちんぽを挿入されてる小枝子には、それだけで喘ぎヒイヒイなのよ。
微妙にたけし君の腰が揺れ動くから、甘い柔らかい刺激が、膣奥に伝わります。
膣奥がおからだの中枢につながっていて、快感燃焼しだします。
「はああああん、ひいいいい、もっと、もっとだよぉ、はぁああん」
開脚Mの姿のまま、正面からぶっすりと、勃起おちんぽ挿されてる小枝子なの。

-9-

学校の写真部室だから、だれか来るかも知れません。
いちおう内側から鍵がかけてあるから、大丈夫だと思うけど。
十字の背もたれ椅子に膝をひろげ、太ももを持ち上げられてる小枝子。
上半身、乳房が露出されて、たけし君になぶられていきます。
股間には、たけし君の勃起おちんぽが挿入されて、淫らです。
正面に向き合って、開脚Mすがたの小枝子へ、勃起おちんぽぐいぐい。
おっぱいをモミモミされている小枝子。
勃起おちんぽを揺り動かされる小枝子は二十歳。

「はぁああん、いやぁああん、たけしぃ」
「ええ気持ちなんやろ、小枝子、おおっ、ぬるぬるっ」
「はぁあん、あっああん、たけしぃ、だめぇ」
乳房の先っちょ乳首をつままれて、揉まれる小枝子。
ぶっすり勃起おちんぽ、はまったままだから悶えちゃうよ小枝子。
そうして丸椅子に座ったたけし君が、腰を引き、突き出します。
小枝子の中へ挿しいれていた勃起おちんぽです。
たけし君がじゅるじゅるっと抜き出し、ぶすぶすっと挿しこむんです。

じっと奥まで挿入されて、動かされている刺激もいいんですけど。
抜かれて挿されてのピストンを、してもらうのが好きです小枝子。
たけし君のおちんぽ、勃起してると長さが20cm、太さ5cmほどあります。
それで、小枝子、膣の中へ挿されて抜かれ、挿されて抜かれるから、ヒイヒイ。
もう、膨張する股間、膣のなか、膣の奥、はぁああん、小枝子はお姫様。
学校内でも噂の女子。
「ふうううん、いいねぇ、小枝子、ぼく、最高だよ!」
どうして、学校の写真部室でセックスするようになったんでしょう。
それも恥じらい椅子に座り、開脚Mに固定されている小枝子ですから。

-10-

小枝子は写真部のお部屋で、イケメンたけし君に可愛がられています。
背もたれが十字になった椅子に開脚Mすがたで、お座りしているんです。
小枝子の前に置いたパイプ椅子に、たけし君が座っているんです。
小枝子は、パンティを脱いでいるから、股間があけっぴろげです。
そこへ、たけし君の勃起おちんぽが、ぶっすり挿されているんです。
正面から20cmの長さ、たけし君のんが、小枝子の股間にです。
小枝子は、膝を持ち上げられ、十字背もたれの両脇に留められているの。
だから、太ももから膝が逆八になって、股間がぱっくり、開いたまま。

「はぁああん、たけしぃ、はぁ、ああっ」
小枝子ったら、のぞけって、みだらに唇ひらけて、ヨガっています。
「ほら、小枝子、ぼくのん、奥まで、入ってるんだよ」
たけし君が、膝を開いて、腰を突き出して、小枝子に密着です。
小枝子の股間縦割れ陰唇の奥へ、勃起おちんぽが挿入されているんです。
「あああん、たけしぃ、だめ、あああん、だめやったらぁ」
たけし君の腰が左右にゆすられ、小枝子の中で擦れ動いちゃうから。
「ほうらぁ、小枝子、ええやろ、ほうらぁ」
「あああああっ、だめ、だめ、感じちゃうぅ」
たけし君の腰の動きに、快楽の甘いお声を洩らしちゃう小枝子。

たけし君に、シャツをめくられ、ブラがはずされ、二つの乳房が露出されます。
ぷっくら盛り上がった双方の乳房。
二十歳の小枝子、どっちかゆうとお椀を伏せた形の乳房。
たけし君に膣へおちんぽ挿しこまれたまま、乳房を揉まれちゃうんです。
「ああああっ」
小枝子は、とろとろ、淫らにお汁をくみ出し、よだれを垂らしちゃう。
おからだの内側が、乳首と膣奥、その刺激に萌えだします。
とっても、いい気持、快感に燃焼していくんです、小枝子。



小説:愛のお部屋-2-

愛のお部屋物語-2-
   11~24 2011.5.10~2011.6.12
    1200sx1410050043
-11-

勃起してるおちんぽを、挿入されたままの小枝子です。
背もたれ椅子にお尻をおろし、太ももを開けて持ち上がっているの。
開脚Mすがたになったまま、お股へおちんぽ、ぶっすり、挿しこまれたまま。
たけし君が、腰を密着させたまま、左右に少しゆすってきます。
小枝子、左右にゆすられた反動で、膣の中が勃起おちんぽでこすられちゃう。
じわっ、じゅるっ、こすってくる刺激がおなかのなかで、燃えちゃいます。
とっても、やわらかくて優しい感触で、おからだ内部をこすられるからぁ。
「はぁあああん、たけしぃ、うち、かんじる、かんじるぅ」
小枝子が、上半身をよじって、呻きよがります。

たけし君は、正面から小枝子のなかへ、勃起したビンビンを挿したまま。
小枝子の双方のお胸、おっぱいを触っています。
両手をペタンと双方の上に置き、乳首を指間に挟みます。
人差し指と中指の根元に、乳首を挟み込んで締めるんです。
「ほら、小枝子、乳首と膣と、両攻めだよ」
「あああっ、だめ、だめ、動いたらあかん」
腰を微妙に動かされ、手指をギュッと締められちゃう小枝子です。
刺激が、おからだ、おなかのなかからあたままで、駆け巡っちゃう。

じんじん、ぐちゅぐちゅ、十字の背もたれ椅子に開脚Mずがたの小枝子。
太ももを、お膝を閉じることができなくて、刺激されるままです。
ぶっすり挿された勃起おちんぽが、ゆっくりと抜かれます。
陰茎を抜かれ亀頭は残されたままにされちゃう小枝子。
抜かれると同時に、乳首がぎゅっとつまみあげられます。
そうしてたけし君、腰を左右に動かし、乳首を揉んじゃいます。
小枝子は二十歳の学生です。
イケメンたけし君と写真部室で愛しあっているところなんです。

-12-

たけし君のおちんぽ先っちょが、小枝子のお股の唇を、割っているの。
膣に亀頭だけ、挿しこまれて、陰茎は抜かれたままで、ストップです。
たけし君、パイプ椅子に座っていて、腰を引いているんです。
小枝子は、十字の背もたれ椅子にお尻をおいて、開脚Mすがた。
左右のお膝がひろげられ、背もたれの両脇に引き上げられてる。
太ももが逆八の格好で、股間を閉じることができないんです。
そのうえ、双方の乳房が、たけし君にもてあそばれているんです。
「ふふん、小枝子、入れてほしいんやろ、どうなんや」
亀頭だけを膣に埋め込んだまま、乳首をつまんで、小枝子に言います。

素っ裸になった二十歳の大学生小枝子。
ぱっくり、羞恥部をさらされて、翻弄されているところです。
「あああん、たけしぃ、いじわるぅ、いれて、よぉお」
太ももをひらけて、膝を持ち上げられたままの小枝子が、甘えます。
ぐぐっ、たけし君の腰が、前へ進みます。
腰から突き出た勃起おちんぽ、でも、小枝子のなか、半分までの挿入。
「ああっ、あああん、たけしぃ」
たけし君が、半分だけ挿入して、お尻を左右にゆすったんです。

小枝子、勃起おちんぽ、半分まで挿入されて、膣襞をこすられます。
「ほっ、ほっ、ほらっ、小枝子、ちんぽ、ほらっ」
ぐいぐい、ぶちゅぶちゅ、勃起おちんぽ半分が、小枝子の膣でうごめかされる。
「あああっ、たけしぃ、いいいっ」
小枝子のお顔、表情がきしみ、苦悶のような快楽に、甘ったるいお声です。
乳首をつままれた乳房は、ぷっくら盛り上がって、たぷんたぷんです。
股間は膣のなかから、とろとろの愛の液が汲みだされてきて、濡れ濡れ。
たけし君のおちんぽが、小枝子の蜜で濡れ濡れ、べっちょりです。

-13-

いたぶられる小枝子は、二十歳の大学生。
学校の写真部室で、秘密の時間をもっているところです。
イケメンたけし君と愛の交情、性器結合、セックスの真っ最中です。
それもヘンタイ、小枝子は背もたれ十字の椅子に開脚Mすがた。
正面から、たけし君の勃起おちんぽで、ぐりぐり、膣をかき回されちゃう。
それに双方の乳首をつままれて、揉まれて、引っ張られてる。
こんもり盛り上がっている乳房が、ゆすられ、乳首が揉まれる。
半分だけ挿入された勃起おちんぽで、膣のなか、膣襞をこすられます。

「おおっ、いいねぇ、小枝子、おめこ、とろとろやん」
ぐうういっ、ぐうういっ、腰をひねられ、勃起おちんぽでこすられちゃう小枝子。
ずんずん、膣襞からと乳首から、刺激を注入されている小枝子。
「あああん、だめ、だめ、そんなんゆうたら、ああっ、ひぃいいっ」
お顔をしかめ、快楽の渦に酔っていく大学生の小枝子。
じんじん、からだの芯が、疼いて、悶えて、萌えてくるんです。
「大きな声、出したら、やばいから、なっ」
「はぁ、あああん、わかってるぅ」

ここは大学のクラブボックス、写真部室です。
密室にはなるけど、声まで封印できない悩みがあります。
「大きな声、出すなって、小枝子、こらぁ」
次第に大きな声になってくる小枝子の喘ぎを、気にするたけし君。
だから、小枝子、お口の中へパンティ入れて、タオルでさるぐつわです。
開脚Mすがたで、さるぐつわだから、とっても卑猥、淫ら、淫乱、小枝子。
ぶすぶすっ、たけし君の勃起おちんぽ、挿されるたびに快感が、攻めてきます。
たけし君、小枝子の淫らな姿を見ていると、情欲、満ちてくるみたい。

-14-

イケメンたけし君に、股間へお顔をぺったしくっつけられて、ねぶられちゃう。
<あああっ、たけしぃ、だめ、ねぶったら、あかんってぇ>
小枝子、秘密の恥ぃところを舐められて、こころのなかで、叫んじゃう。
でも、ああ、さるぐつわされてるから、うぐうぐ、くぐもったお声になっちゃいます。
背もたれ椅子に開脚Mすがた、下半身すっぽん、裸体の大学生小枝子。
太ももを開けて持ち上げられた小枝子の前に、たけし君があぐら座りです。
「ううう、うんめぇ、小枝子のおめこじる、うんめぇよ」
小枝子、お顔をぴったし開いた股間にくっつけられ、舌先を挿しこまれるんです。

小枝子のお股の真ん中へ、たけし君のお顔と唇が、吸いついています。
ぐちゅぐちゅ、陰唇をかきまわされ、左右に開けられ、舌が挿しこまれちゃう。
それに、双方の乳房に手を置かれ、乳首を指に挟まれている小枝子。
「ううううっ、ううっ、ううううっ」
お顔を上向かせ、肩をゆすってお悶えするけど、お声はくぐもったまま。
ぺちゃぺちゃ、ぶちゅぶちゅ、淫らな音が、小枝子の股間から漏れてきます。
じゅるじゅる、たけし君ったら、小枝子の甘酸っぱいお汁を、すすっちゃう。
<ああ、だめ、いいきもち、ああ、いっちゃいそぉ、ああ>
こころのなかで、小枝子、乳首と膣の双方を弄ってもらって、いっちゃいそう。

「ふうん、小枝子、すっごいねぇ、すっごいよぉ」
小枝子の股間からお顔を離し、乳房に置いていた手を、股間に当てられます。
「ううううっ、うう、うう、ううううっ」
陰唇を挟むようにして、両手がぺったんと置かれ、左右に拡げられます。
<だめぇ、ひらけたらぁ、ああん、見たらぁ、あかん>
二十歳の小枝子には、恥ずかしくて閉じたくても、閉じられない股間です。
たけし君のの手の平で、陰唇が左右に広げられ、膣とクリトリス、露出されちゃう。
あめ色の陰唇がめくれあがって、そのすそは濡れ濡れのピンク色。
たっぷりお汁を溜めこまれて、ぐちゅぐちゅ、性器が揉まれちゃうんです、小枝子。

-15-

たけし君、小枝子の股間を見て、興奮しちゃって、びんびん。
あぐら座りから立ち上がり、小枝子の前に立ちはだかります。
イケメンたけし君の勃起したおちんぽを見せられちゃう小枝子。
たけし君、小枝子のさるぐつわをはずして、お口に含ませちゃう。
「おれのん、咥えて、ぶりぶりしろよ」
「はぁ、ああん、たけしぃ、おちんぽ、おっきぃい、はぁあ」
ぶすっ、小枝子の口に、勃起おちんぽを挿しこむたけし君。
「ううっ、ええ気持ちやぁ、小枝子、ええ気持ちやぁ」
ぶっすり、ぶっといのんが、小枝子のお口の中に、納まってしまう。

たけし君は、腰を突き出し、小枝子に咥えさせたまま、お尻をゆすります。
「うううっ、ぐぅううっ」
挿しこまれた勃起おちんぽを、小枝子の口の中で、こすっちゃう。
小枝子、お声がくぐもって、言葉にならないんです。
開脚Mの格好になったまま、お口に勃起おちんぽ咥える小枝子。
ふぇらっちおだけさせる、いじわるイケメンたけし君。
閉じられないように開けてあるお股と乳房を、触ってやらないんです。
でも、小枝子、お口に含まされた勃起おちんぽを、ぐちゅぐちゅしちゃいます。

勃起おちんぽの根元を握ったたけし君、小枝子の唇でこすらせます。
「ほらぁ、小枝子、なめろ、じゅるじゅる、ほら、なめろ」
左手を小枝子の頭の後ろにおいて、腰を密着させちゃうたけし君。
「ほら、ほら、小枝子、もっと、もっと、ほらぁ」
勃起おちんぽ、陰茎が、小枝子の唇にこすられます。
亀頭の先から、透明の粘っこい液が出てきます。
「なめろ、小枝子、先っちょ、なめろ、ほらっ」
陰茎から、亀頭へと、小枝子のお口を移させて、咥えさせてしまいます。

-16-

小枝子は、開脚M、素っ裸、手は使えるからたけし君を握ります。
ぶっとい20cmもある勃起ぶつ、小枝子の目の前です。
お口に陰茎、半分含んで、腰からの半分を、両手で包みます。
そうして、包んだ手を、たけし君の腰へと押し込んじゃうんです。
「おおおおっ、小枝子、めっちゃ、ビンビンしちゃうぜ」
小枝子のお口の中で、ぎゅっと亀頭が剥かれ、カリ首も剥かれてるの。
皮がぎゅっと剥かれ、ビンビンになったところを、唇でこすりあげちゃうの。
お顔を前へ後ろへ、小枝子は、勃起おちんぽ、咥えたままです。

小枝子の手と口の、動きに合わせて、微妙に腰を振るたけし君。
「小枝子、めっちゃ、いいよ、ほら、もっと、こすれよ」
小枝子の前に仁王立ち、腰を突き出し、手は小枝子の頭のうしろ。
ぐちゅぐちゅ、じゅぱじゅぱ、小枝子の唇が淫らな音を、奏でさせます。
開脚Mすがたで、素っ裸、背もたれ椅子に座った二十歳の大学生、小枝子。
小枝子だって、もう、めろめろ、お口の中とろとろ、恍惚状態です。
「おお、おお、小枝子、入れてやるぜ」
イケメンたけし君が、ふぇらをやめさせ、性器挿入するとゆうんです。

たけし君、パイプ椅子に座りなおし、すぐさま小枝子の股間へ、ぶっすり。
とろとろと卑猥なお汁が流れ出る、小枝子の膣へ、勃起おちんぽです。
「ひいいやぁあ、ああ、ああん、たけしぃ、ひぃいい」
待ちかまえていた小枝子のとろとろおめこが、快感に悲鳴をあげます。
「ほらぁ、小枝子ぉ、感じろ、ほらぁ」
ぶすぶす挿されて、トロトロになる小枝子は、恍惚のなかです。
勃起おちんぽを、膣に挿されて、ぐいっ、ぐいっ。
二十歳の小枝子、喜悦に呻き悶えてヒイヒイの、とっても可愛いお顔です。

-17-

いままで、お口に咥えていた勃起おちんぽを、挿しこまれた小枝子。
ぐじゅぐじゅっとせりあがってくる快感に、おからだ全体を震えさせちゃう。
「はぁああっ、ひぃいいっ、ひぃいいっ」
背もたれ椅子に開脚Mすがたの素っ裸、小枝子のお顔がゆがみます。
たけし君だって、小枝子の膣へ、ぶっすり性器を挿しこんでるから、ジンジンです。
腰が小枝子に密着し、陰毛が小枝子の股間にこすれます。
「うううううっ、小枝子、びんびん、めっちゃ締まるやん」
足をひらけて、持ち上げられてる小枝子の股間、その奥です。

きゅうくつな姿勢にされた小枝子の中へ、強引に挿しこまれる勃起おちんぽ。
ぎゅっと突き上げられる強い刺激に、小枝子だって、めっちゃ感じます。
密着、ビンビンに密着してる勃起おちんぽです。
たけし君が挿しこんだまま、微妙にお腰を、左右に、上下に、動かしてきます。
小枝子の奥で、その動きにあわせて、亀頭で、カリ首で、膣襞がこすられます。
小枝子もたけし君も、その密着して絡まりつく性器の感覚が、たまりません。
「ひぃいい、ひぃいい、ひぃいいよぉお」
「おお、おお、小枝子、おれだって、めっちゃ、感じるよ」
二人して一緒に快感を、むさぼっています、大学の写真クラブの部室です。

でも、たけし君と小枝子、このままでは果てません。
まだまだたっぷり、たけし君が小枝子を可愛がり、小枝子が愛されます。
とろとろのおまんこ汁にまみれた小枝子の股間です。
たけし君、勃起おちんぽ半分抜いて、溜まったお汁を手ですくいます。
そうして、ぐっちょり濡れた手の平を、小枝子の乳房にかぶせます。
ぬるぬる卑猥な愛液を、小枝子のおっぱいに塗ってやり、乳首を揉むんです。
小枝子、勃起おちんぽ挿しこまれたまま、乳首を揉まれます。
両手をペタンと乳房においたたけし君、指間に乳首を挟んでいるんです。

-18-

お股には勃起おちんぽ挿しこまれたまんまです。
双方の乳房を揉まれだした小枝子。
背もたれ椅子に開脚で、Mすがたになっている小枝子です。
もう、とろとろ、垂れしたたる愛液に、おちんぽが絡まっているの。
乳房を揉まれるままに、ぶっすぶっす、勃起おちんぽが、うごめきます。
「ひぃやぁああん、ああ、ああっ、いいよぉおお」
「ふうん、小枝子、ええやろ、ほら、どうや」
「ああああん、いい、いい、めっちゃ、いいっ」
ぶすぶす、勃起おちんぽが、挿されて抜かれちゃうんです。

小枝子、開脚Mで、背もたれ椅子にお座りしたままです。
小枝子が座った椅子に、たけし君もお尻をおろしているんです。
椅子の座部に、密着した小枝子とたけし君が、足を拡げて座ってる。
「おおっ、小枝子、めっちゃ締まるよ、おおっ」
「はぁああん、めっちゃ感じるよぉ、ああ、めっちゃぁ」
ヌルヌルの愛液が、小枝子から汲みだされ、たけし君に絡みます。
とろとろ愛液のなかで、小枝子の性器とたけし君の性器が、密着しています。
そのうえ、乳房を揉まれ、乳首をつままれている小枝子。

小枝子、いちばん感じる処を、同時に刺激されて、ヒイヒイのお悶えです。
おからだ、おなかのなか、ああん、おからだ全体が、とろけていきます。
乳首からの刺激、膣から子宮への刺激、小枝子、メロメロしちゃう。
そのうえ、ああ、勃起おちんぽ、抜けたり挿されたり、乳首モミモミ。
「はぁ、ああん、たけしぃ、とっても、とっても」
「うんうん、小枝子ぉ、ぼくだってぇ、めっちゃぁ、いいぜ」
ぶすっ、じゅるっ、そうしてぐるっと膣の中、掻きまわされちゃう小枝子。
じゅるじゅるの刺激で、はあはあ、ひいひい、二十歳の小枝子です。

-19-

ううううっ、小枝子、唇を塞がれて、ディープキッスをほどこされちゃうの。
開脚Mのすがた、勃起してるおちんぽ、挿しこまれたままです。
双方の乳首を指に挟まれ、モミモミされながらです。
「ううううっ、うぐうぐ、ううううっ」
たけし君の舌が、小枝子のお口に挿しこまれ、絡ませられちゃいます。
小枝子、お股の奥まで、勃起おちんぽ挿しこまれたまま、ディープキッスです。
乳首が揉まれ、勃起おちんぽをゆすられながら、舌を絡ませちゃう。
ハアハア、ヒイヒイ、おからだ全体が火照って、じゅるじゅる、小枝子は女の子です。

「ふううん、小枝子、ええやろ、めっちゃ感じるやろ」
性器密着、乳首モミモミのまま、キッスを解いて、小枝子にささやくたけし君。
「はぁ、ああん、いい、めっちゃ、感じるよ、もっとしてねぇ」
甘える感じ、小枝子のお口から、吐息のような声が洩れます。
「ふふふふふふ、ほんなら、ほら、抜いて、ほらぁ、ねっ」
ぶすっ、ああああっ、たけし君が、腰を引いて、おちんぽ半分まで抜きます。
テカテカに濡れた勃起おちんぽが、露出して、ストップしているんです。
小枝子のお顔を下向けさせて、腰のまわりを見せちゃうたけし君です。

「ほんなら、小枝子、入れていくからなっ」
ぶすっ、ぶすぶすっ。
「ひぃいいっ、ああああっ」
お顔を下向けたまま、目をつむっちゃう小枝子。
ぶすぶすっ、勃起おちんぽが挿しこまれてきて、快感に目をつむったんです。
「ほうらぁ、小枝子ぉ、入ったぜ、ほうらぁ」
ぶっすり、奥まで挿入された勃起おちんぽ、お股と腰が密着で陰毛が擦れます。
「あっ、あっ、ああっ、ひぃいいい~っ!」
勃起おちんぽ、おもいっきり奥まで挿しこまれ、乳首をつままれちゃう小枝子です。

-20-

「ひぃいいい~っ、はぁあ、あああ~っ!」
根元まで挿しこまれた20cmのおちんぽで、小枝子、強烈な快感を味わいます。
挿しこまれたまま、たけし君に腰をまわされちゃいます。
「ほら、ほら、小枝子、どうや、ほら、感じろ、ほらぁ」
勃起おちんぽの、亀頭で、カリ首で、陰茎で、小枝子、膣襞をかきまわされるの。
「ああああっ、だぁ、めぇ、ええええっ、感じちゃうぅううう~っ」
とっても、感じるんです、おなかの奥で、感じるんです、快感。
「もっともっと、感じろ、ほら、小枝子、感じろ!」
ぐりっ、ぐりっ、ヌレヌレのおめこのなかを、引っ掻き回すたけし君です。

根っこまで挿しこんでいた勃起おちんぽを、ふたたび半分まで抜いちゃいます。
そうして、小枝子、開脚Mすがたのまま、ぶすぶすっと子宮口まで、挿しこまれちゃう。
「ほうら、小枝子、もっともっと、楽しもうよ、なぁ!」
「はぁ、ああん、もっと、もっと、もっとしてぇ、もっとしてぇ!」
「うぬん、ほら、してやるよ、ほらっ!」
挿しこんで、腰をまわして、それから半分抜いて、一気に挿しこむたけし君。
大学生の小枝子、二十歳の青春、めろめろ、快感に酔います。
「はぁ、あああっ、もっと、もっと、もっとしてぇ!」
ぶすぶす、ぶすぶす、たけし君が正面から、小枝子を攻めます。

小枝子、頭の後ろに左手置かれ、右手の指で乳首をつままれ、お股はぶすぶす。
「ほら、小枝子、ほら、ほら、小枝子!」
「ひぃいいやぁ、あああああっ」
膝を拡げて持ち上げられて、開脚Mすがたのまま、快感にまみれる大学生の小枝子。
写真部のお部屋、イケメンたけし君にたっぷりと、可愛がられてる二十歳の小枝子。
「おおっ、いいねえ、小枝子、最高だよ、いいねぇ」
小枝子、とろとろ、もう、自制心なんて失われて、快感をむさぼります。
拡げた股間から、とろとろと蜜が垂れ流ていて、たけし君を興奮させちゃう。

-21-

愛の交感、小枝子とたけし君、大学の写真部で一緒しているんです。
その部室で、小枝子、たけし君と愛の蜜月、性交の真っ最中なんです。
それもちょっとSMな感じで、小枝子は全裸開脚Mすがたなんです。
お股が大きく開かれて、逆八になった太ももからお膝が、胸にくっつきそう。
「はぁあん、たけしぃ、もう、だめ、逝ってしまうぅ」
ぐりっ、ぐりっ、正面から挿された勃起おちんぽで、膣の中かき回されてるからぁ。
「だめだよ、小枝子、もっともっと、してやるからぁ」
たけし君、めっちゃ強い、早漏じゃなくて、遅漏ってあるんやろか。

ぶすぶす、小枝子がもう、逝ってしまうというのに、平気な感じ、たけし君。
「ふん、小枝子、逝ってもええよ、逝ってしもても、なぁ」
ぶすぶす、小枝子、ひいひい、ずんずん登っていきそうな気配に見舞われちゃう。
乳房がピンピンに膨らんで、乳首が飛び出していて、ナマ葡萄です。
股間の陰唇、ぱっくりめくれあがってヌレヌレ、愛液でびっしょりです。
「はぁあ、いかせて、ねぇ、おねがい、逝かせてぇ」
「ふうん、小枝子、ええ顔やぁ、可愛いよぉ、素敵だよぉ」
少し間をおいて、ぶすぶすっ、一気に挿しこんでいくイケメンたけし君。

小枝子は、恥も外聞も、みんな捨てた雌猫な感じで、快楽をむさぼります。
二十歳、大学生、とっても真面目な子なのに、くるっちゃう。
セックス、性交、愛の交感、とっても感じちゃう小枝子です。
おからだ、内部から、とろとろ愛液、流れ出てきます。
ねばっこい透明の液、糸を引いて垂れてきます。
ああ、愛の秘密、甘いお蜜が、たっぷり溢れてきちゃうの。
「あああああっ、いくいく、だめ、いく、いくぅ」
アクメの途中でずっぽりと、勃起おちんぽ、引き抜かれちゃう小枝子。

-22-

あへあへアクメの寸前に、ストップさせられた小枝子。
「ふふん、まだまだ、小枝子、もっともっと、してやるよ」
勃起おちんぽ引き抜いて、たけし君、小枝子に言ってやります。
小枝子は、ヒイヒイ、お顔を紅潮させて、汗びっしょり。
開脚すがた、羞恥部丸出しの状態で、晒されているんです。
「はぁ、だめぇ、もう、いかして、おねがいよ」
小枝子の哀しいお願い、もう、オーガズムを迎えさせてほしい。
でも、まだまだ、続けてほしい気持ちも交錯している小枝子。

「ほら、とろとろやん、小枝子、めっちゃ濡れてるやん」
乳房を、乳首を、揉まれながら、膣に指を入れられる小枝子です。
「ひぃい、いやぁああ~ん」
「ええ気持ちやろ、ほら、乳首、おめこ」
「あああん、なぶったらぁ、ひぃい、いやぁあ~ん」
敏感な箇所を、刺激されて、でもアクメに至らないもどかしさです。
イケメンたけし君の前で、見られて弄られちゃう小枝子です。
羞恥心、それを超えて、快感の真っただ中、二十歳の大学生小枝子。

たけし君は、小枝子のヌルヌルを拭って、陰唇をひろげます。
そうして膣口を開かせ、膣のなかを見せちゃうんです。
ぱっくりひらけた小枝子の股間を、じっくり観察しているんです。
小枝子を焦らして、その気にさせて、お悶えさせちゃう羞恥責めです。
「ほら、小枝子、おめこのなか、丸見え、ピンクやねぇ」
開脚Mすがたで、太もも閉じられない小枝子。
たけし君に見られて、翻弄されちゃう哀れさ、恥ずかしい。
「あああっ、だめ、そんなの、恥ぃんやからぁ、ああん」
大学の写真部室で小枝子とたけし君、二人だけの蜜月、性交の途中です。

-23-

敏感な箇所を、弄られるって、とっても感じちゃいます。
お股の真ん中でしょ、それから乳首でしょ、それにお顔の唇とかぁ。
小枝子は、たけし君に三つを同時に弄られているんです。
おちんぽは、抜かれたままです。
背もたれ椅子に座って、全裸、開脚Mすがたの小枝子。
小枝子のお正面、全裸で丸いパイプ椅子に座る、イケメンたけし君。
たけし君、左手の指先で、小枝子の股間を弄るんです。
右手の指先で、小枝子のお顔、唇まわりを弄るんです。

お顔を乳房にくっつけ、小枝子の乳首を唇に挟んで、モミモミ。
三カ所を、同時に弄られちゃう小枝子、もがいちゃいます。
背もたれ椅子に膝をひろげて、持ち上げられて、開脚Mです。
身動きとれない格好で、三カ所を、攻められているんです。
おちんぽ休憩のため、手と唇で可愛がられる二十歳の小枝子です。
「アハっ、アハっ、あははあっ」
ぺちゃぺちゃ、ぷちゅぷちゅ、淫らな音を、小枝子のからだが奏でます。
「うううっ、はぁ、うううはぁ、ハアハア」
小枝子のおからだ、中心部で快感がクロスしてきます。

そうしてたけし君、ふたたびおちんぽを。小枝子に挿入しちゃいます。
左手が小枝子のお顔へ、右手が乳房にかぶせられ、おちんぽ挿入です。
丸椅子に座ったたけし君、足を開け、亀頭を小枝子の股間へ押し当てます。
陰唇を割り、膣口へ亀頭を挿しこみます。
そうして、ぶすぶす、小枝子のなかへ、勃起おちんぽ、挿しこんじゃいます。
「はぁあ、はぁあ、ハアハアっ」
お顔をのぞけり、甘~いよがり声で、小枝子が快感を表現します。
ふたたび、勃起おちんぽで、快感を注入されちゃう小枝子なんです。

-24-

もう、逝っちゃう寸前の大学生小枝子。
すでにめろめろ、意識朦朧、放心状態です。
「はぁ、ああっ、ふぅわぁああっ、ひぃいい」
挿しこまれている勃起おちんぽが、ぐちゅぐちゅにうごめいて、小枝子お悶え。
「ううううっ、いいよ、小枝子、めっちゃ、いいよ」
たけし君が、性器結合させたまま、お声とともに、腰を引いたり挿したり。
「はぁ、ひぃいい、めっちゃ、ひぃいいっ」
小枝子も、甘いお声を洩らして、とろとろ愛液を垂らしちゃう。

「はぁ、ああ、いい、いい、いいよぉ」
「ほんならぁ、、いけ、いけ、ほらぁ、さえこぉ!」
「はぁ、ああん、いく、いく、いっちゃうよぉ!」
「いくんや、ほら、いくんや、さえこ!」
ぶすぶす、たけし君の腰が、前へ後ろへ、秒速2ストローク。
小枝子は、そのスピードにのっかって、ずんずん、アクメにのぼっていきます。
「だめ、だめ、あああああっ、いく、いく、いくぅううう~」
「いいぜ、いいぜ、小枝子ぉ、最高だぜ、おれも出ちゃうぜ」

ぐうぅううういいいっと、勃起おちんぽが小枝子の奥まで挿しこまれたまま。
たけし君に腰をぎゅぎゅっとゆすられ、子宮口を亀頭で刺激されちゃう小枝子。
めっちゃ、すっごい、快感な刺激が二十歳の小枝子を襲います。
「ひぃいいいいいっ、いくいくいくううううう~!」
お顔をしかめ、ぎゅっと歯を食いしばり、絶頂を迎える小枝子。
ぐいっ、ぐいっ、たけし君のおちんぽが、女性性器の奥でこすれちゃう。
ぴしゅん、ぴしゅん、たけし君の射精が起こって、小枝子、絶叫します。
「ひぃいいいいいい~~~~~!」
小枝子も、ぴしゅん、ぴしゅん、お小水を飛ばして、逝ってしまうのでした。


小説:愛のお部屋-3-

愛のお部屋物語(2)-1-
   1~12 2011.67.2~2011.8.8
    1200sx1410050044
-1-

こんにちわ、わたしの名前は、山野亜希子、あっこです。
大学生三年生、うん、まあね、がっこのお勉強あんまししていません。
お勉強といっても、わたしのばあい、人生のお勉強、恋愛とセックスかなぁ。
なので、わたし、彼、南野たけし君とのこと、書いちゃおうと思うの。
たけし君ったら、わたしのこと、めっちゃ可愛がってくれるんだよ。
そうなんです、わたし、セックスとか、しちゃているんです。
わたし、たけし君とするのが、初めての体験やったんですけど。
うん、わたし、パソコンでアダルトの動画とか、いっぱい見ちゃうよ。
そいで、わたし、そんな真似をしたりして、はぁあ、なんです。

たけし君は、大学が同じで、美術クラブで一年先輩です。
わたし、モデルさんになってあげたのが、いけなかった。
たけし君のお父様の別荘、金閣寺の近くに、アトリエがあるんですけど。
ガラス張りで窓からみえる、山の緑がまぶしい、明るいアトリエ。
ここではモデルをしてるときの、その体験を書いちゃいます。
モデルといっても、お洋服を着たままなんですけど、脱がされちゃう。
ううん、わたしだって、たけし君に絵を書いてもらいたいと思うけど、ヌード。
ちょっと恥ずかしいけど、裸婦、しちゃうけど、そのあとが、愛のとき。

「うんうん、あっこ、とってもきれいだよ、うつくしい、ほんと!」
キャンバスに向かって、絵の具を塗るたけし君。
わたしとの距離は、2mほど、ワンピースすがた、ちょっと透けてるけどぉ。
「ありがと、たけしくん、うち、うれしいよ」
綺麗だ、美しいと言われて、わたし、うれしい気持ちです。
脱いでも、いいかなぁ、なんて思っていたころが、懐かしいですけど。
ううううん、たけし君、いきなりわたしを抱きしめ、ビンビンのんを突きつけてきて。
その日、予期していなかった、セックスされちゃったんです。
ええ、大学一年の夏、覚えています7月2日の午後、明るいアトリエで、でした。

-2-

たけし君のアトリエへ、週に二回ほど、訪ねるようになりました。
絵のモデルさんになるっていうのが名目ですけど、本音は、してもらうこと。
四畳半を四つ合わせた大きさの、明るい洋間、お絵かき室、アトリエ。
窓際に籐で編まれた肘掛椅子があるんです。
わたし、肘掛椅子に座って、モデルさんするわけですけど、その日は浴衣。
たけし君は、下着をつけずに、浴衣だけという要望なので、わたし、そうします。
気持ちいいですよ、ブラもインナーもパンティもなしで、赤い花柄の浴衣だけ。
ほら、たけし君、2m先から、わたしの姿をじっと見つめているんです。

わたし、見つめられて、ゾクゾクってしてきちゃいます、見られてる。
男子の目線が、わたしを、見つめてる。
わたし、ああ、下着つけてないから、見透かされてる感じ。
肘掛椅子に座って、太もも、ぴったし、くっつけて、唇噛んで、ちょっと恥ぃんです。
「可愛いよ、あっこ、ゆかたが、とっても似合うよ、きれいだよ」
「ふぅううううん、ありがと、たけしくん、そんなに見つめたらぁ」
わたし、期待してる。
たけし君が、わたしを抱いてくれる、いいえ、その前に、わたしを見てくれることを。

肘掛椅子に座ったわたしの後ろにまわるたけし君です。
描きかけのキャンバスの向こうに、大きな鏡が、わたしを映してる。
わたし、わかってるよ、たけし君がハンディカメラで、わたしを撮ってること。
でも、はぁあ、たけし君は、わたしの後ろに立って、うなじから、胸へ手をおろしてくるの。
「ほら、あっこ、鏡に映ってる、ほら、見てみろ、かわいいあっこ」
「ああん、あかん、たけしくん、あかんってばぁ」
たけし君の二つの手が、わたしの胸へおろされて、おっぱいを包んじゃう。
浴衣を肩から外されて、あああん、胸が、おっぱいが、露出しちゃうんです。

-3-

浴衣すがたで肘掛椅子に座っているわたしの前に大きな鏡がきます。
わたしのお座り姿全身が、鏡に映っているんです。
浴衣の肩をはずされて、裸になった胸へ、後ろから手がきます。
たけし君は、鏡の中のわたしを見つめて、あああん、おっぱいまさぐってきます。
「ふううん、あっこ、乳房、やわらかいね、いいねぇ」
あああん、たけし君の二つの手、左右の乳房の下へまわされ、ゆすられます。
「あああん、たけしぃ、恥ぃからぁ、あかんってばぁ」
わたし、ちょっと恥ずかしいんです。

じぶんでじぶんのおっぱい、ゆすられるの見るって恥ずかしい。
「ふうん、あっこ、かわいい、かわいいねぇ、好きだよ」
「あああん、わたしかって、たけしぃ、好きやけどぉ」
おっぱいゆすられて、わたし、ちょっとうずうず、ぽ~っとなってる。
好きやっていって、たけし君、わたしの浴衣、太ももを露出させちゃう。
太ももが見えてしまって、黒い毛も見えてしまって、鏡に映ってしまいます。
お膝はぴったし閉じているけど、上半身、下半身、露出させられたんです。
赤い帯が、着ている浴衣をおへそのところで、まとめている格好。

「ほら、あっこ、見てごらんよ、かわいいあっこの姿!」
なによ、浴衣を乱して、淫らな格好になってるわたし。
なのに、たけし君、わたしを可愛いって、ほめてくれるんです。
「膝を、さ、ひろげてみろよ、あっこ、ほらぁ」
右の手でおっぱいを弄ってる後ろのたけし君が、左手でお膝を開かせようとします。
「そんなん、あかんって、こんなとこで、あかんってばぁ」
大きな鏡の前、わたし、肘掛椅子に座った全身が、映っているんです。
もう乳房が丸見えになっているだけで、恥ずかしいのにぃ。
でも、わたし、ああん、お膝を左右にひろげちゃう。

-4-

お膝を拡げられちゃうのに、浴衣の帯でたすき掛けされるんです。
帯を解かれて、背中でクロスされ、肩からとわき腹から、膝裏を通されちゃう。
着物姿でたすき掛け、そのたすきでお膝も一緒に括られる。
前かがみになって、お膝の内側から帯をとおされ、たすき掛け。
そのまま、おからだ持ち上げると、足裏が宙に浮いちゃう。
肘掛椅子のなか、太ももが拡がって持ち上がってしまいます。
左右のお膝が、乳房の外側、わき腹へ、引き上げられます。
大きな鏡の前で、たけし君は肘掛椅子の後ろに立っているんです。

「ほら、あっこ、見てみろよ、じぶんのすがた、ええ格好やろ?!」
「なによぉ、たけしぃ、恥ずかしいやろ、こんなのぉ」
わたし、好きなだけし君やゆうても、それだけに、恥ずかしさ倍増です。
大きな鏡に、お股ひらいて、恥ぃ処、ばっっちし丸映り、目線をそらして赤面のわたし。
「あああん、だめ、あかん、こんなんして、さわったらぁあ~」
後ろから、手をおろしてきて、おっぱいのうえに手の平かぶせてくるたけし君。
「ぷりぷり、あっこのおっぱい、ぷりんぷりん、ほらぁ」
あえて、お股をさわってくれないで、乳房をゆすりだすんです。

乳房ゆすられても、そんなに感じないけど、乳首を、揉まれだしたら。
「ふうん、あっこ、乳首で感じて、おめこから、お汁を、たっぷり垂らすんや」
「あああっ、だめ、あかん、ああああっ!」
ふたつの乳首をそれぞれに、親指と中指に挟まれて、揉まれちゃう。
ピリピリっ、刺激がおなかの中を走ります。
太ももひろげてお膝を持ち上げらrたわたし、お顔をしかめてしまう。
目の前の大きな鏡に、大股開きの羞恥姿で、映っているわたし。
あああ、ぱっくり、お股の恥ぃ唇、左右にひらいてきて、めくれちゃう。

-5-

ああ、ここは、たけし君のアトリエ、わたし、開脚Mすがたにされているんです。
浴衣を着ているとはいえ、乳房も、お膝も、太ももも、露出されて、大きな鏡の前。
肘掛椅子に座っているわたしの後ろに、たけし君が立っています。
鏡に、開脚でお股が丸見えのわたしが映っていて、めっちゃ恥ずかしい気持ち。
うううん、たけし君に見られているから、恥ずかしいんです、わたし。
「ああん、あかん、そんなん、ああん、あかんんん」
二つの乳首をつままれて、揉まれてるん、わたし、ピリピリ感じちゃう。
「ええんやろ、あっこ、乳首、もみもみ、ええんやろ!」

たけし君が、肘掛椅子の前に、立って、ズボンのベルトをはずします。
ああ、わたしに、ふぇらっちおさせるため、たけし君、だめよぉ。
「なぁ、あっこ、おれのん、くわえろよ!」
ズボンとトランクスを一緒に膝までおろしたたけし君です。
腰から、にょっきり、ああ、もう勃起してるたけし君のおちんぽ。
ぐいっと腰を突き出してくるたけし君。
わたしわ、両手で、おちんぽ陰茎を挟む格好で、皮を剥いちゃう。
うううう、ぶっとい、もう硬くなってるんよ、たけし君のおちんぽ。

わたし、先っちょからカリ首んとこまで、お口に含んで、舌でぺろぺろ。
ええ、陰茎の根っこのほうを握って、ぷりぷりゆすれるようにして、舐めちゃう。
お口に含んで、おしゃぶりしてあげる。
「おおっ、あっこ、もっと、しゃぶれよ、、もっともっと」
「ふうううっ、うううっ、ふうう、ふうう」
そのかわり、たけし君は、わたしの乳首をモミモミ、ゆさゆさ、ああっ。
わたし、ああん、肘掛椅子にお尻を置いて、太もも開いたMすがた。
お股、開いたまま、放置されてるからぁ。
鏡には、たけし君の背中とお尻と、それにわたしの開脚してるお股が、映ってる。

-6-

はぁあ、はぁあ、わたし、お口に、たけし君のん咥えて、息が詰まります。
ぐっと呑みこんで、吸ってあげて、そのままぐちゅぐちゅしてあげる。
開脚のまま、M姿のまま、おっぱい弄られながら、わたしフェラしてる。
「あっこ、いいよ、もっと吸えよ、ぎゅっと吸えよ」
腰をぎゅっと突き出し、勃起してるおちんぽを、吸わせるたけし君なの。
ぶちゅぶちゅ、わたし、おちんぽの根元を握って、お口を先っちょに。
唇で亀頭を挟んで、ぎゅっと締め、そのままお口の中へ挿しいれてあげる。
柔らかいような、硬いような、たけし君のおちんぽです。

おっぱいを弄られながら、乳首をつままれながら、わたし、フェラしてる。
肘掛椅子に開脚M姿になったまま、たけし君の勃起おちんぽ、フェラしてる。
根っこの裏から舌で舐めあがって、カリ首を舌の先っちょで舐めてあげます。
それから、亀頭を唇に挟んで、ぎゅっとお口に挿しいれるの。
「ううううっ、ふううっ、ふううっ」
「もっともっと、しゃぶれ、しゃぶれ」
「ううううっ、うう、うう、ふううっ」
「おおっ、あっこ、ええ気持ちやで、めっちゃぁ」
たけし君、そこでフェラやめさせ、しゃがみ込んだんです。

肘掛椅子の前に、あぐら座りになった、たけし君です。
わたしの開脚したお股の目の前に、たけし君のお顔があります。
「ああっ、あかん、あかんってばぁ」
右手のお指、二本をわたしの股間へあてがってきたんです。
「ふうん、あっこ、こんどは、ぼくがしてあげる、ええやろ!」
たけし君のお顔が、お股の真ん中へ、10cmにまで近づいてきます。
左手を、ペタンと陰唇の、外側にあてがってきちゃう。
そいで右手、二本のお指で、陰唇を割ってしまうんです、はぁあ。

-7-

たけし君がお顔を、わたしのお股のまんなかに、くっつてきます。
そいでお指につまんだ恥唇を、左右にひろげてしまうんです。
ひろげた陰唇、そのあいだに、舌を入れてきちゃうの。
「はぁあん、たけしぃ、ひぃいい、ひぃいい」
ぺろっ、ぺろっ、膣のまわりをナメだしたたけし君です。
「たけしぃ、ひいい、ひいい、めっちゃ、ひいい」
わたし、淫らにも、いい、いいって、お声を洩らしちゃう。
だって、お股の真ん中を、舌でナメてもらったら、すごいんですからぁ。

「あああっ、きつい、きつい、ああああっ」
開脚で、足が閉じられないようにされているから、もがくしかないん。
膣のまわりをなめられてたのが、這い上がってきて、陰核をなめられるの。
陰核、クリトリスって、めっちゃ刺激がきついんです。
ヒイヒイ、ピリピリ、快感とゆうより、冷たい刺激、きつい刺激。
「ふふふふっ、あっこ、おいしいよ、とっても」
舌先で、クリトリスを刺激して、膣のまわりのお汁をすすって、たけし君が言うの。
「最高やね、あっこ、すてき、好きだよ」
あああん、陰唇ひらけたまま、たけし君ったら、わたしの顔を見上げて、言うの。

たけし君のアトリエは、とっても明るいんです。
肘掛椅子に開脚Mのすがたになったわたしを、たけし君が、なぶるんです。
「あああん、あかん、そんなんしたらぁ、あかんってばぁ」
「なになに、あっこ、ええやん、うれしいんやろ、こんなの、されて、さぁ」
お膝がおっぱいの横に来て、太ももが逆八になって、お股、開かれてるの。
丸見えになった股間、閉じられなくなった股間、わたし、たけし君のされるがまま。
「ほんなら、あっこ、入れてあげるから、ねっ」
ビンビンになってるたけし君、おちんぽを、わたしへ入れるって、言います。

-8-

たけし君の明るいアトリエで、肘掛椅子に開脚M姿のわたし。
素っ裸、腰のおちんぽ、ビンビンのたけし君が、わたしの前に座ります。
肘掛椅子の座る処に、たけし君とわたし、密着して、抱きあう格好です。
わたしの目の前で、おちんぽ握って中腰になったたけし君。
わたしの股間へ、おちんぽを、近づけてきちゃう。
「ふううん、あっこ、いれてあげるから、ね」
「はぁああ、いれてくれるん、たけしぃ、うれしい」
わたしは、帯で肩からお膝も一緒にたすき掛けされてるのです。

お膝も一緒に広げて持ち上がり、太ももが逆八になってるからぁ。
「ほら、みてろ、あっこ、いれてあげるから、ねっ」
閉じられないわたしの股間を、たけし君が、お尻の方から撫ぜあげてきます。
そうして、右手のお指で、陰唇をひらけて、そこへ亀頭を、あてがわれちゃう。
「ううっ、わぁああっ、ああん」
ぶすっ、たけし君のお腰が前へさし出されて、ぶすっ、亀頭がのめりこんじゃう。
「ほぉおおっ、あっこ、ええ感じやぁ、ぬるぬるしてるぅ」
ぶすぶすっ、あああん、たけし君の勃起おちんぽが、わたしに挿入されちゃう。

肘掛椅子の座部へ、わたしと向きあって、たけし君が座ります。
あああん、20cmの勃起おちんぽが、わたしを貫いたまま、密着です。
陰毛がこすれて、上から見ても、陰毛が密生してるだけ、入ってるのよ。
「ほら、あっこ、抱いてあげるから、ねっ」
たけし君は、わたしの背中に左腕をまわしてて、わたしを抱きしめます。
開脚M姿で、おちんぽ挿入されたまま、きっちり抱かれてしまうわたし。
わたし、おからだ密着させたまま、右手でおっぱいをいじくられます。
そのうえ、唇に唇を重ねられて、ううっ、ディープキッスされちゃうんです。

-9-

わたしは、お膝をひろげ、太ももひらけたまま、開脚Mすがたです。
正面から、たけし君が、ぶっすり、ぶっといおちんぽを、挿しこんでいるの。
左腕を背中にまわされ、右手でおっぱいを弄られて、ディープキッスです。
「うううっ、ふぅうう、ううっ」
きっちり、舌を絡ませてくるたけし君に、わたし、呻いておこたえです。
わたしのお股には、たけし君の勃起おちんぽが、挿されたままです。
ぶっすり、ああん、20cmもあるたけし君のんが、挿されたまま、密着。
ディープキッスで、わたし、ああん、舌を吸われて、たけし君のお口の中へ。

「ほおおおっ、あっこ、びっちり、入ってるんや、びっちり」
「はぁ、ああん、入ってる、わかるよ、あああん」
ディープキッスが解かれて、少しおしゃべりモードになるたけし君。
「わかるやろ、ほら、こんなん、どうや!」
「ああっ、ひぃいいっ、あああっ」
密着してるお腰を引いて、20cmの勃起おちんぽ、半分抜きだしちゃうんです。
そうして、ああん、お尻を、腰を、左右に、微妙に、ゆするんです。
そしたら、わたし、ああああっ、お顔、うえにもちあげて、感じちゃうの。

抱きしめられていたわたし、たけし君がそり返るから、離れます。
わたしのお股と、たけし君の腰から突き出たおちんぽだけが密着です。
たけし君ったら、わたしのおっぱい、乳首をお指に挟んで、刺激してきます。
膣におちんぽが挿しこまれたまま、おっぱいをゆすって、乳首をモミモミ。
「はぁ、ああん、ああっ、ひぃい、いいっ!」
「ほら、あっこ、見てみろ、ほら、抜いて、挿して、ほらっ」
「あああん、ひぃいいっ、もっと、してぇ、もっとぉ」
20cmの勃起おちんぽ、半分以上を抜いて、挿してくれるたけし君です。

-10-

肘掛椅子に開脚Mすがた、太もも逆八姿ででお膝は、おっぱいの横です。
たけし君が、わたしに密着、ぶっすり、挿しこんでくれてる真っ最中です。
のぞけるわたし、たけし君ものそけって、おちんぽを突き出す格好で、密着なの。
「ほら、あっこ、見てみろ、ほら」
たけし君ったら、わたしに、勃起おちんぽが、入ってるとこを見ろとゆうの。
「はぁ、ああん、ああ、ああん」
わたし、萌え萌え、じくじくのおからだ、うえからだと膣なんて見えません。
わたしの陰毛が見え、たけし君のお腰から、突き出ている筈の勃起おちんぽ。

勃起おちんぽは、わたしの中に入ってるから、根っこの方だけ見えちゃう。
たけし君の腰は、陰毛におおわれていて、けっこう毛深いんやと思う。
「あっこ、見てろよ、抜いてやるから、なっ」
じゅるっ、じゅるっ、あああっ、陰茎が半分以上、見えだします。
「あああっ、ああっ、ああっ」
わたし、見ています、わたしから、おちんぽが引き抜かれていくところ。
じゅるじゅる、あああん、膜で包まれたような、にぶい快感。
亀頭だけが、わたしのなかに、残っているんです。

引き抜かれる勃起おちんぽわ、わたしのお汁で、べっちゃり濡れてるよ。
たけし君ったら、濡れてる陰茎を握って、お汁を、手の平にくっつけちゃいます。
その手の平を、わたしの、胸の、おっぱいに、塗りたくっちゃう。
「あああん、たけしぃ、あああん」
乳首にねばっこいお汁を塗られたわたし。
たけし君は、ふたたび勃起のおちんぽを、ぐぐっ、と挿しこんできちゃいます。
20cmの勃起おちんぽを、根っこまで挿しこんだまま、乳首いじりするんです。
お汁にまみれた乳首を、たけし君にお指でつままれ、モミモミされちゃうんです。

-11-

たけし君は、わたしと向きあって、いっぱいエッチなこと、してくれます。
ええ、肘掛椅子に座って、向き合って、ぶっすり、挿入されたままです。
「ほら、あっこ、乳首、ほら、ええ気持ちなんやろ」
「はぁあ、ああん、ええきもち、きもちええ、ああん」
ぶっすり、わたし、勃起のおちんぽ、挿しこまれたままやから、うずうずしてる。
お股の真ん中に、おちんぽ、挿しこまれたまま、乳首を揉まれているんです。
右も左も、親指と中指で、乳首をつままれ、モミモミされてるわたし。
勃起のおちんぽは、根元まで、ぶっすり、挿しこまれたままなんです。

たけし君ったら、わたしの乳首をお指に挟んだまま、ぎゅっと締めます。
ピリピリってゆうより、づんづんって感じの刺激が、わたしに注入されちゃう。
それで、たけし君は、腰をぐっと引いて、おちんぽを、三分の二ほど、抜いちゃうの。
おっぱいの先っちょ、乳首を挟んだまま、腰をひねってきちゃう。
「ほら、あっこ、ええやろ、ほら」
「あああん、ええ、ええ、めっちゃ、ええ、ええ」
乳首をつままれたまま、おちんぽの先っちょで、膣の中、こすられてるの。
たけし君は、わたしの目の前で、わたしを弄って、感じさせてくれてる。

「あああっ、ああん、ひぃいいっ」
「ほら、ほら、あっこ、ええやろ、ほらぁ」
ぶすぶすっ、抜かれてた勃起おちんぽを、根元まで、挿入されちゃうわたし。
「ひぃいい、いい、いい、たけしぃ、すきよぉ」
ぶすぶすって挿入された勃起おちんぽ、そこで腰を左右にゆすられてしまうわたし。
わたしは、肘掛椅子のうえで、開脚Mすがた、お股を閉じられない格好。
20cmの勃起おちんぽで、膣の中、かきまわされて、こすられて、とろとろです。
先っちょ、亀頭が、子宮の口にこすれちゃう、わたし、ずしんと、きちゃう、感じます。

-12-

たけし君ったら、ぶっすり挿しこんで、結合だけしている状態です。
わたしは、お股がひろがり、お膝がおっぱいの横にくっつく格好です。
肘掛椅子の座るところに、わたし、お尻の芯をおいて、お股は斜め上。
そこへ、たけし君が、お相撲さんが中腰になる格好で、挿しこんでるの。
ええ、勃起してる20cmもあるおちんぽ、真正面からです。
そうして、ゆっくり、抜いて、ぎゅぎゅぎゅぎゅっと挿しこんでくるんです。
わたし、そこだけ、密着状態で、あああああ~っ、悲鳴、洩らしちゃう。
ぶすぶす、ぐちゅぐちゅ、うううわぁあああっ、めっちゃ、わたし、感じるぅ。

「ほうらぁ、あっこぉ、ええやろ、ほうらぁ」
「あああん、ええ、ええ、めっちゃええ、ええ気持ちだよぉ」
「もっと、ほら、もっと、ほらっ、ええ声やぁ、あっこぉ」
ぶすっ、たけし君は、勃起おちんぽだけで、わたしに密着なんです。
抱いてくれないの、キッスしてくれないの、愛撫もしてくれない。
あああん、性器密着、結合、交尾、お正面からです。
「ふうううっ、ううわぁああ、ひぃいい、いいっ」
「ほら、あっこ、もっとなけ、もっと感じろ、ほらぁ」
わたし、ぶすぶす、じゅるじゅる、ああん、お股、閉じられません。

ああん、でも、お正面から、乳首、つまんでくるたけし君。
足を拡げ腰を突出し、勃起おちんぽ、わたしにぶっすり、挿しこんだまま。
手をわたしのおっぱいに当ててきて、乳首をつまんじゃうんです。
「ほら、ほら、あっこ、ええ格好やろ、ほら、ほら」
指先で、乳首をモミモミされちゃう、わたし。
お股には、ぶっといのんが、ぶっすり挿されて、抜かれているの。
あああん、亀頭で、カリ首で、わたしのなか、襞をこすってきます。
わたしは、もう、めっちゃ、いい気持、朦朧、放心状態に、なっちゃいます。



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