愛の写真と小説

愛の写真と小説です

愛のおへやです

愛のおへやです-1-

愛のおへや-1-
  1~12 2011.11.18~2011.12.7
    1200sx1405180108
-1-

愛ってなんなんやろなぁ、なんて佳奈は考えちゃうんです。
だって好きな男子、翔真のこと、愛してるって思うんです。
佳奈、翔真のこと思うと、こころがうごくんです。
このうごくのが、翔真のこと、愛してる証拠やと思います。
でもでも、ですよぉ、そのこころが、ほんとに愛してるってこと?。
なんて、佳奈、問いかけてみるんですけど、わかんない。
でも、ね、翔真といっしょにいるときって、安心しちゃってるんだ。
翔真は男の子だから、佳奈、めっちゃ意識しちゃう。
なんで、意識しちゃうのか、へんですけど、意識しちゃう。
女の子が男の子のこと、意識するのは、自然なんですよね。
それから、だんだん、抱きついて、抱きあって、お肌ふれさせて・・・・。

佳奈は大学生二年生、ええ、文学部、20歳です。
翔真は大学生三年生、でも23歳なんです。
去年、別の大学を卒業したけど、佳奈のいる大学へ編入してきたんです。
おんなじ文学部ですけど、学年がちがうし、専攻もちがいます。
お昼は学食で一緒に食べます、ランチですけど。
それから、銀杏の木の下で語らうには、肌寒いからぁ。
それよかぁ、ふたりきりになりたい気持ちがあるからぁ。
佳奈のいる学生マンションは、金閣寺の近くなんですよ。
佳奈、翔真のおへやへ行くのがいやで、佳奈のおへやへ来てもらう。
ううん、だって、男の子のおへやってくさいんですもの。

佳奈のおへやは、ピンク系、ローズの匂い、明るいんです。
それから、佳奈のおへやは、愛のおへや、愛をは育む場所なんです。
通販で、買っちゃいます、必要な品物。
だって、ドラッグストアで、なんて恥ずかしいでしょ。
佳奈がおへやに戻ってきて、しばらくしたら翔真が来ます。
ピポピポン、ああ、翔真や、佳奈、ドアロックをはずして、翔真を入れます。
おともだちなんかに見つからないように、おへやに入れたら安心です。
「あとで、たべよ、さんどいっち」
翔真がかどのローソンで買ってきた袋を、佳奈にさしだします。
佳奈が受取ろうとすると、翔真、さっそく、佳奈を、抱いてきちゃうんです。

-2-

ふたりだけになっちゃうと、抱きあっちゃうんよ、佳奈と翔真です。
佳奈のおへやへ、翔真、やってくるなり、抱いてきます。
うしろから、やんわり抱いてきて、翔真はお腰をお尻へ、すり寄せてきちゃうんです。
佳奈は、おへやのなかですけど、きっちり、お洋服を身に着けています。
だって、翔真がくるから、脱げないように、きっちり着てあるんです。
というのはうそ、翔真ったら、佳奈がお洋服を脱ぐのが、見たいんだからです。
「ああん、しょうまぁ、だめやろぉ、ああん」
三歳も年上なのに、佳奈には、おぼこい感じの翔真なんです。
「ええやろ、かなぁ、おれ、もう、がまん、でけへん」
狭いおへやで立ったまま、後ろから抱きしめられる佳奈です。

翔真は、佳奈のことが好きです。
佳奈だって、翔真のことが好きなんです。
だから、仲いいんですけど、喧嘩もします。
些細なことなんですけど、喧嘩の発端ってゆのは。
そやのに、喧嘩の最中にも、翔真が佳奈を求めてきちゃうからぁ。
後ろから、抱かれて、佳奈、シャツの裾から、手を入れられちゃいます。
胸はきっちり、ブラジャーでガードしてあるけど、翔真、手、入れてきます。
「ああん、だめやってばぁ、まだ、来たとこやん」
「そやから、おれ、がまんでけへんゆてるやろぉ」
ちょっと最初のときは、翔真、獣みたいになっちゃうんです。

シャツの裾から右手を入れてきて、ブラをずらして、おっぱい、さわってくる翔真。
ハアハア、息が荒くて、まるでお犬ちゃんにたいな翔真です。
「ああん、しょうまぁ、だめやん、そんなきつうしたらぁ」
乳首を、ギュッとつままれちゃった佳奈。
されてること、嫌いじゃないけど、まだ早すぎると思うの、佳奈。
二十歳の佳奈、学校では、おとなしい文学研究者の卵です。
だけど、アダルトのサイトへ行って、刺激をうけちゃう、佳奈。
まあ、健一は男の子だし23歳だから、ある意味、大人ですよね。
だから、自分の責任で、してもええんですけど、ね。
右手でおっぱい触られながら、左手をお股へ入れられちゃう佳奈。

-3-

翔真は、お洋服を着たままの佳奈へ、手を入れてきます。
後ろから抱きついて、右手はシャツの裾から入れてきて、ブラのなかへ、です。
左手は、ひらひらスカートのなかへ手を入れてきちゃうの。
そいで腰から、スパッツのなか、パンティのなかへ入れてきちゃうんです。
「ああん、しょうまぁ、あっ、あっ、あっああん」
溜息みたいにお声を洩らしちゃう佳奈。
お洋服着たままで、乳房とお股のデルタと奥を、触られてるんです。
「かなぁ、ええ匂いやぁ、それに、かなぁ、ぬれてるやん」
クンクン、佳奈のうしろから、首筋を匂いで、ああん、お股に指いれてきてる。
お股、佳奈、いつだってぬれてるんですよ、女の子だからぁ。
ハアハア、翔真の息使い、まるで盛りついた野犬です、23歳の翔真。

それから、佳奈は、正面から翔真に抱かれて、キッスです。
抱かれる佳奈、翔真の左腕が背中にまわされ、抱きしめられます。
右手は、ひらひらスカートをめくって、スパッツとパンティの腰から、入れられてます。
佳奈はまだ、お洋服ぜんぶ身に着けたままです。
もちろん、翔真だって、ジーンズとシャツを着たままなんですけど、ね。
抱きあって、おからだまさぐられて、キッスされちゃう佳奈。
「すうううっ、すうううっ、ふうううっ」
お口を閉ざされて、鼻で息をするんですけど、音が洩れちゃいます。
お股へ、手が入れられて、翔真の指が、割れ目を割ってきて、お指でこすってきちゃう。
佳奈だって、翔真が穿いてるジーンズの、ジッパー降ろして、なかへ手を入れます。

佳奈が、ジーンズのジッパーからブリーフの割れ目へ、手を入れちゃいます。
あったかい、翔真の地肌、おちんぽちゃんのあったかさです。
佳奈、握っちゃいます。
握ってあげて、ぎゅっときつく握ってあげます。
まだ、柔らかさが残った翔真のおちんぽ。
佳奈、ぎゅっと握って、ぐいっと押し込み、皮を剥いちゃうよ。
翔真って、ほうけいじゃないけど、いっそう皮を剥いてあげるんです。
立ったまま、抱きあって、お洋服を着たまま、性器をまさぐりあいます。
翔真の舌が、佳奈の舌と絡まります。
佳奈のおへやへやってきた翔真と、たっぷり、満ちた時間を過ごすんです。

-4-

舌を絡ませちゃうと、もうだめ。
佳奈は、ふ~っとなってきちゃいます。
立ったまま、お洋服着けたまま、抱きあっているんです。
佳奈はブリーフのなかの翔真のおちんぽ、握ってるんです。
翔真は、佳奈のスパッツとパンティの腰から手を入れてきています。
きゅくつな股間へ、ごういんに手の平ごと、挿しこんでくるんです。
唇を合わせ、舌を絡ませて、きゅうくつな股間をまさぐられる佳奈。
「ううううっ、ううっ、ううううっ」
「うぐうぐ、ぐう、ううっ」
もう、はぁああ、佳奈、感じだしちゃいます、翔真だって息が荒いです。

翔真が佳奈のおへやへやってきて、まだ五分と経ってないんですよぉ。
なのに、翔真ったら、もう野良犬みたいに、ハアハア、佳奈を求めているの。
抱きあって、ディープキッスしてたのが終わって、翔真が仕掛けます。
お洋服着たままの佳奈を立たせたまま、スカートをめくりあげます。
そうして、スパッツとパンティの腰のところに手をいれ、脱がしちゃうんです。
お尻を抜いて、腰から太ももへずり下げてきて、股間を露出させちゃいます。
「ああああん、しょうまぁ、あああん」
スパッツとパンティを、お膝の下まで降ろされてしまった佳奈です。
そのまま、佳奈は、お勉強机に、お顔を伏せさせられます。
翔真が、ジーンズのベルトをはずし、ブリーフごと、脱いじゃいます。

佳奈も翔真も、上半身はお洋服着たまま、そのままで交尾しちゃうんです。
お勉強机にお顔を伏せる格好で、お尻を突き出す佳奈。
佳奈のうしろから、おおいかぶさる格好で、翔真が立っています。
「ほらぁ、かな、あし、ひろげろ、ほらぁ」
「ああああん、しょうまぁ、あっ、ああっ、あああん」
勃起おちんぽが、佳奈のお尻からの割れ目へ、当てられてきます。
まだ、佳奈、足を開いたからといっても、真ん中は、閉じたままです。
そこを指先でひらけた翔真が、ぶすっと挿しこんできます。
準備不足じゃないですか、佳奈、まだ、開いてないし、濡れてないのよ。
でも、翔真、そんな佳奈へ、ごういんに交尾へもっていっちゃうんです。

-5-

うしろから、すっすりと挿しこまれてしまった佳奈です。
なんともいえない軋みが、ずずんと登ってくる感じです。
快感というより、圧迫感っていったほうがいいかも、です。
「あああん、しょうまぁ、あああん」
ぶすっと挿しこまれた翔真のモノに、佳奈、お尻をふってしまうんです。
お勉強机にお顔を伏せて、足をひらき、お膝を伸ばし、お尻を突き出します。
「おおっ、かなぁ、いいぜ、めっちゃ、しまるぜぇ」
「あああん、しょうまぁ、ああ、ああ、ああん」
翔真が挿しこんだまま、佳奈の着ているシャツをめくりあげます。
背中を露出させてしまう、うつ伏せの佳奈。

翔真に後ろから挿しこまれたまま、シャツとブラがめくりあげられた佳奈。
足元にスパッツとパンティが、シャツとブラが肩の下までめくられてる佳奈。
スカートは、お腰に丸まって、くっついています。
「あああん、あああん、ああああん」
ぶす、ぶすっ、翔真が、腰を前へ突出し、佳奈のお尻に密着させます。
勃起のおちんぽ、挿しこんできて、すぐに引き抜かれます。
「おおっ、おおっ」
「あああん、ああ、ああ、あああん」
翔真が、腰を前へ後ろへ、そのつど勃起おちんぽが、挿されて抜けます。
佳奈は、太ももをひろげ、お尻を突き出して、挿されて抜かれてを受けます。

うしろから、おおいさぶさる翔真が、佳奈のおっぱいを手に包みます。
ぷっくら、柔らかくて硬い感じ、十分に豊満ではない佳奈の乳房です。
ぶすぶす、まだ、十分に濡れきっていない股間の真ん中、そのなかです。
翔真が、挿して抜いて、挿して抜いて、ギシギシな感じから、潤滑してきます。
「かなぁ、おれ、もう、でてしまいそうやぁ」
「あかん、だめ、しょうまぁ、まだ、だしたら、あかんよぉ」
「おおおおっ、そやけどぉ、おれ、でそうやぁ」
一回目だから、翔真、イキって、興奮して、溜まってるんですよね。
佳奈は、そんな翔真に、寛容です。
だって、にかいめ、さんかいめ、よんかいめ、なんてあるんですから、ね。

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佳奈のおへやは四畳半プラスの広さだから、狭いといえば狭いです。
シングルベッドでしょ、お勉強机と椅子でしょ。
それに小さいけど丸いパイプのテーブルがあります。
そのお勉強机にお顔を伏せて、バックスタイルで、攻められちゃう佳奈。
スパッツとパンティ、足首まで降ろされているんです。
上半身のシャツとブラは肩のとこまでめくられています。
翔真に、後ろからぶすぶすっと挿入されながら、おっぱいモミモミ。
「ああん、しょうまぁ、あああん」
お尻をあげて、太ももをぎゅっとひろげている佳奈。
そこへ翔真が、ビンビンおちんぽを、挿しこんでは抜いちゃいます。

翔真は23歳、大学三回生、佳奈が二回生だから、一年うえです。
でも、佳奈は二十歳になったばかりなんです。
「あああん、しょうまぁ、だしたらだめよ、まだ、だしたらぁ」
ぶすぶすっ、佳奈、バックから、翔真の突いてくる衝撃は、快感なんです。
「そやけどぉ、おおっ、でそうや、でそうなんやぁ」
ぶすぶすっ、挿して抜いてのスピードは、二秒に三回ほどなんですけどぉ。
翔真の腰が、どすんどすん、佳奈のお尻に追突してきます。
「はぁあ、ああん、もっと、もっと、もっとしてよぉ」
後ろから伸ばされた、翔真の手でおっぱいを、モミモミされてる佳奈。
モミモミされながら、ぶすぶすと、挿入されてる二十歳の佳奈。

だんだんと、翔真の射精の瞬間が近づいてくる感じです。
きょうは危険だから、佳奈、翔真にスキンをつけてもらいます。
つけてもらうときって、抜かれちゃって、なんにもないじゃないですか。
佳奈、しらけちゃうんです、ほんの数秒間なんですけど。
つけ終わった翔真は、ふたたび佳奈へ、ぶすぶすっ。
なんかしら、つけてしまったら、翔真、長持ちする感じなのよ。
佳奈だって、少しはすべりがよくなって、たよりない感じもするけどぉ。
「あああっ、だめ、まだ、まだ、まあよぉ」
「おおっ、でる、でる、でるぅ、ううっ」
翔真の動きがストップして、ぴしゅん、ぴしゅん、佳奈、からだの奥で感じます。

-7-

翔真が佳奈のおへやにやってきて、とりあえず、いっかいやってしまう。
週に二回ほど、佳奈、翔真と会うことにしてるの。
だから、翔真にとっては、三日間が待ち遠しいみたいなんです。
男の子って、女の子とせやへんかったら、じぶんで出しちゃうのね。
かわいそうってか、あわれってか。
佳奈は、そうですね、待ち遠しいけど、翔真みたいに動物じゃないの。
でも、だめですね、翔真にされちゃうと、めっちゃよくなってきちゃう。
ね、そうでしょ、翔真ったら、佳奈のおへやへきてから20分ですよ。
それでいっかい、終わっちゃったんだもん。
それも、抱きあってじゃなくて、ですよぉ。
半裸になった佳奈を、後ろから、ぶすぶすのまま、終わったのよ。

うん、いっかいおわっちゃうと、お洋服ですけど、身に着けます。
佳奈のパンティは、木綿の柔らかいタイプのおとなしい柄です。
それは穿いておくんですけど、ブラはしません。
ワンピ、ぶかぶか、ゆるゆる、それを着て、ソックスはきます。
「コーヒーいれてあげるから、ねっ、しょうま」
買ったんです、ティファールのお湯沸し器、それで一分足らずです。
コーヒーカップは、お揃いですけど、色は緑のんと赤いのんです。
テーブルに、緑のカップだと、きょうはOKだよって合図にしているの。
赤は、危険な日だから、注意して、やってね、ってゆう合図なんです。
緑のカップにネスカフェの粉いれて、お湯を注いで、できあがりです。

佳奈のへやは四畳半プラスの広さなの。
だから、ベッドとお勉強机と椅子でしょ、それに丸い黄色のテーブル。
整理たんすとか、全身見れる縦長鏡とか、狭いんですけど、愛の巣です。
佳奈がベッドのへりに座って、翔真がお勉強机の椅子に座ります。
黄色い丸テーブルが、ほどよい高さなので、コーヒーカップを置きます。
「だから、ね、しょうまぁ、バイト、かわろかなぁ、なんて」
「かなの好きなようにしたらええけど、さぁ」
自給800円、コンビニのレジと商品並べのバイトですけど、無理があるんです。
もっと、もっと、もっと、なんて思うけど、思うようなバイトは、なかなか。
こんな会話を交わしながら、15分ほどで、翔真が、佳奈を抱きにくるんです。

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コーヒーがまだ残っているのに、翔真ったら、佳奈を求めてきます。
四畳半のスペースで、ベッド、お勉強机、整理たんすと鏡、丸テーブル。
お勉強椅子に座った翔真が、佳奈を前に立たせます。
狭いお部屋、お勉強机の窓から、お外が見えるんです。
白いレースのカーテン、サッシの窓が少し開けてあります。
三階だから、外から見られちゃうことはないんですけどぉ。
ワンピとパンティだけの佳奈、翔真のまえに立ちます。
暗黙の了解みたいな、タイミングってあるじゃないですか。
翔真が、佳奈の腰後ろへ腕をまわして、引き寄せます。
佳奈は、椅子に座った翔真の肩に手を置いて、ぐっと近づきます。

「はぁ、ああん、しょうまぁ」
「かなぁ、好きなんやろ、するのん」
「ううん、そんなに、好きちゃうけどぉ」
佳奈、ほんとは好き、翔真との交わり合い、好きです。
でも、ずうずうしい翔真に聞かれて、好きなんて、ゆわれへん。
「あああん、しょうまぁ、ああっ」
後ろから腰を抱かれて、右手が佳奈のワンピをめくりあげます。
パンティだけ穿いた佳奈。
「ほら、かな、もってろ、このすそ」
めくりあげたワンピの裾を、佳奈に持たせる翔真。

翔真には、ワンピの裾をめくりあげた佳奈が、目の前です。
佳奈の太もも、佳奈が穿いてる木綿のパンティ、これが見えます。
翔真は、なぜなのか、佳奈の股間が、興味の的なんです。
そういえば佳奈だって、翔真のおちんぽ、興味あります。
「ああん、つめたいやろぉ、しょうまぁ」
翔真が素手で、めくりあげた佳奈の腰をさわってきちゃう。
佳奈のおからだあったかいから、翔真の手がひんやり感じます。
「だめよ、しょうまぁ、あかんやろぉ」
佳奈、翔真にパンティ、お尻から脱がされ、太ももの根っこで留められます。
露出した佳奈の股間、Yの真ん中からその奥を、翔真がさわってきちゃうんです。

-9-

佳奈のお部屋、佳奈のお勉強机、佳奈のお勉強椅子。
翔真がお勉強椅子に座っていて、その前に佳奈が立っているんです。
ワンピの裾を持ってめくりあげている佳奈。
パンティを太ももの根っこまで降ろされている佳奈。
翔真が、佳奈のお腰に、お顔を近づけてきちゃいます。
佳奈、お顔を近づけられちゃうだけで、恥ぃ気持ちになっちゃいます。
恥ぃ処を、見つめられちゃうと、佳奈、太ももをぴったしくっつけちゃう。
「ふうん、かなぁ、やわらかい毛やなぁ」
「ああん、しょうまぁ、だめよ、こそばいやん」
翔真の手が、佳奈の黒いちじれ毛をさくしあげてくるんです。

「ああん、だめよぉ、しょうまぁ、こそばいんやからぁ」
「ふうん、かな、やわらかいよ、あし、ひらけろよ」
「だめよぉ、そんなんゆうたかって、うち、ああん」
「ほら、ひらけろ、あし、ほら」
翔真が、黒いちじれ毛のすそを親指の腹で、軽くこすってきます。
恥ぃ唇の先っちょって、毛のすそに隠れてるけど、お指でさわれるでしょ。
翔真ったら、佳奈が太ももぴったしくっつけてるのに、其処をさわっちゃうの。
ええ、クリトリスが包まれている皮のことですけどぉ。
「ああん、しょうまぁ、だめやってゆてるやろぉ」
佳奈は、そう言いながらも、足首を30cmほどひろげちゃいます。

黒いちじれ毛をたくしあげられ、ぎゅっと先っちょを露出されちゃう佳奈。
ワンピのすそをもって、おへそのところでまとめている佳奈。
パンティが、太ももの真ん中くらいまで、降ろされちゃいます。
そうして、そのままで、お勉強机の天板に、お尻をおろされちゃうんです。
翔真がお勉強するスタイルで、机のうえに、半裸の佳奈が、いるんです。
窓を背にして、佳奈、お勉強机のうえで、開脚すがた、Mすがたにされます。
ええ、翔真は、すでにさっき、射精をしてるから、気分は落ち着いています。
佳奈は、まだオーガズムを迎えていませんけど、じんわり、感じているんです。
「ほら、かなぁ、見せろよ、ほらぁ」
「あああん、しょうまぁ、ああん」
お膝を閉じていたのに、それをひろげて見せろと、翔真がゆうんです。

-10-

お勉強机のうえに佳奈がのせられて、翔真はお勉強椅子にお座りです。
佳奈が着ているものはワンピだけ、それに木綿のパンティです。
ワンピは、すそから頭をとおして首うしろにまとめられます。
それから、穿いてるパンティは、脱がされてしまいます。
お勉強机のうえにお座りして、足は、翔真の肩にのせちゃいます。
佳奈、恥ずかしい処を、翔真に観察されちゃうんです。
ええ、もちろん、そのあとには、入れてもらえるんですけどぉ。
「ああん、きついのんしたら、あかんよ、しょうまぁ」
「わかってるって、ちょとだけやって」
佳奈には、わかっているんです、舐められちゃうことを。

四畳半の佳奈のワンルームに翔真が来ているんです。
ベッドとかタンスとかお勉強机とか、狭いんです、めっちゃ。
でも、愛いっぱいの愛の巣、佳奈のお部屋です。
お勉強机の上にお尻をおいて、お膝をひらけちゃう佳奈。
佳奈の前には、お勉強椅子に座った翔真おお顔があります。
「あああん、しょうまぁ、そんなの、あかんってばぁ」
佳奈、嫌ではないけど、ちょっと、やっぱ、恥ずかしいです。
翔真が、陰毛をたくし上げてきて、陰唇の先っちょを剥いちゃうんです。
「ふううん、かなのん、見てあげるよ」
翔真は、興味深々という目つきで、佳奈の股間を観察するんです。

陰毛をたくし上げ、陰唇の先っちょを剥いてしまう翔真。
「だからぁ、かなぁ、言ってごらんよ、この豆のことぉ」
「ああん、こそばいっ、あああん、だめよぉ、くりってゆうんよぉ」
「そうや、くり、くりとりす、かなのくりとりす」
「あああん、しょうまぁ、だめよぉ、ぴりぴりこそばいんやからぁ」
めっちゃ恥ずかしい気持ちの佳奈。
でも、剥かれて、指先で擦られて、きつい刺激でズキズキ、感じるんです。
翔真は、佳奈のお股へ、お顔をぐっと近づけて、生唾をごくんと呑みこんじゃう。
「かな、なめちゃうからぁ、いいよねぇ」
「ああん、しょうまぁ、ああん」
佳奈のお股に、翔真のお口が、ぺったしくっつけられてしまったんです。

-11-

お勉強椅子に座った翔真が、佳奈の股間にお顔をくっつけています。
翔真のお口が、佳奈の股間の真ん中へ、当てられてしまったんです。
お勉強机の上に立膝で座って、お膝をひろげてる佳奈です。
翔真のお口から、舌がだされて、なめられてきちゃうんです。
「ああああっ、しょうまぁ、あああん」
ぺろぺろ、翔真が股間の真ん中をなめてきて、佳奈、羞恥です。
でも、佳奈、そんな気持になっていくのが、好きです。
太ももを翔真の肩にのせる佳奈。
背中には、大きなクッションを置いているんです。
お股が、斜め上向いている佳奈。

翔真にお口で愛撫される佳奈。
佳奈は大学二回生、二十歳になったばかりなんです。
でも、23才で大学三回生の翔真のことが、好きになっちゃったから。
ああ、でも、おからだ、許しているのは、翔真だけです。
「うううん、かなのしるぅ、うんめぇ、おいしいねぇ」
「ああん、だめだよぉ、そんなのゆうたらぁ」
「そやかって、かなのしる、うんめぇよ、おいしいよっ」
翔真は、佳奈の味を美味しいといいながら、陰唇を開いちゃう。
「ああん、しょうまぁ、いやぁああん、あかんってばぁ」
ひらけたお股の真ん中へ、翔真がお指を挿しいれてきちゃうんです。

四畳半、狭いお部屋にベッドとタンスとお勉強机があるから、狭いです。
だから、お勉強椅子に座る翔真に、お勉強机に座る佳奈です。
翔真に向きあって、佳奈がお勉強の材料なんです。
「だからぁ、おんなのさぁ、性器ってってゆうのわ、ぬれてるぅ」
「いやぁあん、しょうまぁ、あん、恥ぃんやからぁ、ああん」
翔真が陰唇をひらけて、そのなかを観察しようとするんです。
でも、そんなん、観察なんてでけへんのんとちゃう。
「あああん、そんなに、めくったらぁ、ああん、いやぁああん」
「ほら、かなぁ、もっと、膝をひろげろよぉ」
お勉強机の上の佳奈、開脚でM姿ですけど、いっそうひろげろという翔真。

-12-

佳奈はふつうの女の子です。
だからおからだだってふつうです。
特別なことなんか、なんにもないんですけどぉ。
なのに、翔真は、佳奈のおからだ、特に性器に興味をもって特別に見ます。
「ふうん、これって、なんなん、かなぁ」
あきらかに、翔真がいってるのは、佳奈のクリトリスです。
開脚Mのすがた、立膝で、太もも開いた佳奈の真ん中です。
お勉強机にのせられた、佳奈の陰唇が、開かれているんです。
二つの手指で、二つの陰唇、それぞれに、つままれています。
そしてその恥い唇が、外側へめくられているんです。
先っちょも、剥かれてしまっているんです。

佳奈は、翔真の頭に手をおいて、お股をせり出させます。
翔真は、佳奈の陰唇をひらいてそのなかを、いっそう剥こうとするんです。
ぺちゃ、ぺちゃ、いやらしい音が、佳奈のお股のお口から洩れだしてきます。
ピンク色のなか、ちょっと赤みをおびた襞、それに先っちょクリトリス。
「あああん、だめよぉ、しょうまぁ、あああん」
ぺちゃぺちゃ、くちゅくちゅ、佳奈、その音が、とっても恥ぃ気持ちです。
なのに、翔真ったら、調子にのって、ぺちゃぺちゃと、音を立てちゃうんです。
「濡れてるぅ、かなぁ、たっぷり、おしる、どないしょかなぁ」
「ああん、しょうまぁ、あかんってばぁ、あああん」
翔真が、お顔をくっつけ、じゅるじゅると吸いだしたんです。

じゅるじゅる、吸われてから、佳奈、お指を挿しいれられちゃう。
翔真の右手のお指二本、中指と人差し指です。
左手のお指は、陰唇をひろげて撫ぜるのに使われます。
「ふうん、かなぁ、ヌレヌレしてるやろ、ほらぁ」
「あああっ、しょうまぁ、あああん、あかんってばぁ」
ヌルヌルの陰唇のうちがわを、お指でこすられちゃいます。
そうして、二本のお指の腹が上向き、佳奈のなかへ、挿しいれられます。
第一関節から第二関節までを挿しこまれて、膝をこすられます。
「ああああっ、あかんわ、あかんってばぁ」
半泣き、喜悦、甘い音色が、佳奈から洩れ出てきます。



愛のおへやです-2-

愛のおへや-2-
  13~23 2011.12.8~2012.1.7
    1200sx1501070023
-13-

お勉強机のうえに立膝で開脚すがたの佳奈。
股間丸出しになってる佳奈。
翔真が二本のお指、第二関節まで挿入しているんです。
「あああっ、しょうまぁ、ああん」
「ほらぁ、かなぁ、膝、ひらけよ、ほらぁ」
翔真に膣のなかの襞をこすられて、お膝を閉じてしまう佳奈です。
なので、翔真が、膝をひらいて、お股をひろげろと、ゆうんです。
ぶちゅっ、じゅるっ、ぐちゅぐちゅっ、翔真が二本のお指の腹でこすります。
「あああん、しょうまぁ、ああっ」
佳奈、おからだ、中心部がめっちゃ疼いてきちゃいます。

右のお指二本を膣に挿入されたまま、左手がおっぱいをまさぐります。
翔真は、目の前に佳奈の股間がある位置です。
右手の指を股間の真ん中、左手を佳奈のおっぱいへ、です。
大きなクッションを背中にした佳奈が、さわられちゃうんです。
「あああっ、だめだよぉ、しょうまぁ、ああん」
股間にお指を挿されたまま、そのうえにお口をつけられ、吸われちゃうんです。
じゅるじゅる、吸われたまま、お指をぐちゅぐちゅ動かされます。
そのうえ、左手がおっぱいにのせられて、ゆすられて、乳首をつままれます。
佳奈、股間に置かれた翔真の頭のうしろに、手を置いちゃいます。
「ああっ、ああっ、いやぁああん」
翔真のお指が、佳奈のこころを翻弄してきます。

佳奈、ぐぐっと股間を突き出す感じで、太ももを思いっきり開いちゃう。
翔真の二本のお指が、根元まで挿入されてしまいます。
「ほおおおお、ほおおおお、かなぁ、じゅるじゅるぅ」
「ああっ、だめ、あかん、あああっ」
佳奈の膣の奥、子宮口を翔真がさわってしまうんです。
佳奈はもう、、ものすごい、うずうず、じんじん、快感になっちゃいます。
乳首を挟んだお指で、モミモミされながら、子宮口をこすられちゃう。
とろとろ、膣の奥、透明のお水が、いっきに吹き出します。
二十歳の佳奈、もう、じんじん、翔真の頭を、ぐっと股間へ引き寄せます。
どうしてかしら、佳奈、お股の真ん中、その奥が、とっても疼いて仕方がないの。

-14-

佳奈が感じだすと、翔真だって、うずうずが高まってきます。
お指を佳奈のお膣に挿しいれて、ぐちゅぐちゅ、しているんですけどぉ。
「おれ、感じちゃうんよなぁ」
「あああん、しょうまぁ、だめ、だめ、だめよぉ」
翔真は、お勉強椅子にお座りしてるけど、おちんぽ、ビンビン。
目の前に、佳奈の股間があって、じゅるじゅるになってるのを見てるんです。
お勉強机のうえに開脚Mすがたの佳奈へ、おちんぽ、挿したい。
23才翔真、男の子の欲求が、露骨になってきちゃいます。
お勉強椅子から立ち上がる翔真。
ビンビン、おちんぽが、いきり立っています。

お勉強机のうえに立膝で、お膝を開いた姿で座っている佳奈。
翔真が立つと、ちょうどお腰が佳奈の股間へ、ぴったしです。
「おれ、いれちゃうよ、かなぁ」
「ああん、いいよぉ、しょうまぁ、入れていいよぉ」
佳奈、翔真の勃起してるおちんぽを、握っちゃいます。
翔真のおちんぽ先っちょを、佳奈の股間へ導いてあげるんです。
「おれ、いれちゃう、うううっ」
ぶすっ、翔真のビンビン先っちょが、佳奈の股間へ挿しこまれれたんです。
「あああん、しょうまぁ、あああっ」
ぶすぶすっ、そのまま、翔真の勃起おちんぽが、佳奈に埋まっていきます。

「あああん、どないしょ、うち、あああん、しょうまぁ」
「おれだって、かなぁ、いいぜ、めっちゃぁ」
ぶすぶすっ、翔真のんって20cm×4.5cmのサイズです。
佳奈、太ももをひろげて、腰をせり出させて、翔真を受け入れます。
「はぁあ、ああん、しょうまぁ、ああっ、ああっ」
「かなぁ、入っていくぜ、ほら、おれのちんぽ、ほらっ」
翔真は、立ったまま、お腰を突出し、前へ進めて後ろへ引きます。
佳奈の股間、ぱっくりひらけた股間の真ん中。
翔真の性器を受け入れて、交尾するよろこび二十歳の大学生佳奈。
佳奈のお部屋、お勉強机のうえは、佳奈と翔真の愛のしたたりです。

-15-

大学二回生、二十歳の佳奈です。
翔真がお部屋に来ていて、いま交尾中です。
お勉強机のうえに立膝で座る佳奈へ、翔真が挿しこんいます。
立ったままの翔真は、とっても動きやすいみたい。
「ほら、かなぁ、ええやろ、ほらぁ」
「はぁあ、ええ、ええ、めっちゃ、ええわぁ」
勃起してるおちんぽを、佳奈の真ん中へぐいぐい挿します。
佳奈、とろとろのお汁を、したたらせています。
ぶすぶすっ、翔真がお腰を前へ、後ろへ、動かします。
そのたんびに、佳奈、膣の襞をこすられるから、たいへん。
ぶすぶす、じゅるじゅる、ああああっ、めっちゃ感じますぅ。

佳奈が好きなのは、この時なんです。
おからだの真ん中が、ズキズキ、ジンジン、しびれます。
破裂していくおからだ、疼いて、痺れて、膨らみます。
膨らんだかと思うと、ぎゅうううううっと、縮んでしまう感じ。
おからだが大きく息して、波動が立ちます、とってもです。
じゅyるじゅるの粘液が、佳奈の奥から滲み出てきます。
とろとろ、膣口から流れ出てきて、べちゃべちゃに濡れてしまいます。
「はぁああ、はぁああ、もっと、もっと、もっと、してぇ」
「いいぜ、いいぜ、かなぁ、めっちゃ締まるぜ、かなぁ」
びっちり、佳奈と翔真のサイズがぴったしです。

佳奈、翔真がとっても好きです。
こうして、ぶすぶす、交尾している最中が、最高です。
とっても、うれしい気持ち、うきうき気持ち、めっちゃいいんです。
「はぁあ、ああん、もっと、入れてぇ、奥までぇ」
「入れてあげるよ、かなぁ、おくまで、入れてあげるよぉ」
翔真が腰を前へ後ろへ、そのたびに、おちんぽ、佳奈へ入って抜かれます。
大学二回生、二十歳の佳奈、お勉強中なんです。
ええ、性感の研究、お勉強、セックス、その快楽を、です。
翔真と交尾してるとき、佳奈は最高に満ちています。
なにもかも、もうたんまり宝物を手に入れた、そんな感じなんです。

-16-

とっても感じているんです、大学生の佳奈。
好きな翔真がお部屋へ来ていて、いま真っ盛りです。
ぶす、ぶす、翔真が佳奈を、ぶす、ぶす、抱きしめて突きます。
お勉強机にお尻を置いた佳奈を、立ってる翔真が抱いているの。
それで、佳奈の股間と翔真の腰が、密着して、うごめいてるの。
「ああ、はぁああ、あああん、ひぃいい」
「好きだよ、かなぁ、おれ、佳奈が好きだよ」
「はぁあ、うちかって、しょうまぁ、好きだよぉ」
ぶすぶす、翔真が、佳奈を攻めまくります。

勃起してる翔真のんは、長さ20cm、太さ4.5cmです。
先っちょの皮がめくれていて、つるつる頭なんですけどぉ。
お首になるところ、カリ首、くびれているじゃないですか。
そのくびれが、佳奈の膣襞を、こすって掻くんです。
「ひぃいい、ひぃいい、とってもぉ、ひぃいいっ」
「おれかって、めっちゃ、いいぜ、かなぁ、いいぜぇ」
ぶすぶす、じゅるじゅる、ああ、もう、佳奈、いっちゃいそう。
とろとろのお蜜が、流れ出していて、ヌルヌルです。
お勉強机のうえが、ぬれぬれ、べちょりなんです。

いよいよ、翔真、佳奈のなかで、最後に近づいてきています。
とっても、速く、挿して抜いて、します。
一秒間に一回から二回くらいのスピードです。
佳奈、もう、ぶすぶす、ああああ~、です。
めっちゃ感じます。
おからだ、爆発してしまいそうになります。
佳奈、ぐぐっと太もも、ひろげてしまいます。
ぶすぶす、ああ、ああ、ひぃいいっ、感じてる佳奈ですぅ。
「おおっ、かなぁ、でる、でる、ううっ!」
翔真の射精で佳奈、一気にオーガズムになってしまうんです。

-17-

翔真は、今日にかいめの射精ですけど、佳奈は最初のオーガズムです。
一週間に二回ほど、佳奈の借りてる学生マンションへ、来ちゃう翔真。
翔真が来たら、だいたい、五回ほど、しちゃいます。
スキンは、佳奈が通販で買って、用意してあります。
どうして、翔真としてるときって、気持ちがよいんでしょうか。
最初って、痛かった。
何回かしてても、いい気持になんか、ならなかったんです、佳奈。
でも、関係しだして、二か月くらいたって、10回ほどしたころ。
もう、忘れられない、快感みたいな、そんなの感じたんです。

佳奈のワンルームマンション、窓から、明るい光が入ってきます。
おわって、生成りの木綿パンティを穿き、ゆるゆるワンピを着た佳奈。
「コーヒー、温めてあげるわね」
「うん、佳奈、ありがとう」
飲みさしのコーヒー、さめちゃったから、チンしてあげるんです。
翔真だって、着替えのトランクス、佳奈が買ってあげたトランクス。
それ穿いて、ゆったりめのシャツを着て、つぎに備える翔真ます。
「わたしは、カフェオレにする、ね」
カフェオレって、インスタントのんです、ネスカフェの。
佳奈、翔真と一緒にいると、とっても安心した気持ちになれます。

佳奈のワンルームは四畳半、だから、狭いです。
生活のお道具を置くだけで、もうお部屋はいっぱいです。
佳奈の好きなベッドは、白い木製ですけど、翔真と寝ます。
お勉強机にお勉強椅子。
学生、大学生ですけど、これをのけるわけにはいきません。
整理たんす、ええ、小物類、下着とか、ソックスとか、スキンもです。
しまっておくのに、使っています。
それから、すがた見る鏡があるでしょ。
翔真が、手を伸ばしてきて、佳奈が着たワンピの裾を引っ張ります。

-18-

佳奈、オーガズムを迎えたといっても、まだ物足りないのです。
とゆうことは、まだまだ最高のところまでイッテないってことかしら。
佳奈は、たっぷり時間をかけて、じわじわと階段をのぼっていきます。
どうして、男の子としてたら、いい気持になるんでしょうか。
佳奈、ほんとに、可愛い子やって、女の子からも言われます。
それは、きっと、翔真とセックスしてるから、だと思います。
外のコスメチックじゃなくて、内部から萌えてくる潤いだから。
佳奈のワンルーム、翔真が来ていて、さっき終わったんです。
でも、佳奈、まだまだもの足りません。
だから、翔真にもういちど、最初から、してもらいます。

接吻はディープなキッス、舌と舌を絡ませます。
そうしたまま、翔真が、佳奈の着てるワンピの裾をめくってきちゃう。
佳奈だって、翔真が穿いてるトランクスのなかへ、手を入れちゃう。
「ううっ、ふううう、ううっ」
キッスしたまま、佳奈、翔真のおちんぽ、さわっちゃいます。
ええ、おっきいんですけど、ちょっと柔らかいです。
立ったままから、ベッドの縁に、ふたりとも、腰かけちゃいます。
抱きあったまま、キッスしたまま、おちんぽ握ったままです。
翔真が、ワンピの裾をもちあげてきて、おっぱいが見えるまで引き上げます。
そいで、佳奈、キッスを解かれて、乳房へキッスされだします。

生成り木綿のパンティを、穿いたままの佳奈です。
ワンピを脱がされてしまうと、パンティだけの姿、二十歳の佳奈。
おっぱいが、こんもり盛り上がって、ぷっくらです。
翔真の唇が、佳奈のこんもりおっぱいを、押さえてきます。
唇を這わせられて、右のおっぱい、左のおっぱい。
翔真の唇が、右のおっぱいを吸ったりすると、左は手でモミモミです。
佳奈は、トランクスをずらせて、翔真のんを、露出させちゃいます。
すごいのよ、翔真、佳奈のお握りで、勃起してきてるの、おちんぽ。
「はぁあ、しょうまぁ、ああっ、いいよ、とってもぉ」
乳首を歯で軽く噛まれて、佳奈、ズキズキっと感じちゃうんです。
秘部の奥で粘液が、とろりと滲んでくる感触に、見舞われちゃう佳奈です。

-19-

ベッドのヘリに並んでお尻をおく佳奈と翔真です。
並んで抱きあうって、けっこう窮屈なかたちです。
おからだ、上半身、横に向けなければいけないじゃないですか。
ええ、だから、佳奈が翔真によしかかる感じで、くねらせます。
佳奈は翔真の左側です。
なので佳奈、右手は翔真の背中へまわります。
左手は、佳奈、翔真の腰から突き出たおちんぽを、です。
根っこのほうを握って、動かしてあげるんです。
キッスしたまま、佳奈は左手、翔真を握って、弄っちゃうんです。

翔真は、左腕で佳奈の肩を抱きます。
左の手指で、佳奈の首筋、うなじから耳たぶを、触っていきます。
右の手は、佳奈のからだ、乳房とかを、愛撫していきます。
キッスしたまま、舌を絡ませたまま、唇をかさねたまま、です。
「はぁああ、はぁああ、ふぅうう、ふぅうう」
息使いが乱れだしてきちゃう佳奈。
でも、翔真って、めっちゃ冷静な感じなんですよ、ほんとです。
佳奈は、抱きあって、キッスして、なぶられちゃうと、あかんです。
ふううううっとなってしまって、正気を失ってしまって、羞恥心なくなるみたい。
なのに、翔真は、おっぱいをまさぐってきて、乳首をつまんだりします。

「ふううっ、はぁああっ、ふううっ、はぁああっ」
佳奈の呼吸する音が、お鼻からとお口から、洩れてきちゃいます。
翔真が、乳首をつまんで、軽く揉んできちゃうから、です。
佳奈は、翔真のおちんぽ、左手に握ったままです。
翔真のんは、ビンビンに硬いんじゃなくて、まだ少し柔らかめ、です。
二回も射精しちゃった後だから、仕方がないんかもしれません。
乳首を揉まれちゃうとき、おちんぽの根っこを、握ってゆすっちゃいます。
「佳奈ぁ、好きだよ、とっても、好きだよ」
キッスする唇を離して、翔真ったら、佳奈に好きだよって、囁きます。
佳奈だって、好き、好き、好きですぅ、ってこころのなかで、叫んじゃいます。

-20-

翔真をベッドのヘリに座らせたまま、佳奈が床に敷いたお座布団に座ります。
ええ、翔真のんを、お口に含んで、ぺろぺろ、ぐちゅぐちゅ、してあげるためです。
二回も射精しちゃった翔真のん、ちょっと元気がないんですよぉ。
佳奈、まだアクメは一回だけな感じで、あと何回もイッテしまいたい。
ああん、翔真のん、佳奈、握っているんです。
ベッドのヘリに座った翔真が、足をひらいて、お腰を突き出してくるの。
翔真がひらけた足の間に、佳奈、お座りしてあげます。
佳奈は、正座する足を崩して、ベッドの下に入れ込む感じで、ああっ。
「ううん、翔真のン、なめてあげる、なめちゃうぅ」
佳奈、翔真のン、根っこを握って先っちょを、お口の中へ咥えちゃいます。

翔真のンって、おっきいんですよ、佳奈、信じられないくらいだよ。
まえに測ってあげたら、長さが20cmもあったんです。
それに太さですけど、右手で握って、親指と中指の爪先がくっつくだけ。
佳奈、翔真のンしか見たことがなくて、あとはお写真だけなの。
うううん、佳奈、めっちゃ興奮しちゃうんです、そのうち、はぁあ。
「おおっ、佳奈ぁ、おれ、感じてきちゃうよぉ」
柔らかめやった翔真のンが、硬くなってきちゃうの。
「ふうん、おっきなってきたよ、翔真ぁ、うち、咥えちゃうぅ」
佳奈は、根っこ、根っこの部分だけ握ってあげて、ぷらんぷらん。
翔真のおちんぽです、ぎゅっと皮を剥いてあげて、お口に入れます。

にょっきり、腰からそそり立ってる翔真のン、佳奈、お口に頬張ります。
お口に頬張って、お顔を上向かせて、下向かせてして、軽く摩擦してあげます。
ずっぽり吸ってあげるときもあるけど、唇とお口のなかで軽くこすってあげる。
佳奈、翔真のおちんぽ、なんでなんやろ、好きなのです。
ぺちゃ、ぐちゃ、ぷちゅ、ぷちゅ、佳奈、音を立ててあげます。
そしたら、翔真は、その音が好きなんですって、ビンビンにしてきます。
硬くなってきちゃうと、根っこからゆすったら、プルンプルンですもんね。
「はぁああん、おいしいよぉ、翔真のぉ、お、ち、ん、ぽ、ぉ」
ぶちゅぶちゅ、佳奈、翔真のおちんぽ、お口に含んで、音を立てちゃいます。
佳奈のベッド、ピンク色のベッドのヘリにお尻を置いた翔真は、男子です。

-21-

佳奈は、翔真のンを、お咥えしてあげてると、感じだしちゃうんです。
舌の先っちょで、翔真のン、亀頭ちゃんのくびれをチュロチュロします。
ええ、根っこ軽く握ったままで、先っちょを舌で、くすぐってあげる感じ。
ぷちゅっ、ぷちゅっ、音を立ててあげて、舐めてあげて、吸ってあげます。
「はぁあ、翔真ぁ、気持ちいいっ?」
なめるのを止め、お顔をあげ、翔真のお顔を見てあげて、聞いちゃう。
翔真は、ベッドのヘリに座ったまま、佳奈の頭を抱いてきます。
「気持ちいいよ、佳奈、とっても、いいよ」
ぴ~んと立った翔真のンを、佳奈、ゆすってあげます。
それから、佳奈、先っちょをお口へ持ってきて、ぺんぺんしちゃう。

佳奈のお部屋は四畳半、狭いお部屋は愛の巣です。
翔真のンを、佳奈、入れたくってたまらなくなってきます。
ああ、翔真は三回目、でも佳奈は、まだ一回しかイッテないからぁ。
ベッドに仰向いた翔真へ、佳奈、馬乗りになっちゃいます。
もちろん、翔真のン、佳奈、ぶっすり、挿入しちゃうよ。
20cmもある翔真のン、佳奈、挿入したままで、馬乗りスタイル。
「ああん、いいっ、いいっ、翔真ぁ、ひぃい、ひぃいいっ」
ねぇ、佳奈ったら、ベッドの上では、素っ裸になってしまいます。
翔真だって、すっぽん裸になっているんです。
寝そべった翔真のお腰へ、佳奈、またいで密着させちゃうぅ。

おからだ立てたまま、正座する感じで、お座りです。
翔真のンが、ぶっすり、埋まっているから、佳奈、喘ぎます。
佳奈、挿しこんだまま、お腰をゆすってあげるんです。
おしたら、ぶすぶす、翔真のンが、佳奈のなかで、うごめいちゃう。
「うううっ、わぁああっ、翔真ぁ、感じちゃうぅ、ううっ」
「おおおっ、佳奈ぁ、おれだって、感じてるよっ」
佳奈、イッテしまいたいから、お腰を密着のまま、ぐういぐうい。
お尻を翔真の太ももに、ぶっすり、おちんぽを挿し込みます。
「ひぃいいっ、ひぃいいですぅ、ううっ」
佳奈、お馬に乗った感じで、ぐいぐい、ぐいぐい、お腰を前へ後ろへ、です。

-22-

佳奈のお部屋のシングルベッドのうえです。
はだかの翔真が仰向き寝そべり、佳奈が馬乗りなんです。
素っ裸になっている佳奈と翔真、交尾状態になっています。
佳奈、翔真の腰をまたいで、ぶっすり挿しこみ、お尻を太ももに密着。
「ああん、動かしちゃう、動かしちゃうからぁ」
佳奈、お腰を前へ、ぐぐっとせり出させるようにして、股間をこすります。
翔真の勃起おちんぽが、埋め込まれた佳奈のなかで、うごめきます。
「あああん、ああああん、ひぃいいいっ」
ぶるっ、ぶるっ、佳奈、上半身をふるわせて、感じ取ります快感を。
ぐぐっと前へスライドさせた股間を、ぐいっと後ろへスライドさせます。

佳奈は上半身立てたまま、膝をひらいて、太ももひらいて、お座りです。
翔真の腰のうえ、勃起おちんぽ、ぶっすり挿しこんだままです。
でも、抜き挿しするときは、上半身を前かがみさせて、お尻を浮かせます。
寝そべった翔真は、前かがみさせる佳奈を、おっぱいのうえで支えます。
「あああん、翔真ぁあ、ああん、ひぃいよぉ、ああっ」
ぶすぶす、前かがみでお尻をあげ、すぐさまお尻を降ろしちゃう佳奈。
佳奈のお股の真ん中に挿された勃起おちんぽ。
ヌレヌレ佳奈から抜けてきて、すぐに挿しこまれます。
「おおっ、佳奈ぁ、そのままこすれ、こすれ」
ぴったし密着状態で、佳奈、ふたたびお腰を前へ後ろへ、スライドです。

翔真は、佳奈のおっぱいに手の平を当てて支えます。
ぷっくら膨らんだ佳奈の乳房をモミモミ、倒れないよう支えます。
佳奈の手は、翔真の腕をつかんで、お尻を、腰を、動かします。
佳奈のワンルーム、四畳半、狭いですけど、愛のおへや、愛の巣。
窓からは、明るい光が入ってきます、佳奈のおへや、愛の巣です。
「ああああっ、ひぃいいいいっ、翔真ぁ、ひぃいいよぉ」
「おおっ、おれだって、佳奈ぁ、感じるよ、めっちゃあ」
「ヒイぃ、ヒイぃ、翔真ぁ、とってもぉ、ヒイいいいいっ」
ぐいぐい、佳奈、馬乗りスタイル、お尻を前へ、後ろへ。
それから、お尻を持ち上げ、おちんぽ抜いて、一気に降ろし挿しです。
ヒイヒイ、佳奈、とってもいい気持ちに満たされてきちゃいます。

-23-

なんでなんやろ、ぶすぶすしちゃうと、ずっきんずっきんしちゃうの。
お腹のなかが、ああん、胸が、腰が、膨らんで、すぼんで、とろけちゃう。
佳奈ったら、翔真のお腰にまたがって、ぐいぐい、股間をこすっているんです。
股間の縦唇を割って挿入させた翔真のおちんぽが、佳奈のなかをこするんです。
「ひぃいい、ひぃいい、ひぃいいいいっ」
佳奈、ぐいぐい、お尻を前へ、後ろへ、前へ、後ろへ、スライドさせちゃう。
一秒に一回、前へ、後ろへ、ぐぐっと密着させて、前へ、後ろへ、です。
チツにびっちし埋まった勃起のおちんぽで、佳奈はずっきんずっきん。
「翔真ぁ、はぁああ、ひぃいい、ひぃいいよぉ」
「おおっ、佳奈、もっと、こすれ、もっとぉ」
寝そべって硬直させる翔真が、上からかぶさってる佳奈にいいます。

いよいよ、佳奈、ずんずん、アクメにのぼっていくところです。
「ああああっ、あああああっ、あああああっ」
ぶすぶす、ぶすぶす、佳奈は、翔真の胸におっぱいくっつけ、お尻を上下します。
翔真の首に腕をまわした佳奈、太もも拡げ、お腰に馬乗りです。
「ああああっ、ひぃいいいいっ、はぁあああっ」
佳奈のチツには、翔真のおちんぽ、ぶっすり挿入したままです。
佳奈、気持ちがよくって、おからだ芯がめらめらと燃えちゃうんです。
お尻を、斜め前へスライドさせると、勃起のおちんぽが抜けちゃいます。
亀頭を残して、ぎゅうっと引き抜き、ぶすぶす挿入しちゃうんです。
お尻を、斜め後ろへ落とすと、勃起おちんぽ、ぶすぶすっと入ってきちゃう。

佳奈のワンルーム、四畳半のお部屋、シングルベッドのうえです。
寝そべった翔真に馬乗りしている大学生、二十歳の佳奈。
もう、アクメ、オーガズム、ぐんぐん登っていっちゃう夢の中、佳奈。
翔真だって、スペルマ発射寸前まで、登ってきているんです。
「あああっ、いくいく、いっちゃうぅううっ!」
ぐいぐいと、お尻を、上げて、下げて、前へ、後ろへ、スライドさせちゃう。
佳奈のチツのなか、べちゃべちゃ、ぐちゅぐちゅ、ヌルヌルです。
「でる、でる、でるぅ」
翔真のおからだ硬直し、ぴしゅんぴしゅんと、スペルマ発射したんです。
佳奈だって、それにあわせて、ひぃいい、ひぃいい、ああああああ~~!。
ついに登りイッテしまった、大学二回生、二十歳の佳奈なのでした。


愛のおへやです-3-

愛のおへや(2)-1-
  1~12 2012.1.13~2012.1.31
    1200sx1501070106
-1-

大島佳奈ちゃんが好きな男子は、島田祐樹ってゆうんです。
佳奈ちゃんは、いま、大学の二年生、二十歳です。
祐樹くんは佳奈ちゃんより三歳の年上、クラブの先輩。
クラブの名前は美術研究クラブ、美研って呼んでいます。
この美研って、美を追求するクラブなんですけど、ね。
美を追求するには、体験学習、実習ありき、だとゆうんです。
佳奈ちゃん、だから、祐樹くんと美の体験学習をするんです。
大学の心理学研究の実験室、そこはいろんな装置があるんです。
信じられないと思いますけど、羞恥室なんて名称なんです。
四畳半ほどの正方形のお部屋で、お茶室風なんですけどぉ。

「だからさぁ、佳奈ちゃん、美研の研究会なんだから、さぁ」
「研究会だから、どうしたってゆうんですかぁ、せんぱいぃ」
「だからぁ、羞恥室でさぁ、しようよ、研究、美研の研究ぅ」
祐樹くん、なんだか、お声がうわづってきているんですよぉ。
佳奈ちゃんは、なんのことだか、まだわかっていません。
ええっ、木村くんとかも、一緒に研究するんですってぇ。
佳奈ちゃんは、祐樹くんだけじゃなくて、木村くんと大野くん。
男子三人、三人とも佳奈ちゃんの先輩になります。
でも、女子は佳奈ちゃんだけ、二年生、二十歳になったばかり。
「うううっ、どうしてぇ、わたしだけなのぉ、けったいやわぁ」
佳奈ちゃん、祐樹くんから、美研の研究実施を伝えられたんです。

心理学研究の実験室、別名を羞恥室と呼ばれているおへやです。
つまり、女の子が、男の子たちによって、羞恥を体験するおへや。
羞恥は愛につながり、愛は羞恥につながり、愛と羞恥のおへや。
なんか、へんな理屈ですけど、なんとかイメージできますよね。
集合は午後3時なので、佳奈ちゃん心理学研究室の前で待っています。
木村くんが来ていて、佳奈ちゃんを、じろじろ、見てくるんです。
「どうしたのよぉ、木村くぅん、なにか、変ですかぁ」
佳奈ちゃん、思わず、スカートの腰に手を当て、目線をそらせて赤面しちゃう。
お化粧はうすめ、着ている服は控えめ、ちょっと茶髪にしてるけどぉ。
祐樹くんが来て、大野くんが来て、四人お揃い、羞恥室のドアを開けます。

-2-

羞恥室は四畳半ほどの広さなので、狭いです。
心理学研究に使うから防音装置がついています。
外から内部が見れるマジックミラーがあります。
40インチのモニターがあります。
DVカメラで撮影できる設備があります。
それから、あの芸術作品、羞恥診察台セットがあります。
そのほかに、小道具が一式、そろっているんです。
小道具って、あれですよ、女の子が羞恥する、あれ。
ばいぶとかぁ、ろーたーとか、はけとか、かせとかぁ。

佳奈ちゃんは、祐樹くん、木村くん、大野くん、その後に入室です。
三人の男子が、佳奈ちゃんをお出迎えするんです。
「ようこそ、大島佳奈ちゃん、いらっしゃい」
木村くんが、佳奈ちゃんにお声をかけます。
佳奈ちゃんは、羞恥室のなかを、ぐるりと見渡します。
見渡すっていっても四畳半だから、見るだけ。
<ああっ、羞恥診察台セット、お道具、恥ぃ>
見てしまった佳奈ちゃん、三人の男子の前で、タジタジ。
「だから、さぁ、大島佳奈ちゃん、いいんでしょ?」
「たっぷり、楽しみたいんでしょ、大島佳奈ちゃん!」

女の子佳奈ちゃん、シャツにミニスカート、それに黒いソックス。
祐樹くんは、見ているだけの見学、じゃないけど。
最初は、木村くんと大野くんが仕掛けてきちゃいます。
「ああっ、なにするんですかぁ」
大野くんに背中から、羽交い絞めされちゃう佳奈ちゃん。
「ふうん、なんにもしないよ、ってのはうそだけどさぁ」
ぎゅっと抱きしめられちゃう佳奈ちゃん。
前から、木村くんが、佳奈ちゃんのシャツをめくりあげます。
「大島佳奈ちゃん、われらのアイドル、たっぷりぃ」
木村くん、佳奈ちゃんのシャツを胸うえまで、めくりあげたんです。

-3-

佳奈ちゃん、うしろから羽交い絞めされ、シャツをめくられたんです。
白にピンクの花柄レースであしらわれたブラジャーが、露出です。
「ああん、なにするんですかぁ、ああん」
心理学の実験室で三人の男子に囲まれた佳奈ちゃんです。
「ふん、佳奈、おれたちが可愛がってやるんだから、さあ」
「かわいい、ブラしてるじゃん、可愛いいっ!」
羽交い絞めされた佳奈ちゃん、ブラを露出されて、ぐっと突き出されます。
「いやよぉ、やめてよぉ、まだ、はやいやろぉ」
佳奈ちゃん、まだこころの準備ができていないんです。
心理学の羞恥室、先輩男子三人に連れ込まれた佳奈ちゃん。

シャツが首から抜き取られ、手首を手拭いで括られちゃう佳奈ちゃん。
手首を括った手拭いが、天井ら下がった滑車のフックに留められます。
「あああん、なにするんよぉ、だめですよぉ」
上半身はブラだけ姿、でも、デニム地のミニスカートは穿いたまま。
するする、手首がもちあがって、爪先だけが床に着くところでストップ。
「おおっ、佳奈ぁ、ええ格好やん、わきの下、露出やん!」
「だめですぅ、きついですぅ、ゆるめてくださいぃ」
手を頭上にあげて、直立、爪先立ちなんて、辛いです。
でも、佳奈ちゃん、吊られてしまうより、ましです。
「ふふ、佳奈、このまま、しばらく、置いとくぜ」
爪先立ちのままで、三人の男子に囲まれている佳奈ちゃんです。

上半身ブラジャーだけ、デニムのミニスカートは膝上20cmです。
足先から膝上まで黒いハイソックスを穿いている佳奈ちゃんは大学の二年生。
数分間の爪先立ちで、ジーンと痺れを感じちゃう佳奈ちゃん。
祐樹くんが正面、その右横に木村くん、左横に大野くん。
佳奈ちゃんから1mほど離れて、観察モードです。
それから、佳奈ちゃんを吊っているフックが少し降ろされます。
ペタンと足裏を床につけ、少しお膝が屈伸できる程度です。
「ふふ、だからぁ、佳奈ぁ、ええやろ、触ってやるから、なっ」
最初は、木村くんの出番です。
佳奈ちゃんの前に詰めよって、胸をブラのうえからですけど触ります。

-4-

ここは大学の心理学実験室、四畳半の羞恥室です。
二年生の佳奈ちゃん、手首を括られて、天井からのフックに留められています。
佳奈ちゃんの先輩になる三人の男子に、心理学の実験をされちゃうんです。
いっぱい羞恥を受けたら、おからだに、どんな反応があらわれるのか。
そんな課題をもって、佳奈ちゃん、体験的実験されていくんです。
手を頭上にあげて、お膝が少し曲げられるけど、座ること、できません。
まえから、木村くんが手を伸ばしていて、ブラの上から胸をさわっています。
ブラの上に左右の手をペタンとおいて、ぐいぐいとまわす感じで、揉みます。
「あああん、木村くぅうん、こそばいやろぉ」
佳奈ちゃん、ブラの上から胸を触られ、おからだ上半身をゆすっちゃいます。

「佳奈、ほんならブラ、取っちゃうかなぁ」
「あああん、だめよぉ、恥ずかしいじゃん」
「ふふん、佳奈、ほら、おっぱい、露出だよ、いいねぇ」
「ほんまや、佳奈のん、ぷっくら、盛り上がってるんや」
露出された乳房を、佳奈ちゃん、隠す術がありません。
頭にあげた腕を、前へぐっと締めるけど、胸は隠れません。
「ああん、だめだよぉ、あああん」
木村くんが、露出した佳奈ちゃんのおっぱいへ、手を置いてきます。
ブラの上からと同じ方法で、ぺったんと手の平を押しつけます。
そうして指をひろげ、おっぱいをつまむ格好で、かぶせます。

佳奈ちゃん、おっぱいなぶりから、始められちゃいます。
おっぱいがなぶられている最中に、大野くんからミニスカートを脱がされます。
ブラとセットの花柄パンティを、お尻から抜かれて、太ももの処まで降ろされます。
「おおっ、佳奈ぁ、ドキドキしちゃうぜぇ」
「ほんまや、いんもう、くろいけ、刺激やでぇ」
佳奈ちゃん、パンティ股間の処まで降ろされ、陰毛を露出してしまったんです。
木村くんと大野くんが、佳奈ちゃんの半裸になったからだを、見つめます。
祐樹くんは余裕たっぷり、少し離れて、黙って、見ています。
パンティが太もものつけ根まで降ろされて、三人が佳奈ちゃんから離れます。
黒いハイソックスが膝までを隠し、ひも状になったパンティが太ももの根元です。

-5-

手を頭の上にして、立ったままの佳奈ちゃんを、男子三人が眺めます。
上半身は裸、下半身は、花柄パンティが太ももまで降ろされています。
足先からお膝のうえまで、黒いハイソックス、佳奈ちゃん、羞恥です。
そんな佳奈ちゃんを、お写真に撮るってゆんです。
写真係は、大野くんが担当になっています。
「ふうんん、おれさぁ、大島佳奈の写真集、つくるよ」
「いいねぇ、佳奈ちゃんの写真集かぁ」
「そうだよ、マル秘写真集、非売品、いいやろ!」
「佳奈ちゃんは、ええんやろ?、写真集つくるの?」
佳奈ちゃん、男の子たちのはなしを聞いて、とっても羞恥に満ちます。

四畳半の羞恥室、女子ポートレート撮影会が始まります。
「ほら、佳奈ちゃん、目線、こっち、ほら」
ああ、佳奈ちゃん、羞恥ですけど、まだ恥ずかしさ一歩手前。
お正面から、デジタルカメラを向けられて、カシャっとシャッター音。
佳奈ちゃん、花柄パンティ、太ももの根っこに、それにハイソックス。
ぷっくら乳房は露出されたまま、お腰まわり、陰毛が見えるままです。
「ああん、そんなにいっぱい撮ったらぁ、だめやろぉ」
佳奈ちゃん、カシャ、カシャ、シャッターの音で、お顔が紅潮しちゃう。
木村くんが、後ろから佳奈ちゃんに抱きついて、おっぱいを弄ってきます。
双方のおっぱい、すそから持ち上げるようにして、ゆすってきます。
そうして双方の親指で、双方の乳首を、はじいてきます。

佳奈ちゃんの乳房を弄りながら、木村くんは、太もものパンティを降ろします。
お膝のうえまで降ろしたところで、正面の大野くんが記念撮影します。
パンティが足首から抜き取られてしまって、佳奈ちゃん、ハイソックスだけ。
「ふうん、いいねぇ、佳奈ちゃん、われらのアイドル、大島佳奈だよ」
佳奈ちゃんは、男子三人から羞恥心をかきたてられていきます。
ほとんど全裸になったところで、背もたれ椅子が用意されます。
座るところがビッグサイズ、あぐら座りができる広さです。
背中があたる部分には、直径5cmの丸穴がいくつもあけられています。
その背もたれ椅子に、佳奈ちゃん、お尻をおいて、のせられます。
「そうだよなぁ、大島佳奈の大股開き、写真集に必要だよなぁ」
佳奈ちゃん、これから起こることを予想して、とっても羞恥心です。

-6-

手を頭の上においたまま、背もたれ椅子に座らされた佳奈ちゃん。
身に着けているものは黒いハイソックスだけの大学二年生の佳奈ちゃん。
佳奈ちゃんの裸体が、男子の先輩三人に視られているんです。
「だからさぁ、最初に、さぁ、一発、ぶち込めたいよなぁ」
「そうだよなぁ、ぶち込んでるところも、写真やなぁ!」
「佳奈ちゃん、そうしてあげようか、最初に一発づつって、さぁ」
「・・・・・・」
佳奈ちゃん、うつむいて、目線が合わないようにして、沈黙です。
内心、佳奈ちゃん、それなりに期待ってゆうか、了解してるけどぉ。
でも、まだ、これから実験が始まるってゆうところなんですけどぉ。
ああ、実験の最初のチェックが、いきなりほんばん、三発なんです。

「それじゃぁ、おれから、してやるぜ、佳奈!」
祐樹くんが、最初、やっぱり佳奈ちゃんが好きな祐樹くんがいいです。
記念撮影係の大野くんは、デジタルカメラとビデオカメラを持っています。
木村くんは、佳奈ちゃんの背後にまわって、足を上げさせおく係。
「おおっ、祐樹、おまえ、もう、ビンビンやんけぇ」
佳奈ちゃんの前で、トランクスを脱いだ祐樹くん、ぴ~んと張ってるよ。
「ほんなら、おれが最初や、感じろよ、佳奈!」
背もたれ椅子に座った佳奈ちゃんの、膝をひろげて上へもちあげます。
もちあげられたお膝を、後ろにいる木村くんが、引き受けます。
背もたれに背中をおいた佳奈ちゃんは、正面からは、お股がぱっくり。

祐樹くんが、背もたれ椅子の佳奈ちゃんへ、かぶさっていきます。
ビンビンになってるおちんぽを、佳奈ちゃんの股間へ、押し当てます。
「最初やでぇ、佳奈、よう締まってるんやろなぁ」
まだかたいつぼみの陰唇を亀頭でひらき、祐樹くん、腰をぐっと突き出します。
「ううっ、うううっ!」
ぶすっ、勃起おちんぽの挿入を受けた佳奈ちゃん、いっしゅん、呻きます。
ぶす、ぶすっ、祐樹くんの腰が、佳奈ちゃんの股間へ密着していきます。
「おおっ、佳奈ぁ、めっちゃ締まってるやん、おおおおっ」
なかば強引に、ぶすぶす、半分まで挿して、抜いて、ふたたび挿します。
挿して、抜いてを三回、それでおちんぽの根元まで、挿入してしまう祐樹くん。
佳奈ちゃん、開脚Mすがたに固定され、こうして一発目、挿入されたんです。

-7-

祐樹くんのおちんぽを、挿入されてる可憐な女子学生佳奈ちゃん。
「ああん、祐樹ぃ、みんないるところで、やめてよぉ」
木村くんや大野くんが見ている前でのセックスなんて、羞恥です。
「あかん、あかん、あかんやろぉ」
佳奈ちゃん、ほぼ全裸、身に着けてるのは黒いハイソックスだけ。
「いやぁああん、やめてよぉ、いや、いやぁあん」
ぶすぶす、ぶすぶす、祐樹くん、勃起おちんぽ、抜いては挿しこみます。
佳奈ちゃんは、背もたれ椅子に背中を当てて、Mすがたです。
後ろから、木村くんの手で膝をひろげられ、持ち上げられているんです。
祐樹くんが、いったん挿入している勃起おちんぽ、抜いちゃいます。
「木村、持ってるのもなんやから、膝、固定しちゃえよ」
佳奈ちゃんの膝をひろげさせたまま、固定させるというのです。

椅子の背もたれ外側から、太いゴムのチューブをまわしてくるんです。
そのゴムチューブを佳奈ちゃんの内側から膝裏へまわして引き上げます。
佳奈ちゃんのお膝が、胸の横へ、逆八の格好で持ちあがります。
つまり、祐樹くんの魂胆は、佳奈ちゃんの股間を、開いたままにしておく。
手は、すでに手首を括って天井からのフックにに留められてあります。
なので、佳奈ちゃん、あられもない裸すがたを、晒すことになります。
祐樹くん、木村くん、それに大野くんの三人、佳奈ちゃんの先輩たち。
「ほんなら、佳奈ちゃん、入れなおさせてもらうわ!」
ああん、佳奈ちゃん、背もたれ椅子に開脚Mすがた、真ん中に性器。
「待て、待て、そのまえに、撮影や、佳奈ちゃん写真集やでぇ」
大野くんがデジカメを構え、佳奈ちゃんを正面から、撮っていきます。

佳奈ちゃん、正面にカメラを構えられて、隠したい衝動にかられます。
でも、手は頭の上、膝が胸の横、わき腹の前です。
股間も、胸も、太ももの裏も、足の裏まで、カメラに晒してしまうんです。
「ほら、佳奈ちゃん、目線、こっちむけろよ!」
カシャ、カシャっ、シャッター音が四畳半の羞恥室に響きます。
佳奈ちゃん、めっちゃ恥ずかしい気持ち、こころが萌えてきます。
「ほら、ここ、開けてやっから、なっ」
木村くんが、佳奈ちゃんの股間の真ん中、陰唇をひろげます。
陰唇がひろげられたところで、カメラのシャッター音です。
写真撮りが終わると、動画に撮られていきます。
佳奈ちゃんの、裸の隅々までを丹念に、収録されていくんです。

-8-

佳奈ちゃんだけの、開脚Mすがたを、丹念に撮られたあとは、祐樹くんとです。
素っ裸になった祐樹くんです。
身長は175cm、体重は70㎏、でも筋肉質じゃないんです。
イケメン、おからだだって、女の子が見たら、魅了されちゃう感じ。
おちんぽ、まっすぐ、太くって長い、20cmもあるとゆうんです。
佳奈ちゃんは、背もたれ椅子にお尻をおいて、お膝をひろげて持ち上がった格好。
やや斜め上向いた佳奈ちゃんのお股へ、中腰になって、挿しこんでいきます。
「おおおおっ、佳奈ぁ、めっちゃええでぇ、おおおおっ」
ぶすぶすっ、一気に挿しこんでいっちゃう祐樹くん。
佳奈ちゃん、挿しこまれて、お顔をしかめちゃいます。

祐樹くんは、背もたれ椅子に座った佳奈ちゃんに覆いかぶさる感じ。
でも、からだは密着させないで、キッスしながら、ぶすぶす、します。
「うううっ、わぁあ、ああん、ううううっ」
「おおおっ、佳奈ぁ、ずぼずぼ、締まるぜぇ」
ぶすぶす、祐樹くんの勃起してるおちんぽ挿入されて、抜かれちゃう。
お口を吸われ、舌を絡まされて、アヘアヘしちゃう佳奈ちゃんです。
「おおっ、きっちり、はまってまっせ、もっとゆっくりだぜ」
下から舐めあげる感じで、動画を撮っていく大野くん。
佳奈ちゃん、祐樹くんには好意をもってるから、抵抗はありません。
ぶすぶす、ぶすぶす、休みなく、絶え間なく、ブスブス挿入の継続。

祐樹くんが射精を催してくると、スキンをつけてあげます。
佳奈ちゃんを、安心させるために、スキンを介しての射精です。
ぶすぶす、ぶすぶす、キッスを解いて、引き抜いて。
スキンをかぶせて、ふたたび、挿入してブスブス。
佳奈ちゃん、あへあへ、次第に感じてきちゃいます。
窮屈な開脚Mすがた、手は頭の上、ヒイヒイハアハア、感じます。
でも、ああ、悲運の佳奈ちゃん、連続三人の男子に、射精されちゃう。
「おおおおおっ、いくいく、でるぞぉ!」
一気に、祐樹くんの腰使い、スピードがあがってきちゃいます。
佳奈ちゃんは、ううううっ、お声を出すのをこらえます。
そうして、ぴしゅんぴしゅん、祐樹くんの射精を、受けちゃったんです。

-9-

祐樹くんが出し終わった次は、木村くんの番です。
木村くんだって、優しい男子、秀才、めっちゃ賢い男子。
でも祐樹くんのん見てて、もう我慢できないくらい、うずうずしてる。
祐樹くんがスキン処理をしてる間に、もう佳奈ちゃんに抱きつきます。
「ほんなら、佳奈ちゃん、いっぱつ、やらしてもらうわ」
すっぽん裸になった木村くん、形が祐樹くんのより、やさしい感じ。
ぽってり感がなくて、ひょろなが、って感じ、亀頭だって、小さいかなぁ。
「ああん、木村くぅうん、きついのしたら、あかんよぉ」
佳奈ちゃん、息をつく間もなく、木村くんの挿入を受けます。
祐樹くんのんでは、アクメに達しなかったからです、佳奈ちゃん。

「あああん、木村くぅうん、ああっ、ああっ」
「おおっ、佳奈ちゃん、いいね、とっても、いいねぇ!」
「いいよ、とっても、いい、いい、いいよぉ」
「おお、おれだって、おおっ、もう、でちゃいそう、おおっ」
ぶすっ、ぶすっ、十分に濡れた蜜壺の中へ挿入した木村くんです。
佳奈ちゃんのトロトロで、一気に、射精に近づいてきちゃうんです。
いったん勃起おちんぽ引き抜いて、佳奈ちゃんから離れてしまう木村くん。
いつ射精してもいいように、スキンをつけてしまうんです。
祐樹くんがブルーやったので、木村くんはピンクのスキンです。
スキンをかぶせ終わった木村くんが、佳奈ちゃんのおっぱいを触ります。
おっぱいに手をおいて、その柔らかさを実感してから、挿入します。

大学の心理学実習室、四畳半の羞恥室で、佳奈ちゃんの体験実習です。
斜め上向いた股間の真ん中、ぱっくり、恥の唇がひらいて、とろとろです。
おちんぽが抜かれた佳奈ちゃん、羞恥のお蜜が、たっぷり溜まっています。
斜め上向いてるから、溢れ出るといっても、少しだけです。
木村くんが、たっぷり溜まった蜜壺へ、ぶすっ、ぶすぶすっ、挿しこみます。
「ううううっ、わぁああん、ひぃいい、いいいっ」
佳奈ちゃん、木村くんの胸のしたで、アヘアヘ、ヒイヒイです。
木村くんには、おっぱいを、ゆすられていて、乳首が揉まれます。
佳奈ちゃん、チツからの刺激と乳首からの刺激で、ジンジンしちゃう。
無残にも、佳奈ちゃん、手は頭のうえ、太ももが180°もひろがって、開脚M姿。

-10-

木村くんは、祐樹くんより長持ちするみたいなんです。
ぶすぶす、ぶすぶす、一秒間に一回の速さで、挿して抜いてします。
背もたれ椅子にお尻を浮かして、股間が斜め上になってる佳奈ちゃんです。
そこへ、ぶすぶす、ぶすぶす、木村くん、勃起おちんぽ、挿しこんでいます。
「おおっ、佳奈ちゃん、いい感じやでぇ、めっちゃぁ」
「あああっ、木村くぅううん、ひぃい、ひぃい、ひぃいいっ」
「佳奈ちゃあん、とろとろやん、いいよぉお」
「ひぃいい、ひぃいい、ひぃいいですぅ」
ぶすぶすで、開脚Mすがたの大学生佳奈ちゃんが、お悶えします。
大野くんが、その佳奈ちゃんのお顔からお股まで、DVカメラで撮っています。

ぶすぶす、木村くんの挿入が止まらないので、佳奈ちゃん、感じだします。
ヒイヒイ、ハアハア、おからだの奥の芯が、燃えあがってきています。
窮屈な姿勢、手を頭の上に、お股をぱっくり開いて、お膝がわき腹に、です。
木村くんだって、佳奈ちゃんのヌレヌレとろとろおめこで、高じてきます。
「おおおおっ、佳奈ぁ、いいよぉお、おおっ、でそうやぁ」
ぶすぶす、していた勃起おちんぽを、抜いちゃって、スキンかぶせです。
抜かれて、佳奈ちゃん、アヘアヘ、ぱっくり開いちゃった陰唇へ、カメラです。
「いいねぇ、佳奈ちゃん、陰毛と陰唇、お蜜でとろとろやん」
「はぁあ、そんなこと、ゆうたらぁあ、ああ、あかん!」
大学二年生の佳奈ちゃん、二十歳の恥じらい、羞恥心です。

スキンをつけ終わった木村くんが、ふたたび佳奈ちゃんへ挿しこみます。
ぶすぶすぶすっ、奥まで挿しこんで、ぐりぐりぐりっ、腰をまわしちゃいます。
佳奈ちゃんの膣の奥が、おちんぽの先っちょ亀頭で、ぐちゅぐちゅです。
「おおっ、佳奈ぁ、おれ、出る、出る、出ちゃうぞぉお」
木村くんは射精の瞬間、ぎゅっと苦痛のお顔になって、快感になるみたい。
「ああ、ああ、木村くぅううん、ああ、ああ、ああん」
「ううっ、出る、出る、出るぅううう!」
ぴしゅんぴしゅん、木村くんのおちんぽが痙攣して、射精です。
佳奈ちゃん、膣の奥、そのまま、ぴくんぴくん、感じます。
佳奈ちゃんだって、いくんですけど、微妙に最後までいけてないんです。
木村くんの次には、大野くん、もう心の準備をして、待っていたんです。

-11-

祐樹くんと木村くんにされても、佳奈ちゃんは、まだイッテいません。
見られているからかしら、微妙に気になって、イケないんです。
でも三人目、いよいよ大野くんがするんです。
ちょっと背が低く、ずんぐりむっくり体形の、大野くんです。
でも、佳奈ちゃん、お腰を見せつけられて、びっくりです。
亀頭が、ぷっくらおっきくて、切れ込みが深くて、ぶっとい。
ええ、長さは、祐樹くんとか木村くんほど、長くないです。
でも、佳奈ちゃん、入れられてきたとたんに、すっごく感じます。
「あああっ、だめよぉ、ひぃいいっ、はぁああっ」
「おおっ、佳奈ぁ、ええ声やあ、おおっ、締まってるねぇ」
大野くん、佳奈ちゃんのなかに、ぶっとい勃起おちんぽ、挿し込みます。

太ももをひろげて、お膝がわき腹のよこ、佳奈ちゃん、開脚Mすがたです。
手は頭のうえにあげる格好で、股間は斜め上に向いています。
大野くんが、ぶすぶす、挿されて抜かれるたびに、佳奈ちゃん、感じます。
ぐううううっと、ギンギン、感じちゃうんです、大学二年生佳奈ちゃん。
「はぁああ、ああっ、ひぃいい、いいっ」
お顔をしかめ、お膝からお尻をぶるぶると、ゆすっちゃいます。
大野くんの勃起おちんぽ、カリ首が深くって、お襞をえぐってきます。
佳奈ちゃん、そのえぐられ感が、づきづきと、芯に届いてくるんです。
「佳奈ぁ、いいぜ、めっちゃ、いい気持やでぇ」
ぶすぶす、一秒間に一回、挿して抜いて、挿して抜いて、です。

何回か挿して抜いてを繰り返し、根元まで挿しこんだまま、ぐちゅぐちゅっ。
佳奈ちゃんのおめこのなかで、ぐじゅぐじゅ、こすりつけてくるんです。
大野くん、でも、いよいよ、射精が近づいてきたみたい。
抜いてスキンをかぶせて、それから、佳奈ちゃんへ、挿しこみます。
「「うううっ、わぁああっ、ひぃい、いいいっ!」
佳奈ちゃん、大野くんのぶっとい勃起おちんぽで、イッテしまいます。
「ほら、佳奈ぁ、いけ、いけ、ほらぁ!」
「あああっ、いくいく、いっちゃうぅ、ううううっ!」
佳奈ちゃん、おからだにぐぐっと力を込めちゃいます。
そうして、オーガズムの波が、どどどっとやってきます。
大野くんだって、めっちゃ感じて、射精、佳奈ちゃん、アクメ。
三人の男子によって、ついに佳奈ちゃん、果てちゃったんです。

-12-

イッテしまった佳奈ちゃんは、大学二年生、二十歳になったばかりです。
心理学の実習室で、先輩の男子三人に、もてあそばれているんです。
先輩といっても同じ大学の四年生の祐樹くん、木村くんと大野くんは三年生。
イッテしまっても裸のままの佳奈ちゃん、でも拘束は解かれています。
背もたれ椅子に座ったまま、ぐったり気味の佳奈ちゃん、うっとりです。
四畳半だから狭いんです、そこへ運ばれてきたのが、女の子羞恥台なんです。
ほら、美容院でしてもらうときに座る椅子、それより検診台かなぁ。
お膝が固定されてしまって、拡げられてしまって、見られちゃう羞恥台。
佳奈ちゃん、木村くんと大野くんに抱きあげられます。
それから、椅子状形態の羞恥台に座らされます。

手は肘掛に置かれて、手首が、ベルトで固定されちゃいます。
足元からは、お膝を置く凹みがあって、そこに足をはめられます。
男子三人は、ブリーフを穿いた格好で、佳奈ちゃんは全裸です。
どうしてなのかしら、男子がお股の前を隠すなんてね。
そうなんだ、男子はアダムなんですよね、だから、恥ずかしいんだね。
でも、女子だって、イブだといっても、たしかに突起はないけど、羞恥は同じ。
「ほら、大島佳奈ちゃん、ここに鏡を置いておくよ」
正面です、佳奈ちゃんが座った椅子状女の子羞恥台の真ん前です。
鏡の上部にはカメラが仕込まれていて、モニターに直結、動画が撮れます。
四畳半の真ん中後ろに女の子羞恥台、その前に縦長鏡とカメラです。
前の壁面うえに大型モニターが掛けられているんです。

「ああっ、なによ、これ!」
ハッと気がついた佳奈ちゃん、うっとり眠りから覚めたんです。
すでに、鏡には佳奈ちゃんの裸すがたが映っています。
壁面の大型モニターも映っていて、佳奈ちゃん、自分が見えちゃうん。
「大島佳奈の写真集と動画をさぁ、撮るためだよぉおおん」
「ああん、そんなことしたら、わたし、いられんようになるぅ」
現場写真とか現場記録とか、そんなの見たことあるけど、すごいの。
「まあ、まあ、大島佳奈、大学二年生やけど、エッチな子です」
「エッチな子なんて、そんなんちゃいます、まじめですぅ」
録画と同時に録音されていく大学生佳奈ちゃんの会話です。





愛のおへやです-4-

愛のおへや(2)-2-
  13~24 2012.2.1~2012.2.18
    1200sx1301150046
-13-

女の子羞恥台はリクライニングシートみたい、電動で動きます。
背もたれが後ろに倒れて佳奈ちゃんの上半身が45°後ろへ。
足の部分が持ち上がってきて、お膝が割れるように開きます。
祐樹くんが操縦役で、自在に操っていきます。
「ああん、だめぇ、こんなの、恥ぃやろぉ」
佳奈ちゃん、お膝を50cmほど左右にひろげられます。
それから、太ももからお膝が上へ、お膝から足首が下へ。
肩から腕、腕から手首は、八の字の形です。
佳奈ちゃんの前には縦長の鏡、その上部にカメラ、前面壁にモニター。

「ふうん、佳奈ぁ、めっちゃ、ええ格好やん」
「いやぁあん、こんなの、だめよぉ」
「ええねん、ええねん、大島佳奈の裸だよ」
「ほら、佳奈、見てみろ、ぱっくり、丸見えやろ」
「あああん、だめ、あかん、そんなん、あかんってぇ」
木村くんと大野くんが、佳奈ちゃんの横に、祐樹くんは後ろです。
佳奈ちゃんには、目の前の鏡に映った自分が、見えます。
前面上部の壁に掛けられた大型モニターにも、佳奈ちゃんが映ります。
「ほんなら、大島佳奈のおお開き、解剖してやるぜ!」
解剖役は、木村くんと大野くん、佳奈ちゃんをひろげちゃいます。

ひろげられるのは、股間です。
ぐぐっとカメラがズームアップして、モニターには股間が大写しです。
ひろがった股間のうえに乳房があって、佳奈ちゃんのお顔があります。
「ふふ、ほんなら、ちょっとなぶらして、もらうかなぁ」
手首を固定され、お膝も固定されている佳奈ちゃん。
身動きできなくて、手で隠すこともできなくて、恥ずかしい気持ちいっぱいです。
「あああん、そんなにひらけたらぁ、ああん」
お膝が左右に、いっそう開かれ、お股から太ももへ角度は120°です。
「よぉおっ、佳奈ぁ、いいぜ、めっちゃ、見ごたえあるぜ!」
真ん中がひろがって、陰唇が割れて開いてしまいそうな佳奈ちゃん。

-14-

佳奈ちゃんが真ん中で、鏡に向かって左が木村くん、右が大野くん。
後ろに見え隠れしているのが、祐樹くんです。
素っ裸で手腕を八の字にひろげた佳奈ちゃんは、乳房が丸出しです。
お尻から太ももが持ち上がり、お膝が80cm幅に開いている佳奈ちゃん。
お股の真ん中が、ぱっくり、丸見え、鏡の中、大型モニターの中。
「ふふっ、佳奈、ほんなら、ひらいてやっから、なっ」
木村くんが、ニタニタお声で、佳奈ちゃんの耳元で囁きます。
そうして、木村くんが、佳奈ちゃんの股間へ、右手をあてます。
陰唇の外側に、人差し指と薬指をあてて、皮膚を撫ぜながらうえへずらします。
陰唇の先っちょを二本の指で挟んで、陰毛をすき上げます。
それから、左の手が、陰唇を割り、内側を露出させられます。

佳奈ちゃんひろがった股間を、いっそうぱっくりと開けられちゃいます。
「ふふっ、佳奈、開いてきちゃったよ、ほらっ」
「あああん、だめ、あかん、だめ、だめっ」
「?いてやるよ、ほら、こうして、ほらっ」
「うううっ、ああっ、そんなんしたらぁ、ああん」
クリトリスを剥きだしに、されてしまったんです、佳奈ちゃん。
目の前の鏡に、そのすがたが、露骨に映ります。
モニターに映るクリトリスは、親指大の大きさです。
色は少し赤みを帯びて、半透明な感じの突起です。
「ええ色やろ、佳奈、もっと、ぜんぶ、?いてやるからなっ」

木村くんの手指が、佳奈ちゃんの股間の、敏感な処を、剥きあげます。
陰毛がすくいあげられ、陰唇がひろげられ、その先っちょが剥かれます。
ぎゅっと剥きだされたクリトリス、佳奈ちゃんのクリトリス、可愛いいです。
「佳奈のン、見てるだけでも、ぐぐっとくるねぇ」
「そうなんや、佳奈って、可愛い顔してるけど、おめこも魅力やろ」
「ああん、そんなのゆうたらぁ、うち、恥ずかしいぃ」
「恥ずかしいって、いまさら、佳奈、ええカッコウしてるんや」
女の子羞恥台にのせられて、全部を開ききってる佳奈ちゃんです。
三人の男子に、見られて、なぶられていく大学二年生の佳奈ちゃん。
先輩たちの実験に、羞恥のなかで、感じていく、二十歳の佳奈ちゃん。

-15-

女の子羞恥台にお股をひろげている大学二年生の佳奈ちゃん。
その真ん中を木村くんのお指で、開かれていきます、佳奈ちゃん。
クリトリスが剥き出されて、飛び出してきて、空気に晒されます。
カメラのレンズに晒されます。
三人の男子の目に晒されます。
陰唇をひろげられて、ピンクの滑った壺が晒されます。
じゅるじゅる、なにやら、うごめいている佳奈ちゃんのチツ襞。
「おおっ、佳奈ぁ、めっちゃ、きれいな色やん」
「ピンク、白いピンク、佳奈のおめこ、きれいやぁ」
「ああん、そんなんゆうたらぁ、恥ずかしいやろぉ」
「そやけど、ほんまやで、佳奈にも、見えるやろ、ほら」
男の子たちに秘密の処のことを言われて、佳奈ちゃん、タジタジです。

女の子羞恥台は、佳奈ちゃんの羞恥心をいっそう増幅させちゃいます。
男の子たちに見られるだけでも、めっちゃ羞恥なのに、鏡に映ってる。
ひとりやったら、佳奈ちゃん、裸を鏡に映しても、恥ずかしくなんかない。
なのに、人がいるところで、裸、それだけで恥ずかしい気持ち。
そのうえ、股間をひろげられ、真ん中をひろげられ、丸見えです。
手も足も、固定状態で大の字すがた、開脚Mすがたの佳奈ちゃん。
「ええやん、大島佳奈、大学二年生、二十歳の青春、ふふん」
「めったに見られへん姿や、われらのアイドル大島佳奈ちゃん」
「もっともっと、奥まで見たいよなぁ、女の子のないぶぅ」
男子の会話って、めっちゃお下劣、恥ぃこと、いっぱいです。

佳奈ちゃんは、男の子たちに、見られて弄られて、されちゃう。
男の子たちの性欲が、ふたたび盛り上がってきちゃうみたいです。
目で見て、触ってみて、その感覚で、ふたたび、もよおしてくるんです。
クリトリス剥き、チツ開き、そうして、ぬれぬれにされる佳奈ちゃん。
襞をめくられ、弄られて、とろとろ、お蜜を汲みだしてしまいます。
「ほんなら、二発め、そろそろ、もらっちゃおかなぁ」
大野くんが、もうたまらんわ、といった顔つきで、言っちゃいます。
木村くんと祐樹くんも、ほぼ同意するけど、佳奈ちゃんは、拒否。
「だめだよぉ、もう一回やなんて、だめだよぉ」
といいながらも、佳奈ちゃん、やられちゃうんです、三人の男子に。

-16-

男の子たちは、佳奈ちゃんの破廉恥な裸体を見て、興奮しています。
大股開きってあるじゃないですか、佳奈ちゃん、その格好。
それも恥ずかしい処が、ばっちし、丸見えになっているんですもの。
「それじゃあ、佳奈ちゃん、最初は、おれがいただくよ!」
大野くんが、ブリーフを降ろして佳奈ちゃんの前に来ます。
もうビンビンになったおちんぽの根っこを握った大野くんです。
女の子羞恥台にのっている佳奈ちゃん、男の子たちに視られながらです。
「おおっ、大島佳奈ぁ、入っていくぜ、おおっ」
「あああん、やめて、やめてよぉ、あああん」
「ほら、もっと奥まで突っ込んでやれ、大野ぉ」
大野くん、佳奈ちゃんのお股の真ん中へ、ぶすぶす、挿しこんだんです。

立ったままで、腰を前へ後ろへ動かせて、佳奈ちゃんをえぐる大野くん。
その両サイドから、木村くんと祐樹くんが、覗き込みます。
「いいねぇ、佳奈ちゃん、めっちゃえろい、いいよぉ」
「見てたら、ゾクゾクしてくるぜ、いいねぇ」
佳奈ちゃん、挿入されているところを、観察されているんです。
勃起のおちんぽ、挿されて抜かれて、ぬるぬるになるところをです。
女の子羞恥台の佳奈ちゃん、隠しようもなく、されるがままです。
「うううっ、うわぁあ、ああん、ああ、ああっ」
ぶすぶす、一気に抜いて挿してのスピードがあげられます。
佳奈ちゃん、ぶすぶす、されて、こすられて、ヒイヒイしちゃいます。

局所だけを接合していた大野くんが、腰の動きを止めます。
勃起してるおちんぽを、挿しこんだままで、ストップです。
挿しこんだままのところを、木村くんと祐樹くんが、触ってきます。
「おお、佳奈ぁ、ええ気持ちなんやろ、ええっ」
「ちんぽ、ぶちこまれて、とろとろやん、ええなぁ」
おちんぽが挿されたままの陰唇を開かれちゃう佳奈ちゃん。
そうして、そのまま、クリトリスを剥かれてしまって、写真を撮られます。
「ほら、抜け、ちんぽ、抜けよ」
木村くんが、大野くんに、勃起おちんぽ抜けとゆうんです。
大野くん、挿しこんでいた勃起おちんぽ、じゅるっと抜いちゃいます。

-17-

大学の心理学実習室で、女の子羞恥台にのせられている佳奈ちゃん。
佳奈ちゃんは、ここの大学の二年生、二十歳になったばかりです。
先輩の祐樹くんとは、関係したことがある佳奈ちゃんです。
ええ、関係ってゆうのは、はめっこするとこまでした関係です。
でも、祐樹くんだけじゃなくて、木村くんと大野くんがいっしょです。
三人の男の子に、佳奈ちゃん、可愛がられているんです。
「あああん、見たら、あかん、だめよぉ、恥ぃんやからぁ」
「すっげぇよなぁ、ぱっくり、ひらいてるじゃん」
「抜きたてって、おめこ、開いてるんや」
木村くんと大野くんが、佳奈ちゃんの股間を覗きこんでいるんです。

女の子羞恥台は、佳奈ちゃんを開脚Mの字に固定してあります。
「あああん、だめ、だめ、だめだよぉ」
「ふうん、ヌルヌルやん、おまえもさわってみろよ」
「ほんまや、ヌルヌル、すっげぇ、したたってくるよ」
ぱっくり、ひらいてしまった佳奈ちゃんの秘密の壺です。
そのひらいた秘密の壺から、透明のヌルヌルお蜜がとろりと滴ります。
「佳奈、感じてるんやろ、ぽてぽてになってるやん」
「ほんまや、いんしん、ぽってり、ふくらんでるわ」
「ほら、クリトリス、ぷっくら、立ってるぜ」
大野くん、抜いたおちんぽ、握ったまま、木村くんとの会話です。

女の子羞恥台にのっている佳奈ちゃんへ、大野くん、ふたたび挿入します。
立ったまま、勃起おちんぽの根っこを握り、正面から、佳奈ちゃんのおめこへ、です。
佳奈ちゃんは、お股検診台の形状になってる羞恥台で、太ももがひらいています。
「あああっ、はぁああっ、ひぃいい、いいっ」
「おおっ、いいよぉ、めっちゃ、ヌルヌル、いいよぉ」
ぐぐっと大野くんが、佳奈ちゃんのおめこへ、おちんぽを挿しこみます。
佳奈ちゃんのおめこへ根元まで、ぶっすり挿しこんだ大野くん。
佳奈ちゃんの喜悦のお声が洩れだしてきたので、胸キュンです。
「おお、おお、佳奈ぁ、いいよ、めっちゃ、いい、いいよぉ」
「あああん、だめ、だめ、あかん、あかん!」
根元まで挿しこまれたおちんぽを、ぐいぐい、うごめかされる佳奈ちゃんです。

-18-

心理学の実習は四畳半の羞恥室、女の子羞恥台にのった佳奈ちゃん。
大野くんの勃起おちんぽで、おめこのなか、ぐりぐりされているところです。
「おおっ、佳奈ぁ、めっちゃええよ、めっちゃぁ」
「あああん、ひいいっ、ひいいっ」
「ほおおおおっ、佳奈ぁ、じゅるじゅる、締まるぅ」
「ひいい、ひいい、ひいいいっ」
佳奈ちゃんは大股開き、上半身は斜め後ろへ、肘をひろげた格好です。
股間から左右にひろがる太ももが持ちあがり、お膝が上部で固定です。
佳奈ちゃんは検診されるスタイルで、ぶすぶす、じゅるじゅる、されているんです。
左右の横から、木村くんと祐樹くんに、覗き込まれている佳奈ちゃん。

おめこに、男子の持ち物おちんぽを、ぶっすり挿入されている佳奈ちゃん。
「おお、見てみろ、佳奈ぁ、ばっちし、ぜんぶ、入ってらぁ」
木村くんが佳奈ちゃんと大野くんの様態を、実況しているんです。
「佳奈のおめこって、奥深いんやなぁ、ちんぽがぜんぶ入ってるんやぁ」
「そうやでぇ、佳奈ってさ、感じてとろとろ、蜜だして、膨れているんや」
「ああああん、だめ、見たらぁ、だめ、はぁああっ」
「ええ声やなぁ、佳奈、顔が赤くなってるよ、可愛いいねぇ」
デジタルビデオカメラに画像を収録、それに音声も収録なんです。
「佳奈のおめこって、柔らかいけど、締まるよんよなぁ」
大野くん、ぐいぐい、腰をまわす格好で、佳奈ちゃんをこすります。

大学二年生、二十歳の佳奈ちゃん、先輩の男子に、されてる最中です。
男の子たち、二回目の行為なので、射精するとこまで余裕たっぷりです。
そのあいだ、佳奈ちゃん、たっぷり、たっぷり、注入され続けです。
奥まで挿してぐりぐりしていた大野くん、また抜いて挿してに戻します。
スキンをつけ、佳奈ちゃんの上半身に覆いかぶる格好で、抱きしめます。
抱きしめられる佳奈ちゃんは、おちんぽ挿入されて、ぶすぶすなんです。
ぶすぶす、大野くん、佳奈ちゃんを抱きしめ、ぶすぶすスピード上がります。
「おおっ、おおっ、おおっ!」
「ああっ、ああっ、ああっ!」
大野くん、猛スピードのピストンで、射精しちゃいます。
佳奈ちゃんは、アクメにのぼっていくけれど、見られているからぁ。

-19-

大野くんが終わったので、木村くんが佳奈ちゃんとする番です。
まだ大野くんがスキンのあとしまつをしてるとこなのに、です。
木村くんがブリーフを脱いで、佳奈ちゃんのまえに立ちます。
佳奈ちゃんは、女の子羞恥台に開脚のMすがた、その正面にです。
「佳奈ぁ、おれ、にかいめ、もらっちゃうよ」
ぐっと唾をのみ込む感じで、佳奈ちゃんを見て、木村くんが声をだします。
佳奈ちゃん、素っ裸にされて、女の子診察台にのせられているんです。
手腕はひろげる格好で、肘が固定されていて、足はお膝が開いて固定です。
だから、佳奈ちゃんは、男子の好きなようにされるだけです。
「あああん、木村くぅうん、ちょっとまってよぉ」
佳奈ちゃん、大野くんが終わったとこで、こころの準備ができていないんです。

佳奈ちゃんの都合は、こころの準備ができてないけど、木村くん。
木村くんは、もうさっきから、うずうず、こころの準備は完全です。
「おおっ、佳奈ぁ、いいぜ、おおっ!」
「あああん、だめ、だめ、あかんってばぁ」
「きもちいいよぉ、佳奈ぁ、おれ、めっちゃ感じちゃうぜ」
「ああ、だめ、あかん、木村くぅうん、あかんってばぁ」
ぶすぶす、もう、佳奈ちゃんのなかへ、木村くんのんが、挿入されています。
ぶっすん、ぶっすん、って感じで、ぐいっと挿しこまれて、ぐっと引き抜かれる。
引き抜くとにきに、ぐぐっと佳奈ちゃんの襞をこするようにする木村くん。

木村くんは、開脚で身動き取れない佳奈ちゃんへ、挿入します。
「ほら、佳奈、ぶすぶす、とろとろやん」
「あああん、だめ、だめ、あかんってばぁ」
ぶすぶす、挿入されて、佳奈ちゃん、まだ気持ちがのってこないんです。
「おおっ、佳奈ちゃん、気持ちいれろよ、ほらぁ」
横から、先に終わった大野くんが、気持ちを入れさせようと、顔をゆすります。
木村くんは、いったん佳奈ちゃんから、抜き去ってしまいます。
佳奈ちゃん、恥ずかしい格好にされて、そのまま、許してもらえません。
抜き去られた佳奈ちゃんの股間を、木村くんと大野くんと祐樹くんが、観察します。
「佳奈ぁ、ほら、濡れてるやん、とろとろやん、ほらぁ」
「だめよぉ、そんなのぉ、やめてよぉ」
木村くんが、佳奈ちゃんの羞恥汁をお指にすくって、見せているんです。

-20-

三人の男子に、股間のようすを見入られちゃう佳奈ちゃん。
女の子羞恥台にのせられ開脚されて、ばっちし丸見えの股間。
いままで木村くんが、ぶすぶす、挿入していた佳奈ちゃんのチツ。
べっちょり濡れて、つぼみが半分ひらいたように、ピンクがみえます。
「きれいやん、佳奈、めっちゃきれいやん」
「おれ、されてる最中のん、見るの、はじめてやけど」
「きれいな色してるんや、佳奈、すばらしいよぉ」
「ああん、なによぉ、恥ぃからぁ、そんなん、ゆうたら、あかん・・・・」
佳奈ちゃん、閉じたくっても閉じられない太もも、お膝、それに手腕です。

正面から、木村くんが、佳奈ちゃんの陰唇、左右のビラビラをつまみます。
つまんだビラビラを?くようにひろげます。
そうして、佳奈ちゃん、陰唇ひろげられて、なかを観察されていくんです。
「きれいやん、なか、こんなにヒダヒダ詰まってるんや、佳奈ぁ」
「このヒダヒダが、さ、ちんぽに、まつわりつくってわけだろ」
「ああん、やめてよぉ、そんなはなしぃ、ああん」
「佳奈ぁ、うれしいんちゃうん、男に見られてよぉ」
佳奈ちゃん、究極の羞恥の処を、三人の男子に、見られているんです。
ぴくん、ぴくん、佳奈ちゃんの、お股の、真ん中の、奥がひきつります。
とろとろ、透明の恥のお蜜が、なかから垂れ出てきます。

観察が終わって、ふたたび、木村くんのおちんぽ挿入です。
大野くんと祐樹くんが、横から、挿入される処を、凝視しているんです。
「ああっ、あああん、あああっ」
ぶすぶす、木村くんの勃起おちんぽが、佳奈ちゃんのおめこに、挿入。
佳奈ちゃん、お顔をしかめ、ぐっと唇を噛む感じで、お声を洩らします。
「おおっ、入った、佳奈ぁ、入ってるぜよぉ」
「おおっ、すっげぇ、佳奈のおめこに、ちんぽ、入ってるぅ」
ぶすっ、挿しこまれて、ストップされちゃう佳奈ちゃん。
入ってるところを注視され、やおらゆっくり引き抜かれてきます。
佳奈ちゃん、ゆっくり引き抜かれ、一気に挿しこまれるんです。

-21-

人が見ている場で、セックスされるなんて、佳奈ちゃん、究極の羞恥です。
女の子羞恥台、股間をひろげられて、見られながら、セックスされる。
大学の心理学実習室で、三人の先輩男子に、からだを渡している佳奈ちゃん。
開脚でMすがたの佳奈ちゃんへ、正面から木村くんが、おちんぽ挿入です。
ぶすぶす、ぐぐっと挿しこんで、ゆっくり、亀頭までの全部を抜きます。
そうして再び、亀頭をチツにあてがい、ぶすぶす、ぐぐっと挿しこみます。
「あああっ、ひぃいいいい、いいいっ」
ぐぐっと挿しこまれたおちんぽ、亀頭が子宮口をこすります。
佳奈ちゃん、もう、とってもじゅるじゅる、変な気持ち、快感そのもの。
「佳奈、めっちゃ感じてんちゃうん、おれ、ゾクゾクしちゃう」
横から覗き込んでる大野くんが、生唾呑みこみ、言っちゃいます。

佳奈ちゃんのチツへぶすぶす、木村くん自身も、佳奈ちゃんに尋ねます。
「どうなん、佳奈、ええ気持ちなんやろ!」
「ああ、ああ、ああああっ!」
ぶすぶす、木村くん、佳奈ちゃんのチツへ、男子の性器を挿しこんでぐりぐり。
「たまらんわぁ、佳奈ぁ、おく、おくの壁が、ヌルヌルやぁ」
「はぁあ、ああっ、あかん、あかん、だめぇ!」
「おおっ、イッテしまうのか、佳奈、どうなん!」
「ああ、だめだよぉ、あかん、あかん、あああん」
佳奈ちゃん、とろとろ、大野くんに前段されて、木村くんでイッテしまいそう。
ぶすぶす、木村くんのおちんぽが、佳奈ちゃんを、攻めまくります。

木村くんが、スキンをつけます。
なんかしら間が抜けてしまう大学二年生の佳奈ちゃん。
斜め上の仰向きで、きっちり開脚されていて、股間は丸出しです。
スキンをつけた木村くん、もう最後まで、射精してイッテしまうんです。
「ううっ、わぁああっ、ああ、ああ、ああっ!」
ぶすぶす、ぶすぶす、めっちゃ速いんです、木村くんのスピード。
ぶすぶす、ぶすぶす、佳奈ちゃん、ひいひい、はあはあ、すっごくいい。
「おおっ、佳奈ぁ、いくぜ、佳奈ぁ、いくぜ、いくぜ!」
木村くんのお尻の筋肉がぐぐっと締まって、佳奈ちゃんが鳴きます。
「ひぃいい、いい、いい、ひぃいいいい~!」
ぴしゅんぴしゅん、スキンを通して、木村くんの射精を感じた佳奈ちゃんです。

-22-

木村くんが射精しちゃって、佳奈ちゃん、アクメ寸前まで登りました。
でも、やっぱり、最後の高ぶりには至らなかったんです。
だって、セックスされてるところを、左右から、男子が見入っているんです。
女の子羞恥台にのせられた大学二年生の佳奈ちゃん。
ああ、まだ祐樹くんが、残っています。
祐樹くんとは、ふたりだけの関係があって、愛情もある佳奈ちゃんです。
木村くんと大野くんは、隣の部屋のマジックミラーで、見るんです。
祐樹くんと二人だけになった佳奈ちゃん、なんか憂いの表情になっています。
いよいよ、祐樹くんとふたりだけで、セックスするんです。
女の子羞恥台がベッドになって、佳奈ちゃん、開脚Mのまま仰向きます。

祐樹くんは、佳奈ちゃんの、ひろがった太ももの間に入ります。
そうして佳奈ちゃんの上半身におおいかぶさり、抱きしめます。
腰から突き出た勃起おちんぽ、佳奈ちゃんへ、挿入、ぶすぶすっ。
「ああああっ、祐樹さまぁ、ひぃいいいっ」
「おおおっ、佳奈ぁ、入ったよ、いいよぉ、いい感じだよぉ」
ぶっすり、挿しこんだおちんぽを、留めてしまう祐樹くん。
おちんぽに、べちょりまつわりつく佳奈ちゃんの、愛のしるし。
密着する勃起したおちんぽで、佳奈ちゃんは、あへあへです。
「イカセてください、祐樹さまぁ、おねがいです、イカセてくださいぃ」
佳奈ちゃん、祐樹くんに、哀願します。

祐樹くんは、佳奈ちゃんへキッス、それから、乳首をつまんであげます。
キッスされ、乳首をつままれて、ぶすっと挿しこまれたままの佳奈ちゃん。
「ううううっ、うううっ、ううううっ」
とっても、ずっきんずっきん、お股からの、刺激が体内を駆けめぐります。
なんともいえない、うちがわの、ふくらみを、感じちゃう佳奈ちゃん。
挿しこまれたままの勃起おちんぽが、なかでうごめいているんです。
「ふぅうううっ、ううううっ、ふぅううううっ」
キッスして舌を絡ませているから、息がくぐもって、洩れてきちゃいます。
とっても、とっても、ああ、いい気持ちです、大学生の佳奈ちゃん。
ぐいぐいと、こころを許している祐樹くんから、快感を注入してもらえます。
そんな佳奈ちゃんを、マジックミラー越しにふたりの男子がみているんです。

-23-

やっぱり、好きな祐樹くんには、こころを開いていく佳奈ちゃんです。
<ああっ、祐樹くぅうん、めっちゃ、いいよぉ、あああん>
ぶすぶすされて、佳奈ちゃん、こころのなかで、叫んでいます。
でも、お声に出してしまうのは、恥ぃから、まだ自制しています。
「ふううっ、ふううっ、ふうううっ」
佳奈ちゃんの吐く息が、溜息のようにも感じちゃう祐樹くんです。
「佳奈、やっぱり、佳奈、ええよぉ、めっちゃぁ」
祐樹くんだって、大学二年生の佳奈ちゃんに惚れています。
美貌もさることながら、佳奈ちゃんの裸体、股間ももちろん好きです。
好きあう男女だから、気持ちの入ってきて、うっとり、快感いっぱいです。

ぶすぶす、祐樹くんのおちんぽが、佳奈ちゃんのチツで抜き挿しです。
佳奈ちゃんは、いっそうじゅるじゅるの、甘いお蜜を湧き出させます。
祐樹くんの勃起おちんぽが、佳奈ちゃんのお蜜に絡んでいます。
たっぷり、いっぱい、じゅくじゅくに、佳奈ちゃんのチツです。
「ほらぁ、佳奈ぁ、ええやろぉ、ほらぁ、ほらぁ」
「ああん、祐樹くぅうん、いい、いい、とっても、いいよぉ」
「佳奈、おれ、めっちゃ、感じちゃうぜ、めっちゃぁ!」
ぶすぶす、祐樹くんは、佳奈ちゃんのチツへ、おちんぽ、挿しこんでいきます。
女の子羞恥台は、愛の証台に変身していて、じゅくじゅくにヌレちゃうんです。
「はぁあ、ああん、祐樹くぅうん、もっと、もっと、あああん」
佳奈ちゃんは、最後までイカセて欲しいと、思っているんです。

祐樹くんはとってもイケメン、美男子、優しい顔つきなんです。
先輩祐樹くんに、佳奈ちゃんは、あこがれに近い、好感度なんです。
その祐樹くんと結ばれているんだから、もう、最高です。
「はぁあああっ、ひぃいいいっ」
勃起おちんぽで、突かれるたびに、ずっきん、ずっきん、心に響きます。
もう、目の前真っ白、朦朧、なにも考えられない二十歳の佳奈ちゃん。
太ももを、おもいっきりひろげて、祐樹くんを受け入れているんです。
祐樹くんだって、佳奈ちゃんの気持ちが伝わって、快感です。
でも先にいっかい、射精しちゃってるから、長持ち、余裕たっぷり。
佳奈ちゃんは、まだ最高のアクメを迎えていないから、欲求不満なんです。
マジックミラー越しに、木村くんと大野くんが、生唾のんで、魅入っています。

-24-

祐樹くんの腰が前へ後ろへ、ぶすぶす、勃起おちんぽ、挿されて抜けます。
根っこまで挿しこまれて引き抜かれ、亀頭だけが佳奈ちゃんに残されます。
「はぁああん、祐樹くぅうん、とっても、ああ、ああっ、ひぃいいっ!」
「おれだって、佳奈ぁ、めっちゃ、いいよぉ、おおっ!」
佳奈ちゃんに覆いかぶさって、腰からお尻が前に後ろに動きます。
大股ひらけた佳奈ちゃんが、いっそう感じて、開けます。
「おおっ、祐樹、めっちゃ頑張ってるやん!」
「佳奈も、ええ声だして、ええ顔してるやん!」
「もういっかい、したいよなぁ、大野よぉ」
「木村よぉ、あとで、もういっかい、してやろうぜ!」
マジックミラーの向こう側で、男子二人が、鑑賞しているんです。

女の子羞恥台にのせられて、仰向いて大股びらきの佳奈ちゃんです。
ぶすぶす、されて、ズキズキ感じて、もうからだのなか、萌え萌えです。
からだのなかが、ぷうううっと、膨らみ、ぎゅううっと、すぼんでいく感じ。
「おおっ、佳奈ぁ、おれ、もう、おおっ、でそうやでぇ」
祐樹くんのピストン運動が、一秒間に一回の速さが二回になります。
「だめだよぉ、すきん、すきん、こんどおむぅ、ううっ!」
佳奈ちゃんに、最後の最後だけど、まだ正気が残っているんです。
一気に速くなって、いいよ、祐樹くん、スキンをつけちゃう、間抜けです。
佳奈ちゃん、勃起おちんぽ引っこ抜かれて、ふうふう、深呼吸します。
水色スキンをつけた祐樹くん、ふたたび、佳奈ちゃんへ、ぶすぶす。
「あああああっ、祐樹くぅう~ん、だめよぉ、まだ、もっとよぉ!」
祐樹くんの挿入タイミングが、よみがえってきて、一気にぶすぶすです。

ぶすぶす挿入スピードが、ずんずんと速くなってきます。
「おおっ、おおっ、おおっ!」
祐樹くん、必死で佳奈ちゃんをよろこばせようとがんばります。
佳奈ちゃんだって、ああああっ、もうイク寸前、いよいよアクメです。
「ひぃいい、いい、いい、ひぃいい、いい、いいっ!」
マジックミラー越しに、大野くんと木村くんが、見つめています。
ぶすぶす、佳奈ちゃんの呻き悶える姿とお声が、録画録音されます。
「ひぃいいっ、ひぃいいっ、ひぃいいいい~~!」
祐樹くんが佳奈ちゃんのおめこのなかで、射精が始まります。
ぴしゅん、ぴしゅん、あああっ、でた、出た、出たぁ、ああっ、祐樹くん。
佳奈ちゃんだって、最後の最後、ずんずん登って、アクメを迎えたんです。


愛のおへやです-5-

愛のおへや(3)-1-
  1~12 2012.2.23~2012.3.9
    1200sx1501180025
-1-

大島佳奈ちゃんは、大学二年生、二十歳になったばかりです。
好きな男子に、美術研究クラブの先輩、島田祐樹くんがいます。
祐樹くんは四年生、でも卒業しないって言っています。
就職先が決まらないから、学部にそのまま残るんですって。
「なぁ、佳奈ぁ、おれ、佳奈に面倒見てもらおかなぁ」
「面倒見てあげるけどぉ、たんまり稼いでこないとだめよ」
「そうやろなぁ、やっぱりぃ、稼がんとあかんよなぁ」
ここは佳奈ちゃんのお部屋、四畳半のワンルームです。
祐樹くんが、佳奈ちゃんのお部屋へ来ているんです。
ええ、明日のお昼ごろまで、祐樹くん、たぶん、居ちゃうと思う。

だいたい一週間に一回、佳奈ちゃんと祐樹くんは会います。
お互いのお部屋を、訪問しあって、お泊りしちゃいます。
お泊りするから、お時間がたっぷりあって、めろめろ、腰が抜けます。
祐樹くんよか、佳奈ちゃんのほうが、精力旺盛かも、知れへんなぁ。
たっぷりって、回数でゆうたら、佳奈ちゃん10回くらいイクかなぁ。
祐樹くんは、10回も射精でけへんみたい、5回くらいかなぁ。
スキンつけてしてもらうけど、中で出してもらうよ、佳奈ちゃん。
ああん、恥ずかしいわぁ、なに言ってるんやろ、佳奈ちゃんお顔がぽ~っ。
でもそうでしょ、祐樹くんとセックスを、たっぷりする佳奈ちゃんの告白。
たっぷりするから、翌日の午後なんて、とろとろで立たれへんから、ね。

「ああん、祐樹くぅうん、だめよ、ひどいことしたらぁ」
「なになに、佳奈ぁ、好きなんやろ、こんなんされるのん」
一本の紐、首うしろから胸におろされ、お股をとおって、背中へ。
背中へ引き上げられた紐が、首うしろの紐をくぐって、括られちゃう。
「あああっ、お股にぃ、ああん、紐ぉ、いやぁああん」
首から縦に、二本になった紐が降りていて、お股をくぐった佳奈ちゃん。
ぐいぐい、お股を締めつけられる感じで、佳奈ちゃん、変な気持ちです。
パンティの股布から締めつけてくる紐の感触、きゅうくつな感じです。
上半身はミニスカートにシャツ、インナーにブラをつけたままです。
下半身はパンティとスパッツを穿いたままなんです佳奈ちゃん。
ミニスカートがめくりあげられ、腰上で留められてしまいます。
そうしてスパッツとパンティ、お尻を抜かれて、太ももで留まっちゃう。

-2-

一本のお紐を、首から左右におろされて、お股を通って背中、首うしろへ。
ちょっと前屈みになった佳奈ちゃん、上半身を伸ばすと、お紐がぁ。
「あああん、祐樹くぅううん、こんなの、あああん」
スカートをめくりあげられ、スパッツとパンティを腰下まで降ろされています。
佳奈ちゃん、黒いちじれヘアーが、ばっちし見えてしまって、ちょっと恥ぃです。
「ほらぁ、佳奈、見てみろ、ええ格好やぁ」
祐樹くんが使ってる姿見鏡に、佳奈ちゃん、腰回り露出の姿を映されます。
「あああん、祐樹くぅん、恥ぃやろぉ、こんなのぉ」
後ろから抱きしめられる格好で、ぐいっつとお腰を前へ突きだす佳奈ちゃん。
後ろへ導かれた佳奈ちゃんの両手は、祐樹くんのお腰、ジッパーのなかへです。

祐樹くんのおちんぽが、もう勃起していて、硬いんです。
ジッパーの奥のブリーフのなかから、ナマなおちんぽ、空気に触れさせます。
佳奈ちゃん、後ろ向きで、祐樹くんのおちんぽ取りだして、握ります。
「あああん、祐樹くぅううん、ああっ、だめですぅ」
縦に渡され割られた紐で、股間を締めつけられる佳奈ちゃん。
後ろから、おっぱいをゆさゆさ、ゆすぶられて、お尻を撫ぜられちゃう。
「おおおおっ、佳奈ぁ、ぽちゃぽちゃ、触りたかったんやぁ」
佳奈ちゃんにおちんぽ握らせ、お尻を撫ぜ、おっぱいを揉む祐樹くん。
バックスタイル、佳奈ちゃん、後ろから、祐樹くんに触られちゃうんです。
でも、お股の真ん中には、二重になったお紐が渡っているんです。

佳奈ちゃんの前にまわった祐樹くん、おちんぽを咥えさせちゃうんです。
ズボンを脱ぎ、ブリーフを抜き去り、腰から下が裸になった祐樹くん。
ぶっとい、勃起したおちんぽが、佳奈ちゃんのお口へ、入れられます。
お勉強机に座った祐樹くんへ、佳奈ちゃん、お顔を近づけ、おちんぽ頬張りです。
ええ、両手で祐樹くんのおちんぽ、柔らかく握り、お口の中へ。
唇を亀頭にあてがい、そのまま、むにゅっとゆう感じで、お口に挿しこみます。
半分ぐらいまで、お口に挿しこんで、ぎゅっと吸ってあげる佳奈ちゃん。
床のカーペットにお膝を着いて、祐樹くんの太ももの間へ入ります。
シャツがめくりあげられ、ブラがはずされ、佳奈ちゃん、おっぱい触られます。
ふぇらっちおしてあげるかわりに、おっぱい、モミモミされちゃうんです。
佳奈ちゃん、からだを伸ばすと、お股の間に紐が食い込んできます。

-3-

祐樹くんの勃起したおちんぽなんて、佳奈ちゃん、見るだけでドキドキ。
だって、にょっきり、いきり立ってる祐樹くんの持ち物なんですからぁ。
佳奈ちゃん、その勃起してる祐樹くんのおちんぽを、お口に含んでいます。
柔らかいようで硬い、硬いようで柔らかい、そんな感じがする佳奈ちゃん。
先っちょのところ、亀頭ちゃんですけど、唇に挟んじゃいます。
柔らかいんですよね、こっこう、それに祐樹くん、先っちょからヌル液だしちゃう。
ヌルヌルしたお蜜、さきばしりってゆうのかしら、その無味なお蜜。
佳奈ちゃん、舌の先でなめたことあるけど、あんまし味がしません。
それから、亀頭ちゃんのお首のよころ、カリ首ってゆうんですか、くびれ。
このくびれを、舌の先っちょで舐めてあげた佳奈ちゃん、ドキドキでした。

カリ首のくびれが、佳奈ちゃんのチツのなか、お襞をこするんですよね。
それから勃起してるおちんぽ、ぐっと根元まで挿しこまれるじゃないですか。
先っちょから根元まで、20cmほどある祐樹くんの勃起おちんぽ。
佳奈ちゃん、子宮の口に亀頭の先っちょが当たると、めっちゃ感じます。
「ああっ、ああっ、ひぃいいっ」
でも、いまは、まだ、そうしてもらうまえ、ふぇらっちお、です。
お口に含んだ勃起おちんぽ、佳奈ちゃん、半分ほど頬張ります。
ふぇらっちおの仕方は、根っこを軽くお指で握り、皮を剥いてあげます。
そうしてお口をすぼめ、唇でこする感じで、お顔を引き上げます。
剝きだしてあげた祐樹くんの亀頭とカリ首、皮が張って硬くなってる陰茎。
佳奈ちゃん、剥きだした勃起おちんぽを、唇で、お舌で、なめてあげます。

祐樹くんにふぇらっちおしてあげると、佳奈ちゃん、ムズムズしてきます。
でも、きょうは、お股には、紐が二本通っているから、封印です。
おっぱいを触られ、ゆすぶられ、乳首をつままれちゃう佳奈ちゃん。
でも、お股は、触ってもらえないんです、いじわる、祐樹くんなんです。
「ほら、佳奈、もっと根っこの方、なめろ、ほらっ」
ぐいっと腰を前へせり出して、勃起おちんぽ、ビンビン立たせている祐樹くん。
佳奈ちゃん、亀頭をお指にからませ、勃起おちんぽ根っこ裏をなめます。
お指に挟んだ亀頭をモミモミしながら、お舌と唇使って陰茎を、なめあげます。
祐樹くんは、佳奈ちゃんに、こんなふぇらっちおされると、いっそうビンビン。
「佳奈ぁ、いいぜ、いいぜ、もっと、じゅぱじゅぱぁ」
「はぁあ、祐樹くぅううん、してあげるよ、じゅぱじゅぱぁ」
佳奈ちゃん、机に座った祐樹くんへ、ふぇらっちおを、続けていきます。

-4-

ふぇらっちおしてあげてる佳奈ちゃんは、祐樹くんに刺激されます。
おからだを縦に通った紐二本、それを握って、持ち上げ、降ろされるんです。
おっぱいのところで握られて、股間を割った紐がうごめくんです。
うごめくっていっても、佳奈ちゃんの入り口だけ、チツのなかは弄られません。
祐樹くんの勃起おちんぽ、じゅぱじゅぱしてあげてる佳奈ちゃん。
ビンビン、お紐が股間を刺激してきて、ムズムズ、じれったく感じます。
「はぁああん、祐樹くぅうん、おいしいわぁ」
咥えてるおちんぽを、お口から抜いて、佳奈ちゃん、祐樹くんに言ってあげる。
「ほんならぁ、おれ、佳奈にしてやるからぁ」
祐樹くんは、手綱をゆるめて、佳奈ちゃんを立たせます。

縦に渡した紐が解かれて、佳奈ちゃん、パンティとスパッツを脱がされます。
そうして今度は、佳奈ちゃんが立ったままで、片足を椅子にのせられます。
祐樹くんは、床のカーペットにお座り、下から覗き込む感じ。
「ああん、祐樹くぅううん、あああん」
右の足裏をカーペットに、左の足裏をお勉強椅子に置かされた佳奈ちゃん。
祐樹くんが、いきなり、お口を股間へ、くっつけてきたんです。
お尻を抱かれた格好で、祐樹くんの唇が、佳奈ちゃんの陰唇を、こすります。
祐樹くん、左の手が佳奈ちゃんのお尻、右の手が陰毛のうえです。
「ああっ、祐樹くぅううん、あああん、祐樹くぅううん・・・・」
ぺちゃぺちゃ、祐樹くんが淫らな音をたてちゃいます。
佳奈ちゃんは、片手を祐樹くんの肩に置き、片手はお勉強机に置きます。

祐樹くんのお顔が、佳奈ちゃんのお股にぴったしくっついています。
唇が佳奈ちゃんの陰唇を撫ぜあげて、お顔を横にずらして、陰唇を開きます。
開いた陰唇のなかへ、ああん、佳奈ちゃん、舌を挿しこまれちゃいます。
ぺちゃぺちゃ、ぷちゅぷちゅ、佳奈のお股から、淫らな音が醸されます。
佳奈ちゃん、お舌を挿しこまれてきて、うずうず感が快感に変わります。
お紐で封印されていたチツのなか、たっぷりお蜜が溜まっていたんです。
「ああっ、あああん、ああっ、ああっ」
唇と舌、それから、あああん、佳奈ちゃん、お指を一本、挿しこまれちゃう。
祐樹くんの右手の中指、手の平が上向き、中指がチツのなかへ、です。
「ほぉおおっ、佳奈ぁ、もうじゅるじゅるに、なってるやん」
佳奈ちゃん、お指を入れられて、お襞をこすられたとたんに、快感です。

-5-

でもね、立ったままで、片足を椅子にのせてる姿勢って、辛いです。
だって、お股を弄られていくのに、辛抱しないとだめじゃないですか。
片足で立ったまま、お股をひらくって、不安定なんですよ、とっても。
佳奈ちゃん、祐樹くんの肩と机のうえに、左右の手をおいてバランスします。
「ああん、祐樹くぅううん、ああん、ああん」
じゅるじゅるっ、祐樹くんは佳奈ちゃんの股間に、お顔をぴったし。
唇と舌で、佳奈ちゃんの大事な処を、ぺちゃぺちゃ、くちゃくちゃ。
「ああっ、ああっ、あああん」
お勉強机の窓から、明るい光が入ってきて、お部屋は明るいです。
挿し入れられた一本のお指が、佳奈ちゃんを悶えさせます。

祐樹くんのお顔が、佳奈ちゃんの股間から離されます。
佳奈ちゃんは片足を床に、片足を椅子のうえに、股間開けたままです。
「ああん、そんなに見ちゃあ、いやぁあん」
「そやかって、佳奈ぁ、おれ、見たいんやもん」
陰毛をたくしあげてきて、陰唇の先っちょを開いていく祐樹くん。
佳奈ちゃん、祐樹くんのお指の感触で、立ってるのが辛い感じです。
「あああん、だめだよぉ、さわったらぁ、ああっ」
クリトリスって、めっちゃ敏感な箇所なんですよね、ピリピリって。
いつも隠れているから、剝かれて触られちゃうと、感じすぎちゃう。
祐樹くんったら、そんな佳奈ちゃんを知りながら、触ってきちゃうんです。

お尻を抱かれ、クリトリスを剥かれて、触られていく大学生の佳奈ちゃん。
お指をチツに入れられて、ぐにゅぐにゅ動かされてしまう二十歳の佳奈ちゃん。
「ああっ、祐樹くぅううん、ああっ、だめ、あかん、つらいぃ」
立ってるのが辛くって、でも、ああ、祐樹くんったら、立たせたままですけど。
「ほんなら、座るかい、机にさぁ」
立ってるよりまし、佳奈ちゃん、お勉強机にお尻をおいて、座ります。
窮屈だけど、佳奈ちゃん、お勉強机の天板に足までのせられちゃいます。
そうして、開脚して、ああん、お股の真ん中を、丸見えにされちゃうんです。
「ふうん、佳奈ぁ、たっぷり、かわいがってあげるから、ねっ」
佳奈ちゃん、まな板の上の恋、もうお勉強机の上の標本になっちゃいます。

-6-

大学二年生の佳奈ちゃんが、お勉強机にのせられています。
シャツ着てるけど、パンティは穿いていないから、股間丸出しです。
祐樹くんがお勉強椅子に座るんですけど。
机の天板にお尻を置いて、立てたお膝を抱く感じの佳奈ちゃん。
「だからぁ、佳奈ぁ、ええんやろ、括っておいて、さぁ」
「ああああん、なんでなのよぉ、祐樹くぅううん」
「佳奈が、股、閉じられへんように、だよ、ええやろ」
祐樹くんが手にしているのは長尺の晒を紐にした帯。
帯の真ん中を、首のうしろに当てられて、前へまわされます。
お膝を抱いて前屈みになっている佳奈ちゃんです。

首うしろからの帯が、お膝の内側から膝裏を通って外側へ、です。
タスキ掛けってあるじゃないですか、その、お膝ごとタスキ掛け。
「あああっ、祐樹くぅううん、なによぉ、これぇ」
前屈み気味の佳奈ちゃんの上半身が、垂直に起こされます。
すると、佳奈ちゃんの、足裏が、机の天板から浮き上がってしまったんです。
「ほら、佳奈ぁ、膝をひらいて、ほらぁ」
大きなクッションに背中を当てられた、開脚Mすがたの佳奈ちゃん。
祐樹くんが、佳奈ちゃんの双方の太もも内側を、左右の手の平で、撫ぜあげます。
ごっくん、祐樹くんが生唾を呑みこんでしまいます。
なによりも、クラブの後輩、佳奈ちゃんの股間を、目の前にしたからです。

男子って、女の子の股間をまともに見たら、興奮するんですってね。
ほんとうですか?!。
佳織、ネットで、そんな解説記事を、読んだことあります。
佳織だって、男子の勃起してるおちんぽ、見たら驚いちゃうよ。
うううっ、わあああっ、って感じで、おののいちゃうけど。
「あああん、祐樹くぅううん、そんなん、見たらぁ、あかん・・・・」
開脚Mすがたにされた佳奈ちゃん、股間を見られてるんです。
祐樹くんの視線が、じぶんのお股に注がれてる、佳奈ちゃん、意識します。
本能的に、佳奈ちゃん、お膝を閉じようとしちゃう。
でもお膝ごとタスキ掛けされているじゃないですか。
そのうえ、祐樹くんには太もも内側に、手を置かれているんですから。

-7-

お勉強机のうえに開脚Mスタイルにされた大学二年生の佳奈ちゃん。
パンティ穿いてないから、お股の真ん中、丸見え状態にされているの。
お勉強椅子に座った祐樹くんが、佳奈ちゃんを、たっぷり観察するんです。
佳奈ちゃんは、さっきに祐樹くんだけイッテしまったから、欲求不満です。
「おおっ、佳奈ぁ、たっぷり、見てやるよ、ふふふん」
「ああん、祐樹くぅううん、だめよ、そんなに、見つめたらぁ」
佳奈ちゃん、晒の帯で肩と一緒にお膝ごと、タスキ掛けされているんです。
祐樹くんの目の前で、お股開いて、お膝を閉じることができません。
「ふうん、佳奈ぁ、おれ、ゾクゾクしちゃうよぉ」
佳奈ちゃんの陰唇、少しめくれ開いた状態で、ピンク色です。

佳奈ちゃん陰唇まわりにも、恥ずかしい陰毛が、はえているんです。
「ああああん、祐樹くぅううん、そこ、そこ、だめ、あかん・・・・」
祐樹くんが、佳奈ちゃんの陰唇の間へ、お指を入れてきたんです。
右手親指の腹で、こするようにしてあげてきて、割られてしまいます。
「ふうん、佳奈ぁ、ぬれてるぅ、ヌルヌルしてるぅ」
「ああん、あかんってばぁ、祐樹くぅううん、あかんってばぁ」
「ぬるぬるやん、佳奈ぁ、めっちゃ、ヌルヌルやん、なかぁ」
祐樹くんの中指が、佳奈ちゃん、チツのなかへ挿し入れられたんです。
「はぁああん、祐樹くぅううん、あかん、いやぁああん、だめぇ」
「ふふん、佳奈ぁ、うれしいんやろ、ふふっ」
佳奈ちゃん、開脚Mすがた、お勉強机のうえに置かれています。

祐樹くんは、開脚Mすがたの佳奈ちゃんを、たっぷり可愛がります。
佳奈ちゃんの着てるシャツが、めくりあげられ、首うしろでまとまります。
ぷっくら膨らんだ双方の乳房が、露出されてしまいます。
手は自由に動かせるから、佳奈ちゃん、祐樹くんをふぇらっちお、します。
股間と胸が開かれて、佳奈ちゃん、祐樹くんの愛を受け入れるんです。
「はぁあん、祐樹くぅううん、ああっ、あああっ」
「べっちゃり、ぬれぬれ、佳奈ぁ、おれ、見てるだけで感じるよ」
見てるだけっていうけれど、おちんぽ挿していないだけです。
佳奈ちゃんは、祐樹くんのお指で、おからだ翻弄されているんです。
お股をぱっくり開けられてる佳奈ちゃん、もうめろめろ状態なんですよ。

-8-

膝ごとタスキ掛けで開脚Mすがたになってる佳奈ちゃん。
なにも隠すものがない丸見えの股間、祐樹くんにさらけています。
祐樹くんったら、お勉強する感じで、佳奈ちゃんを触っていきます。
佳奈ちゃんは、お股をひらけ、たっぷり祐樹くんに触られちゃいます。
「佳奈ぁ、おれ、好きだよ、佳奈のことぉ」
お股の真ん中へ祐樹くんの手、陰毛にお指が、陰唇が手の平が。
「だからぁ、佳奈のことぉ、いっぱい知ってやるんよ」
股間にぴったしと手をおいたまま、祐樹くんが佳奈ちゃんに言います。
佳奈ちゃん、祐樹くんに好きだよって言われて、うれしい気持ち。
いっぱい、知ってほしいけど、ちょっと、ああっ、かなり恥ずかしい。

佳奈ちゃん、親指の腹で、陰唇を割られて、うちがわを擦られていきます。
ヌルヌルしたお蜜を、佳奈ちゃん、奥から滲みださせてきて、濡らしちゃう。
「はぁあ、祐樹くぅううん、だめだよぉ、ああん・・・・」
ヌルヌルをお指に絡まされ、陰唇のうちがわを撫ぜられる、佳奈ちゃん。
じっく、じっく、なんかうごめく感じで、刺激が伝わってくるんです。
柔らかい快感、むちゅっとした感じ、お風にそよぐ快感、ああっ。
「ふうん、佳奈ぁ、ぬるっとしてるよ、ヌルヌルだよぉ」
祐樹くん、チツの入り口でお指にすくって、クリから尿道口に塗ります。
「ああん、祐樹くぅううん、ああっ、ああっ」
とっても、やわらかい、快感を、佳奈ちゃん感じてしまうんです。

その濡れたお指を、祐樹くんったら、佳奈ちゃんの乳首のまわりに、塗ります。
柔らかい乳首を、佳奈ちゃんの恥らいお蜜を塗られ、揉みほぐされるの。
「ああっ、あああっ」
ピリピリっと佳奈ちゃんの内部を、針で刺したような刺激が走ります。
乳首からの刺激は、とっても細いんです。
「あああっ、あああん、はぁああん」
祐樹くんの右手の中指が、チツのなかに入っている佳奈ちゃん。
左手の親指と中指で、乳首を挟まれ、揉み揉みされる佳奈ちゃんです。
開脚Mすがたに固定され、おからだ、閉じて伸ばすことができないんです。
祐樹くんのお勉強机で、股間と乳房を弄られていく二十歳の佳奈ちゃん。

-9-

祐樹くんのやりかたって、とってもねっちゃり、たんまりなんです。
開脚でMすがたにさせた佳奈ちゃんの、股間をぐっと広げさせます。
左右の太ももからお膝が、おっぱいの横、わき腹にくっついています。
全裸の佳奈ちゃん、上半身を斜め後ろに倒されると、お尻が突き出ます。
突き出たお尻は真ん丸で、お尻の穴が正面を向いちゃいます。
お尻の穴から数cm上から、お股の唇、陰唇ですけど、斜め上向きです。
陰毛がその上部に生えていて、陰唇のまわりにも少し生えています。
その、あの、恥ずかしいんですけど、佳奈ちゃん、ここを弄られちゃうの。
祐樹くんだって、佳奈ちゃんのお股の真ん中に、とっても興味津々なんです。
「ああん、ああん、祐樹くぅううん、あああん」
祐樹くんの右のお指、中指が、佳奈ちゃんのチツに挿しこまれたんです。

祐樹くんの右手の中指って、佳奈ちゃんには魔のお指です。
挿しこまれて、チツの中をこすられちゃうんですけど、ゆっくりです。
「おおっ、佳奈ぁ、べっちゃり、濡れてるよ、このなかぁ」
祐樹くんが、お指を挿しこんだ感触を、佳奈ちゃんに伝えちゃう。
佳奈ちゃん、そんな言葉を聞かされちゃうと、羞恥と快感になります。
「佳奈ぁ、ここ、おめこって、ゆうんやろ、そうやろ!」
「はぁああん、そんなことぉ、しりませんけどぉ、ああん」
めっちゃ、恥ずかしい気持ちが、込み上げてきて、快感につながります。
お指の腹が、チツのなかでぐちゅぐちゅ、かきまわされて、うごめきます。
大学生の佳奈ちゃん、学校では教われない感覚と感情を注入されます。
課外授業といえばいいのかも、女の子の欲求を満たされちゃう行為なの。

佳奈ちゃんのワンルームへ来ている先輩の祐樹くんです。
二十歳の佳奈ちゃんが、性的満足がいくまで、たっぷりしてあげます。
佳奈ちゃんは、祐樹くんに、たっぷり、イカセてもらえて、うれしいです。
まだ一回目のアクメを迎えていく段階の佳奈ちゃん。
でも、お指を挿しこまれて、ぐちゅぐちゅされて、快感の真っ最中です。
「はぁあん、はぁあん、はぁああん」
お声とゆうより、吐く息に交じるお悶え呻きの音、佳奈ちゃんのお声です。
先輩の祐樹くんは、佳奈ちゃんの撫ぜるようなお声を聞いて、感じちゃう。
ますます、祐樹くん、後輩の佳奈ちゃんが、好きになってきちゃいます。
「佳奈ぁ、ええんか、気持ちええんか?!」
祐樹くん、お指に佳奈ちゃんのお蜜のヌレヌレ感じながら、問いかけです。

-10-

祐樹くんのお部屋、お勉強机のうえに開脚Mすがたの佳奈ちゃん。
お膝ごとタスキ掛けされてるから、股間、開けたままです。
背中に大きなクッションを置かれてもたれかかっている佳奈ちゃん。
丸見えのお股が、太ももを開かれて、いっそう丸見え状態です。
「ほら、佳奈ぁ、ここ、ここ、ここやろ!」
祐樹くんにお指を挿しこまれて、まさぐられている佳奈ちゃん。
祐樹くんが、触った感触で、Gスポットを探し当てたんです。
佳奈ちゃん、特別にジンジン感じちゃう箇所、Gスポットをこすられちゃう。
「ああん、そこ、そこ、そこですけどぉ、ああっ」
得体のしれない感覚、お指でこすられているけど、その感覚はありません。
ただ、ジンジンと快感が、からだの芯に、伝わってきちゃうんです、佳奈ちゃん。

チツにお指を入れられて、内部をまさぐられる大学生の佳奈ちゃん。
「はぁあ、ああん、祐樹くぅううん、ひぃいい、いいよぉ!」
お顔をしかめ、ぐっと股間を突き出す感じで、お膝をひろげちゃいます。
どうしてなのかしら、チツのなか、襞をこすられると、めっちゃ感じます。
「ふうん、佳奈ぁ、ザラザラしてる感じ、ここ、ここ、ここやろ!」
確かにGスポットらしいんです、佳奈ちゃん、そこ触られると、ジンジン最高。
「ひぃいいっ、そこ、そこ、そこよぉ!」
なんてゆったらいいのかしら、祐樹くんのお指です。
佳奈ちゃん、おちんぽがいいけど、お指も忘れられなくなるんです。
それから、祐樹くんったら、お指を挿しこんだまま、お口をつけてきて吸います。

じゅるじゅる、濡れてべちゃべちゃになった佳奈ちゃんのお股の真ん中です。
祐樹くん、とっても美味しそうに、じゅるじゅる、吸っちゃうんです。
「ああっ、あああん、祐樹くぅううん、ああん」
ますます淫らになっていく、大学生の佳奈ちゃん、二十歳です。
お勉強机のうえは、淫らな佳奈ちゃんが、見られて喜ばされていく場所です。
祐樹くんのお指、祐樹くんのお口、それから、勃起おちんぽ。
お指より、お口でしてもらうほうが、いいです。
でも、なによりも、勃起してるおちんぽ、ぶすぶすしてもらうのが最高です。
お道具は、まだ使われたことがない佳奈ちゃんです。
「ひぃい、いやぁあ、ああん!」
佳奈ちゃん、秘密の壺のなか、祐樹くんのお指で、ぐちゅぐちゅにされちゃう。

-11-

開脚Mすがたにされて、お勉強机にお尻を置いている佳奈ちゃん。
祐樹くんのお指とお口で、ぱっくりひらけた陰唇のなか、チツのなか弄り。
佳奈ちゃん、もう、おからだのなか、メロメロ、ぐちゅぐちゅです。
チツのなかからトロトロと、流れ出てくる佳奈ちゃんの、淫らなお蜜。
「はぁああん、だめ、あかん、いやぁああん、祐樹くぅううん」
「ふふ、佳奈ぁ、おれ、また、入れちゃうよ、ちんぽ」
祐樹くんが椅子から立ち上がり、ブリーフを脱いじゃいます。
もう、祐樹くんのおちんぽ、勃起して、いきり立っています。
お勉強机の上に開脚Mすがたの佳奈ちゃん、その前に立つ祐樹くんです。
佳奈ちゃん、祐樹くんの勃起おちんぽ、見おろしちゃいます。

祐樹くん、佳奈ちゃんのひろげられた股間へ、おちんぽ、亀頭を当てちゃう。
お指で陰唇をひろげてあげて、亀頭を膣に、埋め込みます。
「おおっ、佳奈ぁ、めっちゃ、締まるぅ、ううっ!」
「ふぅう、ああっ、祐樹くぅううん、ひぃいいっ!」
ぶすっ、亀頭が埋められ、陰茎の半分までが埋め込まれます。
立ったままで祐樹くん、開脚Mの佳奈ちゃんに、おちんぽ、ぶっすりです。
佳奈ちゃんは、お膝ごとタスキ掛けされていて、開脚Mすがたを崩せません。
開いたままの膣へ、ぶすぶすっ、勃起おちんぽ挿しこまれていきます。
「ああっ、ひぃいいっ、ああっ、ああっ!」
窮屈な姿勢で、膣に勃起してるおちんぽ挿しこまれるから、もうヒイヒイです。

祐樹くんに背中から抱かれて、勃起おちんぽを、挿しこまれている佳奈ちゃん。
ぶっとくって長いおちんぽ、それに亀頭がおっきく、カリ首が深いの、祐樹くん。
根っこまで挿しこまれてしまうと、二十歳の大学生佳奈ちゃん、もうぐちゃぐちゃ。
「ああっ、ひぃいいっ、祐樹くぅううん、はぁああん!」
「いいよ、佳奈ぁ、めっちゃぁ、いいよ、いいよぉ!」
ぶっすり、挿しこまれたおちんぽで、佳奈ちゃん、膣襞をこすってもらえます。
祐樹くんだって、佳奈ちゃんの膣襞をこする感触、めっちゃいい気持です。
ぐちゅぐちゅで、佳奈ちゃんの淫らお蜜が、じゅるじゅる流れ出してきます。
祐樹くんの性器と佳奈ちゃんの性器が、密着、交尾の状態です。
ぶすぶす、ひいひい、じゅるじゅる、はあはあ、佳奈ちゃんと祐樹くんなの。

-12-

大学四年生の祐樹くんは、二年生の佳奈ちゃんを、辱めるのが好きみたい。
自分のお部屋のお勉強机に佳奈ちゃんを、開脚させてMの字姿にさせます。
お膝をいっしょにタスキ掛けしてしまうから、佳奈ちゃん身動きできません。
もちろん、お股、ぱっくり開けたまま、太ももを、閉じることができません。
「ほうら、佳奈ぁ、どうやぁ、ええやろぉ」
「あああん、せんぱいぃ、ひぃいい、いいですぅ、ううっ」
お勉強机のうえに開脚M姿の佳奈ちゃんが、ぶすぶす、突かれてるんです。
「ほら、佳奈ぁ、ほら、入ってるぜ、おれのん、ほらぁ」
「はぁあ、ひぃいい、ひぃいいですぅ、ううっ」
お勉強机の前に立ったままだから、佳奈ちゃんの股間が祐樹くんの腰です。
ぶっすり、挿しこまれてる佳奈ちゃん。ぶっちょり、奥まで、密着です。

祐樹くんの勃起おちんぽ、長さは20cm弱、太さは5cm弱、長くて太いです。
この勃起おちんぽを、佳奈ちゃん、開脚Mの字姿のまま、挿されているんです。
立ったままの祐樹くん、佳奈ちゃんのおめこに挿したまま、腰を動かします。
「おおっ、佳奈ぁ、ぶっすり、ほうらぁ、どうやぁ」
「ああん、せんぱいぃ、あああん、せんぱいぃ!」
佳奈ちゃん、祐樹くんの腕が背中にまわされ、抱かれたまま、ぶすぶすです。
「奥まで、ほら、佳奈ぁ、奥まで、入ってるやろ、ほらぁ」
「はぁあ、はぁあいってる、入ってますぅ、ううっ」
じゅるじゅる快感のあまり、佳奈ちゃんの表情が軋んでいて、苦しそう。
でも、佳奈ちゃん、放心、朦朧、じゅるじゅる、快感、真っただ中です。

祐樹くんが挿しこんだまま、腰をゆっくり、まわしていきます。
佳奈ちゃんのおめこのなかを、祐樹くんが亀頭でこするためです。
ぴったし埋まった陰茎が奥のほうまで伸びていて、亀頭とカリ首です。
佳奈ちゃんのおめこ、奥には子宮の入り口があるじゃないですか。
祐樹くんは、その子宮口の手前、まわりを、亀頭からカリ首でこするんです。
佳奈ちゃんったら、もう、そこをこすられると、ヒイヒイ、めっちゃ、感じちゃう。
失神しそうなくらい、感じてしまって、自制心なんか吹っ飛んじゃいます。
結局、失神してしまうんですけど、二十歳になったばかりの大学生の佳奈ちゃん。
「ほうら、佳奈ぁ、こすってるぜ、おおおっ、びちょびちょやぁ!」
「ううっ、ぐぅううっ、あああん、ぐぅうううっ!」
祐樹くんの擦りで、佳奈ちゃんの奥からトロトロと、淫らなお水が流れでます。
このお水が湧き出てくると、佳奈ちゃんは正気を失い、淫らになるんです。


愛のおへやです-6-

愛のおへや(3)-2-
  13~23 2012.3.13~2012.4.6
    1200sx1501180030
-13-

お股を閉じようにも閉じられないお勉強机のうえの大学生佳奈ちゃん。
膝ごとタスキ掛けで開脚M姿に固定されているんです佳奈ちゃん。
その佳奈ちゃんを、お勉強机の前に立ったまま、抱いている祐樹くん。
勃起してるおちんぽを、佳奈ちゃんのおめこに、ぶっすり挿しこんでいます。
「ひぃいい、やぁああん、ひぃいい、ひぃいいっ!」
おめこにおちんぽ、挿しこまれたまま、おっぱいを弄られ、揉まれます。
とろとろのお蜜が、佳奈ちゃんのなかから、湧いてきてヌルヌルです。
「ほおおおっ、佳奈ぁ、いいぜ、いいぜ、とろとろぉ」
祐樹くんが、佳奈ちゃんの乳房をまさぐりながら、お腰を引きます。
腰が引かれると、勃起おちんぽ、佳奈ちゃんのおめこから、抜けてきます。
亀頭は隠れたまま、陰茎のほとんどが抜かれてきます。

佳奈ちゃんの陰毛から陰唇まわりは、お蜜汁で、べっちゃり濡れています。
祐樹くんのおちんぽも、ヌレヌレで、テカテカに光っています。
びっちょり着いた恥ぃ液汁に佳奈ちゃん、むずがゆい感じを覚えます。
「あああっ、祐樹くぅううん、あああっ、あああん」
祐樹くんが抜いてきて、佳奈ちゃんのおめこに残した亀頭で、こするんです。
亀頭だけ、佳奈ちゃんの中に挿し入れて、腰を左右に動かして、こすります。
佳奈ちゃん、内側からの膨張で、ぱっくり開いてしまった陰唇まわりです。
ぷっくら膨らんでしまった膣口から、とろとろのお蜜が滴りおちます。
「あああん、ひぃい、いやぁああん、あああん」
佳奈ちゃん、溜息まじりのお声、快感にまみれて洩らす、呻きのお声。
祐樹くんは、佳奈ちゃんのお声を耳にして、とってもゾクゾクしています。

ぶすっ、ぶすぶすっ、祐樹くん、ふたたびおちんぽ、挿しこみます。
腰をぐぐっと前へ突きだす格好で、勃起のおちんぽ、佳奈ちゃんへ挿します。
挿しこまれた佳奈ちゃんは、からだの奥のその奥が疼いて、めろめろ、感じます。
とっても、めっちゃ、とろとろに感じます。
拘束されたおからだ、伸ばせないおからだ、爆発できないおからだ。
「ひいいいっ、ひいいいっ!」
ピクンピクン、佳奈ちゃん、太ももが痙攣しだします。
祐樹くんは、先に射精すませているから、まだまだ余裕です。
「ほうら、佳奈ぁ、どうやぁ、ええやろぉ」
かなり、ゆっくり、ぐぐっと挿しこんで、じゅるじゅるっと抜く祐樹くん。
佳奈ちゃん、挿しこまれ、抜かれるたびに快感、バージョンアップです。

-14-

お膝ごとタスキ掛け姿って、お膝が拡がってわき腹の横にきます。
太ももが開いて、足が閉じられない状態になっちゃうんです。
お勉強机のうえに佳奈ちゃん、お膝ごとタスキ掛け姿で置かれています。
その佳奈ちゃん、立ったままの祐樹くんに抱かれ、おちんぽ挿されているんです。
裸の上半身が密着、佳奈ちゃんのおっぱいが、祐樹くんの胸でこすられます。
佳奈ちゃんの股間に、祐樹くんが腰を密着させちゃいます。
腰から突き出た勃起おちんぽが、佳奈ちゃんのチツに、きっちり埋まっています。
「ほら、佳奈ぁ、ちんぽ、感じるやろ、ほらぁ」
ぐいぐい、祐樹くんが腰に力を入れて、おちんぽを奮い立たせます。
佳奈ちゃん、微妙な刺激ですけど、おちんぽのピクピク、感じるんです。
「はぁああ、ああっ、かんじるぅ、ううっ」

大学生の佳奈ちゃん、ひらいたお股に、祐樹くんのおちんぽ埋まっています。
「あああっ、祐樹くぅううん、ひぃいっ、感じるぅ、ううっ」
「ふふ、佳奈ぁ、きっちり、入ってるよ、ほうらぁ」
ぐぐっ、根元まで埋まった勃起おちんぽを、もっと埋めてしまう祐樹くん。
奥まで埋められたおちんぽが、いっそうぐぐっと押し込まれちゃう佳奈ちゃん。
膣奥の子宮口を亀頭の先でこすられるんです、二十歳の佳奈ちゃん。
きんきんに、おからだの、奥の奥が反応しちゃう、女の子佳奈ちゃん。
「うううっ、ああ、ああっ、かんじるぅ、うううっ」
抱かれて祐樹くんに密着の佳奈ちゃん、めっちゃ素敵に、感じ過ぎでなんです。
祐樹くんが、ぐぐっと奥まで挿しこんで、腰を左右に、上下にゆすって、うごめかします。
佳奈ちゃんは、うごめくおちんぽ、こすられちゃう膣襞、もう、とろとろです。

やおら、祐樹くんが、挿していたおちんぽを、抜いてきます。
ゆっくり、腰を揺すぶらせながら、抜いてきて、亀頭だけが残されます。
「はぁあ、祐樹くぅううん、とっても、ああん、とってもぉ」
「おおっ、佳奈ぁ、とっても、どうなんやぁ、ええんかぁ」
「ええ、ええ、とっても、ええの、ええんよぉ」
祐樹くんのおちんぽ、陰茎は佳奈ちゃんの分泌液で、ヌルヌルです。
佳奈ちゃんだって、陰毛から、陰唇までが濡れてべっちょりです。
お勉強机のうえに、べっちょり粘っこいお汁がこぼれています。
祐樹くんは、亀頭だけ残した佳奈ちゃんの股間を、手で拭います。
そうして、ふたたび、佳奈ちゃんに、おちんぽ、挿しこんでいきます。
ゆっくりと腰を揺すられながら、ぶすぶすと、挿しこまれちゃう佳奈ちゃん。

-15-

きっちり挿しこまれて、密着しているときが、最高にいい佳奈ちゃん。
ぶすぶす、挿されて抜かれて、されるのもいいんですけど。
きっちり奥まで挿しこんでもらって、奥を亀頭でこすられるのがいい。
お膝ごとタスキ掛け開脚Mの佳奈ちゃん、きっちり埋められています。
「はぁあ、ああっ、ひぃい、いいっ、ひぃいいっ」
「佳奈ぁ、ここ、感じるんやろ、ここ」
「はぁあ、そこ、そこ、そこですぅ、ううっ」
佳奈ちゃんの正面に立った祐樹くんが、おちんぽ根元まで挿入しています。
ぎゅっと佳奈ちゃんを抱きしめて、挿しこんだおちんぽを上下に揺すります。
佳奈ちゃんの、チツ入り口で揺すられる勃起のおちんぽです。
先っちょの亀頭が、佳奈ちゃんの子宮口をこするんです。

祐樹くんに抱かれて腕の中の佳奈ちゃんです。
「いくぞ、佳奈ぁ、ほら、どうやぁ」
「ひぃいい、いい、そこ、そこぉ」
大学生の佳奈ちゃん、チツの奥をこすられる快感にお声をあげちゃう。
「おおっ、佳奈ぁ、いいぜ。めっちゃ、いいぜ、佳奈ぁ」
「はぁあ、祐樹くぅううん、ひぃいい、めっちゃぁ、ひぃいい」
祐樹くんは、佳奈ちゃんの反応をみて、お尻から腰を上に下にと動かします。
佳奈ちゃんのチツのなかで、祐樹くんの勃起おちんぽが、うごめきます。
佳奈ちゃん、最高、じんじん、めろめろ、とろとろと蜜がわきでてきます。
きっちり祐樹くんと交尾状態の佳奈ちゃん、大学二年生の二十歳です。

まだ大人になったばかりの佳奈ちゃんなんです。
なのに、祐樹くんとたっぷりせっくす交尾を繰り返しちゃいます。
だから、佳奈ちゃん、その快感ってゆうか、その味がとっても好きです。
言葉では言い表せられないんですよぉ、ほんとです、めっちゃ気持いい。
ぶっすり、奥まで勃起おちんぽ挿しこんでもらっている佳奈ちゃん。
子宮口をこすられ、チツ襞をこすられて、あたま朦朧、全身快感状態です。
「はぁあ、ああん、ひぃい、いいっ!」
目をつむり、お口を淫らにひらけ、お顔をゆがめている佳奈ちゃん。
佳奈ちゃんが感じてるときのおからだ、火照ってきています。
おっぱいだって、張ってきて、プリンプリンになっているんですよ。
お股だって、膨張して、張っていて、陰唇めくれて、ぷくぷくです。

-16-

佳奈ちゃんの先輩、四年生の祐樹くんは、とってもねっちりが好きみたい。
お膝ごとタスキ掛けして開脚M姿の佳奈ちゃんを、ゆっくりと、イカせます。
もう、アクメ寸前までにまで登っている二十歳、大学二年生の佳奈ちゃん。
体内深くで密着してる祐樹くんの勃起おちんぽで、発情してる佳奈ちゃん。
「ひぃいい、ひぃいい、祐樹くぅううん、ひぃいいですぅ」
「ほぉお、おおっ、佳奈ぁ、おれだってぇ、感じてるでぇ」
祐樹くんが、佳奈ちゃんから、お腰をゆっくり引いて、勃起おちんぽ抜きます。
抜くといっても陰茎だけ、亀頭は佳奈ちゃんのなかに、残したままです。
亀頭を佳奈ちゃんのなかに残して、お腰を左右に揺する祐樹くん。
佳奈ちゃんの入り口が、亀頭とカリ首で、こすられちゃうんです。
すると佳奈ちゃん、とろとろの透明お蜜が、こすられた処からしたたり落ちます。

愛の証、佳奈ちゃんのお部屋、佳奈ちゃんと祐樹くんの交尾です。
祐樹くんは立ったまま、佳奈ちゃんは開脚M姿でお勉強机のうえです。
お尻だけを机に着いて、抱かれて、足を宙に浮かせた格好の佳奈ちゃん。
「ほらぁ、佳奈ぁ、たっぷり、めっちゃ、濡れてるよぉ」
ぶっすり、祐樹くんの勃起おちんぽが、おめこに挿されている佳奈ちゃん。
「はぁあ、ああん、祐樹くぅううん、ああん、めっちゃぁ」
お尻を支点にして、開脚M姿のからだが、左右に揺すられます。
「めっちゃぁ、どうしたん、佳奈ぁ、どうしたんやぁ」
「ああん、ええ、ええ、ええきもちよぉ、ああん」
「そうか、ほんならぁ、佳奈ぁ、もっと、たっぷり、してやるよっ」
揺すられて、おからだねじれて、そのたびに、勃起おちんぽがうごめきます。

佳奈ちゃん、ぶっすり、勃起おちんぽ挿されたままです。
挿されたままで、開脚M姿のおからだが、右に左に揺すられます。
「あああああっ、あああああっ」
揺すられるたびに、ぶっすり挿されたおちんぽが、うごめくから、佳奈ちゃん。
感じちゃうんです、おちんぽのうごめきで、裸のおからだ、奥の芯。
じくじく、ぐじゅぐじゅ、得体が知れない、佳奈ちゃん、快感です。
「おおっ、おおっ、佳奈ぁ、おれ、おれだってぇ、感じるぅうっ」
腰を微妙に左右に揺すって、祐樹くん、お悶えしているみたい。
ぶっすり、奥まで挿しこんで、こんどは腰を上下に動かしてきちゃいます。
「あああん、きつい、きつい、めっちゃいいっ、めっちゃあ、ああっ」
佳奈ちゃんのお顔が、表情が、喜悦に軋み、まるで苦しんでいるかの感じです。

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佳奈ちゃんのお部屋で、佳奈ちゃん、彼氏の祐樹くんと交尾中です。
もう、とろとろ、佳奈ちゃん、アクメ寸前、とろとろの目線です。
「ううっ、ああん、ううっ、ああん」
「ええやろ、ほらぁ、ええんやろ、佳奈ぁ」
「はぁあ、ええっ、ええっ、とってもぉ」
開脚M姿で机の上の佳奈ちゃんへ、立ったまま、ぶすっと挿しこむ祐樹くん。
ぶすぶす、祐樹くんの勃起おちんぽ、長さが20cmが、根っこまで挿されます。
佳奈ちゃん、膝ごとタスキ掛けされて、身動き取れないんです。
ぶっすり、じゅるじゅる、ひいひい、佳奈ちゃん、萌え萌え、たっぷり。
「ひぃいいっ、祐樹くぅううん、ひぃいいっ」
佳奈ちゃんのお悶えは、愛いっぱい、祐樹くんの胸をしめつけます。

「おおっ、佳奈ぁ、おれ、おおっ!」
「はぁあ、ああん、もっと、もっとよぉ!」
「佳奈ぁ、おれ、出そうや、そやからぁ!」
射精の兆候になってきた祐樹くん、ずぼっと佳奈ちゃんから抜いちゃいます。
ピクンピクン、祐樹くんの勃起おちんぽが、射精一歩手前で、小休止です。
祐樹くん、ここでスキンをつけちゃうんです、だって、佳奈ちゃんのために。
「はぁあ、ああん、祐樹くぅううん・・・・」
佳奈ちゃんだって、少し落ち着いてきます。
祐樹くんがスキンつけおわって、ふたたび、佳奈ちゃん、挿入されます。
「あああん、ひぃいい、いいっ」
ぶすぶす、祐樹くんの勃起おちんぽが、佳奈ちゃんに挿入されたんです。

祐樹くんの腰を動かすスピードが、増してきます。
ぶすぶす、挿して抜いて、挿して抜いて、佳奈ちゃん、喜悦の悲鳴です。
「ああっ、ひぃいいっ、ひぃいいっ!」
「おおっ、佳奈ぁ、おれ、出ちゃうぅ、ううっ!」
「ひぃいいっ、ああああああん、ひぃいいっ!」
ぴしゅん、ぴしゅん、祐樹くんの射精が始まったんです。
ぴしゅん、ぴしゅん、佳奈ちゃんに、痙攣の刺激が伝わります。
佳奈ちゃん、おめこのなかで、痙攣されて、ジンジン感じます。
佳奈ちゃんだって、祐樹くんの射精で、一気にアクメにのぼっちゃう。
「はぁあ、ああああああ~っ!」
佳奈ちゃんのアクメ、ピクンピクンの太もも痙攣、お小水を飛び出させちゃう。
こうして佳奈ちゃん、祐樹くんと一緒に、アクメに達して、少しお休みするんです。

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<ふたたびセックス>

なんなんやろ、佳奈ちゃん、祐樹くんとセックスして、親密になったと思うの。
大学四年生の祐樹くんですけど、、卒業を目の前にしています。
佳奈ちゃんは、祐樹くんが好きでたまらないんです。
就職で、遠いところに、行ってしまうんちゃうやろか。
佳奈ちゃんは、まだ大学の二年生だから、とっても不安です。
「ねぇ、祐樹くぅううん、京都に居てよ、このままぁ・・・・」
祐樹くん、就職先、まだ決まってないから、決まらないかも。
「そうやなぁ、どうするかなぁ、いややなぁ・・・・」
ここは佳奈ちゃんのワンルーム、四畳半、狭いですけど愛の巣です。
なにより、遠くに行っちゃうと、愛の巣、愛のおへや、でけへんからぁ。

ユニクロで買ったブラキャミソール姿の佳奈ちゃん、パンティは穿いていません。
祐樹くんが立っていて、佳奈ちゃんはベッドの縁に座っています。
「あああん、だからぁ、祐樹くぅううん、はぁあ、おっきいわぁ」
下半身裸の祐樹くんが、目の前に、佳奈ちゃん、腰から突き出たモノを握ります。
「だからぁ、ああん、祐樹くぅううん、うち、はぁああ」
ぎゅっと祐樹くんのおちんぽ、右手で握っちゃって、ため息しちゃう佳奈ちゃん。
「ふふふん、祐樹くぅううん、ふふん、ははぁん、なめちゃうぅ」
佳奈ちゃん、握った祐樹くんのおちんぽ、亀頭からなめちゃう。
お口を近づけ、舌を少し出して、亀頭の裏から、ぺろん、しちゃう。
右手で握って、握った手を、祐樹くんの腰の方へ下ろしちゃうんです。
そしたら、おちんぽ、皮がむけて、亀頭がテカテカ、カリ首がくっきり。

祐樹くんは立ったまま、佳奈ちゃんの頭の後ろに手をまわしています。
佳奈ちゃん、祐樹くんのおちんぽ、お口に入れて、ぺちゃぺちゃしてあげます。
だんだん、おっきく、かたくなってきちゃうんです、祐樹くんのおちんぽ。
「おおっ、佳奈ぁ、いい気持ちやぁ、もっと、じゅばじゅばぁ」
「ふうう、ふうう、ふううううん」
ぺちゃぺちゃ、くちゅくちゅ、佳奈ちゃんの口元から、淫らな音がでてきます。
ぷっくら、佳奈ちゃん、お口に含んで、頬が膨らんじゃいます。
お口からおちんぽ抜いて、つぎは、しごいてあげる佳奈ちゃん。
陰茎の真ん中を軽く握って、1cmほどかなぁ、上下にスライドさせるの。
かなり早いスピードで、きゅきゅきゅきゅって感じで、しごいてあげます。
それから、ゆっくり、深く、3cmくらい、皮を剥いて、皮を被せる、感じでしごきます。
佳奈ちゃん、祐樹くんがお悶えして、頭を抱いてくるのが、好きです。

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ぺちゃぺちゃ、くちゅくちゅ、大学二年生の佳奈ちゃんが、ふぇらっちします。
仁王立ちって言うんですよね、祐樹くんは、佳奈ちゃんの前に、立ってします。
祐樹くんの腰のまわりって、黒い縮れ毛、陰毛で覆われているじゃないですか。
その覆われたとこから、にょっきり、ぶっといんです、長いんです。
佳奈ちゃん、右手で握っちゃうんですけど、親指と中指で、やっと握れる太さ。
「あああん、祐樹くぅううん、なめちゃうよ、舐めちゃうぅ」
陰茎の真ん中から下部を握って、亀頭をお口の中に入れてしゃぶります。
唇を使っちゃいます、舌も使っちゃいます、歯が立たないようにして。
「おおっ、佳奈ぁ、おれ、ビンビンしてくるよ」
仁王立ちの祐樹くん、佳奈ちゃんの頭の後ろに両手を当てています。

大学四年生の祐樹くん、ぐぐっと腰を突き出し、佳奈ちゃんに咥えさせています。
佳奈ちゃんは、ベッドのへりに座っているんです。
「ううっ、ううううっ、ふうううっ」
パンティ穿いてない、うすいキャミソールだけの、裸すがたの佳奈ちゃん。
じゅぱじゅぱ、ぐちゅぐちゅ、祐樹くんのおちんぽを、お口に含んでうごかします。
「ほらぁ、佳奈ぁ、ねっこから、なめろよぉ」
祐樹くんのタマタマちゃん、そこんとこから佳奈ちゃん、舐め上げてあげます。
ぺろぺろ、右手をかぶせるようにして、亀頭の先っちょまで、舐め上げます。
「しごいてくれよ、佳奈ぁ、しごいてほしいよぉ」
祐樹くんったら、佳奈ちゃんのナメナメだけでは、物足りないみたい。

祐樹くんが、おちんぽを握っている佳奈ちゃんの手に、手をかぶせて動かさせます。
佳奈ちゃんに、おちんぽをしごく深さと速さを、こうしてほしいと、するんです。
けっこう深く、けっこう速く、祐樹くん、佳奈ちゃんにお手本をさせます。
「佳奈にも、してやるからさぁ、おれのちんぽ、してくれよぉ」
もうさっきに射精している祐樹くんだから、ねちねち、たっぷり、です。
佳奈ちゃんだって、先にアクメしてるから、たっぷり、ゆっくり、します。
「うううん、祐樹くぅううん、おっきいねぇ、すっごいぃ、うち、好きですぅ」
佳奈ちゃん、ぽ~っとお顔が赤く、頬に汗をにじませて、色艶のお顔です。
火照ってる、とっても暖かいおからだ、二十歳になったばかりの佳奈ちゃん。
ヌルヌルが、気になるけど、ちょっと拭ってほしいけどぉ。
くんにしてもらうのは、祐樹くんへのふぇらっちおを、もう少ししてあげてから。

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勃起してるおちんぽに、佳奈ちゃん、お顔を直角にして、お口に亀頭を咥えます。
佳奈ちゃん、両方の腕を祐樹くんのお尻にまわして、お口には勃起おちんぽです。
お顔を、ぐぐっと祐樹くんの腰に近づけていきます。
すると、お口の中に、勃起したおちんぽが、挿しこまれてきます。
佳奈ちゃん、挿しこんであげるときに、唇を締め、陰茎をこすってあげる。
佳奈ちゃん、喉につかえそうになる手前で、こんどは、じゅるっと抜きます。
亀頭だけ、唇に残して、ぐちゅぐちゅしてあげます。
「おおっ、佳奈ぁ、もっと、ぬるぬる、してくれよぉ」
「うううん、してあげる、ぬるぬるにしてあげるぅ」
ええ、佳奈ちゃん、唇に挟んだまま、お顔をあげさげして、亀頭をこすってあげます。
佳奈ちゃんのお部屋、ベッドのヘリにお座りし、祐樹くんは立ったままです。

亀頭を唇でこすってあげてると、ぬるぬるのお汁を、祐樹くん、出しちゃう。
先っちょから、ぷっくら、水玉みたいな、透明の、ぬるぬるお汁なんです。
ちょっと甘酸っぱいような味がするんですけど、なんなんでしょうか。
「ふううっ、すうううっ、ふうううっ、すうううっ」
佳奈ちゃんは、勃起のおちんぽ咥えたままで呼吸です、その音が洩れます。
祐樹くんには、佳奈ちゃんが洩らす息の音でも、興奮に誘われます。
「おおおっ、佳奈ぁ、佳奈のン、したい、してやるよ」
祐樹くん、佳奈ちゃんのんをお口で、お舌で、ぺろぺろしたい欲求です。
佳奈ちゃんだって、お蜜をいっぱい滲み出させてくるじゃないですか。
祐樹くん、佳奈ちゃんの体内から滲み出るそのお蜜を、すするのが好きなんです。

ベッドのヘリにお座りしているキャミソールだけの佳奈ちゃん。
祐樹くんが、ふぇらっちおを解いて、佳奈ちゃんをベッドに仰向かせちゃう。
ベッドの前に座る祐樹くん、そうして、佳奈ちゃんのお膝を、ひろげちゃう。
そのまま、がぶっと佳奈ちゃんの、お股の真ん中へ、お顔を当てちゃいます。
お口と、お鼻と、お顔をぶるぶるゆすって、佳奈ちゃんの股間に吸いつくんです。
「はぁああっ、祐樹くぅううん、ああああん」
ぶちゅぶちゅ、祐樹くん、気分高じてきてたから、一気に吸い吸いしちゃいます。
佳奈ちゃんの左右の太ももを肩に乗せ、ちゅちゅっと吸っちゃいます。
たっぷり溜まっていた佳奈ちゃんの卑猥汁ですが、祐樹くんには愛の蜜なんです。
「ううううっ、めぇええええっ、佳奈ぁ、おいしいよぉ」
じゅるじゅる、祐樹くん、たっぷり佳奈ちゃんの卑猥汁、お口で拭っているんです。

-21-

佳奈ちゃんは、もう恥ずかしさなんて感じません。
まだお洋服を着て、抱きあっているときなんか、恥ぃ気持ちです。
でも、恥ずかしい処を露出してるのに、もう、恥ずかしさなんて感じません。
「あああん、祐樹くぅううん、そこそこ、あああん、もっときつくぅ」
ぐちゅ、ぐちゅ、ぺろ、ぺろ、祐樹くんに佳奈ちゃん、股間をお口で吸われます。
太ももひろげて立膝で、仰向いた佳奈ちゃんの股間に、祐樹くんのお顔です。
「おおおぅ、うめえよぉ、佳奈ぁ、じゅるじゅるぅ」
「あああん、祐樹くぅううん、もっと、もっと、きつく吸ってぇ」
ぶちゅぶちゅ、佳奈ちゃん、祐樹くんに吸われる音を、いやらしく奏でます。
ベッドの前に座った祐樹くん、佳奈ちゃんの太もも肩に乗せ、卑猥なことしています。

お顔を佳奈ちゃんの股間に、ぴったしくっつけている祐樹くん。
佳奈ちゃんの太ももを抱いた左右の腕を前に伸ばして、乳房なぶりです。
お顔は、ぴったし佳奈ちゃんの股間、お口の唇を、陰唇に当てられています。
お顔を上下に動かされ、唇で陰唇をこすられ、まさぐられます。
それで、祐樹くん、舌の先で陰唇を割って、べっちょり、陰唇を舐めちゃいます。
舌をぜんぶ使う感じ、佳奈ちゃんの陰唇の内側、べろべろっと舐めるんです。
「ふううっ、ふううううっ、佳奈ぁ、おいしいよ、めっちゃぁ」
股間からお口を離して、祐樹くん、佳奈ちゃんの卑猥なお汁を呑みこみます。
ぐちゅぐちゅにされる佳奈ちゃんは、奥の方がむず痒い感じで、不満足です。
祐樹くんが舌を、佳奈ちゃんのチツに挿し入れてきちゃうけど、入り口だけ。

「あああん、もっと、おくぅ、おくのほぉう、してよぉ、ああん」
「ふうん、佳奈ぁ、わかったよ、もっと奥の方なんやなぁ」
「あああっ、ひぃいい、そこ、そこ、はぁああっ」
「佳奈ぁ、指、奥まで入れちゃったよ、ぐちゅぐちゅやぁ」
祐樹くん、お口を離して、右手の中指を佳奈ちゃんに挿しこんであげます。
挿しこんだ中指を、ぐっと押しこんで、奥の方の襞を、こすってあげたんです。
「はぁあ、祐樹くぅううん、ひぃい、ひぃいい、そこぉ」
佳奈ちゃん、じゅるじゅる、祐樹くんにかきまわされて、愛のお蜜だしちゃいます。
佳奈ちゃんのお部屋、可愛いベッドのうえに仰向いている佳奈ちゃん。
祐樹くん、辛抱たまらなくなって、佳奈ちゃんにかぶさってしまうんです。
おちんぽを、佳奈ちゃんに、挿入しちゃうんです、ベッドのうえで祐樹くん。

-22-

ぶすぶす、佳奈ちゃん、祐樹くんに挿入されていきます。
挿しこまれる瞬間って、佳奈ちゃんには、何とも言えない感動の瞬間です。
わかるんです、ぶっとい祐樹くんの勃起おちんぽ、挿されるのがわかるの。
「あああん、ひぃいいっ、祐樹くぅううん、ひぃいきもちぃ!」
佳奈ちゃんのお部屋、白くて可愛いシングルベッド、仰向いているんです。
裸の祐樹くんと裸の佳奈ちゃん、祐樹くんがかぶさっての、交尾です。
「おおっ、佳奈ぁ、おれ、おおっ、佳奈ぁ、好きだよぉ!」
ぶちゅぶちゅっ、祐樹くんが佳奈ちゃんへ、勃起おちんぽ、挿しては抜きます。
「はぁあ、ああん、祐樹くぅううん、うちかって、好き好き好きですぅ!」
ぶすぶす、佳奈ちゃん、勃起おちんぽ、挿しこまれ、抜かれてひいひいです。

祐樹くんが唇を重ねてきて、キッス状態、ディープキッス、舌を絡ませます。
「はぁああっ、はぁああっ、ふぅううっ」
佳奈ちゃん、息するたびにお口から、くぐもった音が洩れちゃいます。
祐樹くんは、むしろ無言で、佳奈ちゃんと舌を絡ませ、腰を使っています。
ぶすぶす、佳奈ちゃんに挿しこんで、腰を微妙に、左右に、揺すっています。
「はあああん、ひぃいいっ、ひぃいいですぅ」
キッスを解かれて、佳奈ちゃん、したから祐樹くんを抱いちゃいます。
お膝を立てて、太もも開いて、股間をあからさまに広げて、受け入れです。
挿しこまれて、抜かれて、そのスピードは二秒ほどです。
三回くらい抜き挿しが続けられ、挿しこまれたまま、腰を揺すられます。
とろとろです、佳奈ちゃん、お蜜を汲みだされて、ぬれちゃいます。

「佳奈ぁ、入ってるん、わかるん?!」
「あああん、わかるよぉ、入ってるん、わかるぅ!」
「うううん、おれ、佳奈、好き、めっちゃ、好きだよぉ!」
祐樹くんは、佳奈ちゃんへしゃべりながら、突いて、突きます。
ぶすぶす、佳奈ちゃんだって、突かれながら、感じを告白しちゃう。
「ひぃい気持ちぃ、ああん、祐樹くぅううん、気持ちいいよぉ」
「おれだって、佳奈ぁ、きもち、いいよぉ」
ぶすぶす、祐樹くん、佳奈ちゃんへ、たっぷり、快感を注入してあげます。
忘れられません、佳奈ちゃん、思い出します、快感の感覚、素敵です。
「ひぃいい、ひぃいい、祐樹くぅううん、好き、好き、好きですぅ」
めらめら、二十歳の大学二年生、佳奈ちゃん、萌え萌えのおからだなんです。

-23-

佳奈ちゃん、ベッドに寝そべったまま、お膝をひろげて持ち上げられています。
そのお膝が、祐樹くんの肩に担がれ、そのまま肩が佳奈ちゃんのおっぱいのうえ。
佳奈ちゃん、おからだ折り曲げられて、お膝をひろげて、祐樹くんを受け入れてるぅ。
「おおおっ、佳奈ぁ、感じるよ、めっちゃヌルヌルぅ」
「ああん、祐樹くぅううん、うちかって、ひぃいいっ、ひぃいいっ」
ぶすぶす、祐樹くん、勃起のおちんぽ、佳奈ちゃんへ、挿しまくりです。
ぶすぶす、ぶすぶす、挿して抜いて、1秒に一回のスピード、祐樹くん。
「ほうら、ほうら、ほうらぁ」
腰をぐいぐい、動かすたびに、祐樹くんが掛け声してくるんです。
「はぁああ、はぁああ、ひぃいい」
佳奈ちゃんだって、そのストロークにあわせて、お声をあげちゃう。

もう、祐樹くん、ストップしません、射精しちゃうところまで、いっちゃうよ。
佳奈ちゃんだって、もうアクメ、オーガズム、このまま迎えちゃう。
でも、寸前で、祐樹くんにはスキンをつけてもらいます。
佳奈ちゃん、ひいひい、はあはあ、祐樹くぅううん、感じちゃうぅ、なんて叫んじゃう。
一秒間に一回のスピードで、いったん停止して、スキンつけて、再稼働です。
「おおおおっ、佳奈ぁ、おれ、おれ、おれぇ!」
ぶすぶす、ぶすぶす、祐樹くんのお腰が、前に後ろにうごめきます。
お股をひろげた佳奈ちゃんを、ぶすぶす、突いて、突いて、突きまくります。
「ひぃいいっ、ひぃいいっ、祐樹くぅううう~、ひぃいいっ!」
佳奈ちゃんのお部屋、シングルベッドの上で、佳奈ちゃん、ヒイヒイです。

ずんずん、祐樹くんのスピードがあがってきます。
佳奈ちゃん、ぶすぶす、一秒間に二回、ぶすぶす洗礼、受けちゃいます。
めっちゃ、ヒイヒイ、佳奈ちゃん、オーガズムが襲ってきます。
「あああああ~、ひぃいいっ!」
「おおっ、佳奈ぁ、出る、出る、出るぅ!」
ぶすぶす、猛烈なスピード、抜き挿し、祐樹くんが射精する瞬間です。
ぐぐっと佳奈ちゃんのおめこに勃起おちんぽ挿しこんだまま、腰をぐいぐい。
佳奈ちゃんのおめこの奥の奥、祐樹くん、亀頭でこすっちゃうんです。
ぴしゅん、ぴしゅん、祐樹くんの射精に合わせて、佳奈ちゃんがアクメを迎えます。
「ひぃいいっ、はぁあ、あああああ~~!」
佳奈ちゃん、ぐっと引き締めた裸のからだ、ほどけて、ぐったり、気絶状態です。
(この章おわり)


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