愛の巣写真と小説集

愛の巣写真と小説集です

淫らアトリエ

淫らアトリエ-1-

淫らアトリエ(1)-1-
  1~12 2012.1.3~2012.10.14
    1200sx1501070021
-1-

大村由紀、二十歳になったばかりの大学二年生、モデルのバイトです。
村田一樹先生のアトリエへ、絵のモデルをするために訪れてきたところです。
「じゃあ、由紀くん、はだかに、なって欲しいんだけどぉ」
大きなアトリエ、大きな透明ガラスの窓、明るいお部屋、光燦々。
「ええっ、せんせ、そんなの、聞いてないですよぉ」
由紀は、びっくり、だって、バイト契約には裸になるなんて、書いてなかった。
「なになに、ちゃんと書いてあっただろ、裸婦モデルだって!」
そんなの、由紀、読んでなかった、いいえ、書いてなかった。
でも、村田先生が見せてくれた契約書には、裸婦モデルと書いてある。
それに、由紀の裸すがたを、写真、映像、絵画にする、なんて書かれています。
「だから、ほら、そうやろ、大村由紀くん、はよ裸になりたまえ」
アトリエの隅に置いてあるソファーに座った村田先生が、由紀におっしゃいます。
由紀は、村田先生の横前に立っています。
ミニスカート、タンクトップ、ぷっちり太ももが、村田先生の目の高さです。
<ああ、むらたせんせ、そんなに、見つめないでくださいよぉ>

大学二年生の由紀、彼と一緒のときだって、裸体を見せたことありません。
そりゃ、抱きあって、しちゃうときには、裸になっちゃったけどぉ。
「ほら、由紀くん、スカートをおろして、タンクトップ脱いで、ほらっ!」
由紀、アラフォー男子の村田先生から、お洋服を脱ぐようにと、催促です。
ああ、由紀、気がついたんですけど、アトリエの書棚に、えっちな本が並んでる。
「ビーナスの誕生みたいな、絵が描きたいなぁ!」
金縛りにあった感じの由紀、ドキドキして、手を動かせません。
「だって、由紀くん、契約でしょ、じぶんで脱いでくれなくっちゃあ」
村田先生と二人だけのアトリエ、片隅に裸婦の絵が、立てかけてあります。
「はぁあ、せんせ、そんなん、ゆうたかって、うち、恥ずかしいですぅ」
いっそ、先生が脱がしてくれたら、いいのに、なんて由紀は思っちゃう。
「じぶんで脱いでくれないと、ぼくが、脱がしたことになるでしょ!」
由紀は、もう村田先生のまなざしで、暗示にかかった子羊になった感じ。
ミニスカートのよこホックをはずし、脱ぎかけます、村田先生が見ている前で。

-2-

ついに由紀、村田先生の目の前で、ミニスカートを脱いじゃいました。
「おおっ、かわいい、ぱんちゅ、穿いてるんやね、由紀ぃ」
もう、村田先生ったら、由紀って呼び捨て、ピンクの花柄模様のパンティです。
ブラウン系のタンクトップにピンク系のパンティ姿になった由紀。
なんだか恥ずかしくって、お顔がぽ~っとなってきて、失神しそうです。
「まあ、いい、それで、許してあげよう、そこにお座り」
籐で編まれた肘掛椅子に座わる由紀、太ももからお膝をぴったし閉じて。
「ええ子やなぁ、かわいい子やなぁ、ぼく、好きになっちゃうかも、なぁ」
ニタニタ、村田先生、AKBの子に似ていると、こころのなかで思っています。
大きなアトリエ、木のフローリング、画材が大きなテーブルに置かれています。
天井にはレールがあって、滑車が下がっています。
壁面にはおおきな棚があって、背丈ほどの棒が何本も立てかけてあります。
「せんせ、わたし、なんだか、こわくなってきちゃった」
モーツアルトのバイオリンソナタが、アトリエのバックミュージック。

大学二年生、二十歳の由紀、タンクトップにパンティすがたの由紀です。
「まあまあ、そんなに緊張しなくったって、リラックスだよ、由紀」
「ああっ、だめですよぉ、せんせ、おさわりになっちゃ、ああっ」
「いい匂いだねぇ、由紀の髪の毛、素敵だねぇ」
ああん、せんせ、約束違反ですぅ、さわったらあかん、あかん」
肘掛椅子に座った由紀の肩に手を置いてしまう村田先生。
ポニーテールにしてる髪の毛へ、お顔を近づけ、クンクン、匂いを嗅ぐ村田先生。
「ああん、せんせ、なにするん、なんで、あああっ」
由紀、両方の手首を持たれて、クロスされ、柔らかいロープで括られちゃう。
「まあまあ、いいでしょ、由紀の絵を描く、そのポーズだから、ね」
括られた手首を持ち上げられ、いつの間にか天井から降ろされたフックに。
「ああん、せんせ、こんなの、いやですぅ、だめですぅ」
由紀は、びっくり、心臓がドキドキと高鳴って、村田先生を見れません。
籐製の肘掛椅子にタンクトップとパンティ姿の由紀が、手をあげて座った格好です。

-3-

タンクトップに淡い花柄パンティだけになった由紀の手首は頭の上です。
「ほうら、由紀、立ちあがれ、ほうら」
するすると手首を括ったロープが持ちあがって由紀、中腰に立ち上がってしまう。
「あああん、せんせぇ、なにするの、あああん」
肘掛椅子が後ろへ移され、由紀は括られた手首が頭の上になります。
中腰にはなれるけれど、座ることはできなくて、立ったままです。
「ふうん、いいねぇ、由紀、たっぷり、写真に撮ってあげようね」
アトリエの真ん中、タンクトップにパンティ姿の由紀です。
由紀から3mほど前の正面に、三脚に一眼カメラが据えられています。
その横の三脚にはビデオカメラが据えられていて、由紀を狙っています。
村田先生は、大学二年生、アイドル大村由紀の、写真と動画を撮るんです。
「ああん、せんせ、こんなの、聞いていません、聞いてないよぉ」
手首を頭上にして、立ったスタイルの由紀、お顔を横にそらせて、半泣きです。
写真と動画、カメラの横には照明設備が、ストロボ設備が、用意されます。

村田先生のアトリエは、嵯峨野の近く、山のなかの一軒家です。
「ふうん、由紀はねぇ、ぼくの絵と写真と映画の、さぁ、モデルさんだよ」
村田先生は美術大学の准教授さん、写真とか映画とかの制作者さん。
「たっぷり、たっぷり、由紀をかわいがって、あげるから、ねっ」
由紀の前に立った村田先生、タンクトップと花柄パンティ姿の由紀を見つめます。
手にはデジカメのリモコンスイッチが握られていて、押すとシャッターが切れます。
ビデオカメラはまわりっぱなし、横に大きなモニターに、正面からの姿が映ります。
リモコン操作でズームできる優れもの、ハイビジョンビデオカメラ、高級品です。
村田先生が、由紀の後ろへまわって立たれます。
そうして、手首を頭上にあげた大学二年生の由紀を、うしろから抱くんです。
「あああん、せんせ、だめ、だめですよぉ、あああん」
うしろから村田先生の腕と手が、由紀の胸のうえに置かれてしまいます。
「由紀のおっぱい、ふうん、ぽたぽた、剥いちゃおかなぁ」
村田先生は、タンクトップの裾から、手をお入れになって、乳房のうえへです。

-4-

大きな液晶モニターは60インチ、由紀の前3mのところ、画面が映りだします。
「ほうら、由紀、見てごらん、映ってるの、由紀のすがただよ」
手を頭上において、花柄パンティにタンクトップ姿の由紀の姿が映っています。
村田先生は、由紀をうしろから抱いて、タンクトップのすそから手を入れています。
由紀のお胸は、手を入れられて、ぷっくら、おっぱい以上に膨らんでいます。
「はぁあ、せんせ、こんなの、ずるいですぅ、約束とちゃう、ですぅ」
お顔を真正面に向けられない由紀、斜め下へ目線を落としています。
でも、目の前3m、大きな液晶モニター、映し出された自分の姿を見ちゃいます。
「いやいや、大村由紀くんは、大学の二年生だったよね!」
「はぁあ、そうですけどぉ」
「もう、はたちに、なったんでしょ、大人でしょ、由紀くん!」
由紀のおっぱいを、まさぐっている村田先生が、尋ねてきます。
由紀は、タンクトップのなかで、おっぱいを素手でさわられています。
「おおん、柔らかいよねぇ、由紀の、おっぱい!」
うしろから抱きついて、右手と左手、両方をタンクトップのなかへ、です。

手首を括られた由紀は、胸を隠すこともできなくて、なされるがままです。
腰には淡い花柄のパンティを穿いたまま、タンクトップが持ち上げられます。
タンクトップのすそからめくりあげられてきて、おっぱいが露出しちゃいます。
「はああん、由紀ぃ、おっぱい、ぷっくら、いいねぇ!」
村田先生、二十歳になったばかり、大学二年生の由紀の乳房に見入ります。
由紀はうしろから抱かれて、おっぱいを露出させたまま、モニターに映されます。
白基調の淡い花柄パンティが、くっきり目立って、胸がぷっくらの由紀です。
タンクトップの前が頭から抜かれて、首の後ろにまとめられちゃいます。
完全に、双方のおっぱいを、露出させられてしまった由紀です。
「すこい、すこいですよぉ、むらたせんせ、やくそくちゃいますぅ」
手首を交差されて括られて、頭上のフックに留められている由紀。
パンティは穿いているとはいっても、ぷっくら胸は完全露出しています。
「ふうん、いいねぇ、約束通りだよ、ヌードモデル、由紀!」
「うっそ、ちゃいますぅ、可愛い少女ハイジの衣裳ですよぉ」
由紀は半泣きです、美大准教授の村田先生から、めっちゃ淫らなことされるぅ。

-5-

村田先生のアトリエは、嵯峨野の近く、山の中の一軒家です。
12畳が四つ分の大きなアトリエ、大きな窓、撮影スタジオになります。
「だめですよぉ、せんせ、そんなのしたらぁ、ああん」
おっぱいを露出させられてしまった由紀が、抵抗してきます。
「いいねぇ、由紀、大村由紀ちゃん、AKBの子みたいやね!」
村田先生が、双方の手の平を、双方のおっぱいにかぶせています。
抵抗するといっても、手首を頭の上に吊られて、中腰になれるだけです。
うしろから抱きつかれ、おっぱいをまさぐられている由紀なんですから。
「いいおっぱい、由紀、いいねぇ、たぷたぷ、こりこり、いいねぇ!」
正面の大きなモニターに、由紀の半裸全身すがたが、映し出されています。
村田先生のお顔は、微妙に、モニターには映り込んできません。
白い肌、茶髪じゃなくて黒い長い髪の毛、ポニーテールにしています。
首うしろでまとめられたタンクトップ、淡い花柄パンティ、照明でくっきりです。
村田先生の左手が由紀の胸を抱き、右手が花柄パンティの中へ、と入れられます。
うしろから村田先生に抱かれた由紀、ぎゅっとお膝と太ももを閉めちゃいます。

ぴったしと由紀の背中へ、村田先生が密着していて、うなじへキッスしてきます。
右手をパンティの、ウエストから入れられて、まさぐられてきちゃいます。
「あっ、あっ、あああん、せんせ、あかん、だめ、だめですよぉ」
淫らなアトリエ、手を使えない由紀、身をよじって抵抗するしかありません。
「ふうん、大村由紀くんの、陰毛って、柔らかいんや、ねぇ!」
じょり、じょり、パンティのなかで、大村先生の手が、陰毛を撫ぜてきています。
「あああん、だめ、だめ、だめですぅ」
由紀は頭上の手をぎゅっと握りしめ、半泣きの顔色、タジタジ、言葉の抵抗です。
中腰になり、お膝から太ももをきっちり閉ざし、由紀、先生の侵入を阻みます。
「ふうん、ええ匂い、大村由紀くん、お乳の匂いかなぁ、いいねぇ!」
くんくん、村田先生ったら、由紀の髪の毛から首すじの、匂いを嗅いでいるの。
左手は、由紀の乳首を指間にはさみ、手の平かぶせて、揉みだしています。
淡い花柄パンティは、穿いたままですけど、もこもこ、村田先生のうごめきです。
「おぱんちゅ、脱がして、あげよかなぁ、由紀ちゃん」
耳元で、囁くようにおっしゃる村田先生のお声、ふるえて、うわずっています。

-6-

大学二年生の由紀、二十歳になったばかりの女の子、パンティを脱がされます。
村田先生のアトリエ、モデルの由紀が、淫らなこと、されちゃうんです。
「ほんならぁ、由紀、おぱんちゅう、はんぶん、脱いでおこうね!」
ウエストのくびれからお尻の半分まで、花柄のパンティを脱がされちゃいます。
前から見れば、由紀、陰毛が丸出しになっちゃう、毛深いほうです。
「ふう、ううん、由紀、ぼく、ゾクゾクしちゃうよ、黒い毛!」
ウエストのくびれから、お尻が半分まで、陰毛丸見えになった由紀。
恥ずかしくって、お顔を赤らめ、恥じらいの真っ只中にいる由紀です。
「あああん、せんせ、こんなの、いやですよぉ、いやぁあん」
「まあまあ、由紀くん、そんなこと、いわなくったって、いいでしょ!」
村田先生、由紀の乳房をもてあそび、陰毛を撫ぜあげながら言うんです。
アトリエには、撮影設備が整っていて、いま、お写真と動画が撮られています。
大学二年生のアイドル由紀、村田先生の映像作品制作、でも極秘です。
二十歳になったばかりの由紀には、目の前が真っ白になるほどのショックです。
あられもない裸すがたを見られちゃうなんて、思いもしなかったこと。

美術大学の准教授さんが、絵のモデルを募集している、と聞いた由紀。
時給800円の着衣モデル、その筈でしたけど、村田先生、裸婦だと言うんです。
おからだにはタッチいない筈なのに、痴漢みたいにしてくる村田先生です。
天井から滑車が降り、ロープの先のフックに、括った手首を留められた由紀。
パンティを太もものつけ根まで降ろされ、タンクトップは首うしろで丸められ。
村田先生、うしろから抱いていた由紀から離れて、前へまわられます。
「ふうん、ほんなら、由紀ぃ、おぱんちゅ、脱いじゃうかねぇ」
ビデオ撮りは一時停止、由紀の足元にうずくまる村田先生です。
ポニーテールの髪の毛、ぷっくら膨らんだおっぱいの由紀を眺めます。
パンティに手を入れて、太ももからお膝へ、お膝から足首へと降ろします。
そうして右足首を抜いちゃって、パンティは左足首にまつわったままです。
「あああん、せんせ、恥ずかしいですぅ、こんなの、恥ぃですぅ」
ほぼ全裸、素っ裸、タンクトップだけが肩から首うしろに留まっています。
手を頭にかざした裸体は、なだらかな女の曲線、由紀は意外とお尻が大きい。
おっぱいだって、ぷっくら、おわんを伏せたように盛りあがって、ぷるぷるです。

-7-

二台のカメラが斜め前から狙えるように、由紀の裸体が45度ねじられます。
「ほんなら由紀くん、たっぷり、かわいがってあげますから、ねえぇ」
下半身を裸にしてしまった由紀のまえへ、お風呂の椅子を置いて座る村田先生。
ちょうど由紀のお腰が、陰毛が、村田先生のお顔の前にきちゃいます。
「あああん、せんせ、こんな高さなんて、恥ずかしいですぅ」
「なになに、だから、ふふん、由紀をたっぷり、よろこばせてあげるんだからぁ」
村田先生は、由紀のお顔を見上げ、ニタニタと笑うような表情で、おっしゃるんです。
由紀、タンクトップを着てるといっても、首うしろで留まっているから全裸同然です。
お膝を曲げると頭の上の手首が伸びちゃう、まっすぐ立つと手首は頭の上です。
村田先生、アラフォー男子で美大の准教授さん、女子には、けっこう人気あります。
「おおおっ、由紀くん、いいねぇ、あったかい肌してるぅ」
お尻を抱いてきて、陰毛のなかへお顔をあてられちゃう大学二年生の由美。
村田先生の吐く息が、由紀の陰毛、そのなかで、かすかな刺激となってきます。
「おおおっ、お尻、ぷりんぷりん、いいねぇ、いいよぉ、由紀ちゃんよぉ」
由紀の名前を呼び捨てたり、くん、とか、ちゃん、とか、定まらない村田先生。
お尻を抱かれて、撫ぜられちゃう由紀は二十歳になったばかりの大学二年生。

由紀には、お腰の前に座られた村田先生の頭が、見えちゃいます。
右横に見える60インチの大きなモニターが、由紀の視線の中に入ります。
「あああん、せんせ、だめですよぉ、そんなことしたらぁ」
陰毛にくっついていたお顔が、股間Yの真ん中へ降ろされ、下唇でこすられます。
「ああん、せんせ、やめてよぉ、こそばいですぅ、ああん」
乳房も股間も剝きだされてしまった由紀が、村田先生の動きに反応します。
左手を由紀のお尻へ、右手は由紀の左乳房へ、そうしてお口は由紀の股間へ。
ぺろぺろ、ぐちゅぐちゅ、村田先生のお口で、股間Yの真ん中をまさぐられちゃう。
左のおっぱいを、手の平に包まれて、すそから揺すられてきちゃいます。
由紀のお尻を抱いた村田先生、お腰をぐぐっと前へ突き出させてきます。
「ほら、由紀、膝をひろげて、ほら、太もも、ひらいて、開いてごらん!」
由紀、そんなのこと言われても、できるわけないじゃないですか。
「あああん、だめ、だめ、だめですよぉ、せんせぇ」
お尻を前へ押し出されると、足を閉じて立ってられなくて、お膝を開いちゃう。
そこで村田先生、陰毛の生え際、突き出た陰唇の先っちょを、捉えます。

-8-

お風呂で洗う椅子に座ってお膝をひろげ、由紀のお尻を抱いている村田先生。
「ほら、由紀、足を、ひらきなさい!」
お顔を、由紀の陰毛の下、お股の真ん中へ埋めていたのを、離しておっしゃいます。
全裸で立ったまま、手を頭の上にした由紀、足をひらくようにといわれて赤面。
足を開くなんて、アラフォー村田准教授の目の前で、出来るわけがありません。
「由紀、ゆうことを聞きなさい、足をひろげなさい!」
お尻を抱かれて、見上げられて、足を拡げろと催促されちゃう由紀。
「そんなの、せんせ、できませんですぅ、だめですぅ」
半泣き、大学二年生、二十歳になったばかりの由紀。
大きなアトリエ、大きな窓から光が入ってきて、明るいです。
モーツアルトのバイオリンソナタですよ、バックミュージックです。
「ふうん、由紀くん、あしをひろげられないんですかぁ」
「そんなの、できませんですぅ・・・・」
「しやないなぁ、由紀、自業自得だよ、ひらけちゃうから、ねっ」
長さ1mの棒、両端に皮のベルトがついている棍棒を、手にした村田先生。

「ああん、せんせ、だめですよぉ、そんなのしたらぁ!」
左のお膝に皮のベルトを巻かれ、ぐいっと右の足を横へひろげられちゃう。
1m棍棒の右端の皮ベルトが、由紀の右膝に巻かれてしまいます。
「ふふふふん、由紀、ええかっこうや、素敵だよ!」
由紀、お膝を1mに拡げられちゃって、手首が頭の少し上で留まります。
「あああん、せんせ、だめですよぉ、こんなの、あああん」
手が頭の上だから大の字ではなくて、人の字すがたにされちゃった由紀。
村田先生は、ほぼ全裸、お股をひろげさせた由紀のお尻を撫ぜまわします。
お膝を1mに拡げさせた由紀、上下にからだを動かすことは、少しできます。
でも、ああん、足が閉じられないじゃないですか、お腹がジンジンしてきます。
うしろの方においてある籐製の肘掛椅子、それが由紀の後ろに置かれます。
「ふうん、由紀ぃ、辛かったら、椅子に、すわるかぃ」
由紀は、お膝を1mにもひろげて立ってるのが、辛い、へしゃばりたい。
そんな気持ちのときに、肘掛椅子がお尻におかれて、安堵、うれしい。
手首を留めたのフックが降ろされ、手首がおでこのうえ、頭を抱える格好。
肘掛椅子に座った由紀、お膝が1mにひろげられて、閉じられないんです。

-9-

手首を括った紐が、フックからはずされ、解かれます。
唯一身につけていたタンクトップも、首から抜かれて、全裸にされる由紀。
自由になった手首はひろげられ、お膝をひろげた棍棒の、両端に括られます。
籐製の肘掛椅子、由紀があぐら座りしても余裕がある広さの椅子です。
「あああん、せんせ、こんなの、いやです、いやですぅ!」
「ふんふん、由紀、とっても、見ごたえありますねぇ、いいですねぇ!」
お膝とお膝の間を1mに拡げられ、手首を双方のお膝と一緒にされた由紀。
なによりも、見られて恥ずかしい処が、隠すすべもなく、露出しているんです。
天井の滑車を通って二本の紐が降ろされます。
由紀のお膝に渡された1mの棍棒の、両端に紐が巻かれてしまいます。
「あああっ、あかん、あかんですぅ、こんなの、あかんですぅ!」
由紀は、とっさに、何が起きるのかと直観し、泣きだしてしまいそう。
左右のお膝と左右の手首が1mに拡げられて一緒に括られてしまった格好。
その1m棍棒の両端を括った紐は、途中でまとめられ、天井の滑車を通ります。
滑車を通った紐は引き降ろされ、籐製肘掛椅子の背もたれの後ろに括られます。

村田先生、二十歳になった大学二年生の由紀を、拘束してしまったのです。
「由紀、すてきだよ、とっても、リアルにかわいい、ほんとだよ!」
立った村田先生、由紀が置かれた肘掛椅子の正面に、カメラを据えます。
「記念写真、しておこうね、超かわいい由紀のお写真、いっぱい!」
「いやぁああん、せんせ、そんなん、あかん、そんなのだめですぅ!」
肘掛椅子のうえ、由紀はお尻を突出し、股間から太もも、お膝も丸出しです。
お膝は1mに拡げて括られ、開いた太もものむこうに由紀のおっぱいとお顔。
「ふふっ、由紀、いいコレクションになるよねぇ、この絵、最高だよ!」
デジカメのシャッター音が、カシャ、カシャ、乾いた音が、アトリエに響きます。
「ああん、せんせ、うち、めっちゃ、恥ぃ、恥ぃですぅ!」
由紀のお顔は、羞恥の気持ちでほっぺが赤く色づいて、うっすら汗です。
白い肌、ほんとに白い皮膚、足の爪は赤い色、手の爪は透明マニュキアです。
それにしても、由紀のお股の真ん中って、どうしてこんなに、淫らなんでしょうね。
「ふうん、由紀、たっぷり、かわいがって、あげるから、ねっ!」
由紀を撮ったカメラを床に置いて、村田先生、肘掛椅子のまえにお座りです。

-10-

畳を敷いたら48枚も敷ける村田先生のアトリエは、とっても広いです。
でも、描き終わった絵とかお道具とか、応接セットとかもあるから、狭い。
そのアトリエのほぼ真ん中に、由紀がお座りしている肘掛椅子です。
村田先生は、お風呂でからだを洗うときに座る椅子、この椅子に座られます。
モーツアルトのバイオリン曲が、アトリエに流れていて、匂いはローズです。
「いいよねぇ、由紀、たっぷり、かわいがってあげようね」
素っ裸にされ、お膝と手首を1mの棍棒に、ひろげて括られている由紀です。
「約束は、四泊五日だよね、由紀くん、ここで過ごすんだよ!」
村田先生のふたつの手の平が、由紀の太もも内側に、当てられます。
「はぁあ、せんせ、四泊五日ですかぁ、どないしょ、わたしぃ」
恥ずかしさのあまりに、お顔を村田先生からそむけちゃう由紀です。
「ふうん、由紀ぃ、ぼく、とっても、興奮してるよ!」
生唾呑みこむ村田先生、由紀の白い太ももを撫ぜ下ろしてきます。
「はぁあん、せんせ、そんなこと、ゆたらぁ、だめですぅ」
由紀だって、とっても興奮していて、ドキドキ、こころが高鳴ってるんです。

由紀の股間、ぱっくり開けられた股間、白い肌より少し茶色っぽい感じ。
陰毛、由紀、たくさん生えてるほうかも、股間にだって、ちらほら生えてるの。
村田先生が、由紀のお股の真ん中を、お顔を近づけ、じっと見つめています。
恥の丘には、黒いちじれ毛が、盛りあがったようになって生えています。
斜め上向いた由紀のお股の真ん中、濃い肌色した陰唇は、閉じたままです。
「由紀って学校で、男子学生から、とっても人気があるんだってねぇ」
村田先生が、由紀のいやらしい股間を見つめたまま、おっしゃいます。
「でも、そんな男子だって、由紀の、おまんこ、見たことないよねぇ」
「ああっ、せんせ、だめですぅ、さわったらぁ、あかんですぅ」
村田先生の右の手のお指が一本、親指ですけど、陰唇をさわったんです。
由紀はびっくり、でも、触られた感じはあんまりなくって、にぶい、鈍感です。
見られている、そう思うだけで、由紀、めっちゃ恥ずかしい、死にたいくらい。
「いいでしょ、由紀、おさわりするために、こうして、括ってあるんだよ」
村田先生の右手親指が、陰唇の下部、会陰の上あたりを、押し上げちゃう。
「ううっ、わぁああっ、せんせ、だめ、さわったらぁ、ああん」
お膝を1mにひろげられ、持ちあがった由紀の股間、閉じるすべがありません。

-11-

籐製の肘掛椅子に置かれた由紀のからだは全裸です。
お膝とお膝の間は1mの棍棒が、手首もお膝に括られているんです。
1mの棍棒の両端に括られた紐が、天井の滑車にとおされています。
お膝が持ちあがりお尻が持ちあがり、腰から背中が椅子に座ります。
「ふんふん、由紀、とってもいい格好、素敵だねぇ」
由紀のお尻の前に座った村田先生が、しげしげと眺めながら言います。
村田先生の目線は由紀の股間、ぱっくりひろげられたおまんこです。
「ひぃやぁあ、ああん、せんせぇ、そんなに見たら、恥ずかしいよぉ」
由紀、お膝を拡げられてしまって、持ち上げられてしまって、窮屈です。
村田先生の目線を感じて、ドキドキ、めっちゃ恥ずかしい気持ちになります。
「恥ずかしいってかい、由紀、ええ声、胸キュンしてくるねぇ!」
お尻の真正面、手を出せば由紀のおっぱいへ届く距離に、村田先生です。
村田先生のそばにあるのは皮製のトランク、人が入れるほどのトランクです。
そのトランクのふたが開かれ、なかにはお道具が、いっぱい詰まっています。
「由紀、どれがいいかねぇ、どれを使ってあげようかねぇ!」
黒布敷きのトランクのなか、バイブレーターやローターや、お紐が束ねられていて。

由紀、椅子の前横へ、トランクのなかが見れるようにされて、見ちゃいます。
「ああああ、なんですかぁ、せんせ、そんなの、だめですよぉ」
恥ずかしい、ぽ~っとなっちゃう、由紀、知っています、でも、使ったことは・・・・。
「ピンクのローター、それとも、ブルーのバイブレーター、どっちかなぁ」
まだ閉じたままの由紀の陰唇、村田先生が手に持ったエッチなお道具。
由紀は、目を閉じ、お顔を横に向けて、見ないように、目をそむけます。
「ふふん、由紀、いい子だねぇ、ぜんぶ、使って欲しいって?!」
「いやですぅ、せんせ、そんなことぉ、言ってませんよぉ、ああん」
「ふんふん、ローターが最初で、バイブが後で、なんだよね!」
お道具は、いったんトランクに戻され、村田先生のふたつの手が由紀に。
逆八の格好になってる太もも、そのうちがわ、つけ根に、手が置かれます。
「ほんなら、由紀の点検、どんなのに、なってるんやろか、なぁ!」
ぺったんと手の平が、人差し指が陰唇の外側、左右に置かれちゃいます。
「ひらいて、あげようね、由紀、恥ずかしいのかい、ふふん!」
村田先生の手が左右に動かされ、由紀、股間の皮膚がひろがります。

-12-

ぱっくりと、ひろげられてしまった由紀のお股、その真ん中を、なぶられます。
「いやぁああん、せんせ、だめですよぉ、ああん!」
二十歳になったとはいっても、こんな経験は初めて、由紀、ほんとに初めてです。
高校の時に、男子としたことあるけど、それは単純な行為だけでした。
「ふふふふっ、由紀、いい顔色してる、恥ずかしい?そうなの!」
村田先生の手が、左右にひろげられて、由紀の性器が開けられちゃう。
「ええ色してるよ、由紀、ぴんく、淡いピンク、すばらしいねぇ!」
閉じていた陰唇が、左右にめくれて、ピンクの谷間が露出してしまいます。
「あああん、せんせ、やめて、やめてくださいぃ、あかんですぅ」
由紀、もう、めっちゃ恥ぃ気持ち、頭のなか、ぽ~っとなっちゃう。
1mの棍棒をお膝に渡され、持ち上げられている全裸の由紀です。
手首だって左右のお膝にくっついて、括られてしるから、身動きできないんです。
「いいねぇ、由紀、きれいやねぇ、とっても、ゾクゾクしちゃうよねぇ」
村田先生が、由紀の陰唇その稜線を、中指の腹でこすってきちゃいます。
そうして、陰唇の谷間、膣前庭へ親指の腹を入れてきて、こすりだすんです。

籐で編まれた肘掛椅子で、頭と肩を背もたれ置いてる裸の大学生由紀。
1mにひろげられたお膝は持ちあがり、お尻が前へ突き出てしまう格好。
あけっぴろげになったお股が、斜め上向いてぱっくりと、丸出しです。
村田先生、由紀の性器をなぶっていて、もう、我慢できないって感じです。
由紀の前に立ちあがり、ズボンを脱ぎ、トランクスを脱いでしまいます。
「ほら、由紀、ぼく、こんなになっちゃってるよ、見ておくれ!」
下半身裸になった村田先生、おちんぽがビンビンに勃起しているんです。
「あわあわ、わわわわ、せんせぇ、そんなのぉ、だめですよぉ」
由紀、村田先生の勃起おちんぽ、目の前で見せられて、めっちゃ困ります。
「由紀のなかに、入れたいんだよ、いいよねぇ!」
男の人、村田先生は、由紀の性器へ、自分の性器を挿入するつもりです。
なによりも、最初に、由紀のからだを体験しておきたい、って思っているんです。
由紀を見るも無残に拘束したまま、セックスをしてしまうんです。
ああ、村田先生、足を開いて中腰に、しゃがむ格好で由紀の前です。
そうして、由紀の股間、おまんこへ、勃起おちんぽ、亀頭を当てちゃうんです。


淫らアトリエ-2-

淫らアトリエ(1)-2-
  13~23 2012.10.20~2012.10.27
    1200sx1306200054
-13-

村田先生って美術大学の准教授ですけど、とっても変態です。
大学二年生の由紀のお膝を1mにひろげさせたまましちゃうんです。
勃起したおちんぽ、皮が剝けて、亀頭が、カリ首が、陰茎がビンビン。
由紀のおまんこへ、村田先生が、勃起おちんぽの亀頭を挿しこんでいきます。
「ひぃやぁああん、せんせ、だめ、だめ、きついですぅ!」
大股開きで、お膝が脇腹にくっつくほど持ち上げられた由紀の真ん中へ。
ぶすぶすっ、勃起おちんぽ挿しこまれる由紀、めっちゃ感じちゃいます。
「おおおっ、由紀、すばらしいよぉ、とってもぉ、締りがいいねぇ!」
ぶす、ぶす、陰茎の途中まで挿入して、お声をあげちゃう村田先生。
由紀、お膝をひろげられ、太ももを持ち上げられてるから、膣が締まるんです。
そこへ無理やり挿しこまれるから、由紀、気も狂わんばかりに、圧迫されます。
「ひぃいい、やぁああん、きつい、きついですぅ、ううっ!」
お顔をしかめるけれど、強烈な快感、からだの芯を鈍器で突かれる快感です。
ずしん、ずしん、ずっきん、ずっきん、由紀、おからだ開いたまま、呻きます。
「おおおおっ、由紀ぃ、いいねぇ、すぐに出てしまいそうだよぉ!」
村田先生、由紀のおまんこに、勃起おちんぽ、挿しこんで、あへあへ状態です。

アトリエの真ん中、籐製の肘掛椅子にお尻をおいた全裸の由紀。
お膝が1mに拡げられ、お膝といっしょに手も拡げられているんです。
「おおっ、由紀、ほうら、どうやぁ、ほら、ほらっ!」
「はぁああっ、はぁああっ、ひぃやぁああっ」
「ええんやろ、感じてるんやろ、そうやろ、由紀!」
「あああん、ちゃうぅ、感じてなんかしてないぃ、あああん」
「ええ声やねぇ、由紀、おおっ、出てしまいそぉ、おおっ」
ぶすん、じゅるん、ぶすん、じゅるん、ゆっくりですけど、挿されて抜かれて。
由紀、村田先生に結合されて、交尾されだして、ヒイヒイ、頭ン中真っ白です。
窮屈に括られた裸体をひろげられ、ぶすぶす、勃起おちんぽで攻められちゃう。
「ほんなら、由紀、いただいちゃうからね!」
村田先生、射精してしまうから、そこでスキンをつけます。
つけ終わったら、最後の追い込み、ぶすぶす、ピストンスピードがあがります。
ぐいぐい、攻め上がってくる快感に、由紀のおからだ膨張、はち切れちゃいます。
「ひぃやぁあ、あああっ、いっちゃう、いっちゃうぅ~~!」
とろとろに溢れた由紀のおまんこ、村田先生、ぶすぶす、射精しちゃうんです。

-14-

ぐいぐい、ぶすぶす、村田先生の勃起おちんぽ、由紀をアクメへのぼらせちゃう。
「ひぃいい、やぁああん、いく、いく、いっちゃうぅう~~!」
お顔が軋んで、ぎゅっと歯を食いしばって、由紀、じんじん、ああああ~です。
「おおっ、でる、でる、うううっ、由紀ぃ、いいよぉ!」
ぴくん、ぴくん、村田先生、由紀のおまんこのなかで、痙攣させちゃいます。
由紀だって、その痙攣する勃起おちんぽ、感じちゃいます、めっちゃ。
ぴくんぴくんの痙攣がおわって、村田先生、由紀の膣から抜いちゃいます。
「由紀、すばらしいね、とっても締りがいいよねぇ、最高だねぇ!」
萎えかけたおちんぽから、すきんをはずしながら、由紀にゆうんです。
由紀はもう、ぐったり、放心状態、朦朧、でも村田先生のお声、聴こえます。
「はずしてえ、せんせ、手と足、はずして、ほしい、ですぅう」
1mの棍棒の両脇にお膝と手首を括られたままイッテしまった由紀です。
「そうだね、由紀、抵抗しないよね、なら、はずしてあげる」
「はい、せんせ、ていこうしません、だからぁああっ」
素っ裸にされて、1mの棍棒に両手両膝をひろげて括られたままの由紀。
滑車から降ろされ、棍棒から手首とお膝をほどかれ、由紀、肘掛椅子のうえです。

「由紀って、とってもいい声で、感じてたんだよねぇ」
「はぁあ、そんなのぉ、わたし、しりません、ですぅ」
素っ裸のまま、籐製の肘掛椅子におんな座りした由紀、頭を撫ぜられちゃう。
「そうかい、まっ、いいだろ、由紀、ほら、これ、握れるかぃ」
下半身剝きだしの村田先生が、お腰を由紀に、突きつけてくるんです。
由紀、放心状態、朦朧とした意識がさめて、ハッ、と驚いちゃいます。
少し萎えた村田先生のお腰のおちんぽ、由紀、目の前に突きだされたんです。
「はぁあああ、せんせ、なに、だめですよぉ、わたしぃ」
だって、由紀、大人の男の人のおちんぽ、ナマで見るの、初めて、ほんとです。
ちらっと見たことあるけど、マジ、目の前に突きだされて見るのは、初めてです。
「ほら、由紀、ぼくのチンポ、お口に咥えて、ねぶっておくれ」
村田先生が由紀の右手首をつかんで、おちんぽを握らせます。
そうして、由紀の頭のうしろに手をおいて、お腰をぐぐっと前へ突き出すんです。
床に置かれた皮製トランクのふたが開いたままです。
バイブとか、ローターとか、紐の束とかのお道具が、いっぱい詰まっています。

-15-

お口に咥えてねぶっておくれ、と言われても、由紀、経験ありません、初めてです。
肘掛椅子におんな座りしている由紀のお顔へ、おちんぽあてがう村田先生。
「ほら、由紀、ぼくのチンポ、立派だろ、握ってごらんよ」
村田先生、由紀の経験が浅いと理解して、手取り足取り、教えます。
「はぁあ、せんせ、わたしぃ、こまりますぅ、こまっちゃうぅ」
「だからぁ、教えてあげるからぁ、ねっ、いい子だから、由紀!」
60インチモニターには、由紀の赤らんだお顔と勃起おちんぽが大アップです。
「先っちょを、唇で、挟んで、そのまま、口の中へ、入れるんだ」
「はぁあ、せんせ、こんなんするん、はぁあ、ああん」
由紀、ドキドキ、真赤になっちゃいます、フェラチオ初体験ですからぁ。
唇に咥えても味はわからないけど、お口に入れて、舌に触れると味がします。
生ぬるい、甘酸っぱい、ヌルッとしたお味がしてきて、由紀、最初の驚きです。
「ほらぁあん、由紀ぃ、半分まで、口ん中に入れてさぁ、ぎゅっと絞る」
村田先生の要求に、どうしたらいいのか、戸惑ってしまう由紀。
だって、ぎゅっと絞るといわれても、どうしたらいいのか、わかりません。

はい、握ることはわかります、強くとか弱くとか、手の感覚ですもの。
でも、ああん、お口に咥えて、それから、どうしたらいいのか、ああん。
「そしたら、由紀、舌で舐める、舐めておくれ、舌の先で、さぁ」
「はぁあ、舌の先で、ですかぁ」
「チンポ、握ったまま、そうそう、下の方、握ったまま、先っちょからだよ」
ぺろぺろ、由紀、舌を亀頭にからめてぺろぺろ、裏の方をぺろぺろ。
「ほら、横から唇に挟んで、亀頭まで這わすんだよ、由紀ぃ」
村田先生が少し横に向き、由紀の唇が陰茎の、真ん中を咥えるようにさせます。
そうして、陰茎の皮を剥かせたまま、ハモニカ吹くように、唇をスライドです。
亀頭のところで、舌先だけを使わされて、ぺろぺろ、亀頭のくびれもぺろぺろ。
「はぁあ、ああん、せんせ、わたし、できていますかぁ、ああん」
由紀だって、とっても興味あったことだから、自動車免許取るみたいに実地訓練。
とっても、村田先生のおちんぽって、いきり立ってきているんです。
びんびん、硬いんです、それにぶっといんです、でも亀頭は、柔らかいですよね。
「ぼくのチンポしてくれたら、由紀のオメコを、してあげますから、ねっ!」
村田先生、ぎゅっとお腰を前へ突き出して、由紀は勃起おちんぽ、おしゃぶりです。

-16-

由紀、村田先生のお腰を抱くようにして、お尻へ手をまわされます。
お顔は村田先生の毛むくじゃらな腰のうえ、お口に勃起おちんぽ咥えています。
村田先生は、肘掛椅子に座った由紀の頭の後ろへ、両手を置いてきます。
「ほうら、由紀、ぐっと口の中へ、入れるんや、ぐぐっと呑みこむんや!」
由紀は、勃起おちんぽ、陰茎の根っこのほうまで、お口に挿しこまれてしまいます。
「ううっ、ぐぅうっ、ぐぅううっ、ふうふうっ!」
亀頭が喉の奥に、つっかえてしまって、由紀、とっても苦しくなってしまいます。
「ほうら、そのまま、抜いて、咥えて、抜いて、咥えて、由紀、そうだ!」
由紀、村田先生に頭を持たれて、お顔を前へ、後ろへと動かされちゃう。
そのたびに、お口に咥えた勃起おちんぽ、由紀のお口でしごいているんです。
「うううっ、ふううううっ、ふううううっ!」
お口のなかへ呑みこんで、そのまま引き抜き呑みこんでいく大学二年生の由紀。
「はぁああ、はぁああ、いいねぇ、由紀ぃ、とっても、いいよぉ!」
村田先生ったら、息を荒くしてきて、お腰をぐぐっと突きだし、力がこもります。
ぐぅうい、ぐぅうい、由紀のお口に咥えられた勃起おちんぽが、しごかれます。

勃起おちんぽ咥えさせられている由紀、なんだか、めっちゃ、変な気持ちです。
うずうず、ずずずずうずっ、ぎゅっと胸が締まってくる感じ、お口がなま暖かいです。
「ふううう、すううう、ふううう、すううう」
吐く、吸う、息を吐く、息を吸う、お口から喉を通って、くぐもってしまう息の音です。
<おちんぽ、はぁあ、男の人のおちんぽ、なんやろ、ああん>
ナマで見て触り、こころのなかで思って、由紀、言葉でつぶやいてしまう。
「ふんふん、由紀、上手に出来るようになったから、ごほうび、あげようね」
村田先生が一本の赤いロープを手にして、由紀に話しかけます。
「いいこと、してあげるから、いい子だから、いいね!」
鉛筆ほどの太さで柔らかい赤のロープが、由紀の首うしろにかけられます。
咥えていた勃起おちんぽが、由紀のお口からはずされ、赤いロープがお股へ。
肩を降りた赤いロープは、乳房の谷間で結ばれ、おへその下で結ばれます。
「あああっ、せんせ、なにするん?、なにするんですかぁ」
由紀は、内緒でアダルトサイト見たことがあります、そこに、そんなのがありました。
赤いロープは、お股をくぐって、ウエストで結び目、首うしろで通されます。
そうして、由紀、裸のおからだ、縦に赤いロープで、括られてしまったんです。

-17-

赤いロープを裸体の縦に通されてしまった由紀、素っ裸に赤いロープです。
「立ってごらん、由紀、そのまま、立って見せてごらん、ほらっ!」
籐製の肘掛椅子に座ったままだった由紀が、アトリエの真ん中に立たされます。
「ああっ、あああっ、だめ、だめですよぉ、こんなのぉ」
立ちあがろうとして、おからだを伸ばすと、赤いロープがお股を絞めてきちゃう。
うつむき前屈みになると、お股は絞めつけられてきません。
由紀は、ロープでおからだ括られるなんて、想像もしてなかった。
「由紀は、こんなの好きになるんやろなぁ、えむちゃんやろなぁ」
こんどは村田先生が肘掛椅子に座って、由紀が立っているんです。
村田先生、にやにや、由紀の裸体を、頭の先から足先まで眺めています。
「はぁあ、せんせ、わたし、恥ずかしいですよぉ」
「どうして恥ずかしいの、モデルをしにきてるんでしょ」
「ああん、そやかって、なんぼモデルや、ゆうたかってぇ」
由紀、素っ裸に赤いロープ、前屈みのまま、村田先生に見られているんです。
村田先生は、ああ無情、由紀を恥ずかしい目にあわせて、よろこぶんです。

由紀、手首を合わせて括られて、紐尻を天井から降りた滑車に通されます。
由紀の正面にはビデオカメラがセットされ、大型モニターが横に置かれています。
「だから、ねっ、由紀、たっぷり芸術しちゃうんだから、楽しみだね!」
なんのことだか、由紀には言葉の意味がつかめませんけど、羞恥心です。
「ああん、なんでこんなことぉ、わたし、もう、だめですぅ」
由紀、相手はアラフォー男子の村田准教授ですけど、えむっ気あるからぁ。
「うんうん、由紀、とっても素敵だよ、美しいよ、美女だよねぇ」
中腰になると手首が頭の上へ離れてしまう、立ってると手首は額のまえです。
皮製のトランクから、村田先生、ピンク色のローターを取りだしてきます。
「わかるでしょ、由紀には、これ、なんだか、わかるよねぇ」
ぶらんぶらん、由紀の目の前で、ピンク色ローターが揺れ動いています。
もちろん、由紀には、それが女の子の秘密を暴く、お道具だと、わかります。
「いやぁああん、せんせ、そんなぁ、恥ぃもん、見せないでくださいよぉ」
「ふふん、由紀には、これ、入れて、封印して、イッテもらおかなぁ」
由紀のお顔、あごに手をおいて顔をもちあげさせて、村田先生が言います。
「ああん、だめですよぉ、そんなのぉ、ぜったいぃ、だめですよぉ」
由紀は、もう、手の自由を奪われ、赤いロープが恥ずかしくってたまりません。

-18-

全裸、赤いロープで縦割れ、由紀の裸体を眺めていらした村田先生。
肘掛椅子を横に置いて、由紀の右足を椅子のうえに乗せちゃいます。
由紀、手首が顔の前、左足で立って、右足は椅子にあげられ、お股が開きます。
「ああん、いやぁあん、せんせ、だめです、こんなのぉ、ああん」
村田先生は由紀の後ろであぐら座り、お尻を撫ぜまわしてきちゃいます。
「いいねぇ、由紀ぃ、お尻、よく締まっていて、柔らかい、いいねぇ」
由紀、お尻を撫ぜられながら、お股の真ん中へ、手が当てられるんです。
「由紀のお股ちゃん、この赤い紐、ええ感じや、ねぇえ!」
「はぁああっ、だめ、あかん、あかんですぅ」
「ふうん、由紀、濡れてるんや、けっこう、濡れてるねぇ」
由紀のお股にわたる二本の赤いロープ、その真ん中へお指を入れる村田先生。
「だめですよぉ、あああん、だめってばぁ、ああん」
由紀、見えないけれど、指が膣に挿しこまれ、なぶられてるんです。
正面の大型液晶モニターに、由紀のあられもない姿が、映しだされています。
「ふうん、由紀の、膣へ、このローター、入れてあげますから、ねぇえ!」
村田先生が、ピンク色のローターを、由紀の膣へ、埋め込んできちゃいます。

由紀の膣のなか、さっき勃起のおちんぽで、挿し抜きされたから、ぬるぬる。
ローターが滑り込まされ、膣口が二本の赤いロープで、封印されたんです。
「ローターが、見えなくなっちゃったよ、由紀ぃ!」
「ああん、せんせったらぁ、こんなの、わたし、恥ぃですよぉ」
半泣き顔の由紀、お股の真ん中から細い線が出てきています。
ローターとスイッチを結ぶ細い線、スイッチ部は村田先生の手の中です。
「由紀、足を揃えて、ふふん、閉じても開いても、いいからねぇ」
由紀のうしろに座った村田先生、正面のモニターに、お顔が映りません。
ローターのスイッチが入る前、お尻を撫ぜられていた手が、おっぱいへ。
「由紀、いいおっぱいだよねぇ、ぷりんぷりんだぁ」
「ああん、せんせ、そんなん、さわったらぁ、うち、こまりますぅ」
裸の由紀、手腕を上げた姿は、胸のふくらみ、お尻の丸味が、鮮やかです。
赤いロープが首から陰毛をわって股間へ、見えないけれど膣にはローター。
「ううううっ、わぁああっ、あああっ、だめですぅ、あああっ」
膣からの音が聞こえません、でも、由紀、ローターが動き出して、振動します。
由紀のお顔が、びびびびとローターの振動刺激で、ゆがみます。
太ももからお膝をぴったしくっつけ、お尻を揺すってしまいます。

-19-

由紀、立ったままやと、手首はおでこにくっつけられます。
お膝を折って、中腰になろうとすると、手首が頭のうえになっちゃいます。
びびびびびびっ、くぐもった振動音が膣のなかで奏でられるローターの刺激。
お腹のなかが、おへその裏が、いいえお尻のうえ、むず痒い、とってもです。
「はぁあ、ああん、ひぃやぁああん、はぁあ、はぁあっ!」
「ふうんふうん、由紀ぃ、だいぶん、効いてきた、みたいやねぇ!」
由紀のお尻のうしろにいる村田先生、正面の大型液晶モニターを見ています。
裸体に赤いロープが縦に走る由紀のからだ、二十歳の大学生の裸体です。
びびびび、びびびび、微弱にされたローターが、じわじわと由紀を責めてきます。
「ああっ、あああっ、はぁああっ」
由紀、膣の奥が、むず痒い、いいえ快感なんかしら、じゅるじゅるする感覚です。
「ほら、由紀、足をひろげなさい、ほら、ほらっ」
村田先生が、由紀の双方の足首を持って、左右にひろげさせます。
由紀だって、足をそろえて立ってるのが、けっこう辛くなってきているからぁ。
「はぁあ、ああん、せんせぇ、はぁああっ」
足首を、左右に50cmほどにひろげられてしまう、裸の由紀です。

足首を50cm開いて立つと、後ろから、村田先生が由紀をお弄りしてきます。
左手が、前へまわってきて、由紀のおっぱいにかぶせられちゃいます。
右手も前へまわされてくるけど、お股を通ってお腹を触ってきちゃいます。
お尻のへ、お顔を埋めてきちゃう村田先生、手を動かします。
左の手ではおっぱいをつかまれ、指先に乳首を挟まれモミモミされだします。
右手は、陰毛をなぶってきて、お股のなかへ拳になった手が、ぴったしくっつきます。
ローターのスイッチを右手に握ったままの村田先生、由紀の股間を撫ぜます。
「おおっ、由紀ぃ、いいねぇ、とっても、柔らかいねぇ、由紀ぃ」
お顔をお尻にすり寄せてこられて、チクチクと髭が擦れる感触、由紀、感じます。
「はぁあ、いやぁああん、せんせ、だめぇ、こそばいですぅ、ううっ」
手首は括られ頭の上に、足を50cmにひらいた格好、縦に赤いロープの由紀。
びびびび、びびびび、由紀の膣の中、ローターが微弱で振動している状態です。
なんだか苦しい、むず痒い、ジンジンしてくる、裸体の芯で微妙に蠢くローター。
でも、アクメにのぼっていくほどの強さもないから、いっそうむず痒いんです。
「いいねぇ、由紀ぃ、いいねぇ、おめこぉ、とっても、いいねぇ」
村田先生、右手のお指、赤いロープで封印された由紀の膣へ、入れちゃうんです。

-20-

ローターが封印された膣のなか、そこへ村田先生、お指を挿しこみます。
「おおっ、由紀ぃ、おめこのなか、ぐちゅぐちゅ、ぬれぬれだよぉ」
「ひぃやぁああん、せんせ、そんなのやめて、やめてくださいぃ」
「ふうん、由紀、、やめてやるもんか、ええ気持ちなんやろ!」
「いやぁああん、せんせ、そんなんちゃう、ううっ!」
素っ裸、手を頭の上に、おからだ縦に赤いロープをはわせた由紀です。
ビデオに撮られる立ち姿の由紀、50cmも足をひろげているんです。
後ろから村田先生には、おっぱいをなぶられながら、お尻へ頬をあてられます。
そうして膣のなかへは、中指が一本、根っこまで挿入されているんです。
由紀、ローターとお指の蠢きで、とっても変な気持ち、ヘンタイさんになる感じ。
正面に置かれた60インチの大きな液晶モニター、そこに自分の姿が映ってる。
あられもない恥ずかしい姿、裸体、赤いロープ、足を開いてる、手は頭の上。
「はぁああん、せんせ、やめて、やめてくださいぃ!」
ローターは止まったものの、お指がうごめいていて、お腹の奥がむず痒い。
「いいねぇ、由紀ぃ、おめこのなか、じゅるじゅるですよぉ」
由紀にぴったし、寄り添った村田先生が、甘ったれたお声をだしちゃいます。

ふたたび籐製の肘掛椅子に、由紀、座らされます。
「好きなんでしょ、由紀ぃ、こんなにしてさぁ、お遊びするの!」
右のお膝は右の肘掛を、左のお膝は左の肘掛を、またぐようにひろげられちゃう。
「ああん、せんせ、なんでぇ、こんなの、恥ぃですよぉ」
だって、お股、開いちゃうんですもの、女の子にとって、めっちゃ恥ぃ格好。
赤いロープはつけられたまま、ローターだって膣に埋め込まれたままです。
背もたれの後ろからの太い紐が、左右のお膝の内側から、外側へまわされます。
その太い紐はぐいっと引かれ、由紀のお膝がわき腹にまで、引きあがっちゃいます。
「ああああっ、せんせ、なにするん」
「ええ格好やぁ、由紀ぃ、ええモデルさんやねぇ」
「こんなん、あかん、あかんてばぁ、だめですよぉ」
「ううっ、ぞっくぞっくしちゃうぅ、由紀ぃ、素敵だよぉ」
村田先生、由紀の斜め前へビデオカメラを移動させ、自分は正面に座ります。
お尻が前へ突き出て、お尻の穴が真正面、股間が斜め上になった由紀です。
手首は括られたまま、お顔の前まで降ろされてきます。
でも中途半端、おっぱいを隠すことも、お股を隠すこともできないんです、由紀。

-21-

開脚でM姿にされて、斜め後ろに倒された大学二年生の由紀です。
籐で編んだ肘掛椅子のうえ、お股がひらいて、斜め上を向いています。
二本の赤いロープがお股に通っているんですけど、横へ除けられちゃう。
ローターが入っていて、動いていないんですけど、膣から紐が出ています。
「ほんなら由紀、たっぷり、見てあげるよ、恥ずかしい処!」
村田先生が、お風呂の洗い場の椅子に腰かけていて、由紀のお尻の前です。
由紀のお股を、覗き込むようにして、お顔を、近づけていらっしゃる。
「はぁあ、ああん、せんせ、そんなとこ、見たらぁ、恥ぃですぅ」
縦に渡った赤いロープを陰唇の外側へひろげてしまって、性器が丸見えです。
「ふうん、由紀ぃ、とっても、かわいいおめこ、きれいな色してるねぇ」
由紀の股間、縦割れの陰唇、その内側の膣口から膣前庭とか、淡いピンク色。
陰唇だって肌色を少し濃いめにしたあめ色、でも陰毛は、ちじれていて黒いです。
「いいねぇ、由紀ぃ、とってもぞくぞく、しちゃってるよ、ぼくぅ!」
「はぁあ、せんせ、だめですよぉ、さわったらぁ、ああん」
陰唇のビラビラをお指に挟まれ、左右にひろげられちゃう由紀。

大学二年生、二十歳になったばかりの由紀、村田先生に陰唇を開かれます。
開脚Mすがた、首筋からお腰まで、赤いロープが縦に割られている由紀。
手首は括られ、天井からの滑車に引き上げられているけど、顔の前です。
まだローターが埋まったままの由紀、ひろげられた陰唇の内側はヌルヌルです。
村田先生、由紀の、開かせた陰唇の内側へ、お顔をあて、唇をくっつけちゃいます。
じゅるじゅるっ、ああん、村田先生、由紀のお股のなかを、啜っちゃうんです。
「ああああん、せんせ、だめ、だめ、だめですよぉ!」
由紀、抵抗する術もなく、太ももを閉じることもできなくて、なされるがままです。
ぶちゅぶちゅ、じゅるじゅる、村田先生ったら、淫らな音を立てちゃいます。
由紀は、村田先生の唇をすすりあげ、舌を這わせられて、タジタジです。
背もたれからお膝を通った紐で、ひろげられている太ももから股間です。
「いいねぇ、由紀の、おめこ汁って、めっちゃ美味しいねぇ!」
唇当ててじゅるじゅる吸って、舌で膣口をぺろぺろ舐めちゃう村田先生。
「ひぃやぁ、ああん、せんせぇ、えっち、えっちぃ!」
お顔をゆがませ、お口を半開き、由紀、じゅくじゅくしてきちゃいます。
ローターが埋め込まれたまま、おめこまわりをぐちゅぐちゅにされる由紀です。

-22-

お股をひろげたまま、由紀の性器が、むき出しになったままです。
ぱっくり、開かれてしまった陰唇の谷間、膣前庭、膣口、おしっこの出る穴。
その最上部にはクリトリス、由紀、むき出しにされてしまって、羞恥心でいっぱい。
「ふうん、由紀のおめこって、複雑なんやねぇ、これなんかぁ」
「ああっ、せんせ、だめですぅ、そこ、あかん、だめですぅ」
「いいよねぇ、この豆ちゃん、ちっこい豆ちゃん、クリちゃんだよね」
「ひぃやぁああん、きつい、きつい、だめですぅ」
クリトリスを右手親指の腹で、陰毛のほうへ押上げられちゃう由紀。
クリトリスって、マジ、触られちゃうと、めっちゃ感じちゃうんです。
「感じるんだね、由紀、クリトリス、感じちゃうんだね」
「いやぁああん、せんせ、そんなんちゃうぅ、ああん」
お膝がひろげられて脇腹にきていて、お股を閉じることができません。
自由になるのは、お顔を上げたり下げたり、左右にゆすったり、だけです。
由紀、なにより、どこより、クリトリスをなぶられたら、ピリピリきちゃう。
赤いロープが陰唇の外側に、陰唇がめくりあげられて、ピンクの谷間が丸見え。

大型液晶モニターに、由紀の股間が、大アップで映し出されています。
ぐじゅぐじゅになった膣口、膣の中から溢れてくる由紀の恥ぃお蜜です。
お水まみれになった股間が、黒の陰毛と絡み合って、とっても卑猥です。
「ひやぁああん、ひぃやぁあああん、ひぃいい、ひぃいいっ!」
ぶぶぶぶ、ぶぶぶぶ、ローターのくぐもった振動音が、洩れだしてきます。
「ひやぁああん、だめ、だめ、ひやぁあ、あああん!」
もう、由紀、さっきから弄られっぱなしだから、気持ちもぐじゅぐじゅです。
とっても、いい気持ちのような気がする由紀、こんなの初めてです。
「由紀ぃ、いいねぇ、とっても感じてる、感度いいんだねぇ!」
籐製の大きな肘掛椅子にお膝を開いて、太ももひろげて、M姿の由紀です。
お股は斜め上向いて、秘密の処がぱっくりと開花しているんです。
とろとろの蜜が溜まって溢れだし、会陰からお尻の穴へと流れてきます。
大学二年生、二十歳の由紀、淫らに呻き悶えて、果てていくんです。

-23-

由紀の膣のなか、ローターが振動して、激しく刺激してきます。
開脚Mすがたになったまま、刺激にぐぐっと耐えているんですけど。
由紀、もう、限界、ずんずん、アクメへのぼっていっちゃいます。
「ひぃやぁあ、ああっ、ひぃやぁあ、ああん、ああっ、ああっ!」
「おおっ、由紀ぃ、感じてるんや、快感なんや、そうやろぉ!」
「ひぃいい、ひぃいい、ひぃいいいっ!」
ぶうぶぶ、ぶぶぶぶ、くぐもった振動音が、膣の中から洩れ出てきます。
村田先生、ローターのスイッチを握ったまま、由紀に見入っています。
それから、由美のおっぱいを、さわって、ゆすってきちゃいます。
快感の反応で、おっぱいの先っちょが膨らんで、ぴんぴんに立っています。
乳首を、由紀、つままれちゃいます。
「ひぃいい、やぁああん、ああ、ああ、ああん!」
「ええ顔、由紀ぃ、素敵だよ、めっちゃ、かわいいよぉ!」
膣からは、とろとろと、淫らなお汁が流れ出て、滴ってきています。
開脚Mすがた、お尻をぐいぐいと、前へせり出してきちゃう由美です。

籐製の肘掛椅子のうえ、もう、限界、由紀の痙攣がはじまってきます。
「おおおおおっ、由紀ぃ、いけ、いけ、逝くんだよぉ!」
「ひぃいいっ、ひぃいいっ、ひぃいいですぅ、うううっ!」
由紀のお顔が、ひきつってきて、快感がそのまま表情に現れます。
「いけ、いけ、ほら、いけ、いけぇ!」
「ひぃいい、ひぃいい、いく、いく、いくぅううっ!」
激しく足先が痙攣しだして、悲痛な快感お声をあげていく二十歳の由紀。
もう、おからだ開きっぱなし、陰唇めくれあがって、お蜜が溢れだしてきています。
「はぁああ、いく、いく、いくぅ、ううっ!」
ぶぶぶぶ、ぶぶぶぶ、ローターが由紀の膣の中で蠢いています。
由紀のお顔が、上向いて、ぐっと身が締まって、悲痛なお声をあげちゃう。
そうして、ああん、ぴしゅん、ぴしゅん、お小水を飛ばしちゃう。
「ひぃやぁああん、ひぃやぁああん、ひぃやぁあああ~~~ん!」
村田先生の目の前で、ついにオーガズムを迎えてしまった由紀。
そのまま、気を失ってしまったかのよう、ぐったりしてしまったんです。



淫らアトリエ-3-

淫らアトリエ(1)-3-
  24~32 2012.10.31~2012.11.14
    1200sx1306200066
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<足首をクロスして括られて>

軽やかな音楽やと夢の中で思っていた由紀、ふううっと目が覚めてきます。
ひろ~いお絵かきアトリエの作業台、畳一枚分の広さ、お布団が敷かれています。
「由紀、お目覚めかね、よく眠っていたね、いびきかいてたよ」
お布団のうえに寝ている由紀を、覗き込むようにした村田先生が言います。
由紀は、覚えていません、あのあと、ええ、いい気持になって、気が遠くなって。
<ああっ、ここ、せんせのアトリエ、どうして、わたしが、ここに、いるの・・・・>
「気がついたんやね、由紀、かわいいねぇ、とってもぉ」
かぶせられているピンクの毛布から、お顔だけ出した格好の由紀です。
「ああっ、せんせ、ここ、せんせのアトリエ、なんで、わたし、ここにぃ」
なんかしら、からだが軽いと思ったら、なんにもつけていないんです、由美。
全裸のまま、お布団に寝かされて、毛布をかけられていたんです。
由紀、記憶がよみがえってきて、はっと驚いちゃいます。
ローターを入れられていたお股の真ん中、その奥、どうしたんやろ。
「由紀、とってもきれいな肌してたね、白い、乳白色、お乳色やなぁ」
村田先生に、ピンク色の毛布を、ぱらっと足もとまでめくられてしまう由紀。
由紀はびっくり、身を縮めて、赤ちゃんみたいな恰好に、なっちゃいます。

寒くないです、暖かいです、村田先生のアトリエ、空調が効いているんです。
お部屋の隅には、額装された絵とか、裸のままの絵とかが、立てかけてあります。
女の人が描かれた裸婦図も、ちらほら、でも主にはお花の絵みたいです。
由紀が寝かされている作業台は、高さが50cmですけど、上げ下げできます。
作業台から3mほど離れたところに、ああ、検診台に似た椅子があります。
鉄棒があります、木馬がおいてあります、Xの形をした赤い板があります。
由紀、思い出します、トランクのなかのお道具類、そのひとつがローターでした。
「ああっ、せんせ、わたし、なんだか、こわい、こわいですぅ」
絵のモデルを頼まれて、四泊五日ほどの口約束で、訪ねてきた由紀です。
たしかに、絵のモデルには違いないけど、写真とかビデオとかも撮られます。
「なにも心配するこったないよ、たっぷり、楽しませてあげるよ、ふふん」
村田先生は、美大の準教授、アラフォー男子、とってもイケメン男子です。
赤い花柄お布団にピンクのシーツが敷かれて、その上に丸まってる由紀です。
裸体、素っ裸、生まれたまま、なにも身に着けていません、大学二年生の由紀。
「さあ、由紀、これを飲んだら、元気になるよ、とっても美味しいよ」
村田先生が差し出したコップには、透明のシロップが入っていて、由紀が飲みます。

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由紀が飲むドリンクは、カルピスに蜂蜜と淫乱液を混ぜられた栄養剤です。
透明のコップに入れられた白濁した液体が、由紀の渇いたのどをうるおします。
お布団のうえにおんな座りで、由紀、コップの液体を飲んでいきます。
「はぁあ、甘い、美味しい、とっても、美味しいですぅ」
裸体の由紀、白い肌がほんのりピンク色、アトリエにはストーブが入っています。
「元気をつけて、がんばって、楽しみましょうね、由紀!」
村田先生、黒っぽいブリーフだけ穿いていらして、ほぼ裸です。
3mほど離れた大画面の液晶テレビに、なんだか、不思議な映像が映りだします。
「あああっ、なんですかぁ、いやぁああん、こんなのぉ!」
由紀、何が映し出されたのかがわかって、びっくり、めっちゃ恥ずかしい。
「ふうん、さっきの、由紀ですよ、とっても魅力ある由紀ですねぇ!」
大写しになる裸体の由紀、恥ずかしい処が丸見え、お声だっていやらしいです。
「やめて、やめてくださいよぉ、そんなん、恥ずかしいですぅ」
もう、由紀、自分が無修正アダルトビデオの主人公だとわかって、動転しています。
アトリエの作業台、花柄お布団にピンクのシーツ、由紀がおんな座りしています。

バックミュージックは、由紀も聞き覚えある音楽、ピアノの曲、ショパンです。
裸の由紀のまえに、紐を持った村田先生がお立ちになって、おっしゃいます。
「足を、括っておこうね、由紀、いいでしょ?!」
立膝して座った由紀の足首を、村田先生が交差させてお紐で括っちゃいます。
由紀には、なにが起こるのか、これから起こることが想像ができません。
足首を括られた紐の残りが脇腹から肩に、肩から脇腹にとおされて、再び足首に。
あぐら座りのかたちになって、紐は背中でクロス、タスキ掛けにされちゃいます。
皮製の首輪をはめられ、手首は首輪につながったベルトで括られます。
「ああああっ、せんせ、こんなの、だめぇ、あかん、やめてほしいですぅ」
どんな格好になるのかがわかって、由紀、気持ちがうろたえてしまいます。
あぐら座りのまま、前屈みさせられ、紐を締め上げられててしまった由紀。
由紀の胸、ぷっくらおっぱいが、クロスさせた足首に、くっつきそうになります。
「ふうん、いいねぇ、由紀ぃ、由紀は何歳だ、もう大人なんだろ!」
うつむいているから、由紀、村田先生のお顔を見ることができません。
3m向こうの大きなテレビ画面に映る羞恥の映像が、ライブに変わっています。

-26-

床から50cmの作業台に花柄お布団にピンクシーツが敷かれています。
あぐら座りして、足首をクロスしたまま括られてしまった全裸の由紀です。
前屈みになっている由紀、首輪につけられた枷に手首をはめられています。
足首を交差させて括られた余りの紐が、背中でクロスして括られています。
「ふうん、由紀、どうかね、お顔をあげてごらん」
前屈みになった大学二年生の由紀へ、村田先生が下から覗き込みます。
「はぁあ、せんせ、こんなの、くるしいですぅ」
お顔をあげようとして、上半身を起こせなくって、由紀、戸惑っちゃいます。
「ふんふん、いいんだよ、由紀、楽にしてあげるから、ねっ」
由紀、村田先生に足首を持たれ、肩から首うしろに腕を入れられてしまいます。
そのまま、ピンクのシーツに背中から頭をつけられ、仰向けになってしまう由紀。
めっちゃ恥ずかしい格好、全裸で足首がクロスしたまま持ちあがって、乳房のうえ。
手首は首輪の枷に括られたまま、股間が開いてしまって、恥ぃ箇所が丸出しです。
「ああん、せんせ、こんなのぉ、だめぇ、恥ずかしいですぅ」
足がひし形になって、お股がぱっくり開いてしまった格好、由紀、羞恥心です。
「ふふっ、ええ格好や、素敵だね、由紀ぃ」
二十歳になったばかり、大学二年生の由紀、村田先生に見られて恥ずかしい。
お布団のシーツとお尻から腰のあいだに、クッションを入れられてしまう由紀。

お尻が持ち上がり、太ももから足首がひし形になって、股間が開いた由紀です。
「あああん、せんせ、だめ、だめ、さわったらぁ、あああん」
「ふうん、柔らかい、由紀、柔らかいよ、とってもぉ」
村田先生ったら、由紀の太ももの内側を、手にはさんで揺すっちゃうんです。
それから、お尻を撫ぜ、陰毛をなぶり、おっぱいを触ってくるんです。
「ああっ、あああん、せんせ、やめて、だめ、だめですぅ」
「なになに、そのうち、ええ気持ちになっちゃうんだよ、由紀ぃ」
畳一枚分50cmの高さ、花柄お布団に敷かれたピンクのシーツに仰向いた由紀。
赤ちゃんがおしめを替えてもらう格好になっている、二十歳になったばかりの由紀。
「はぁああん、せんせ、だめ、だめ、だめですぅ」
やんわり、おっぱいを揉みだされ、太もものつけ根あたりを愛撫される由紀。
でも、ほんのり、なんだか変な感じがしてきちゃう、快感みたいなんです。
「由紀、いいねぇ、かわいいねぇ、ぽっちゃぽちゃ、いいねぇ」
「はぁあ、ああん、せんせ、いやぁああん、あかんですぅ」
身悶えしだす由紀、きっちり太ももひろげた格好で、身動きできないんですけど。
じわじわ、おからだ、触られだして、さっき飲んだ栄養剤が効いてきたのかしら。

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美大准教授の村田先生のアトリエは嵯峨野の奥まった処にあります。
大きなアトリエ、明るい光が差しこむ透明ガラスの向こうは、竹林です。
由紀、素っ裸、足首を交差させて括られて、その足首はおっぱいのうえです。
寝かされた由紀の背中から腰に、おおきなクッションが入れられます。
お尻が上向き、股間が開いて、由紀にはとっても恥ずかしい、すがたです。
「はぁああん、はぁああん、なんかしらぁ、なんかぁ、変ですぅ、ううっ」
首輪からの枷に手首を括られているから、手を使うことはできません。
由紀の頭が、村田先生のほうに向かされ、たっぷり、お弄りされちゃうんです。
「ふうん、由紀、ほら、ばっちし、撮ってあげるから、ねっ!」
お尻のほうから、ビデオカメラが、由紀を収録できるようセットされています。
おっぱいのうえに、村田先生の二つの手の平を、ぺったんと置かれちゃいます。
「ふうん、由紀、おっぱい、たっぷり、なぶってあげるよ、それからだ!」
寝そべっていてもぷっくらと、うえに盛り上がる二十歳の由紀の乳房です。
村田先生、おっぱいを、まわりから揉むようにして、乳首を尖がらせちゃう。
「ああん、せんせ、だめ、だめ、だめですよぉ」
尖がらせた乳首へお口を近づけ、舌先で、ぺろぺろっと撫ぜちゃいます。

淫乱液を飲まされている由紀、ピリピリ、とっても敏感に、刺激を受けちゃう。
「あああん、だめ、だめ、だめですぅ、あああん」
由紀のお声が、村田先生のお腹にこすれたお口から、洩れてきます、淫乱です。
ピリピリ、乳首を弄られて、感じだした由紀へ、村田先生、指サックをします。
指サック、表面にぶつぶつの突起がついたゴム製の指サックです。
村田先生の右手の中指と人差し指に、ぶつぶつ突起の指サック。
「はぁああん、由紀ぃ、これで、かわいがってあげる、いいよねぇ」
由紀の頭がシーツに、お腰とお尻がもちあがり、股間が開いているんです。
村田先生の左手お指が、由紀の陰唇をひろげちゃいます。
右手のお指は、ぶつぶつ突起の指サックをはめた二本の指です。
やんわり、ぱっくり、淫乱液を飲んだから、ひらいてしまう膣に入れらます。
「ひぃいい、やぁあ、ああん、ああっ、ああっ!」
「ふふっ、由紀、おめこに、指サック、どうや、ええ気持ちかぃ!」
「ひぃやぁああん、ひぃですぅ、ひぃいいですぅ、ううっ!」
じゅるじゅる、村田先生のぶつぶつ突起のお指が、由紀の膣中をこすります。
大学二年生、二十歳になったばかりの由紀、とっても強烈な刺激です。

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開脚M姿じゃなくて、足首括られ引き上げられて開脚ひし形姿でしょうか。
手は首の横、足首は胸のうえ、仰向いたまま、お布団のうえに寝た格好です。
お尻が腰から持ちあがり、開いた股間が真上を向いた二十歳の由紀です。
「ひぃやぁああん、ひぃいやぁああん、ひぃやぁあああん」
ぶつぶつ突起がついた指サック、膣に挿しこまれてうごめかされている由紀。
じんじん、ぐにゃぐにゃ、じゅるじゅる、由紀、淫乱液が効いて、感じちゃう。
おからだ、膣のなか、子宮のおく、快感の芯が疼いて、疼きまくって、あへあへ。
「ふうん、由紀ぃ、いいねぇ、もっと、もっと、かわいいお声を、だしなさい」
村田先生の人差し指と中指に、ぶつぶつ指サックがはまっているんです。
「ひぃやぁああっ、ひぃいいっ、ひぃやぁああん!」
甲高い悲鳴にも似た由紀のお声、二十歳の女学生の恥じらい、羞恥の極み。
疼くからだを、揺すって、お尻をふりふり、喜悦の快感に手を握りしめる由紀。
村田先生のお絵描アトリエは、淫らなアトリエに変貌し、由紀が狂っちゃう。
じゅるじゅる、由紀の膣には、恥じらいお蜜が溜まっています。
真上を向いたお股、おめこ、膣のなか、泉のように溜まってしまうんです。

由紀の頭から背中が持ち上げられ、背中に大きなクッションが当てられます。
「ふんふん、由紀ぃ、流しだしてしまおう、とろとろと、ねっ」
由紀のお股が斜め上を向いた格好で御開帳、正面にはビデオカメラです。
喜悦に悶えたおめこのなかは、たっぷりお蜜が溜まっているんです。
由紀が汲みだしたとろとろ恥ぃ蜜、垂れて流れでるその蜜を、採取されちゃう。
「はぁああっ、せんせ、だめ、だめ、もう、あああん」
ぱっくりと陰唇がめくれあがっています、淫乱液を飲まされた由紀。
ピンクに濡れそぼった膣前庭が丸見え、クリトリスも剥きだされています。
膣だって開いてヌルヌル、トロトロ、透明の羞恥のお蜜にまみれています。
「ほうらぁ、由紀ぃ、感じろぉ、ほうらぁ、どうやぁ!」
ぶつぶつ突起の指サック一本だけで膣のなか、かきまわされてる由紀。
手も足も動かせないように拘束されて、でも、愛哀しいお声は発せられます。
大学二年生、二十歳になったばかりの由紀、こんな淫らな体験は初めてです。
「ひぃいやぁああん、ひぃいいっ、ひぃいいっ!」
お指で掻き回される膣のなか、とろとろと体液が汲みだされてきちゃいます。

-29-

足首を交差させて括られて、余った紐は引き上げられて背中でクロス。
全裸で赤い首輪をはめられた二十歳になったばかり、大学二年生の由紀です。
手首は首輪につけられたベルトで留められ、交差させた足首がおっぱいのうえです。
背中に大きなクッションを置かれて、横から見たらVの姿です。
ああん、正面から見たら、お股が少し斜め上向き、足はひし形です。
そんな由紀を、正面から、ばっちし、ビデオカメラがとらえているんです。
「いいねぇ、由紀、とっても、かわいい、ぞくぞくしちゃうよぉ」
ぶちゅぶちゅの突起がついた指サック、中指にはめた村田先生です。
ぱっくり開いた由紀の陰部、花弁が開ききった芯へ、中指を入れているんです。
「はぁあ、ああん、ひぃやぁああん、ひぃいいっ、ひぃいいっ」
膣に挿しいれた中指で、にゅるにゅると、由紀、お襞をこすられているんです。
「ええ声やぁ、いいねぇ、由紀ぃ、ふふっ、とろっとろっ、流れてきてるよぉ」
「ひぃやぁああ、ああん、せんせ、だめ、だめ、ああああん!」
大学二年生の由紀、淫乱液を飲んだから、おからだ芯から火照ってくるんです。
膣のなか、まわりの襞をぶつぶつの、突起でこすられているんですからぁ。
たまらない、めっちゃ、とっても、得体のしれない快感でズキンズキンです。

まるで椿が花弁をひらき、芯からとろとろと、お蜜を汲みださせてくる感じ。
淡いピンクより少し濃いめ、由紀のめくれた陰唇うちがわ、膣口まわりです。
陰毛が、静電気のせいかゆらゆらと立ちあがり、揺れています。
村田先生は、身悶える由紀のおめこに、中指を一本、挿しこんだままです。
左の手指では、由紀のおっぱい、乳首を、つまんで、揉み揉みしています。
膣にはぶつぶつ突起の指サックをはめた中指が、親指の腹でクリトリス攻め。
「ひぃいいっ、はぁああっ、ひぃいいいいっ!」
乳首とクリトリスを刺激され、膣の襞をぶつぶつ突起でこすられている由紀。
二十歳になったばかり、大学二年生の由紀には、初めて味わう強い刺激です。
おからだの、奥の奥が燃えてくる、ずっきんずっきん、自制心を失っていきます。
由紀はあきらかにメス、牝、雌、♀、女、おんなです。
二十歳になったばかりの大人のおんなです。
「ほぅらぁ、由紀ぃ、ええ気持ちなんやろ、そうなんやろぉ!」
「ひぃいい、やぁああん、ひぃいいっ、ひぃいいっ!」
お顔が軋んで、おからだに力が込められるけど、お股は開いたままです。
とろとろと、膣から透明ヌルヌルお蜜がしたたり、垂れ出ているんです。

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由紀のお股をひろげさせ、膣のなかを弄ってる、村田先生に情欲が、起こってきます。
下半身を剝きだした村田先生、男性性器、おちんぽが、ビンビンになっています。
「ふふふふ、由紀、こんどは、これ、バイブだぞ、いいかね!」
由紀の膣に挿しいれていたお指を抜いて、その代わりにバイブレーター。
バイブレーターの根っこに紐が巻いてあって、その紐がパンティになっちゃう。
「ああっ、あああん、だめぇ、そんなのぉ、あかんですぅ、ううっ」
「ふふふん、由紀、もっともっと、ええ気持ちに、なっちゃうよ」
由紀のお股はひろげられていて、閉じようがないから、挿入は簡単です。
ブルーのバイブレーターが、由紀の膣に挿しこまれ、紐で固定されてしまいます。
「だから、ねっ、咥えてくれるかなぁ、由紀、どうかなぁ」
勃起しているおちんぽを、握って由紀に見せつけちゃう村田先生。
お布団にピンクシーツの電動の作業台をするすると降ろしてしまいます。
由紀の横に立つ村田先生、ちょうど腰の高さに、由紀のお顔がきちゃいます。
バイブレーターで由紀に刺激を与え、勃起おちんぽを、しゃぶらせるんです。
「ほうら、由紀、咥えろ、口をあけろ、ほらっ」
バイブレーターのスイッチを握ったまま、勃起おちんぽで、由紀のお顔を叩きます。

足首を交差させて括られ、乳房に引き上げられ、足がひし形になってる由紀です。
その開いた股間にバイブがはめられ、紐パンティ状、抜け落ちない仕組みです。
「ほうら、由紀、口をあけろ、ほら、ほら!」
手を使えない由紀の頭の後ろを、左手で押さえる村田先生です。
お腰を突出し、勃起おちんぽを由紀の口に、あてがっています。
まだバイブのスイッチを入れられていない由紀は、口をつぐんで、咥えません。
「うううっ、そんなの、あかん、あかんですぅ」
ぺんぺん、亀頭でほっぺたを叩かれて、唇に陰茎を押しつけられちゃいます。
そうして抵抗しているとき、びびびび、膣にはまったバイブが振動しだしたんです。
由紀、びびびび、バイブの振動で、膣のなか、お腹の芯が、萌えだしてきます。
大学生になって、二十歳になって、こんなの、初めての体験、由紀です。
「うっわぁああっ、ああああん」
びびびび、バイブレーターの振動は微弱ですけど、由紀には感じます。
「ふふん、由紀ぃ、感じるんやね、バイブの振動、かわいいねぇ」
「うううっ、わっ、わっ、わぁああっ!」
お顔が軋んで、歪んで、目をつむってしまう由紀。
そんななか、大学二年生の由紀、村田先生の勃起おちんぽ、咥えてしまうんです。

-31-

膣にバイブレーターを入れられ、お口には勃起おちんぽ咥えてしまった由紀。
「ぐぅう、うううっ、ぐぅうう、ううっ」
村田先生が、バイブレーターの振動を強めてしまいます。
由紀、勃起おちんぽ、半分以上お口の中に挿しこまれて、苦しい。
足首を交差させて括られて、おっぱいの手前にまでひきあげられて、固定。
手首が首輪に留められ、身動き取れない状態で、膣を刺激されているんです。
「「ううううっ、ぐぅううううっ、うううううっ」
ほんとに、由紀、つらい、とっても、身動きできないけど、力を込めてしまいます。
ぎゅっと太ももの筋肉が、張ってピクピク痙攣していきます。
膣のおくまで、バイブを挿しこまれて、びびびびっ、振動が充満します。
下腹奥の疼きが、じんじんと、由紀のおからだ内部をふるわせちゃいます。
ぎゅっとお口をつぐんで、勃起おちんぽ、ぐちゅぐちゅ、まさぐっちゃいます。
「ほおおおっ、由紀ぃ、いいねぇ、かわいい、めっちゃぁ!」
村田先生、バイブレーターのスイッチ、弱にして、微弱にして、一気に強めちゃう。
大学二年生、二十歳になったばかりの由紀、そのつど、反応してしまいます。

ええ、バイブの振動がきつくなると、勃起おちんぽ、ぎゅぎゅっと咥えて吸います。
弱になって微弱になると、そのお口の絞め具合がゆるくなって、きちゃいます。
抜け落ちそうで抜け落ちないブルーのバイブレーターです。
由紀、淫乱液を飲まされているから、もう、とろとろ、ぐじゅぐじゅなんです。
おっぱいだって、ビンビンに張ってきて、乳首が立ってしまうんです。
「ううううっ、わぁあああん、ひぃやぁああん!」
お口から勃起おちんぽを抜かれたとたんに、由紀、大きな声をあげちゃう。
村田先生のアトリエは、山に近い一軒家、お声が外に漏れたっていいんです。
「かわいいねぇ、由紀ぃ、入れてあげよかねぇ、ぼくのん!」
バイブレーターで狂いそうになっている由紀に、村田先生がムラムラ。
腰に巻いた紐がほどかれ、紐パンティのバイブがはずされます。
お布団敷いた台の高さを少し上げ、村田先生、由紀の正面にきてしまいます。
「いいねぇ、由紀ぃ、べっちょべっちょ、お、め、、こ、おおおっ!」
勃起しきったおちんぽを、由紀の開いた花弁の真ん中へ、ぶすっと挿しちゃう。
「ひぃいい、やぁああああん、ひぃやぁああ~!」
由紀、身動き取れないまま、悶えもがいて、悶絶状態、ひいひいです。

-32-

首輪についたベルトに手首を括られ、足はひし形で、乳房にまで持ちあがった足首。
裸のからだ、村田先生の腰の高さ、お布団の上にお尻を置いている由紀。
正面から、立ったままの村田先生に抱かれて、股間にはぶっすり、おちんぽ。
「ひぃやぁああん、あああん、ああっ、ああっ!」
「ええ気持ちなんゃろ、由紀の声、もっとヨガってもいいんだよ!」
「ひぃい、ひぃい、ひぃいいい、です、ううううっ!」
べとべと、由紀のお股の真ん中、勃起おちんぽが、ぶっすり、挿しこまれています。
勃起おちんぽが、ぜんぶ挿しこまれ、村田先生のお腰が由紀の股間に密着しています。
「ふううん、由紀ぃ、ぼく、とっても、ええ気持ちだよぉ、おおん」
村田先生、お腰を右へ、左へ、と動かして、由紀のおめこのなかで、こすっちゃう。
ええ、亀頭からカリ首で、由紀、おめこのなか、ヌルヌル襞を、こすられちゃうんです。
淫乱液を飲まされて、バイブでイク寸前まで登らされ、そのうえで勃起おちんぽです。
陰唇がぱっくり、めくれあがって、お股の真ん中がぷっくら膨らんでいます。
「ほうら、由紀ぃ、そしたら、ぬいて、ぶっすりだよぉ!」
「ひぃやぁあ、ひぃやぁあ、ああん!」
村田先生のお尻が引っ込み、勃起おちんぽ、半分まで抜かれてしまいます。

開脚ひし形、交差している足首が、乳房にくっつくほど引きあがっている由紀。
大学二年生、二十歳になったばかりの由紀、絵のモデルのためにやってきたのに。
「ひぃいいっ、ひぃいいっ、ひぃいい、いいっ!」
ぶす、ぶす、ぶすっ、じゅる、じゅる、じゅるっ、勃起おちんぽが、抜けたり挿されたり。
「おおおっ、由紀ぃ、もっと、もっと、膨らませ、ほうら、ほうらぁ」
もう、由紀、あああ、イッテしまう、イッテしまいます。
「ひぃやぁああん、ひぃやぁあああん、ひぃいい、いやぁああ~~ん!」
由紀の裸のおからだ、硬直してきて、お顔が軋んで、悲痛な快感声です。
ぱっくり開いてしまった膣、なおも勃起おちんぽが、ぶすぶすです。
窮屈に括られている由紀、ぐぐっとからだに力を込めて、狂っていきます。
「おおっ、由紀ぃ、めっちゃ、お水が、出てきてるよぉ、おおっ!」
そうなんです、由紀、溜まり溜まった子宮のお水、いっきに漏れてきた感じ。
それと同時に、おしっこだって、ぴしゅんぴしゅんと、飛ばしちゃいます。
べちゃべちゃ、お布団のうえ、ピンクのシーツ、由紀、絶頂、アクメ、オーガズム。
村田先生、いったん抜いて、スキンをかぶせて、最後のトドメを挿しちゃいます。
「ひぃいいいい、やぁあああ、ああ~~~~!」
ぴくん、ぴくん、勃起おちんぽの痙攣で、由紀、狂ったばかりのお声で果てたんです。



小説のタイトルです
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