愛の写真と小説

愛の写真と小説です

淫らアトリエ

淫らアトリエ-1-

淫らアトリエ(1)-1-
  1~12 2012.1.3~2012.10.14
    1200sx1501070021
-1-

大村由紀、二十歳になったばかりの大学二年生、モデルのバイトです。
村田一樹先生のアトリエへ、絵のモデルをするために訪れてきたところです。
「じゃあ、由紀くん、はだかに、なって欲しいんだけどぉ」
大きなアトリエ、大きな透明ガラスの窓、明るいお部屋、光燦々。
「ええっ、せんせ、そんなの、聞いてないですよぉ」
由紀は、びっくり、だって、バイト契約には裸になるなんて、書いてなかった。
「なになに、ちゃんと書いてあっただろ、裸婦モデルだって!」
そんなの、由紀、読んでなかった、いいえ、書いてなかった。
でも、村田先生が見せてくれた契約書には、裸婦モデルと書いてある。
それに、由紀の裸すがたを、写真、映像、絵画にする、なんて書かれています。
「だから、ほら、そうやろ、大村由紀くん、はよ裸になりたまえ」
アトリエの隅に置いてあるソファーに座った村田先生が、由紀におっしゃいます。
由紀は、村田先生の横前に立っています。
ミニスカート、タンクトップ、ぷっちり太ももが、村田先生の目の高さです。
<ああ、むらたせんせ、そんなに、見つめないでくださいよぉ>

大学二年生の由紀、彼と一緒のときだって、裸体を見せたことありません。
そりゃ、抱きあって、しちゃうときには、裸になっちゃったけどぉ。
「ほら、由紀くん、スカートをおろして、タンクトップ脱いで、ほらっ!」
由紀、アラフォー男子の村田先生から、お洋服を脱ぐようにと、催促です。
ああ、由紀、気がついたんですけど、アトリエの書棚に、えっちな本が並んでる。
「ビーナスの誕生みたいな、絵が描きたいなぁ!」
金縛りにあった感じの由紀、ドキドキして、手を動かせません。
「だって、由紀くん、契約でしょ、じぶんで脱いでくれなくっちゃあ」
村田先生と二人だけのアトリエ、片隅に裸婦の絵が、立てかけてあります。
「はぁあ、せんせ、そんなん、ゆうたかって、うち、恥ずかしいですぅ」
いっそ、先生が脱がしてくれたら、いいのに、なんて由紀は思っちゃう。
「じぶんで脱いでくれないと、ぼくが、脱がしたことになるでしょ!」
由紀は、もう村田先生のまなざしで、暗示にかかった子羊になった感じ。
ミニスカートのよこホックをはずし、脱ぎかけます、村田先生が見ている前で。

-2-

ついに由紀、村田先生の目の前で、ミニスカートを脱いじゃいました。
「おおっ、かわいい、ぱんちゅ、穿いてるんやね、由紀ぃ」
もう、村田先生ったら、由紀って呼び捨て、ピンクの花柄模様のパンティです。
ブラウン系のタンクトップにピンク系のパンティ姿になった由紀。
なんだか恥ずかしくって、お顔がぽ~っとなってきて、失神しそうです。
「まあ、いい、それで、許してあげよう、そこにお座り」
籐で編まれた肘掛椅子に座わる由紀、太ももからお膝をぴったし閉じて。
「ええ子やなぁ、かわいい子やなぁ、ぼく、好きになっちゃうかも、なぁ」
ニタニタ、村田先生、AKBの子に似ていると、こころのなかで思っています。
大きなアトリエ、木のフローリング、画材が大きなテーブルに置かれています。
天井にはレールがあって、滑車が下がっています。
壁面にはおおきな棚があって、背丈ほどの棒が何本も立てかけてあります。
「せんせ、わたし、なんだか、こわくなってきちゃった」
モーツアルトのバイオリンソナタが、アトリエのバックミュージック。

大学二年生、二十歳の由紀、タンクトップにパンティすがたの由紀です。
「まあまあ、そんなに緊張しなくったって、リラックスだよ、由紀」
「ああっ、だめですよぉ、せんせ、おさわりになっちゃ、ああっ」
「いい匂いだねぇ、由紀の髪の毛、素敵だねぇ」
ああん、せんせ、約束違反ですぅ、さわったらあかん、あかん」
肘掛椅子に座った由紀の肩に手を置いてしまう村田先生。
ポニーテールにしてる髪の毛へ、お顔を近づけ、クンクン、匂いを嗅ぐ村田先生。
「ああん、せんせ、なにするん、なんで、あああっ」
由紀、両方の手首を持たれて、クロスされ、柔らかいロープで括られちゃう。
「まあまあ、いいでしょ、由紀の絵を描く、そのポーズだから、ね」
括られた手首を持ち上げられ、いつの間にか天井から降ろされたフックに。
「ああん、せんせ、こんなの、いやですぅ、だめですぅ」
由紀は、びっくり、心臓がドキドキと高鳴って、村田先生を見れません。
籐製の肘掛椅子にタンクトップとパンティ姿の由紀が、手をあげて座った格好です。

-3-

タンクトップに淡い花柄パンティだけになった由紀の手首は頭の上です。
「ほうら、由紀、立ちあがれ、ほうら」
するすると手首を括ったロープが持ちあがって由紀、中腰に立ち上がってしまう。
「あああん、せんせぇ、なにするの、あああん」
肘掛椅子が後ろへ移され、由紀は括られた手首が頭の上になります。
中腰にはなれるけれど、座ることはできなくて、立ったままです。
「ふうん、いいねぇ、由紀、たっぷり、写真に撮ってあげようね」
アトリエの真ん中、タンクトップにパンティ姿の由紀です。
由紀から3mほど前の正面に、三脚に一眼カメラが据えられています。
その横の三脚にはビデオカメラが据えられていて、由紀を狙っています。
村田先生は、大学二年生、アイドル大村由紀の、写真と動画を撮るんです。
「ああん、せんせ、こんなの、聞いていません、聞いてないよぉ」
手首を頭上にして、立ったスタイルの由紀、お顔を横にそらせて、半泣きです。
写真と動画、カメラの横には照明設備が、ストロボ設備が、用意されます。

村田先生のアトリエは、嵯峨野の近く、山のなかの一軒家です。
「ふうん、由紀はねぇ、ぼくの絵と写真と映画の、さぁ、モデルさんだよ」
村田先生は美術大学の准教授さん、写真とか映画とかの制作者さん。
「たっぷり、たっぷり、由紀をかわいがって、あげるから、ねっ」
由紀の前に立った村田先生、タンクトップと花柄パンティ姿の由紀を見つめます。
手にはデジカメのリモコンスイッチが握られていて、押すとシャッターが切れます。
ビデオカメラはまわりっぱなし、横に大きなモニターに、正面からの姿が映ります。
リモコン操作でズームできる優れもの、ハイビジョンビデオカメラ、高級品です。
村田先生が、由紀の後ろへまわって立たれます。
そうして、手首を頭上にあげた大学二年生の由紀を、うしろから抱くんです。
「あああん、せんせ、だめ、だめですよぉ、あああん」
うしろから村田先生の腕と手が、由紀の胸のうえに置かれてしまいます。
「由紀のおっぱい、ふうん、ぽたぽた、剥いちゃおかなぁ」
村田先生は、タンクトップの裾から、手をお入れになって、乳房のうえへです。

-4-

大きな液晶モニターは60インチ、由紀の前3mのところ、画面が映りだします。
「ほうら、由紀、見てごらん、映ってるの、由紀のすがただよ」
手を頭上において、花柄パンティにタンクトップ姿の由紀の姿が映っています。
村田先生は、由紀をうしろから抱いて、タンクトップのすそから手を入れています。
由紀のお胸は、手を入れられて、ぷっくら、おっぱい以上に膨らんでいます。
「はぁあ、せんせ、こんなの、ずるいですぅ、約束とちゃう、ですぅ」
お顔を真正面に向けられない由紀、斜め下へ目線を落としています。
でも、目の前3m、大きな液晶モニター、映し出された自分の姿を見ちゃいます。
「いやいや、大村由紀くんは、大学の二年生だったよね!」
「はぁあ、そうですけどぉ」
「もう、はたちに、なったんでしょ、大人でしょ、由紀くん!」
由紀のおっぱいを、まさぐっている村田先生が、尋ねてきます。
由紀は、タンクトップのなかで、おっぱいを素手でさわられています。
「おおん、柔らかいよねぇ、由紀の、おっぱい!」
うしろから抱きついて、右手と左手、両方をタンクトップのなかへ、です。

手首を括られた由紀は、胸を隠すこともできなくて、なされるがままです。
腰には淡い花柄のパンティを穿いたまま、タンクトップが持ち上げられます。
タンクトップのすそからめくりあげられてきて、おっぱいが露出しちゃいます。
「はああん、由紀ぃ、おっぱい、ぷっくら、いいねぇ!」
村田先生、二十歳になったばかり、大学二年生の由紀の乳房に見入ります。
由紀はうしろから抱かれて、おっぱいを露出させたまま、モニターに映されます。
白基調の淡い花柄パンティが、くっきり目立って、胸がぷっくらの由紀です。
タンクトップの前が頭から抜かれて、首の後ろにまとめられちゃいます。
完全に、双方のおっぱいを、露出させられてしまった由紀です。
「すこい、すこいですよぉ、むらたせんせ、やくそくちゃいますぅ」
手首を交差されて括られて、頭上のフックに留められている由紀。
パンティは穿いているとはいっても、ぷっくら胸は完全露出しています。
「ふうん、いいねぇ、約束通りだよ、ヌードモデル、由紀!」
「うっそ、ちゃいますぅ、可愛い少女ハイジの衣裳ですよぉ」
由紀は半泣きです、美大准教授の村田先生から、めっちゃ淫らなことされるぅ。

-5-

村田先生のアトリエは、嵯峨野の近く、山の中の一軒家です。
12畳が四つ分の大きなアトリエ、大きな窓、撮影スタジオになります。
「だめですよぉ、せんせ、そんなのしたらぁ、ああん」
おっぱいを露出させられてしまった由紀が、抵抗してきます。
「いいねぇ、由紀、大村由紀ちゃん、AKBの子みたいやね!」
村田先生が、双方の手の平を、双方のおっぱいにかぶせています。
抵抗するといっても、手首を頭の上に吊られて、中腰になれるだけです。
うしろから抱きつかれ、おっぱいをまさぐられている由紀なんですから。
「いいおっぱい、由紀、いいねぇ、たぷたぷ、こりこり、いいねぇ!」
正面の大きなモニターに、由紀の半裸全身すがたが、映し出されています。
村田先生のお顔は、微妙に、モニターには映り込んできません。
白い肌、茶髪じゃなくて黒い長い髪の毛、ポニーテールにしています。
首うしろでまとめられたタンクトップ、淡い花柄パンティ、照明でくっきりです。
村田先生の左手が由紀の胸を抱き、右手が花柄パンティの中へ、と入れられます。
うしろから村田先生に抱かれた由紀、ぎゅっとお膝と太ももを閉めちゃいます。

ぴったしと由紀の背中へ、村田先生が密着していて、うなじへキッスしてきます。
右手をパンティの、ウエストから入れられて、まさぐられてきちゃいます。
「あっ、あっ、あああん、せんせ、あかん、だめ、だめですよぉ」
淫らなアトリエ、手を使えない由紀、身をよじって抵抗するしかありません。
「ふうん、大村由紀くんの、陰毛って、柔らかいんや、ねぇ!」
じょり、じょり、パンティのなかで、大村先生の手が、陰毛を撫ぜてきています。
「あああん、だめ、だめ、だめですぅ」
由紀は頭上の手をぎゅっと握りしめ、半泣きの顔色、タジタジ、言葉の抵抗です。
中腰になり、お膝から太ももをきっちり閉ざし、由紀、先生の侵入を阻みます。
「ふうん、ええ匂い、大村由紀くん、お乳の匂いかなぁ、いいねぇ!」
くんくん、村田先生ったら、由紀の髪の毛から首すじの、匂いを嗅いでいるの。
左手は、由紀の乳首を指間にはさみ、手の平かぶせて、揉みだしています。
淡い花柄パンティは、穿いたままですけど、もこもこ、村田先生のうごめきです。
「おぱんちゅ、脱がして、あげよかなぁ、由紀ちゃん」
耳元で、囁くようにおっしゃる村田先生のお声、ふるえて、うわずっています。

-6-

大学二年生の由紀、二十歳になったばかりの女の子、パンティを脱がされます。
村田先生のアトリエ、モデルの由紀が、淫らなこと、されちゃうんです。
「ほんならぁ、由紀、おぱんちゅう、はんぶん、脱いでおこうね!」
ウエストのくびれからお尻の半分まで、花柄のパンティを脱がされちゃいます。
前から見れば、由紀、陰毛が丸出しになっちゃう、毛深いほうです。
「ふう、ううん、由紀、ぼく、ゾクゾクしちゃうよ、黒い毛!」
ウエストのくびれから、お尻が半分まで、陰毛丸見えになった由紀。
恥ずかしくって、お顔を赤らめ、恥じらいの真っ只中にいる由紀です。
「あああん、せんせ、こんなの、いやですよぉ、いやぁあん」
「まあまあ、由紀くん、そんなこと、いわなくったって、いいでしょ!」
村田先生、由紀の乳房をもてあそび、陰毛を撫ぜあげながら言うんです。
アトリエには、撮影設備が整っていて、いま、お写真と動画が撮られています。
大学二年生のアイドル由紀、村田先生の映像作品制作、でも極秘です。
二十歳になったばかりの由紀には、目の前が真っ白になるほどのショックです。
あられもない裸すがたを見られちゃうなんて、思いもしなかったこと。

美術大学の准教授さんが、絵のモデルを募集している、と聞いた由紀。
時給800円の着衣モデル、その筈でしたけど、村田先生、裸婦だと言うんです。
おからだにはタッチいない筈なのに、痴漢みたいにしてくる村田先生です。
天井から滑車が降り、ロープの先のフックに、括った手首を留められた由紀。
パンティを太もものつけ根まで降ろされ、タンクトップは首うしろで丸められ。
村田先生、うしろから抱いていた由紀から離れて、前へまわられます。
「ふうん、ほんなら、由紀ぃ、おぱんちゅ、脱いじゃうかねぇ」
ビデオ撮りは一時停止、由紀の足元にうずくまる村田先生です。
ポニーテールの髪の毛、ぷっくら膨らんだおっぱいの由紀を眺めます。
パンティに手を入れて、太ももからお膝へ、お膝から足首へと降ろします。
そうして右足首を抜いちゃって、パンティは左足首にまつわったままです。
「あああん、せんせ、恥ずかしいですぅ、こんなの、恥ぃですぅ」
ほぼ全裸、素っ裸、タンクトップだけが肩から首うしろに留まっています。
手を頭にかざした裸体は、なだらかな女の曲線、由紀は意外とお尻が大きい。
おっぱいだって、ぷっくら、おわんを伏せたように盛りあがって、ぷるぷるです。

-7-

二台のカメラが斜め前から狙えるように、由紀の裸体が45度ねじられます。
「ほんなら由紀くん、たっぷり、かわいがってあげますから、ねえぇ」
下半身を裸にしてしまった由紀のまえへ、お風呂の椅子を置いて座る村田先生。
ちょうど由紀のお腰が、陰毛が、村田先生のお顔の前にきちゃいます。
「あああん、せんせ、こんな高さなんて、恥ずかしいですぅ」
「なになに、だから、ふふん、由紀をたっぷり、よろこばせてあげるんだからぁ」
村田先生は、由紀のお顔を見上げ、ニタニタと笑うような表情で、おっしゃるんです。
由紀、タンクトップを着てるといっても、首うしろで留まっているから全裸同然です。
お膝を曲げると頭の上の手首が伸びちゃう、まっすぐ立つと手首は頭の上です。
村田先生、アラフォー男子で美大の准教授さん、女子には、けっこう人気あります。
「おおおっ、由紀くん、いいねぇ、あったかい肌してるぅ」
お尻を抱いてきて、陰毛のなかへお顔をあてられちゃう大学二年生の由美。
村田先生の吐く息が、由紀の陰毛、そのなかで、かすかな刺激となってきます。
「おおおっ、お尻、ぷりんぷりん、いいねぇ、いいよぉ、由紀ちゃんよぉ」
由紀の名前を呼び捨てたり、くん、とか、ちゃん、とか、定まらない村田先生。
お尻を抱かれて、撫ぜられちゃう由紀は二十歳になったばかりの大学二年生。

由紀には、お腰の前に座られた村田先生の頭が、見えちゃいます。
右横に見える60インチの大きなモニターが、由紀の視線の中に入ります。
「あああん、せんせ、だめですよぉ、そんなことしたらぁ」
陰毛にくっついていたお顔が、股間Yの真ん中へ降ろされ、下唇でこすられます。
「ああん、せんせ、やめてよぉ、こそばいですぅ、ああん」
乳房も股間も剝きだされてしまった由紀が、村田先生の動きに反応します。
左手を由紀のお尻へ、右手は由紀の左乳房へ、そうしてお口は由紀の股間へ。
ぺろぺろ、ぐちゅぐちゅ、村田先生のお口で、股間Yの真ん中をまさぐられちゃう。
左のおっぱいを、手の平に包まれて、すそから揺すられてきちゃいます。
由紀のお尻を抱いた村田先生、お腰をぐぐっと前へ突き出させてきます。
「ほら、由紀、膝をひろげて、ほら、太もも、ひらいて、開いてごらん!」
由紀、そんなのこと言われても、できるわけないじゃないですか。
「あああん、だめ、だめ、だめですよぉ、せんせぇ」
お尻を前へ押し出されると、足を閉じて立ってられなくて、お膝を開いちゃう。
そこで村田先生、陰毛の生え際、突き出た陰唇の先っちょを、捉えます。

-8-

お風呂で洗う椅子に座ってお膝をひろげ、由紀のお尻を抱いている村田先生。
「ほら、由紀、足を、ひらきなさい!」
お顔を、由紀の陰毛の下、お股の真ん中へ埋めていたのを、離しておっしゃいます。
全裸で立ったまま、手を頭の上にした由紀、足をひらくようにといわれて赤面。
足を開くなんて、アラフォー村田准教授の目の前で、出来るわけがありません。
「由紀、ゆうことを聞きなさい、足をひろげなさい!」
お尻を抱かれて、見上げられて、足を拡げろと催促されちゃう由紀。
「そんなの、せんせ、できませんですぅ、だめですぅ」
半泣き、大学二年生、二十歳になったばかりの由紀。
大きなアトリエ、大きな窓から光が入ってきて、明るいです。
モーツアルトのバイオリンソナタですよ、バックミュージックです。
「ふうん、由紀くん、あしをひろげられないんですかぁ」
「そんなの、できませんですぅ・・・・」
「しやないなぁ、由紀、自業自得だよ、ひらけちゃうから、ねっ」
長さ1mの棒、両端に皮のベルトがついている棍棒を、手にした村田先生。

「ああん、せんせ、だめですよぉ、そんなのしたらぁ!」
左のお膝に皮のベルトを巻かれ、ぐいっと右の足を横へひろげられちゃう。
1m棍棒の右端の皮ベルトが、由紀の右膝に巻かれてしまいます。
「ふふふふん、由紀、ええかっこうや、素敵だよ!」
由紀、お膝を1mに拡げられちゃって、手首が頭の少し上で留まります。
「あああん、せんせ、だめですよぉ、こんなの、あああん」
手が頭の上だから大の字ではなくて、人の字すがたにされちゃった由紀。
村田先生は、ほぼ全裸、お股をひろげさせた由紀のお尻を撫ぜまわします。
お膝を1mに拡げさせた由紀、上下にからだを動かすことは、少しできます。
でも、ああん、足が閉じられないじゃないですか、お腹がジンジンしてきます。
うしろの方においてある籐製の肘掛椅子、それが由紀の後ろに置かれます。
「ふうん、由紀ぃ、辛かったら、椅子に、すわるかぃ」
由紀は、お膝を1mにもひろげて立ってるのが、辛い、へしゃばりたい。
そんな気持ちのときに、肘掛椅子がお尻におかれて、安堵、うれしい。
手首を留めたのフックが降ろされ、手首がおでこのうえ、頭を抱える格好。
肘掛椅子に座った由紀、お膝が1mにひろげられて、閉じられないんです。

-9-

手首を括った紐が、フックからはずされ、解かれます。
唯一身につけていたタンクトップも、首から抜かれて、全裸にされる由紀。
自由になった手首はひろげられ、お膝をひろげた棍棒の、両端に括られます。
籐製の肘掛椅子、由紀があぐら座りしても余裕がある広さの椅子です。
「あああん、せんせ、こんなの、いやです、いやですぅ!」
「ふんふん、由紀、とっても、見ごたえありますねぇ、いいですねぇ!」
お膝とお膝の間を1mに拡げられ、手首を双方のお膝と一緒にされた由紀。
なによりも、見られて恥ずかしい処が、隠すすべもなく、露出しているんです。
天井の滑車を通って二本の紐が降ろされます。
由紀のお膝に渡された1mの棍棒の、両端に紐が巻かれてしまいます。
「あああっ、あかん、あかんですぅ、こんなの、あかんですぅ!」
由紀は、とっさに、何が起きるのかと直観し、泣きだしてしまいそう。
左右のお膝と左右の手首が1mに拡げられて一緒に括られてしまった格好。
その1m棍棒の両端を括った紐は、途中でまとめられ、天井の滑車を通ります。
滑車を通った紐は引き降ろされ、籐製肘掛椅子の背もたれの後ろに括られます。

村田先生、二十歳になった大学二年生の由紀を、拘束してしまったのです。
「由紀、すてきだよ、とっても、リアルにかわいい、ほんとだよ!」
立った村田先生、由紀が置かれた肘掛椅子の正面に、カメラを据えます。
「記念写真、しておこうね、超かわいい由紀のお写真、いっぱい!」
「いやぁああん、せんせ、そんなん、あかん、そんなのだめですぅ!」
肘掛椅子のうえ、由紀はお尻を突出し、股間から太もも、お膝も丸出しです。
お膝は1mに拡げて括られ、開いた太もものむこうに由紀のおっぱいとお顔。
「ふふっ、由紀、いいコレクションになるよねぇ、この絵、最高だよ!」
デジカメのシャッター音が、カシャ、カシャ、乾いた音が、アトリエに響きます。
「ああん、せんせ、うち、めっちゃ、恥ぃ、恥ぃですぅ!」
由紀のお顔は、羞恥の気持ちでほっぺが赤く色づいて、うっすら汗です。
白い肌、ほんとに白い皮膚、足の爪は赤い色、手の爪は透明マニュキアです。
それにしても、由紀のお股の真ん中って、どうしてこんなに、淫らなんでしょうね。
「ふうん、由紀、たっぷり、かわいがって、あげるから、ねっ!」
由紀を撮ったカメラを床に置いて、村田先生、肘掛椅子のまえにお座りです。

-10-

畳を敷いたら48枚も敷ける村田先生のアトリエは、とっても広いです。
でも、描き終わった絵とかお道具とか、応接セットとかもあるから、狭い。
そのアトリエのほぼ真ん中に、由紀がお座りしている肘掛椅子です。
村田先生は、お風呂でからだを洗うときに座る椅子、この椅子に座られます。
モーツアルトのバイオリン曲が、アトリエに流れていて、匂いはローズです。
「いいよねぇ、由紀、たっぷり、かわいがってあげようね」
素っ裸にされ、お膝と手首を1mの棍棒に、ひろげて括られている由紀です。
「約束は、四泊五日だよね、由紀くん、ここで過ごすんだよ!」
村田先生のふたつの手の平が、由紀の太もも内側に、当てられます。
「はぁあ、せんせ、四泊五日ですかぁ、どないしょ、わたしぃ」
恥ずかしさのあまりに、お顔を村田先生からそむけちゃう由紀です。
「ふうん、由紀ぃ、ぼく、とっても、興奮してるよ!」
生唾呑みこむ村田先生、由紀の白い太ももを撫ぜ下ろしてきます。
「はぁあん、せんせ、そんなこと、ゆたらぁ、だめですぅ」
由紀だって、とっても興奮していて、ドキドキ、こころが高鳴ってるんです。

由紀の股間、ぱっくり開けられた股間、白い肌より少し茶色っぽい感じ。
陰毛、由紀、たくさん生えてるほうかも、股間にだって、ちらほら生えてるの。
村田先生が、由紀のお股の真ん中を、お顔を近づけ、じっと見つめています。
恥の丘には、黒いちじれ毛が、盛りあがったようになって生えています。
斜め上向いた由紀のお股の真ん中、濃い肌色した陰唇は、閉じたままです。
「由紀って学校で、男子学生から、とっても人気があるんだってねぇ」
村田先生が、由紀のいやらしい股間を見つめたまま、おっしゃいます。
「でも、そんな男子だって、由紀の、おまんこ、見たことないよねぇ」
「ああっ、せんせ、だめですぅ、さわったらぁ、あかんですぅ」
村田先生の右の手のお指が一本、親指ですけど、陰唇をさわったんです。
由紀はびっくり、でも、触られた感じはあんまりなくって、にぶい、鈍感です。
見られている、そう思うだけで、由紀、めっちゃ恥ずかしい、死にたいくらい。
「いいでしょ、由紀、おさわりするために、こうして、括ってあるんだよ」
村田先生の右手親指が、陰唇の下部、会陰の上あたりを、押し上げちゃう。
「ううっ、わぁああっ、せんせ、だめ、さわったらぁ、ああん」
お膝を1mにひろげられ、持ちあがった由紀の股間、閉じるすべがありません。

-11-

籐製の肘掛椅子に置かれた由紀のからだは全裸です。
お膝とお膝の間は1mの棍棒が、手首もお膝に括られているんです。
1mの棍棒の両端に括られた紐が、天井の滑車にとおされています。
お膝が持ちあがりお尻が持ちあがり、腰から背中が椅子に座ります。
「ふんふん、由紀、とってもいい格好、素敵だねぇ」
由紀のお尻の前に座った村田先生が、しげしげと眺めながら言います。
村田先生の目線は由紀の股間、ぱっくりひろげられたおまんこです。
「ひぃやぁあ、ああん、せんせぇ、そんなに見たら、恥ずかしいよぉ」
由紀、お膝を拡げられてしまって、持ち上げられてしまって、窮屈です。
村田先生の目線を感じて、ドキドキ、めっちゃ恥ずかしい気持ちになります。
「恥ずかしいってかい、由紀、ええ声、胸キュンしてくるねぇ!」
お尻の真正面、手を出せば由紀のおっぱいへ届く距離に、村田先生です。
村田先生のそばにあるのは皮製のトランク、人が入れるほどのトランクです。
そのトランクのふたが開かれ、なかにはお道具が、いっぱい詰まっています。
「由紀、どれがいいかねぇ、どれを使ってあげようかねぇ!」
黒布敷きのトランクのなか、バイブレーターやローターや、お紐が束ねられていて。

由紀、椅子の前横へ、トランクのなかが見れるようにされて、見ちゃいます。
「ああああ、なんですかぁ、せんせ、そんなの、だめですよぉ」
恥ずかしい、ぽ~っとなっちゃう、由紀、知っています、でも、使ったことは・・・・。
「ピンクのローター、それとも、ブルーのバイブレーター、どっちかなぁ」
まだ閉じたままの由紀の陰唇、村田先生が手に持ったエッチなお道具。
由紀は、目を閉じ、お顔を横に向けて、見ないように、目をそむけます。
「ふふん、由紀、いい子だねぇ、ぜんぶ、使って欲しいって?!」
「いやですぅ、せんせ、そんなことぉ、言ってませんよぉ、ああん」
「ふんふん、ローターが最初で、バイブが後で、なんだよね!」
お道具は、いったんトランクに戻され、村田先生のふたつの手が由紀に。
逆八の格好になってる太もも、そのうちがわ、つけ根に、手が置かれます。
「ほんなら、由紀の点検、どんなのに、なってるんやろか、なぁ!」
ぺったんと手の平が、人差し指が陰唇の外側、左右に置かれちゃいます。
「ひらいて、あげようね、由紀、恥ずかしいのかい、ふふん!」
村田先生の手が左右に動かされ、由紀、股間の皮膚がひろがります。

-12-

ぱっくりと、ひろげられてしまった由紀のお股、その真ん中を、なぶられます。
「いやぁああん、せんせ、だめですよぉ、ああん!」
二十歳になったとはいっても、こんな経験は初めて、由紀、ほんとに初めてです。
高校の時に、男子としたことあるけど、それは単純な行為だけでした。
「ふふふふっ、由紀、いい顔色してる、恥ずかしい?そうなの!」
村田先生の手が、左右にひろげられて、由紀の性器が開けられちゃう。
「ええ色してるよ、由紀、ぴんく、淡いピンク、すばらしいねぇ!」
閉じていた陰唇が、左右にめくれて、ピンクの谷間が露出してしまいます。
「あああん、せんせ、やめて、やめてくださいぃ、あかんですぅ」
由紀、もう、めっちゃ恥ぃ気持ち、頭のなか、ぽ~っとなっちゃう。
1mの棍棒をお膝に渡され、持ち上げられている全裸の由紀です。
手首だって左右のお膝にくっついて、括られてしるから、身動きできないんです。
「いいねぇ、由紀、きれいやねぇ、とっても、ゾクゾクしちゃうよねぇ」
村田先生が、由紀の陰唇その稜線を、中指の腹でこすってきちゃいます。
そうして、陰唇の谷間、膣前庭へ親指の腹を入れてきて、こすりだすんです。

籐で編まれた肘掛椅子で、頭と肩を背もたれ置いてる裸の大学生由紀。
1mにひろげられたお膝は持ちあがり、お尻が前へ突き出てしまう格好。
あけっぴろげになったお股が、斜め上向いてぱっくりと、丸出しです。
村田先生、由紀の性器をなぶっていて、もう、我慢できないって感じです。
由紀の前に立ちあがり、ズボンを脱ぎ、トランクスを脱いでしまいます。
「ほら、由紀、ぼく、こんなになっちゃってるよ、見ておくれ!」
下半身裸になった村田先生、おちんぽがビンビンに勃起しているんです。
「あわあわ、わわわわ、せんせぇ、そんなのぉ、だめですよぉ」
由紀、村田先生の勃起おちんぽ、目の前で見せられて、めっちゃ困ります。
「由紀のなかに、入れたいんだよ、いいよねぇ!」
男の人、村田先生は、由紀の性器へ、自分の性器を挿入するつもりです。
なによりも、最初に、由紀のからだを体験しておきたい、って思っているんです。
由紀を見るも無残に拘束したまま、セックスをしてしまうんです。
ああ、村田先生、足を開いて中腰に、しゃがむ格好で由紀の前です。
そうして、由紀の股間、おまんこへ、勃起おちんぽ、亀頭を当てちゃうんです。


淫らアトリエ-2-

淫らアトリエ(1)-2-
  13~23 2012.10.20~2012.10.27
    1200sx1306200054
-13-

村田先生って美術大学の准教授ですけど、とっても変態です。
大学二年生の由紀のお膝を1mにひろげさせたまましちゃうんです。
勃起したおちんぽ、皮が剝けて、亀頭が、カリ首が、陰茎がビンビン。
由紀のおまんこへ、村田先生が、勃起おちんぽの亀頭を挿しこんでいきます。
「ひぃやぁああん、せんせ、だめ、だめ、きついですぅ!」
大股開きで、お膝が脇腹にくっつくほど持ち上げられた由紀の真ん中へ。
ぶすぶすっ、勃起おちんぽ挿しこまれる由紀、めっちゃ感じちゃいます。
「おおおっ、由紀、すばらしいよぉ、とってもぉ、締りがいいねぇ!」
ぶす、ぶす、陰茎の途中まで挿入して、お声をあげちゃう村田先生。
由紀、お膝をひろげられ、太ももを持ち上げられてるから、膣が締まるんです。
そこへ無理やり挿しこまれるから、由紀、気も狂わんばかりに、圧迫されます。
「ひぃいい、やぁああん、きつい、きついですぅ、ううっ!」
お顔をしかめるけれど、強烈な快感、からだの芯を鈍器で突かれる快感です。
ずしん、ずしん、ずっきん、ずっきん、由紀、おからだ開いたまま、呻きます。
「おおおおっ、由紀ぃ、いいねぇ、すぐに出てしまいそうだよぉ!」
村田先生、由紀のおまんこに、勃起おちんぽ、挿しこんで、あへあへ状態です。

アトリエの真ん中、籐製の肘掛椅子にお尻をおいた全裸の由紀。
お膝が1mに拡げられ、お膝といっしょに手も拡げられているんです。
「おおっ、由紀、ほうら、どうやぁ、ほら、ほらっ!」
「はぁああっ、はぁああっ、ひぃやぁああっ」
「ええんやろ、感じてるんやろ、そうやろ、由紀!」
「あああん、ちゃうぅ、感じてなんかしてないぃ、あああん」
「ええ声やねぇ、由紀、おおっ、出てしまいそぉ、おおっ」
ぶすん、じゅるん、ぶすん、じゅるん、ゆっくりですけど、挿されて抜かれて。
由紀、村田先生に結合されて、交尾されだして、ヒイヒイ、頭ン中真っ白です。
窮屈に括られた裸体をひろげられ、ぶすぶす、勃起おちんぽで攻められちゃう。
「ほんなら、由紀、いただいちゃうからね!」
村田先生、射精してしまうから、そこでスキンをつけます。
つけ終わったら、最後の追い込み、ぶすぶす、ピストンスピードがあがります。
ぐいぐい、攻め上がってくる快感に、由紀のおからだ膨張、はち切れちゃいます。
「ひぃやぁあ、あああっ、いっちゃう、いっちゃうぅ~~!」
とろとろに溢れた由紀のおまんこ、村田先生、ぶすぶす、射精しちゃうんです。

-14-

ぐいぐい、ぶすぶす、村田先生の勃起おちんぽ、由紀をアクメへのぼらせちゃう。
「ひぃいい、やぁああん、いく、いく、いっちゃうぅう~~!」
お顔が軋んで、ぎゅっと歯を食いしばって、由紀、じんじん、ああああ~です。
「おおっ、でる、でる、うううっ、由紀ぃ、いいよぉ!」
ぴくん、ぴくん、村田先生、由紀のおまんこのなかで、痙攣させちゃいます。
由紀だって、その痙攣する勃起おちんぽ、感じちゃいます、めっちゃ。
ぴくんぴくんの痙攣がおわって、村田先生、由紀の膣から抜いちゃいます。
「由紀、すばらしいね、とっても締りがいいよねぇ、最高だねぇ!」
萎えかけたおちんぽから、すきんをはずしながら、由紀にゆうんです。
由紀はもう、ぐったり、放心状態、朦朧、でも村田先生のお声、聴こえます。
「はずしてえ、せんせ、手と足、はずして、ほしい、ですぅう」
1mの棍棒の両脇にお膝と手首を括られたままイッテしまった由紀です。
「そうだね、由紀、抵抗しないよね、なら、はずしてあげる」
「はい、せんせ、ていこうしません、だからぁああっ」
素っ裸にされて、1mの棍棒に両手両膝をひろげて括られたままの由紀。
滑車から降ろされ、棍棒から手首とお膝をほどかれ、由紀、肘掛椅子のうえです。

「由紀って、とってもいい声で、感じてたんだよねぇ」
「はぁあ、そんなのぉ、わたし、しりません、ですぅ」
素っ裸のまま、籐製の肘掛椅子におんな座りした由紀、頭を撫ぜられちゃう。
「そうかい、まっ、いいだろ、由紀、ほら、これ、握れるかぃ」
下半身剝きだしの村田先生が、お腰を由紀に、突きつけてくるんです。
由紀、放心状態、朦朧とした意識がさめて、ハッ、と驚いちゃいます。
少し萎えた村田先生のお腰のおちんぽ、由紀、目の前に突きだされたんです。
「はぁあああ、せんせ、なに、だめですよぉ、わたしぃ」
だって、由紀、大人の男の人のおちんぽ、ナマで見るの、初めて、ほんとです。
ちらっと見たことあるけど、マジ、目の前に突きだされて見るのは、初めてです。
「ほら、由紀、ぼくのチンポ、お口に咥えて、ねぶっておくれ」
村田先生が由紀の右手首をつかんで、おちんぽを握らせます。
そうして、由紀の頭のうしろに手をおいて、お腰をぐぐっと前へ突き出すんです。
床に置かれた皮製トランクのふたが開いたままです。
バイブとか、ローターとか、紐の束とかのお道具が、いっぱい詰まっています。

-15-

お口に咥えてねぶっておくれ、と言われても、由紀、経験ありません、初めてです。
肘掛椅子におんな座りしている由紀のお顔へ、おちんぽあてがう村田先生。
「ほら、由紀、ぼくのチンポ、立派だろ、握ってごらんよ」
村田先生、由紀の経験が浅いと理解して、手取り足取り、教えます。
「はぁあ、せんせ、わたしぃ、こまりますぅ、こまっちゃうぅ」
「だからぁ、教えてあげるからぁ、ねっ、いい子だから、由紀!」
60インチモニターには、由紀の赤らんだお顔と勃起おちんぽが大アップです。
「先っちょを、唇で、挟んで、そのまま、口の中へ、入れるんだ」
「はぁあ、せんせ、こんなんするん、はぁあ、ああん」
由紀、ドキドキ、真赤になっちゃいます、フェラチオ初体験ですからぁ。
唇に咥えても味はわからないけど、お口に入れて、舌に触れると味がします。
生ぬるい、甘酸っぱい、ヌルッとしたお味がしてきて、由紀、最初の驚きです。
「ほらぁあん、由紀ぃ、半分まで、口ん中に入れてさぁ、ぎゅっと絞る」
村田先生の要求に、どうしたらいいのか、戸惑ってしまう由紀。
だって、ぎゅっと絞るといわれても、どうしたらいいのか、わかりません。

はい、握ることはわかります、強くとか弱くとか、手の感覚ですもの。
でも、ああん、お口に咥えて、それから、どうしたらいいのか、ああん。
「そしたら、由紀、舌で舐める、舐めておくれ、舌の先で、さぁ」
「はぁあ、舌の先で、ですかぁ」
「チンポ、握ったまま、そうそう、下の方、握ったまま、先っちょからだよ」
ぺろぺろ、由紀、舌を亀頭にからめてぺろぺろ、裏の方をぺろぺろ。
「ほら、横から唇に挟んで、亀頭まで這わすんだよ、由紀ぃ」
村田先生が少し横に向き、由紀の唇が陰茎の、真ん中を咥えるようにさせます。
そうして、陰茎の皮を剥かせたまま、ハモニカ吹くように、唇をスライドです。
亀頭のところで、舌先だけを使わされて、ぺろぺろ、亀頭のくびれもぺろぺろ。
「はぁあ、ああん、せんせ、わたし、できていますかぁ、ああん」
由紀だって、とっても興味あったことだから、自動車免許取るみたいに実地訓練。
とっても、村田先生のおちんぽって、いきり立ってきているんです。
びんびん、硬いんです、それにぶっといんです、でも亀頭は、柔らかいですよね。
「ぼくのチンポしてくれたら、由紀のオメコを、してあげますから、ねっ!」
村田先生、ぎゅっとお腰を前へ突き出して、由紀は勃起おちんぽ、おしゃぶりです。

-16-

由紀、村田先生のお腰を抱くようにして、お尻へ手をまわされます。
お顔は村田先生の毛むくじゃらな腰のうえ、お口に勃起おちんぽ咥えています。
村田先生は、肘掛椅子に座った由紀の頭の後ろへ、両手を置いてきます。
「ほうら、由紀、ぐっと口の中へ、入れるんや、ぐぐっと呑みこむんや!」
由紀は、勃起おちんぽ、陰茎の根っこのほうまで、お口に挿しこまれてしまいます。
「ううっ、ぐぅうっ、ぐぅううっ、ふうふうっ!」
亀頭が喉の奥に、つっかえてしまって、由紀、とっても苦しくなってしまいます。
「ほうら、そのまま、抜いて、咥えて、抜いて、咥えて、由紀、そうだ!」
由紀、村田先生に頭を持たれて、お顔を前へ、後ろへと動かされちゃう。
そのたびに、お口に咥えた勃起おちんぽ、由紀のお口でしごいているんです。
「うううっ、ふううううっ、ふううううっ!」
お口のなかへ呑みこんで、そのまま引き抜き呑みこんでいく大学二年生の由紀。
「はぁああ、はぁああ、いいねぇ、由紀ぃ、とっても、いいよぉ!」
村田先生ったら、息を荒くしてきて、お腰をぐぐっと突きだし、力がこもります。
ぐぅうい、ぐぅうい、由紀のお口に咥えられた勃起おちんぽが、しごかれます。

勃起おちんぽ咥えさせられている由紀、なんだか、めっちゃ、変な気持ちです。
うずうず、ずずずずうずっ、ぎゅっと胸が締まってくる感じ、お口がなま暖かいです。
「ふううう、すううう、ふううう、すううう」
吐く、吸う、息を吐く、息を吸う、お口から喉を通って、くぐもってしまう息の音です。
<おちんぽ、はぁあ、男の人のおちんぽ、なんやろ、ああん>
ナマで見て触り、こころのなかで思って、由紀、言葉でつぶやいてしまう。
「ふんふん、由紀、上手に出来るようになったから、ごほうび、あげようね」
村田先生が一本の赤いロープを手にして、由紀に話しかけます。
「いいこと、してあげるから、いい子だから、いいね!」
鉛筆ほどの太さで柔らかい赤のロープが、由紀の首うしろにかけられます。
咥えていた勃起おちんぽが、由紀のお口からはずされ、赤いロープがお股へ。
肩を降りた赤いロープは、乳房の谷間で結ばれ、おへその下で結ばれます。
「あああっ、せんせ、なにするん?、なにするんですかぁ」
由紀は、内緒でアダルトサイト見たことがあります、そこに、そんなのがありました。
赤いロープは、お股をくぐって、ウエストで結び目、首うしろで通されます。
そうして、由紀、裸のおからだ、縦に赤いロープで、括られてしまったんです。

-17-

赤いロープを裸体の縦に通されてしまった由紀、素っ裸に赤いロープです。
「立ってごらん、由紀、そのまま、立って見せてごらん、ほらっ!」
籐製の肘掛椅子に座ったままだった由紀が、アトリエの真ん中に立たされます。
「ああっ、あああっ、だめ、だめですよぉ、こんなのぉ」
立ちあがろうとして、おからだを伸ばすと、赤いロープがお股を絞めてきちゃう。
うつむき前屈みになると、お股は絞めつけられてきません。
由紀は、ロープでおからだ括られるなんて、想像もしてなかった。
「由紀は、こんなの好きになるんやろなぁ、えむちゃんやろなぁ」
こんどは村田先生が肘掛椅子に座って、由紀が立っているんです。
村田先生、にやにや、由紀の裸体を、頭の先から足先まで眺めています。
「はぁあ、せんせ、わたし、恥ずかしいですよぉ」
「どうして恥ずかしいの、モデルをしにきてるんでしょ」
「ああん、そやかって、なんぼモデルや、ゆうたかってぇ」
由紀、素っ裸に赤いロープ、前屈みのまま、村田先生に見られているんです。
村田先生は、ああ無情、由紀を恥ずかしい目にあわせて、よろこぶんです。

由紀、手首を合わせて括られて、紐尻を天井から降りた滑車に通されます。
由紀の正面にはビデオカメラがセットされ、大型モニターが横に置かれています。
「だから、ねっ、由紀、たっぷり芸術しちゃうんだから、楽しみだね!」
なんのことだか、由紀には言葉の意味がつかめませんけど、羞恥心です。
「ああん、なんでこんなことぉ、わたし、もう、だめですぅ」
由紀、相手はアラフォー男子の村田准教授ですけど、えむっ気あるからぁ。
「うんうん、由紀、とっても素敵だよ、美しいよ、美女だよねぇ」
中腰になると手首が頭の上へ離れてしまう、立ってると手首は額のまえです。
皮製のトランクから、村田先生、ピンク色のローターを取りだしてきます。
「わかるでしょ、由紀には、これ、なんだか、わかるよねぇ」
ぶらんぶらん、由紀の目の前で、ピンク色ローターが揺れ動いています。
もちろん、由紀には、それが女の子の秘密を暴く、お道具だと、わかります。
「いやぁああん、せんせ、そんなぁ、恥ぃもん、見せないでくださいよぉ」
「ふふん、由紀には、これ、入れて、封印して、イッテもらおかなぁ」
由紀のお顔、あごに手をおいて顔をもちあげさせて、村田先生が言います。
「ああん、だめですよぉ、そんなのぉ、ぜったいぃ、だめですよぉ」
由紀は、もう、手の自由を奪われ、赤いロープが恥ずかしくってたまりません。

-18-

全裸、赤いロープで縦割れ、由紀の裸体を眺めていらした村田先生。
肘掛椅子を横に置いて、由紀の右足を椅子のうえに乗せちゃいます。
由紀、手首が顔の前、左足で立って、右足は椅子にあげられ、お股が開きます。
「ああん、いやぁあん、せんせ、だめです、こんなのぉ、ああん」
村田先生は由紀の後ろであぐら座り、お尻を撫ぜまわしてきちゃいます。
「いいねぇ、由紀ぃ、お尻、よく締まっていて、柔らかい、いいねぇ」
由紀、お尻を撫ぜられながら、お股の真ん中へ、手が当てられるんです。
「由紀のお股ちゃん、この赤い紐、ええ感じや、ねぇえ!」
「はぁああっ、だめ、あかん、あかんですぅ」
「ふうん、由紀、濡れてるんや、けっこう、濡れてるねぇ」
由紀のお股にわたる二本の赤いロープ、その真ん中へお指を入れる村田先生。
「だめですよぉ、あああん、だめってばぁ、ああん」
由紀、見えないけれど、指が膣に挿しこまれ、なぶられてるんです。
正面の大型液晶モニターに、由紀のあられもない姿が、映しだされています。
「ふうん、由紀の、膣へ、このローター、入れてあげますから、ねぇえ!」
村田先生が、ピンク色のローターを、由紀の膣へ、埋め込んできちゃいます。

由紀の膣のなか、さっき勃起のおちんぽで、挿し抜きされたから、ぬるぬる。
ローターが滑り込まされ、膣口が二本の赤いロープで、封印されたんです。
「ローターが、見えなくなっちゃったよ、由紀ぃ!」
「ああん、せんせったらぁ、こんなの、わたし、恥ぃですよぉ」
半泣き顔の由紀、お股の真ん中から細い線が出てきています。
ローターとスイッチを結ぶ細い線、スイッチ部は村田先生の手の中です。
「由紀、足を揃えて、ふふん、閉じても開いても、いいからねぇ」
由紀のうしろに座った村田先生、正面のモニターに、お顔が映りません。
ローターのスイッチが入る前、お尻を撫ぜられていた手が、おっぱいへ。
「由紀、いいおっぱいだよねぇ、ぷりんぷりんだぁ」
「ああん、せんせ、そんなん、さわったらぁ、うち、こまりますぅ」
裸の由紀、手腕を上げた姿は、胸のふくらみ、お尻の丸味が、鮮やかです。
赤いロープが首から陰毛をわって股間へ、見えないけれど膣にはローター。
「ううううっ、わぁああっ、あああっ、だめですぅ、あああっ」
膣からの音が聞こえません、でも、由紀、ローターが動き出して、振動します。
由紀のお顔が、びびびびとローターの振動刺激で、ゆがみます。
太ももからお膝をぴったしくっつけ、お尻を揺すってしまいます。

-19-

由紀、立ったままやと、手首はおでこにくっつけられます。
お膝を折って、中腰になろうとすると、手首が頭のうえになっちゃいます。
びびびびびびっ、くぐもった振動音が膣のなかで奏でられるローターの刺激。
お腹のなかが、おへその裏が、いいえお尻のうえ、むず痒い、とってもです。
「はぁあ、ああん、ひぃやぁああん、はぁあ、はぁあっ!」
「ふうんふうん、由紀ぃ、だいぶん、効いてきた、みたいやねぇ!」
由紀のお尻のうしろにいる村田先生、正面の大型液晶モニターを見ています。
裸体に赤いロープが縦に走る由紀のからだ、二十歳の大学生の裸体です。
びびびび、びびびび、微弱にされたローターが、じわじわと由紀を責めてきます。
「ああっ、あああっ、はぁああっ」
由紀、膣の奥が、むず痒い、いいえ快感なんかしら、じゅるじゅるする感覚です。
「ほら、由紀、足をひろげなさい、ほら、ほらっ」
村田先生が、由紀の双方の足首を持って、左右にひろげさせます。
由紀だって、足をそろえて立ってるのが、けっこう辛くなってきているからぁ。
「はぁあ、ああん、せんせぇ、はぁああっ」
足首を、左右に50cmほどにひろげられてしまう、裸の由紀です。

足首を50cm開いて立つと、後ろから、村田先生が由紀をお弄りしてきます。
左手が、前へまわってきて、由紀のおっぱいにかぶせられちゃいます。
右手も前へまわされてくるけど、お股を通ってお腹を触ってきちゃいます。
お尻のへ、お顔を埋めてきちゃう村田先生、手を動かします。
左の手ではおっぱいをつかまれ、指先に乳首を挟まれモミモミされだします。
右手は、陰毛をなぶってきて、お股のなかへ拳になった手が、ぴったしくっつきます。
ローターのスイッチを右手に握ったままの村田先生、由紀の股間を撫ぜます。
「おおっ、由紀ぃ、いいねぇ、とっても、柔らかいねぇ、由紀ぃ」
お顔をお尻にすり寄せてこられて、チクチクと髭が擦れる感触、由紀、感じます。
「はぁあ、いやぁああん、せんせ、だめぇ、こそばいですぅ、ううっ」
手首は括られ頭の上に、足を50cmにひらいた格好、縦に赤いロープの由紀。
びびびび、びびびび、由紀の膣の中、ローターが微弱で振動している状態です。
なんだか苦しい、むず痒い、ジンジンしてくる、裸体の芯で微妙に蠢くローター。
でも、アクメにのぼっていくほどの強さもないから、いっそうむず痒いんです。
「いいねぇ、由紀ぃ、いいねぇ、おめこぉ、とっても、いいねぇ」
村田先生、右手のお指、赤いロープで封印された由紀の膣へ、入れちゃうんです。

-20-

ローターが封印された膣のなか、そこへ村田先生、お指を挿しこみます。
「おおっ、由紀ぃ、おめこのなか、ぐちゅぐちゅ、ぬれぬれだよぉ」
「ひぃやぁああん、せんせ、そんなのやめて、やめてくださいぃ」
「ふうん、由紀、、やめてやるもんか、ええ気持ちなんやろ!」
「いやぁああん、せんせ、そんなんちゃう、ううっ!」
素っ裸、手を頭の上に、おからだ縦に赤いロープをはわせた由紀です。
ビデオに撮られる立ち姿の由紀、50cmも足をひろげているんです。
後ろから村田先生には、おっぱいをなぶられながら、お尻へ頬をあてられます。
そうして膣のなかへは、中指が一本、根っこまで挿入されているんです。
由紀、ローターとお指の蠢きで、とっても変な気持ち、ヘンタイさんになる感じ。
正面に置かれた60インチの大きな液晶モニター、そこに自分の姿が映ってる。
あられもない恥ずかしい姿、裸体、赤いロープ、足を開いてる、手は頭の上。
「はぁああん、せんせ、やめて、やめてくださいぃ!」
ローターは止まったものの、お指がうごめいていて、お腹の奥がむず痒い。
「いいねぇ、由紀ぃ、おめこのなか、じゅるじゅるですよぉ」
由紀にぴったし、寄り添った村田先生が、甘ったれたお声をだしちゃいます。

ふたたび籐製の肘掛椅子に、由紀、座らされます。
「好きなんでしょ、由紀ぃ、こんなにしてさぁ、お遊びするの!」
右のお膝は右の肘掛を、左のお膝は左の肘掛を、またぐようにひろげられちゃう。
「ああん、せんせ、なんでぇ、こんなの、恥ぃですよぉ」
だって、お股、開いちゃうんですもの、女の子にとって、めっちゃ恥ぃ格好。
赤いロープはつけられたまま、ローターだって膣に埋め込まれたままです。
背もたれの後ろからの太い紐が、左右のお膝の内側から、外側へまわされます。
その太い紐はぐいっと引かれ、由紀のお膝がわき腹にまで、引きあがっちゃいます。
「ああああっ、せんせ、なにするん」
「ええ格好やぁ、由紀ぃ、ええモデルさんやねぇ」
「こんなん、あかん、あかんてばぁ、だめですよぉ」
「ううっ、ぞっくぞっくしちゃうぅ、由紀ぃ、素敵だよぉ」
村田先生、由紀の斜め前へビデオカメラを移動させ、自分は正面に座ります。
お尻が前へ突き出て、お尻の穴が真正面、股間が斜め上になった由紀です。
手首は括られたまま、お顔の前まで降ろされてきます。
でも中途半端、おっぱいを隠すことも、お股を隠すこともできないんです、由紀。

-21-

開脚でM姿にされて、斜め後ろに倒された大学二年生の由紀です。
籐で編んだ肘掛椅子のうえ、お股がひらいて、斜め上を向いています。
二本の赤いロープがお股に通っているんですけど、横へ除けられちゃう。
ローターが入っていて、動いていないんですけど、膣から紐が出ています。
「ほんなら由紀、たっぷり、見てあげるよ、恥ずかしい処!」
村田先生が、お風呂の洗い場の椅子に腰かけていて、由紀のお尻の前です。
由紀のお股を、覗き込むようにして、お顔を、近づけていらっしゃる。
「はぁあ、ああん、せんせ、そんなとこ、見たらぁ、恥ぃですぅ」
縦に渡った赤いロープを陰唇の外側へひろげてしまって、性器が丸見えです。
「ふうん、由紀ぃ、とっても、かわいいおめこ、きれいな色してるねぇ」
由紀の股間、縦割れの陰唇、その内側の膣口から膣前庭とか、淡いピンク色。
陰唇だって肌色を少し濃いめにしたあめ色、でも陰毛は、ちじれていて黒いです。
「いいねぇ、由紀ぃ、とってもぞくぞく、しちゃってるよ、ぼくぅ!」
「はぁあ、せんせ、だめですよぉ、さわったらぁ、ああん」
陰唇のビラビラをお指に挟まれ、左右にひろげられちゃう由紀。

大学二年生、二十歳になったばかりの由紀、村田先生に陰唇を開かれます。
開脚Mすがた、首筋からお腰まで、赤いロープが縦に割られている由紀。
手首は括られ、天井からの滑車に引き上げられているけど、顔の前です。
まだローターが埋まったままの由紀、ひろげられた陰唇の内側はヌルヌルです。
村田先生、由紀の、開かせた陰唇の内側へ、お顔をあて、唇をくっつけちゃいます。
じゅるじゅるっ、ああん、村田先生、由紀のお股のなかを、啜っちゃうんです。
「ああああん、せんせ、だめ、だめ、だめですよぉ!」
由紀、抵抗する術もなく、太ももを閉じることもできなくて、なされるがままです。
ぶちゅぶちゅ、じゅるじゅる、村田先生ったら、淫らな音を立てちゃいます。
由紀は、村田先生の唇をすすりあげ、舌を這わせられて、タジタジです。
背もたれからお膝を通った紐で、ひろげられている太ももから股間です。
「いいねぇ、由紀の、おめこ汁って、めっちゃ美味しいねぇ!」
唇当ててじゅるじゅる吸って、舌で膣口をぺろぺろ舐めちゃう村田先生。
「ひぃやぁ、ああん、せんせぇ、えっち、えっちぃ!」
お顔をゆがませ、お口を半開き、由紀、じゅくじゅくしてきちゃいます。
ローターが埋め込まれたまま、おめこまわりをぐちゅぐちゅにされる由紀です。

-22-

お股をひろげたまま、由紀の性器が、むき出しになったままです。
ぱっくり、開かれてしまった陰唇の谷間、膣前庭、膣口、おしっこの出る穴。
その最上部にはクリトリス、由紀、むき出しにされてしまって、羞恥心でいっぱい。
「ふうん、由紀のおめこって、複雑なんやねぇ、これなんかぁ」
「ああっ、せんせ、だめですぅ、そこ、あかん、だめですぅ」
「いいよねぇ、この豆ちゃん、ちっこい豆ちゃん、クリちゃんだよね」
「ひぃやぁああん、きつい、きつい、だめですぅ」
クリトリスを右手親指の腹で、陰毛のほうへ押上げられちゃう由紀。
クリトリスって、マジ、触られちゃうと、めっちゃ感じちゃうんです。
「感じるんだね、由紀、クリトリス、感じちゃうんだね」
「いやぁああん、せんせ、そんなんちゃうぅ、ああん」
お膝がひろげられて脇腹にきていて、お股を閉じることができません。
自由になるのは、お顔を上げたり下げたり、左右にゆすったり、だけです。
由紀、なにより、どこより、クリトリスをなぶられたら、ピリピリきちゃう。
赤いロープが陰唇の外側に、陰唇がめくりあげられて、ピンクの谷間が丸見え。

大型液晶モニターに、由紀の股間が、大アップで映し出されています。
ぐじゅぐじゅになった膣口、膣の中から溢れてくる由紀の恥ぃお蜜です。
お水まみれになった股間が、黒の陰毛と絡み合って、とっても卑猥です。
「ひやぁああん、ひぃやぁあああん、ひぃいい、ひぃいいっ!」
ぶぶぶぶ、ぶぶぶぶ、ローターのくぐもった振動音が、洩れだしてきます。
「ひやぁああん、だめ、だめ、ひやぁあ、あああん!」
もう、由紀、さっきから弄られっぱなしだから、気持ちもぐじゅぐじゅです。
とっても、いい気持ちのような気がする由紀、こんなの初めてです。
「由紀ぃ、いいねぇ、とっても感じてる、感度いいんだねぇ!」
籐製の大きな肘掛椅子にお膝を開いて、太ももひろげて、M姿の由紀です。
お股は斜め上向いて、秘密の処がぱっくりと開花しているんです。
とろとろの蜜が溜まって溢れだし、会陰からお尻の穴へと流れてきます。
大学二年生、二十歳の由紀、淫らに呻き悶えて、果てていくんです。

-23-

由紀の膣のなか、ローターが振動して、激しく刺激してきます。
開脚Mすがたになったまま、刺激にぐぐっと耐えているんですけど。
由紀、もう、限界、ずんずん、アクメへのぼっていっちゃいます。
「ひぃやぁあ、ああっ、ひぃやぁあ、ああん、ああっ、ああっ!」
「おおっ、由紀ぃ、感じてるんや、快感なんや、そうやろぉ!」
「ひぃいい、ひぃいい、ひぃいいいっ!」
ぶうぶぶ、ぶぶぶぶ、くぐもった振動音が、膣の中から洩れ出てきます。
村田先生、ローターのスイッチを握ったまま、由紀に見入っています。
それから、由美のおっぱいを、さわって、ゆすってきちゃいます。
快感の反応で、おっぱいの先っちょが膨らんで、ぴんぴんに立っています。
乳首を、由紀、つままれちゃいます。
「ひぃいい、やぁああん、ああ、ああ、ああん!」
「ええ顔、由紀ぃ、素敵だよ、めっちゃ、かわいいよぉ!」
膣からは、とろとろと、淫らなお汁が流れ出て、滴ってきています。
開脚Mすがた、お尻をぐいぐいと、前へせり出してきちゃう由美です。

籐製の肘掛椅子のうえ、もう、限界、由紀の痙攣がはじまってきます。
「おおおおおっ、由紀ぃ、いけ、いけ、逝くんだよぉ!」
「ひぃいいっ、ひぃいいっ、ひぃいいですぅ、うううっ!」
由紀のお顔が、ひきつってきて、快感がそのまま表情に現れます。
「いけ、いけ、ほら、いけ、いけぇ!」
「ひぃいい、ひぃいい、いく、いく、いくぅううっ!」
激しく足先が痙攣しだして、悲痛な快感お声をあげていく二十歳の由紀。
もう、おからだ開きっぱなし、陰唇めくれあがって、お蜜が溢れだしてきています。
「はぁああ、いく、いく、いくぅ、ううっ!」
ぶぶぶぶ、ぶぶぶぶ、ローターが由紀の膣の中で蠢いています。
由紀のお顔が、上向いて、ぐっと身が締まって、悲痛なお声をあげちゃう。
そうして、ああん、ぴしゅん、ぴしゅん、お小水を飛ばしちゃう。
「ひぃやぁああん、ひぃやぁああん、ひぃやぁあああ~~~ん!」
村田先生の目の前で、ついにオーガズムを迎えてしまった由紀。
そのまま、気を失ってしまったかのよう、ぐったりしてしまったんです。



淫らアトリエ-3-

淫らアトリエ(1)-3-
  24~32 2012.10.31~2012.11.14
    1200sx1306200066
-24-

<足首をクロスして括られて>

軽やかな音楽やと夢の中で思っていた由紀、ふううっと目が覚めてきます。
ひろ~いお絵かきアトリエの作業台、畳一枚分の広さ、お布団が敷かれています。
「由紀、お目覚めかね、よく眠っていたね、いびきかいてたよ」
お布団のうえに寝ている由紀を、覗き込むようにした村田先生が言います。
由紀は、覚えていません、あのあと、ええ、いい気持になって、気が遠くなって。
<ああっ、ここ、せんせのアトリエ、どうして、わたしが、ここに、いるの・・・・>
「気がついたんやね、由紀、かわいいねぇ、とってもぉ」
かぶせられているピンクの毛布から、お顔だけ出した格好の由紀です。
「ああっ、せんせ、ここ、せんせのアトリエ、なんで、わたし、ここにぃ」
なんかしら、からだが軽いと思ったら、なんにもつけていないんです、由美。
全裸のまま、お布団に寝かされて、毛布をかけられていたんです。
由紀、記憶がよみがえってきて、はっと驚いちゃいます。
ローターを入れられていたお股の真ん中、その奥、どうしたんやろ。
「由紀、とってもきれいな肌してたね、白い、乳白色、お乳色やなぁ」
村田先生に、ピンク色の毛布を、ぱらっと足もとまでめくられてしまう由紀。
由紀はびっくり、身を縮めて、赤ちゃんみたいな恰好に、なっちゃいます。

寒くないです、暖かいです、村田先生のアトリエ、空調が効いているんです。
お部屋の隅には、額装された絵とか、裸のままの絵とかが、立てかけてあります。
女の人が描かれた裸婦図も、ちらほら、でも主にはお花の絵みたいです。
由紀が寝かされている作業台は、高さが50cmですけど、上げ下げできます。
作業台から3mほど離れたところに、ああ、検診台に似た椅子があります。
鉄棒があります、木馬がおいてあります、Xの形をした赤い板があります。
由紀、思い出します、トランクのなかのお道具類、そのひとつがローターでした。
「ああっ、せんせ、わたし、なんだか、こわい、こわいですぅ」
絵のモデルを頼まれて、四泊五日ほどの口約束で、訪ねてきた由紀です。
たしかに、絵のモデルには違いないけど、写真とかビデオとかも撮られます。
「なにも心配するこったないよ、たっぷり、楽しませてあげるよ、ふふん」
村田先生は、美大の準教授、アラフォー男子、とってもイケメン男子です。
赤い花柄お布団にピンクのシーツが敷かれて、その上に丸まってる由紀です。
裸体、素っ裸、生まれたまま、なにも身に着けていません、大学二年生の由紀。
「さあ、由紀、これを飲んだら、元気になるよ、とっても美味しいよ」
村田先生が差し出したコップには、透明のシロップが入っていて、由紀が飲みます。

-25-

由紀が飲むドリンクは、カルピスに蜂蜜と淫乱液を混ぜられた栄養剤です。
透明のコップに入れられた白濁した液体が、由紀の渇いたのどをうるおします。
お布団のうえにおんな座りで、由紀、コップの液体を飲んでいきます。
「はぁあ、甘い、美味しい、とっても、美味しいですぅ」
裸体の由紀、白い肌がほんのりピンク色、アトリエにはストーブが入っています。
「元気をつけて、がんばって、楽しみましょうね、由紀!」
村田先生、黒っぽいブリーフだけ穿いていらして、ほぼ裸です。
3mほど離れた大画面の液晶テレビに、なんだか、不思議な映像が映りだします。
「あああっ、なんですかぁ、いやぁああん、こんなのぉ!」
由紀、何が映し出されたのかがわかって、びっくり、めっちゃ恥ずかしい。
「ふうん、さっきの、由紀ですよ、とっても魅力ある由紀ですねぇ!」
大写しになる裸体の由紀、恥ずかしい処が丸見え、お声だっていやらしいです。
「やめて、やめてくださいよぉ、そんなん、恥ずかしいですぅ」
もう、由紀、自分が無修正アダルトビデオの主人公だとわかって、動転しています。
アトリエの作業台、花柄お布団にピンクのシーツ、由紀がおんな座りしています。

バックミュージックは、由紀も聞き覚えある音楽、ピアノの曲、ショパンです。
裸の由紀のまえに、紐を持った村田先生がお立ちになって、おっしゃいます。
「足を、括っておこうね、由紀、いいでしょ?!」
立膝して座った由紀の足首を、村田先生が交差させてお紐で括っちゃいます。
由紀には、なにが起こるのか、これから起こることが想像ができません。
足首を括られた紐の残りが脇腹から肩に、肩から脇腹にとおされて、再び足首に。
あぐら座りのかたちになって、紐は背中でクロス、タスキ掛けにされちゃいます。
皮製の首輪をはめられ、手首は首輪につながったベルトで括られます。
「ああああっ、せんせ、こんなの、だめぇ、あかん、やめてほしいですぅ」
どんな格好になるのかがわかって、由紀、気持ちがうろたえてしまいます。
あぐら座りのまま、前屈みさせられ、紐を締め上げられててしまった由紀。
由紀の胸、ぷっくらおっぱいが、クロスさせた足首に、くっつきそうになります。
「ふうん、いいねぇ、由紀ぃ、由紀は何歳だ、もう大人なんだろ!」
うつむいているから、由紀、村田先生のお顔を見ることができません。
3m向こうの大きなテレビ画面に映る羞恥の映像が、ライブに変わっています。

-26-

床から50cmの作業台に花柄お布団にピンクシーツが敷かれています。
あぐら座りして、足首をクロスしたまま括られてしまった全裸の由紀です。
前屈みになっている由紀、首輪につけられた枷に手首をはめられています。
足首を交差させて括られた余りの紐が、背中でクロスして括られています。
「ふうん、由紀、どうかね、お顔をあげてごらん」
前屈みになった大学二年生の由紀へ、村田先生が下から覗き込みます。
「はぁあ、せんせ、こんなの、くるしいですぅ」
お顔をあげようとして、上半身を起こせなくって、由紀、戸惑っちゃいます。
「ふんふん、いいんだよ、由紀、楽にしてあげるから、ねっ」
由紀、村田先生に足首を持たれ、肩から首うしろに腕を入れられてしまいます。
そのまま、ピンクのシーツに背中から頭をつけられ、仰向けになってしまう由紀。
めっちゃ恥ずかしい格好、全裸で足首がクロスしたまま持ちあがって、乳房のうえ。
手首は首輪の枷に括られたまま、股間が開いてしまって、恥ぃ箇所が丸出しです。
「ああん、せんせ、こんなのぉ、だめぇ、恥ずかしいですぅ」
足がひし形になって、お股がぱっくり開いてしまった格好、由紀、羞恥心です。
「ふふっ、ええ格好や、素敵だね、由紀ぃ」
二十歳になったばかり、大学二年生の由紀、村田先生に見られて恥ずかしい。
お布団のシーツとお尻から腰のあいだに、クッションを入れられてしまう由紀。

お尻が持ち上がり、太ももから足首がひし形になって、股間が開いた由紀です。
「あああん、せんせ、だめ、だめ、さわったらぁ、あああん」
「ふうん、柔らかい、由紀、柔らかいよ、とってもぉ」
村田先生ったら、由紀の太ももの内側を、手にはさんで揺すっちゃうんです。
それから、お尻を撫ぜ、陰毛をなぶり、おっぱいを触ってくるんです。
「ああっ、あああん、せんせ、やめて、だめ、だめですぅ」
「なになに、そのうち、ええ気持ちになっちゃうんだよ、由紀ぃ」
畳一枚分50cmの高さ、花柄お布団に敷かれたピンクのシーツに仰向いた由紀。
赤ちゃんがおしめを替えてもらう格好になっている、二十歳になったばかりの由紀。
「はぁああん、せんせ、だめ、だめ、だめですぅ」
やんわり、おっぱいを揉みだされ、太もものつけ根あたりを愛撫される由紀。
でも、ほんのり、なんだか変な感じがしてきちゃう、快感みたいなんです。
「由紀、いいねぇ、かわいいねぇ、ぽっちゃぽちゃ、いいねぇ」
「はぁあ、ああん、せんせ、いやぁああん、あかんですぅ」
身悶えしだす由紀、きっちり太ももひろげた格好で、身動きできないんですけど。
じわじわ、おからだ、触られだして、さっき飲んだ栄養剤が効いてきたのかしら。

-27-

美大准教授の村田先生のアトリエは嵯峨野の奥まった処にあります。
大きなアトリエ、明るい光が差しこむ透明ガラスの向こうは、竹林です。
由紀、素っ裸、足首を交差させて括られて、その足首はおっぱいのうえです。
寝かされた由紀の背中から腰に、おおきなクッションが入れられます。
お尻が上向き、股間が開いて、由紀にはとっても恥ずかしい、すがたです。
「はぁああん、はぁああん、なんかしらぁ、なんかぁ、変ですぅ、ううっ」
首輪からの枷に手首を括られているから、手を使うことはできません。
由紀の頭が、村田先生のほうに向かされ、たっぷり、お弄りされちゃうんです。
「ふうん、由紀、ほら、ばっちし、撮ってあげるから、ねっ!」
お尻のほうから、ビデオカメラが、由紀を収録できるようセットされています。
おっぱいのうえに、村田先生の二つの手の平を、ぺったんと置かれちゃいます。
「ふうん、由紀、おっぱい、たっぷり、なぶってあげるよ、それからだ!」
寝そべっていてもぷっくらと、うえに盛り上がる二十歳の由紀の乳房です。
村田先生、おっぱいを、まわりから揉むようにして、乳首を尖がらせちゃう。
「ああん、せんせ、だめ、だめ、だめですよぉ」
尖がらせた乳首へお口を近づけ、舌先で、ぺろぺろっと撫ぜちゃいます。

淫乱液を飲まされている由紀、ピリピリ、とっても敏感に、刺激を受けちゃう。
「あああん、だめ、だめ、だめですぅ、あああん」
由紀のお声が、村田先生のお腹にこすれたお口から、洩れてきます、淫乱です。
ピリピリ、乳首を弄られて、感じだした由紀へ、村田先生、指サックをします。
指サック、表面にぶつぶつの突起がついたゴム製の指サックです。
村田先生の右手の中指と人差し指に、ぶつぶつ突起の指サック。
「はぁああん、由紀ぃ、これで、かわいがってあげる、いいよねぇ」
由紀の頭がシーツに、お腰とお尻がもちあがり、股間が開いているんです。
村田先生の左手お指が、由紀の陰唇をひろげちゃいます。
右手のお指は、ぶつぶつ突起の指サックをはめた二本の指です。
やんわり、ぱっくり、淫乱液を飲んだから、ひらいてしまう膣に入れらます。
「ひぃいい、やぁあ、ああん、ああっ、ああっ!」
「ふふっ、由紀、おめこに、指サック、どうや、ええ気持ちかぃ!」
「ひぃやぁああん、ひぃですぅ、ひぃいいですぅ、ううっ!」
じゅるじゅる、村田先生のぶつぶつ突起のお指が、由紀の膣中をこすります。
大学二年生、二十歳になったばかりの由紀、とっても強烈な刺激です。

-28-

開脚M姿じゃなくて、足首括られ引き上げられて開脚ひし形姿でしょうか。
手は首の横、足首は胸のうえ、仰向いたまま、お布団のうえに寝た格好です。
お尻が腰から持ちあがり、開いた股間が真上を向いた二十歳の由紀です。
「ひぃやぁああん、ひぃいやぁああん、ひぃやぁあああん」
ぶつぶつ突起がついた指サック、膣に挿しこまれてうごめかされている由紀。
じんじん、ぐにゃぐにゃ、じゅるじゅる、由紀、淫乱液が効いて、感じちゃう。
おからだ、膣のなか、子宮のおく、快感の芯が疼いて、疼きまくって、あへあへ。
「ふうん、由紀ぃ、いいねぇ、もっと、もっと、かわいいお声を、だしなさい」
村田先生の人差し指と中指に、ぶつぶつ指サックがはまっているんです。
「ひぃやぁああっ、ひぃいいっ、ひぃやぁああん!」
甲高い悲鳴にも似た由紀のお声、二十歳の女学生の恥じらい、羞恥の極み。
疼くからだを、揺すって、お尻をふりふり、喜悦の快感に手を握りしめる由紀。
村田先生のお絵描アトリエは、淫らなアトリエに変貌し、由紀が狂っちゃう。
じゅるじゅる、由紀の膣には、恥じらいお蜜が溜まっています。
真上を向いたお股、おめこ、膣のなか、泉のように溜まってしまうんです。

由紀の頭から背中が持ち上げられ、背中に大きなクッションが当てられます。
「ふんふん、由紀ぃ、流しだしてしまおう、とろとろと、ねっ」
由紀のお股が斜め上を向いた格好で御開帳、正面にはビデオカメラです。
喜悦に悶えたおめこのなかは、たっぷりお蜜が溜まっているんです。
由紀が汲みだしたとろとろ恥ぃ蜜、垂れて流れでるその蜜を、採取されちゃう。
「はぁああっ、せんせ、だめ、だめ、もう、あああん」
ぱっくりと陰唇がめくれあがっています、淫乱液を飲まされた由紀。
ピンクに濡れそぼった膣前庭が丸見え、クリトリスも剥きだされています。
膣だって開いてヌルヌル、トロトロ、透明の羞恥のお蜜にまみれています。
「ほうらぁ、由紀ぃ、感じろぉ、ほうらぁ、どうやぁ!」
ぶつぶつ突起の指サック一本だけで膣のなか、かきまわされてる由紀。
手も足も動かせないように拘束されて、でも、愛哀しいお声は発せられます。
大学二年生、二十歳になったばかりの由紀、こんな淫らな体験は初めてです。
「ひぃいやぁああん、ひぃいいっ、ひぃいいっ!」
お指で掻き回される膣のなか、とろとろと体液が汲みだされてきちゃいます。

-29-

足首を交差させて括られて、余った紐は引き上げられて背中でクロス。
全裸で赤い首輪をはめられた二十歳になったばかり、大学二年生の由紀です。
手首は首輪につけられたベルトで留められ、交差させた足首がおっぱいのうえです。
背中に大きなクッションを置かれて、横から見たらVの姿です。
ああん、正面から見たら、お股が少し斜め上向き、足はひし形です。
そんな由紀を、正面から、ばっちし、ビデオカメラがとらえているんです。
「いいねぇ、由紀、とっても、かわいい、ぞくぞくしちゃうよぉ」
ぶちゅぶちゅの突起がついた指サック、中指にはめた村田先生です。
ぱっくり開いた由紀の陰部、花弁が開ききった芯へ、中指を入れているんです。
「はぁあ、ああん、ひぃやぁああん、ひぃいいっ、ひぃいいっ」
膣に挿しいれた中指で、にゅるにゅると、由紀、お襞をこすられているんです。
「ええ声やぁ、いいねぇ、由紀ぃ、ふふっ、とろっとろっ、流れてきてるよぉ」
「ひぃやぁああ、ああん、せんせ、だめ、だめ、ああああん!」
大学二年生の由紀、淫乱液を飲んだから、おからだ芯から火照ってくるんです。
膣のなか、まわりの襞をぶつぶつの、突起でこすられているんですからぁ。
たまらない、めっちゃ、とっても、得体のしれない快感でズキンズキンです。

まるで椿が花弁をひらき、芯からとろとろと、お蜜を汲みださせてくる感じ。
淡いピンクより少し濃いめ、由紀のめくれた陰唇うちがわ、膣口まわりです。
陰毛が、静電気のせいかゆらゆらと立ちあがり、揺れています。
村田先生は、身悶える由紀のおめこに、中指を一本、挿しこんだままです。
左の手指では、由紀のおっぱい、乳首を、つまんで、揉み揉みしています。
膣にはぶつぶつ突起の指サックをはめた中指が、親指の腹でクリトリス攻め。
「ひぃいいっ、はぁああっ、ひぃいいいいっ!」
乳首とクリトリスを刺激され、膣の襞をぶつぶつ突起でこすられている由紀。
二十歳になったばかり、大学二年生の由紀には、初めて味わう強い刺激です。
おからだの、奥の奥が燃えてくる、ずっきんずっきん、自制心を失っていきます。
由紀はあきらかにメス、牝、雌、♀、女、おんなです。
二十歳になったばかりの大人のおんなです。
「ほぅらぁ、由紀ぃ、ええ気持ちなんやろ、そうなんやろぉ!」
「ひぃいい、やぁああん、ひぃいいっ、ひぃいいっ!」
お顔が軋んで、おからだに力が込められるけど、お股は開いたままです。
とろとろと、膣から透明ヌルヌルお蜜がしたたり、垂れ出ているんです。

-30-

由紀のお股をひろげさせ、膣のなかを弄ってる、村田先生に情欲が、起こってきます。
下半身を剝きだした村田先生、男性性器、おちんぽが、ビンビンになっています。
「ふふふふ、由紀、こんどは、これ、バイブだぞ、いいかね!」
由紀の膣に挿しいれていたお指を抜いて、その代わりにバイブレーター。
バイブレーターの根っこに紐が巻いてあって、その紐がパンティになっちゃう。
「ああっ、あああん、だめぇ、そんなのぉ、あかんですぅ、ううっ」
「ふふふん、由紀、もっともっと、ええ気持ちに、なっちゃうよ」
由紀のお股はひろげられていて、閉じようがないから、挿入は簡単です。
ブルーのバイブレーターが、由紀の膣に挿しこまれ、紐で固定されてしまいます。
「だから、ねっ、咥えてくれるかなぁ、由紀、どうかなぁ」
勃起しているおちんぽを、握って由紀に見せつけちゃう村田先生。
お布団にピンクシーツの電動の作業台をするすると降ろしてしまいます。
由紀の横に立つ村田先生、ちょうど腰の高さに、由紀のお顔がきちゃいます。
バイブレーターで由紀に刺激を与え、勃起おちんぽを、しゃぶらせるんです。
「ほうら、由紀、咥えろ、口をあけろ、ほらっ」
バイブレーターのスイッチを握ったまま、勃起おちんぽで、由紀のお顔を叩きます。

足首を交差させて括られ、乳房に引き上げられ、足がひし形になってる由紀です。
その開いた股間にバイブがはめられ、紐パンティ状、抜け落ちない仕組みです。
「ほうら、由紀、口をあけろ、ほら、ほら!」
手を使えない由紀の頭の後ろを、左手で押さえる村田先生です。
お腰を突出し、勃起おちんぽを由紀の口に、あてがっています。
まだバイブのスイッチを入れられていない由紀は、口をつぐんで、咥えません。
「うううっ、そんなの、あかん、あかんですぅ」
ぺんぺん、亀頭でほっぺたを叩かれて、唇に陰茎を押しつけられちゃいます。
そうして抵抗しているとき、びびびび、膣にはまったバイブが振動しだしたんです。
由紀、びびびび、バイブの振動で、膣のなか、お腹の芯が、萌えだしてきます。
大学生になって、二十歳になって、こんなの、初めての体験、由紀です。
「うっわぁああっ、ああああん」
びびびび、バイブレーターの振動は微弱ですけど、由紀には感じます。
「ふふん、由紀ぃ、感じるんやね、バイブの振動、かわいいねぇ」
「うううっ、わっ、わっ、わぁああっ!」
お顔が軋んで、歪んで、目をつむってしまう由紀。
そんななか、大学二年生の由紀、村田先生の勃起おちんぽ、咥えてしまうんです。

-31-

膣にバイブレーターを入れられ、お口には勃起おちんぽ咥えてしまった由紀。
「ぐぅう、うううっ、ぐぅうう、ううっ」
村田先生が、バイブレーターの振動を強めてしまいます。
由紀、勃起おちんぽ、半分以上お口の中に挿しこまれて、苦しい。
足首を交差させて括られて、おっぱいの手前にまでひきあげられて、固定。
手首が首輪に留められ、身動き取れない状態で、膣を刺激されているんです。
「「ううううっ、ぐぅううううっ、うううううっ」
ほんとに、由紀、つらい、とっても、身動きできないけど、力を込めてしまいます。
ぎゅっと太ももの筋肉が、張ってピクピク痙攣していきます。
膣のおくまで、バイブを挿しこまれて、びびびびっ、振動が充満します。
下腹奥の疼きが、じんじんと、由紀のおからだ内部をふるわせちゃいます。
ぎゅっとお口をつぐんで、勃起おちんぽ、ぐちゅぐちゅ、まさぐっちゃいます。
「ほおおおっ、由紀ぃ、いいねぇ、かわいい、めっちゃぁ!」
村田先生、バイブレーターのスイッチ、弱にして、微弱にして、一気に強めちゃう。
大学二年生、二十歳になったばかりの由紀、そのつど、反応してしまいます。

ええ、バイブの振動がきつくなると、勃起おちんぽ、ぎゅぎゅっと咥えて吸います。
弱になって微弱になると、そのお口の絞め具合がゆるくなって、きちゃいます。
抜け落ちそうで抜け落ちないブルーのバイブレーターです。
由紀、淫乱液を飲まされているから、もう、とろとろ、ぐじゅぐじゅなんです。
おっぱいだって、ビンビンに張ってきて、乳首が立ってしまうんです。
「ううううっ、わぁあああん、ひぃやぁああん!」
お口から勃起おちんぽを抜かれたとたんに、由紀、大きな声をあげちゃう。
村田先生のアトリエは、山に近い一軒家、お声が外に漏れたっていいんです。
「かわいいねぇ、由紀ぃ、入れてあげよかねぇ、ぼくのん!」
バイブレーターで狂いそうになっている由紀に、村田先生がムラムラ。
腰に巻いた紐がほどかれ、紐パンティのバイブがはずされます。
お布団敷いた台の高さを少し上げ、村田先生、由紀の正面にきてしまいます。
「いいねぇ、由紀ぃ、べっちょべっちょ、お、め、、こ、おおおっ!」
勃起しきったおちんぽを、由紀の開いた花弁の真ん中へ、ぶすっと挿しちゃう。
「ひぃいい、やぁああああん、ひぃやぁああ~!」
由紀、身動き取れないまま、悶えもがいて、悶絶状態、ひいひいです。

-32-

首輪についたベルトに手首を括られ、足はひし形で、乳房にまで持ちあがった足首。
裸のからだ、村田先生の腰の高さ、お布団の上にお尻を置いている由紀。
正面から、立ったままの村田先生に抱かれて、股間にはぶっすり、おちんぽ。
「ひぃやぁああん、あああん、ああっ、ああっ!」
「ええ気持ちなんゃろ、由紀の声、もっとヨガってもいいんだよ!」
「ひぃい、ひぃい、ひぃいいい、です、ううううっ!」
べとべと、由紀のお股の真ん中、勃起おちんぽが、ぶっすり、挿しこまれています。
勃起おちんぽが、ぜんぶ挿しこまれ、村田先生のお腰が由紀の股間に密着しています。
「ふううん、由紀ぃ、ぼく、とっても、ええ気持ちだよぉ、おおん」
村田先生、お腰を右へ、左へ、と動かして、由紀のおめこのなかで、こすっちゃう。
ええ、亀頭からカリ首で、由紀、おめこのなか、ヌルヌル襞を、こすられちゃうんです。
淫乱液を飲まされて、バイブでイク寸前まで登らされ、そのうえで勃起おちんぽです。
陰唇がぱっくり、めくれあがって、お股の真ん中がぷっくら膨らんでいます。
「ほうら、由紀ぃ、そしたら、ぬいて、ぶっすりだよぉ!」
「ひぃやぁあ、ひぃやぁあ、ああん!」
村田先生のお尻が引っ込み、勃起おちんぽ、半分まで抜かれてしまいます。

開脚ひし形、交差している足首が、乳房にくっつくほど引きあがっている由紀。
大学二年生、二十歳になったばかりの由紀、絵のモデルのためにやってきたのに。
「ひぃいいっ、ひぃいいっ、ひぃいい、いいっ!」
ぶす、ぶす、ぶすっ、じゅる、じゅる、じゅるっ、勃起おちんぽが、抜けたり挿されたり。
「おおおっ、由紀ぃ、もっと、もっと、膨らませ、ほうら、ほうらぁ」
もう、由紀、あああ、イッテしまう、イッテしまいます。
「ひぃやぁああん、ひぃやぁあああん、ひぃいい、いやぁああ~~ん!」
由紀の裸のおからだ、硬直してきて、お顔が軋んで、悲痛な快感声です。
ぱっくり開いてしまった膣、なおも勃起おちんぽが、ぶすぶすです。
窮屈に括られている由紀、ぐぐっとからだに力を込めて、狂っていきます。
「おおっ、由紀ぃ、めっちゃ、お水が、出てきてるよぉ、おおっ!」
そうなんです、由紀、溜まり溜まった子宮のお水、いっきに漏れてきた感じ。
それと同時に、おしっこだって、ぴしゅんぴしゅんと、飛ばしちゃいます。
べちゃべちゃ、お布団のうえ、ピンクのシーツ、由紀、絶頂、アクメ、オーガズム。
村田先生、いったん抜いて、スキンをかぶせて、最後のトドメを挿しちゃいます。
「ひぃいいいい、やぁあああ、ああ~~~~!」
ぴくん、ぴくん、勃起おちんぽの痙攣で、由紀、狂ったばかりのお声で果てたんです。



淫らアトリエ-4-

淫らアトリエ(1)-4-
  33~40 2012.10.20~2012.10.27
    1200sx1404240102
-33-

<検診台にのせられて>

美大の准教授で画家の村田先生のアトリエへ、モデルのバイトで由紀がきてます。
モデルのバイトだとゆわれて来たんですけど、実は、セックスを迫られ夜になりました。
「今夜は、お泊り、だから、ゆっくり、できるねぇ」
四泊五日のモデルアルバイトだというので、そのつもりでやってきた由紀です。
大村由紀、大学二年生、二十歳になったばかり、とっともかわいい子です。
その由紀が、もう、めろめろになるところまで、村田先生に攻められて気絶です。
目が覚めた由紀、ふっと気がついて、裸のままなのに気づきます。
村田先生のお声で、我に返った由紀、裸のからだをすぼめてしまいます。
「はぁあ、せんせえ、わたし、どうして、ここにいるの」
空調の効いた大きなアトリエ、その片隅におかれたシングルベッドに、寝ている由紀。
「大村由紀ちゃんは、ぼくのところへ、モデルしにきた、からでしょ」
「そうでしたけどぉ、ヌードモデルって、はなしじゃなかったけどぉ」
「まあまあ、大村由紀、ここまで来ちゃったんだから、いいじゃない」
「そんなのぉ、困りますよぉ・・・・」
といいながら、由紀、あこがれの村田先生のモデルになってもいい、そう思う。

シングルベッドやと思っていたけど、それは電動で形が変わる、検診台。
「あっ、ショパンの夜想曲やぁ、わたし、すき、すきですけどぉ」
由紀の寝そべったベッドの真ん中が折れあがってきて、上半身が斜め上に。
と同時に、アームがでてきて、左右の腕が、アームにのせる格好です。
「ああん、せんせえ、なんですかぁ、へんなベッドぉ」
アームはもう一組、ベッドの左右にあがってきて、肘掛椅子の肘掛みたい。
由紀が、そのアームは、足をのせるんや、とわかるのに時間はかかりません。
「ふふん、由紀、さあ、足を、のせて、持ち上げるから、ね」
なんなんやろ、ベッドやと思っていたのに、まるで女の子検診台みたいに。
太ももから足首までをのせた左右のアームが、持ちあがりながら開いてきます。
由紀のお尻から足を置いていたベッド部は、降りてしまいます。
開脚Mすがた、アームにのった手首が、ベルトで括られ、足首だって括られる。
「あああっ、せんせえ、こんなの、恥ずかしい、恥ずかしいですぅ」
「ふふん、こんな由紀を、絵に画いて、個展をしたいんだよ!」
検診台に変容したベッドのそばには、ビデオカメラと大きなモニターが。
そうしてデジタル一眼カメラが、三台も三脚にのせてあるじゃないですか。

-34-

由紀が人に見られて、いちばん恥ずかしい処って、やっぱお股です。
いつの頃からか意識しだして、お股を人に見られると思うだけで、恥ずかしい。
そんな気持ちなのに、いま、村田先生に、股間を見られちゃう由紀、羞恥です。
ほんとに羞恥、恥ずかしくって泣きたいくらい、死にたいくらい、恥ぃです。
診察台に変形したベッドに、二十歳の大学二年生由紀が、座らされています。
「由紀ぃ、ええ格好やねぇ、とっても、なまめかしいよぉ」
村田先生が、由紀のお尻の前に立っていて、目を凝らして股間を見ています。
陰毛の生際、縦割れの陰唇、会陰、お尻の穴、丸見えにされてる箇所です。
「ふふん、ここを、たっぷり、なぶって、診てあげますから、ねぇ」
お膝がもちあげられ、足首がひろげられ、股間が丸見えにされています。
「いやぁあん、せんせぇ、そんなに見つめちゃ、いやぁあ、ああっ」
村田先生から見たら、お尻が正面に突き出て、股間が斜め上に向いています。
「あああん、せんせぇ、そんなに見つめたらぁ、恥ずかしいですぅ」
股間から伸びる太ももが、90度にひろがります。
開脚Mすがた、素っ裸、おからだ上半身は45度に倒されています。
村田先生、診察台にのった由紀の開脚股間のまえにお座りになります。
由紀のお股の高さに、丸椅子に座った村田先生、目の高さがくるように調節。

上半身、斜め後ろに倒されて、開脚で、お膝が持ち上げられています。
「ふうん、由紀ぃ、恥ずかしいですか、ふふん、お顔が赤くなってるぅ」
由紀の白い太もも、その内側が、無残にひろげられているんです。
「あああん、せんせぇ、だめですよぉ、あああん、だめですったらぁ」
陰毛を撫ぜあげてきちゃう村田先生に、由紀は抵抗できません。
肘掛に手首を拘束されて、動かせないようにされているからです。
「見てあげるよ、由紀、とってもうれしいんじゃ、ないのかい!」
村田先生のお顔が、由紀のお股の真ん前、15cmほどに接近しているんです。
「どれどれ、由紀ってさあ、大学二年生だったっけ、ねぇえ」
「いやぁああん、せんせぇ、そんなこと、ゆうたらぁ、あかん」
じわじわ、由紀、お股に向けられた村田先生の視線を感じて、変な気持ちに。
「大学二年生ってゆうと、20才、もう大人なんだよねぇ」
ああん、村田先生、由紀のお股の真ん中、ビラビラをお指で触りだしちゃう。
「あああん、せんせぇ、だめですよぉ、だめですったらぁ」
由紀、陰唇の先っちょ、お指の腹で撫ぜられて、鈍い刺激を感じちゃいます。

-35-

女の子検診台は、由紀がお股をひろげて観察されちゃう、恥ぃ椅子です。
美大の准教授で画家の村田先生、アラフォー男子で、ちょっとイケメンさんです。
由紀はバイトでモデルに応募して、四泊五日の契約で、やってきたんですけど。
ふぇらっちおさせられ、ろーたーとか、ばいぶれーたーとかで、なぶられました。
勃起のおちんぽ、ナマでいれられ、スキンをかぶせてですけど、射精されました。
そうして、由紀、検診台にのせられて、おめこのまわりを、見られて弄られだしたんです。
「はぁあ、ああん、だめ、だめ、せんせぇ、あかんですぅ」
由紀は、陰唇を右手の中指、その腹でわずかに触れられ、撫ぜられているんです。
「ふふふふふ、由紀、もっとお声をあげても、いいんだよ、ふふふふふ」
嵯峨野の山きわ、大きな邸宅、画家さんのアトリエだから、声をあげても洩れません。
「ああん、いやぁああん、こそばいですぅ、ああん」
じわじわと、検診台にのせられ、お股の真ん中、陰唇を、なぶられている由紀です。
「いい声やねぇ、由紀、とっても、ぼく、ドキドキしちゃってるよ」
太ももがお股を起点で90度に開いているんですけど、由紀、120度にひろげられます。
「あああん、だめ、せんせぇ、あかん、こんなの、だめですぅ」
広いアトリエの片隅で、検診台にのせられて、お股が120度にもひろげられたんです。

由紀の正面、三脚にのせらたビデオカメラを通じて、大画面モニターに映し出されます。
村田先生は、由紀の横に立っていて、大股開きの由紀を、ばっちし撮っているんです。
「いいねぇ、由紀、迫力あるよねぇ、由紀の大股開きってさぁ!」
「ああん、せんせぇ、こんなの、こまりますぅ、ああん」
めっちゃ恥ずかしい、由紀、大画面モニターに、映し出された自分の姿をみてしまいます。
大股開き、太もも120度に拡げられ、お膝が持ち上がって、上半身は45度後ろへ、です。
「ふうん、由紀ぃ、黒い毛、これ、ちぢれた毛、陰毛、卑猥やねぇ」
横に立った村田先生、由紀の股間の上部、黒い毛、陰毛をたくし上げるんです。
陰毛をたくし上げられると、陰唇の先っちょが、いっそう露わになってきちゃいます。
縦割れの恥ずかしい唇、肌より少し濃い、あめ色の陰唇です。
陰唇のよこにも、ちぢれた毛が、にょろにょろ、生えているじゃないですかぁ。
「ふうん、由紀ぃ、とっても、エロいよ、由紀ったらぁ、だめだねぇ」
「あああっ、せんせぇ、おっぱい、つまんだらぁ、あああん」
いきなりです、由紀、おっぱいの先っちょ乳首をつままれ、引っ張られます。
村田先生、検診台の右手に立っていて、左手で乳首をつまんでいるんです。
右手は、下腹部からお股へかぶせる格好で、陰唇をお指で撫ぜられるんです。

-36-

お股の真ん中が丸出しの由紀を、ビデオカメラが正面からとらえています。
大型のモニターに、由紀の見るのが恥ずかしい姿が、映し出されています。
斜め後ろに倒された由紀の目にも、自分の恥ずかしい姿が、見えちゃいます。
「ふふふん、由紀、見えるでしょ、秘密の処が、はっきりと!」
「ああん、いやぁああん、こんなの、だめですぅ」
女の子検診台、太ももからお膝が120度に拡げられている由紀です。
その真ん中、縦割れの陰唇が、ひらかれ、めくられ、なかが見えるんです。
「きれいな色やねぇ、由紀、とってもきれいな、ピンク色!」
「あああん、恥ずかしいこと、あああん、だめですよぉ」
足をのせたアーム、お膝を包むようになっているから、足を閉じられません。
お顔も、おっぱいも、お股の真ん中も、ばっちし映し出されているんです。
「ほら、由紀、このなか、ひらいて、みようかなぁ!」
陰唇をひろげ、膣口を露出させ、その口を開こうとしている村田先生です。
膣前庭からクリトリスを露出させられちゃう由紀、恥ずかしさでいっぱいです。
膣口がひろげられ、膣のなかにある赤みかかった襞が見えちゃいます。

二十歳になったばかり、大学二年生の由紀、こんな羞恥になるなんて。
美術大学の准教授、村田先生のアトリエ、モデルに応募した大村由紀。
全裸にされて、女の子検診台にのせられて、お股をおもいっきり拡げた格好。
上半身は斜め後ろに倒されて開脚M、お顔も胸もばっちしまる映りです。
「あああん、だめですよぉ、あああん、そんなの、だめですぅ」
「ふふっ、由紀、膣のなか、ほら、見えるでしょ、ほら、ほらぁ」
ぐいっと膣口を開いて、中から襞が盛り上がってて、見せちゃいます。
「わぁああっ、あああっ、やめてくださいよぉ」
「なになに、由紀。もっと開いてほしいんでしょ!
「そんなの、ちゃう、ちゃう、あかんですぅ」
由紀、ぱっくり、膣のなかをひろげだされて、ビデオカメラに撮られる羞恥。
「ほうら、とろとろ、お汁が、出てきちゃってるよ、由紀ぃ!」
村田先生に膣のまわりをなぶられて、刺激で膣から分泌液が垂れています。
ちょっと粘っこい、とろとろのお汁、透明ですけど、少し白濁しています。
乳首を揉まれながら、膣口をひろげられ、刺激されるから、反応しちゃう由紀。
淫らなアトリエの由紀、このあとは、村田先生のナマおちんぽ、挿入なんです。

-37-

女の子検診台にのせられた由紀、村田先生からナマおちんぽを挿入されます。
検診台は、由紀が見られて最も恥ずかしい処を、ご開帳されているんです。
「だから、由紀ぃ、いただいちゃうよ、いいよねぇ!」
開脚Mすがた、上半身は斜め後ろに倒されている大学二年生の由紀。
素っ裸、二十歳の由紀、おからだになにもつけていません、全裸なんです。
「はぁあ、せんせぇ、やさしくしてね、やさしく、ねっ」
由紀、おからだの感じる急所をなぶられていたから、とっても従順です。
女の子診察台、村田先生のお腰の高さに、由紀の股間があります。
「ほんなら、由紀、入れちゃいますよ!」
由紀の股間へ、勃起したおちんぽを握った村田先生、亀頭をあてがいます。
太ももを120度にひろげた由紀の股間へ、勃起おちんぽが、挿入されるんです。
「ううううっ、あああっ、あああん、はぁああん」
ぶすっ、ぶすぶすっ、亀頭から陰茎が、由紀のおめこに入っていきます。
由紀、もう、おめこまわりをなぶられて、うずうずにされていたから。
挿されたとたんに、ものすごい快感、じゅるじゅる、感じてしまうのです。
「ひぃいい、やぁああん、はぁあっ、あああん!」
ぶすぶす、村田先生の勃起おちんぽ、根っこまで挿入されてしまう由紀。

お絵描アトリエに置かれた女の子検診台、それにのせられた全裸の由紀。
ぶっすり、勃起おちんぽ、挿しこまれ、おからだ芯が萌えだしちゃいます。
「はぁああん、いやぁああん、だめぇええっ!」
お悶え、お呻き、悶えて呻いて、悶絶していく二十歳になったばかりの由紀。
ぶすぶす、勃起おちんぽ、おめこの奥まで挿しこまれて、じゅるじゅるです。
「ふふふふん、由紀ぃ、めっちゃ締まってくるよねぇ、ふふふふん!」
ぶすっと挿しこんで、そのまま、ああん、村田先生のお腰をまわされちゃう由紀。
「あああん、ひぃいいっ、ひぃいい、ひぃいいっ!」
村田先生が、勃起おちんぽ挿しこんだまま、双方の乳首をつまんじゃいます。
「ほら、ほらぁ、由紀ぃ、おめことおっぱい、いいねぇ、いいよねぇ!」
「はぁあああっ、あああっ、あああああっ」
胸を突出し、お尻をよじって、由紀、おからだゆすってお悶えしちゃいます。
でも、ああ、無残な由紀、お股を閉じられません、胸を覆うこともできません。
「ふうん、由紀ぃ、いいねぇ、おめこ、とっても、締まっていいよぉ!」
村田先生ったら、由紀のおっぱい、乳首をお指に挟んで、モミモミするんです。
腰からの勃起おちんぽ、由紀のおめこに挿しこんで、微妙に挿し抜きです。

-38-

大学二年生、二十歳になったばかりの由紀、大股開きのM姿です。
村田先生の硬くなったおちんぽが、ぶっすり挿しこまれたまま、乳首が揉まれます。
「ふふん、由紀ぃ、ええ気持ちやなぁ、由紀のおめこぉ」
「はぁあ、ああん、せんせぇ、あああん!」
「ぬるぬるやぁ、由紀ぃ、おめこのなか、ヌルヌルやん、気持ちええわぁ!」
「ああっ、あうっ、あうっ、あああっ!」
120度に開いた由紀の太もも、その根っこ、真ん中で勃起おちんぽがうごめきます。
おちんぽが膣に挿しこまれたまま、右へ、左へ、村田先生のお腰が動かされます。
そのうえ由紀、双方の乳首をお指に挟まれ、モミモミ、揉みこまれます。
「ひぃやぁああん、はぁああっ、はぁああっ、あぐあぐっ!」
めっちゃめっちゃな快感が、足先から頭の先までを駆けめぐります。
ぐちゅぐちゅと、膣のなか、亀頭でこすられ、ひいひいになっている大学生の由紀。
全裸で女の子検診台にのせられている由紀、太もも開けたまま閉じられません。
腕を肘掛に置いたまま、ベルトで手首を結わえられているから、手も使えません。
由紀、長さ15cmの勃起おちんぽ、亀頭でぐじゅぐじゅこすられて、めろめろです。
「ほおおっ、由紀ぃ、とろとろ、とろとろ、ヌルヌルやぁ」
ぶっすり挿しこまれている勃起おちんぽ、ずるっと陰茎が引き抜かれます。

膣に勃起おちんぽ挿しこまれたまま、乳首を揉み揉みされると、気が狂います。
お腹のなか、奥のほう、核芯が、萌えているから、意識も定かではありません。
二十歳になったばかりの由紀には、初めての体験、わけがわかりません。
「ふふん、由紀、ちんぽ、挿して抜いて、してやるから、なっ!」
「あぐあぐっ、うううっ」
「ほうら、ええ気持ちなんやろ、ほうら、由紀ぃ」
「わぁあああっ、ひぃいいっ!」
ぶすぶすと根元まで挿しこまれる勃起おちんぽ、じゅるじゅると引き抜かれます。
由紀の膣口が開き、陰唇がめくれあがって、膣襞がこすられるんです。
そのうえに、乳首を揉まれて、じんじん刺激を注入されます。
「ひぃいいっ、ああ、はぁあああっ!」
勃起おちんぽが、挿し抜きされる速さは、ゆっくり5秒ぐらいかかります。
にゅるにゅるっ、ぐちゅぐちゅっ、じゅるじゅるっ。
村田先生の勃起おちんぽで、由紀、お股の真ん中、膣襞を、こすられているんです。
女の子診察台にのせられて、ぶすぶすと、勃起おちんぽで責められている由紀です。

-39-

由紀は夢の中にいるような、めっちゃいい快感、おからだが崩れ落ちそうです。
だって、勃起してるおちんぽを、ぶっすり膣に挿しこまれ、ぐじゅぐじゅですもの。
開脚M姿で、ぶすぶす、じゅるじゅる、おめこのなか、こすられている由紀です。
「ひぃやぁあ、ああん、ひぃやぁあ、ああん!」
「ほおおおっ、由紀ぃ、ええ気持ちなんやぁ!」
「ひぃいいっ、はぁああっ、ひぃいいっ!」
ぶすぶす、村田先生の勃起おちんぽが、ゆっくりですけど、挿されて抜かれます。
そのたびに、二十歳になったばかりの由紀、づきんづきんと、感じるんです。
乳首を揉まれて、ひいひいなのに、膣の中、カリ首で掻きむしられちゃうんですもの。
村田先生のお絵描アトリエへ、モデルとしてやってきた大学二年生の由紀です。
恥ずかしい格好にされ、ナマのおちんぽで、ぐいぐい、ぶちゅぶちゅ、快感注入。
「あああん、せんせぇ、だめ、ああああん、いっちゃいそうですぅ!」
ひいひいの由紀、ゆっくりですけど、確実に膣の中をこすられて、ジンジン状態。
「ふふふん、由紀ぃ、いいねぇ、おめこ、ぐじゅぐじゅ、気持ちいいよぉ!」
ぶすぶす、由紀、とろとろに濡らした膣へ、ぶすっ、ぶすぶす、挿しこまれます。
女の子検診台の由紀、お股を120度に拡げたまま、勃起おちんぽ洗礼なんです。

村田先生のお腰の動き、二秒に一回のスピード、挿して抜いて、挿して抜いて。
「ひぃやぁああん、ひぃやぁああん!」
「いい気持でしょ、由紀、おおおっ、ぼくだって、ひぃいい、ですよぉ!」
ぶすぶす、ぐじゅぐじゅ、トロトロになった由紀の膣へ、勃起おちんぽが挿しこまれます。
「あああん、あああん、いきそぉ、いきそぉですぅ、ううっ!」
由紀のお顔の表情が、軋んできて、黄色いお声が発されらています。
ぶすぶす、二秒に一回のスピードで、ピストン運動なんですもの。
でも、まだ、二秒に一回だから余裕があって、ヒイヒイお声もまだまだ。
「おおおおっ、由紀ぃ、まってろ、スキンつけるから」
村田先生も、もよおしてきてる感じ、射精したいんでしょう、このままで。
ぷっちん、スキンをつけ終わられた村田先生に、由紀、再び、挿入されちゃう。
「はぁああん、ひぃいいっ、ひぃいいいっ!」
ぶすぶす、ぶすぶす、由紀、もう、一秒に一回スピードになってきて、ヒイヒイです。
とろとろと、由紀のおめこから、恥ずかしいお汁が、流れ出てきちゃいます。
「おおおおっ、由紀ぃ、まだまだ、まだまだ、もっともっとだよぉ!」
「ひぃやぁああん、もっと、もっと、もっとください、あああん!」
ぶすぶす、村田先生、ありったけの勃起力でビンビンにさせるおちんぽです。

-40-

由紀、お股の真ん中へ勃起おちんぽを、ぶすぶすと挿されている最中です。
もう、とっても、たまらない、ぐちゅぐちゅな気分で、ひいひいのお声です。
「ほらっ、由紀っ、ほらっ、由紀ぃ!」
村田先生ったら掛け声しながら、ぶすっぶすっ、ぐいっぐいっ、お腰を前へ後ろへ。
「ひぃいいっ、やぁああん、ひぃいいっ、やぁああん!」
勃起のおちんぽが、由紀に挿して抜かれるスピードは、一秒間に一回です。
女の子検診台に乗せられて、太ももがぱっくりひろがった由紀のおめこです。
「おおおっ、由紀ぃ、めっちゃ、ぬるぬる、気持ちいいよぉ!」
「ひぃやぁああっ、ひぃやぁああん、ひぃいいっ!」
ぶすぶす、ぶすぶす、亀頭からカリ首、それに陰茎、長さ15cm、太さ405cmです。
キンキンに勃起したおちんぽが、大学二年生の由紀へ、挿しこまれているんです。
とろとろのお汁が、由紀のおめこから、滲み出てきます。
陰唇がめくれあがって、ピンク色から赤みがかった肉色になっているんです。
二十歳になったばかりの由紀、こんなの初めての体験、もうイッテしまう、ううっ。
「ほらっ、由紀ぃ、イッテもええよ由紀ぃ、ほらっ、ほらっ!」
村田先生だって、お尻からお腰の筋肉がビンビンに張ってきています。

「ああああっ、はぁあああっ、いく、いく、いくぅ、ううっ!」
「おおっ、おおっ、おおおっ!」
勃起おちんぽ、ピストン運動、ぐいぐい、ぐいぐい、スピードアップです。
「ひぃいいっ、ひぃいいっ、ひぃいいいっ!」
由紀、もう、お顔が軋んで、快楽なのか苦痛なのかわからない表情です。
村田先生だって、ぎゅっと歯を食いしばる感じで、お腰をぐいぐいです。
いよいよ、由紀、アクメに登って行きはじめます。
ヒイヒイ、泣き叫ぶお声、おっぱいビンビン、おからだ硬直しちゃう由紀。
「ひぃいい、やぁあああん、ひぃいいっ、ひぃいいいいっ!」
もう、由紀、お尻から太ももまで、ぐっと力が込められて、のたうちます。
ぶすぶすっ、勃起おちんぽ、最後の猛スピードで、由紀を登らせちゃいます。
「ひぃい、やぁああ、ああっ、ひぃい、いいいいっ、ひぃい、いい~~!」
由紀に、オーガズムの波が襲ってきて、身震い、弛緩、膨張、めろめろです。
最高に、なっていくとき、由紀、ぴしゅん、ぴしゅん、お小水を飛ばしちゃいます。
ぐぐっと迫る快感に、由紀、おからだの芯から燃え尽きていっちゃいます。
村田先生の勃起おちんぽが、由紀のなかで激しく痙攣して、終わりです。


淫らアトリエ-5-

淫らなアトリエ(1)-1-
  1~12 2012.12.1~2012.12.22
    1200sx1404240114
-1-

前田由紀は京都の大学に在学中、文学部の二回生です。
好きなタイプの男子に、美術クラブの先輩、村井健太がいるんです。
健太は大学院に在籍、文学研究科で夏目漱石のことを調べているんです。
文学の研究をしながら、美術家、絵描さんになりたいらしいんです。
由紀は文学だけじゃなくて、油絵を描くのも好きな女子、二十歳になりました。
「せんぱい、うちのことなんか、興味ないんですよねぇ」
「そんなことないよ、前田由紀って、AKBの子に似てるんや、興味あるよぉ」
「ほんとですかぁ、どうしようかなぁ、ほんならモデルになります」
金閣寺のそばに大文字山ってあるんですけど、その裾に健太のアトリエがあるんです。
健太は室町筋にある呉服屋さんの御曹司、おじいさんが使っていた別荘です。
「わぁあ、和風なんですねぇ、せんぱいのアトリエ、いいなぁ」
ストッキングにショートパンツ姿、うえはブラウス姿の由紀、お写真みたいな格好です。

「和風だけど、アトリエは洋間だよ、ほら、ここだよ」
ドアをあけると八畳くらいの大きさのアトリエ、透明ガラス窓の向こうは山の斜面です。
「わぁあ、いいなぁ、せんぱいぃ、素敵ですぅ、いいですねぇ!」
午後三時、おやつの時間ですけど、緊張していて喉が渇いた感じです。
「お茶して、それから、絵を描くかなぁ」
健太が、初めて訪問してきた由紀に、リラックスさせようと優しく言います。
女の子がひとりでアトリエへやってきたんだから、健太、緊張しています。
由紀だって、男子の先輩の別荘へお邪魔するんだから、何が起こってもいい。
ううん、由紀、村井先輩のことが、好きになりかけてるから、起こったほうがいい。
「紅茶がいいか、珈琲がいいか、由紀ちゃん、どっちかなぁ」
「うち、おこうちゃが、いいです」
八畳間のアトリエの一角にテーブル、ティーポットがあって、コップとか。
畳一枚分の机があって、絵の具とかの画材が無造作に置かれています。
ドアから見て右側の壁一面が書棚になっていて、中ほどが引き出しです。
健太はジーンズに白っぽい毛糸のセーターを着ていて、とっても好青年です。

「はぁあ、せんぱいぃ、こそばいですよぉ」
「だって、ポーズをとってもらうんやから、しやないよぉ」
肘掛椅子に座った由紀の後ろから、肩を抱き、斜め前へ向けさせる由紀。
「手は、膝に置いとけばいいよ、いいねぇ、いいでしょ!」
大きな鏡が、斜め横にあって、由紀が座った肘掛椅子のポーズが映ります。
お絵描キャンバスと椅子に座った由紀との距離は、3mもありません。
「ああ、なんだか、目がまわる感じなんですよぉ、どうしたのかしらぁ」
由紀が、肘掛椅子に座ったまま、めまいを感じる、お紅茶に含ませた睡眠剤。
健太には、その原因がわかっているから、知らん顔しています。
ショパンのピアノ曲、由紀にも聞き覚えのある曲が、アトリエに流れています。
ほんのり、あったかい、薔薇の花の匂いがするアトリエ、由紀の意識がなくなります。

-2-

由紀、ふううっと目が覚めると、目の前に健太が立っているんです。
「由紀ちゃん、気がついたかい、どうして、寝てしまったの、疲れてたの?」
気がついて、まわりを見回し、自分の姿の異変に気がつきます。
短パンを脱がされ、ストッキングが脱がされ、花柄パンティだけの下半身です。
ブラウスは着てるけどボタンがはずされ、インナーとブラが脱がされているんです。
「ああっ、なに、なんですかぁ、どうしてぇ」
「ゆめ、ゆめ、由紀ちゃんは、夢見てるんだよ、いま」
そういえば、健太先輩がぼんやり、かすんでみえたり、している由紀。
<なんなんやろ、夢の中なん、ここ、お絵描アトリエですよねぇ>
つぶやきながら、由紀、手をあげようとして、括られているのに気がつきます。

「由紀って呼んでもいいよね、由紀、夢見てるんですよ、だからぁ」
「はぁあ、夢の中です、うち、夢見てるぅ」
手首を括られてお膝の上、足は自由に動かせますが、素足です。
肘掛椅子に座った由紀の前には、お絵描キャンバス、三脚にビデオカメラ。
それに、大きな鏡、大型のテレビモニター、アンティークな皮製の旅行トランク。
「だから、ね、由紀、ぼくのすること、好きになるんだよ」
由紀、ドキドキ、何かが起こってきてる気配に、心臓が高鳴ってきます。
健太が由紀に近寄ってきます。
そうして、肘掛椅子に座った由紀の前に、立ちます。
アトリエの大きな透明ガラス窓は、由紀の背中です。
由紀に見えるのは、鏡とテレビモニター、そのなかは自分が映るんです。
いきなり、健太が、ジーンズのジッパーを降ろしちゃいます。
もぞもぞ、何するんかと思ったら、いやぁあん、おちんぽ、出しちゃうんです。
由紀は、めっちゃ、びっくり、仰天、生唾ごっくん、呑みこんじゃいます。

「由紀、おれのん、見てくれよ、ほらぁ」
ジーンズズボンの腰のところから、男の持ち物が、露出しているんです。
由紀、まじ、目の前で、男子の性器を見せられちゃうの、まったく初めてです。
「ううわぁ、ああっ、せんぱいぃ、そんなん、ああん」
由紀、お顔を横にして、目を閉じて、うつむいてしまいます。
大学院生の健太は、まるで面白いかのように、由紀へ、突きだします。
亀頭、皮が剝けて首筋がくびれていて、陰茎、肌色より少し濃い色。
「ほら、由紀、見てみろ、ふふ、咥えてみるかい、チンポ!」
由紀とは恋愛関係でもない、だたの先輩と後輩でしかなかったんです。
それが、いきなり、迫ってきそうな気配の、健太先輩です。
由紀、じつは、あんまし経験していません、高校の時、いっかいだけ。
ほとんど経験にもなっていない由紀、あだ処女みたいなもんです。
ちょっとしか経験したことないんです、ほんとです、ほんとのことなんです。
ドキドキをこえて、目の前がくらくらしてくる感じ、気を失いそう、由紀。

-3-

目の前に勃起してるオチンポを見せつけられて、由紀、めっちゃ恥ずかしい気持ち。
どないしたらええのか、頭のなか真っ白、びっくり、ドキドキ、初体験です。
「ほら、由紀、チンポ、咥えてくれよ、ほらっ!」
「あああっ、せんぱいぃ、うち、そんなん、あああん!」
手首を括られているから、どうすることもできないけれど、由紀、赤面です。
「ほら、握って、咥えるんや、ほらっ!」
健太が由紀の括られた手首を持ち上げ、オチンポの真ん中を握らせます。
されるがまま、手首を合わせて手の平ひろげ、オチンポの陰茎を包み込む由紀。
手の間から、亀頭が飛出し、なんとも由紀にはグロテスクに見えちゃいます。
赤紫ってゆうのかしら、亀頭、由紀にはそれが、自分の中に入るんだと、思うと。
「はぁあ、ああん、せんぱいぃ、うち、こわいですぅ」
「おおっ、どうした、由紀、初めてなんか、こんなの?」
半泣きの顔つきになった由紀を見て、健太が、驚いた様子です。

「咥えてみろよ、由紀、フェラチオってゆうことぐらい、知ってるやろ?!」
ジーンズのジッパーを降ろして、オチンポ露出している大学院生の健太です。
「あああん、そんなん、知りませんよぉ、あああん」
なんかドキドキ、恥ずかしい、穴があったら入りたい、羞恥心の由紀。
ぐぐっと由紀に差し出された勃起オチンポ、由紀、手と手の間に挟んでいるんです。
肘掛椅子に座った由紀、ブラウスのボタンは外れ、花柄パンティだけの姿です。
「ほら、ほら、由紀、口を開けろ、ほら、咥えてみろよぉ!」
ぐぐっ、由紀の唇に健太のオチンポ、亀頭がくっつけられてしまいます。
<ううううっ、だめだめ、だめですよぉ、ああん>
由紀、こころのなかで叫んでも、お声にはなっていなくて、唇を閉ざすだけです。
「ほら、由紀、口をあけろ、ほら、咥えろ、ほらぁ!」
健太が使っているお絵描アトリエ、モデルとしてやってきた大学二年生、由紀です。
由紀には、びっくり、うとうとしていて目が覚めたら、こんなはめになっているんです。
なにが起こっているのか、由紀には、冷静になることができない、初体験です。

でも、美術クラブ先輩の健太のアトリエへ、ひとりでやってきた由紀。
訪問にあたって、由紀にも、いろいろと妄想、期待があったんです。
男の人とエッチなことするかも知れへん、先輩、かっこええし、なんて思ってたんです。
「はぁあ、ああん、ああっ、うううっ、うう」
健太のお顔を見上げ、それから、由紀、勃起したオチンポ、亀頭をお口に入れたんです。
柔らかい、案外、思っていたより、亀頭って柔らかいんです、由紀、びっくりです。
「はぁあ、ああん、ううううっ、ふううううっ」
にゅるっと濡れてる、しょっぱいような甘いような、変な味がする健太のオチンポ。
由紀、気が動転していて、なにがなんやらわからないまま、男子の性器を咥えたんです。
健太が腰をぐぐっと前へ突き出してきて、由紀のお口に、勃起オチンポ、咥えられます。
咥えさせられたまま、健太ったら、ジーンズとブリーフを降ろして、すっぽん露出です。
「ああっ、由紀、ぼく、とっても、ええ気持ちだよ、おおっ」
由紀のお口の中にぶっすり、ギンギンになっている健太のオチンポ、ぬるぬるです。

-4-

初めて男子の性器をお口に咥えた由紀は大学二年生、二十歳です。
成りゆきとはいえ、美術クラブの先輩健太のアトリエで、二人だけになったから。
「ううっ、ふうううっ、ううふふっ」
由紀にはお口に咥えた勃起オチンポを、味わう余裕はありません。
ドキドキ、フムフム、目を閉じて、お口の奥まで挿しこまれて、ゲボしそう。
「由紀ぃ、いいよぉ、おれ、由紀のこと、好きなんだよぉ!」
下半身裸になった健太は、お尻から腰を前へ突出し、由紀に咥えさせています。
洋間八畳のアトリエは、画材が置かれたりしていて、おもうほど広くはありません。
肘掛椅子に座っている由紀は、花柄のパンティにブラウス姿です。
「うううっ、ふううっ、ううううっ」
お口に咥えたオチンポは、なま暖かくって、柔らかいような硬いような、変な感じ。
ショパンのピアノの曲が聴こえます。

ビンビンになった勃起オチンポを、由紀のお口に咥えさせている大学院生の健太。
「由紀、やった経験あるんやろ」
健太が、フェラさせながら、由紀に聞いてくるんです。
でも、由紀、高校の時のあやまちだけで、初体験みたいなもんです。
「うぐうぐ、ううううっ」
お口に咥えたまま、お顔を横にふる由紀、初体験だと言いたいんです。
立ったままの健太が、由紀の口にオチンポ咥えさせたまま、おっぱいを弄ってきます。
ボタンが外されたブラウスの胸をひらけて、乳房のうえに手を置いています。
「ふううん、由紀、ええんやろ、してもええんやろ」
由紀は、ドキドキ、頭のなか真っ白ですけど、うんうん、うなずいてしまいます。
健太先輩の手が冷たいです。
由紀は胸に手をおかれて、ぷっくら膨らんだおっぱいを触られています。

そうして、フェラチオがおわり、健太が由紀のまえにしゃがみ込みます。
花柄のパンティを穿いたままの由紀、太ももを撫ぜられてきちゃうんです。
「かわいい、ぱんつ、穿いてるんやねぇ、由紀ぃ」
双方のお膝から撫ぜあがってくる健太の手の平が、つけ根のところまできます。
「はぁあ、せんぱいぃ、うち、こわい、ですぅ」
小さな声、由紀、恥ずかしさと怖さとが入り混じった、複雑な気持ちです。
「ほんとに、初めてなの?、ほんとなの?、初めてなんや」
健太だって、由紀から初めてだと言われて、初めてだと思うんです。
「はぁあ、せんぱいぃ、うち、うち、あああっ」
花柄パンティを脱がされちゃう由紀、もう、お顔が蒼白な感じに見えます。
こころのなかで、ふるえちゃう、由紀、どうなるんやろ、不安です。
お腰から、お尻を抜かれて、太ももの中ほどで留められた花柄パンティです。
太ももの根っこ、おへその下、黒い毛がくっきり、露出してしまったんです。

-5-

八畳間のアトリエ、壁際に簡易ベッドが置かれています。
由紀は、そこに仰向いて寝かされ、健太が覆いかぶさってきたんです。
手首が括られていた由紀ですけど、納得合意すると、解いてもらえました。
花柄パンティが脱がされ、ブラウスも脱がされて、素っ裸にされてしまった由紀。
健太だって素っ裸になります。
筋肉質の男らしい体格、スケートの高橋さんみたいな感じ。
「はぁあ、ああん、せんぱいぃ、いいっ!」
「ええんやろ、由紀、ええんやろ!」
仰向いている由紀の太ももが、お膝から持ち上げられてひろげられます。
健太が、簡易ベッドにまたがって、由紀の股間のまえに、お座りしています。
ええ、大学二年生の由紀、健太のオチンポ、入れられちゃうんです。
由紀は、目を閉じ、手をおっぱいの上で組む格好で、その瞬間を待っています。
健太のオチンポ、亀頭が由紀の股間の真ん中に当てられ、ぶすっと入れられます。

まだ男子のオチンポを熟知しない由紀のおめこは、つぼんだままです。
陰唇が亀頭によってめくられ、ぐぐっと陰茎が、おめこに挿しこまれます。
「ううっ、ああっ、いたっ、いたいっ、ああっ!」
由紀が、小さな呻き声をだしてきて、痛い痛いと意思表示です。
健太、由紀のお声を聞いていて、そのまま挿しこむのをためらいます。
でも、由紀は、もう大人になりたいから、痛いのを我慢する覚悟です。
「せんぱいぃ、うち、うち、もう、いいの、いいんですぅ」
健太に勃起したオチンポを、おめこに半分挿しこまれたまま、言っちゃう由紀。
「ああっ、ああっ、せんぱいぃ、いいっ!」
ぶっすり、健太の勃起オチンポを、挿しこまれてしまった由紀。
ぐっとこみあがってくる痛みに耐えて、裸のからだに力を込めちゃいます。
健太は挿した勃起のオチンポ、抜き挿ししたら、由紀が痛がるから静止です。
勃起してるオチンポを、根っこまでおめこに咥えてしまった由紀は、二十歳です。

健太は由紀の先輩、大学院生で呉服屋さんの御曹司、文学研究しています。
由紀は美術クラブで知りあって、モデルを依頼されたから引き受けたんです。
内心、素敵な先輩だと思っているから、特別な関係になってもいいなぁ、との期待も。
「由紀、初めてなんや、おれが初めてなんや」
「はぁああ、せんぱいぃ、うち、せんぱいのこと、ああっ」
ぶっすり挿しこまれて、ああん、挿しこまれたまま、会話されちゃう由紀。
痛みが、薄らいできたわけではないけど、こらえていれば大丈夫です。
健太の腕は筋肉で盛り上がっていて、由紀の柔肌に巻きついています。
ぽちゃぽちゃ由紀の太もも、ふくらはぎ、ぷっくら盛りあがったおっぱい。
健太が、やさしく愛撫してきて、由紀、怖さから安楽な気分になってきます。
あんましオチンポ、きつく挿したり抜いたりしてないけど、健太はイキそうです。
あらかじめ用意されていたスキン、ピンク色、それを健太が自分でかぶせます。
そうして、由紀、スキンをつけられたオチンポを、むにゅむにゅと挿入されたんです。
ぶすぶす、ぶすぶす、健太のお声が呻きだし、ピクンピクンと痙攣です。
健太が精子を発射させたけど、由紀は、あんがい醒めたまま、終わったんです。

-6-

美術クラブの先輩村井健太のアトリエを訪れている大学二年生の前田由紀です。
あこがれの先輩だったから、来るたびに求められ、そのつどセックスをしています。
「だから、由紀って、めっちゃ可愛いいんやから、アイドルだよね」
「そんなことあらへんですぅ、うち、ブスですよぉ」
でも、ほめられるとうれしい由紀、まあ、可愛いい部類かも、なんて思ったり。
アトリエは八畳間、洋室ですけど、畳一枚分の机があって、作業台です。
本棚があって、テーブルがあって、椅子があって、絵があって、けっこう狭いです。
丸い椅子に座って、半裸スケッチのモデル、二十歳になったばかりの由紀。
「いいねぇ、由紀、とってもチャーミング、瞳が澄んでるからぁ」
膝のうえにおいたスケッチブックへ、健太が鉛筆を走らせているんです。
ちょっとブラウスのボタンがはずされて、乳房が垣間見えます。
赤い花柄木綿生成りのショーツを穿いた下半身、上半身はブラウスだけ。
うずうず、由紀、じっと健太に見つめられて、恥ずかしい、うずうず感覚です。
うっとり、あったかいアトリエ、とっても幸せな、時間がながれているんです。

「はぁあ、ああん、せんぱいぃ、はぁああっ」
「ええんやろ、きょうは、だいじょうぶなんやろ」
「だいじょうぶやとおもうけどぉ、たぶん、ああっ」
「ううっ、由紀、濡れてるよ、べっちょり」
「あああっ、せんぱいぃ、だめ、だめですぅ、はぁあああ」
「ほうら、ぐっちょり、由紀、ヌルヌルになってるんや」
丸い回転椅子に座った由紀、後ろから抱かれて、ショーツの中に手を入れられます。
スケッチをやめ、由紀の正面にデジタルカメラとビデオカメラをセットした健太です。
斜め横には、30インチのモニターが、由紀のすがたをとらえています。
「ほうら、由紀、太もも、ひらいて、ほうら、そうそう」
由紀の後ろの丸椅子に、健太は座っていて、柔らかく抱いているんです。
右手の指は、由紀が穿いてる花柄ショーツの股を剝いて、弄っているんです。
左の手は由紀の胸、おっぱいのうえ、それからお顔を弄ってきたりします。
「はぁあ、ああっ、あああん、せんぱいぃ」
太ももを90度にひらけて、股間が見えちゃって、カメラに写っちゃいます。

「ほうら、由紀ぃ、とってもうるわしいよ、おっぱい、いいねぇ」
「ああっ、はぁああっ、せんぱいぃ、うち、うち、はぁああん」
健太の右の手、中指が、由紀、膣おめこのなかへ、ぐにゅっと入れられています。
大学院生の健太には、これまでに何人もの女子と関係してきてるからぁ。
「由紀、ほら、濡れてる、べっちょり、ほら、ここ、ほら」
恥ずかしい言葉を、由紀にかけていく健太の策略。
触ってしまえば、淫らな言葉を言ってやるほど、女の子は感情が高ぶる。
「ああん、せんぱいぃ、恥ずかしいですぅ、ああん」
由紀は、後ろから抱いている健太へ、からだを預けて、なされるがままです。
感じだして、もう後戻りできない由紀のショーツを脱がしにかかる健太。
お腰の背中、ウエストから、ショーツが脱がされ、お尻が脱がされ太ももへ。
花柄ショーツは丸められ、太ももからお膝へ、お膝からふくらはぎ、足元へ。
「ほうら、由紀、いいよぉ、丸見えになっちゃったよ、ほうらぁ」
「ああっ、はぁああっ、はぁああ、ああん」
お膝から太ももを横に広げた由紀の股間が、カメラの前で丸出しです。

-7-

後ろから抱きしめられて、首筋にキッスされていく由紀。
丸い回転椅子に座っている由紀の前には、ビデオカメラと大きなモニターが。
その由紀のうしろから、丸椅子に座った健太が手を伸ばしているんです。
「はぁあ、ああん、せんぱいぃ、うち、うち、こそばいですぅ」
首筋に健太の唇をつけられ、下唇で軽く愛撫されている由紀がお声を洩らします。
ブラウスだけ、そのブラウスはボタンがはずされ、乳房が見え隠れしています。
「あっはぁん、ひぃやぁああん、こぞばいですぅ」
お腰からお尻からお股は、花柄ショーツを脱がされたから、なにもつけていません。
「ふうう、ふうう、由紀の乳房、柔らかいんやぁ、とってもぉ!」
首筋から耳たぶへ唇での愛撫を施しながら、健太が由紀の乳房を弄っています。
そうして由紀、健太の施されるまま、お顔を真横に向けてキッスをしちゃいます。
「ふぅう、ふぅうう、ふぅううう」
健太の右手は、由紀のお股の真ん中をまさぐり、中指がおめこに挿されています。

お正面にはビデオカメラ、その横には大きなモニター、由紀と健太を映しています。
太ももが90度にひらき、ぱっくり股間が露出、健太の左手がおめこを覆っています。
「ううっ、ううっ、ふぅう、ううっ、うっ、うっ、ううっ」
おっぱいの先っちょ乳首をつままれ、モミモミされている大学二年生の由紀。
お股の真ん中おめこには、健太の右手の中指、ぶっすり挿入されているんです。
そんな急所を攻められながら、舌と舌を絡ませられてる由紀、二十歳です。
「ふうぅうっ、ふぅううっ、ふぅううっ」
健太に導かれ、手を後ろへまわして、勃起してるオチンポを握っちゃいます。
由紀が座っているのは回転する丸椅子、微妙に左右に揺すられていきます。
キッスが解かれ、乳房に唇で愛撫され、乳首が唇に挟まれちゃう由紀。
「はぁあっ、はぁあっ、せんぱいぃ、はぁあ、ああん」
ヌルヌル、もうおめこのなかは、べちょり濡れだしている由紀。
健太の中指が、由紀のおめこのなかをかき混ぜ、卑猥なお汁を出させちゃう。

健太のお絵描アトリエで、半裸モデルをしている最中の由紀、受難です。
でも、由紀だって、大学院生の健太が好きになってきてるから、半ばうれしい。
二人だけ、愛の交感、好きな気持ちは、おからだの交感を呼び覚まします。
「ふうう、由紀ぃ、めっちゃ濡れてきてるよ、お、め、こぉ」
「はぁあ、ああん、せんぱいぃ、そんなこと、ゆうたら、あかんですぅ」
びちゃびちゃ、ぐちゅぐちゅ、淫らな音が、由紀のおめこから洩れてきます。
トロトロの粘っこい透明のお汁が滲み出て、会陰を伝って流れ落ちます。
もうビンビンに勃起してるオチンポを、由紀に咥えさせたい健太です。
立ちあがって、由紀の前に仁王立ち、お腰を突きだします。
「ほら、由紀、咥えろ、おれのチンポ、ほらっ!」
由紀だって、もう練習を何回も繰り返していて、慣れだしたフェラチオです。
前をはだけさせたブラウスだけの由紀、健太が素っ裸になっちゃいます。
ビンビンに勃起したオチンポ、由紀、お口の中へ、挿しこんでいくんです。

-8-

全裸、素っ裸で仁王立ちになった健太のお尻を、左の手で抱く由紀です。
右の手は、勃起したオチンポの陰茎、根っこの方を握ってあげます。
回転する丸い椅子に座った由紀、勃起オチンポの亀頭を咥えます。
唇に挟んで、力をいれて、そのまま、お口の中へ、咥えこんじゃうんです。
「ふううっ、ううっ、ふううっ」
「由紀ぃ、いいぜ、おおっ、もっと咥えろよ」
「ううううっ、ふううっ、うふうふ、ううううっ」
健太が腰をぐぐっと突きだし、由紀の頭の後ろに手を当てています。
由紀のお口の中に、健太の勃起オチンポが、半分まで咥えられているんです。
右手で握った勃起オチンポの陰茎、下半分、由紀、手を微妙に上げ下げしちゃう。
「おおっ、由紀、もっと口で吸って、口でしごくんや」
「ふうううっ、うううっ、ふううううっ」
由紀は、健太が要求するように、お口をすぼめ、お顔を前へ後ろへ、動かします。

由紀のお口に挿しこまれた勃起オチンポの亀頭とカリ首、唇と舌で絞めあげちゃう。
手を丸めて握った陰茎の、下半分を握ったまま、由紀、下へぎゅっと降ろしちゃいます。
亀頭とカリ首、ビンビンにしてあげ、テカテカにしてあげ、由紀が唇で摩擦しちゃう。
「ううっ、ううううっ、ふうう、ふううっ」
息を吸って吐く啜りの音が、由紀の鼻から、お口から、洩れでてきます。
大学院生の健太、腰にぎゅっと力を込めて、筋肉がもりあがって、こらえます。
「おおおおっ、由紀ぃ、めっちゃ、ええよぉ」
「ううっ、ううううっ、ふうううっ」
「おおっ、もっと、もっと、おおっ、こすれよぉ」
お顔を前へ後ろへ、手を丸めて握った陰茎を、ぎゅっ、ぎゅっ、と降ろしちゃう由紀。
大学二年生、二十歳になったばかりの由紀、ここは健太のお絵描アトリエです。
健太の太っといオチンポを、お口でじゅぱじゅぱしてあげる、由紀はうれしいです。
先輩の健太が、うはうは、うふうふ、気持ちよくって唸るのが、とっても刺激です。

フェラチオだけ、その間は由紀、なんにもしてもらえないから、つまらない。
丸椅子にお座りしたまま、お顔をなぶられ、おっぱいをなぶられるだけ。
でも、フェラチオをそこそこ続けていると、健太が由紀のおめこを舐めにきます。
ええ、クンニしてもらって、それからシクスナインして、交尾するんです。
由紀は、丸椅子から肘掛け背もたれ椅子に座りなおしです。
籐で編まれた肘掛椅子、由紀があぐら座りができる広さの座部。
由紀はお膝を立てて左右にひろげ、開脚Mのすがたになります。
八畳間のアトリエ、書棚の前に置かれた肘掛椅子、由紀がクンニを受ける椅子。
「ふうぁあ、ふうぁあ、ふうっわぁ、せんぱひぃい、ひぃいいっ」
オチンポを咥えていた由紀のお口から、甘ったれたお声が洩れだします。
健太が、床にあぐら座りで、由紀の股間へ、お顔を埋めているんです。
由紀の太ももからお膝が、健太の肩に乗せられた格好で、股間にお顔が。
「はぁあ、あああん、ひぃいいですぅ、ううっ」
健太の唇が由紀の陰唇を割り、舌の先がおめこへ、挿しこまれているんです。

-9-

籐製の肘掛椅子にお尻を置いた由紀の膝裏を、両腕に乗せている健太。
あぐら座りの健太の上半身、由紀の裸体に迫ってお顔が、股間に埋まります。
太ももがひろがって、お膝がわき腹の横にきちゃう由紀、開脚M姿です。
ぷるぷる、健太が由紀の股間にお顔をあてて、頭を横に揺らせます。
「はぁあ、あっあん、せんぱいぃ!」
膝裏から外側にまわった健太の腕、手の平が由紀の乳房をまさぐります。
肘掛椅子に開脚M姿になった由紀、股間が斜め上に向き、健太がそこ舐めます。
「あああん、あああん、ひぃやぁああん」
由紀の股間は陰唇が、閉ざされたまま、健太のお口でぷるぷるされちゃう。
乳房に当てられた手の平で、おっぱいの裾から揺すられていきます。
健太の手の平が乳首に触れて、由紀、軽い刺激を注入されます。
股間は健太の唇が、上に下にと動かされ、舌先が陰唇を割っちゃいます。

ぺちゃぺちゃ、おめこをすする淫らな音が、アトリエにひろがっていきます。
健太の唇が、健太の舌が、ああん、由紀のおめこを刺激してきます。
「はぁああん、ひぃやぁああん、あっ、あっ、あああん」
小さなお声ですけど、二十歳になったばかりの由紀、淫らに洩らしちゃいます。
ぺちゃぺちゃ、くちゅくちゅ、健太が、由紀の股間で音を立てちゃうんです。
乳首をつままれたまま、唇で陰唇をひらかれ、舌先が膣に侵入させられます。
大学二年生の由紀、学校では教えてもらえない愛の手ほどきを受けます。
ぬるぬると、由紀の股間が濡れだして、膣口だってひろがってきちゃいます。
「はぁあ、ああん、はぁああん」
もっと奥のほう、膣の奥のほう、お舌では届かない奥のほう。
由紀、物足りない、健太のお口とお舌では、深いところへ届きません。
「おゆび、おゆび、おゆびをいれて、ほしいですぅ、ううっ」
由紀、恥ずかしいけど、大学院生の健太に、ああん、お願いしちゃう。

たぷたぷ乳房をまさぐられながら、股間のおめこへお指が挿入されます、
「ふふふん、由紀ぃ、べちゃべちゃだよぉ」
「はぁああん、せんぱいぃ、ああん、恥ずかしいですぅ」
「ふふふふふ、由紀、もっと恥ずかしがれよ、ふふふふふ」
健太の中指が、根っこまで、由紀のおめこに挿しこまれ、うごめかされます。
肘掛椅子に開脚Mの由紀、股間に手の平、膣の中へ、中指が挿入です。
「ふわぁああん、ひやぁああん、あっ、あっ、ああっ!」
ヌルヌルの透明なお汁が、とろとろと、由紀のおめこから流れ出てきます。
由紀、お腹の奥がズキズキ、芯をえぐられる快感、痒いところに指が届きます。
「おおおおっ、由紀ぃ、ヌルヌル、いいよぉ、吸っちゃうよ!」
健太、恥も外聞もなく、由紀のお股のヌルヌルお汁を、吸っちゃいます。
じゅるじゅるっ、ずるずるっ、ぺちゃぺちゃと、健太に吸われちゃう由紀です。
そうしていよいよ、大学二年生の由紀、健太のオチンポ、挿入してもらえるんです。

-10-

呉服問屋の御曹司、村井健太は大学院生、その健太のお絵描アトリエです。
前田由紀は大学二年生、二十歳になったばかり、絵のモデルをしています。
可愛くって、AKBの子みたいなチャーミングさだから、学校ではアイドルです。
その由紀が、美術クラブの先輩で絵を描くのが上手な健太と、いい関係です。
だって、女の子と男子が、二人だけで、密室みたいな処にいるんですもの。
大きな窓があって透明ガラスですけど、その向こうは山の斜面です。
小鳥がさえずりながら、仲睦まじくしている様子が、窓から見えたり。
籐で編まれた肘掛椅子に座った、まえをはだけさせたブラウスだけの由紀。
淫らなクンニが終えられて、いよいよ、健太のオチンポが、挿入されちゃう。
「ほら、由紀、ここへ寝ころべよ、ほら」
毛足の長い白いカーペットが床に敷いてあり、由紀はそのうえに寝かされます。
大きなクッションがあり、皮で出来たトランクが蓋をされたまま置かれている床。
ほとんど全裸に近い由紀、白いカーペットに仰向いて、寝ころんじゃいます。

健太が素っ裸になって、由紀の横に座ってきて、すぐさま横になります。
仰向いて寝ころんだ由美へ、健太が覆いかぶさるようにして、かさなります。
「由美って、やわらかいんや、めっちゃ、やわらかいんやぁ」
「はぁあ、せんぱいぃ、うちのこと、ああん」
ぽちゃぽちゃ太もも、もっこりおっぱい、ああん、お尻だって柔らかい。
由紀は、筋肉質の健太から比べたら、女の子、白くて柔らかいんです。
唯一身につけていたブラウスも脱がされて、素っ裸になった由紀。
健太が、由紀のからだを、寝そべったまま抱いてきます。
左腕を由紀の首うしろから肩に、右腕はお尻を抱く格好です。
健太は、大学二年生で後輩由紀のおっぱいへ顔をつけ、乳首を唇に挟みます。
ぷちゅぷちゅ、ぐちゅぐちゅ、健太に乳首を唇に挟まれて、揉まれちゃう由紀。
由紀は、健太の肩に手を置く格好、なされるがままに、応えていきます。
お絵描アトリエの床、畳二枚分ほどの広さ、愛を交感する処です。

由紀は、健太先輩に抱かれて、愛撫を受けて、息が乱れてきちゃいます。
「ふぅうう、うううっ、ふぅうう、うううっ、ああっ」
ぺちゃぺちゃ、ぐちゅぐちゅ、健太が由紀の乳房をすする音がかもされます。
「ああっ、ああっ、はぁああっ」
由紀が、小さいお声で、感じるままに、お声を洩らしていきます。
健太の右手が、股間に這入りこんできたんです。
太ももを閉ざしたまま、でも閉じてしまう力はなくて、なされるがまま。
健太の右手、手の平が、由紀の股間にかぶさられます。
乳房には唇を這わせられ、乳首を軽く軽く噛まれちゃう由紀は大学二年生。
お股に挿しいれられた手の平が、股間を包んでいて、揉みほぐされます。
「はぁあ、ひぃやぁあ、ああん、はぁああっ」
ぷちゅぷちゅ、それから股間の柔らかい唇がモミモミされてきちゃいます。
二十歳の由紀、健太の誘導で、勃起するオチンポを、握らされてしまいます。

-11-

仰向きに寝そべった由紀をのお膝を立てさせ、太ももを拡げてあげる健太。
由紀が仰向いた白いふかふかカーペット、太ももの間に健太が入ります。
お膝を立て、太ももを拡げた由紀に、覆いかぶさっていく大学院生の健太。
腰から突き出た勃起のオチンポ、由美のおめこへ挿しこむ前段階です。
「はぁあ、はぁああ、はぁああん」
仰向いて覆いかぶさられた由紀、甘ったれた鼻からの息が洩れてきます。
「由紀ぃ、入れてあげるから、いいよね、いいよね」
「はぁあ、せんぱいぃ、ひぃい、ですぅ、うううっ」
健太が胸を由紀の乳房に密着させて、ぷっくら乳房を押しつぶしています。
由紀は、健太に首を抱かれ、胸を密着されて、それからオチンポ挿入を受けます。
「ああっ、せんぱいぃ、いいいっ」
ぶすっ、由紀、健太から勃起オチンポ、先っちょ亀頭を、挿しこまれたんです。
見えません、感触だけ、由紀、下腹部にずっしり、なんとも気持ちいい感触です。

由紀は健太の腕の中、うえからかぶさられ、苦しいんですけど、快感です。
「はぁあ、ああっ、ひぃいいっ」
「ううっ、由紀ぃ、ええよぉ、おおっ、ううっ」
「ああん、せんぱいぃ、ひぃやぁああん、ひぃいいですぅ」
「ほらぁ、ええよぉ、おおっ、おおっ、入ってるぅ」
「ううううっ、うはぁああっ、ひやぁああん」
ぶすぶすっ、健太のお腰がうごめいて、由紀のおめこへ勃起オチンポ挿し抜きです。
太ももを拡げてお膝を立てて、由紀、健太に上半身を抱かれたままの交尾です。
べっちょりヌルヌル、由紀のおめこは、淫水にあふれて、べっちょり濡れます。
「ひぃいい、ひぃいい、ひぃいいですぅ、うううっ」
ぶすぶすと挿されて、大学二年生の由紀、淫らに濡れるお声がかもされます。
健太は、由紀が悶えて呻くさまを感じとります。
ヌルヌルおめこに抜き挿しの、勃起オチンポますますビンビン勃起です。

健太の勃起オチンポが挿入されているさまは見えません。
でも、床に仕掛けられたビデオカメラが、後ろから、ばっちり録画しています。
健太の腕が由紀の膝裏にまわされ、担がれ、お尻が持ち上がる由紀。
由紀の太ももが持ち上がり、わき腹の横へ折られてしまう格好です。
ぶっすり、健太の勃起オチンポが、由紀のおめこに挿しこまれたままです。
「はぁあ、ひぃい、はぁあ、ひぃいい」
ぶすっ、じゅるっ、ぶすっ、じゅるっ。
「ひぃい、ひぃい、ひぃいですぅ、せんぱひぃい」
ぶすっ、ぶすっ、勃起オチンポが、由紀のおめこが、挿されたり、抜かれたり。
二十歳になったばかりですけど、由紀は、とってもいい気持ちになってきます。
覚えたら絶対忘れない快感、交尾中、おからだの芯が萌えあがる快感です。
「はぁああっ、はぁああっ、ひぃいいっ、ひぃいいっ」
とろとろと由紀のおからだ内部から、分泌お蜜が流れでてびちょびちょです。

-12-

ぶすぶすぶすっ、ぶすぶすぶすっ、由紀、オチンポ、おめこに挿しこまれます。
「ひぃやぁああ、ひぃやぁああ」
開脚Mの格好で、背中をカーペットに着けたまま、健太に抱かれている由紀。
お尻が持ち上がり、膝裏を健太の腕で持ち上げられ、お膝がわき腹の横です。
「ほうら、ほうら、由紀ぃ」
「ひぃい、ひぃい、せんぱいぃ」
「ええやろ、ええ気持ちやろ、由紀ぃ」
「ひぃいい、ええ、ええ、ええきもちですぅ」
ぶすぶす、健太の腰が、由紀の股間をずんずんと突つきます。
勃起オチンポ、由紀のおめこに、挿されて抜かれて、挿されて抜かれて。
大学二年生の由紀、大学院生の先輩健太に、可愛がられているんです。
「おおおおっ、ええわぁ、めっちゃ、ええわぁ」
健太ったら、由紀のおめこに勃起オチンポ挿しこんで、気持ちいいんです。

ヌルヌル、びちゃびちゃ、由紀ったら、お濡らしして、困った子です。
おめこの襞を勃起オチンポ、カリ首でこすられ、粘い体液、出しちゃうんです。
お股の真ん中が、濡れてべちゃべちゃだから、健太のオチンポ、ぶすぶすです。
ヌルヌルになっちゃう勃起オチンポ、健太、それがとっても気持ちいいみたい。
「由紀ぃ、ええよぉ、めっちゃ、ええよぉ」
由紀をぎゅっと背中から、抱いて勃起オチンポ根っこまで、挿しこんでいます。
「ひぃいいですぅ、ううっ、ひぃいいですぅ、ううっ」
由紀、おめこに密着、勃起オチンポで、ずるずるお襞がこすられます。
大学二年生の由紀、二十歳になったばかりの由紀、健太のオチンポ大好き。
「ひぃいいっ、ひぃいいっ、せんぱいぃ、いいいいっ」
「おおっ、でそうや、出そうになっちゃったよ、由紀ぃ」
ヌレヌレのおめこへぶすぶすしちゃうから、健太、射精しそうなんです。
由紀だって、ぶすぶすされてるから、アクメに登りそうなんです。
密着、由紀のおめこに、健太の勃起オチンポ、ぶっすり挿されたままです。

お絵描アトリエの床の上、分厚いカーペットが敷かれてるからふかふかです。
素っ裸の由紀、素っ裸の健太、交尾の真っ最中、ひいぃひいぃのお声です。
先輩と後輩、大学院生と大学二年生、健太に導かれて、由紀、アクメに登ります。
素早くピンクのスキンをかぶせた健太、由紀のおめこへ、突き立てます。
ズッキン、ズッキン、勃起オチンポで、おめこを、突つかれる由紀。
勃起オチンポの亀頭とカリ首で、由紀、おめこの襞をこすられるんです。
「はぁああっ、ひぃやぁああん、ひぃやぁああん」
ぶすぶす、とろとろ、じゅるじゅる、とろとろ、濡れそぼってしまう由紀。
「おおっ、由紀ぃ、出そうや、出そうや、おおおおっ!」
健太の腰の動きが早やなって、ぶすぶすのスピードがあがります。
「あぁああ、ひぃいい、ひぃいいいいっ!」
由紀、健太の痙攣、おめこに感知、射精してるのがわかります。
そうして、そのまま、由紀だって、アクメを迎えて、失神しちゃったんです。


淫らアトリエ-6-

淫らなアトリエ(1)-2-
  13~20 2012.12.23~2013.1.7
    1200sx1501210130
-13-

<ローターを入れられる由紀>

お絵描アトリエは八畳間、でも、お道具があるから狭い感じがします。
大学二年生の由紀、文学部の女子学生ですけど、絵のモデルをしています。
いつのまにか、裸婦モデル、それも破廉恥な格好にされてしまうモデルさん。
村井健太は呉服屋さんの御曹司、大学院生、文学研究科にいます。
絵描になりたくって絵のお勉強、アトリエは金閣寺の近くの山ぎわにあります。
「由紀って、めっちゃ、可愛いいんやからぁ」
「いやぁあん、そんなことないですよぉ」
お顔を赤らめちゃう背もたれ椅子に座った由紀、目の前にいる健太との会話です。
「がっこで、人気ナンバーワンって話を聞いたよ、ある男子から」
「いいやぁあん、そんなこと、うそですよぉ」
半裸、ブラウスの胸がはだけ乳房が垣間見えるモデルの由紀、うれしいんです。
ミニのスカートは、太ももの半分を隠しているけど、花柄のパンティが、見えちゃう由紀。
「ううん、ほら、顔をこっちむけて、ほら目線もこっちだよ」
健太が、うつむきかげんな由紀の顔をあげさせ、目線を向けるように注文です。

背もたれ椅子は木製で、背もたれの部分が十字架みたいになっているんです。
座るところは逆U字の形、健太が手作りの背もたれ椅子です。
「それじゃ、由紀、手を、磔にしちゃうから、いいね」
「はぁあ、そんなポーズするんですか、変なの」
「いやぁ、ちょっと、磔刑のキリスト、そんなイメージかなぁ」
由紀、白いブラウスだけの上半身、手を拡げ、手首を板に括られてしまいます。
「はぁあ、こんなのぉ、恥ずかしいですよぉ、それにぃ」
胸がはだけて、ぷっくらと盛り上がる乳房が、丸見えになってしまったんです。
由紀の前にはお絵描キャンバス、それに三脚にはデジタルカメラ、お写真と動画。
「すっばらしいよぉ、由紀ぃ、めっちゃ、うるわしいやん」
「ああん、せんぱいぉ、そんなに見つめちゃ、いやぁあ」
うっとり、由紀のお顔が、紅潮していて、目がとろとろ、トロンとしだします。
由紀、ドキドキ、何をされるのかわからないけど、いたずらされちゃう、だからぁ。

健太が、手を拡げた由紀の前、50cmのところに丸いパイプ椅子を置き、座ります。
由紀のからだに手が届く、その距離で、スケッチと写真撮影、動画記録です。
でも、実際には、スケッチはなくて、お写真と動画を撮られちゃうんです。
「はぁあ、ああん、せんぱいぃ、だめですよぉ、おさわりしちゃあ」
「ふうん、由紀ぃ、ええんやろ、触ってほしいん、ちゃうん」
「そんなことぉ、あらへん、うちぃ、ああん、だめですよぉ、こそばいぃ」
健太の右手が、由紀の左乳房の上に置かれて、ぐりぐりと揉まれるんです。
「ううん、いいねぇ、由紀のおっぱい、たぷたぷ、いいねぇ」
双方の乳房を、健太の両手で、モミモミされだす由紀、手は横に拡げたまま。
「ああん、いやぁあん、スカートめくったらぁ、いやぁああん」
健太の左手が乳房を揉みながら、右手がミニスカートをめくりあげだしたんです。
「ほら、足、ひろげろよぉ、由紀ぃ、足、ひろげろ」
健太ったら、由紀にお膝をひろげさせ、花柄のパンティを丸見えにさせちゃうんです。

-14-

背もたれが十字、座部が便器の形になった木の椅子に、座らされた由紀です。
白いブラウスだけの上半身、ボタンがはずされ、手を横に拡げた格好、磔です。
おっぱいを露わにされた由紀、健太が双方の手で双方をつかみ、モミモミします。
お膝を90度にひろげたから、ミニスカートが太もものつけ根までずり上がっています。
「あああん、せんぱいぃ、見たらぁ、あかん、あかん」
花柄のパンティ、股布がひろがって、股間を覆っているけど、由紀、羞恥です。
健太が、由紀の股間を、股布のうえから、お指を当ててきちゃいます。
ぷっくら膨らんだ恥の丘、太ももの根っこ、股布の真ん中が、濡れているんです。
「ふうん、由紀ぃ、ぱんちゅ、濡れてるんや、いやらしいよねぇ」
「はぁあ、ああん、そんなんゆうたらぁ、うち、ああん、恥ぃですぅ」
手を横へ拡げたままだから、恥ずかしい処を隠そうと思っても、隠せません。
「かわいいことゆうんやなぁ、由紀ぃ、好きだよ」
健太は、由紀の濡れた股布のうえをお指でなぞっているんです。

大学二年生文学部、二十歳になったばかりの由紀、羞恥です、とっても。
先輩のお絵描モデルはいいけど、こんな恰好にされたら、恥ずかしいんです。
お膝を90度に開くとスカートが、めくれあがって花柄の、パンティが丸見え。
ああん、おめこの中から滲み出た、羞恥のお汁で濡れちゃった、股布なんです。
「おおおん、たっぷり、由紀、塗りつけておこうね、お汁、ふふっ」
お指で真ん中を、股布の上からですけど押さえられ、由紀、感じちゃう。
「はぁあ、ああん、せんぱいぃ、だめですよぉ」
「なになに、ふんふん、おおっ、べっちょりやぁ」
「あああっ、ひぃやぁああっ、だめ、だめです、あかんですぅ」
健太に、股布をめくられ、露出した陰唇の中へ、お指を挿し込まれたんです。
お股の奥に手の指の感触、由紀、もやもやじじじん、柔らかい刺激を感じます。
「いいねぇ、由紀ぃ、やわらかいんや、このびらびら、いいよぉ」
由紀の前50cmで丸椅子に座った健太が、女子の股間をまさぐります。

健太の魂胆は、おめこにローターを埋め込んでやり、由紀を悶え喜ばせることなんです。
由紀が穿いてた花柄の、パンティが脱がされ、お膝で留められ、紐状にされちゃいます。
手腕を拡げ、手腕が横板に結わえられている由紀、トイレで便器に座った格好です。
健太が、大きな皮製のお道具入れから、ピンク色のローターを取りだしてきます。
「ふうん、由紀ぃ、これ、入れて、あげるから、ねっ」
紐の真ん中を持つ健太、卵型のピンクのローターが、振り子になっちゃいます。
「ああん、せんぱいぃ、そんなの、いやぁああん、ああん」
二十歳になったばかりの由紀、その威力、びびびびの威力、密かに知っています。
手を横に拡げたまま、便座形の座部をまたぐ格好で、埋め込まれてしまう由紀。
健太のお絵描アトリエは八畳の洋間、お道具がいっぱい、その真ん中です。
指に挟さんだ健太、ローターで由紀の陰唇を開き、膣の中へと埋め込みます。
「はぁあ、ああん、せんぱいぃ、いやぁああん、いやぁああん」
由紀は、動きだしたら狂ってしまうローターの威力を、思って半泣きです。
でも健太、埋め込んで抜け落ちないようにと、由紀の陰唇をクリップ留めしちゃう。

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由紀が座っているのは辱め椅子、はずかしめいす、背もたれが十字の板です。
それにお座りする処が洋式の便器の形になってる木の椅子なんです。
由紀の1.5m斜め前には大きな液晶モニター、恥ずかしい処がばっちし映っています。
「あああん、せんぱいぃ、うち、こんなん、恥ぃですよぉ」
腕を横にひろげた磔、ぷっくら盛りあがったおっぱい、顔が赤らんでいる由紀です。
白いブラウスは、腕を通したまま、背中に丸められていて、乳房完全露出です。
便座をまたいだ格好の、ひろげたお膝とお膝の間には、紐状になった花柄パンティ。
そのうえ、おしっこもできない、陰唇が髪の毛用のクリップで、挟まれているんです。
「うふふっ、由紀ぃ、素敵だよ、とっても、うるるんしちゃうよぉ」
「はぁあ、ああん、恥ずかしいですぅ、恥ずかしいですぅ」
「ふふん、恥ずかしいったって、由紀は、感じてるんやろ、ほんとはぁ」
ビデオカメラがお正面から由紀をとらえていて、健太は斜め横に座っています。
「いやぁあん、そんなことないですぅ、感じてなんかしてへんよぉ」
右手には、由紀のおめこに仕込んだローターの、スイッチを握っているんです。

由紀は十八歳のころから、ローターでアクメを迎える経験が、何回かあります。
内緒ですけど、誰にも言ってませんけど、ひとりで、おなにぃするとき、使うんです。
うん、お道具は、ネットの通販で、コンビニの留め置きにして、買っちゃったんです。
でも、いつもじゃないよ、たまに、お指でするより、強烈だから、経験しています。
そやけど先輩の健太に、ローターを入れられ、注視されて、お悶えするなんて。
「いやぁああん、せんぱいぃ、うち、めっちゃ恥ずかしいですよぉ」
手腕は横に拡げたきり、お膝は拡げたまま、股間は斜め下向きですけど。
「ふふふん、由紀ぃ、スイッチ入れてやるから、なっ」
と健太が言うなり、びびびび、由紀、下腹部の奥に、蠢く刺激を感じてしまう。
「ああっ、あああん、だめ、だめ、あああっ」
お顔を左右に、小刻みに横にふって、体内に走る刺激に、抵抗する由紀です。
びびびび、ローターが振動するけど、おめこから、振動音は聞こえてきません。
「うううううっ、わぁああっ、ああああっ」
大学院生の健太が、由紀の斜め横で、ローターのスイッチを操作しています。

大学二年生の由紀、健太のアトリエで、めっちゃ恥ずかしい格好にされています。
お膝を拡げて、持ち上げられて、十字の背もたれ横板に、括りつけられています。
花柄のパンティは脱がされてしまって、手腕は横に拡げたままので開脚、Mすがた。
お尻が前にずらされて、ぱっくり股間が開かれ、斜め上に向かされています。
二十歳になったばかりのマドンナ由紀、無残です、陰唇クリップ留めのままです。
「ひぃやぁああん、ひぃいいっ、やぁああん」
「ほら、由紀、ええ気持ちなんやろ、可愛いなぁ」
「あああっ、いきそう、だめ、だめ、だめですぅ、ううっ」
由紀がイッテしまいそうになって、健太が握ったローターのスイッチが切られます。
「ふふん、由紀ぃ、ちょっと小休止や、どうやろなぁ」
大学院生健太、由紀の陰唇を挟んだクリップをはずして、ローターを放出させます。
ええ、由紀、陰唇を指で拡げられ、膣口が露出されるとローターが、出てきちゃう。
ヌルヌル、ひろげられた陰唇、内側べちゃべちゃ、トロトロ、粘液が溜まっているんです。

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ローターが抜け落ちてしまった由紀のおめこを、健太が見てやります。
十字背もたれの辱め椅子に手をひろげ、お膝をひろげて持ち上げられてる由紀。
開脚Mすがたの由紀、その正面50cmのところに大学院生の健太が座ります。
ビデオカメラは三脚につけられ、斜め下から由紀の陰部を映し出します。
「はぁああん、せんぱいぃ、こんなの、恥ぃですよぉ」
「ふうん、恥ずかしいん由紀、そうかい、恥ずかしいんかい」
大学二年生の由紀、お股をひらかれ、見られるなんて、羞恥の沙汰です。
「めっちゃ濡れてるやん、由紀、ここ、ぐじゅぐじゅやん」
「あああん、そんなことぉ、ゆうたらぁ、ああん」
お顔を紅潮させ、羞恥で健太の顔を見ることもできない由紀、半泣きです。
パンティを脱がされ、スカートはめくられて腰でまとめられているから、丸見えです。
ぷっくらと膨らんだ双方のおっぱいが揺すられ、たぷたぷしちゃいます。
開けたお股の真ん中、陰唇を、健太が両手を使って、指に挟んでつまみます。
「ふふふっ、由紀ぃ、ローターでこんなに濡れちゃうなんてぇ」
健太のお指に挟まれた、双方の陰唇を、めくられひろげられてしまう由紀。

由紀の股間、陰唇をめくられると、ピンク色の膣前庭、おしっこの穴、クリトリス。
まるで花弁が開かれる感じ、そのなかは透明で粘っこい体液におおわれています。
その透明なネバ体液が、とろりと流れ落ちてきて、会陰からお尻の穴へと垂れます。
「おおっ、すっげぇ、由紀ぃ、とろとろやん、流れてくるやん」
斜め上向いて、ぱっくり開かれている由紀のおめこ、健太は生唾呑みこんじゃいます。
「ひぃやぁああん、せんぱいぃ、そんなの、あああん」
健太が、由紀のおめこ、陰唇の谷間へ、右手のお指二本を使って撫ぜちゃいます。
「ふうん、とろとろ、由紀ぃ、粘っこいよ、ヌルヌルだよぉ」
十字の背もたれ辱め椅子、それに開脚M姿、身動きできないようにされた由紀。
「あああん、ひぃやぁああん」
ズッキンズッキン、由紀だって、弄られたら感じちゃう乙女、二十歳の女子です。
「ひぃやぁああん、だめだめ、だめですよぉ」
健太が、二本のお指を、由紀のおめこに挿しいれているんです。

羞恥のあまり、由紀のお顔が真赤になって、ほんのり汗ばんできています。
半ば放心したような虚ろな目つき、おめこのなかにお指、快感なんです由紀。
「ふうん、由紀ぃ、ええんやろ、ここ、ほら、ここ」
「はぁあ、ああん、だめ、だめ、そんなとこ、ああん、だめですぅ」
健太のお指が、由紀のおめこのなか、ヌルヌルの襞をこすっているんです。
由紀は、痒いとところを掻きむしられる快感に、ジンジンと悶え呻きます。
「ふうふうふふっ、由紀ぃ、いいねぇ、最高やねぇ、ええ気持ちなんやろ!」
大学院生の健太、お絵描を忘れてしまって、由紀のからだをまさぐります。
まさぐるのは、由紀の急所、感じる処、乳首、膣のなか、それにお口のなか。
由紀はお腰を撫ぜさすられ、お尻を撫ぜさすられ、首筋を撫ぜさすられます。
愛撫、全身愛撫、足のお指の間とか、手のお指の間とか、これも感じちゃう。
太ももの裏を健太の手が這ってきて、陰唇まわりを弄られて、おめこへお指。
ぐちゅぐちゅ、おめこのなかを弄られていく大学二年生の由紀、二十歳です。

-17-

手腕を横にひろげて十字の磔、でもお腰から足は開脚Mすがたです、由紀。
辱め椅子の座部は便器のかたち、由紀のお股の真ん中は斜め上向きです。
開脚、お膝が背もたれ板の手首の処に引きあげられて、括られています。
「ひぃやぁああん、ひぃいいっ」
健太のお指が二本、おめこに挿しこまれ、由紀、内部をこすられているんです。
「ふうん、由紀ぃ、感じろ、ほうらぁ、たっぷり、感じろ」
やんわり、やわらかく、ゆっくり、二本のお指の腹で、こすりあげられる由紀。
「ひぃいい、やぁああん、あああん、ひぃやぁああん」
「ええ声やん、由紀ぃ、もっと、もっと、鳴いてもええよぉ」
ぱっくり、お股が開かれ、恥ぃ唇、陰唇が、めくりあげられ、二本のお指です。
ぐちゅぐちゅ、健太は、おめこに挿しこんだお指を、うごめかしてきます。
「ひやぁああん、せんぱいぃ、あああん」
ブラウスだけの裸体、大学二年生の由紀、開脚M姿で、こらえます。

お指でおめこのなかをこすられると、由紀、どうしようもなく芯が疼きます。
じんじん、からだの芯が、疼いてしまって、正気でいられません。
ひいひいと呻きのお声だって、由紀、しぜんに出てしまう、自制できないんです。
おからだの奥の奥がヌルヌルに、そんな感じになっていて、火照っちゃいます。
「ひぃいい、ひぃいい、せんぱいぃ、ひぃいいっ」
「ほおおっ、由紀ぃ、とろとろ、いっぱいお汁が出ているよ」
「はぁああっ、そこ、ああん、あかん、そこぉ」
「ここかい、ここ、ザラっとしてる、ここかい」
「はぁああっ、そこ、そこ、そこですぅ」
「ほぉおおっ、ここ、ここがええんや、由紀ぃ」
「ひぃやぁああん、ひぃいいっ」
女の子ならおめこに秘めてるGスポット、そこを健太が探り当てたんです。
由紀のお顔の表情が、喜悦にゆがみ可愛くて、キラキラ光って喜びます。
とろとろと、由紀のおめこから、恥ぃお汁が、汲み上げられて流れ出ます。

由紀が通っているのは、金閣寺に近い山ぎわの、和風つくりのお家です。
大学二年生の由紀、大学院生の先輩の絵のモデルなんですけど。
それがいつのまにか、おからだを交わらせる関係に、なっているんです。
洋間の八畳間、お絵描アトリエはとっても淫らな場所なんですよ。
由紀が座る辱め椅子、先にはローターで、イキそうになってしまった椅子。
「ふふふん、たっぷり、動画に撮ってあげてるからね、由紀ぃ」
デジタルのカメラはとっても性能が良くて、ハイビジョンなんですって。
大型のテレビモニターに映し出される由紀、あられもない羞恥姿は鮮明です。
「ほおおらぁ、どうや、由紀ぃ、ヌルヌル、感じちゃうなぁ」
「ひやぁあ、ああん、せんぱいぃ、うち、もう、だめですぅ」
由紀の限界、いえいえ、まだまだ、由紀はずんずん感度が深くなっていきます。
Gスポットをなぶられて、とろとろのお汁が流れでてきたおめこは開かれたまま。
お指のかわりにふたたびローターを、封じ込められて陰唇を、クリップされる由紀。
健太が立ちあがり、勃起オチンポ剥きだしにして、由紀にフェラチオさせます。
ナマのオチンポ入れてイカされるまで、たっぷり弄られちゃう由紀は大学二年生。

-18-

ぶっちゅ、由紀のお口に、健太の勃起オチンポを、咥えさせられます。
オチンポを、ぶちゅぶちゅと、おしゃぶりしながらローターを、動かされちゃう由紀。
「うううううっ、ふぅうううっ、ぐぅううううっ」
お口のなかへ勃起オチンポ咥えている由紀です。
おめこに受けるローターの、びびび振動に呼応して、オチンポ必死で吸っちゃいます。
辱め椅子の背もたれに、手をひろげて開脚Mすがたの由紀です。
「ほらぁ、由紀、ほらぁ、もっと、しゃぶれ、ほらぁ」
手が使えなくて口だけで、健太の勃起オチンポ咥えてる、大学二年生の由紀。
びびびびローターの刺激を感じて、お顔の表情、喜悦のあまり軋ませる由紀。
たまらないぐじゅぐじゅで、由紀、ますます勃起オチンポ、ぎゅぎゅっと吸っちゃう。
「ううううっ、ぐぅうぅうぅっ、ううっ、ううっ」
びびびび、びびびび、おめこのなかに埋め込まれたローターがうごめきます。
クリップで留められた陰唇、ぷ~っと膨らむ由紀のおめこ、でも抜け落ちません。

健太のお絵描アトリエ、八畳の洋間の真ん中、辱め椅子に開脚M姿の由紀。
たっぷり、健太の手ほどきを受け、感じて感じまくる二十歳になったばかりの由紀。
「ふうん、ほんなら、ローター抜いて、ナマでしちゃうかなぁ」
勃起オチンポ、由紀のお口から抜き去り、陰唇挟んだクリップをはずします。
とろとろになったおめこから、濡れそぼったローターが、抜け出てきます。
「おおおおっ、由紀、たっぷり、ヌレヌレ、すっごいねぇ」
「ひぃやぁああん、せんぱいぃ、うち、ああ、恥ずかしいですぅ」
お顔を紅潮させ、とろとろのお蜜をおめこから、垂れださせている由紀。
「ふふん、由紀のおめこ、すっごく、ヌレヌレ、すすってやるよ」
ああん、由紀、手を横にひろげられ、開脚M姿のまま、おめこ吸い吸いされます。
ぶちゅぶちゅ、じゅるじゅる、健太が、吸いついて、淫らな音を立てちゃいます。
「ひぃやぁああん、あああん、あああん!」
お顔をゆすり、肩をゆすって、じゅるじゅる吸われる快感に、応えちゃう由紀。

由紀、健太から陰唇を舌でひろげられ、舌先でクリトリスまで舐めあげられます。
「ふぅうう、由紀ぃ、おいしい、めっちゃ、おいしいよぉ」
くちゅくちゅ、舌でヌルヌルをかき混ぜられ、膣前庭からクリトリスへ、舌先が這います。
「あああん、あああん、せんぱいぃ、はぁあああん」
足を閉じたくても閉じられません、手で払おうとしても払えません。
おめこを剝きだされたまま、ぱっくり拡げられたまま、弄られてるんです。
いよいよ、大学院生の健太、ナマオチンポを、由紀のおめこに挿し込んであげます。
「入れちゃうよ、由紀ぃ、おれ、たっぷり、楽しむよ、いいよね」
「はぁあ、ああん、せんぱいぃ、うち、もう、あかん、ですぅ」
大学二年生の由紀、お指とローターで攻めあげられた膣、その身体です。
イッテしまう寸前まで、昇って降ろされ、また昇っていく体力が、もう尽きそう。
でも、ぶすぶすっ、健太にナマのオチンポ、長さ15cm太さ4.5cm、を咥えます。
「うううっ、わぁああっ、ひぃいい、いいっ!」
ぶすぶすと、勃起オチンポ、それもナマ、おめこに挿し込まれた由紀です。

-19-

由紀は、勃起したオチンポを、おめこに挿し込まれると、めっちゃ悶えちゃいます。
辱め椅子にお尻を置いて、手はひろげたまま、お膝をひらいてMの字姿です。
ぱっくり開かれているお股の真ん中、陰唇がめくれあがり、じゅるじゅるのお汁。
そこへ、健太の勃起オチンポをナマのまま、ぶっすりと挿し込まれている由紀です。
「おおおっ、由紀ぃ、ええ気持ちやぁ」
「はぁあ、ああん、せんぱいぃ、いいいっ」
健太はお相撲さんの格好で、お尻を上げ下げ、勃起オチンポでおめこをこすります。
「ほらっ、由紀、どうやぁ、ほらっ」
勃起オチンポを由紀のおめこに挿し込んだまま、腰をまわして、こするんです。
「ひぃやぁああっ、ひぃやぁああん」
ぶちゅぶちゅ、由紀はおめこのなかを、亀頭からカリ首で、こすられているんです。
由紀、これをされると、からだの芯が疼いて、たまったもんじゃないんです。
ずっきんずっきん、からだの芯から頭の先まで、痺れてきて、濡れちゃいます。

健太の勃起したオチンポって、長さ15cm太さ4.5cm、これで由紀、こすられます。
「ほぉらぁ、ええ気持ちやろぃ、由紀ぃ!」
「ひぃやぁああ、ひぃやぁああっ!」
「ほらっ、どうやぁ、なけなけ、由紀っ!」
「ひぃいいっ、ひぃいいっ!」
「おおおおっ、じゅるじゅるやぁ!」
「ああん、ひやぁああん、ひいっ、ひいっ!」
もう、めろめろ、めっちゃいい気持にされちゃって、あえいでうめいて、お悶えです。
二十歳になったばかり大学二年生の由紀、おめこからとろとろのお汁です。
ぶすぶす、ぐりぐり、ぐりぐり、べっちょりに濡れてるから、ぺちゃぺちゃの音です。
「ひぃいいっ、ひぃいいっ!」
由紀は胸を張り、背筋を伸ばし、健太が挿し込んでくる勃起オチンポに応えます。
なんていったらいいのか、たまらなくいい気持、疼いてとろとろ、由紀の感覚です。

健太のお絵描アトリエで、十字の背もたれ、辱め椅子に開脚M姿、裸体の由紀です。
お尻の芯が便座形の真ん中、ひろげた太もも、股間が斜め上向いているんです。
性器が丸出しになった格好の由紀、ぱっくり、とろとろ、おめこはまるで泉です。
「いっぱい、溜まってきてるよ、とろとろお汁、由紀のおめこ」
健太が、太っといオチンポ抜き去って、おめこのなかを覗き込みます。
ぐちゅぐちゅになった由紀のおめこは濃いピンク、お蜜でびっちょり濡れてます。
「はぁああっ、ひぃいいっ、せんぱいぃ、いいっ!」
亀頭を挿し込まれて、カリ首のくびれで、膣のなかをこすられちゃう由紀。
ぐちゅぐちゅ、勃起オチンポ、ナマのまま、半分まで挿し込まれてぐりぐりっ。
「ひぃやぁああん、ひぃやぁああん!」
「ふふん、いいねぇ、由紀、さいこうやぁ、ええきもちぃ!」
ぶすっ、ぶすっ、ぐちゅぐちゅっ、由紀はへとへと、もう限界です。
健太だって可愛い由紀の登ってく姿を見ていて、へろへろな気分みたいです。

-20-

お膝をひろげられ、ひらけられた太ももはわき腹の横にまできています。
辱め椅子にお尻をおいている由紀、お股は180度に開いているんです。
大学院生の健太が、由紀のおめこへ、勃起したオチンポを、ぶっすり挿し込んでいます。
気持ちよくってへろへろの健太、文学部二年生の由紀だって、気持ちとろとろです。
「はぁああっ、はぁああっ!」
「おおっ、由紀ぃ、どうやぁ、由紀ぃ」
ヌレヌレのおめこへ、ぶっすりとオチンポを挿し込んだ健太が、聞いたりします。
由紀はもう、なんにも考えられない、ただただ、挿されて呻き悶えるだけです。
ぐりぐり、じゅるじゅる、勃起オチンポで、おめこのなかをこすられると、たまりません。
「ひぃやぁああん、ひぃやぁああん!」
手を横に広げられたまま、お膝を拡げられて持ち上げられたまま、ぶすぶすされます。
由紀が汲みだす恥ぃお汁が、健太の勃起オチンポに絡んでいてじゅるじゅるです。
ぶすぶす、ぐりっぐりっ、挿されて、こねまわされて、引き抜かれる勃起オチンポ。

健太のお絵描アトリエで、じゅるじゅるにされている二十歳の由紀。
辱め椅子の十字架背もたれに手をひろげ、開脚M姿にされている由紀。
ぶっすり挿し込まれて、おめこのなかこすられると、気がくるってしまいそう。
おからだの芯、奥のほうが、子宮のなかが、燃えていてぐじゅぐじゅです。
「あああん、あああん、ひぃやぁあああん!」
おからだ自由に動かないからお顔だけ、上げたり下げたり、横にふったりしちゃう由紀。
「ほうら、由紀ぃ、どうや、由紀ぃ」
健太が、勃起オチンポ挿し込んだまま、腰を右に左に動かすんです。
由紀は、おめこのなかを、勃起オチンポ、亀頭とカリ首で、こねられてているんです。
「ひぃいいっ、ひぃいいっ!」
もう、最高、とろとろのお汁が溢れ出てきて、べちゃべちゃです。
辱め椅子は洋式便器に十字架背もたれの形、由紀、手十字開脚M姿です。
健太が、とろとろの由紀を、アクメに登らせる最後の儀式をおこないます。

双方の乳首に洗たく下着を干すクリップを、挟まれちゃうんです由紀。
そうして、おめこを勃起オチンポで、ぶすぶすぶすぶす、猛烈に突かれるんです。
「おおおおっ、出すよ、由紀ぃ、おおおおおっ」
大学院生の健太、満身に力を込めて、お腰を振って動かして、慟哭します。
由紀だって、アトリエに響いちゃう黄色いお声で、もがき悶えて、昇っていきます。
「ひぃいいっ、ひぃいいっ、ひぃいいいい~っ!」
由紀のお股がぷっくら膨れ、陰唇がめくれあがって、おからだが痙攣しだします。
健太のナマ射精、勃起オチンポのピクピクン、由紀、ああっ、ああっ、ああああ~!。
由紀、感じちゃう、もろに、射精しちゃう瞬間のオチンポ、その痙攣です。
ぱっくり開かせてしまったおめこ、お小水がぴしゅん、ぴしゅんと噴出します。
「ひぃいいいい~っ、ひぃいいいいい~~~~っ!」
健太の勃起オチンポ、ナマのまま、射精されて、挿し込まれたままです。
オーガズムを迎えた大学二年生の由紀、そのまま、気を失ってしまったんです。


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