愛の巣写真と小説集

愛の巣写真と小説集です

淫乱の羞恥部屋

淫乱の羞恥部屋-1-

淫乱の羞恥部屋(1)-1-
 1~12 2014.2.2~2014.2.17
  1200sx1403190042
-1-

中島優子は、岡本かの子を研究したいと思っている文学部二年生、二十歳です。
男子学生のあいだで、最近、かの子って名前の女子が、どうも中島優子らしい。
そんな噂がささやかれて、話題を、集めているということが、わかったんです。
このかの子が光ゲンジと仲睦まじい、トトロ一座のショーに出演しているというのです。
トトロ一座のショーは、ネットで告知され、定員5名、抽選で参加できるといいます。
北山の高級マンションの一室が、トトロ一座の本拠地で、そこでショーが行われます。
本名山之内光が座長で、芸名は光ゲンジ、女形ですが化粧をすると素晴らしい。
開演は午後六時、多数の応募者から抽選で当選の五名が、今夜の参加者です。
覗き部屋、四畳半の広さ、畳を横にして一枚分ほどのガラス窓が、ハメられています。
「ここでオナニショーがみれるんや、あの椅子にかの子が座って、するんや」
「そうなんや、かの子って、めっちゃ美女なんやって、その美女がオナする」
「美人じゃなくて、かわいいんや、AKBの子みたいに」
「それだけやないで、あとで、おれら、お触りでけて、あれ、できるんや」
「あれって、あれのことやろ」
「そうや、あれすることや、ちんぽとおめこが、うふふ」
覗き部屋の丸いパイプ椅子に座って、開演を待つ5人の男子が、噂話をしています。
大き目の黒い肘掛椅子、大きなリクライニングシート、まだ人は座っていませんが。
バックミュージックは、演歌、まるで温泉めぐりの旅する演劇一座の雰囲気です。
開演の時間まで、あと5分あります、午後5時55分、見物の男子たちはそわそわ。
「ほんまかいな、ほんばんできるんかいな、ほんまやろなぁ」
「ほんまやゆう話や、まえにやった奴のはなしや」
ブザーがなって、女性の声で開演1分前のアナウンスがあり、羞恥部屋が真っ暗に。
そうして暗めのスポットライトがひとつ、天井から肘掛椅子のうえを照らします。
音楽がなくなり、静か、覗き部屋では男子の唾を呑みこむ音が、聞こえます。
薄暗い部屋、羞恥部屋、女の子が羞恥の気持ちにさせられちゃうお部屋です。
「おおっ、はじまるで、はじまるよぉ、出てきたよ、かの子!」
ふたたびイントロ音楽は、マキの低い声の歌、かの子オナニショーが始まります。

-2-

<オナニーするかの子>
羞恥部屋は四畳半、正方形のお部屋で赤い絨毯が敷かれています。
壁面、四つのうち一つは大きな鏡が張られて、マジックミラーになっています。
入口のドアがある壁面は、クラシックな書棚で、お道具が収納されています。
壁面の大鏡の前には、背もたれが倒れ肘掛けが自在に動く黒い皮張り椅子です。
移動式鉄棒セットが、鏡から見てうしろの壁面に、横壁面には長方形のテーブル。
部屋全体のイメージは、シックなヨーロピアン調、まるで中世の貴族のお部屋です。
ドアがひらかれ、この羞恥部屋にはいってきたのは、浴衣姿の若い女子です。
かの子、すでに紹介されているかの子、本名は中島優子、大学の二年生です。
お部屋に入ってきて、鏡の前の肘掛椅子に、浴衣を着たまま、座ります。
座ると同時に、バックに流れていた音楽が止められ、音無しとなります。
照明は、天井からのスポットライト、鏡の上部と下部、四か所からのスポットライト。
「はぁあ、はぁあ、ふうううっ」
かの子のマイクで増幅された息づかいが、覗き部屋のレシーバーに流れだします。
レシーバーを耳に当て、パイプ椅子に座った男子5人が、窓の向こうを凝視です。
深く息を吸いこみ吐いて、息音を洩らしながら、かの子が肘掛椅子に座ります。
浴衣姿、きっちりお膝を閉じて、赤い鼻緒のお草履を履いた素足は白っぽい。
浴衣の袖から表われる手は乳白色、お顔も胸元も乳白色、肌が白いんです。
肩にかかる髪の毛は黒、掛け椅子に座ったかの子は、無言で鏡の中を見ています。
「ふうう、すううう、ふうううう、すううううう」
「こっち見てるやん、目線あってるやん、けっこう息使い荒いんや」
「ほんまや、かの子の息する音が、聞こえるぅ、ドキドキしちゃうよぉ」
肘掛けに手を置いて、お膝をきっちりと閉じているかの子、鏡の中を見続けます。
赤地にピンクの花柄、浴衣の帯は紅、床の絨毯の深い紅赤よりも明るい赤です。
バック音楽はありません、音は着物が擦れる音、それにかの子が洩らす息。
鏡にむかって、お股を映し、オナニする姿を、鏡に映して、優子はナルシストです。
かの子と名乗って、旅回りのショーを担う、トトロ一座のメンバーになった優子です。
お膝を隠している浴衣、合わせた双方のお膝が露出するように、浴衣をめくります。
お膝から太ももが見えるようにして、ああ、お膝が左右に、15cm、ひろげられます。

-3-

肘掛椅子に座ったかの子が目の前の、大きな鏡にお股をさらけだして、映し出す。
ワイヤレスマイクからの電波を受ける小さなイヤホーンを耳にしたかの子。
メンバーの翔太がだしてくる指示に、したがっていくかの子なのです。
男子の指示にしたがって、男子たちにみせるための仕草を、かの子がするんです。
「ほら、かの子、浴衣を腰まで、めくりあげろ」
太ももまで見せていた白い素肌を、腰までめくって、陰毛を露出させるんです。
<はぁあ、ああん、映しちゃうのね、お鏡に・・・・>
こころのなかでつぶやいて、かの子は、身悶えさせていくんです。
「おおっ、めくりよったぜ、お毛け、黒い毛、こっち見ているよ」
「そうだよな、浴衣、脱ぐんやろ、ぜんぶ、そのうちぃ」
大きな肘掛椅子、かの子が、あぐら座りしても余裕の広さの座部、開脚Mすがた。
「おい、おい、おおおい、かの子って、やっぱ、優子、中島優子だよ」
「よう似てる、似てるけど、優子の方が、美女だよ、胸キュンさせよるよ!」
「足、あげて、おおっ、股、ひらいて、すっげぇ、まるみえ!」
覗き部屋の男子たち、ガラスの向こうの、手にとれる近さに、かの子が見える。
目の前、50cm、左右にひろげられたかの子の足、そのすぐ奥の真ん中に股間が。
照明が左右上下からあたるから、かの子のすがたは明るく照らし出されています。
「はぁああっ、はぁあああ、ふううう、ふううう、あああっ」
増幅されたかの子の小さな声が、男子たちの耳なかに響くように聞こえています。
肘掛椅子にひろげた足のかかとをのせて、開脚でMすがたになったかの子。
<みせてあげる、みて、みて、鏡さん、わたしを、美しく映してよぉ>
赤地にピンクの花柄浴衣を着たかの子、白い足が露出して、股間が剝きだしです。
「はぁあ、はぁああ、はぁあああ、ふううう、すううう」
かの子の右手が、浴衣の襟のなかに入れられ、乳房をまさぐる様子がわかります。
うっとり、半分唇をひらけるような口元、左手で、お股のまんなかを隠す仕草です。
あの子、浴衣の左肩を脱がせて、左の乳房を露出させ、右手で覆い隠します。
かの子のオナニー、鏡の前50cm、大写しにして、喘ぎ呻いて身悶えしていくんです。

-4-

お耳にいれたイヤホーンから、股に置いた手をのけろ、との指示がはいってきます。
かの子、左手の、陰毛のほうから会陰にまで、手の平を当て、かくしているんです。
<はぁあ、手を、のける、まるみえになっちゃう、あああっ>
鏡の前で立膝に、太ももを30度ほどひらいているかの子、鏡の中を見つめます。
浴衣の上半身、左肩を露出させ、右手を乳房に置いて、かるく揉む仕草のかの子。
左手を、おへそのほうへすりあげて、股間を鏡に映しだしちゃうかの子です。
鏡の向こうの男子たち、目の前にかの子の股間が、はっきりと見えだします。
「はぁあ、はぁああ、はぁああ、ああっ」
左のおっぱいに置いた手の平、指の間に乳首をはさんだかの子が、うつむきます。
陰毛から会陰までを露出させたかの子の股間が、鏡に映っているんです。
「はぁああ、すうう、ふうう、すうう、ふうう、ああっ!」
まだひらかれていな陰唇、閉じられた貝の唇、肌よりもすこし黒っぽく感じられる股間。
「おおおっ、股、股、股や、おんなの股やぁ」
「グロいよな、エロだよな、おれ、こんなの見るの初めてだよぉ」
「初めてって、童貞なんかよぉ、おまえ」
「まあ、なっ、童貞なんだよ、おれ」
生唾ごくんと飲む男子、かの子のおめこを見るだけで、射精してしまいそう。
「ゆびで、ひらけろ、お、め、こ、ひらけろ、はよ、ひらけよぉ」
男子の欲望が、覗き部屋にうずまいて、ガラス越しにみながら、オナしちゃう。
「ひろげろ、かの子、膝をひろげて、尻をつきだせ」
翔太の囁く声が、イヤホーンの耳に聞こえて、かの子、夢遊病者のようです。
自己陶酔、鏡に映した自分の恥部を、あからさまに開いてしまえとの指示。
<お膝を、ひろげるのよね、お尻を、まえへ、突きだすのよね・・・・>
こころで言い聞かせながら、鏡の前50cm、二十歳のかの子、股間を開きます。
ぐっとせり出させる股間、太ももが120度にもひろげると、陰唇が割れて開きます。
「おおっ、やっぱり優子や、中島優子だよ、すっげぇ、ストリップじゃん!」
「丸出しだよ、お、ま、ん、こぉ」
「ピンク色だよ、割れ目のうちがわ、触りたいよぉ」
「触るよりもよぉ、啜ってやりたいよぉ」
かの子の大股開きを正面50cmの近くから、眺めて、いらだつ男子たちは、びんびん。

-5-

イヤホーンから聞こえる翔太の声が、お指で陰唇をひらいて見せろ、とゆうんです。
鏡の前でぱっくりと、太ももを120度も拡げたから、陰唇は淫らにひらいています。
開いているけど、お指で、大陰唇から小陰唇をひろげて、なかを見せろとゆうんです。
<はぁあ、ああっ、お指で、ひらいて、あげる、はぁあ、あああ>
右手では左の乳房をすくいあげ、左の手の平を陰毛に、お指を小陰唇の内側へ。
そうして、小陰唇をひらいて、でもクリトリスは隠れたまま、膣口は閉じたまま見えます。
「鏡に近づけろ、股、ぐっと、鏡に接近させろ」
<ああ、鏡に、お股、もっと、近づける、ああっ>
肘掛椅子からお尻を突出し、股間を鏡の前10cmにまで近づける優子ことかの子。
「おおおっ、すっげぇ、指で、お、ま、ん、こ、ひろげてくれるよぉ」
「丸見え、ピンクじゃん、濡れてるじゃん」
「クリ、見えないよ、クリトリス、クリちゃん」
「膣口って、したのほうなんや、ぐにゅぐにゅしてるけどぉ」
「おれ、写真でみたことあるけど、これは、リアルだぁ」
覗き部屋の男子たちマジックミラーに額をつけて、目の前10cmにかの子の股間。
アップになったかの子の股間、お指で陰唇がめくりひらかれ、その谷間を見ます。
<あああ、うち、鏡に、お股、映してる、あああん>
大きく息を吸いこんで、半開きにした唇から、吐息のような喜悦する息が洩れ出ます。
「はぁああ、ふうう、ふうううっ」
「膣、ひろげろ、膣口、指で撫ぜろ、膣口、ひろげろ」
イヤホーンの翔太のお声が、囁くように、執拗に、膣口をひろげて見せろ、といいます。
かの子、大きな鏡の前でたじたじ、こころに快感が沁みてきて、じんわり濡らします。
二本のお指、人差し指と薬指、その指先腹を陰唇の内側下のほう、膣口にあてます。
「ひろげろ、かの子、膣口を、ひろげて、鏡に膣のなか、映しだせよ」
<はぁああ、膣口、ああああん、感じちゃうぅ、こう、こう、こんなするん>
かの子が開ける膣口から、とろっとお蜜が洩れだして糸を引くように流れ落ちます。

-6-

膣口を開け切ったところで、股間の手を抜いてしまって、お膝を閉じてしまいます。
イヤホーンから翔太が、股を閉じろと、指示してきたからです。
お股を閉じて、ゆかたの帯をほどいて、前をだかけさせろ、というんです。
かの子はイヤホーンから聞こえるままに、乱れて腰上に巻かれている帯をほどきます。
帯がほどかれると、胸から腹部、閉じられた太ももからお膝、素肌が露出です。
ヨーロピアン調のシックな恥部屋、肘掛椅子に肩から腕の赤い浴衣が艶めかしいです。
肘掛椅子に座るかの子の裸体、大きな鏡に映されるなまめかしい女体、向こうには男子。
「もう閉じちゃったのかよぉ、お、ま、ん、こ、ぉ」
「ええとこまで、いってたのになぁ」
「おれ、まだ、頭ン中、かの子の股間で、いっぱいだよ!」
陰唇をひろげて膣口を、開いて見せたかの子の姿が、いまはもう目の前にはいません。
覗き部屋の男子たち、それでも、ほぼ全裸、おっぱい、おなか、陰毛、を鑑賞できます。
「いやいや、これからだよ、オナニーショー!」
「そうだよな、これからバイブレーターで、オナニーするんだよな」
かの子は、肘掛椅子にお膝を閉じて、お座りし、裸体を鏡に映して、目線を鏡に向けます。
<おなに、自慰、オナニー、鏡に映して、わたし、見ながら、ああ、オナニー>
かの子の頭の中では、鏡に映った裸の自分、まるでナルシスト、自慰を想っています。
覗き部屋の男子たちは、放心した感じのかの子と目線があって、胸キュンキュンです。
まるで観音坐像さま、上品なお顔になっているかの子、とっても美女です。
男子たちは拝んで、幸運のご利益をもらおうとして、胸が締めつけられるんです。
「はぁああ、はぁああ、はぁあああ」
足を閉じたまま股間に手を入れたかの子の声質が、悶えて呻くお声になります。
右手を股間に挿しいれ、左手にはバイブレーターを握っているんです。
うっとり、かの子のお顔が、よろこび感じて、放心状態、そんな表情です。
左手のバイブレータはピンク、根元にゴム紐のパンティがつけられています。
かの子、鏡の前で、肘掛椅子に座ったまま、そのゴム紐パンティを、穿きだします。
バイブレーターを内側にして、ゴム紐パンティを穿いて、亀頭部が陰唇にあたります。
「はぁああ、ああっ、はぁあああん」
浴衣を羽織ったかの子は、立ちあがり、パンティを穿く格好でバイブを挿入しちゃいます。

-7-

ちょっと哀しみが混じったような愁いた表情のかの子、浴衣の帯が解かれて前が露出です。
ゴム紐パンティを穿くかの子、バイブの亀頭部を膣に挿しこみ、ためらいの溜息を洩らせます。
「はぁああ、はぁあああ、はぁああああっ」
荒い息づかいになっていくかの子。
中腰、ゴム紐パンティを穿ききって、バイブレーターが挿入されます。
鏡の前30cmの処に、ゴム紐パンティを穿いたかの子の股間が、ひろげられています。
ピンク色のバイブレーターが、きっちりおめこに挿入され、斜め後ろへ、かの子がもたれます。
天井からと斜め上からの照明で、帯を締めない赤い浴衣を着たかの子が、開脚のM姿です。
オナニーお悶えショー、光の陰になって見えないけれど、ふわふわワンピ姿の女の子が。
女の子の名前は真衣、トトロ一座ではマキの名前、このマキが立ちます。
バイブレーターのスイッチをオン、オフ、オンしているときの強弱を、コントロールするんです。
<はぁああ、みて、見て、わたしの醜態、ばいぶでいっちゃう処を、見ていてぇ>
かの子かは、おぼろげに目をひらき、鏡のなかに目線を注いで、うっとりです。
そうして、ゴム紐パンティで抜け落ちないようにされたバイブレーターが、稼働しだすんです。
「うううっ、ああっ、はぁあああっ」
ぶぅいいん、ぶぅいいん、モーターがうごく低い音が静寂を破って、羞恥部屋に響いていきます。
「おおおおっ、かの子、いやああ、優子だよ、バイブで悶えだしたよぉ」
「ええなぁ、ええけどよぉ、見てるだけじゃ、イラつくよなぁ」
「ええ声、ええ声だして、悶えているぜ、すっげえ光景だよぉ」
「ひやぁあ、ああん、ひぃいい、ひぃいい、ひぃいいいいっ」
肘掛椅子の肘掛に、太ももひらいてお膝をまたがらせたかの子が、裸身をくねらせています。
ぶるぶると、お尻からお腰をゆすり、肩をゆすってバイブの動きに反応しているかの子。
そのすがたを、目の前にした正面から、マジックミラー越しに、男子が凝視しているんです。
「おりゃ、もう、びんびんに、なってるんや、でぇ」
「おれだってさぁ、こんなの見てたら、我慢でけへんよぉ」
ごっくん、生唾、男子たちが食い入るようにして見ています。
見ているのは、目の前で肘掛椅子に座って開脚、Mの姿、バイブを挿入したかの子。
「はぁあああん、ひぃやぁあああん、ひいい、ひいいっ!」
バイブレーターの感度が上げられたり下げられたりしていて、かの子の悶えが上下します。
「うううううっ、ああ、ああああっ!」
イキそうな気配になって、バイブレーターがストップして、かの子、ぐったり、深呼吸です。

-8-

鏡にむかって大股開き、穿いたゴム紐パンティの真ん中には、ピンクのバイブが。
斜め後ろに倒れた上半身、おっぱいが、首筋からお顔が、肩までの髪の毛が。
肘掛椅子にお尻をおいて、全裸ではなく浴衣を着てるけれど、前は開けています。
「ううううっ、わぁああっ、あああっ」
ぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅ、おめこのなかで、バイブレーターが、うごめいているんです。
「ひぃやぁああ、ああん、ひぃいいっ、ひぃいいっ」
肘掛けに太ももをまたがらせているかの子、お尻を突きだすから、股間が前へ出ます。
鏡の前30cmに股間が接近、くねくねとバイブのくねる様子がまともに映ります。
「バイブ、動いてるんや、かの子、ええ声だすやん!」
「ええ気持ちなんゃろなぁ、かの子、ちゃう中島優子ぉ」
「顔、みてみ、泣いて喜んでるって感じやん、ええ顔やぁ!」
「おおおお、垂れてきてるやん、おまんこ汁ぅ、おおおおっ!」
<あああ、だめ、だめ、いってしまいそう>
「はぁああっ、ああああっ!」
かの子のお顔がぎゅっと締まって、イキそうな顔つきになったとき、バイブが止ります。
バイブの動きが止められて、イク寸前でストップさせられたかの子、深~い深呼吸。
上向いてのぞけったお顔が、ガクンとうなだれ、盛りあがっていた胸が沈みます。
イク寸前、ここでイッテしまったら、体力を消耗して次のシーンが出来ないからです。
四畳半の羞恥部屋、黒い皮製の肘掛椅子に開脚M姿のかの子、鏡の前です。
上からと斜め上から当てられた照明で、かの子の裸体がくっきりと浮かびます。
バイブを操縦しているワンピ姿のマキが、かの子の真横へ立ちにきます。
ゴム紐パンティ、かの子のお腰の結び目を解いてバイブを抜いてしまうんです。
ずっぽり抜けたピンクのバイブレーターが、かの子の股間に下に置かれたまま。
バイブレーターがはまっていたおめこを、鏡に映しだして、しまうんです。
「開いたままやん、お、ま、ん、、こぉ!」
「とろとろ、汁が、流れでてきてるやん、垂れてるやん!」
「ほんまぁ、これ、あの、中島優子の、おめこかいな、ほんまもんやぁ」
この後かの子は、目隠しされてしまって、肘掛椅子ごと羞恥部屋の真ん中へ。
かの子、手首を合わせて括られ、頭のうえで留められ、五人の男子がお触りです。
いいえ、お触りだけじゃなく、おちんぽを、かの子に挿しこんで、射精までするんです。

-9-

四畳半の羞恥部屋の真ん中に、黒皮張りの肘掛椅子、かの子が仰向いています。
目隠しをされたかの子、手を括られて頭の上に、浴衣がはだけて、前は裸です。
ワンピ姿マキの誘導で、ガラス越しに見ていた男子五人が、かの子を囲みます。
天井からの照明で、肘掛椅子にもたれたかの子が、白い肌を明るく輝かせています。
男子たちが、まじまじと目隠しされたかの子を、眺めまわして、手を出しだします。
「ひやぁあ、ああん、こそばい、いやぁああん」
かの子には突然に、脇腹からおっぱいに触れられてしまって、お声を洩らします。
「おおおっ、声だすんや、やっぱり、女や、ええ声やん!」
いっせいに男子の手が、かの子の、股間には触れない約束で、裸身をさわってきます。
二人の男子が、かの子の膝を片方ずつ持ち上げ、左右にひろげてしまいます。
「開いてやろうぜ、かの子の股、開いたままがいいけどよぉ」
左右のお膝、裏から手をまわされたかの子、肘掛けをまたがせられてしまいます。
「おおっ、股、ひらき、すっげぇ、丸見え、だよ~ん!」
「足、縛っておこう、閉じられないように、さぁ!」
生成り六尺の晒は、男子がお祭りのときなんかの褌に使う布です。
この晒が太い紐にされていて、背もたれの後ろから前へまわされてかの子の膝へ。
「あああん、なにするん、いやぁああん、なにするん」
目隠しされているかの子、男子たちの目線は気がつかないけれど、雰囲気、察します。
「股びらき、かの子って中島優子、そうなんやろ?!」
「だれよぉ、その人、そんな人、わたし、知らないわ」
かの子の名前で出ているけれど、実名を呼ばれて、心の中うろたえてしまいます。
「あの、美女の、可愛い、大学のアイドルの、あの、中島優子ぉ?!」
お膝の内側から外側へまわされ、引き上げられて、背もたれの後ろで括られます。
五人の男子から、開脚でMの姿にされてしまうかの子、肘掛椅子のうえです。
目隠しされたとはいえ、女体の恥部、そのぜんぶが丸出しにされてしまったかの子。
男子たちの生唾をごっくんごっくん、飲み干す音が、四畳半の羞恥部屋にあふれます。
「さわってええんやろ、お、ま、ん、こ、以外なら、触っても!」
5人で10の手が、いっせいに、仰向いたかの子の裸体を、触ってきちゃいます。
「いやぁあ、ああん、こそばい、こそばい、いやぁああん」
乳房を触られる、太ももを触られる、お腹を、お首を、髪の毛を、思い思いに触られる。
「柔らかいやん、かの子のお腹、それにおっぱいだってよぉ」
「おっぱいってゆうのは、乳房ってゆうより、ムズムズするよなぁ」
「黒毛は触ったらあかんのやろ、股、おめこもだよな、接触禁止」
「いやぁああ、ああん、いやぁあああん」
「見るのはええんや、かの子の股ぐら、見ただけで、おれ、興奮だよぉ」
かの子、こそばさに耐えられないくらい、自由な上半身をくねらせ、悶えてしまいます。
「みえる、みえる、陰唇だろ、ケツの穴だろ、めくってやりてぇよ、なぁ!」
擽り責め、失神してしまうこともある擽り責めですけど、かの子、裸体をのたうたせます
見られるだけで、触られないけど、そのほかを触られて、とろとろにされちゃうかの子です。

-10-

脇にいたワンピース姿のマキが、肘掛椅子に開脚M姿のかの子の前に立ちます。
男子たちを退け、マキがかの子の股間の前に立ち、無言です、かの子を開くのです。
「ほおおっ、見せてくれるんや、かの子の股ぐら!」
「拡げるんや、かの子の、お、め、こ、ぉ!」
マキは無言で、拡げたかの子の太もも根元の上部、陰毛を、陰唇からたくし上げます。
引きずられて陰唇の先っちょが露出してきて、マキが残りの手の指で、先っちょをひらけます。
「はぁああ、あああん、ふううう、うううっ・・・・」
目隠しされているかの子にも、剝かれる感触がわかるのでしょうか、呻きのお声をあげます。
陰毛がたくしあげられ、陰唇の先っちょを剝かれて、男子の前に、かの子の陰核が露出です。
「ううっ、ああっ、すっごいよ、かの子の、いやいや、中島優子のよぉ」
「そうだよ、優子のクリトリス、クリトリスだよ、おれ、実物見るの、初めてだよ!」
「おれかって、初めてだよ、動画でしか見てないけどよぉ」
「はぁああ、ひぃやぁああん!」
マキがぎゅっと陰唇の先っちょを剥ききって、クリトリスを突起させてしまうのです。
かの子は目隠しされていても、お声は聞こえてしまうから、男子の気配で興奮します。
剝ききったクリトリスの露出がおわると、マキが手にしているのは、ステンレスのクスコ。
ペリカンのくちばしのような格好で、長さが12cm、幅が5cm、根元がリングです。
マキがクスコを手にし、男子たちに見せてまわるようにして、いよいよ挿入します。
肘掛椅子の肘掛に膝をのせて引き上げられたかの子、背もたれが後ろへ倒されます。
検診台の格好になった肘掛椅子、お股をひらいたかの子の膣へ、クスコが入ります。
「はぁああん、つめたい、はぁああっ、ああん」
かの子の疼くお声が洩れるなか、男子たち、クスコが挿入される一点を見つめます。
くちばしが半分ほどまで挿入されて、いったん引き抜かれ、そうしてふたたび挿入です。
二度三度と繰り返され、ついに12cm×5cm、クスコの挿入がおわり、奥が開かれます。
クスコが挿入されたところで、かの子の目隠しがはずされます。
「ああっ、なに、なによ、いやぁああん、なによぉ」
女の子診察台にのせられた格好のかの子が、男子たちの気配を見て、羞恥の声です。
男子たちの目線は、拡げてしまったかの子の股間を、食い入るように見ているんです。

-11-

女の子診察台にのせられた格好のかの子、男子たちの気配に、羞恥の極みです。
仰向いて寝た格好、お膝がひろげられて脇腹の横にまで、引き上げられているんです。
かの子の膣には、12cm×5cmのクスコが挿されていて、くちばしが奥で開いています。
「あああん、なによぉ、見ないで、見ないで、見ないでよぉ」
男子たちが頭を重ねて、じぶんの股間を眺め入ってる姿を見て、かの子が叫びます。
「見える、見える、奥がばっちし、見えてるよぉ」
「かの子のさぁ、まんこのよぉ、奥の院だよぉ」
「すっげぇ、ピンク色じゃん、ゾックゾックしちゃうよぉ」
五人の男子が順番に、ペンライトを握って内部を照らし、かの子の股間を覗きこみます。
「ほんま、お、め、こ、かの子ってゆうけど、中島優子やろ、そうやろ!」
かの子の膣奥をペンタイトで照らしだし、覗きこんではごっくんと生唾を飲む男子。
「いやぁああん、見ないで、見ちゃだめ、見ないでよぉ」
肘掛椅子が変形し、女の子が恥ずかしい姿態にさせられる、診察台です。
背もたれからの晒の紐がかの子のお膝を、内側からひろげ引き上げています。
股間から180度にもひろがる太もも、浴衣を着ているとはいえ、前がはだけています。
「いい眺めだよ、学校ではあんなに可愛い格好してる中島優子だよ」
「信じられないよ、あの中島優子が、だよ、裸でよぉ、クスコでよぉ」
五人の男子、おちんぽをビンビンにさせるまま、一人ずつ順番でかの子を拝みます。
待っている男子は、裸体になって寝そべるかの子を、食い入るように見入ります。
「ぷっくら盛り上がってるじゃん、かの子のお乳」
「吸いたいよなぁ、ぷっつん起った乳首をさぁ」
「かの子、感じてるんちゃう?」
「見られて感じる、おんなって触れないと感じないんちゃうん?」
「そやけど、かの子、ほっぺたあかいし、うるんだ顔だよ」
「ああっ、だめよぉ、あああっ」
一人が思いあまってかの子の乳首を、指に挟んでキリキリと揉みだしたんです。
するとかの子の表情が、キリリと変わり苦虫を、歯に噛んだようなお顔になったんです。
一巡、二巡、膣のなか覗きが三巡されて、かの子、ようやくクスコを抜いてもらえたんです。
クスコが抜かれたかの子はそのままで、女の子診察谷のったまま次の場面に移ります。

-12-

四畳半の羞恥部屋、その真ん中に女の子検診台が置かれ、かの子が検診されます。
検診というより観察、かの子の恥ずかしい処、おめこを男子に観察されるんです。
かの子、観察されて、いきり立つ男子の勃起おちんぽを、挿入されて射精されるんです。
もちろんスキンをつけてもらって、男子の精子が漏れないように、注意してもらって。
カーテンボックスで女の子検診台の三方が囲まれ、正面だけが開かれています。
プリクラのボックスみたいな、カーテンボックス、男子は一人だけが入ります。
検診台に仰向き、開脚M姿になっているかの子、お股をひろげ、男子を迎え入れます。
三人の女子、残るは美香ですが、ここでの名前はミキ、ミキが終わった後の処理します。
ボックスに入る前にはマキが、勃起おちんぽ握ってあげて、スキンをつけるんです。
「だから、順番よ、待ってるあいだ、覗いちゃだめよ」
ワンピ姿のマキが五人の男子にくじを引かせて順番を決めて、壁際に並ばせています。
「いちばん、たけしくん、どうぞこちらへ」
声をかけられたたけしくん、裸になった腰を突出し、マキにスキンをつけてもらいます。
かの子のまえに立つたけしくん、勃起おちんぽにはかわいいピンクのスキンです。
「見てもええんやろ、股を見てもええんやろ!」
たけしくんは、お股をひらいて検診台、かの子の前に立ち、どぎまぎしている感じ。
お顔をかの子のお股に近づけ、舐めまわすように見ます、触ったらだめ、見るだけ。
「はぁあ、ああん、ゆっくり、いれて、キツイのしたら、だめよ」
小さな声、かの子の囁く声がたけしくんに聞こえて、いよいよ挿入体制です。
たけしくんが立ったら、そのまま勃起おちんぽが、かの子のおめこに挿入できる。
「はぁあ、ああっ、ぼく、いれちゃう、ううっ!」
たけしくんは、スキンをかぶせたおちんぽの根元を握って、かの子にあてがいます。
かの子の陰唇をわった亀頭が、ぶすっと挿しこまれて、たけしくんがお声をあげます。
「ううっ、おおっ、わああっ、いい、ええ、ええわぁ!」
ぶすぶす、ぶすぶす、何度か挿して抜いてしているうちに、お声が興奮します。
かの子は、ぐっとこらえて、お声を出さないようにして、感じないようにしています。
でも、かの子、やっぱり女の子ですから、膣におちんぽ、感じちゃうじゃないですか。
「はぁあああ、はぁあああ、はぁあああ、ああっ」
かの子の悶える姿と呻くお声で、たけしくん、興奮してしまって射精寸前。
「おおおおっ、でる、でる、でるぅ、うううっ!」
ぶすぶす、ぶすぶす、たけしくん、一分ほどで、昇りつめ射精してしまったんです。
射精を終えて引き抜いて、右へ一歩うごいて、ミキにすきんをはずしてもらいます。
こうして、ひとりめが終わって、ふたりめ、かねおくんがかの子に挿入するんです。

淫乱の羞恥部屋-2-

淫乱の羞恥部屋(1)-2-
 13~24 2014.2.18~2014.3.8
  1200sx1403190053
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かねおくん、かの子の股間を目の前にして、心臓がどっきどっき、卒倒しそうです。
マキにスキンをつけてもらって、勃起させたおちんぽを、挿入するまえの拝みです。
ちじれた黒い毛、めくれる陰唇、たてわれ唇うちがわのピンク色、お尻の穴。
かねおくん、10cmのこんなに真近くから、なまの女性器をみるのは初めてです。
「うううわぁ、ああああっ、すっげぇ、でっかいんや、股、ぜんぶ陰唇やん」
生唾ごっくん、かねおくん、挿入するまえに射精してしまいそうに興奮しています。
しゃがみ込んでいたかねおくん、たちあがり、おちんぽをにぎって、かの子に挿入です。
「おおおおっ、ああ、ああっ、でるわ、でそうや、あああっ!」
勃起のおちんぽ、ぶっすり挿しこんで、抜くまでもなく、ぴしゅんぴしゅん、射精。
ガラス越しに見て、お触りして、興奮のあまり、かの子へ挿入したとたんに射精です。
「もったいないよなぁ、おわっちゃったよぉ、もっとしたいのにぃ」
横へ動いて、ミキにスキンをはずしてもらって、ティッシュペーパーで拭われます。
紺のスクール水着を着けたミキ、萎えかけた勃起おちんぽを握ってあげるんです。
そうして残念そうなかねおくんには、ドロップあめ玉を、お口にいれてあげます。
三方をカーテンで仕切られた女の子診察台に開脚M姿で仰向くかの子。
ふたりの男子を射精させて、アクメへ昇れないからちょっとつまらないんです。
<はぁあ、もっと、もっと、おもいっきり、いい気持に、なりたいよぉ>
オナニーショーのときに、イク寸前で終わってしまったから、不満足なかの子です。
さんにんめは野球部のいくおくん、おおきくて、かの子のサイズで大丈夫かしら。
「いくおくん、こちらへ、どうぞ、きてください」
カーテンで囲まれたなかは明るいけれど、まわりは薄暗い、いくおくんが立ちます。
ぱんつを脱いで、勃起させたおちんぽを、マキが数回しごいて、それからスキンです。
太くて長くて硬くなったいくおくんの勃起おちんぽ、ブルーのスキンがかぶせられます。
カーテンになかに立ったいくおくんが、かの子としちゃダメの、言葉を交わしています。
「優子、中島優子やろ、ぼく、好きなんだよ、めっちゃ、なのにぃ」
「ちゃいます、わたし、かの子よ、かの子ってゆうのよ」
いくおくんに訊ねられて、かの子、本名をいわれて、どぎまぎしちゃうけど、かの子です。

-14-

野球部のいくおくんは、スポーツマン、筋肉質の男のからだを持っています。
そのいくおくんが勃起させたおちんぽを、かの子、受け入れちゃうんです。
「はぁああ、いれて、いれてください、おちんぽぉ」
検診台にひろげた股間を、10cmの近くに寄って眺めるいくおくんに、催促です。
診られるのは恥ずかしい、男子の目が凝視していると思うだけで、かの子、羞恥です。
「もうちょっと観察させてよ、なっ、中島優子ぉ、学校では見れへんやろ」
いくおくんのお声はうわずっていて、ふるえていて、興奮してるのがわかります。
「もうちょっと、おおおっ、陰唇、大陰唇やろ、小陰唇やろ」
「いやぁあん、そんなん言わないで、はよ、入れてよぉ」
仰向いて開脚M姿でいるかの子、恥ずかしいを越えて屈辱の気持ちですけど喜悦。
立ちあがるいくおくん、ブルーのスキンがかぶさった勃起おちんぽ、ビンビンです。
「おおおおっ、はいる、はいる、ううっ、おおおおっ!」
ぶすぶす、おちんぽを挿しいれたいくおくん、感嘆のお声をあげています。
かの子のおからだ、他の箇所を触ったらだめ、おちんぽぶすぶすだけが許可です。
足をひらいて、腰を前へ突出し、後ろへ引いて、勃起させたおちんぽを、かの子に挿入。
手は使えないから、カーテンで囲ったステンレスの枠を握って、腰を前後に動かせます。
「ああっ、あああっ、あああああっ」
かの子が、反応してしまう、こらえて気をいれたらあかんのに、かの子、油断してしまう。
野球部のイケメンいくおくんは、女子学生の人気の的だから、かの子だってそうなんです。
「中島、優子、いやいや、かの子ちゃん、素敵だよぉ」
ぶすぶす、ぶすぶす、勃起おちんぽがピストンされ、スピードがあがってきます。
「ううううっ、おおっ、でそうや、出てしまいそうや、ああっ!」
ピストン運動が猛スピードになって、いくおくんのお声がこらえきれなくなった瞬間。
腰の動きが止って、おちんぽ挿されたまま、ぴっくんぴっくん、痙攣してきます。
かの子にもその痙攣の刺激が伝わってきて、ううううっ、イッテしまう寸前です。
出しおわったいくおくん、ゆっくり抜き去り、横向くと、ミキがしゃがんで待っています。
まだ元気はつらつ、でも少し萎えてきたおちんぽの、スキンを外してもらえるんです。
男子の欲望処理をしてあげる、かの子、マキ、ミキは、男子たちのキューピットです。

-15-

はやとくんって草食系男子って感じで、言葉使いも女の子みたなんですけど。
マキがおズボンとブリーフを脱がせてあげると、おちんぽが勃起してるんです。
ちょっと皮をかぶったはやとくんのおちんぽですけど、マキが剥いちゃいます。
「あああ、ぼく、いいきもちに、なっちゃう、よぉ」
おっきいんです、硬いんです、太いんです、マキが感情をいれないようにと思うけど。
「うううっ、ああっ、マキさん、ううううっ」
弱々しくって女々しい感じの草食系はやとくんなのに、勃起おちんぽは筋肉質なんです。
「いいわねぇ、おいしそう、喰っちゃうぞぉ!」
はやとくんを薄暗いところに立たせたまま、マキが勃起おちんぽをお口に咥えたんです。
「ひぃやぁあ、ああん、マキさん、ぼく、どないしょ、あああっ」
手にはスキンの頭をつまんだまま、マキ、思いあまって、フェラチオをやりだすんです。
びっくりしているはやとくん、でも、マキのサービス、お口の中でじゅぱじゅぱ、いい気持。
でも、数回、咥えられて、舐められて、濡らされた勃起おちんぽに、スキンがかぶります。
「ううん、はやとくん、おいしかったよ、おちんぽちゃん、あんがとぉ」
「ああ、これで、いいのね、入ってきますぅ」
三方をカーテンで囲まれて暖簾がさがるボックス、かの子が乗ってる女の子検診台へ。
はやとくん、かの子と目線が合って、ドキドキ、心臓を高鳴らせてしまって、生唾ごっくん。
「いいのよ、いいの、はやとさん、いいのよ」
かの子がお声をかけるなんて特別サービス、はやとくんはすぐに交合させちゃいます。
皮を剥いてもらってスキンをかぶせてもらった勃起おちんぽの根元を握って、かの子へ。
女の子検診台に開脚M、大股開きで仰向いて寝ているかの子のおめこへ、ぶすっ。
かの子の性器を観察する余裕もない感じで、ぶすぶすっ、勃起おちんぽ、挿したんです。
「ううううっ、ああっ、いい、いい、気持ちいい、かの子さん、いいですぅ」
ぶすぶす、ぶすぶす、スキンをつけた勃起おちんぽ、だから感度は良くないのに、です。
はやとくんは、目がくらみそうになって、ぐぐっと腰の奥が鳴ってきて、射精へまっしぐら。
「あああん、はやとさ~ん、がんばって、まだ、まだ、まだよ!」
「かのこさん、だめだ、ぼく、ああ、いっちゃう、いっちゃうよぉ」
ぶすぶすが、ストップしちゃって、はやとくん、かの子に挿しこんだまま、射精です。
「はぁああ、あああん、出てしまいましたぁ、出ちゃったよぉ」
勃起おちんぽかの子の膣に挿しこんだまま、腰を揺すって、身震いして、泣くんです。
はやとくん、感激して、自分がどうなっているのかわからなくて、萎えるまでそのままでした。

-16-

そうして五人目のよしおくん、逞しい筋肉、ボディビルで鍛えている硬い肉体です。
おちんぽだって、逞しく、太くて長くて陰茎は、ギンギンに硬いけど、亀頭は柔らかい。
スキンをつけ役のマキが、もうよしおくんの肉体にほれてしまって、フェラしだします。
下半身剝きだしたよしおくん、ビンビンのおちんぽを握ったマキです、お口に含みます。
「おおおっ、サービスいいねぇ、咥えてもらえるなんて、さぁ」
マキはワンピ姿のまま、床に片膝ついてしゃがんだ姿勢、お口に含んでしゃぶります。
「うううううっ、ふうううっ、ふうううっ」
お口でしゃぶる淫らな音が、べちゃべちゃと起こっていて、いっそう淫らな感じです。
マキ、今夜はこのあと、翔太とたっぷり満足しあうまで、セックスしちゃうんですけど。
見ているだけのマキ、がまんできなくて、筋肉マンよしおくんをしゃぶったんです。
そうしておしゃぶり、ふぇらちお、おちんぽしゃぶりを施して、スキンをつけてあげる。
「つけて、あげるから、おとなりの、ボックスへ、どうぞ」
おしゃぶりを途中できりあげるマキ、スキンをかぶせ、かの子と交合させてあげます。
「ああん、ああん、はぁああん」
かの子のお声が、感じてるお声が、ボックスから洩れてきて、マキの耳にはいります。
太くて逞しい筋肉のよしおくんが、ビンビンおちんぽを挿しこんでいるからです。
「かの子さん、おれ、出してもいいのかぃ、いいんよね」
ぶすぶす、ぶすぶす、かの子に触れてはいけなくて、入れないままで交合だけです。
「はぁあ、あああっ、はぁあ、あああっ」
女の子検診台に足をひろげてMすがた、後ろに倒れて寝そべるかの子。
ぶすぶす、ギンギンの勃起おちんぽで、膣襞をこすられるから、たまりません。
とっても、ぐじゅぐじゅ、温泉が湧き出るように快感が、湧き出てきてちゃいます。
ぶすぶす、ぶすぶす、かの子のおめこに挿される勃起おちんぽ、硬い陰茎です。
ぬるぬる、ぬるぬる、かの子の膣からお汁が汲みだされて、べちょべちょに濡れます。
「おおおおっ、でた、でた、でちゃったよぉ!」
筋肉質のよしおくん、ぐっとこらえて射精して、そのまま果ててしまったのです。

-17-

<羞恥部屋の麻衣子>
次のステージは麻衣子が主役、ステージ名が麻衣子、通称マキ、実名は森田真衣です。
麻衣子は大学二年生、二十歳なのに幼顔で高校生に見えちゃうんです、可愛いJK。
この麻衣子が、四畳半の羞恥部屋にはいって責められる、覗き部屋では男子が三人。
帯を締めないで浴衣だけを着流した麻衣子が、羞恥部屋の真ん中に立っています。
羞恥部屋に置かれているのは高さ1.8m、横幅1.6mの鉄棒の枠組みです。
パイプの鉄棒四角形の四隅に、鉄の輪がつけられていて、紐で手足を拘束できます。
「はぁああ、お姉さまぁ、わたし、もう、我慢できません」
天井からスポットライトが当てられている麻衣子、腕を胸にまわした格好で呟きます。
麻衣子の向かって左横には黒皮のブラとパンティ姿の美紀子が鞭をもって立っています。
「ええ、マジックミラーになっている裏側には、今回は三人の男子大学生が見物です。
「可愛いよな、浴衣のあいまから、おっぱいだよ」
「陰毛だって、ばっちし、見えてるじゃん、ゾックゾックだよ」
「あの鉄棒に、大の字なんだよな、麻衣子、高校生だってよぉ」
生唾ごっくんごっくん、三人の男子、ガラス越にみえる麻衣子の浴衣姿を見つめます。
かちゃん、かちゃん、金属が重なる音がして、麻衣子の手首が括られ上へ。
高さ1.8m鉄棒の上端につけられた鉄輪に、手首を括ったロープが通されます。
麻衣子、手を斜め上にあげ、バンザイする格好にされてしまったのです。
白地にピンクの花柄浴衣の前がはだけ、ぷっくら胸が露出している麻衣子。
くびれたお腰、まん丸お尻は、まえからは見えませんが、太いめの太ももが。
黒い下着の美紀子が、麻衣子の足をひろげさせ、1.6m両端の鉄輪に括ります。
バンザイ大の字になる麻衣子、浴衣がめくりあげられ、頭上の鉄棒に巻かれます。
素っ裸にされてしまう麻衣子、隠すもの何もなく、バンザイ大の字スタイルです。
「ほら、麻衣子、鏡を見てごらん、映っているでしょ、ようく見つめるのよ」
美紀子のことばに、麻衣子は鏡に映った自分の姿を、見てしまいます。
「おおおっ、こっち見てるよ、おれら、見られているんだよ」
「目線、あうじゃん、見つめられたら、おれ、胸キュンだよ」
「可愛いっ、高校の二年生だってよ、麻衣子ちゃん!」
男子たちの声が聴こえるわけがないのに、麻衣子の吐息が拡大される覗き部屋。
サディスト美紀子が鞭の持ち手のぐりぐりを、真紀子の乳房へと押しつけます。

-18-

手腕をひろげて吊り上げられると、裸の胸がいっしょに持ち上がります、全裸の麻衣子。
ぷっくら盛りあがるおっぱいが持ち上がり、お椀をかぶせた格好になります。
全裸で大の字になった麻衣子、足もひろげているから陰毛が浮き立ってみえます。
「いいわねぇ、麻衣子、これで、ぐりぐり、してほしいのね」
美紀子が手に握っているのは鞭の根元の棒、男子のペニスの形になっている棒です。
この棒の根元、亀頭の形をした部分はゴム製だから、柔らかい、柔軟です。
麻衣子は、このゴム製の亀頭で、乳房をぐりぐり、乳首を押し込むようにぐりぐりされる。
「はぁあ、いやぁあ、ああん、はぁああ、おねえさまぁ」
「いいのね、感じるのね、麻衣子、感じてるのね」
麻衣子のお顔、表情を歪ませるのを見て、美紀子が言ってやります。
幼顔の麻衣子、大学二年生なのに高校生に見えるんです、素っ裸、大の字。
「はぁああ、ああっ、おねえさま、はぁああっ!」
乳房ぐりぐりから、ペニス棒はお腰を撫ぜ、太ももを撫ぜ、しだいに股間へ近づきます。
高さ1.8m、幅1.6mの鉄棒に手足をひろげて拘束されている麻衣子です。
ゴム製のペニスで、乳房から腰まわり、お膝から太ももの内側を撫ぜられていきます。
「はぁああ、はぁああ、はぁあああっ」
覗き部屋には麻衣子の荒くなってくる息づかいが、拡大されて聞こえます。
三人の男子が、バンザイして足をひろげた全裸の麻衣子を、正面から見ています。
マジックミラーのガラス越しだけど、全裸の女体を見る、男子にとってはゾクゾクです。
「あの少女が、だよ、素っ裸、だよ、大人、だよ、ええ腰してるぅ!」
「触りてえよな、弄ってやりてえよな、指、いれてえよぉ」
「指なんて、じゃなくて、ちんぽ、入れてえよな」
男子三人が見つめる麻衣子、ひろげられた股間へ、真下からペニス棒が、挿されます。
「あああっ、はぁあああっ!」
美紀子が、麻衣子の股間へ、鞭の握り手ペニスの先っちょ亀頭を、挿しこんだんです。
幼顔の麻衣子、大の字、裸のからだをゆすって、膣へ侵入するペニス棒に応えます。
立った姿の麻衣子、太ももの間、真下から、膣へペニス棒が挿しこまれてしまいます。
「ほうれ、麻衣子、入っちゃったのよ、わかるでしょ、入っちゃったのよ!」
鞭の何本もの皮紐が垂れ、握り手が麻衣子のおめこに、埋まっているんです。

-19-

大の字で下から突きあげられるペニス棒で、立っているのが辛くなる麻衣子。
ぶすぶすと、ゆっくり、ぶすぶす、挿されて抜かれて、麻衣子、はぁあああ。
「あああん、あかん、だめぇ、おねえさまぁ、ああっ」
崩れ落ちてしまう麻衣子、お腰がふんにゃら、手がぶら下がってしまった麻衣子。
「ああ、麻衣ちゃん、イッちゃだめよ、まだまだ、これからよ」
ペニス棒が抜かれて、手足の拘束をはずされ、肘掛椅子に座らされる麻衣子。
「はぁああ、おねえさまぁ、わたし、イッテしまいそう、イッテしまいそう」
「いいわね、わたしが、麻衣ちゃん、イカセてあげるわよぉ」
もう半分以上めろめろになっている麻衣子に、アクメを迎えさせる美紀子です。
美紀子がペニスがつけられたベルトを締め、男の役割を演じていきます。
覗き部屋からも見えるように、肘掛椅子は鏡にたいして斜め向きです。
肘掛椅子に座った麻衣子が、お膝を肘掛け上げ、お尻を前にせりださせます。
美紀子が、開脚M姿になった麻衣子の股間へ、腰からのペニス棒をあてがいます。
「イクのよ、麻衣ちゃん、いいわね、いれてあげる、いれちゃうよ」
美紀子のペニス棒が、麻衣子の膣へ、ぶすっ、ぶすぶすっ、挿入されていきます。
「ううっ、あああっ、おねえさまぁ、あああっ」
美紀子のお腰のペニス棒、びんびん15cmで太さの直径4cm、麻衣子に埋まります。
「ほうら、麻衣ちゃん、いいこねぇ、入ったわよぉ」
「はぁああ、はいってるぅ、あああっ、入ってるのねぇ」
「そうよ、わたしのおちんぽよ、いいでしょ、麻衣ちゃん」
「いい、いい、おねえさまぁ、おちんぽ、いいですぅ、ううっ」
四畳半の羞恥部屋、麻衣子と美紀子が結合しあって、抱きあうんです、レスビアン。
麻衣子も美紀子も大学の二年生、二十歳になったばかり、女の盛りです。
覗き部屋の男子三人、マジックミラーの向こうにひろがる女子の戯れにおののきです。
「おおおっ、こってり、美紀子の腰使い、男みたいやねぇ」
「ようよう、麻衣子も、感じてるんや、あの顔ぉ」
「それよか、はよぉ、おれらに、させろよぉ」
見物の男子三人は、もう、おちんぽをびんびんに、勃起させて、いまにも狂いそうです。

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肘掛椅子に座った麻衣子の前から向きあって、美紀子が股間を密着させて座ります。
美紀子の腰から下にはペニス棒がついていて、麻衣子のおめこに挿されるんです。
肘掛椅子にまたがって、抱きあって、美紀子の誘導でキッスしはじめる麻衣子。
美紀子が男の役を演じて、麻衣子は女です、受け身です、なされるがままです。
「ふうう、すうう、ふうう、すうう」
息を吐いて吸って、吐いて吸って、麻衣子のお鼻から空気の擦れる音が漂います。
麻衣子のお股の真ん中には、美紀子がまとったペニス棒、ぐにゅっと挿入しています。
「いいのよ、麻衣ちゃん、いい気持なんでしょ!」
「ううううっ、ああっ、いい、いい、いい気持よ、おねえさま」
ぶっすり、挿しこまれたペニス棒を、微妙に挿して抜いて動かす美紀子です。
キッスして、唇を離して、感情こもった会話して、麻衣子と美紀子が絡んでいます。
「イッテしまってもいいのよ、麻衣ちゃん、ほうら、もっと突いてほしい?」
「はぁあ、ああん、ひぃいい、ああ、イキそう、イッテしまいそう
「いいよ、いいのよ、麻衣ちゃん、イッテしまってもぉ」
覗き部屋では三人の男子が、羞恥部屋の麻衣子と美紀子を、見ているんです。
「おんなどうしって、いいなぁ、麻衣子、可愛がられて、イキそうやん」
「美紀子だって、あの顔、感じんだよ、ちんぽつけてさぁ」
「おおっ、麻衣子、イッテしまう、イッテしまうぜ!」
「ええ声、胸キュンだよな、麻衣子の呻き声なんてさぁ!」
羞恥部屋では、麻衣子が、膣へペニス棒を突きまくられて、いよいよクライマックス。
「はぁああ、いく、いく、イッチャうう、ううう~~!」
甲高い麻衣子の声が起こって、裸体を痙攣させてしまう幼顔の麻衣子です。

-21-

美紀子のペニス棒でイカされてしまった麻衣子、肘掛椅子にぐったりしています。
四畳半の羞恥部屋、裸体のままの麻衣子が座る肘掛椅子、大きな鏡の前です。
「ほうら、麻衣ちゃん、太ももをひろげて、鏡に、ようく映すのよ」
肘掛椅子の後ろから、美紀子が麻衣子に太ももからお膝を、ひろげさせるんです。
イッテしまう道すがら、濡れそぼってしまった麻衣子のおめこ、そのままです。
「はぁあ、おねえさまぁ、あし、ひらいて、鏡に映して、見ちゃうのね」
麻衣子がぐっとお尻をせり出し、鏡まで30cm、お膝が鏡に当たってしまいます。
肘掛椅子の後ろにいる黒皮パンツ姿の美紀子が、腕を前へ、麻衣子を包み込みます。
麻衣子が斜め上向かせた股間へ、手の平が置かれ、秘所がひろげられていくんです。
「そうよ、麻衣ちゃん、中の中まで、ひろげて、鏡に映すのよ」
麻衣子の後ろからくる手指で、陰唇がひらかれ、クリトリスが剝かれ、膣口が開かれる。
鏡はマジックミラー、覗き部屋には三人の男子が、かたずをのんで見守っています。
「おおおおっ、麻衣子って高校生なんだろ、すっげぇ!」
「陰毛、豊富だし、股、ぜんぶがおまんこ、尻の穴もいいねぇ」
「こんなに近くで、麻衣子ちゃんの、おめこがぁ、みれるなんてぇ」
「濡れてるんや、べっちょり、吸いつきたいよなぁ」
「しゃぶり尽したいよ、麻衣ちゃんのおまんこぉ」
「麻衣子、感じだしてきたよ、顔色が変わってきたよ」
男子たちの目の前、ガラス越しとはいえ、ぱっくりひろげられる麻衣子の股間。
男子たち、おズボンからオチンポを剥きだしていて、麻衣子を見ながらしごきだします。
美紀子の手さばき指さばき、麻衣子のおめこがひろげられ、お料理されていきます。
陰唇をめくってしまって、先っちょの皮を剥きはじめる美紀子、クリトリス露出です。
ぷちゅっと突出させられたクリトリスは、濃いめのピンク、半ぶん透明の豆粒です。
「剝いてあげたよ、麻衣ちゃん、クリトリス、空気に触れさせて、乾かしましょう」
「いやぁああん、ピリピリ、あああん、感じちゃうよぉ、ああん、クリぃ!」
美紀子の指先で触られて、麻衣子、ピリピリ刺激に身震いさせて、しまいます。
クリトリスの上部は陰毛が、クリトリスの下部は膣前庭、尿道口は判別できません。
大陰唇がひろげられた内側に、小陰唇のびらびらが、麻衣子の場合はぷっくらです。

-22-

麻衣子のぷっくら小陰唇がめくられ、お指につままれ、左右にひろげられます。
ひろげられてしまうと真ん中に、麻衣子の濡れた膣口が、露わになります。
膣口の割れ目がひろげられると、濃いピンクの襞のかたまりが、見えてきます。
「ああん、おねえさま、そんなにひろげたら、ああん、恥ぃですぅ」
鏡に映される自分の股間のかたちを、見せられている麻衣子の恥じらい。
「だって、麻衣ちゃん、きもちいいんでしょ、ひろげられたら」
「そうやけどぉ、ああん、見るのん、恥ぃ、恥ぃですぅ」
「ほうら、麻衣ちゃん、もっとお尻を前に突きだして、足をひろげて」
羞恥部屋の肘掛椅子に開脚Mすがたの麻衣子を、うしろから弄る美紀子。
鏡のむこうの男子たちに、麻衣子がいちばん羞恥の局部、おめこを開いて見せる。
「おおおおっ、開いてるやん、そやけど、おめこのなか、見えへんなぁ」
「膣のなかの襞が肉の塊、ちんぽ、それで、締めつけられるんや!」
「ちんぽこすって、ええ気持ちになるってゆうのわ、このお肉かぁ!」
麻衣子の股間、うちがわはピンク、膣のなか、襞のかたまりは、少し赤みがかっています。
鏡に映った麻衣子の股間を、自身に見せられて、向こうの男子たちにも見せつける。
男子たちのいちばん興味は、なんといっても、性器、生殖器、女性器、おめこです。
麻衣子と美紀子の興味は、といえば男子の性器、勃起したおちんぽです。
だから、あとで、たっぷり、男子たちの性器を吟味してあげちゃうから、麻衣子。
「ああん、おねえさまぁ、ああん、そこ、そこ、もっとおく、あああん」
美紀子がナマ指を麻衣子の膣に挿しこんで、ぐちゅぐちゅと、まさぐってやります。
すでに濡れてる麻衣子ですけど、いっそう淫らなお汁を、汲みださせるためにです。
とろとろ、ヌルヌルのネバさから、サラサラのとろとろになってきちゃう、麻衣子のお汁。
「したたり出てくるんや、麻衣子のおめこ汁、でてくる、ところやん!」
「麻衣子の顔、うっとり、めっちゃ可愛い、胸キュンしちゃうぜ!」
「観音さまや、ご開帳されて、秘仏さま、興奮しちゃうねぇ!」
ガラスのむこうで、くりひろげられる麻衣子の裸体ご開帳に、男子の目が注がれます。

-23-

美紀子は女だけに感じるスポットを心得ているから、うまく麻衣子の膣内を弄ります。
肘掛椅子にお股をひろげ、お尻を前へずらしている麻衣子の後ろに、美紀子です。
斜め上むいた麻衣子の股間、その真ん中を丹念に、お指でまさぐっている美紀子。
「ほうら、麻衣ちゃん、ここ、いいでしょ、感じるでしょ!」
「ああん、おねえさまぁ、かんじる、感じる、感じますぅ!」
「ぺちゃぺちゃ、音を立ててあげるから、いいわね!」
「はぁあ、ああ、あああああっ!」
美紀子の指が三本、麻衣子の膣に挿しいれられ、ぐちゅぐちゅと、うごめかされます。
全開太もも、その真ん中から、秘汁が飛び散り、ぺちゃぺちゃと淫らな音が起こります。
麻衣子のお顔がうわむき、お口をあけてとろとろ、快感をうけいれ、呻き悶えます。
「おおっ、すっげえよぉ、麻衣子のおめこ、おおおおっ!」
「とろとろ、びちゃびちゃ、ほんまにすっげえ、感じるよな!」
「感じてるんや、麻衣子、ええ顔、かわいいっ、胸キュンキュンしちゃうぜ!」
ガラス越しとはいっても、鏡の前30cmでくりひろがる麻衣子のおめこまわりです。
「ひぃいい、やぁああ、あああっ、ひぃいいいっ!」
麻衣子が発するお声が、増幅されてスピーカーから流れ出る覗き部屋です。
三人の男子たち、おちんぽ剥きだし、じぶんで弄りながら、麻衣子を見ています。
「ひぃいい、ひぃいい、ああああっ!」
美紀子に可愛がられている麻衣子、膣の中をお指でぐちゅぐちゅ、かきまわされます。
「いいわね、麻衣ちゃん、イッチャだめよ、あとがあるから、ねっ!」
「はぁああ、ああっ、おねえさまぁ!」
「真衣ちゃん、イッチャだめよ、イッチャだめ!」
「あああっ、麻衣子、だめ、イッチャう、イッテしまうぅ、ううっ!」
アクメに昇ってイッテしまう寸前、美紀子の指が膣から抜かれて、イケない麻衣子。
このあとは、あみだくじで引いた三人の男子が順番に、麻衣子と関係するんです。
マジックミラーの鏡はカーテンで閉められ、覗き部屋から羞恥部屋へ、男子が来ます。
後ろと両横三方をカーテンで囲ったなかにシングルベッド、そこに麻衣子がいるんです。
きょうの一番はたけおくん、大学四年生、身長170cm、体重65㎏、イケメンです。
ええ、おちんぽサイズは、亀頭がおっきくて、陰茎が12cmとやや短いけど、十分です。

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ここは四畳半の羞恥部屋、白い木枠のシングルベッドに、麻衣子がいます。
ベッドの三方はピンクのカーテンで区切られていて、相部屋の病室みたいな感じ。
そこへたけおくんが入ってきて、二十歳の麻衣子と、好きなだけ関係を持つんです。
とはいっても、射精しちゃったらおわり、麻衣子ははやく射精させちゃおうと頑張ります。
「ああん、だからぁ、たけおくん?、してあげるから、ねっ」
腰から下は裸で、シャツだけのたけおくん、麻衣子におちんぽ陰茎を握られます。
ベッドのうえに立ったたけおくん、麻衣子が女すわりしていて、フェラしてもらえるの。
「はああっ、ぼくの、お、ちんぽ、くわえて、くれるん、ですかぁ」
短いけど太くて亀頭がめっちゃ大きい、たけおくんのおちんぽを、麻衣子が咥えます。
お顔がたけおくんのお腰にある麻衣子、陰毛から突き出たおちんぽを、お口に入れます。
陰茎の半分から下を握ってあげて、剝きだした亀頭をしゃぶってあげるんです。
たけおくん、麻衣子におちんぽ咥えてもらえて、お口でじゅぱじゅぱしてもらえて最高。
「あっはぁあん、あっはぁあん、ぼく、うううっ!」
麻衣子のしごきで、たけおくん、勃起させてるおちんぽ、ますます勃起状態です。
「入れたいでしょ、たけおくん、入れたいのなら、すきん、つけますよ」
「おお、つけて、つけて、つけてくださいぃ!」
だいぶん興奮している立ったままのたけおくんに、ブルーのスキンをかぶせてあげる。
かぶせてあげて、仰向いて寝させるたけおくん、麻衣子が騎上位で射精させるんです。
寝ころんだたけおくんの、スキンがかぶったおちんぽを、握って手でしごいてあげる。
なんどか握った手を上げ下げしてあげて、麻衣子、お腰をまたいであげます。
おちんぽ、握ったまま、お股の真ん中に、亀頭をあてがって、そのままお尻を降ろすんです。
「ああっ、はぁああっ」
ぶすぶす、ぶすぶす、たけおくんの勃起おちんぽが、麻衣子のおめこに挿されたんです。
「おおおおっ、ああっ、ああっ」
たけおくん、麻衣子のおめこに勃起おちんぽ挿してもらえて、ショックで痙攣しそうです。
「いい気持ちでしょ、このまま、だして、いいのよ、いいのよぉ!」
ぶすぶす、お膝から足首をベッドにおいて、お腰をまたぐ麻衣子が、お尻を上げ下げです。
そのたびに、勃起おちんぽが、おめこから亀頭までを抜かれ、ふたたびなかへもぐります。
「いいです、いいです、ぼく、さいこう、いいですぅ」
たけおくんのおからだ、硬直する感じで、筋肉がぐぐっと締まってきちゃいます。
発射寸前、麻衣子は挿しこんだまま、またがったお腰をまわす格好で、こすります。
もう、たけおくんの発射、麻衣子だって感じてきちゃって、イッテしまいそうになります。



淫乱の羞恥部屋-3-

淫乱の羞恥部屋(1)-3-
 24~36 2014.3.8~2014.3.29
  1200sx1501210010
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三方をピンクのカーテンに囲まれた、白い木枠のシングルベッドで、騎上位の麻衣子。
おちんぽを剝きだしにしたたけおくんが仰向いて、寝そべっているそのお腰にです。
全裸の麻衣子がまたいでいて、勃起おちんぽを膣に咥えているんです。
「ほうら、いいでしょ、ぐいぐい、こすってあげるよ!」
「はぁあ、もう、はぁあ、ぼく、でちゃうよぉ!」
麻衣子がたけおくんの腰をまたいだお尻が、まえへうしろへ、スライドさせてあげる。
たけおくんの勃起おちんぽ、スキンがかぶっているから、いつ射精してもOKです。
「ううううっ、でちゃう、でちゃう、ううううっ!」
たけおくんが、もう我慢できないとお顔をしかめ、ぐっと身を締めて、射精をこらえます。
「いいのよ、いいのよ、だしちゃって、いい気持ちでしょ!」
「いい、いい、ああ、ああ、でるでる、うううっ」
「はぁああ、だして、だして、だしていいのよ!」
ぶちゅぶちゅと、たけおくんの腰にまたがった麻衣子が、おちんぽ抜いて挿します。
もうがまんの限界までのぼったたけおくん、麻衣子のおめこしごきで、発射です。
「うううっ、で、で、でた、でた、でたぁ、あああっ!」
ぴしゅんぴしゅん、麻衣子のおめこのなかで、たけおくんが射精しだしたんです。
麻衣子、感じないでおこうと思っていても、やっぱり、感じでしまうじゃないですか。
ぐぐっと突きあがってくる勃起おちんぽの痙攣感覚、麻衣子、へろってしまう。
でも、で、も、ぐっと、いくのをこらえて、ずっぽり、勃起おちんぽ、抜いちゃいます。
男子はすぐに元気になってきちゃう、射精して数秒しかたってないのに、もう正常。
「ぼく、初めてやったの、童貞、捨てちゃった、麻衣子さん」
麻衣子は、優しそうな男の子、大学四年生のたけおくんに愛着をもってしまうけど。
あとはもう、つぎの男子をまっていて、たけおくん、スキンをつけたまま、消えます。
裸の麻衣子、花柄のブラジャーとパンティのセットを身につけて胸と股間を隠します。
シーツを整え、次の男子を迎え入れる麻衣子、どんな男子がくるのか、興味津々。
「覗いても、いいですか」
少し甲高い男子の声、ピンクのカーテンの越しに、お声を出してきているんです。
麻衣子は、いいですよ、とお声を返して、目の前に現れたのは毛深い男子しゅうた。
顔見知り、麻衣子、知っている、恥ずかしい、しゅうたくん、わたしのこと知ってるかも。

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三方をピンクのカーテンで仕切ったシングルベッド、しゅうたくんがまえに立ちます。
麻衣子、内心ドキドキ、知っている男子だから、素性がバレないかとハラハラです。
「キミぃ、なんかしら、見たこと、ある気が、するけどなぁ」
「そうかなぁ、わたしは初めてよ、ほかの子でしょ」
幼顔の真衣ですが、お化粧を凝らして、麻衣子に変身しているから、似ているだけよ。
「まあ、いいけど、抱いてもええんか、ほんまにぃ」
「ちゃうよ、抱いたらあかんの、抱いてあげるのよ、わたしがぁ」
「そうなの、抱いたらあかなくて、抱いてもらえるの、逆さかぁ」
「そうよ、あなたが女でわたしが男よ、おちんぽある女の子なのよ」
「ほんなら、ちんぽない男なんや、キミぃ」
「そうなの、わたしは男、さぁ、おちんぽ出しなさい」
ユニクロ仕立てのワイシャツにブリーフ姿のしゅうたくん、ブリーフを降ろしてあげます。
「ねぇ、もう、こんなに、おっきなってるの、いやな子ねぇ!」
「そやかて、麻衣子さん、見てたら、ぼっきしちゃうよぉ」
麻衣子はブラジャーとパンティ、ピンク地に赤い花柄、色白だから男子を魅了しちゃう。
陰毛が生えているなかから、にょっきと起きあがってる、しゅうたくんのおちんぽです。
長い、とっても長い、20cmはありそうですけど、亀頭の半分に、皮が、被ってるのよ。
麻衣子、そのおちんぽを左手で握ってあげて、皮を剥いてあげて、亀頭が露出です。
ベッドにあがってくるまえ、カーテンが開いたところに立っているしゅうたくん、可愛い。
「さあ、さあ、皮を剥いてあげたから、ここにねそべりなさいよぉ」
シングルベッドだから、しゅうたくんがあがってくると、からだの一部が触れちゃいます。
手と手がふれて、足と足がふれて、しゅうたくんから触れてくることはありません約束。
ブリーフを脱いでワイシャツだけ、仰向いて寝たしゅうたくん。
おからだのお腰の真ん中、ちぢれ毛の生えたとこから、ビンビンになったおちんぽが。
「かわいい、おちんぽちゃん、たっぷり、かわいがってあげますから、ね」
麻衣子が陰茎の真ん中を握って、握った手を下へぐっと降ろしちゃいます。
亀頭が剝けてカリ首がくっきりして、皮が剝けちゃった亀頭がイキっている感じに。
左の手で陰茎を握ったまま、右手の親指と人差し指で、亀頭を揉んであげるんです。
男子、男の子って、亀頭をこすってあげると、いい気持なんでしょうね、きっとぉ。

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陰茎って硬くても、亀頭って柔らかいんですよね、しゅうたくんのも、そうなんです。
麻衣子が親指と人差し指で亀頭を挟んで揉むと、先っちょの割れ目から露が滲みます。
葉っぱのうえに溜まる水玉みたいに、透明で、ころころな感じで、ぷちゅっと出てきます。
「ああ、麻衣子さん、ぼく、ええ、きもち、ええきもちです!」
ぎゅっと太ももに力を込めておからだを、硬くしているしゅうたくん、お声を洩らします。
亀頭を揉んでもらえて、陰茎をしごいてもらえて、とってもじんじん、いい気持みたい。
「そうなのぉ、しゅうたくん、ええ気持ちなのね、硬いわよ、とってもぉ」
「ああ、麻衣子さん、ぼく、もう、ああ、出てしまいそうだよぉ」
「だめよ、だしちゃあ、だめよ、わたしに入れて、あげちゃうんだから、ねっ!」
ビンビンになった勃起のおちんぽに、ブルーのスキンをかぶせてあげる麻衣子。
スキンをかぶせおわったら、麻衣子、パンティを脱いでしまって、腰にまたがります。
しゅうたくん、もう射精しそうになっているから、急いであげないと、間に合わない。
「ああん、いれちゃうから、手伝ってよ、いれるのぉ」
しゅうたくんのお腰にまたがって、麻衣子、勃起おちんぽ握っていて、股間に当てます。
股間が見れない麻衣子、亀頭で膣に場所を探すんですけど、そのときに助けてもらう。
亀頭が、膣に挿しこまれると、麻衣子、ああ、そのまま、お尻を降ろして、ぶすぶす。
ぶすぶす、膣にはまっていく勃起おちんぽ、麻衣子、油断していて、感じちゃう。
<はぁああ、とっても、しゅうたくん、おちんぽ、ひぃいいっ>
ぶすぶす、根っこまで入ったから、ぐりぐりしてあげて、そのままお尻をあげて抜きます。
「麻衣子さん、ああっ、麻衣子さん、出ちゃう、出ちゃう、ああ、出ちゃう、うぅうっ!」
まだ挿入して一回奥まで挿しこんで、なかでこすってあげて、抜くところなのに、です。
しゅうたくんがもう、がまんができなくて、射精してしまう、お顔が苦虫咬むみたいに。
麻衣子は、膣から抜こうとしたけれど、抜かないで、そのまま根っこまで挿入します。
そうして、発射しそうになっている亀頭を、膣の奥、こってりの襞で、こすってあげます。
「ううううっ、でた、でた、でたおぉ!」
ぴしゅん、ぴしゅん、ぴくん、ぴくん、痙攣してるのが麻衣子、わかります。
麻衣子だって、感じないでおこうと思っても、感じたてしまうじゃないですか。
でも、アクメにまではいかなくて、そこそこ濡らしてしまうけど、しゅうたくんを終えました。

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麻衣子がベッドにいて、男子が入ってくるなんて、なんかしら変な感じですけど。
つぎはしんじくん、バイオリンを奏でる腕は見事なもので、とても優しいお顔です。
三方をピンクのカーテンで仕切ったなかに置かれた、白い木枠のシングルベッド。
幼顔の麻衣子が、ブラジャーとパンティだけの半裸で、ベッドに座っています。
カーテンがない、ベッドのまえに、細身の優しい感じのしんじくんが、立ちます。
麻衣子をみて、生唾を呑みこむのがわかって、麻衣子、手を差しのべます。
「いいのよ、わたし、バイオリンさんよ、弾いてみて、いい音だすかもぉ」
麻衣子はしんじくんのお顔をみて、それからうつむいて、ふたたびお顔をあげます。
しんじくんは、麻衣子と目線があってしまって、ドキドキ、めっちゃ興奮している感じ。
「ぼく、しても、いいんかなぁ、じつわぁ、初めてなんだ」
「えええっ、どうていさん、童貞さんなの、なら、教えてあげるからぁ」
ズボンを脱いでシャツを脱いで、紺色のトランクスだけになったしんじくんがベッドへ。
麻衣子はしんじくんをベッドの真ん中で、お膝を立てさせ、お膝を開かせて、座らせます。
それから紺のトランクスを、脱がしてあげるんですけど、自分で脱いでもらいます。
そうするとバイオリニストのしんじくんは、麻衣子の前で素っ裸になってしまうのです。
大学の四年生だから、童貞とはいっても、知識は豊富だし、オナニーしてる筈です。
「見てあげる、しんじさん、おちんぽ、見てあげるから」
麻衣子、ブラとパンティつけたまま、しんじくんには素っ裸で、立ってもらいます。
ベッドのうえだから、クッションがあるから、立ちにくいんですけど、立たせちゃう。
そうしたら、男子の立ち姿、細身だけど、しんじくん、陰毛生えてる、おちんぽ勃起。
勃起してるといっても、まだビンビンにはしてなくて、斜め下向いているんです。
「ああっ、麻衣子くぅん、ぼく、ぼく、あああん」
麻衣子が左手で、しんじくんのおちんぽ、陰茎の真ん中を握ってあげたんです。
握ったその手を陰毛の方へぐっとスライドさせて、かなり硬くなったおちんぽを起てます。
亀頭は露出していて、皮被りじゃないけど、細身だからおちんぽも細い感じがします。
おっきくなって硬くなってきて、いくぶん細いけど、カリ首は深いし、陰茎が長いです。
麻衣子、やっぱり女の子だから、男子のおちんぽ見ていると、めっちゃ変な気持ちに。
左手に握った陰茎、亀頭を剥きださせて、右手の親指の腹で、亀頭をこすってあげる。
カリ首のくびれから先っちょの鈴口へ、親指の腹でこすりあげていきます。
男の子は、これをされると鈴口から透明の粘っこいお露を滲みださせてきちゃいます。
しんじくんだって、麻衣子が施してあげると、おちんぽビンビンにさせてきて、ぷっくら。
ヌルヌルのお露を、亀頭に塗りたくってあげて、親指の腹でこすってあげて、しちゃう。
ええ、左手に握った陰茎は、ぐっと皮を剥くようにしておいて、なおかつ剝いてあげる。
亀頭がピンピン、カリ首がくっきり、亀頭と陰茎のあいだの皮を、ぎゅっと剝いてあげる。
「ああああっ、でちゃう、でちゃう、ううううっ」
バイオリニストのしんじくん、麻衣子の手管で、射精しそうになって、うなってきています。

-29-

三方をピンクのカーテンで仕切られた、麻衣子がいる白い木枠のシングルベッド。
「だしちゃ、だめよ、しんじさん、だしちゃあ」
「だって、だって、麻衣子くぅん、でそうだよぉ」
「だめよ、わたしのなかで、だすんでしょ」
「そうだよ、そうだけどぉ」
しんじくんのおちんぽを握ったままでストップ、麻衣子がしんじくんのお顔を見上げます。
ベッドに立ったまま、おちんぽを握ってもらってるしんじくんは、射精寸前でした。
でも、ぐっとこらえて、射精にはいたらなかったから、麻衣子のなかで出せます。
落ちつかせて、麻衣子が、スキンパックの封をきり、ピンクのスキンを取り出します。
麻衣子のまえに立っているしんじくん、おちんぽ握られたまま、スキンをつけられます。
亀頭のところに丸められたスキンの頭をおかれて、するすると陰茎にかぶさるスキン。
勃起おちんぽの根っこまでかぶせられたら、麻衣子が四つん這いになります。
「ぼく、しても、いいのよね、麻衣子くんと、おまんこぉ」
「いいのよ、うしろからっていうから、うしろからだよ」
幼顔なのにおおきなお尻に見える麻衣子、ベッドにお顔をつけています。
四つん這い、お膝を立てて太ももひろげ、お尻をあげて挿入されるのを待ちます。
麻衣子の後ろに膝立ちのしんじくん、勃起おちんぽ、麻衣子の股間に、あてがいます。
バイオリニストのしんじくん、指で陰唇を割り、亀頭を麻衣子の膣に挿しこみます。
そうしてぶすぶす、長い陰茎が、麻衣子の膣に挿しこまれ、密着してしまいます。
「ううううっ、ああっ、入っちゃった、ぼく、ぼく、ううううっ」
「はぁああ、しんじさぁん、ぶすぶす、ああ、うごかして、ああ、ああっ」
「麻衣子くぅう、うううん、ひぃい、いいいっ、お、お、おおおっ」
まん丸い麻衣子のお尻に手をついて、お腰を前へ突出し引っ込めるしんじくん。
ぶすぶす、勃起おちんぽ、麻衣子のなかへ、ぶすぶす、しんじくんです。
でも、ああ、しんじくん、感度が高くて、ぶすぶすしだして、まだ数秒なのに、です。
「おおおおっ、でちゃう、でちゃう、ううううっ!」
麻衣子、うしろから挿しこまれたまま、ストップされて膣のなか、痙攣が伝わります。
「あああん、はぁあああん、でちゃったのぉ」
思いのほか早く射精されてしまって、麻衣子、もう少しいい気持になりたかったのに。
「ごめん、麻衣子くぅん、ぼく、すぐ、でちゃった、ごめんなさい」
抜き去ったしんじくん、お尻を向けたままの麻衣子にあやまり、スキンをはずします。
こうして三人の男子を受け入れ終えた麻衣子、なんだかまだまだ物足りない気持ち。

-30-

<かの子の妖艶>

ここは四畳半の羞恥部屋、ベッドにいるのはかの子、二十歳、大学二年生、美女です。
この美女かの子が、透けたパンティ、透けたブラジャー、透けたネグリジェ姿です。
ベッドはシングル、白い木枠で、横の壁一面には大きな鏡が、張られています。
かの子は、鏡にむかって、立膝で座っていて、鏡のなかの自分のすがたを見ています。
そこへ現れたのが光源氏とあだ名の優しそうな男子、山之内光、美女かの子のお相手です。
「はぁあ、ああ、ひかるさま、わたしを、縛って、おくれまし・・・・」
ベージュの透け透けルック、かの子が、まだベッドのそばに立っている光に、小さな声でいいます。
「おお、かの子、わかったよ、縛ってやるから、いい声で、泣くんだよ・・・・」
光は、半裸、ぶかぶかトランクスを穿いただけ、白いベッドにあがって、あぐら座りです。
天井からは滑車が降りていて、かの子、縛られて、吊るされてしまったり、されてしまいます。
ベージュの透けたネグリジェを脱いでしまって、かの子、手を後ろにまわします。
手首と手首を交差させたところへ、光が、縛っていきます。
「はぁああ、ああっ、ひかるさまぁ、ああっ」
手首を縛られた残りの紐が、前へまわされ乳房のうえ、もう一度まわされ乳房のした。
「ああっ、ひかるさまぁ、あああっ」
背中においた手首から肩に通った紐が乳房を締めつけるようなって、脇からも絞られます。
「ほうら、かの子、自分の姿を、鏡に映して、見てみるんだな」
後ろ手に縛られたかの子、乳房を絞りあげられるように縛られているんです。
かの子、鏡に正面を向けて顔をあげ、上半身に紐が掛けられた自分を見ます。
「あああ、ひかるさまぁ、わたし、わたし、感じちゃうぅ」
かの子に足を組ませてあぐら座りにさせる光、かさねた足首を縛ります。
足首を縛られた紐は、ぐるぐる巻かれて肩を越え、ひとまず手首に巻かれます。
「さあ、かの子、いい格好になったぜ、見てごらん、ほうら」
あぐら座りの足をベッドに着けていると上半身、少し前かがみの格好になります。
透けたブラジャー、透けたパンティ、あぐら座りにされて、後ろ手にしばられたかの子。
まだ苦しいほどではないかの子、お顔をあげ、鏡に映った自分の姿をみます。
鏡の向こうはサラリーマンの男子が三人、マジックミラー越しにかの子を見ているんです。
白い木のシングルベッドのうえ、後ろ手に縛られ、あぐら座りで正面を向けたかの子です。
後ろには光が座り、かの子の横に足を投げ出し、後ろから抱いているんです。

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後ろ手に括られて、双方の乳房上下左右に紐が巻かれて突き出る乳首。
足首を交叉させて括られ、あぐら座りになったかの子、足首の紐が肩を越えて手首へ。
少し前かがみのかの子、透けたブラジャーとパンティすがた、後ろには光がいます。
「かの子、ほら、鏡を見てみろ、ええ格好が、映ってるねぇ」
「はぁああ、ひかるさまぁ、はぁあああ」
きっちりと荷物のように括られて身動きできないかの子、鏡を見てしまいます。
鏡の中は他人のような、得体の知れない女が、紐で後ろ手に縛られ、あぐら座り。
それが自分の姿だと、かの子はぼんやりと、自分に言い聞かせて、見入ります。
後ろから、光が、乳房のところを抱いてきて、透けたブラジャーをはずしてしまう。
紐に支えられる透けたブラジャーがめくりあげられ、ぷっくらの乳房が露出です。
紐で絞りあげられた双方の乳房を、後ろからの手で弄られてしまうかの子。
ぷりんぷりんに張った乳房の皮膚、乳輪が浮き立ち、乳首がツンと起っています。
その乳首を、光の指先の爪が弾いてくるから、かの子、ぴりんぴりんと感じてきます。
「ああっ、ああっ、ひかるさまぁ、ああああっ!」
かの子が洩らすお声は、鼻にかかって、うわずって、感じているの光にわかります。
「ふふ、乳首、ぴくぴく、ほうら、かの子、鏡を見てみろ!」
かの子、お顔をあげると、肩の紐がぎゅっと締まってくる感じ、鏡を見るかの子。
鏡はマジックミラーになっていて、四畳半の覗き部屋、サラリーマンが三人です。
ガラスの向こうにいる、後ろ手に縛られあぐら座り、透けた下着の女に見入る男たち。
「こっち見てるぜ、あの女、可愛い顔してるねぇ、とってもよぉ」
「おっぱい、見せちゃったよ、吸いつきたいよなぁ」
「まあ、縛られる女が、悶えて呻く、ゾクゾクだよねぇ」
男たち、ネクタイをゆるめ、シャツを腕まくり、後で触らせてもらえる予定のかの子。
「ほうら、かの子、鏡のむこうを、じっと見るんだよ」
「はぁああ、ひかるさまぁ、鏡、わたし、映っているの、ああ、わたし」
かの子は自己陶酔してしまう傾向があるから、淫らな格好に、なればなるほど濡れます。
乳房に腕をまわされたまま、かの子、上半身を起こされ、斜め後ろに倒れます。
かの子のうしろの光が、後ろ手縛りの手首を握って、引き倒すのです。
かの子のあぐら座りの足首がベッドから浮き上がり、膝から太ももが浮き上がります。
透けたベージュのパンティを穿いているかの子、陰毛から股間の陰唇が透けて見えます。
この透けたパンティの股布のうえから、光が右手二本の指で、撫ぜ上げ下げおろしします。
「ああああ、ああっ」
かの子、股間を鏡に映して、開脚、お悶え、お声を洩らしてしまいます。

-32-

後ろ手に縛られ、乳房を紐で絞りあげられているかの子、足首をクロスさせて括られて。
その足首がもちあげられてしまって、足はひし形、そのまま後ろに倒されるから、股間丸出し。
透けたベージュのパンティを穿いているかの子、後ろからの手が、股布のなかに入れられます。
「かの子、ほら、おっぱい、ぷりぷり、それに、股だって、さぁあ」
「はぁああ、ひかるさまぁ、あああっ、ああっ」
後ろから光に抱かれるかの子、左手が乳房に置かれたままです。
そうして光の右の手で、かの子の股を包んでしり布が、めくりあげられてしまいます。
「ほうら、かの子、鏡を見ろ、お、め、こ、が、ろしゅつ、だよぉ」
鏡に映るかの子の股間、股布をけくられナマ肌が、鏡の前50cmのところ露出です。
「ああん、ひかるさまぁ、ああん、感じちゃうの、わたしぃ!」
「かの子、いい気持に感じるんだね、こんなのされるとぉ」
「はぁああ、ひぃいい、ひぃいいいい」
括られた足首がもちあがっていて、お尻が前へ突き出され、股間が斜め上を向いているんです。
太ももをひろげているから陰唇が、ぱっくりとめくれあがってピンク色の縦筋が、くっきり見えます。
かの子、そのピンク色の縦筋を、光の右手、中指の腹で、こすりだされてしまいます。
膣、膣前庭、陰核、陰唇に包まれていた部分が剝き出されます。
かの子の股間がはっきりと見えるように、スポットライトが当たります。
「ひぃやぁああん、ひかるさまぁ、あああん、ひぃいい、ひぃいい!」
鏡の向こうのサラリーマン三人、ガラス越しですが正面50cmに、女性器を見ています。
上からのスポットライトで股間がくっきり、黒い毛がちょろちょろと生えています。
剃られないままの陰毛が、陰唇のそとがわにも生えているからエロいです。
黒いちぢれ毛の丘のふもとに縦割れの唇、それがめくれてピンクの谷間が濡れだしています。
「おおお、エロいよぉ、かの子って、こんなに可愛い子が、丸出しするなんてなぁ」
「若い子だよ、大学生、美女だねぇ、AKBの子だね、まさにぃ」
「おおおっ、お、め、こ、剝き出されて、おおおっ、丸見え、お、め、こぉ」
サラリーマンの男子、年齢は20代後半から30代、仕事に疲れてここに来ています。
おちんぽが勃起しているサラリーマンの男子、うずうずしながら、かの子を見ているんです。
きっちり縛られたかの子の乳房、乳輪がふくれていて、乳首がピンピンに起っています。
緊縛されたかの子、大学二年の文学部生、美術クラブで絵をかいている才女です。
天井の滑車から降ろされてきたフックに、足首と手首を括った紐が留められます。
太ももにも紐が巻かれ、手首足首の紐といっしょに頭上のフックに留められたんです。
かの子の膣に、ピンクのバイブレーターが挿しこまれ、抜けないように紐で括られてしまいます。
光がかの子の後ろから横へ移り、ベッドの上にはかの子だけが残され、次はバイブショーです。

-33-

手首は背中で交叉させて括られ、紐で乳房がきっちりと、絞りあがっているかの子。
足首を交叉させて括った紐が、肩から背中の手首へ降ろされて括られています。
太もものそれぞれに、紐が巻かれてしまって、頭上のフックへ引き上げられます。
足首、手首まわりを括った紐も、頭上のフックに留められてしまいます。
ベッドのうえ、かの子、紐パンティにつけられたバイブレーターを挿しこまれたままです。
お尻の芯がベッドシーツに着いているほかは吊られた状態、股間が斜めうえ向きです。
四畳半の羞恥部屋にいる緊縛かの子を、覗き部屋からガラス越しにみている男子三人。
「おおおお、すっげぇ格好じゃないか、きんばく、かいきゃく、ばいぶだぜ!」
「みてみろ、かの子、うっとりした顔、感じてんだよ!」
「ええ気持ちなんかなぁ、あんなに縛られてんのにねぇ」
「おんなごころ、おおおっ、バイブがうごいた、おおおっ」
かの子のおめこに挿されたバイブが、うごめきだして、かの子の顔が引きつります。
「ひやぁああ、はぁあああっ、ひぃいい、ひぃいい」
びびびび、かの子、身動き取れない、手が動かない、足が動かない、なのに、ああ。
光が手にするスイッチで、バイブレーターを動かし強弱を、そうしてストップさせられる。
かの子、バイブレーターの振動で、膣のなかを震わせられて、刺激が体内を走ります。
「ああああっ、ああ、ああ、ああっ」
ひし形になった足の足首は持ち上がっていて、正面からは股間が丸見えのかの子。
透けたベージュのパンティを着けたままとはいっても、着けてないのと同然です。
バイブがはまった膣まわり、透け透けパンティが退けられているから、余計にえろいです。
「おおおお、すっげぇ、かの子、からだ、痙攣させてるぜ、感じ過ぎなんやろ」
「いやいや、まだまだ、かの子、いけるぜ、ええ声になるぜ!」
膣に挿しこまれたバイブの振動、ぬるぬるの襞に伝わり子宮に伝わります。
からだの奥へ注入される刺激が、女体かの子のからだの芯を揺るがします。
「はぁあああっ、はぁああああっ、ひぃいい、ひぃいい!」
びびびび、くねくねくねくね、かの子、大学二年、文学部、才女ですが燃えちゃいます。
もう、からだのなかがとろけてしまってとろとろに、くずれてしまうんですけど、緊縛です。
破裂しそうな快感が、おからだのなかを、かけめぐり、ひいひい、悲鳴をあげてしまう。
「いくん、ちがうか、かの子!」
「そうやで、いくんやで、もう、限界なんちゃう」
「ほら、ほら、おおお、ええ声、かの子、悶絶、おおおっ!」
ところが、そこでバイブレーターのスイッチが切られてしまったかの子、イク寸前でストップ。

-34-

イケそうでイケなかったかの子、緊縛されたまま、はあはあの深呼吸でしのぎます。
足首を交叉させて括られていた紐がほどかれ、足は自由に動かせるかの子。
ベッドの上だから、太ももを伸ばして閉じて、でも上半身は括られたままです。
かの子は目隠しされてしまって、ベッドのうえで開脚、足がMの形にされます。
覗き部屋にいるサラリーマンの男子三人が、かの子がいる羞恥部屋へと導かれます。
三人の男子は、紺色スーツにカッターシャツ、でもネクタイは外していますけど
A男、B助、C夫、匿名を希望されているから、A、B、Cの三人、ベッドの前にしゃがみます。
かの子の世話は光が黒子になっておこないます。
照明が天井からと、斜め前上からかの子に当たるようにされているから、周辺は暗い。
かの子の穿いている透け透けのパンティが、ぬがされます。
目隠しをされて、後ろ手に縛られているかの子は、人の気配を感じます。
「はぁあ、ああ、だれかいるのね、だれがいるの、だれ?」
かの子の声に、男子三人、生唾を呑みこみ、息する音だけで、声をだしません。
「みなさま、お声をだして、かの子を、隅々まで見てやってください」
暗い影にいる光が、四畳半の羞恥部屋、サラリーマンの男性にゆうんです。
それを期に、息をこらしていたABCの三人が、言葉ではないけど、音をだします。
「ほら、かの子、もっと、膝をひろげて、みえるように、しなさい」
白いシーツに密着しているお尻からの股間は、正面からは半ば隠れてしまうんです。
「はぁああ、みせて、あげます、ああ、みてください・・・・」
光が、かの子の背中に大きなクッションをおいて、後ろへ倒れさせます。
そうしてかの子は太ももをひろげ、膝を立てると、股間が斜め上向きになったんです。
白い木のシングルベッドに開脚M姿かの子とABCの距離は、50cmほどです。
「うううっ、すごい、かの子って大学生だろ、初々しいねぇ」
囁き声ですが、だれかがいいだすと、続いてひそひそ声が、あがってきます。
「かの子ちゃん、いんしん、ひらいて、みせてよ」
「縛られてるから、ひらかれへんやん、ねぇ」
「ほんなら、どうするねん、おれがひらいて、ええのかいなぁ」
きっちり上半身を括られたままのかの子、目隠ししているから表情がつかみにくい。
「はぁああ、だれ?、だれのこえ?ひらいちゃ、いけないのよ・・・・」
でも、男たちの声に、うわずるようなお声を洩らして、反応していくかの子です。

-35-

シングルベッドのうえに開脚Mすがたのかの子、上半身緊縛で目隠しされています。
大きなクッションを背中において倒れ込み、股間が丸出し状態です。
三人のサラリーマンが、剝きだしになったかの子の股間を観察するんです。
Aが真ん中でひろげ役、BとCがその両脇から、かの子のなかを観察です。
「ほんなら、ひらいてあげる、いいね、かの子ちゃん!」
床に座って、ベッドのうえのかの子の股間へ手を伸ばすA、陰唇をさわります。
左右の手、親指と中指で小陰唇を挟みます。
挟んだ小陰唇を左右にめくるようにして、ひろげてしまいます。
「おおおお、かの子の、唇のなか、じっくり見せろよ」
「もっと、ひろげてくれよ、膣が見たいんだよ」
「それによ、かの子のクリ、クリトリス、剝いてくれよ、見たいからぁ」
BとCの要望にそって、Aがかの子の小陰唇をひろげきり、膣口を露わにしちゃいます。
「はぁあ、ああん、なにしてるの、もぞもぞ、しちゃうぅ」
お顔には目隠し、上半身は後ろ手に縛られているから、されていることがわかりません。
でも、かの子、陰唇をつままれてひろげられている感触は、それなりにわかります。
クリトリスが剝き出され、膣口が露わにされて、かの子、じんわり~と感じます。
「はぁああん、だめよ、ああああっ、だめっ!」
かの子、クリトリスを触られて、ピリピリ刺激を注入されて、身震いしちゃいます。
暗やみをただよう感覚のかの子に、きつい刺激が走ったのです、クリトリス。
クリトリスを弄られて、ひいひい、かの子、お声を洩らしながら、こらえます。
「おおっ、ぬるぬる、ぬるぬるに濡れてるよ、お、め、こ」
Bの指がかの子の膣のなかへ、お指を一本、いれてきちゃうんです。
「ああああっ、だめ、だめ、ああああっ」
上を向いた中指の腹で膣の襞をこすられたかの子が、黄色いお声をあげちゃう。
「ふふ、クリと膣、いっしょに、触って、揉んで、やるぜ」
Aが小陰唇をめくっていて、Bが膣のなかを、Cがクリトリスを、弄っています。
「ああああ、ああああ、ああああっ」
強い刺激に見舞われて、かの子、お顔をあげ、太ももひろげきります。
股間の真ん中を、三人のサラリーマン男子に弄られる、かの子は大学二年生です。

-36-

男子はお触りするだけではおわらなくて、おちんぽが痙攣して射精しておわりです。
ベッドの上のかの子を触っている男子たち、もう待てないとばかりに、盛ってきます。
AもBもCも三人とも下半身裸になって、おちんぽをギンギンに勃起させているんです。
上半身は後ろ手縛りで目隠しされたかの子、開脚M姿で斜め後ろに倒れています。
そのかの子を、Aが股間の正面に正座して、勃起おちんぽをかの子に挿しこみます。
「はぁああっ、あああん、はぁああああん」
「おおおっ、いいねぇ、さすがぁ、よう締まってるねぇ」
ぶすぶす、挿入してしまって、かの子にかぶさって、腰を前へ後ろへと激しく動かします。
そうしていったん引き抜いて、スキンをつけて、ふたたびぶすぶす、最後までいっちゃう。
四畳半の羞恥部屋、シングルベッドに開脚M姿のかの子、それに男子が三人です。
ぶすぶすと、サラリーマンのAが、開脚Mのかの子の膣に、おちんぽ挿入しています。
「はぁああ、あああっ、はぁああ、ああああっ」
目隠しされたまま、後ろ手に縛られたままのかの子、Aに抱かれて、ぶすぶすされる。
「おおおっ、でるでる、ううううっ、ううっ!」
Aのピストン運動がストップ、お尻がピクピク痙攣していて、射精しちゃったんです。
続いてBがベッドにあがり、目隠しされたかの子と対面、さっそく、乳房をまさぐります。
まさぐりながら、自分のおちんぽ勃起させ、かの子のおめこへ、ぶすっと挿します。
かの子は、相手が誰なのかわからないまま、ぐんぐんと快感を、注入されてしまいます。
「はぁああ、ああ、ひぃいい、ひぃいいっ!」
「おおおっ、感じるわ、めっちゃ、ええやん、かの子ぉ!」
ぶすぶす、Bの勃起おちんぽを、挿しこまれては引き抜かれるかの子、狂いそうです。
「あああん、あああん、いっちゃう、いっちゃう、あああん」
ぶすぶす、スキンをつけたB、もう一気に射精しちゃうまで、動かし続ける宿命です。
激しい動きにベッドが軋んで、ぶすぶす、Bのピストンが猛烈スピードになって、果てます。
かの子、もう、もう、めろめろ、いってしまう寸前で、Cが挑んでくるんです。
「じゃあ、おれさまが、かの子をヒイヒイ、イカセテしまうよ」
「あああああっ、ひやぁああああっ!」
サラリーマンCの勃起したおちんぽは、特別に亀頭が大きいから、かの子、一突きです。
一突きされたとたんに、かの子、強烈に感じるお声、まるで悲鳴のような快感声です。
「ひぃいいっ、はぁああっ、ひぃいい、ひぃいい~~!」
ぶすぶす、Cの勃起おちんぽ、カリ首で膣の襞をこすられて、かの子、ついにオーガズム。
Cの射精にあわせて、かの子、感じまくった末に、ぐったり、気を失ってしまったのでした。



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