愛欲写真と小説

愛欲写真と小説です

淫乱の羞恥部屋

淫乱の羞恥部屋-1-

淫乱の羞恥部屋(1)-1-
 1~12 2014.2.2~2014.2.17
  1200sx1403190042
-1-

中島優子は、岡本かの子を研究したいと思っている文学部二年生、二十歳です。
男子学生のあいだで、最近、かの子って名前の女子が、どうも中島優子らしい。
そんな噂がささやかれて、話題を、集めているということが、わかったんです。
このかの子が光ゲンジと仲睦まじい、トトロ一座のショーに出演しているというのです。
トトロ一座のショーは、ネットで告知され、定員5名、抽選で参加できるといいます。
北山の高級マンションの一室が、トトロ一座の本拠地で、そこでショーが行われます。
本名山之内光が座長で、芸名は光ゲンジ、女形ですが化粧をすると素晴らしい。
開演は午後六時、多数の応募者から抽選で当選の五名が、今夜の参加者です。
覗き部屋、四畳半の広さ、畳を横にして一枚分ほどのガラス窓が、ハメられています。
「ここでオナニショーがみれるんや、あの椅子にかの子が座って、するんや」
「そうなんや、かの子って、めっちゃ美女なんやって、その美女がオナする」
「美人じゃなくて、かわいいんや、AKBの子みたいに」
「それだけやないで、あとで、おれら、お触りでけて、あれ、できるんや」
「あれって、あれのことやろ」
「そうや、あれすることや、ちんぽとおめこが、うふふ」
覗き部屋の丸いパイプ椅子に座って、開演を待つ5人の男子が、噂話をしています。
大き目の黒い肘掛椅子、大きなリクライニングシート、まだ人は座っていませんが。
バックミュージックは、演歌、まるで温泉めぐりの旅する演劇一座の雰囲気です。
開演の時間まで、あと5分あります、午後5時55分、見物の男子たちはそわそわ。
「ほんまかいな、ほんばんできるんかいな、ほんまやろなぁ」
「ほんまやゆう話や、まえにやった奴のはなしや」
ブザーがなって、女性の声で開演1分前のアナウンスがあり、羞恥部屋が真っ暗に。
そうして暗めのスポットライトがひとつ、天井から肘掛椅子のうえを照らします。
音楽がなくなり、静か、覗き部屋では男子の唾を呑みこむ音が、聞こえます。
薄暗い部屋、羞恥部屋、女の子が羞恥の気持ちにさせられちゃうお部屋です。
「おおっ、はじまるで、はじまるよぉ、出てきたよ、かの子!」
ふたたびイントロ音楽は、マキの低い声の歌、かの子オナニショーが始まります。

-2-

<オナニーするかの子>
羞恥部屋は四畳半、正方形のお部屋で赤い絨毯が敷かれています。
壁面、四つのうち一つは大きな鏡が張られて、マジックミラーになっています。
入口のドアがある壁面は、クラシックな書棚で、お道具が収納されています。
壁面の大鏡の前には、背もたれが倒れ肘掛けが自在に動く黒い皮張り椅子です。
移動式鉄棒セットが、鏡から見てうしろの壁面に、横壁面には長方形のテーブル。
部屋全体のイメージは、シックなヨーロピアン調、まるで中世の貴族のお部屋です。
ドアがひらかれ、この羞恥部屋にはいってきたのは、浴衣姿の若い女子です。
かの子、すでに紹介されているかの子、本名は中島優子、大学の二年生です。
お部屋に入ってきて、鏡の前の肘掛椅子に、浴衣を着たまま、座ります。
座ると同時に、バックに流れていた音楽が止められ、音無しとなります。
照明は、天井からのスポットライト、鏡の上部と下部、四か所からのスポットライト。
「はぁあ、はぁあ、ふうううっ」
かの子のマイクで増幅された息づかいが、覗き部屋のレシーバーに流れだします。
レシーバーを耳に当て、パイプ椅子に座った男子5人が、窓の向こうを凝視です。
深く息を吸いこみ吐いて、息音を洩らしながら、かの子が肘掛椅子に座ります。
浴衣姿、きっちりお膝を閉じて、赤い鼻緒のお草履を履いた素足は白っぽい。
浴衣の袖から表われる手は乳白色、お顔も胸元も乳白色、肌が白いんです。
肩にかかる髪の毛は黒、掛け椅子に座ったかの子は、無言で鏡の中を見ています。
「ふうう、すううう、ふうううう、すううううう」
「こっち見てるやん、目線あってるやん、けっこう息使い荒いんや」
「ほんまや、かの子の息する音が、聞こえるぅ、ドキドキしちゃうよぉ」
肘掛けに手を置いて、お膝をきっちりと閉じているかの子、鏡の中を見続けます。
赤地にピンクの花柄、浴衣の帯は紅、床の絨毯の深い紅赤よりも明るい赤です。
バック音楽はありません、音は着物が擦れる音、それにかの子が洩らす息。
鏡にむかって、お股を映し、オナニする姿を、鏡に映して、優子はナルシストです。
かの子と名乗って、旅回りのショーを担う、トトロ一座のメンバーになった優子です。
お膝を隠している浴衣、合わせた双方のお膝が露出するように、浴衣をめくります。
お膝から太ももが見えるようにして、ああ、お膝が左右に、15cm、ひろげられます。

-3-

肘掛椅子に座ったかの子が目の前の、大きな鏡にお股をさらけだして、映し出す。
ワイヤレスマイクからの電波を受ける小さなイヤホーンを耳にしたかの子。
メンバーの翔太がだしてくる指示に、したがっていくかの子なのです。
男子の指示にしたがって、男子たちにみせるための仕草を、かの子がするんです。
「ほら、かの子、浴衣を腰まで、めくりあげろ」
太ももまで見せていた白い素肌を、腰までめくって、陰毛を露出させるんです。
<はぁあ、ああん、映しちゃうのね、お鏡に・・・・>
こころのなかでつぶやいて、かの子は、身悶えさせていくんです。
「おおっ、めくりよったぜ、お毛け、黒い毛、こっち見ているよ」
「そうだよな、浴衣、脱ぐんやろ、ぜんぶ、そのうちぃ」
大きな肘掛椅子、かの子が、あぐら座りしても余裕の広さの座部、開脚Mすがた。
「おい、おい、おおおい、かの子って、やっぱ、優子、中島優子だよ」
「よう似てる、似てるけど、優子の方が、美女だよ、胸キュンさせよるよ!」
「足、あげて、おおっ、股、ひらいて、すっげぇ、まるみえ!」
覗き部屋の男子たち、ガラスの向こうの、手にとれる近さに、かの子が見える。
目の前、50cm、左右にひろげられたかの子の足、そのすぐ奥の真ん中に股間が。
照明が左右上下からあたるから、かの子のすがたは明るく照らし出されています。
「はぁああっ、はぁあああ、ふううう、ふううう、あああっ」
増幅されたかの子の小さな声が、男子たちの耳なかに響くように聞こえています。
肘掛椅子にひろげた足のかかとをのせて、開脚でMすがたになったかの子。
<みせてあげる、みて、みて、鏡さん、わたしを、美しく映してよぉ>
赤地にピンクの花柄浴衣を着たかの子、白い足が露出して、股間が剝きだしです。
「はぁあ、はぁああ、はぁあああ、ふううう、すううう」
かの子の右手が、浴衣の襟のなかに入れられ、乳房をまさぐる様子がわかります。
うっとり、半分唇をひらけるような口元、左手で、お股のまんなかを隠す仕草です。
あの子、浴衣の左肩を脱がせて、左の乳房を露出させ、右手で覆い隠します。
かの子のオナニー、鏡の前50cm、大写しにして、喘ぎ呻いて身悶えしていくんです。

-4-

お耳にいれたイヤホーンから、股に置いた手をのけろ、との指示がはいってきます。
かの子、左手の、陰毛のほうから会陰にまで、手の平を当て、かくしているんです。
<はぁあ、手を、のける、まるみえになっちゃう、あああっ>
鏡の前で立膝に、太ももを30度ほどひらいているかの子、鏡の中を見つめます。
浴衣の上半身、左肩を露出させ、右手を乳房に置いて、かるく揉む仕草のかの子。
左手を、おへそのほうへすりあげて、股間を鏡に映しだしちゃうかの子です。
鏡の向こうの男子たち、目の前にかの子の股間が、はっきりと見えだします。
「はぁあ、はぁああ、はぁああ、ああっ」
左のおっぱいに置いた手の平、指の間に乳首をはさんだかの子が、うつむきます。
陰毛から会陰までを露出させたかの子の股間が、鏡に映っているんです。
「はぁああ、すうう、ふうう、すうう、ふうう、ああっ!」
まだひらかれていな陰唇、閉じられた貝の唇、肌よりもすこし黒っぽく感じられる股間。
「おおおっ、股、股、股や、おんなの股やぁ」
「グロいよな、エロだよな、おれ、こんなの見るの初めてだよぉ」
「初めてって、童貞なんかよぉ、おまえ」
「まあ、なっ、童貞なんだよ、おれ」
生唾ごくんと飲む男子、かの子のおめこを見るだけで、射精してしまいそう。
「ゆびで、ひらけろ、お、め、こ、ひらけろ、はよ、ひらけよぉ」
男子の欲望が、覗き部屋にうずまいて、ガラス越しにみながら、オナしちゃう。
「ひろげろ、かの子、膝をひろげて、尻をつきだせ」
翔太の囁く声が、イヤホーンの耳に聞こえて、かの子、夢遊病者のようです。
自己陶酔、鏡に映した自分の恥部を、あからさまに開いてしまえとの指示。
<お膝を、ひろげるのよね、お尻を、まえへ、突きだすのよね・・・・>
こころで言い聞かせながら、鏡の前50cm、二十歳のかの子、股間を開きます。
ぐっとせり出させる股間、太ももが120度にもひろげると、陰唇が割れて開きます。
「おおっ、やっぱり優子や、中島優子だよ、すっげぇ、ストリップじゃん!」
「丸出しだよ、お、ま、ん、こぉ」
「ピンク色だよ、割れ目のうちがわ、触りたいよぉ」
「触るよりもよぉ、啜ってやりたいよぉ」
かの子の大股開きを正面50cmの近くから、眺めて、いらだつ男子たちは、びんびん。

-5-

イヤホーンから聞こえる翔太の声が、お指で陰唇をひらいて見せろ、とゆうんです。
鏡の前でぱっくりと、太ももを120度も拡げたから、陰唇は淫らにひらいています。
開いているけど、お指で、大陰唇から小陰唇をひろげて、なかを見せろとゆうんです。
<はぁあ、ああっ、お指で、ひらいて、あげる、はぁあ、あああ>
右手では左の乳房をすくいあげ、左の手の平を陰毛に、お指を小陰唇の内側へ。
そうして、小陰唇をひらいて、でもクリトリスは隠れたまま、膣口は閉じたまま見えます。
「鏡に近づけろ、股、ぐっと、鏡に接近させろ」
<ああ、鏡に、お股、もっと、近づける、ああっ>
肘掛椅子からお尻を突出し、股間を鏡の前10cmにまで近づける優子ことかの子。
「おおおっ、すっげぇ、指で、お、ま、ん、こ、ひろげてくれるよぉ」
「丸見え、ピンクじゃん、濡れてるじゃん」
「クリ、見えないよ、クリトリス、クリちゃん」
「膣口って、したのほうなんや、ぐにゅぐにゅしてるけどぉ」
「おれ、写真でみたことあるけど、これは、リアルだぁ」
覗き部屋の男子たちマジックミラーに額をつけて、目の前10cmにかの子の股間。
アップになったかの子の股間、お指で陰唇がめくりひらかれ、その谷間を見ます。
<あああ、うち、鏡に、お股、映してる、あああん>
大きく息を吸いこんで、半開きにした唇から、吐息のような喜悦する息が洩れ出ます。
「はぁああ、ふうう、ふうううっ」
「膣、ひろげろ、膣口、指で撫ぜろ、膣口、ひろげろ」
イヤホーンの翔太のお声が、囁くように、執拗に、膣口をひろげて見せろ、といいます。
かの子、大きな鏡の前でたじたじ、こころに快感が沁みてきて、じんわり濡らします。
二本のお指、人差し指と薬指、その指先腹を陰唇の内側下のほう、膣口にあてます。
「ひろげろ、かの子、膣口を、ひろげて、鏡に膣のなか、映しだせよ」
<はぁああ、膣口、ああああん、感じちゃうぅ、こう、こう、こんなするん>
かの子が開ける膣口から、とろっとお蜜が洩れだして糸を引くように流れ落ちます。

-6-

膣口を開け切ったところで、股間の手を抜いてしまって、お膝を閉じてしまいます。
イヤホーンから翔太が、股を閉じろと、指示してきたからです。
お股を閉じて、ゆかたの帯をほどいて、前をだかけさせろ、というんです。
かの子はイヤホーンから聞こえるままに、乱れて腰上に巻かれている帯をほどきます。
帯がほどかれると、胸から腹部、閉じられた太ももからお膝、素肌が露出です。
ヨーロピアン調のシックな恥部屋、肘掛椅子に肩から腕の赤い浴衣が艶めかしいです。
肘掛椅子に座るかの子の裸体、大きな鏡に映されるなまめかしい女体、向こうには男子。
「もう閉じちゃったのかよぉ、お、ま、ん、こ、ぉ」
「ええとこまで、いってたのになぁ」
「おれ、まだ、頭ン中、かの子の股間で、いっぱいだよ!」
陰唇をひろげて膣口を、開いて見せたかの子の姿が、いまはもう目の前にはいません。
覗き部屋の男子たち、それでも、ほぼ全裸、おっぱい、おなか、陰毛、を鑑賞できます。
「いやいや、これからだよ、オナニーショー!」
「そうだよな、これからバイブレーターで、オナニーするんだよな」
かの子は、肘掛椅子にお膝を閉じて、お座りし、裸体を鏡に映して、目線を鏡に向けます。
<おなに、自慰、オナニー、鏡に映して、わたし、見ながら、ああ、オナニー>
かの子の頭の中では、鏡に映った裸の自分、まるでナルシスト、自慰を想っています。
覗き部屋の男子たちは、放心した感じのかの子と目線があって、胸キュンキュンです。
まるで観音坐像さま、上品なお顔になっているかの子、とっても美女です。
男子たちは拝んで、幸運のご利益をもらおうとして、胸が締めつけられるんです。
「はぁああ、はぁああ、はぁあああ」
足を閉じたまま股間に手を入れたかの子の声質が、悶えて呻くお声になります。
右手を股間に挿しいれ、左手にはバイブレーターを握っているんです。
うっとり、かの子のお顔が、よろこび感じて、放心状態、そんな表情です。
左手のバイブレータはピンク、根元にゴム紐のパンティがつけられています。
かの子、鏡の前で、肘掛椅子に座ったまま、そのゴム紐パンティを、穿きだします。
バイブレーターを内側にして、ゴム紐パンティを穿いて、亀頭部が陰唇にあたります。
「はぁああ、ああっ、はぁあああん」
浴衣を羽織ったかの子は、立ちあがり、パンティを穿く格好でバイブを挿入しちゃいます。

-7-

ちょっと哀しみが混じったような愁いた表情のかの子、浴衣の帯が解かれて前が露出です。
ゴム紐パンティを穿くかの子、バイブの亀頭部を膣に挿しこみ、ためらいの溜息を洩らせます。
「はぁああ、はぁあああ、はぁああああっ」
荒い息づかいになっていくかの子。
中腰、ゴム紐パンティを穿ききって、バイブレーターが挿入されます。
鏡の前30cmの処に、ゴム紐パンティを穿いたかの子の股間が、ひろげられています。
ピンク色のバイブレーターが、きっちりおめこに挿入され、斜め後ろへ、かの子がもたれます。
天井からと斜め上からの照明で、帯を締めない赤い浴衣を着たかの子が、開脚のM姿です。
オナニーお悶えショー、光の陰になって見えないけれど、ふわふわワンピ姿の女の子が。
女の子の名前は真衣、トトロ一座ではマキの名前、このマキが立ちます。
バイブレーターのスイッチをオン、オフ、オンしているときの強弱を、コントロールするんです。
<はぁああ、みて、見て、わたしの醜態、ばいぶでいっちゃう処を、見ていてぇ>
かの子かは、おぼろげに目をひらき、鏡のなかに目線を注いで、うっとりです。
そうして、ゴム紐パンティで抜け落ちないようにされたバイブレーターが、稼働しだすんです。
「うううっ、ああっ、はぁあああっ」
ぶぅいいん、ぶぅいいん、モーターがうごく低い音が静寂を破って、羞恥部屋に響いていきます。
「おおおおっ、かの子、いやああ、優子だよ、バイブで悶えだしたよぉ」
「ええなぁ、ええけどよぉ、見てるだけじゃ、イラつくよなぁ」
「ええ声、ええ声だして、悶えているぜ、すっげえ光景だよぉ」
「ひやぁあ、ああん、ひぃいい、ひぃいい、ひぃいいいいっ」
肘掛椅子の肘掛に、太ももひらいてお膝をまたがらせたかの子が、裸身をくねらせています。
ぶるぶると、お尻からお腰をゆすり、肩をゆすってバイブの動きに反応しているかの子。
そのすがたを、目の前にした正面から、マジックミラー越しに、男子が凝視しているんです。
「おりゃ、もう、びんびんに、なってるんや、でぇ」
「おれだってさぁ、こんなの見てたら、我慢でけへんよぉ」
ごっくん、生唾、男子たちが食い入るようにして見ています。
見ているのは、目の前で肘掛椅子に座って開脚、Mの姿、バイブを挿入したかの子。
「はぁあああん、ひぃやぁあああん、ひいい、ひいいっ!」
バイブレーターの感度が上げられたり下げられたりしていて、かの子の悶えが上下します。
「うううううっ、ああ、ああああっ!」
イキそうな気配になって、バイブレーターがストップして、かの子、ぐったり、深呼吸です。

-8-

鏡にむかって大股開き、穿いたゴム紐パンティの真ん中には、ピンクのバイブが。
斜め後ろに倒れた上半身、おっぱいが、首筋からお顔が、肩までの髪の毛が。
肘掛椅子にお尻をおいて、全裸ではなく浴衣を着てるけれど、前は開けています。
「ううううっ、わぁああっ、あああっ」
ぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅ、おめこのなかで、バイブレーターが、うごめいているんです。
「ひぃやぁああ、ああん、ひぃいいっ、ひぃいいっ」
肘掛けに太ももをまたがらせているかの子、お尻を突きだすから、股間が前へ出ます。
鏡の前30cmに股間が接近、くねくねとバイブのくねる様子がまともに映ります。
「バイブ、動いてるんや、かの子、ええ声だすやん!」
「ええ気持ちなんゃろなぁ、かの子、ちゃう中島優子ぉ」
「顔、みてみ、泣いて喜んでるって感じやん、ええ顔やぁ!」
「おおおお、垂れてきてるやん、おまんこ汁ぅ、おおおおっ!」
<あああ、だめ、だめ、いってしまいそう>
「はぁああっ、ああああっ!」
かの子のお顔がぎゅっと締まって、イキそうな顔つきになったとき、バイブが止ります。
バイブの動きが止められて、イク寸前でストップさせられたかの子、深~い深呼吸。
上向いてのぞけったお顔が、ガクンとうなだれ、盛りあがっていた胸が沈みます。
イク寸前、ここでイッテしまったら、体力を消耗して次のシーンが出来ないからです。
四畳半の羞恥部屋、黒い皮製の肘掛椅子に開脚M姿のかの子、鏡の前です。
上からと斜め上から当てられた照明で、かの子の裸体がくっきりと浮かびます。
バイブを操縦しているワンピ姿のマキが、かの子の真横へ立ちにきます。
ゴム紐パンティ、かの子のお腰の結び目を解いてバイブを抜いてしまうんです。
ずっぽり抜けたピンクのバイブレーターが、かの子の股間に下に置かれたまま。
バイブレーターがはまっていたおめこを、鏡に映しだして、しまうんです。
「開いたままやん、お、ま、ん、、こぉ!」
「とろとろ、汁が、流れでてきてるやん、垂れてるやん!」
「ほんまぁ、これ、あの、中島優子の、おめこかいな、ほんまもんやぁ」
この後かの子は、目隠しされてしまって、肘掛椅子ごと羞恥部屋の真ん中へ。
かの子、手首を合わせて括られ、頭のうえで留められ、五人の男子がお触りです。
いいえ、お触りだけじゃなく、おちんぽを、かの子に挿しこんで、射精までするんです。

-9-

四畳半の羞恥部屋の真ん中に、黒皮張りの肘掛椅子、かの子が仰向いています。
目隠しをされたかの子、手を括られて頭の上に、浴衣がはだけて、前は裸です。
ワンピ姿マキの誘導で、ガラス越しに見ていた男子五人が、かの子を囲みます。
天井からの照明で、肘掛椅子にもたれたかの子が、白い肌を明るく輝かせています。
男子たちが、まじまじと目隠しされたかの子を、眺めまわして、手を出しだします。
「ひやぁあ、ああん、こそばい、いやぁああん」
かの子には突然に、脇腹からおっぱいに触れられてしまって、お声を洩らします。
「おおおっ、声だすんや、やっぱり、女や、ええ声やん!」
いっせいに男子の手が、かの子の、股間には触れない約束で、裸身をさわってきます。
二人の男子が、かの子の膝を片方ずつ持ち上げ、左右にひろげてしまいます。
「開いてやろうぜ、かの子の股、開いたままがいいけどよぉ」
左右のお膝、裏から手をまわされたかの子、肘掛けをまたがせられてしまいます。
「おおっ、股、ひらき、すっげぇ、丸見え、だよ~ん!」
「足、縛っておこう、閉じられないように、さぁ!」
生成り六尺の晒は、男子がお祭りのときなんかの褌に使う布です。
この晒が太い紐にされていて、背もたれの後ろから前へまわされてかの子の膝へ。
「あああん、なにするん、いやぁああん、なにするん」
目隠しされているかの子、男子たちの目線は気がつかないけれど、雰囲気、察します。
「股びらき、かの子って中島優子、そうなんやろ?!」
「だれよぉ、その人、そんな人、わたし、知らないわ」
かの子の名前で出ているけれど、実名を呼ばれて、心の中うろたえてしまいます。
「あの、美女の、可愛い、大学のアイドルの、あの、中島優子ぉ?!」
お膝の内側から外側へまわされ、引き上げられて、背もたれの後ろで括られます。
五人の男子から、開脚でMの姿にされてしまうかの子、肘掛椅子のうえです。
目隠しされたとはいえ、女体の恥部、そのぜんぶが丸出しにされてしまったかの子。
男子たちの生唾をごっくんごっくん、飲み干す音が、四畳半の羞恥部屋にあふれます。
「さわってええんやろ、お、ま、ん、こ、以外なら、触っても!」
5人で10の手が、いっせいに、仰向いたかの子の裸体を、触ってきちゃいます。
「いやぁあ、ああん、こそばい、こそばい、いやぁああん」
乳房を触られる、太ももを触られる、お腹を、お首を、髪の毛を、思い思いに触られる。
「柔らかいやん、かの子のお腹、それにおっぱいだってよぉ」
「おっぱいってゆうのは、乳房ってゆうより、ムズムズするよなぁ」
「黒毛は触ったらあかんのやろ、股、おめこもだよな、接触禁止」
「いやぁああ、ああん、いやぁあああん」
「見るのはええんや、かの子の股ぐら、見ただけで、おれ、興奮だよぉ」
かの子、こそばさに耐えられないくらい、自由な上半身をくねらせ、悶えてしまいます。
「みえる、みえる、陰唇だろ、ケツの穴だろ、めくってやりてぇよ、なぁ!」
擽り責め、失神してしまうこともある擽り責めですけど、かの子、裸体をのたうたせます
見られるだけで、触られないけど、そのほかを触られて、とろとろにされちゃうかの子です。

-10-

脇にいたワンピース姿のマキが、肘掛椅子に開脚M姿のかの子の前に立ちます。
男子たちを退け、マキがかの子の股間の前に立ち、無言です、かの子を開くのです。
「ほおおっ、見せてくれるんや、かの子の股ぐら!」
「拡げるんや、かの子の、お、め、こ、ぉ!」
マキは無言で、拡げたかの子の太もも根元の上部、陰毛を、陰唇からたくし上げます。
引きずられて陰唇の先っちょが露出してきて、マキが残りの手の指で、先っちょをひらけます。
「はぁああ、あああん、ふううう、うううっ・・・・」
目隠しされているかの子にも、剝かれる感触がわかるのでしょうか、呻きのお声をあげます。
陰毛がたくしあげられ、陰唇の先っちょを剝かれて、男子の前に、かの子の陰核が露出です。
「ううっ、ああっ、すっごいよ、かの子の、いやいや、中島優子のよぉ」
「そうだよ、優子のクリトリス、クリトリスだよ、おれ、実物見るの、初めてだよ!」
「おれかって、初めてだよ、動画でしか見てないけどよぉ」
「はぁああ、ひぃやぁああん!」
マキがぎゅっと陰唇の先っちょを剥ききって、クリトリスを突起させてしまうのです。
かの子は目隠しされていても、お声は聞こえてしまうから、男子の気配で興奮します。
剝ききったクリトリスの露出がおわると、マキが手にしているのは、ステンレスのクスコ。
ペリカンのくちばしのような格好で、長さが12cm、幅が5cm、根元がリングです。
マキがクスコを手にし、男子たちに見せてまわるようにして、いよいよ挿入します。
肘掛椅子の肘掛に膝をのせて引き上げられたかの子、背もたれが後ろへ倒されます。
検診台の格好になった肘掛椅子、お股をひらいたかの子の膣へ、クスコが入ります。
「はぁああん、つめたい、はぁああっ、ああん」
かの子の疼くお声が洩れるなか、男子たち、クスコが挿入される一点を見つめます。
くちばしが半分ほどまで挿入されて、いったん引き抜かれ、そうしてふたたび挿入です。
二度三度と繰り返され、ついに12cm×5cm、クスコの挿入がおわり、奥が開かれます。
クスコが挿入されたところで、かの子の目隠しがはずされます。
「ああっ、なに、なによ、いやぁああん、なによぉ」
女の子診察台にのせられた格好のかの子が、男子たちの気配を見て、羞恥の声です。
男子たちの目線は、拡げてしまったかの子の股間を、食い入るように見ているんです。

-11-

女の子診察台にのせられた格好のかの子、男子たちの気配に、羞恥の極みです。
仰向いて寝た格好、お膝がひろげられて脇腹の横にまで、引き上げられているんです。
かの子の膣には、12cm×5cmのクスコが挿されていて、くちばしが奥で開いています。
「あああん、なによぉ、見ないで、見ないで、見ないでよぉ」
男子たちが頭を重ねて、じぶんの股間を眺め入ってる姿を見て、かの子が叫びます。
「見える、見える、奥がばっちし、見えてるよぉ」
「かの子のさぁ、まんこのよぉ、奥の院だよぉ」
「すっげぇ、ピンク色じゃん、ゾックゾックしちゃうよぉ」
五人の男子が順番に、ペンライトを握って内部を照らし、かの子の股間を覗きこみます。
「ほんま、お、め、こ、かの子ってゆうけど、中島優子やろ、そうやろ!」
かの子の膣奥をペンタイトで照らしだし、覗きこんではごっくんと生唾を飲む男子。
「いやぁああん、見ないで、見ちゃだめ、見ないでよぉ」
肘掛椅子が変形し、女の子が恥ずかしい姿態にさせられる、診察台です。
背もたれからの晒の紐がかの子のお膝を、内側からひろげ引き上げています。
股間から180度にもひろがる太もも、浴衣を着ているとはいえ、前がはだけています。
「いい眺めだよ、学校ではあんなに可愛い格好してる中島優子だよ」
「信じられないよ、あの中島優子が、だよ、裸でよぉ、クスコでよぉ」
五人の男子、おちんぽをビンビンにさせるまま、一人ずつ順番でかの子を拝みます。
待っている男子は、裸体になって寝そべるかの子を、食い入るように見入ります。
「ぷっくら盛り上がってるじゃん、かの子のお乳」
「吸いたいよなぁ、ぷっつん起った乳首をさぁ」
「かの子、感じてるんちゃう?」
「見られて感じる、おんなって触れないと感じないんちゃうん?」
「そやけど、かの子、ほっぺたあかいし、うるんだ顔だよ」
「ああっ、だめよぉ、あああっ」
一人が思いあまってかの子の乳首を、指に挟んでキリキリと揉みだしたんです。
するとかの子の表情が、キリリと変わり苦虫を、歯に噛んだようなお顔になったんです。
一巡、二巡、膣のなか覗きが三巡されて、かの子、ようやくクスコを抜いてもらえたんです。
クスコが抜かれたかの子はそのままで、女の子診察谷のったまま次の場面に移ります。

-12-

四畳半の羞恥部屋、その真ん中に女の子検診台が置かれ、かの子が検診されます。
検診というより観察、かの子の恥ずかしい処、おめこを男子に観察されるんです。
かの子、観察されて、いきり立つ男子の勃起おちんぽを、挿入されて射精されるんです。
もちろんスキンをつけてもらって、男子の精子が漏れないように、注意してもらって。
カーテンボックスで女の子検診台の三方が囲まれ、正面だけが開かれています。
プリクラのボックスみたいな、カーテンボックス、男子は一人だけが入ります。
検診台に仰向き、開脚M姿になっているかの子、お股をひろげ、男子を迎え入れます。
三人の女子、残るは美香ですが、ここでの名前はミキ、ミキが終わった後の処理します。
ボックスに入る前にはマキが、勃起おちんぽ握ってあげて、スキンをつけるんです。
「だから、順番よ、待ってるあいだ、覗いちゃだめよ」
ワンピ姿のマキが五人の男子にくじを引かせて順番を決めて、壁際に並ばせています。
「いちばん、たけしくん、どうぞこちらへ」
声をかけられたたけしくん、裸になった腰を突出し、マキにスキンをつけてもらいます。
かの子のまえに立つたけしくん、勃起おちんぽにはかわいいピンクのスキンです。
「見てもええんやろ、股を見てもええんやろ!」
たけしくんは、お股をひらいて検診台、かの子の前に立ち、どぎまぎしている感じ。
お顔をかの子のお股に近づけ、舐めまわすように見ます、触ったらだめ、見るだけ。
「はぁあ、ああん、ゆっくり、いれて、キツイのしたら、だめよ」
小さな声、かの子の囁く声がたけしくんに聞こえて、いよいよ挿入体制です。
たけしくんが立ったら、そのまま勃起おちんぽが、かの子のおめこに挿入できる。
「はぁあ、ああっ、ぼく、いれちゃう、ううっ!」
たけしくんは、スキンをかぶせたおちんぽの根元を握って、かの子にあてがいます。
かの子の陰唇をわった亀頭が、ぶすっと挿しこまれて、たけしくんがお声をあげます。
「ううっ、おおっ、わああっ、いい、ええ、ええわぁ!」
ぶすぶす、ぶすぶす、何度か挿して抜いてしているうちに、お声が興奮します。
かの子は、ぐっとこらえて、お声を出さないようにして、感じないようにしています。
でも、かの子、やっぱり女の子ですから、膣におちんぽ、感じちゃうじゃないですか。
「はぁあああ、はぁあああ、はぁあああ、ああっ」
かの子の悶える姿と呻くお声で、たけしくん、興奮してしまって射精寸前。
「おおおおっ、でる、でる、でるぅ、うううっ!」
ぶすぶす、ぶすぶす、たけしくん、一分ほどで、昇りつめ射精してしまったんです。
射精を終えて引き抜いて、右へ一歩うごいて、ミキにすきんをはずしてもらいます。
こうして、ひとりめが終わって、ふたりめ、かねおくんがかの子に挿入するんです。

淫乱の羞恥部屋-2-

淫乱の羞恥部屋(1)-2-
 13~24 2014.2.18~2014.3.8
  1200sx1403190053
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かねおくん、かの子の股間を目の前にして、心臓がどっきどっき、卒倒しそうです。
マキにスキンをつけてもらって、勃起させたおちんぽを、挿入するまえの拝みです。
ちじれた黒い毛、めくれる陰唇、たてわれ唇うちがわのピンク色、お尻の穴。
かねおくん、10cmのこんなに真近くから、なまの女性器をみるのは初めてです。
「うううわぁ、ああああっ、すっげぇ、でっかいんや、股、ぜんぶ陰唇やん」
生唾ごっくん、かねおくん、挿入するまえに射精してしまいそうに興奮しています。
しゃがみ込んでいたかねおくん、たちあがり、おちんぽをにぎって、かの子に挿入です。
「おおおおっ、ああ、ああっ、でるわ、でそうや、あああっ!」
勃起のおちんぽ、ぶっすり挿しこんで、抜くまでもなく、ぴしゅんぴしゅん、射精。
ガラス越しに見て、お触りして、興奮のあまり、かの子へ挿入したとたんに射精です。
「もったいないよなぁ、おわっちゃったよぉ、もっとしたいのにぃ」
横へ動いて、ミキにスキンをはずしてもらって、ティッシュペーパーで拭われます。
紺のスクール水着を着けたミキ、萎えかけた勃起おちんぽを握ってあげるんです。
そうして残念そうなかねおくんには、ドロップあめ玉を、お口にいれてあげます。
三方をカーテンで仕切られた女の子診察台に開脚M姿で仰向くかの子。
ふたりの男子を射精させて、アクメへ昇れないからちょっとつまらないんです。
<はぁあ、もっと、もっと、おもいっきり、いい気持に、なりたいよぉ>
オナニーショーのときに、イク寸前で終わってしまったから、不満足なかの子です。
さんにんめは野球部のいくおくん、おおきくて、かの子のサイズで大丈夫かしら。
「いくおくん、こちらへ、どうぞ、きてください」
カーテンで囲まれたなかは明るいけれど、まわりは薄暗い、いくおくんが立ちます。
ぱんつを脱いで、勃起させたおちんぽを、マキが数回しごいて、それからスキンです。
太くて長くて硬くなったいくおくんの勃起おちんぽ、ブルーのスキンがかぶせられます。
カーテンになかに立ったいくおくんが、かの子としちゃダメの、言葉を交わしています。
「優子、中島優子やろ、ぼく、好きなんだよ、めっちゃ、なのにぃ」
「ちゃいます、わたし、かの子よ、かの子ってゆうのよ」
いくおくんに訊ねられて、かの子、本名をいわれて、どぎまぎしちゃうけど、かの子です。

-14-

野球部のいくおくんは、スポーツマン、筋肉質の男のからだを持っています。
そのいくおくんが勃起させたおちんぽを、かの子、受け入れちゃうんです。
「はぁああ、いれて、いれてください、おちんぽぉ」
検診台にひろげた股間を、10cmの近くに寄って眺めるいくおくんに、催促です。
診られるのは恥ずかしい、男子の目が凝視していると思うだけで、かの子、羞恥です。
「もうちょっと観察させてよ、なっ、中島優子ぉ、学校では見れへんやろ」
いくおくんのお声はうわずっていて、ふるえていて、興奮してるのがわかります。
「もうちょっと、おおおっ、陰唇、大陰唇やろ、小陰唇やろ」
「いやぁあん、そんなん言わないで、はよ、入れてよぉ」
仰向いて開脚M姿でいるかの子、恥ずかしいを越えて屈辱の気持ちですけど喜悦。
立ちあがるいくおくん、ブルーのスキンがかぶさった勃起おちんぽ、ビンビンです。
「おおおおっ、はいる、はいる、ううっ、おおおおっ!」
ぶすぶす、おちんぽを挿しいれたいくおくん、感嘆のお声をあげています。
かの子のおからだ、他の箇所を触ったらだめ、おちんぽぶすぶすだけが許可です。
足をひらいて、腰を前へ突出し、後ろへ引いて、勃起させたおちんぽを、かの子に挿入。
手は使えないから、カーテンで囲ったステンレスの枠を握って、腰を前後に動かせます。
「ああっ、あああっ、あああああっ」
かの子が、反応してしまう、こらえて気をいれたらあかんのに、かの子、油断してしまう。
野球部のイケメンいくおくんは、女子学生の人気の的だから、かの子だってそうなんです。
「中島、優子、いやいや、かの子ちゃん、素敵だよぉ」
ぶすぶす、ぶすぶす、勃起おちんぽがピストンされ、スピードがあがってきます。
「ううううっ、おおっ、でそうや、出てしまいそうや、ああっ!」
ピストン運動が猛スピードになって、いくおくんのお声がこらえきれなくなった瞬間。
腰の動きが止って、おちんぽ挿されたまま、ぴっくんぴっくん、痙攣してきます。
かの子にもその痙攣の刺激が伝わってきて、ううううっ、イッテしまう寸前です。
出しおわったいくおくん、ゆっくり抜き去り、横向くと、ミキがしゃがんで待っています。
まだ元気はつらつ、でも少し萎えてきたおちんぽの、スキンを外してもらえるんです。
男子の欲望処理をしてあげる、かの子、マキ、ミキは、男子たちのキューピットです。

-15-

はやとくんって草食系男子って感じで、言葉使いも女の子みたなんですけど。
マキがおズボンとブリーフを脱がせてあげると、おちんぽが勃起してるんです。
ちょっと皮をかぶったはやとくんのおちんぽですけど、マキが剥いちゃいます。
「あああ、ぼく、いいきもちに、なっちゃう、よぉ」
おっきいんです、硬いんです、太いんです、マキが感情をいれないようにと思うけど。
「うううっ、ああっ、マキさん、ううううっ」
弱々しくって女々しい感じの草食系はやとくんなのに、勃起おちんぽは筋肉質なんです。
「いいわねぇ、おいしそう、喰っちゃうぞぉ!」
はやとくんを薄暗いところに立たせたまま、マキが勃起おちんぽをお口に咥えたんです。
「ひぃやぁあ、ああん、マキさん、ぼく、どないしょ、あああっ」
手にはスキンの頭をつまんだまま、マキ、思いあまって、フェラチオをやりだすんです。
びっくりしているはやとくん、でも、マキのサービス、お口の中でじゅぱじゅぱ、いい気持。
でも、数回、咥えられて、舐められて、濡らされた勃起おちんぽに、スキンがかぶります。
「ううん、はやとくん、おいしかったよ、おちんぽちゃん、あんがとぉ」
「ああ、これで、いいのね、入ってきますぅ」
三方をカーテンで囲まれて暖簾がさがるボックス、かの子が乗ってる女の子検診台へ。
はやとくん、かの子と目線が合って、ドキドキ、心臓を高鳴らせてしまって、生唾ごっくん。
「いいのよ、いいの、はやとさん、いいのよ」
かの子がお声をかけるなんて特別サービス、はやとくんはすぐに交合させちゃいます。
皮を剥いてもらってスキンをかぶせてもらった勃起おちんぽの根元を握って、かの子へ。
女の子検診台に開脚M、大股開きで仰向いて寝ているかの子のおめこへ、ぶすっ。
かの子の性器を観察する余裕もない感じで、ぶすぶすっ、勃起おちんぽ、挿したんです。
「ううううっ、ああっ、いい、いい、気持ちいい、かの子さん、いいですぅ」
ぶすぶす、ぶすぶす、スキンをつけた勃起おちんぽ、だから感度は良くないのに、です。
はやとくんは、目がくらみそうになって、ぐぐっと腰の奥が鳴ってきて、射精へまっしぐら。
「あああん、はやとさ~ん、がんばって、まだ、まだ、まだよ!」
「かのこさん、だめだ、ぼく、ああ、いっちゃう、いっちゃうよぉ」
ぶすぶすが、ストップしちゃって、はやとくん、かの子に挿しこんだまま、射精です。
「はぁああ、あああん、出てしまいましたぁ、出ちゃったよぉ」
勃起おちんぽかの子の膣に挿しこんだまま、腰を揺すって、身震いして、泣くんです。
はやとくん、感激して、自分がどうなっているのかわからなくて、萎えるまでそのままでした。

-16-

そうして五人目のよしおくん、逞しい筋肉、ボディビルで鍛えている硬い肉体です。
おちんぽだって、逞しく、太くて長くて陰茎は、ギンギンに硬いけど、亀頭は柔らかい。
スキンをつけ役のマキが、もうよしおくんの肉体にほれてしまって、フェラしだします。
下半身剝きだしたよしおくん、ビンビンのおちんぽを握ったマキです、お口に含みます。
「おおおっ、サービスいいねぇ、咥えてもらえるなんて、さぁ」
マキはワンピ姿のまま、床に片膝ついてしゃがんだ姿勢、お口に含んでしゃぶります。
「うううううっ、ふうううっ、ふうううっ」
お口でしゃぶる淫らな音が、べちゃべちゃと起こっていて、いっそう淫らな感じです。
マキ、今夜はこのあと、翔太とたっぷり満足しあうまで、セックスしちゃうんですけど。
見ているだけのマキ、がまんできなくて、筋肉マンよしおくんをしゃぶったんです。
そうしておしゃぶり、ふぇらちお、おちんぽしゃぶりを施して、スキンをつけてあげる。
「つけて、あげるから、おとなりの、ボックスへ、どうぞ」
おしゃぶりを途中できりあげるマキ、スキンをかぶせ、かの子と交合させてあげます。
「ああん、ああん、はぁああん」
かの子のお声が、感じてるお声が、ボックスから洩れてきて、マキの耳にはいります。
太くて逞しい筋肉のよしおくんが、ビンビンおちんぽを挿しこんでいるからです。
「かの子さん、おれ、出してもいいのかぃ、いいんよね」
ぶすぶす、ぶすぶす、かの子に触れてはいけなくて、入れないままで交合だけです。
「はぁあ、あああっ、はぁあ、あああっ」
女の子検診台に足をひろげてMすがた、後ろに倒れて寝そべるかの子。
ぶすぶす、ギンギンの勃起おちんぽで、膣襞をこすられるから、たまりません。
とっても、ぐじゅぐじゅ、温泉が湧き出るように快感が、湧き出てきてちゃいます。
ぶすぶす、ぶすぶす、かの子のおめこに挿される勃起おちんぽ、硬い陰茎です。
ぬるぬる、ぬるぬる、かの子の膣からお汁が汲みだされて、べちょべちょに濡れます。
「おおおおっ、でた、でた、でちゃったよぉ!」
筋肉質のよしおくん、ぐっとこらえて射精して、そのまま果ててしまったのです。

-17-

<羞恥部屋の麻衣子>
次のステージは麻衣子が主役、ステージ名が麻衣子、通称マキ、実名は森田真衣です。
麻衣子は大学二年生、二十歳なのに幼顔で高校生に見えちゃうんです、可愛いJK。
この麻衣子が、四畳半の羞恥部屋にはいって責められる、覗き部屋では男子が三人。
帯を締めないで浴衣だけを着流した麻衣子が、羞恥部屋の真ん中に立っています。
羞恥部屋に置かれているのは高さ1.8m、横幅1.6mの鉄棒の枠組みです。
パイプの鉄棒四角形の四隅に、鉄の輪がつけられていて、紐で手足を拘束できます。
「はぁああ、お姉さまぁ、わたし、もう、我慢できません」
天井からスポットライトが当てられている麻衣子、腕を胸にまわした格好で呟きます。
麻衣子の向かって左横には黒皮のブラとパンティ姿の美紀子が鞭をもって立っています。
「ええ、マジックミラーになっている裏側には、今回は三人の男子大学生が見物です。
「可愛いよな、浴衣のあいまから、おっぱいだよ」
「陰毛だって、ばっちし、見えてるじゃん、ゾックゾックだよ」
「あの鉄棒に、大の字なんだよな、麻衣子、高校生だってよぉ」
生唾ごっくんごっくん、三人の男子、ガラス越にみえる麻衣子の浴衣姿を見つめます。
かちゃん、かちゃん、金属が重なる音がして、麻衣子の手首が括られ上へ。
高さ1.8m鉄棒の上端につけられた鉄輪に、手首を括ったロープが通されます。
麻衣子、手を斜め上にあげ、バンザイする格好にされてしまったのです。
白地にピンクの花柄浴衣の前がはだけ、ぷっくら胸が露出している麻衣子。
くびれたお腰、まん丸お尻は、まえからは見えませんが、太いめの太ももが。
黒い下着の美紀子が、麻衣子の足をひろげさせ、1.6m両端の鉄輪に括ります。
バンザイ大の字になる麻衣子、浴衣がめくりあげられ、頭上の鉄棒に巻かれます。
素っ裸にされてしまう麻衣子、隠すもの何もなく、バンザイ大の字スタイルです。
「ほら、麻衣子、鏡を見てごらん、映っているでしょ、ようく見つめるのよ」
美紀子のことばに、麻衣子は鏡に映った自分の姿を、見てしまいます。
「おおおっ、こっち見てるよ、おれら、見られているんだよ」
「目線、あうじゃん、見つめられたら、おれ、胸キュンだよ」
「可愛いっ、高校の二年生だってよ、麻衣子ちゃん!」
男子たちの声が聴こえるわけがないのに、麻衣子の吐息が拡大される覗き部屋。
サディスト美紀子が鞭の持ち手のぐりぐりを、真紀子の乳房へと押しつけます。

-18-

手腕をひろげて吊り上げられると、裸の胸がいっしょに持ち上がります、全裸の麻衣子。
ぷっくら盛りあがるおっぱいが持ち上がり、お椀をかぶせた格好になります。
全裸で大の字になった麻衣子、足もひろげているから陰毛が浮き立ってみえます。
「いいわねぇ、麻衣子、これで、ぐりぐり、してほしいのね」
美紀子が手に握っているのは鞭の根元の棒、男子のペニスの形になっている棒です。
この棒の根元、亀頭の形をした部分はゴム製だから、柔らかい、柔軟です。
麻衣子は、このゴム製の亀頭で、乳房をぐりぐり、乳首を押し込むようにぐりぐりされる。
「はぁあ、いやぁあ、ああん、はぁああ、おねえさまぁ」
「いいのね、感じるのね、麻衣子、感じてるのね」
麻衣子のお顔、表情を歪ませるのを見て、美紀子が言ってやります。
幼顔の麻衣子、大学二年生なのに高校生に見えるんです、素っ裸、大の字。
「はぁああ、ああっ、おねえさま、はぁああっ!」
乳房ぐりぐりから、ペニス棒はお腰を撫ぜ、太ももを撫ぜ、しだいに股間へ近づきます。
高さ1.8m、幅1.6mの鉄棒に手足をひろげて拘束されている麻衣子です。
ゴム製のペニスで、乳房から腰まわり、お膝から太ももの内側を撫ぜられていきます。
「はぁああ、はぁああ、はぁあああっ」
覗き部屋には麻衣子の荒くなってくる息づかいが、拡大されて聞こえます。
三人の男子が、バンザイして足をひろげた全裸の麻衣子を、正面から見ています。
マジックミラーのガラス越しだけど、全裸の女体を見る、男子にとってはゾクゾクです。
「あの少女が、だよ、素っ裸、だよ、大人、だよ、ええ腰してるぅ!」
「触りてえよな、弄ってやりてえよな、指、いれてえよぉ」
「指なんて、じゃなくて、ちんぽ、入れてえよな」
男子三人が見つめる麻衣子、ひろげられた股間へ、真下からペニス棒が、挿されます。
「あああっ、はぁあああっ!」
美紀子が、麻衣子の股間へ、鞭の握り手ペニスの先っちょ亀頭を、挿しこんだんです。
幼顔の麻衣子、大の字、裸のからだをゆすって、膣へ侵入するペニス棒に応えます。
立った姿の麻衣子、太ももの間、真下から、膣へペニス棒が挿しこまれてしまいます。
「ほうれ、麻衣子、入っちゃったのよ、わかるでしょ、入っちゃったのよ!」
鞭の何本もの皮紐が垂れ、握り手が麻衣子のおめこに、埋まっているんです。

-19-

大の字で下から突きあげられるペニス棒で、立っているのが辛くなる麻衣子。
ぶすぶすと、ゆっくり、ぶすぶす、挿されて抜かれて、麻衣子、はぁあああ。
「あああん、あかん、だめぇ、おねえさまぁ、ああっ」
崩れ落ちてしまう麻衣子、お腰がふんにゃら、手がぶら下がってしまった麻衣子。
「ああ、麻衣ちゃん、イッちゃだめよ、まだまだ、これからよ」
ペニス棒が抜かれて、手足の拘束をはずされ、肘掛椅子に座らされる麻衣子。
「はぁああ、おねえさまぁ、わたし、イッテしまいそう、イッテしまいそう」
「いいわね、わたしが、麻衣ちゃん、イカセてあげるわよぉ」
もう半分以上めろめろになっている麻衣子に、アクメを迎えさせる美紀子です。
美紀子がペニスがつけられたベルトを締め、男の役割を演じていきます。
覗き部屋からも見えるように、肘掛椅子は鏡にたいして斜め向きです。
肘掛椅子に座った麻衣子が、お膝を肘掛け上げ、お尻を前にせりださせます。
美紀子が、開脚M姿になった麻衣子の股間へ、腰からのペニス棒をあてがいます。
「イクのよ、麻衣ちゃん、いいわね、いれてあげる、いれちゃうよ」
美紀子のペニス棒が、麻衣子の膣へ、ぶすっ、ぶすぶすっ、挿入されていきます。
「ううっ、あああっ、おねえさまぁ、あああっ」
美紀子のお腰のペニス棒、びんびん15cmで太さの直径4cm、麻衣子に埋まります。
「ほうら、麻衣ちゃん、いいこねぇ、入ったわよぉ」
「はぁああ、はいってるぅ、あああっ、入ってるのねぇ」
「そうよ、わたしのおちんぽよ、いいでしょ、麻衣ちゃん」
「いい、いい、おねえさまぁ、おちんぽ、いいですぅ、ううっ」
四畳半の羞恥部屋、麻衣子と美紀子が結合しあって、抱きあうんです、レスビアン。
麻衣子も美紀子も大学の二年生、二十歳になったばかり、女の盛りです。
覗き部屋の男子三人、マジックミラーの向こうにひろがる女子の戯れにおののきです。
「おおおっ、こってり、美紀子の腰使い、男みたいやねぇ」
「ようよう、麻衣子も、感じてるんや、あの顔ぉ」
「それよか、はよぉ、おれらに、させろよぉ」
見物の男子三人は、もう、おちんぽをびんびんに、勃起させて、いまにも狂いそうです。

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肘掛椅子に座った麻衣子の前から向きあって、美紀子が股間を密着させて座ります。
美紀子の腰から下にはペニス棒がついていて、麻衣子のおめこに挿されるんです。
肘掛椅子にまたがって、抱きあって、美紀子の誘導でキッスしはじめる麻衣子。
美紀子が男の役を演じて、麻衣子は女です、受け身です、なされるがままです。
「ふうう、すうう、ふうう、すうう」
息を吐いて吸って、吐いて吸って、麻衣子のお鼻から空気の擦れる音が漂います。
麻衣子のお股の真ん中には、美紀子がまとったペニス棒、ぐにゅっと挿入しています。
「いいのよ、麻衣ちゃん、いい気持なんでしょ!」
「ううううっ、ああっ、いい、いい、いい気持よ、おねえさま」
ぶっすり、挿しこまれたペニス棒を、微妙に挿して抜いて動かす美紀子です。
キッスして、唇を離して、感情こもった会話して、麻衣子と美紀子が絡んでいます。
「イッテしまってもいいのよ、麻衣ちゃん、ほうら、もっと突いてほしい?」
「はぁあ、ああん、ひぃいい、ああ、イキそう、イッテしまいそう
「いいよ、いいのよ、麻衣ちゃん、イッテしまってもぉ」
覗き部屋では三人の男子が、羞恥部屋の麻衣子と美紀子を、見ているんです。
「おんなどうしって、いいなぁ、麻衣子、可愛がられて、イキそうやん」
「美紀子だって、あの顔、感じんだよ、ちんぽつけてさぁ」
「おおっ、麻衣子、イッテしまう、イッテしまうぜ!」
「ええ声、胸キュンだよな、麻衣子の呻き声なんてさぁ!」
羞恥部屋では、麻衣子が、膣へペニス棒を突きまくられて、いよいよクライマックス。
「はぁああ、いく、いく、イッチャうう、ううう~~!」
甲高い麻衣子の声が起こって、裸体を痙攣させてしまう幼顔の麻衣子です。

-21-

美紀子のペニス棒でイカされてしまった麻衣子、肘掛椅子にぐったりしています。
四畳半の羞恥部屋、裸体のままの麻衣子が座る肘掛椅子、大きな鏡の前です。
「ほうら、麻衣ちゃん、太ももをひろげて、鏡に、ようく映すのよ」
肘掛椅子の後ろから、美紀子が麻衣子に太ももからお膝を、ひろげさせるんです。
イッテしまう道すがら、濡れそぼってしまった麻衣子のおめこ、そのままです。
「はぁあ、おねえさまぁ、あし、ひらいて、鏡に映して、見ちゃうのね」
麻衣子がぐっとお尻をせり出し、鏡まで30cm、お膝が鏡に当たってしまいます。
肘掛椅子の後ろにいる黒皮パンツ姿の美紀子が、腕を前へ、麻衣子を包み込みます。
麻衣子が斜め上向かせた股間へ、手の平が置かれ、秘所がひろげられていくんです。
「そうよ、麻衣ちゃん、中の中まで、ひろげて、鏡に映すのよ」
麻衣子の後ろからくる手指で、陰唇がひらかれ、クリトリスが剝かれ、膣口が開かれる。
鏡はマジックミラー、覗き部屋には三人の男子が、かたずをのんで見守っています。
「おおおおっ、麻衣子って高校生なんだろ、すっげぇ!」
「陰毛、豊富だし、股、ぜんぶがおまんこ、尻の穴もいいねぇ」
「こんなに近くで、麻衣子ちゃんの、おめこがぁ、みれるなんてぇ」
「濡れてるんや、べっちょり、吸いつきたいよなぁ」
「しゃぶり尽したいよ、麻衣ちゃんのおまんこぉ」
「麻衣子、感じだしてきたよ、顔色が変わってきたよ」
男子たちの目の前、ガラス越しとはいえ、ぱっくりひろげられる麻衣子の股間。
男子たち、おズボンからオチンポを剥きだしていて、麻衣子を見ながらしごきだします。
美紀子の手さばき指さばき、麻衣子のおめこがひろげられ、お料理されていきます。
陰唇をめくってしまって、先っちょの皮を剥きはじめる美紀子、クリトリス露出です。
ぷちゅっと突出させられたクリトリスは、濃いめのピンク、半ぶん透明の豆粒です。
「剝いてあげたよ、麻衣ちゃん、クリトリス、空気に触れさせて、乾かしましょう」
「いやぁああん、ピリピリ、あああん、感じちゃうよぉ、ああん、クリぃ!」
美紀子の指先で触られて、麻衣子、ピリピリ刺激に身震いさせて、しまいます。
クリトリスの上部は陰毛が、クリトリスの下部は膣前庭、尿道口は判別できません。
大陰唇がひろげられた内側に、小陰唇のびらびらが、麻衣子の場合はぷっくらです。

-22-

麻衣子のぷっくら小陰唇がめくられ、お指につままれ、左右にひろげられます。
ひろげられてしまうと真ん中に、麻衣子の濡れた膣口が、露わになります。
膣口の割れ目がひろげられると、濃いピンクの襞のかたまりが、見えてきます。
「ああん、おねえさま、そんなにひろげたら、ああん、恥ぃですぅ」
鏡に映される自分の股間のかたちを、見せられている麻衣子の恥じらい。
「だって、麻衣ちゃん、きもちいいんでしょ、ひろげられたら」
「そうやけどぉ、ああん、見るのん、恥ぃ、恥ぃですぅ」
「ほうら、麻衣ちゃん、もっとお尻を前に突きだして、足をひろげて」
羞恥部屋の肘掛椅子に開脚Mすがたの麻衣子を、うしろから弄る美紀子。
鏡のむこうの男子たちに、麻衣子がいちばん羞恥の局部、おめこを開いて見せる。
「おおおおっ、開いてるやん、そやけど、おめこのなか、見えへんなぁ」
「膣のなかの襞が肉の塊、ちんぽ、それで、締めつけられるんや!」
「ちんぽこすって、ええ気持ちになるってゆうのわ、このお肉かぁ!」
麻衣子の股間、うちがわはピンク、膣のなか、襞のかたまりは、少し赤みがかっています。
鏡に映った麻衣子の股間を、自身に見せられて、向こうの男子たちにも見せつける。
男子たちのいちばん興味は、なんといっても、性器、生殖器、女性器、おめこです。
麻衣子と美紀子の興味は、といえば男子の性器、勃起したおちんぽです。
だから、あとで、たっぷり、男子たちの性器を吟味してあげちゃうから、麻衣子。
「ああん、おねえさまぁ、ああん、そこ、そこ、もっとおく、あああん」
美紀子がナマ指を麻衣子の膣に挿しこんで、ぐちゅぐちゅと、まさぐってやります。
すでに濡れてる麻衣子ですけど、いっそう淫らなお汁を、汲みださせるためにです。
とろとろ、ヌルヌルのネバさから、サラサラのとろとろになってきちゃう、麻衣子のお汁。
「したたり出てくるんや、麻衣子のおめこ汁、でてくる、ところやん!」
「麻衣子の顔、うっとり、めっちゃ可愛い、胸キュンしちゃうぜ!」
「観音さまや、ご開帳されて、秘仏さま、興奮しちゃうねぇ!」
ガラスのむこうで、くりひろげられる麻衣子の裸体ご開帳に、男子の目が注がれます。

-23-

美紀子は女だけに感じるスポットを心得ているから、うまく麻衣子の膣内を弄ります。
肘掛椅子にお股をひろげ、お尻を前へずらしている麻衣子の後ろに、美紀子です。
斜め上むいた麻衣子の股間、その真ん中を丹念に、お指でまさぐっている美紀子。
「ほうら、麻衣ちゃん、ここ、いいでしょ、感じるでしょ!」
「ああん、おねえさまぁ、かんじる、感じる、感じますぅ!」
「ぺちゃぺちゃ、音を立ててあげるから、いいわね!」
「はぁあ、ああ、あああああっ!」
美紀子の指が三本、麻衣子の膣に挿しいれられ、ぐちゅぐちゅと、うごめかされます。
全開太もも、その真ん中から、秘汁が飛び散り、ぺちゃぺちゃと淫らな音が起こります。
麻衣子のお顔がうわむき、お口をあけてとろとろ、快感をうけいれ、呻き悶えます。
「おおっ、すっげえよぉ、麻衣子のおめこ、おおおおっ!」
「とろとろ、びちゃびちゃ、ほんまにすっげえ、感じるよな!」
「感じてるんや、麻衣子、ええ顔、かわいいっ、胸キュンキュンしちゃうぜ!」
ガラス越しとはいっても、鏡の前30cmでくりひろがる麻衣子のおめこまわりです。
「ひぃいい、やぁああ、あああっ、ひぃいいいっ!」
麻衣子が発するお声が、増幅されてスピーカーから流れ出る覗き部屋です。
三人の男子たち、おちんぽ剥きだし、じぶんで弄りながら、麻衣子を見ています。
「ひぃいい、ひぃいい、ああああっ!」
美紀子に可愛がられている麻衣子、膣の中をお指でぐちゅぐちゅ、かきまわされます。
「いいわね、麻衣ちゃん、イッチャだめよ、あとがあるから、ねっ!」
「はぁああ、ああっ、おねえさまぁ!」
「真衣ちゃん、イッチャだめよ、イッチャだめ!」
「あああっ、麻衣子、だめ、イッチャう、イッテしまうぅ、ううっ!」
アクメに昇ってイッテしまう寸前、美紀子の指が膣から抜かれて、イケない麻衣子。
このあとは、あみだくじで引いた三人の男子が順番に、麻衣子と関係するんです。
マジックミラーの鏡はカーテンで閉められ、覗き部屋から羞恥部屋へ、男子が来ます。
後ろと両横三方をカーテンで囲ったなかにシングルベッド、そこに麻衣子がいるんです。
きょうの一番はたけおくん、大学四年生、身長170cm、体重65㎏、イケメンです。
ええ、おちんぽサイズは、亀頭がおっきくて、陰茎が12cmとやや短いけど、十分です。

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ここは四畳半の羞恥部屋、白い木枠のシングルベッドに、麻衣子がいます。
ベッドの三方はピンクのカーテンで区切られていて、相部屋の病室みたいな感じ。
そこへたけおくんが入ってきて、二十歳の麻衣子と、好きなだけ関係を持つんです。
とはいっても、射精しちゃったらおわり、麻衣子ははやく射精させちゃおうと頑張ります。
「ああん、だからぁ、たけおくん?、してあげるから、ねっ」
腰から下は裸で、シャツだけのたけおくん、麻衣子におちんぽ陰茎を握られます。
ベッドのうえに立ったたけおくん、麻衣子が女すわりしていて、フェラしてもらえるの。
「はああっ、ぼくの、お、ちんぽ、くわえて、くれるん、ですかぁ」
短いけど太くて亀頭がめっちゃ大きい、たけおくんのおちんぽを、麻衣子が咥えます。
お顔がたけおくんのお腰にある麻衣子、陰毛から突き出たおちんぽを、お口に入れます。
陰茎の半分から下を握ってあげて、剝きだした亀頭をしゃぶってあげるんです。
たけおくん、麻衣子におちんぽ咥えてもらえて、お口でじゅぱじゅぱしてもらえて最高。
「あっはぁあん、あっはぁあん、ぼく、うううっ!」
麻衣子のしごきで、たけおくん、勃起させてるおちんぽ、ますます勃起状態です。
「入れたいでしょ、たけおくん、入れたいのなら、すきん、つけますよ」
「おお、つけて、つけて、つけてくださいぃ!」
だいぶん興奮している立ったままのたけおくんに、ブルーのスキンをかぶせてあげる。
かぶせてあげて、仰向いて寝させるたけおくん、麻衣子が騎上位で射精させるんです。
寝ころんだたけおくんの、スキンがかぶったおちんぽを、握って手でしごいてあげる。
なんどか握った手を上げ下げしてあげて、麻衣子、お腰をまたいであげます。
おちんぽ、握ったまま、お股の真ん中に、亀頭をあてがって、そのままお尻を降ろすんです。
「ああっ、はぁああっ」
ぶすぶす、ぶすぶす、たけおくんの勃起おちんぽが、麻衣子のおめこに挿されたんです。
「おおおおっ、ああっ、ああっ」
たけおくん、麻衣子のおめこに勃起おちんぽ挿してもらえて、ショックで痙攣しそうです。
「いい気持ちでしょ、このまま、だして、いいのよ、いいのよぉ!」
ぶすぶす、お膝から足首をベッドにおいて、お腰をまたぐ麻衣子が、お尻を上げ下げです。
そのたびに、勃起おちんぽが、おめこから亀頭までを抜かれ、ふたたびなかへもぐります。
「いいです、いいです、ぼく、さいこう、いいですぅ」
たけおくんのおからだ、硬直する感じで、筋肉がぐぐっと締まってきちゃいます。
発射寸前、麻衣子は挿しこんだまま、またがったお腰をまわす格好で、こすります。
もう、たけおくんの発射、麻衣子だって感じてきちゃって、イッテしまいそうになります。



淫乱の羞恥部屋-3-

淫乱の羞恥部屋(1)-3-
 24~36 2014.3.8~2014.3.29
  1200sx1501210010
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三方をピンクのカーテンに囲まれた、白い木枠のシングルベッドで、騎上位の麻衣子。
おちんぽを剝きだしにしたたけおくんが仰向いて、寝そべっているそのお腰にです。
全裸の麻衣子がまたいでいて、勃起おちんぽを膣に咥えているんです。
「ほうら、いいでしょ、ぐいぐい、こすってあげるよ!」
「はぁあ、もう、はぁあ、ぼく、でちゃうよぉ!」
麻衣子がたけおくんの腰をまたいだお尻が、まえへうしろへ、スライドさせてあげる。
たけおくんの勃起おちんぽ、スキンがかぶっているから、いつ射精してもOKです。
「ううううっ、でちゃう、でちゃう、ううううっ!」
たけおくんが、もう我慢できないとお顔をしかめ、ぐっと身を締めて、射精をこらえます。
「いいのよ、いいのよ、だしちゃって、いい気持ちでしょ!」
「いい、いい、ああ、ああ、でるでる、うううっ」
「はぁああ、だして、だして、だしていいのよ!」
ぶちゅぶちゅと、たけおくんの腰にまたがった麻衣子が、おちんぽ抜いて挿します。
もうがまんの限界までのぼったたけおくん、麻衣子のおめこしごきで、発射です。
「うううっ、で、で、でた、でた、でたぁ、あああっ!」
ぴしゅんぴしゅん、麻衣子のおめこのなかで、たけおくんが射精しだしたんです。
麻衣子、感じないでおこうと思っていても、やっぱり、感じでしまうじゃないですか。
ぐぐっと突きあがってくる勃起おちんぽの痙攣感覚、麻衣子、へろってしまう。
でも、で、も、ぐっと、いくのをこらえて、ずっぽり、勃起おちんぽ、抜いちゃいます。
男子はすぐに元気になってきちゃう、射精して数秒しかたってないのに、もう正常。
「ぼく、初めてやったの、童貞、捨てちゃった、麻衣子さん」
麻衣子は、優しそうな男の子、大学四年生のたけおくんに愛着をもってしまうけど。
あとはもう、つぎの男子をまっていて、たけおくん、スキンをつけたまま、消えます。
裸の麻衣子、花柄のブラジャーとパンティのセットを身につけて胸と股間を隠します。
シーツを整え、次の男子を迎え入れる麻衣子、どんな男子がくるのか、興味津々。
「覗いても、いいですか」
少し甲高い男子の声、ピンクのカーテンの越しに、お声を出してきているんです。
麻衣子は、いいですよ、とお声を返して、目の前に現れたのは毛深い男子しゅうた。
顔見知り、麻衣子、知っている、恥ずかしい、しゅうたくん、わたしのこと知ってるかも。

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三方をピンクのカーテンで仕切ったシングルベッド、しゅうたくんがまえに立ちます。
麻衣子、内心ドキドキ、知っている男子だから、素性がバレないかとハラハラです。
「キミぃ、なんかしら、見たこと、ある気が、するけどなぁ」
「そうかなぁ、わたしは初めてよ、ほかの子でしょ」
幼顔の真衣ですが、お化粧を凝らして、麻衣子に変身しているから、似ているだけよ。
「まあ、いいけど、抱いてもええんか、ほんまにぃ」
「ちゃうよ、抱いたらあかんの、抱いてあげるのよ、わたしがぁ」
「そうなの、抱いたらあかなくて、抱いてもらえるの、逆さかぁ」
「そうよ、あなたが女でわたしが男よ、おちんぽある女の子なのよ」
「ほんなら、ちんぽない男なんや、キミぃ」
「そうなの、わたしは男、さぁ、おちんぽ出しなさい」
ユニクロ仕立てのワイシャツにブリーフ姿のしゅうたくん、ブリーフを降ろしてあげます。
「ねぇ、もう、こんなに、おっきなってるの、いやな子ねぇ!」
「そやかて、麻衣子さん、見てたら、ぼっきしちゃうよぉ」
麻衣子はブラジャーとパンティ、ピンク地に赤い花柄、色白だから男子を魅了しちゃう。
陰毛が生えているなかから、にょっきと起きあがってる、しゅうたくんのおちんぽです。
長い、とっても長い、20cmはありそうですけど、亀頭の半分に、皮が、被ってるのよ。
麻衣子、そのおちんぽを左手で握ってあげて、皮を剥いてあげて、亀頭が露出です。
ベッドにあがってくるまえ、カーテンが開いたところに立っているしゅうたくん、可愛い。
「さあ、さあ、皮を剥いてあげたから、ここにねそべりなさいよぉ」
シングルベッドだから、しゅうたくんがあがってくると、からだの一部が触れちゃいます。
手と手がふれて、足と足がふれて、しゅうたくんから触れてくることはありません約束。
ブリーフを脱いでワイシャツだけ、仰向いて寝たしゅうたくん。
おからだのお腰の真ん中、ちぢれ毛の生えたとこから、ビンビンになったおちんぽが。
「かわいい、おちんぽちゃん、たっぷり、かわいがってあげますから、ね」
麻衣子が陰茎の真ん中を握って、握った手を下へぐっと降ろしちゃいます。
亀頭が剝けてカリ首がくっきりして、皮が剝けちゃった亀頭がイキっている感じに。
左の手で陰茎を握ったまま、右手の親指と人差し指で、亀頭を揉んであげるんです。
男子、男の子って、亀頭をこすってあげると、いい気持なんでしょうね、きっとぉ。

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陰茎って硬くても、亀頭って柔らかいんですよね、しゅうたくんのも、そうなんです。
麻衣子が親指と人差し指で亀頭を挟んで揉むと、先っちょの割れ目から露が滲みます。
葉っぱのうえに溜まる水玉みたいに、透明で、ころころな感じで、ぷちゅっと出てきます。
「ああ、麻衣子さん、ぼく、ええ、きもち、ええきもちです!」
ぎゅっと太ももに力を込めておからだを、硬くしているしゅうたくん、お声を洩らします。
亀頭を揉んでもらえて、陰茎をしごいてもらえて、とってもじんじん、いい気持みたい。
「そうなのぉ、しゅうたくん、ええ気持ちなのね、硬いわよ、とってもぉ」
「ああ、麻衣子さん、ぼく、もう、ああ、出てしまいそうだよぉ」
「だめよ、だしちゃあ、だめよ、わたしに入れて、あげちゃうんだから、ねっ!」
ビンビンになった勃起のおちんぽに、ブルーのスキンをかぶせてあげる麻衣子。
スキンをかぶせおわったら、麻衣子、パンティを脱いでしまって、腰にまたがります。
しゅうたくん、もう射精しそうになっているから、急いであげないと、間に合わない。
「ああん、いれちゃうから、手伝ってよ、いれるのぉ」
しゅうたくんのお腰にまたがって、麻衣子、勃起おちんぽ握っていて、股間に当てます。
股間が見れない麻衣子、亀頭で膣に場所を探すんですけど、そのときに助けてもらう。
亀頭が、膣に挿しこまれると、麻衣子、ああ、そのまま、お尻を降ろして、ぶすぶす。
ぶすぶす、膣にはまっていく勃起おちんぽ、麻衣子、油断していて、感じちゃう。
<はぁああ、とっても、しゅうたくん、おちんぽ、ひぃいいっ>
ぶすぶす、根っこまで入ったから、ぐりぐりしてあげて、そのままお尻をあげて抜きます。
「麻衣子さん、ああっ、麻衣子さん、出ちゃう、出ちゃう、ああ、出ちゃう、うぅうっ!」
まだ挿入して一回奥まで挿しこんで、なかでこすってあげて、抜くところなのに、です。
しゅうたくんがもう、がまんができなくて、射精してしまう、お顔が苦虫咬むみたいに。
麻衣子は、膣から抜こうとしたけれど、抜かないで、そのまま根っこまで挿入します。
そうして、発射しそうになっている亀頭を、膣の奥、こってりの襞で、こすってあげます。
「ううううっ、でた、でた、でたおぉ!」
ぴしゅん、ぴしゅん、ぴくん、ぴくん、痙攣してるのが麻衣子、わかります。
麻衣子だって、感じないでおこうと思っても、感じたてしまうじゃないですか。
でも、アクメにまではいかなくて、そこそこ濡らしてしまうけど、しゅうたくんを終えました。

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麻衣子がベッドにいて、男子が入ってくるなんて、なんかしら変な感じですけど。
つぎはしんじくん、バイオリンを奏でる腕は見事なもので、とても優しいお顔です。
三方をピンクのカーテンで仕切ったなかに置かれた、白い木枠のシングルベッド。
幼顔の麻衣子が、ブラジャーとパンティだけの半裸で、ベッドに座っています。
カーテンがない、ベッドのまえに、細身の優しい感じのしんじくんが、立ちます。
麻衣子をみて、生唾を呑みこむのがわかって、麻衣子、手を差しのべます。
「いいのよ、わたし、バイオリンさんよ、弾いてみて、いい音だすかもぉ」
麻衣子はしんじくんのお顔をみて、それからうつむいて、ふたたびお顔をあげます。
しんじくんは、麻衣子と目線があってしまって、ドキドキ、めっちゃ興奮している感じ。
「ぼく、しても、いいんかなぁ、じつわぁ、初めてなんだ」
「えええっ、どうていさん、童貞さんなの、なら、教えてあげるからぁ」
ズボンを脱いでシャツを脱いで、紺色のトランクスだけになったしんじくんがベッドへ。
麻衣子はしんじくんをベッドの真ん中で、お膝を立てさせ、お膝を開かせて、座らせます。
それから紺のトランクスを、脱がしてあげるんですけど、自分で脱いでもらいます。
そうするとバイオリニストのしんじくんは、麻衣子の前で素っ裸になってしまうのです。
大学の四年生だから、童貞とはいっても、知識は豊富だし、オナニーしてる筈です。
「見てあげる、しんじさん、おちんぽ、見てあげるから」
麻衣子、ブラとパンティつけたまま、しんじくんには素っ裸で、立ってもらいます。
ベッドのうえだから、クッションがあるから、立ちにくいんですけど、立たせちゃう。
そうしたら、男子の立ち姿、細身だけど、しんじくん、陰毛生えてる、おちんぽ勃起。
勃起してるといっても、まだビンビンにはしてなくて、斜め下向いているんです。
「ああっ、麻衣子くぅん、ぼく、ぼく、あああん」
麻衣子が左手で、しんじくんのおちんぽ、陰茎の真ん中を握ってあげたんです。
握ったその手を陰毛の方へぐっとスライドさせて、かなり硬くなったおちんぽを起てます。
亀頭は露出していて、皮被りじゃないけど、細身だからおちんぽも細い感じがします。
おっきくなって硬くなってきて、いくぶん細いけど、カリ首は深いし、陰茎が長いです。
麻衣子、やっぱり女の子だから、男子のおちんぽ見ていると、めっちゃ変な気持ちに。
左手に握った陰茎、亀頭を剥きださせて、右手の親指の腹で、亀頭をこすってあげる。
カリ首のくびれから先っちょの鈴口へ、親指の腹でこすりあげていきます。
男の子は、これをされると鈴口から透明の粘っこいお露を滲みださせてきちゃいます。
しんじくんだって、麻衣子が施してあげると、おちんぽビンビンにさせてきて、ぷっくら。
ヌルヌルのお露を、亀頭に塗りたくってあげて、親指の腹でこすってあげて、しちゃう。
ええ、左手に握った陰茎は、ぐっと皮を剥くようにしておいて、なおかつ剝いてあげる。
亀頭がピンピン、カリ首がくっきり、亀頭と陰茎のあいだの皮を、ぎゅっと剝いてあげる。
「ああああっ、でちゃう、でちゃう、ううううっ」
バイオリニストのしんじくん、麻衣子の手管で、射精しそうになって、うなってきています。

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三方をピンクのカーテンで仕切られた、麻衣子がいる白い木枠のシングルベッド。
「だしちゃ、だめよ、しんじさん、だしちゃあ」
「だって、だって、麻衣子くぅん、でそうだよぉ」
「だめよ、わたしのなかで、だすんでしょ」
「そうだよ、そうだけどぉ」
しんじくんのおちんぽを握ったままでストップ、麻衣子がしんじくんのお顔を見上げます。
ベッドに立ったまま、おちんぽを握ってもらってるしんじくんは、射精寸前でした。
でも、ぐっとこらえて、射精にはいたらなかったから、麻衣子のなかで出せます。
落ちつかせて、麻衣子が、スキンパックの封をきり、ピンクのスキンを取り出します。
麻衣子のまえに立っているしんじくん、おちんぽ握られたまま、スキンをつけられます。
亀頭のところに丸められたスキンの頭をおかれて、するすると陰茎にかぶさるスキン。
勃起おちんぽの根っこまでかぶせられたら、麻衣子が四つん這いになります。
「ぼく、しても、いいのよね、麻衣子くんと、おまんこぉ」
「いいのよ、うしろからっていうから、うしろからだよ」
幼顔なのにおおきなお尻に見える麻衣子、ベッドにお顔をつけています。
四つん這い、お膝を立てて太ももひろげ、お尻をあげて挿入されるのを待ちます。
麻衣子の後ろに膝立ちのしんじくん、勃起おちんぽ、麻衣子の股間に、あてがいます。
バイオリニストのしんじくん、指で陰唇を割り、亀頭を麻衣子の膣に挿しこみます。
そうしてぶすぶす、長い陰茎が、麻衣子の膣に挿しこまれ、密着してしまいます。
「ううううっ、ああっ、入っちゃった、ぼく、ぼく、ううううっ」
「はぁああ、しんじさぁん、ぶすぶす、ああ、うごかして、ああ、ああっ」
「麻衣子くぅう、うううん、ひぃい、いいいっ、お、お、おおおっ」
まん丸い麻衣子のお尻に手をついて、お腰を前へ突出し引っ込めるしんじくん。
ぶすぶす、勃起おちんぽ、麻衣子のなかへ、ぶすぶす、しんじくんです。
でも、ああ、しんじくん、感度が高くて、ぶすぶすしだして、まだ数秒なのに、です。
「おおおおっ、でちゃう、でちゃう、ううううっ!」
麻衣子、うしろから挿しこまれたまま、ストップされて膣のなか、痙攣が伝わります。
「あああん、はぁあああん、でちゃったのぉ」
思いのほか早く射精されてしまって、麻衣子、もう少しいい気持になりたかったのに。
「ごめん、麻衣子くぅん、ぼく、すぐ、でちゃった、ごめんなさい」
抜き去ったしんじくん、お尻を向けたままの麻衣子にあやまり、スキンをはずします。
こうして三人の男子を受け入れ終えた麻衣子、なんだかまだまだ物足りない気持ち。

-30-

<かの子の妖艶>

ここは四畳半の羞恥部屋、ベッドにいるのはかの子、二十歳、大学二年生、美女です。
この美女かの子が、透けたパンティ、透けたブラジャー、透けたネグリジェ姿です。
ベッドはシングル、白い木枠で、横の壁一面には大きな鏡が、張られています。
かの子は、鏡にむかって、立膝で座っていて、鏡のなかの自分のすがたを見ています。
そこへ現れたのが光源氏とあだ名の優しそうな男子、山之内光、美女かの子のお相手です。
「はぁあ、ああ、ひかるさま、わたしを、縛って、おくれまし・・・・」
ベージュの透け透けルック、かの子が、まだベッドのそばに立っている光に、小さな声でいいます。
「おお、かの子、わかったよ、縛ってやるから、いい声で、泣くんだよ・・・・」
光は、半裸、ぶかぶかトランクスを穿いただけ、白いベッドにあがって、あぐら座りです。
天井からは滑車が降りていて、かの子、縛られて、吊るされてしまったり、されてしまいます。
ベージュの透けたネグリジェを脱いでしまって、かの子、手を後ろにまわします。
手首と手首を交差させたところへ、光が、縛っていきます。
「はぁああ、ああっ、ひかるさまぁ、ああっ」
手首を縛られた残りの紐が、前へまわされ乳房のうえ、もう一度まわされ乳房のした。
「ああっ、ひかるさまぁ、あああっ」
背中においた手首から肩に通った紐が乳房を締めつけるようなって、脇からも絞られます。
「ほうら、かの子、自分の姿を、鏡に映して、見てみるんだな」
後ろ手に縛られたかの子、乳房を絞りあげられるように縛られているんです。
かの子、鏡に正面を向けて顔をあげ、上半身に紐が掛けられた自分を見ます。
「あああ、ひかるさまぁ、わたし、わたし、感じちゃうぅ」
かの子に足を組ませてあぐら座りにさせる光、かさねた足首を縛ります。
足首を縛られた紐は、ぐるぐる巻かれて肩を越え、ひとまず手首に巻かれます。
「さあ、かの子、いい格好になったぜ、見てごらん、ほうら」
あぐら座りの足をベッドに着けていると上半身、少し前かがみの格好になります。
透けたブラジャー、透けたパンティ、あぐら座りにされて、後ろ手にしばられたかの子。
まだ苦しいほどではないかの子、お顔をあげ、鏡に映った自分の姿をみます。
鏡の向こうはサラリーマンの男子が三人、マジックミラー越しにかの子を見ているんです。
白い木のシングルベッドのうえ、後ろ手に縛られ、あぐら座りで正面を向けたかの子です。
後ろには光が座り、かの子の横に足を投げ出し、後ろから抱いているんです。

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後ろ手に括られて、双方の乳房上下左右に紐が巻かれて突き出る乳首。
足首を交叉させて括られ、あぐら座りになったかの子、足首の紐が肩を越えて手首へ。
少し前かがみのかの子、透けたブラジャーとパンティすがた、後ろには光がいます。
「かの子、ほら、鏡を見てみろ、ええ格好が、映ってるねぇ」
「はぁああ、ひかるさまぁ、はぁあああ」
きっちりと荷物のように括られて身動きできないかの子、鏡を見てしまいます。
鏡の中は他人のような、得体の知れない女が、紐で後ろ手に縛られ、あぐら座り。
それが自分の姿だと、かの子はぼんやりと、自分に言い聞かせて、見入ります。
後ろから、光が、乳房のところを抱いてきて、透けたブラジャーをはずしてしまう。
紐に支えられる透けたブラジャーがめくりあげられ、ぷっくらの乳房が露出です。
紐で絞りあげられた双方の乳房を、後ろからの手で弄られてしまうかの子。
ぷりんぷりんに張った乳房の皮膚、乳輪が浮き立ち、乳首がツンと起っています。
その乳首を、光の指先の爪が弾いてくるから、かの子、ぴりんぴりんと感じてきます。
「ああっ、ああっ、ひかるさまぁ、ああああっ!」
かの子が洩らすお声は、鼻にかかって、うわずって、感じているの光にわかります。
「ふふ、乳首、ぴくぴく、ほうら、かの子、鏡を見てみろ!」
かの子、お顔をあげると、肩の紐がぎゅっと締まってくる感じ、鏡を見るかの子。
鏡はマジックミラーになっていて、四畳半の覗き部屋、サラリーマンが三人です。
ガラスの向こうにいる、後ろ手に縛られあぐら座り、透けた下着の女に見入る男たち。
「こっち見てるぜ、あの女、可愛い顔してるねぇ、とってもよぉ」
「おっぱい、見せちゃったよ、吸いつきたいよなぁ」
「まあ、縛られる女が、悶えて呻く、ゾクゾクだよねぇ」
男たち、ネクタイをゆるめ、シャツを腕まくり、後で触らせてもらえる予定のかの子。
「ほうら、かの子、鏡のむこうを、じっと見るんだよ」
「はぁああ、ひかるさまぁ、鏡、わたし、映っているの、ああ、わたし」
かの子は自己陶酔してしまう傾向があるから、淫らな格好に、なればなるほど濡れます。
乳房に腕をまわされたまま、かの子、上半身を起こされ、斜め後ろに倒れます。
かの子のうしろの光が、後ろ手縛りの手首を握って、引き倒すのです。
かの子のあぐら座りの足首がベッドから浮き上がり、膝から太ももが浮き上がります。
透けたベージュのパンティを穿いているかの子、陰毛から股間の陰唇が透けて見えます。
この透けたパンティの股布のうえから、光が右手二本の指で、撫ぜ上げ下げおろしします。
「ああああ、ああっ」
かの子、股間を鏡に映して、開脚、お悶え、お声を洩らしてしまいます。

-32-

後ろ手に縛られ、乳房を紐で絞りあげられているかの子、足首をクロスさせて括られて。
その足首がもちあげられてしまって、足はひし形、そのまま後ろに倒されるから、股間丸出し。
透けたベージュのパンティを穿いているかの子、後ろからの手が、股布のなかに入れられます。
「かの子、ほら、おっぱい、ぷりぷり、それに、股だって、さぁあ」
「はぁああ、ひかるさまぁ、あああっ、ああっ」
後ろから光に抱かれるかの子、左手が乳房に置かれたままです。
そうして光の右の手で、かの子の股を包んでしり布が、めくりあげられてしまいます。
「ほうら、かの子、鏡を見ろ、お、め、こ、が、ろしゅつ、だよぉ」
鏡に映るかの子の股間、股布をけくられナマ肌が、鏡の前50cmのところ露出です。
「ああん、ひかるさまぁ、ああん、感じちゃうの、わたしぃ!」
「かの子、いい気持に感じるんだね、こんなのされるとぉ」
「はぁああ、ひぃいい、ひぃいいいい」
括られた足首がもちあがっていて、お尻が前へ突き出され、股間が斜め上を向いているんです。
太ももをひろげているから陰唇が、ぱっくりとめくれあがってピンク色の縦筋が、くっきり見えます。
かの子、そのピンク色の縦筋を、光の右手、中指の腹で、こすりだされてしまいます。
膣、膣前庭、陰核、陰唇に包まれていた部分が剝き出されます。
かの子の股間がはっきりと見えるように、スポットライトが当たります。
「ひぃやぁああん、ひかるさまぁ、あああん、ひぃいい、ひぃいい!」
鏡の向こうのサラリーマン三人、ガラス越しですが正面50cmに、女性器を見ています。
上からのスポットライトで股間がくっきり、黒い毛がちょろちょろと生えています。
剃られないままの陰毛が、陰唇のそとがわにも生えているからエロいです。
黒いちぢれ毛の丘のふもとに縦割れの唇、それがめくれてピンクの谷間が濡れだしています。
「おおお、エロいよぉ、かの子って、こんなに可愛い子が、丸出しするなんてなぁ」
「若い子だよ、大学生、美女だねぇ、AKBの子だね、まさにぃ」
「おおおっ、お、め、こ、剝き出されて、おおおっ、丸見え、お、め、こぉ」
サラリーマンの男子、年齢は20代後半から30代、仕事に疲れてここに来ています。
おちんぽが勃起しているサラリーマンの男子、うずうずしながら、かの子を見ているんです。
きっちり縛られたかの子の乳房、乳輪がふくれていて、乳首がピンピンに起っています。
緊縛されたかの子、大学二年の文学部生、美術クラブで絵をかいている才女です。
天井の滑車から降ろされてきたフックに、足首と手首を括った紐が留められます。
太ももにも紐が巻かれ、手首足首の紐といっしょに頭上のフックに留められたんです。
かの子の膣に、ピンクのバイブレーターが挿しこまれ、抜けないように紐で括られてしまいます。
光がかの子の後ろから横へ移り、ベッドの上にはかの子だけが残され、次はバイブショーです。

-33-

手首は背中で交叉させて括られ、紐で乳房がきっちりと、絞りあがっているかの子。
足首を交叉させて括った紐が、肩から背中の手首へ降ろされて括られています。
太もものそれぞれに、紐が巻かれてしまって、頭上のフックへ引き上げられます。
足首、手首まわりを括った紐も、頭上のフックに留められてしまいます。
ベッドのうえ、かの子、紐パンティにつけられたバイブレーターを挿しこまれたままです。
お尻の芯がベッドシーツに着いているほかは吊られた状態、股間が斜めうえ向きです。
四畳半の羞恥部屋にいる緊縛かの子を、覗き部屋からガラス越しにみている男子三人。
「おおおお、すっげぇ格好じゃないか、きんばく、かいきゃく、ばいぶだぜ!」
「みてみろ、かの子、うっとりした顔、感じてんだよ!」
「ええ気持ちなんかなぁ、あんなに縛られてんのにねぇ」
「おんなごころ、おおおっ、バイブがうごいた、おおおっ」
かの子のおめこに挿されたバイブが、うごめきだして、かの子の顔が引きつります。
「ひやぁああ、はぁあああっ、ひぃいい、ひぃいい」
びびびび、かの子、身動き取れない、手が動かない、足が動かない、なのに、ああ。
光が手にするスイッチで、バイブレーターを動かし強弱を、そうしてストップさせられる。
かの子、バイブレーターの振動で、膣のなかを震わせられて、刺激が体内を走ります。
「ああああっ、ああ、ああ、ああっ」
ひし形になった足の足首は持ち上がっていて、正面からは股間が丸見えのかの子。
透けたベージュのパンティを着けたままとはいっても、着けてないのと同然です。
バイブがはまった膣まわり、透け透けパンティが退けられているから、余計にえろいです。
「おおおお、すっげぇ、かの子、からだ、痙攣させてるぜ、感じ過ぎなんやろ」
「いやいや、まだまだ、かの子、いけるぜ、ええ声になるぜ!」
膣に挿しこまれたバイブの振動、ぬるぬるの襞に伝わり子宮に伝わります。
からだの奥へ注入される刺激が、女体かの子のからだの芯を揺るがします。
「はぁあああっ、はぁああああっ、ひぃいい、ひぃいい!」
びびびび、くねくねくねくね、かの子、大学二年、文学部、才女ですが燃えちゃいます。
もう、からだのなかがとろけてしまってとろとろに、くずれてしまうんですけど、緊縛です。
破裂しそうな快感が、おからだのなかを、かけめぐり、ひいひい、悲鳴をあげてしまう。
「いくん、ちがうか、かの子!」
「そうやで、いくんやで、もう、限界なんちゃう」
「ほら、ほら、おおお、ええ声、かの子、悶絶、おおおっ!」
ところが、そこでバイブレーターのスイッチが切られてしまったかの子、イク寸前でストップ。

-34-

イケそうでイケなかったかの子、緊縛されたまま、はあはあの深呼吸でしのぎます。
足首を交叉させて括られていた紐がほどかれ、足は自由に動かせるかの子。
ベッドの上だから、太ももを伸ばして閉じて、でも上半身は括られたままです。
かの子は目隠しされてしまって、ベッドのうえで開脚、足がMの形にされます。
覗き部屋にいるサラリーマンの男子三人が、かの子がいる羞恥部屋へと導かれます。
三人の男子は、紺色スーツにカッターシャツ、でもネクタイは外していますけど
A男、B助、C夫、匿名を希望されているから、A、B、Cの三人、ベッドの前にしゃがみます。
かの子の世話は光が黒子になっておこないます。
照明が天井からと、斜め前上からかの子に当たるようにされているから、周辺は暗い。
かの子の穿いている透け透けのパンティが、ぬがされます。
目隠しをされて、後ろ手に縛られているかの子は、人の気配を感じます。
「はぁあ、ああ、だれかいるのね、だれがいるの、だれ?」
かの子の声に、男子三人、生唾を呑みこみ、息する音だけで、声をだしません。
「みなさま、お声をだして、かの子を、隅々まで見てやってください」
暗い影にいる光が、四畳半の羞恥部屋、サラリーマンの男性にゆうんです。
それを期に、息をこらしていたABCの三人が、言葉ではないけど、音をだします。
「ほら、かの子、もっと、膝をひろげて、みえるように、しなさい」
白いシーツに密着しているお尻からの股間は、正面からは半ば隠れてしまうんです。
「はぁああ、みせて、あげます、ああ、みてください・・・・」
光が、かの子の背中に大きなクッションをおいて、後ろへ倒れさせます。
そうしてかの子は太ももをひろげ、膝を立てると、股間が斜め上向きになったんです。
白い木のシングルベッドに開脚M姿かの子とABCの距離は、50cmほどです。
「うううっ、すごい、かの子って大学生だろ、初々しいねぇ」
囁き声ですが、だれかがいいだすと、続いてひそひそ声が、あがってきます。
「かの子ちゃん、いんしん、ひらいて、みせてよ」
「縛られてるから、ひらかれへんやん、ねぇ」
「ほんなら、どうするねん、おれがひらいて、ええのかいなぁ」
きっちり上半身を括られたままのかの子、目隠ししているから表情がつかみにくい。
「はぁああ、だれ?、だれのこえ?ひらいちゃ、いけないのよ・・・・」
でも、男たちの声に、うわずるようなお声を洩らして、反応していくかの子です。

-35-

シングルベッドのうえに開脚Mすがたのかの子、上半身緊縛で目隠しされています。
大きなクッションを背中において倒れ込み、股間が丸出し状態です。
三人のサラリーマンが、剝きだしになったかの子の股間を観察するんです。
Aが真ん中でひろげ役、BとCがその両脇から、かの子のなかを観察です。
「ほんなら、ひらいてあげる、いいね、かの子ちゃん!」
床に座って、ベッドのうえのかの子の股間へ手を伸ばすA、陰唇をさわります。
左右の手、親指と中指で小陰唇を挟みます。
挟んだ小陰唇を左右にめくるようにして、ひろげてしまいます。
「おおおお、かの子の、唇のなか、じっくり見せろよ」
「もっと、ひろげてくれよ、膣が見たいんだよ」
「それによ、かの子のクリ、クリトリス、剝いてくれよ、見たいからぁ」
BとCの要望にそって、Aがかの子の小陰唇をひろげきり、膣口を露わにしちゃいます。
「はぁあ、ああん、なにしてるの、もぞもぞ、しちゃうぅ」
お顔には目隠し、上半身は後ろ手に縛られているから、されていることがわかりません。
でも、かの子、陰唇をつままれてひろげられている感触は、それなりにわかります。
クリトリスが剝き出され、膣口が露わにされて、かの子、じんわり~と感じます。
「はぁああん、だめよ、ああああっ、だめっ!」
かの子、クリトリスを触られて、ピリピリ刺激を注入されて、身震いしちゃいます。
暗やみをただよう感覚のかの子に、きつい刺激が走ったのです、クリトリス。
クリトリスを弄られて、ひいひい、かの子、お声を洩らしながら、こらえます。
「おおっ、ぬるぬる、ぬるぬるに濡れてるよ、お、め、こ」
Bの指がかの子の膣のなかへ、お指を一本、いれてきちゃうんです。
「ああああっ、だめ、だめ、ああああっ」
上を向いた中指の腹で膣の襞をこすられたかの子が、黄色いお声をあげちゃう。
「ふふ、クリと膣、いっしょに、触って、揉んで、やるぜ」
Aが小陰唇をめくっていて、Bが膣のなかを、Cがクリトリスを、弄っています。
「ああああ、ああああ、ああああっ」
強い刺激に見舞われて、かの子、お顔をあげ、太ももひろげきります。
股間の真ん中を、三人のサラリーマン男子に弄られる、かの子は大学二年生です。

-36-

男子はお触りするだけではおわらなくて、おちんぽが痙攣して射精しておわりです。
ベッドの上のかの子を触っている男子たち、もう待てないとばかりに、盛ってきます。
AもBもCも三人とも下半身裸になって、おちんぽをギンギンに勃起させているんです。
上半身は後ろ手縛りで目隠しされたかの子、開脚M姿で斜め後ろに倒れています。
そのかの子を、Aが股間の正面に正座して、勃起おちんぽをかの子に挿しこみます。
「はぁああっ、あああん、はぁああああん」
「おおおっ、いいねぇ、さすがぁ、よう締まってるねぇ」
ぶすぶす、挿入してしまって、かの子にかぶさって、腰を前へ後ろへと激しく動かします。
そうしていったん引き抜いて、スキンをつけて、ふたたびぶすぶす、最後までいっちゃう。
四畳半の羞恥部屋、シングルベッドに開脚M姿のかの子、それに男子が三人です。
ぶすぶすと、サラリーマンのAが、開脚Mのかの子の膣に、おちんぽ挿入しています。
「はぁああ、あああっ、はぁああ、ああああっ」
目隠しされたまま、後ろ手に縛られたままのかの子、Aに抱かれて、ぶすぶすされる。
「おおおっ、でるでる、ううううっ、ううっ!」
Aのピストン運動がストップ、お尻がピクピク痙攣していて、射精しちゃったんです。
続いてBがベッドにあがり、目隠しされたかの子と対面、さっそく、乳房をまさぐります。
まさぐりながら、自分のおちんぽ勃起させ、かの子のおめこへ、ぶすっと挿します。
かの子は、相手が誰なのかわからないまま、ぐんぐんと快感を、注入されてしまいます。
「はぁああ、ああ、ひぃいい、ひぃいいっ!」
「おおおっ、感じるわ、めっちゃ、ええやん、かの子ぉ!」
ぶすぶす、Bの勃起おちんぽを、挿しこまれては引き抜かれるかの子、狂いそうです。
「あああん、あああん、いっちゃう、いっちゃう、あああん」
ぶすぶす、スキンをつけたB、もう一気に射精しちゃうまで、動かし続ける宿命です。
激しい動きにベッドが軋んで、ぶすぶす、Bのピストンが猛烈スピードになって、果てます。
かの子、もう、もう、めろめろ、いってしまう寸前で、Cが挑んでくるんです。
「じゃあ、おれさまが、かの子をヒイヒイ、イカセテしまうよ」
「あああああっ、ひやぁああああっ!」
サラリーマンCの勃起したおちんぽは、特別に亀頭が大きいから、かの子、一突きです。
一突きされたとたんに、かの子、強烈に感じるお声、まるで悲鳴のような快感声です。
「ひぃいいっ、はぁああっ、ひぃいい、ひぃいい~~!」
ぶすぶす、Cの勃起おちんぽ、カリ首で膣の襞をこすられて、かの子、ついにオーガズム。
Cの射精にあわせて、かの子、感じまくった末に、ぐったり、気を失ってしまったのでした。



淫乱の羞恥部屋-4-

淫乱の羞恥部屋(2)-1-
 1~12 2014.3.31~2014.4.13
  1200sx1501070071
-1-

ここは羞恥部屋がある、京都の北山にある高級マンションの一室です。
持ち主は合田光夫のおじいさんですが、光夫が自由につかうことができるんです。
光夫は京都の某大学の四年生、ポルノ映像を制作するトトロ組を編成してします。
合田光夫のほか木村翔太と村井健介がメンバーで、いずれも大学四年生。
今日は、二年生大島麻衣子の二十歳になったお誕生会を、ここで開きます。
「ようこそ、麻衣子、待っていましたよ、まあ、お座りなさい」
麻衣子は、美術研究クラブに所属していて、光夫はクラブの先輩です。
羞恥部屋にはいる前のリビングルームはアンティーク仕上げで、32畳の広さです。
イケメン、やさしいお顔、まるで女の子のような振る舞いで、女子フアンが多いんです。
もちろん麻衣子だって、昨年行われた美女コンテストで、グランプリを獲得した可愛い美女。
「わたしのお誕生会、していただけるんですよね、うれしいですぅ」
リビングルームは調教部屋、女の子が性的に歓ばされるお道具が用意されています。
「ほんなら、麻衣子、バースディーパーティーをはじめようか」
丸いお誕生日ケーキは光夫が用意していて、飲み物はコーラとかオレンジジュースとか。
お酒類は、ウイスキー、ワイン、ビール、時間の制限がないままに、パーティー開始です。
三人の先輩男子の目線が、麻衣子に注がれているのを、麻衣子は知っています。
「だからぁ、わたしがぁ、美女なんて、うそですよねぇ」
「そんなことないって、麻衣子は美女、魔女だね、だから、グランプリなわけよ」
麻衣子は赤ワイン、目がはりぼったくなっていて、お顔がぽ~っと赤みを帯びてきています。
「まあ、麻衣子、ほんなら、いいんだろ、そのつもりだろ」
細身ですが男っぽい顔つきの翔太が、麻衣子が穿いたスカートのうえに手を置きます。
「はぁああ、そのつもりって、どおゆうことなんかしら」
とぼける感じで、でも麻衣子、ドキドキしているの、だって男子三人に女子一人の密室。
麻衣子は経験済み、処女ではありませんけど、いまはフリー、恋人いません。
四畳半のお部屋へ連れて入られた麻衣子、ワインのせいか、あたまがふらつきます。
ぼんやり、四畳半は畳のお部屋、肘掛け椅子があります、テーブルには箱が三つ。
ああ、スキンの箱だわ、何に使うんやろ・・・・、麻衣子がこころのなかでつぶやきます。
まさか、自分のために使われるスキンの箱、なんてそこまでまとめきれない麻衣子。
酔っているんだわ、わたし、どうしたのかしら・・・・、麻衣子の意識が途絶えてしまいます。

-2-

眠っていたのか、気を失ってしまって、ふううっと気がついた麻衣子。
意識が戻った麻衣子、目の前に、三人の男子が、立っているじゃないですか。
肘掛椅子に座っている自分を発見した麻衣子、手首に手錠がかけられています。
お洋服が脱がされて、薄いスリップ姿、ショーツとブラジャーは着けています。
「ああっ、なに?、なんなの?、どうなってるの?・・・・」
男子と目線を合わせないままに、お顔をふせている麻衣子が、つぶやきます。
「まあまあ、麻衣子ちゃん、気がついたかい、心配したよ」
声をかけてきたのは翔太、肘掛椅子に座っている麻衣子の手を握ってきます。
麻衣子の手首には皮の手錠がかけられ、皮ベルトの間には15cmの鎖です。
「ああん、なにするん、なにするんですか、木村先輩・・・・」
鎖を握られ、手をもちあげられる麻衣子、手首の鎖が頭の後ろへまわされます。
「麻衣子の二十歳の誕生日、祝福してあげるんだよ」
四畳半の畳部屋、造りは和風、籐で編まれた肘掛椅子はアンティークです。
「記念写真、撮ってあげるから、いいね」
麻衣子の1.5m前に立てられた三脚に、デジタルカメラがつけられています。
四畳半の広さだから、麻衣子の座る肘掛椅子は壁に近くですが、カメラは目の前。
麻衣子、斜め上からのライトをつけられ、手を頭のうしろ、薄いスリップ姿でカシャ。
「いやぁああん、写真、撮るなんて、恥ぃから、やめてくださいぃ」
お顔を横に、目線を下に、頭の後ろにまわした手をすぼめても、お顔は隠せません。
「まあまあ、まあまあや、ほら、麻衣子、足、膝、ひろげろよ」
カメラ係は健介、ポーズの指示を出すのは翔太、リーダーの光夫は見ているだけ。
薄いベージュの透けたスリップのしたには女の子、ピンクの花柄ショーツとブラが。
ライトが当てられた麻衣子のからだが透けて見える、お膝は素肌のままで丸いです。
ひろげろといわれても、麻衣子、ひろげることなんて女子のたしなみとして、できません。
「うううううっ、あああん、だめよ、だめですよぉ」
翔太が、麻衣子の正面に片膝を畳につかせる格好で、麻衣子のお膝に手をのせます。
のせた手を左右にひろげてしまう、無理やりに麻衣子のお膝を、ひろげてしまうのです。

-3-

肘掛椅子に座る大島麻衣子、薄くて透けるスリップ姿、花柄ショーツとブラジャー姿です。
手首にはベルトの手錠がかけられ鎖ごと、頭のうしろへまわされています。
四畳半の畳部屋、造りは和風、籐で編まれた肘掛椅子はアンティーク調です。
「ほうら、麻衣子、誕生日祝いの紀念写真なんだから、ほうら」
カシャ、カシャ、手は首うしろ、透けるスリップ、お膝をひろげた麻衣子が撮られます。
「ほんじゃ、つぎのポーズを、だね、麻衣子、足、座部にあげましょう」
撮影係は村井健介、木村翔太が麻衣子にポーズをとらせ、合田光夫が見ています。
翔太に足首をもちあげられ、お尻を置いてる座部、肘掛にまでひろげてしまわれます。
「だからさぁ、麻衣子、二十歳のバースディー、色っぽく撮ろうぜ」
開脚でM姿、花柄のショーツが丸見えになってしまう麻衣子、大学二年生。
「ああん、そんな言い方、いやよ、色っぽいなんてぇ」
麻衣子を見ている光夫は、まんざらでもない、麻衣子は乗ってきてると感じます。
「足を縛ってしまえよ、肘掛にさぁ、ムードが大事だよ、きんばくだから、さぁ」
トトロ組リーダーの光夫が、麻衣子のポーズについて、指示してきます。
きんばく?、麻衣子、光夫の口からでた言葉に、ひっかかります、まさかぁ、緊縛?。
<きんばくって、縄で縛るあの緊縛のことかしら>
こころのかなで、麻衣子、つぶやいてみて、裸で縛られた女子のイメージを思います。
手を頭の後ろにまわしていて、どうすることもできない麻衣子、足首が椅子に括られます。
太ももが肘掛に括られてしまうと、ショーツを穿いた股間が開いてしまいます。
カシャカシャ、カシャカシャ、何枚もの写真が撮られていく麻衣子。
シャッターの音が、照明を当てられた麻衣子をうっとりさせてしまいます。
恥ずかしさというより、女の性でしょうか、美しく撮られたい欲求が湧いてきます。
薄い透けるスリップがめくりあげられ、頭から抜かれて、実質ブラとショーツ姿に。
「はぁあ、ああん、だめよぉ、こんなの、撮ったら、恥ぃよぉ」
とはいいながら麻衣子、複雑に刺激されちゃう官能、疼いてくる感覚になります。
「下着姿、花柄、ブラとショーツ、まあまあ、いいねぇ」
翔太が、麻衣子から1m離れて、肘掛椅子に開脚M姿の麻衣子を見つめます。
光夫は腕組みしたまま、麻衣子がその気になってくるとの確信を抱くのでした。

-4-

肘掛椅子に座った麻衣子、左右の太ももとお膝が肘掛に括られ、写真が撮られています。
手首は皮の手錠がはめられ頭の後ろ、首を抱く格好で、太ももをひろげられ開脚M姿。
「ぱんちぃ穿いてるの、じゃまよね、脱いでもらいましょかねぇ」
正面に立った光夫が、透けるスリップに下着姿の麻衣子を眺めまわしていいます。
「脱がしちゃいましょ、ご開帳しちゃいましょ、麻衣子を拝ませて欲しいよぉ」
翔太が、麻衣子の腰に手を置き、お尻を浮かせて、ショーツを抜いてしまうんです。
「いやぁああん、なにするん、ああん、やめてよぉ」
麻衣子、ショーツをお尻から抜かれて太ももの、つけ根まで脱がされてしまいます。
脱がされた花柄ショーツを、ぎゅっと太ももの真ん中まで降ろされてしまう麻衣子。
ショーツが紐状になって左右の太ももの間にひろがっています。
「ふふふ、麻衣子のお股さん、丸見えになっちゃったねぇ」
「ああん、そんなに、見ないでよぉ、恥いんやからぁ」
健介が手にしたビデオカメラが、麻衣子の股間を中心に、録画しています。
翔太は、太ももにまで降ろして紐状になった麻衣子のショーツの真ん中を、握ります。
光夫が、切り落とせとの合図で、ハサミを持った翔太が、真ん中を切ります。
麻衣子の股間が、丸見えにされてしまったんです。
透けた薄いスリップが、めくりあげられ、頭をとおして首うしろにまとめられます。
「あとは、麻衣子、むねの、おっぱいの、その布だけよね、それも、ふふん」
光夫が肘掛椅子の前に丸椅子を置いて、そこに座って、麻衣子に言うんです。
麻衣子、お股をひろげられ、丸見えにされた恥ずかしさに、お声もあげれません。
二十歳のお誕生日を迎えた麻衣子、泣きたくなって、ぐっと涙をこらえて、うつむいて。
「ブラジャーは、いまんとこ、そのまま、おっぱい隠しときましょねっ」
それにしても、麻衣子の股間には、何も着けていない素肌のまま、ナマのままです。
白い肌にカミソリで手入れをしていない陰毛が、股間にもちょろちょろ、生えています。
「ねぇ、麻衣子、たっぷり、見てあげるから、よろこびなさいね」
開脚しているとはいってもまだ閉じた、縦割れの唇、陰唇がぽっちゃり膨らんでいます。
半裸の麻衣子、足を閉じようと力を入れてしまうんですけど、閉じられません。
太ももとお膝が、肘掛けに括られていて、閉じることができないんです。
ここは四畳半の羞恥部屋、いよいよ麻衣子、とっても恥ずかしいことされるんです。

-5-

肘掛椅子の肘掛に太ももからお膝をひろげられ、ベルトで括られている麻衣子。
股間を包んでいたショーツがとられて、丸出しにされてしまった陰部、おめこ。
透けたスリップはめくられて頭の後ろに、ブラジャーは着けたまま、乳房露出です。
「ほうら、ええ格好、写真を撮っておくよ、麻衣子の記念写真だよ」
「はぁああ、いやぁああん、やめて、やめて、やめてよぉ」
照明が当てられた麻衣子の開脚M姿を正面から、カシャ、カシャ、写真が撮られます。
「ほうら、麻衣子、こっち向いて、カメラを見るんだ」
「はぁああ、いやぁああ、あああん」
お顔をカメラに向けて、半泣きのお顔で、二十歳のお誕生日の記念写真です。
四畳半の畳部屋、女の子が辱めをうける羞恥部屋、いよいよ麻衣子の番なのです。
トトロ組、リーダーは光夫、それに翔太と健介、大島麻衣子の先輩たちです。
「ほら、もっと、おめこが、みえるようにして、撮っておやりよ」
光夫がカメラ係の健介にいい、翔太が麻衣子の腰からお尻に手をいれて、前へ。
お尻を前へずらさせ、麻衣子の股間が斜め上向くようにしてしまいます。
よりいっそう太ももがひろげられてしまって、股間がひろげられてしまう麻衣子。
「ああん、ひやぁああん、こんなの、あああん」
二十歳になった美女、学校では清楚で清純派美女、男子あこがれの大島麻衣子。
トトロ組の男子三人に、あっれもない格好にされて、写真を撮られ動画を撮られます。
「わかるでしょ、麻衣子、お尻の穴、黒いね、陰毛、それに、ここ」
「はぁああ、やめて、やめてください、あああん」
「ここ、ほら、すこし、めくれているじゃない、麻衣子の、ここ」
斜め上向いた麻衣子の股間、太ももをひろげきられた真ん中に、縦割れの唇が。
その縦割れ唇が、すこしめくれて、ピンク色の縦筋が見えだしているんです。
「だからさあ、麻衣子のここ、もう少し、開いてあげましょう」
どちらかといえば女形の光夫が、麻衣子の股間へ、手を伸ばし、陰唇をなぶります。
「ひやぁああん、あああん」
光夫の右手の指が二本、人差し指と中指が、麻衣子の陰唇に触れられ揺すられます。
そうして、人差し指の腹が、小陰唇を割ってきて、ひろげられてしまう麻衣子。
手首に手錠がかけられた手は頭のうしろ、太ももとお膝が肘掛に括られています。
お尻が前にずらされて、お尻の穴が正面に、股間が斜め上に、とっても恥ずかしい。
大学二年生清純派の麻衣子には、耐え難い屈辱、信じられない恥ずかしさ。
三人の男子をめのまえに、とっても恥ずかしい姿をさらけだしている羞恥心です。

-6-

肘掛椅子に開脚M姿にされている大学二年生、今日が二十歳の誕生日、大島麻衣子。
四畳半の羞恥部屋、和風の造りで、麻衣子が置かれた籐の肘掛椅子はアンティークです。
透けたスリップが頭の後ろへめくられ、ブラジャーは持ち上げられて乳房丸出しです。
ひろげた股間を覆うものはなにもないから、麻衣子の羞恥部が丸見え状態です。
正面にパイプの丸椅子を置いて座った光夫が、麻衣子の股間を触りだしています。
小陰唇の谷間を右手親指の腹でお尻の穴のうえから谷間に入れ、そのまま上へ。
斜め上向かされた麻衣子の小陰唇がめくれて、ピンクの谷間が露出されてしまいます。
「ああん、いやぁああん、ああん、やめてよぉ」
手錠がかかった手首を首後ろにまわした麻衣子、太ももと膝は肘掛に括られています。
「ああん、やめて、さわるの、やめてよぉ」
お尻を前へずらされた麻衣子の股間は、斜め上向いていて、完全露出の状態です。
「いいわねぇ、麻衣子、二十歳のお誕生日、おめでとう!」
小陰唇を割った親指の腹が、膣前庭からクリトリスにかけてひろげられます。
「麻衣子は美女だから、おめこも美しいよね、ほら、ピンク色だよ!」
光夫の左手が麻衣子の右乳房にかぶさり、右手の親指が小陰唇を割っているんです。
「ああっ、いやぁああん、あああん」
「いいよねぇ、麻衣子、おっぱいとおめこと、いっしょになぶってあげる!」
ぷっくら乳房に手がおかれ、乳首が指間にはさまれる麻衣子、モミモミされます。
股間、小陰唇を割った親指に、中指の腹が加わって、膣口のまわりをなぞられます。
しだいに濡れてくる麻衣子の膣口まわり、照明が当てられていて、カメラがとらえます。
カメラ係は健介、麻衣子のお顔をいれながら、弄られる股間を収めていきます。
「ああん、いやぁああん、だめ、だめ、あああん」
麻衣子は、なぶられる恥ずかしさと、ビデオカメラで撮られる恥ずかしさが重なります。
あたまのなかまっしろ、麻衣子、これが二十歳のお誕生日を迎えたお祝いだなんて。
「ふふん、いいわねぇ、麻衣子、ぬるぬるになってきちゃってるのよ、お、め、こ」
肘掛椅子の前の丸椅子に座った光夫が、麻衣子の乳房をなぶり、股間をなぶります。
羞恥部、敏感な箇所を男子に刺激される麻衣子、おからだが反応してしまうんです。
「はぁああん、いやぁあ、ああん、恥ぃからぁ、ああん」
四畳半の和室、羞恥部屋、麻衣子はトトロ組の男子三人に、調教されていくんです。

-7-

肘掛椅子の左右の肘掛に、左右の太ももをそれぞれに、ベルトで括られている麻衣子。
手には手首に皮手錠をはめられ首うしろ、透けたスリップがめくりあげられ首うしろ。
ブラジャーは持ち上げられて乳房が丸出しです。
穿いていた花柄のショーツ、股間を覆っていた布がハサミで切られて、性器丸出しです。
大島麻衣子、二十歳の誕生日を羞恥部屋と呼ばれる四畳半の和室で、迎えています。
「いい、おからだ、ねぇ、麻衣子、ぷっくら、おっぱい、ほうらぁ」
麻衣子が座る肘掛椅子、その前の丸椅子に座る光夫、麻衣子の乳首をつまみます。
右の手指は麻衣子の股間にあるから、左の手指で麻衣子の右乳首をつまむんです。
「あああん、いやぁあああん、だめ、あああん」
麻衣子、身動きできない開脚、Mの姿で目の前に、歌舞伎なら女形の光夫がいます。
光夫の右手の中指が、麻衣子の膣に挿入されていて、手の平が股間に触れています。
「ぬるぬる、麻衣子、お、め、こ、ぬるぬるよ、ほうら」
「いやぁん、そんなこと、ああん、恥ぃこと、あああん」
光夫の右手中指が、膣のなかでうごめいて、麻衣子、からだの奥が萌えてきます。
そのうえ、乳首をつままれ、揉まれているから、細いピリピリ刺激が余計に萌えます。
「あああん、いやぁあああん、だめぇ、あああん」
二十歳のお誕生日だというのに、いいえお誕生日だからこそ、お悶えして喘ぐ麻衣子。
学校では一番の可愛いアイドル大島麻衣子、美術研究クラブに所属、文学部です。
「ほうら、ほうら、麻衣子、お、め、こ、の、な、か、ぐちゅ、ぐちゅ、ほうら」
「ああん、あああん、いやぁああん、だめぇ、あああん」
光夫の中指が、ぐちゅぐちゅ、麻衣子、膣の襞をこすられているから、じんじんです。
「ええ声、麻衣子、最高だよなぁ、われらのアイドル、大島麻衣子、いいねぇ」
翔太が、麻衣子の悶え喘ぐすがたを観察しながら、斜め上向いた股間を凝視です。
健介は、ビデオカメラで麻衣子の弄られる股間を、アップで撮ったり引いて撮ったり。
マンションのリビング、調教部屋に隣接の四畳半、羞恥部屋、女の子が悶えるお部屋。
羞恥部屋と壁一枚マジックミラーの向こうは覗き部屋、悶える女の子を鑑賞するお部屋。
「あっ、あっ、ああっ、ああああっ!」
麻衣子の太ももがピクンピクン、お声が断片的に、途切れて続き、アクメを迎えそう。
まだまだ、イッテしまったらおしまいだから、ここでいったんストップされちゃう麻衣子。
光夫の中指が膣から抜かれ、乳房を揉んでいた手も離され、麻衣子、留め置かれます。

-8-

光夫のお指で、イキそうになってしまって、留め置かれる開脚M姿、肘掛椅子の麻衣子。
「はぁああ、はぁああ、はぁあああ・・・・」
イッテしまいそうな境地から、深呼吸でおからだの高揚感を降ろしていく麻衣子です。
麻衣子が今いるお部屋は、四畳半の和室、羞恥部屋と呼ばれている狭いお部屋です。
「濡れてるぅ、麻衣子のおめこ、膨れてるぅ、ぷっくらぁ」
膣のなかをお指で弄られたから、麻衣子、興奮でぐじゅぐじゅに濡らし膨張させたんです。
翔太が、光夫にかわって麻衣子の前に座り、濡れて膨れて開いた花弁を観察です。
「はぁああ、ああん、見ちゃ、いやぁああん」
正気になってきた麻衣子、二十歳のお誕生日を迎えた麻衣子、翔太の目線に羞恥心です。
めっちゃ恥ずかしい、ひろげられてしまった股間を、翔太がじっと見ていて、泣きたい気持ち。
「おお、大島麻衣子の、これ、膣、だろ、ぬるぬる、してるよ、ねぇ」
麻衣子、太ももが180度近くにひろげられているから、余計に陰唇が開いちゃいます。
縦割れ、唇がめくれ、翔太には、麻衣子の恥ずかしい膣口が、見えているんです。
「ああん、見ちゃいや、そんなに、見ないで、くださいよぉ」
翔太が正面から、光夫がその上から見下ろし、健介が下からカメラでとらえます。
麻衣子、もう、恥ずかしさのあまり、お顔が火照ってきて、気を失ってしまいそう。
「もうちょっと、たんねんに、観察してやろうよ、なぁ、麻衣子」
肘掛椅子の肘掛に、ベルトで太ももを括られ、お尻を前へずらされて、股間が斜め上です。
「そうだよねぇ、麻衣子、たっぷり、見させてもらって、それからよね、おちんぽ」
「ああん、恥ずかしい、恥ずかしいからぁ、ああん」
麻衣子の手は、手首に手錠をかけられて首のうしろ、開脚M姿、大学二年生のアイドル。
可愛いアイドル的存在の大島麻衣子が、先輩男子三人に、辱めをうけていくんです。
お指でなぶっていた光夫にかわって、こんどは翔太が、麻衣子をご開帳します。
「ほんなら、うふふふふ、麻衣子、診てやるから、ねっ」
翔太が左右の手の平を、斜め上向いた麻衣子の股間へ、ペタンと置いてしまいます。
両手を合わせた人差し指の間に、麻衣子の陰唇がくるようにされ、指間に挟まれます。
半開きの陰唇を、ぎゅっと閉める翔太、閉めたあと、手の平を左右にひろげるんです。
「ほうら、開いてきたよ、麻衣子、うっふふ、ほら、開いちゃったよぉ」
麻衣子の陰唇、股間の皮膚が左右に引き裂かれて、ピンクの谷間が、丸見えです。

-9-

股間の皮膚を左右に引き裂かれ、陰唇をめくり開かれてしまった麻衣子です。
翔太が、麻衣子の陰唇、ピンクの谷間を、先っちょから下部まで、いっそうひろげます。
「ほら、ほら、麻衣子、丸見えだ、丸見えだよぉ!」
斜め上向いた麻衣子の股間、太ももは肘掛椅子の肘掛に、ひろげて括られています。
お尻が突き出てしまう格好なので、お尻の穴が真正面を向いています。
「いやぁああん、やめてよぉ、いやだよぉ」
二十歳のお誕生日、大学では可憐なアイドル大島麻衣子、恥ずかしい格好です。
光夫が麻衣子のおめこを、翔太が開いてうえから、見つめています。
健介はデジタルカメラで、麻衣子のおめこからお顔まで、動画と写真を撮っています。
麻衣子は、三人の先輩男子に股間を観察されながら、羞恥の奈落へ落ちていきます。
「ああん、みないで、恥ずかしい、ああん、そんなに、見ないでよぉ」
「麻衣子、ようく、たっぷり、ふふん、みてやるから、さぁあ」
麻衣子、翔太には股間の15cmにまでお顔を近づけられて、見られちゃいます。
「そうよ、麻衣子、おめこのなか、おくまで、たっぷり、見てあげるから、ねっ」
光夫が麻衣子のお顔をなぶりながら、ブラをはずされた乳房を揉みながら、いいます。
健介は、翔太が見つめる下横から、麻衣子の股間をアップに、お顔をぼかし撮りです。
「ふふん、クリトリス、剝いてやらなくちゃ、ねぇ、麻衣子ちゃん!」
翔太が、麻衣子をちゃんづけで呼んだから、ちょっと滑稽なかんじです。
「そうよねぇ、がっこうでは、可愛くって、清潔な乙女、だもんね、麻衣子ちゃん!」
光夫まで、麻衣子のことを麻衣子ちゃんと呼んでくるから、可愛さいっぱいです。
「ああん、いやぁああん、せんぱいぃ、いやぁああん」
「ほうら、麻衣子ちゃんのクリトリス、剝けちゃったよぉ」
陰唇の、先っちょの、ぷっくらを、お指で丹念にひらかれて、剝き出されてきた豆粒です。
「いいじゃない、麻衣子ちゃんのクリトリス、陰核ってゆうのよね」
「いやぁああん、やめて、やめてよぉ、恥ぃですぅ、ううっ」
肘掛椅子に、手は首うしろ、お尻を前に突出し、太ももは肘掛に括られている麻衣子。
斜め上向いた股間に真ん中をひろげられ、女の子の構造を、観察されているんです。

-10-

二十歳のお誕生日を迎えた麻衣子にふりかかる災難、羞恥部屋の麻衣子です。
「ああん、見ないでぇ、恥ずかしいからぁ、見ないでよぉ」
とんでもないこと、女の子が男子の目の前で、股間を見せるなんて、ありえない。
でも、大学では可愛いアイドル麻衣子、いま、肘掛椅子に開脚M姿、裸です。
「クリってさぁ、感じるってゆうじゃない、麻衣子のばあいは、どうなのでしょ」
「爪で引っ掻いてやると、よろこぶらしいぜ」
「ほんなら、翔太くん、爪で、クリトリス、引っ掻いておやりよ」
斜め上向かせた麻衣子の股間、陰唇がひろげられ、クリトリスが剝かれています。
翔太が中指の爪先で、小さな突起のクリトリス、そのすそから掻き上げちゃいます。
麻衣子、強烈な刺激、ひいいいいっ、飛び上がりたいほどのこそばゆさです。
「いやぁああん、ひぃやぁああっ!」
足の指が丸められ、ぴくんぴくん、太ももを痙攣させてしまう麻衣子。
「感じるんや、やっぱ、クリトリス、もう、いっかい」
「ひぃいいっ、やぁあああん!」
「いい気持ちなの、麻衣子ちゃん、クリちゃん弄り、刺激的よ、ねぇ」
「ああ、もう、ゆるして、ください、おねがい、ゆるしてぇ」
「ふふん、ほんなら、クリはここまで、つぎは、ここかなぁ!」
クリトリスを弄られた手の指が、陰唇の溝に降ろされてきて、膣口に置かれます。
「見てみろよ、麻衣子、なかの襞が、もりあがって、くるじゃん!」
膣口を開かれてしまう麻衣子、陰唇を左右に引っ張られてひろげられたんです。
ぎゅっとひろげきった股間の真ん中、膣口から盛りあがるうちがわの襞です。
じゅるっと透明のお汁に濡れた襞、溜まってくる麻衣子の羞恥汁、膨れてすぼみます。
「ほうら、麻衣子ちゃん、呼吸してるのね、お、め、こ、ちゃん!」
「ひぃやぁああん、だめよぉ、やめてよぉ」
ぎゅっと膣口の縁を押されて、膣口が突きしてきて、うごめく膣の内部を見られてしまう。
「すっげぇ、麻衣子のおめこ、じゅるじゅる、お汁いっぱい、興奮しちゃうねぇ!」
「吸ってあげたらどうなの、翔太くうん、麻衣子ちゃん、よろこぶかも、よ」
「ああん、やめてよぉ、そんなの、恥ぃからぁ、ああっ」
翔太が、麻衣子の股間へ、お顔をくっつけてきて、唇を陰唇の合間に当てちゃったんです。

-11-

大学では美術研究クラブに所属していて、美女コングランプリに選ばれた大島麻衣子。
クラブの先輩の合田光夫は、ポルノ映像を制作するトトロ組の主宰者です。
その麻衣子、二十歳のお誕生日を迎えた日、高級マンションでパーティーをしてもらう。
撮影目的もあって、トトロ組、光夫の他には相手役の木村翔太、カメラ係の村井健介。
男子三人が、ここ四畳半の羞恥部屋に麻衣子を連れ込み、ポルノ映画を製作中です。
「ああん、いやぁああん、こんなかっこう、あああん」
翔太に、股間へお顔をあてられ、じゅるじゅる、おめこを吸われる麻衣子が、嘆きます。
いやおうなしに注ぎ込まれてくる快感とも喜悦ともいえる感じを、麻衣子が受け入れます。
肘掛椅子に開脚M姿にされ、お尻を突きだす格好で、股間がひろがり、丸出しです。
「ふふふっ、麻衣ちゃん、いい気持になってきたみたい、よね」
「はぁああん、せんぱいぃ、ああん、だめだよぉ、わたしぃ」
「そうなのね、麻衣ちゃん、そろそろ、おちんぽ責め、してあげましょうか、ねぇ」
光夫が、昨年の美女コングランプリを獲得した麻衣子に、最初の交尾をします。
ここは四畳半の和室、羞恥部屋、光夫が全裸になって麻衣子と絡んでのセックスです。
肘掛椅子に開脚M、太ももが括ってあるベルトをはずされ、足が自由になる麻衣子。
おちんぽが挿入しやすいように、麻衣子の座る椅子が、検診台に変えられます。
ええ、あの、産婦人科で、ほれ、検診をうけるときに、お股をひらいてしまうあの椅子。
羞恥部屋にある羞恥台は、柔らかい皮張りの高級感あふれる電動椅子です。
乗せられる麻衣子は、素っ裸にされてしまって、身につけるものは何もありません。
「ええっ、この椅子って、やだぁ、こんな椅子ぅ、だめだよぉ」
麻衣子、想像しちゃうと、もう、もう、もう、羞恥心にみたされて、お顔が真赤です。
でも、翔太に抱かれるかっこうで、羞恥台にのせられてしまった全裸の麻衣子。
「ほうら、麻衣ちゃん、いい格好だわ、たっぷり、かわいがって、あげますよ!」
開脚させられた麻衣子の股間、上半身が45度にたおれ、足部分が45度上向き。
麻衣子の裸体が90度に折り曲げられて、太ももがひらいた角度は160度です。
手首がひろげられてお膝でベルトに括られる麻衣子、乳房も股間も開放です。
「ほんなら、麻衣ちゃん、いいわね、いい声で鳴くのよ、いいわね!」
光夫が、左手で麻衣子の乳房をまさぐりながら、右手で勃起のおちんぽ、握ります。
健介が、カメラを動画にして、麻衣子のお顔から下半身までを撮っていきます。
光夫のお顔が映りこまないように、挿入されているのが麻衣子だと分かるように。

-12-

羞恥台の麻衣子、素っ裸、上半身斜め後ろ45度、太もも160度にひろげています。
太もものつけ根からお膝が、前へ45度、上半身と下半身は、90度に折れています。
手首の皮ベルトはお膝の皮ベルトと留められて、手をひろげた格好、無防備です。
「いいわね、麻衣ちゃん、ぼくが最初、入れさせてもらうわ、ね」
立った光夫のお腰のまえに、麻衣子のひろげられた股間が、あります。
高級マンションは四畳半の羞恥部屋、羞恥台、ええ、あのときの検診台に似ています。
ぱっくり、麻衣子の股間が、いいえ、具体的にいうと、陰毛が生えた下部、陰唇です。
陰唇がめくれて、膣口がみえていて、そこへ、光夫の勃起したおちんぽの、先っちょ。
ずんぐりした亀頭が、麻衣子の膣口に当てられ、挿しこまれてしまうんです。
「ああっ、ああん、だめですぅ、あああっ」
ぶすっ、挿しこまれた亀頭が、そのまま麻衣子の膣のなかへ、押しこまれていきます。
麻衣子、お顔の表情が、こわばった感じで、膣に挿しこまれた感触を、味わってしまう。
「あああん、ああ、ああ、ああっ」
お膝をひろげて持ち上がった状態、太ももが160度ひらいたお股の真ん中へ、です。
光夫の勃起おちんぽが、挿しこまれてしまって、引き抜かれてしまうんです。
引き抜かれるといっても、全部じゃなくて、亀頭のところは膣のなかに収まったままです。
「ふわぁああ、麻衣ちゃん、お、め、こ、いい、いい感じよぉ」
光夫は、立ったまま、勃起させたおちんぽを、麻衣子の膣に挿しこんだまま、です。
亀頭まで挿入したまま、ストップさせて、健介が写真に撮って、動画を撮っていきます。
翔太には、おっぱいを、弄られちゃう麻衣子、光夫には、陰毛を弄られちゃいます。
ストップしていた陰茎が、ぶすぶす、麻衣子の膣のなかに埋没していきます。
「はぁああ、ああん、せんぱいぃ、ああっ、あああん」
ぶすっ、ぶすっ、ゆっくり、埋没している陰茎が、引き抜かれてきて、挿しこまれます。
「ほうら、麻衣ちゃん、いいわぁ、とっても、いい感じよぉ」
光夫のおちんぽ、勃起のときのサイズは、長さが15cm、太さは直径4cmです。
亀頭からカリ首のくびれの高さは5mmですから、麻衣子には太すぎ、長すぎです。
カリ首のくびれで膣の襞をこすられてしまう麻衣子、めっちゃ感じちゃいます。
麻衣子の膣のなかは、襞に埋まっているけど、きっちり締まっているんです。
「めっちゃ、麻衣ちゃん、ぎゅんぎゅん、締められちゃうんよ、ねぇ」
「ひやぁああん、ひぃいい、ひぃいい」
羞恥台、女子が妊娠の検診をうける台に似た皮張りの羞恥台に、麻衣子がいます。
三分間、光夫が麻衣子と交合したあと、待ちきれない表情の翔太に、かわられます。

淫乱の羞恥部屋-5-

淫乱の羞恥部屋(2)-2-
 13~24 2014.4.22~2014.5.22
  1200sx1410050117
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翔太はイケメン、美男子、背が高く細身ですけど、たくましい肉体の持ち主です。
「ほんなら、麻衣子、おれ、おめこ、いただいちゃうから、さぁ」
素っ裸にはならなくて、シャツを着たままの翔太、下半身が裸、おちんぽ握っています。
もうビンビン、光夫の勃起おちんぽと比べると、太い、少し短いように見えるけど15cm。
太いぶんだけ短く見えてしまうかもしれないけれど、麻衣子のおめこに挿されるんです。
「あああん、だめだよぉ、しょうたさぁん、だめだよぉ」
光夫から翔太にかわって、勃起おちんぽ、挿しこまれる麻衣子、混乱している感じです。
「ほうら、麻衣子、挿したぞぉ、おれおちんぽ、どうじゃあぁ!」
「あああっ、ひやぁああん、あああっ」
ぶすっと挿しこまれてしまう麻衣子、お膝に括られた手を、ぎゅっと握りしめます。
「ええやろ、ほらぁ、麻衣子、おれも、ええわぁ!」
「ああああっ、だめ、だめだよぉ、ああああん」
太ももは閉じたくてもひろげられたアームにのせて、括られているから、閉じられません。
ぶすぶすっ、翔太の腰が、ぐぐっとまえへ突き出され、勃起おちんぽが、埋まってしまう。
「おお、ええ、ええわぁ、麻衣子、ええ感じやぁ、気持ちいいよぉ」
ぶすぶすと挿しこんだ勃起おちんぽ、すぐに抜いてしまって亀頭を残し、続けてぶすぶす。
「ひやぁああん、ひやぁああん、ううううっ、ああっ」
「おおおっ、ええわぁ、麻衣子、めっちゃ、ええわぁ」
「あああん、だめってばぁ、あああん、ひぃいいいいっ」
「ほうら、ほうら、麻衣子、とろっとろ、トロトロやん」
ぬるぬる、とろとろ、麻衣子のおめこが、勃起おちんぽの刺激で、濡れまくってきます。
「ひぃいい、ひぃいい、ひぃいいい」
二十歳になったばかりの麻衣子、ずんずん刺激を注がれて、お顔が軋みます。
麻衣子のお顔が、放心した表情になって、とっても男子をこころを締めつけちゃいます。
ぶすぶす、一秒間に一回から二回のスピードになる翔太。
長持ちするとはいっても、連続で挿し抜きしちゃうと、イキそうになって抜いてしまう。
麻衣子のおめこから、抜かれた勃起おちんぽが、びんびんになったまましなります。
「はぁああ、ああん、はぁああ、はぁああ」
麻衣子、翔太の勃起おちんぽ、挿されて抜かれて、もう、めろめろになっています。
おちんぽを抜かれてしまった麻衣子の膣、陰唇がめくれ。ぱっくりひらいたままです。
濡れてしまって、ぐじゅぐじゅ、麻衣子のおめこを、健介のカメラがとらえます。
四畳半の羞恥部屋、検診台に似た羞恥台、麻衣子は開脚Mすがた、股間丸出し。
陰毛とお尻の穴のあいだの縦割れ唇、めくれてしまって、とろとろお蜜が垂れています。

-14-

検診台に似ている羞恥台に乗せられている全裸の麻衣子、開脚Mすがたです。
股間が丸出しにされ、太ももは160度にひろげられ、上半身は45度、後ろへ傾きです。
お腰と太ももの角度は90度、翔太が羞恥台の前に立つと、腰の高さが麻衣子の股間。
「ほんなら、麻衣子、もういっかい、させてもらうわ、なっ」
イケメン翔太、細身だけどたくましい、おちんぽだって太くて長い、反り返っています。
羞恥台に仰向いた麻衣子、その膣へ、立ったままの翔太が、亀頭を埋めこんできます。
ぶすぶす、微妙にお尻から腰を、上げ下げする要領で、麻衣子の膣へ、挿しこみます。
「ううううっ、ああん、はぁああん」
「ほら、感じろ、麻衣子、ほら、どうじゃ、ちんぽぉ!」
「ああっ、ひぃいい、いいいっ!」
二十歳のお誕生日、麻衣子、勃起おちんぽのプレゼント、ひぃいいい、です。
「ほうら、ぐりぐり、してやっから、麻衣子、感じろよぉ!」
挿しこんで、微妙に、腰を使って、勃起おちんぽを、麻衣子のなかで操縦する翔太。
翔太が、射しこんでしまって、抜かずに、麻衣子のおっぱいを、まさぐりだします。
45度の後ろに倒されている麻衣子の上半身へ、覆いかぶさってしまう翔太。
「はぁああ、いいいいっ、しょうたさぁああん、ひぃいいいい」
勃起させたおちんぽは、麻衣子の膣に挿しいれたまま、微妙にからだがゆすられます。
双方のおっぱいのすそに手を置き、ぎゅっとすぼめる感じで、乳房を真ん中に寄せます。
寄せてしまって、ひとつの乳首を唇に挟んで、もぐもぐ、モミモミ、されちゃう麻衣子。
麻衣子の手は、手首をベルトに括られ、お膝に留められているから、使えません。
乳首を唇でモミモミされながら、麻衣子、ぶっすり挿されたおちんぽが、動かされます。
微妙に翔太が、腰を右に左に、少しだけ、腰を上へ下へと少しだけ、動かしています。
麻衣子、乳首を刺激されながら、膣のなか、襞をこすられ、刺激を注入されるんです。
四畳半、羞恥部屋の羞恥台、女の子が悶え呻く様子が、動画に撮られ、お写真に。
「はぁああん、いやぁああん、だめよぉ、ああああっ!」
翔太が、麻衣子にかぶさったまま、腰を引き、勃起おちんぽを抜いて、一気に挿します。
とろとろになっている、麻衣子のおめこまわり、べちゃべちゃ、じゅるじゅる、感じちゃう。
麻衣子、とってもいい気持ち、男子たちにみられてる、それよりされてるほうにだけ集中。
大学二年生、学校では美女コングランプリ、かわいい妖精、二十歳の麻衣子です。

-15-

翔太にかわってカメラ係の健介が、麻衣子を見るにみかねて、交代しろというんです。
やっぱり男子、カメラで見ていてもうずうず、なまのほんばんをやりたい、と思うのかな。
「もう、おれ、がまんできなよぉ、麻衣子とやりたいよぉ」
四畳半のお部屋に置かれた羞恥台、麻衣子がおめこをひろげて、仰向いて、開脚M。
「おれ、びんびんだよぉ、やっちゃうよぉ」
健介が、綿パンを脱ぎブリーフを脱いで、腰から下、裸になって、シャツは着たまま。
もう、おちんぽが勃起状態の健介、亀頭の半分に皮がかぶっているので、剥いちゃいます。
剥いちゃって、亀頭を突出させちゃって、腰を前へ突出し、麻衣子の膣へ、当てちゃいます。
「ああん、せんぱいぃ、いやぁああん、もう、ああん」
麻衣子、三人目の男子から、勃起のおちんぽ挿しこまれる屈辱、お顔が泣いている感じ。
「ふふふふ、興奮しちゃうよぉ、麻衣子の、おめこ、だよ、おれ、興奮だよぉ」
ぶすっ、健介の亀頭が、羞恥台に開脚Mすがたの麻衣子の膣に、挿しいれられます。
「ひぃいい、やぁあああん、あああっ」
後ろ45度に倒れた麻衣子の上半身、手はひろげたお膝にベルトで括られています。
160度にひろげられ、持ち上げられた太ももの根っこ、麻衣子の股間へ、ぶすぶすっ。
「おおおおっ、ええわぁ、麻衣子、めっちゃ、うううっ」
「ああん、はぁああん、健介先輩ぃ、あああん」
「麻衣子、おれ、好きなんだよ、麻衣子のことぉ」
「あああん、だめよ、あああん、だめ、だめぇ」
「ええやん、めっちゃ、お、め、こ、したかったんだよぉ」
ぶっすり、勃起おちんぽの根元まで挿しこんだ健介が、麻衣子の太ももを撫ぜあげます。
麻衣子のお膝と手首を括ったベルトを握って健介、挿しこんだ勃起おちんぽを抜きます。
ゆっくり、抜いて、味わって、それからぶすぶす、亀頭から陰茎を、挿しこんでしまいます。
大学二年生、今日が二十歳になるお誕生日の麻衣子、先輩三人からの輪姦なんです。
ナマのおちんぽで、麻衣子、女の子の大切なおめこのなかを、こすられているんです。
健介の勃起おちんぽ、ぶっといんです、短いようだけど、ぶっといんです、亀頭だって。
半分皮をかぶった亀頭でしたけど、おっきいんです、とっても大きいいいんですぅ。
ぶすっ、特大の亀頭を挿しこまれて、引き抜かれるときはカリ首が、襞をこすります。
二十歳になったばかり麻衣子には、きつすぎて、快感をよびすぎて、メロメロです。

-16-

あんまり執拗にやりすぎると、麻衣子が疲れてしまって、アクメを迎えられなくなります。
リーダーの光夫は、優しい顔立ちで、これまでにも女子をイカせた経験が豊富です。
その光夫が、女子を何度でもアクメを迎えさせて、感じる女子にする方法の熟練です。
羞恥台にのせた麻衣子を、イカセないと、あとが続かなくなるので、光夫が出番です。
検診台に似た羞恥台に仰向いく、めろめろ状態の麻衣子に、射精をふるまってあげます。
「だから、ねぇ、麻衣ちゃん、ぼくの、精子くん、いれてあげる、からねっ」
光夫が、勃起おちんぽ、ぶちゅっと麻衣子のおめこに挿しこんで、抜いちゃいます。
抜いてしまって、ピンク色の薄いスキンをおちんぽ、亀頭からかぶせていきます。
「だって、麻衣ちゃん、あかちゃんできたら、たいへんですもの、ねぇえ」
麻衣子、もうろうとした意識を現実に戻されてしまいます。
「あかちゃん、できたら、こわいから、ああ、もう、ゆるしてください」
「なに、いってんのよ、みんなの精子をもらっっちゃうのよ、麻衣ちゃん!」
「スキンつけてするから、だいじょうぶだよ、安心しな!」
翔太が、麻衣子のおっぱいに手をおいて、モミモミしながら、いうのです。
「そうよ、安心して、いい気持になればいいのよ、麻衣ちゃん!」
優男の光夫が、スキンをつけた勃起おちんぽを、麻衣子の膣に挿しこみます。
「ああっ、あああっ、せんぱいい、いいいっ!」
「いいでしょ、スキンだってわるくないでしょ、ぼくはいやだけどぉ」
ぶすぶすと、光夫の勃起おちんぽが、開脚Mに固定した、麻衣子の膣に挿されます。
ひろげて持ち上がった麻衣子のお膝に手をおいて、光夫が、お腰を突出し、引きます。
勃起おちんぽが、麻衣子のおめこに、挿しこまれては引き抜かれます。
「ひぃやぁああ、ひぃいやぁああ、ああん」
「いいでしょ、麻衣ちゃん、ぼくのちんぽ、いいいでしょ!」
ぶすっ、ぶすっ、挿して1秒、抜くのが1秒、2秒にいっかいのスピードです。
「はぁああ、ああ、ああ、ああっ!」
「ほうら、麻衣ちゃん、だんだん、いいきもちに、昇っていくのよ!」
ぶすっ、ぶすっ、コンスタントに、1秒挿し、1秒抜き、2秒の挿し抜きが繰り返されます。
麻衣子は、じゅるじゅると、膣の襞をこすられて、づんづん、感じが込みあがってきます。
しだいに快感に変わっていく麻衣子の感覚、たまらなく、燃えあがるからだの反応。
翔太が、麻衣子のおっぱいをモミモミ、健介は動画で股間まわりを撮っています。
光夫は、冷静に、淡々と、勃起させてスキンをかぶせたおちんぽを、麻衣子に注入です。
「はぁああ、ああん、はぁああ、ああん」
麻衣子のお声が、悶えに悶えて、しだいに甲高く、感じていく様子をあらわしていきます。
「いいでしょ、麻衣ちゃん、イッテしまっていいのよ、イッテしまっても、よぉ!」
高級マンションの一室、四畳半の羞恥部屋、愛の調教を受ける大学二年生の麻衣子。

-17-

ゆっくり、挿しこまれて、ゆっくり、抜かれて、挿されるときに、力が込められます。
引き抜かれるときは、力が込められなくて、腰を揺すられながら抜かれちゃいます。
抜かれるといっても、亀頭の部分は残されて、陰茎だけが抜かれてしまうのです。
「ほうれ、麻衣ちゃん、いいでしょ、いい気持でしょ!」
一秒かけて、力を込められ、ぶすぶすっ、一秒かけて腰を揺すられ抜かれます。
「ひゃあああん、ひぃいい、ひぃいいっ」
検診台に似た羞恥台、斜め後ろ45度に倒され、太ももとお腹の角度は90度です。
足は、太もものつけ根からお膝の角度が、120度にひろげられている麻衣子です。
正面を向いた股間、ぱっくりひらいた陰唇、その下部の膣、丸出し、丸見えの麻衣子。
「ほうら、たっぷり、かわいがってあげるね、麻衣ちゃん!」
ぶすぶすっ、ずるずるっ、ぶすぶすっ、ずるずるっ、勃起おちんぽ、挿されて抜かれて。
「ひぃやぁああっ、ひぃいいっ、はぁああっ!」
ずぶずぶ、光夫のぼっきおちんぽで、抜いて挿される麻衣子のおめこは、ぬれぬれ。
とろとろと、半透明のネバ汁が、勃起おちんぽが抜かれるときに、流れ出てきます。
身動き取れない麻衣子、二十歳の大学二年生、学校では美女コングランプリです。
恥ずかしい格好、検診される格好、そこへ勃起おちんぽ、ぶすぶす、挿されています。
高級マンションの四畳半、羞恥部屋、麻衣子のセックス感度開発、愛の調教中です。
「あああっ、ひぃやぁああっ、ああ、ああっ!」
一気にぶすぶす、挿し抜きのスピードがあげられて、麻衣子、甲高いお声です。
「ほら、ほら、おおおおっ、いいわね、出ちゃうぅ、ううっ!」
光夫が射精寸前にまで昇りつめてきた感じ、ぎゅっとお顔をしかめて、スピードアップ。
ぶすぶす、ぶすぶす、一気に、スッピードアップ、一秒に二回の挿し抜き、早いです。
麻衣子のお顔が、ぎゅっと歯をくいしばる表情で、呻き声とともに軋みます。
アクメに昇っていくんです、光夫の射精にあわせて、オーガズムに到らされます。
翔太が、麻衣子のお顔をまっすぐ前に向けさせて、喜悦のお顔を観察です。
健介が、ビデオカメラで麻衣子の軋むお顔をアップで撮って、股間を撮ります。
「ひぃいいっ、いい、いい、ひぃいいい~~!」
「おおっ、はぁああっ、ううううっ、でたよ、麻衣ちゃん、でちゃったよぉ!」
光夫のお尻が締まります、ピクンピクンと痙攣します、射精、射精です。
スキンをつけてあるから、ぴくんぴくん、麻衣子のおめこのなかで、痙攣です。
麻衣子、足を120度にひろげられたまま、昇天していきます、痙攣します。
そうして、射精がおわったときには、ピークの甲高いお声が起こって、ダウンです。
四畳半の羞恥部屋、羞恥台に仰向いたまま、麻衣子、そのまま、留め置かれます。

-18-

<膣のなかを覗かれちゃう麻衣子>
北山にある高級マンションの一角にトトロ組のアジトがあります。
リビングルームは32畳の広さ、その面に四畳半の畳部屋があり造りは和風です。
四畳半の和室は羞恥部屋、そこに置かれた羞恥台に、麻衣子はのせられたままです。
素っ裸、部屋の温度は28度、空調が効いていて快適ですけど、麻衣子は素っ裸です。
羞恥台は産婦人科で検診の、あの形状に似ていて、女の子がのせられ、診られます。
これまでにも、ここへ連れてこられてのせられた女子は、何人もいます。
トトロ組が制作するポルノ映画のモデル、いっぱい恥ずかしいことをされてきました。
麻衣子だって、そのひとりですけど、麻衣子の場合、可愛い、美女、妖精のような美貌。
さっき、リーダーの光夫に、アクメへ昇らされて、いっそう可愛くなって、潤んだ表情です。
「ああん、恥ずかしいですぅ、なんとか、してください、恥ずかしいですぅ」
正気に戻った麻衣子、自分の姿が正面から、ビデオカメラで撮られているのに気づきます。
羞恥台の横の壁にかけられた大型のモニターに、恥ずかしい格好が映っています。
足が、太ももからお膝にかけて持ち上がり、ひろげられていてお股の真ん中が丸出し。
上半身が斜め後ろに倒されたリクライニングシートの格好で、全身がモニターに映ります。
誰もいない、麻衣子だけが、羞恥台にのせられ、留め置かれていて、ドアの向こうに人が。
「ああ、だれ、知らないひと、だれなんやろ」
麻衣子は、もう現実の世界から遠く離れた世界に連れてこられた感覚に、なっています。
そうしているうちに、学生ではない感じの男性が、羞恥部屋に入ってきたんです。
黒皮のパンツを穿いた、筋肉質、背は175cmくらいかと思える高さ、美男子です。
麻衣子、目線が、その男子と会って、それはそれは麗しい美男子に見えました。
「麻衣子さん、大学生だって、二十歳だってねぇ」
その男子は、なれなれしく麻衣子の名前を呼び、興味深く、にたにたお顔で、近づきます。
「ぼくのなまえは、ふうたろう、風太郎ってゆうんだ、呼ぶのは風、フーでいいよ」
「はぁあああ、だれなの、あなた、風太郎、ふう、って、だれなんですか」
突然、全く見知らぬ男子、まだ若いけど、風太郎と名乗った男子に、足指を触られます。
「ううん、いっしょに出演するんだよ、ぼくが、麻衣子さんのお相手です」
ポルノ映画を作るために雇われた俳優だというのです。
トトロ組のリーダー、合田光夫は、お金持ちの子息だから、資金はたっぷりあるんです。
「ぼくが、麻衣子ちゃんを、たっぷり、かわいがってあげるから、ね」
風太郎が麻衣子の太ももを指でなぞりながら、ことばを続けます。
「射精は連続10回できる、ぼくの精子は、子どもができない精子だから、安心だよ」
筋肉質、逞しい、それに比べて、麻衣子は女の子、色白、ぽっちゃり、柔らかい。
「ああ、風太郎さん、わたしを、さらっちゃうのね」
「いえいえ、ぼくは、麻衣子さんの性の召使いですから、たっぷり、サービスです」
黒皮パンツの前がぷっくら膨らんでいるのが、麻衣子にはドキドキの驚きです。

-19-

風太郎、麻衣子の知らない男、年はまだ若そう、18才くらいかも知れない、幼顔です。
でも、逞しい筋肉、とってもうるわしい美男子、まるで夢の国の王子様のようなお顔立ち。
「たっぷり、かわいがって、やってほしい、とのご依頼なので」
羞恥台に乗ったままの麻衣子のおっぱいに、風太郎が手の平をかぶせています。
「麻衣子さん、麻衣ちゃん、麻衣、そうだね、麻衣って呼んだらいいね、麻衣」
かぶせた手の平をすぼめて、麻衣子、双方のおっぱいを揉み上げられながら、です。
「いやぁああん、いきなりぃ、こんなことぉ、いやぁああん」
「まあまあ、麻衣、ぼくのことはフーて呼んでくれたら、いいよ」
冷静かつ淡々と、美男子風太郎が、二十歳の麻衣子を、おっぱいから弄ってきます。
「ああ、フー、フー、フーさん、ああっ」
羞恥台に乗った麻衣子、上半身は後ろへ45度、手はひろげて顔の横です。
太ももが120度にひろがっていてお膝が持ちあがっている開脚すがたです。
素っ裸だから、恥ずかしい処が丸出し、丸見え、特に股間がばっちし開かれています。
風太郎の風貌、それに優しいお顔の表情に、麻衣子、もう一目惚れって感じです。
それに、射精されても妊娠しないって言われて、麻衣子、めっちゃ安心しています。
「じゃあ、麻衣、おめこ、見てやるよ、見て欲しいんだろ!」
「ああん、それわ、恥ずかしいから、おやめして、ほしいですぅ」
「とはいいながら、そうだな、最初にちんぽで、探ってやらなくちゃ、だね」
黒皮のパンツを穿いた風太郎、太ももひろげた麻衣子の間に、立っています。
麻衣子、後ろ45度に倒されているけど、風太郎が黒皮パンツを脱ぐと、見えます。
<うううっ、わぁあああっ、おっきいぃい、おちんぽぉ>
びっくり、麻衣子、こころのなか、ずきんずきん、なんと立派なおちんぽなんでしょう。
「ぼくのちんぽだよ、麻衣、このちんぽが、女泣かせのチンポ、ってんだよ」
風太郎が、麻衣子の股間の前に立つと、おちんぽの位置が麻衣子の股間の高さ。
ぎゅっと皮が剝かる風太郎の勃起おちんぽを、麻衣子、目の前で見てしまう。
ぶっとい、握れるかしら、それに長い、入りきるかしら、麻衣子、うろたえています。
大学二年生、かわいい、まるで妖精のような顔立ちの麻衣子、男子のアイドルです。
風太郎が、おっぱいに手を置いたまま、腰から突き出る勃起したおちんぽを麻衣子に。
「ひやぁああっ、あああっ」
麻衣子がお声を出しちゃう、先っちょ亀頭が、麻衣子の膣口に、挿しこまれたのです。

-20-

四畳半の広さにいるのは風太郎と麻衣子、それに黒子のカメラマンの健介です。
カメラを通した映像が、横壁面に掛けられた大型のモニターに映し出されています。
「ふふ、麻衣、まだ亀頭しか、入れてないよ、それなのに!」
「ああん、いやぁああん、はやく、いれてくださいよぉ」
「そんなに、あわてなくっても、たっぷり、挿して抜いて、してやるって」
風太郎は余裕の感じで、亀頭を膣口に挿しこんだまま、右手で陰唇をひろげちゃう。
羞恥台に乗っている麻衣子、左手でおっぱいモミモミされながら、右手が股間です。
「ふふっ、ちんぽだけでは、もったいない、手も使って、なぶってやるよ」
陰毛のすそから少し膨らんだ陰唇の先っちょをつまんで、その下部の陰唇をひらけます。
もちろん、勃起のおちんぽ、亀頭だけ膣のなかに入れられて、なぶられちゃう麻衣子。
麻衣子の手は、肩の両横のアームに手首を括られているから、使えません。
風太郎になされるがままの麻衣子、女の子をイカセテしまうテクニシャン、イケメン風太郎。
「ほうら、麻衣、陰唇ひろげたまま、ちんぽ、入れていくから、なっ」
亀頭だけだった挿入が、麻衣子の膣のなかへ、陰茎が埋まっていきます。
「ひぃやぁあ、ああん、はぁああ、ああん」
陰唇がひらかれたまま、膣のなかへ、ぶすぶす、風太郎の勃起おちんぽが、挿されます。
「どうですか、麻衣、ぼくのちんぽは、硬くって、気持ちいい、らしいけどぉ」
麻衣子の股間、陰唇がめくられ、ピンクの内側が露出、下部の膣には勃起おちんぽが。
カメラが下からアップでその光景を撮っていて、麻衣子のお顔までが入れられます。
「こうして、濡れさせて、ぬるぬるに、しちゃうよ、麻衣」
風太郎、麻衣子のおっぱい、麻衣子の陰唇を、なぶりながら、勃起おちんぽは膣です。
ぶすっ、ぶっとい風太郎の勃起おちんぽが、挿しこまれて、ゆっくりと、抜かれます。
麻衣子、ずきんずきんと心臓が高鳴ってしまって、快感、挿されるたびに感じます。
「ひぃいい、いいですぅ、フーぅ、フーぅ、フーうううさまぁ!」
お顔をしかめ、右に左にゆり動かしながら、大学二年生の麻衣子、快感に悶えます。
しだいにしっとり、麻衣子の膣から、しだいにぬるぬる、透明のお蜜で満たされます。
「ほうら、麻衣、もうちょっと濡れたら、覗いてあげよう、膣のなか、ねっ」
風太郎、麻衣子の膣へ、勃起させたおちんぽ、ぶすっ、ぶすぶす、挿入の最中です。
濡れきったところで、クスコをさされ、内部をひろげられて、見られてしまう、麻衣子です。

-21-

女の子の膣のなかをひろげて、内部の形とか色とかを、丸見えにする道具、膣鏡。
クスコのことですけど、麻衣子、そんなのあることは知っていたけど、風太郎がぁ。
「いいよね、麻衣、これって、麻衣のなかが、ばっちり、視れるんだよぉ」
羞恥台に太ももを120度にもひろげた麻衣子の前に、風太郎が見せちゃいます。
見せられたクスコは透明、プラスチックで作られた膣鏡、なんか変な形です。
麻衣子、手も足も自由を奪われた全裸、大の字の格好にされてのV字型、その真ん中。
膣鏡クスコを、挿しこまれて、ひろげられて、膣のなかを見られちゃう、そう思うと。
麻衣子、もう、そのお道具を見せられただけで、気を失いそうなほどに、びっくりです。
「はぁああ、それ、それって、いやぁああん、そんなのぉ」
「そうだよ、麻衣、うれしいやろ、丸見えになるんだ、膣のなか」
恥ずかしい、麻衣子、風太郎がにたにた顔で、恥ずかしいことを言うから、恥ずかしい。
「ふふん、麻衣、おまえのおめこ、締まるけどよぉ、濡れ方が、少ないかも、なぁ」
風太郎のおちんぽが、勃起したまま、麻衣子に見えちゃう、四畳半の羞恥部屋です。
濡れ方が少ないなんていわれて、麻衣子、とっさには意味がつかめません。
「すくないって?、どうゆこと?」
その風太郎が、椅子を持ち出し、座ると、目線が麻衣子の股間にきちゃいます。
「麻衣のおめこの分泌液、潤滑油、羞恥汁のことだよ、わかるかなぁ」
ほんとは、麻衣子の分泌量は多めです、少なくはありません、でも、風太郎の戦略。
まだ、透明のクスコを手に持ったまま、風太郎が麻衣子の陰唇をめくるのです。
「ああん、いやぁああん、ああっ」
「ほら、もっと濡らさないと、これが、入らないんだよ」
膣の口がひろげられ、クスコを手に持たれたまま、指を挿しいれられちゃう麻衣子。
挿しいれられる一本の指は中指、腹をうえにされて、膣のなかへ挿しこまれます。
中指の腹で、膣襞をこすられちゃう麻衣子、大学二年生、二十歳の麻衣子です。
「ああん、いやぁああん、ああ、ああん」
ぐちゅぐちゅ、じゅるじゅる、麻衣子の膣のなかに、羞恥汁を滲みだされるんです。
鈍い刺激です、麻衣子の目には透明なクスコを持たれた手が見えます。
「ああん、ああ、ああ、ああん」
膣のなかには指、刺激を受ける麻衣子、はだかのからだは開脚Mすがたです。
風太郎に指の腹で、膣の襞をこすられると、なんともいえない快さを感じる麻衣子。
「ふうんふうん、麻衣、だいぶ濡れてきたね、いよいよ、クスコ、出番だよ」
健介がカメラで撮る麻衣子の姿、局部が、壁の大型モニターに、映し出されています。
「ほうら、麻衣も、しっかり、見るんだよ、入っていくところを、だよ」
いよいよ風太郎が手にしたクスコ、その先が、麻衣子の膣に、入れられてしまうのです。

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プラスチック製の透明クスコ、アヒルのくちばしみたいな格好をしているクスコです。
羞恥台に座っている麻衣子、太もも120度開き、全裸のからだは90度に折れて大の字。
「ほうら、麻衣、はいっていくよ、ほうら、入っていくでしょ!」
麻衣子の膣に、透明クスコのくちばしが挿しこまれていくのが、モニターに映ります。
「はぁああ、ああん、いやぁああ、ああん」
感触としては鈍いけど、麻衣子、透明クスコが挿されていくと思うだけで、失神しそう。
「ほうら、いいでしょ、麻衣の、お、め、こ、ぴ、ん、く、い、ろ!」
風太郎が、麻衣子の股間を正面から覗き込みながら、言葉を区切って、言うんです。
麻衣のおめこはピンク色、ああ、麻衣子、恥ずかしい気持ちが、襲ってきます。
手を降ろそうとするけれど、腕をひろげられて手首が肩の横で括られています。
足を閉じようとするけれど、お膝を120度にひろげられ、アームに括られています。
「ううっ、あああっ、ああん、ひやぁあ、ああん」
くちばしの長さが10cm以上ある透明クスコが、麻衣子の膣に埋められてしまいます。
「ほうら、こうして、くちばしをひろげて、麻衣のなかを、見てあげようね」
膣口は直径5cm、くちばしが筒状になって、麻衣子の膣をひろげてしまったんです。
「ビデオカメラで撮って、アップにして、麻衣もいっしょに見るんだよ」
カメラを持った健介が、接写モードにして、麻衣子の股間にレンズを当てます。
透明のプラスチックだから、ピンクの膣襞がモニターに、はっきりと映し出されます。
「おおおっ、麻衣、めっちゃ、きれいな色、子宮口のぷっくらが、見えるよぉ」
「あああ、ああ、だめ、みちゃ、ああ、いやぁああん」
羞恥の極みにまで麻衣子のこころが上昇してきて、なかば泣き声になってしまいます。
直径5cmにひろげられた膣口、そのままひろげられてしまう膣のなか、奥は子宮口。
とろとろのお汁が溜まってきて、麻衣子の分泌液、膣のなかが泉になってきます。
「麻衣、きれいだねぇ、こんなにきれいなピンクだとは、思わなかったねぇ」
「いやぁああん、そんなこと、ゆうたらぁ、恥ずかしい、ですぅ」
お膝を閉じたくっても閉じられなくて、太もも閉じたいけど、閉じられません。
恥ずかしい、羞恥心、大学二年生の麻衣子、もう、もう、穴があったら入りたい。
おんなのいちばんたいせつな、だれにも見られたくない、恥ずかしい箇所。
そこを、いま、風太郎にひろげられ、モニターに大アップ、、風太郎が凝視します。
外から膣のなかに、明かりが入れられ、いっそう鮮明に見えるようにされます。
そうして、プラスチックの細い棒、先っちょに☆がつけられた棒が、挿しこまれるんです。

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先端が金平糖大の突起がついた30cmアクリル棒が、麻衣子の膣のなかへ入れられます。
透明クスコで開けられた膣、その奥の子宮口あたりを透明、棒の突起で撫ぜられます。
羞恥台の麻衣子、手も足もひろげて固定されたまま、奥の奥が刺激されちゃうんです。
「感じろよ、麻衣、おめこのなかを、かきむしられる、最高の快感だ、ふふふっ」
風太郎は、麻衣子の股間の前にお顔を持ってきて、光を入れた膣のなかを観察します。
「はぁああ、ああん、フー、あああん」
膣の奥の子宮口、刺激される、それはどんよりした太い快感、麻衣子に与えられます。
じわじわ、じんじん、得体のしれないうず虫がうごめくような快感に、麻衣子は痺れます。
風太郎のテクニック、麻衣子、おからだ奥の奥が萌えだして、快感を求めてしまう。
「いいんでしょ、麻衣、とっても、感じるんでしょ、どうなんですか」
じんわり、アクリル棒の先端突起で、奥の露出している襞をこすられる麻衣子。
大学二年生、二十歳になったばかりの乙女、麻衣子、まだ未熟が残るおからだです。
麻衣子が乗っている羞恥台は、恥ずかしい検診台とそっくり装置、でも水平じゃなくて。
おからだが斜め後ろ45度にたおれ、お膝は120度にひろげて45度持ち上がった状態。
二十歳の麻衣子にとって、性器をひろげられて観察される、このことが見えてしまう。
されていることの内部は覗けないから、見えないかわりに、モニターに映されています。
「ようく見えるよ、麻衣、ほら、とろとろのお汁、溜まって、いっぱいだ」
「はぁああ、ああん、いやぁああん、あああん」
「吸い出してやらないと、溜まりっぱなしだ、吸い出してあげましょう」
スポイトってあるじゃないですか、お水を吸い出しちゃうお道具、その大きいサイズ。
づるづるっ、風太郎がクスコで開けられた麻衣子の膣内へ、先を挿しこみ吸い出します。
吸い出される麻衣子のおめこの羞恥汁は、蓋つきのガラス瓶に溜められていきます。
大学二年生の麻衣子にとっては、耐えられない羞恥心です。
でも、感じさせられる、感じる女の子になるためのレッスンだと、風太郎がいうんです。
たっぷりと恥ずかしい気持ちにさせられていく麻衣子、からだの硬さがほぐれます。
麻衣子の中でナマ射精しても妊娠しないという美男子の風太郎、このあとは、ナマです。

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からだの奥がくすぐったい、むず痒い、じゅくじゅくしている感じの麻衣子。
羞恥台にのせられて、開脚されて、お股をひろげられて、閉じられないんです。
手首は肩の横にあるアームに括られているから、おっぱいを隠すこともできません。
クスコでひろげられてしまった膣のなか、溜まったお汁が吸いあげられて溜められる。
恥ずかしいこと、耐えられないくらい、大学二年生、二十歳の美女、麻衣子です。
「それじゃ、麻衣、お望みのちんぽだ、ちんぽ入れてやるよ!」
クスコが抜かれた膣口は、少しゆるんで開いてしまって、陰唇がめくれてしまって。
「はぁあ、ああ、フーさん、フーさんのおちんぽ、はぁあ、ああ」
ひろげた股間のまえに、風太郎が剝きだした勃起おちんぽが、にょっきり起ちます。
「ぼくのちんぽは、とっても気持ちいいんだよ、麻衣!」
見るからに亀頭が立派に張っていて、カリ首だって深いし陰茎だってびんびん。
麻衣子は、お顔をおろし、ひろげた太ももの間にある、勃起おちんぽを見ちゃいます。
男の人のモノ、女の子にはない勃起おちんぽ、麻衣子の気持ちが高揚しています。
「ふふっ、麻衣、ナマのままで、射精してやっから、ね、いい気持だぞ」
「はぁああ、なかで、ナマのまま、しゃせい、はぁあああ」
麻衣子には、信じられないんですけど、風太郎のんは、妊娠しないというんです。
立ったままの風太郎、麻衣子のお膝に手を置いて、腰をぐぐっと前へ突出します。
左手を麻衣子の右のお膝に当てた風太郎、陰茎をにぎって、亀頭で陰唇ひろげます。
陰唇をひろげて、膣口へ、亀頭を入れてしまいます。
「ほうら、おおおっ、麻衣、ぼくのちんぽ、入るょおおっ!」
「はぁああ、フー、さぁん、あああん、ああっ!」
「ほうら、ほうら、ぼくのちんぽ、麻衣に入っちゃうよ、ほうら」
ゆっくり、ぶすぶす、亀頭が膣に挿しこまれ、麻衣子のななへ陰茎が埋まります。
「おおっ、入っちゃったよ、麻衣のおめこ、めっちゃ、締まってくるねぇ」
「ひやぁああん、ああ、ああん、ひぃいいいっ」
ぶっすり、陰茎の根っこまで、麻衣子の膣のなかに、挿しこまれ、ストップです。
風太郎が腰を左右に動かして、それから上下に動かします。
動かすといっても左右に5cm、上下に5cm、微妙に陰茎を動かしてくるんです。
20cmもある風太郎の勃起時おちんぽ、きっちり、麻衣子のなかに埋まっています。




淫乱の羞恥部屋-6-

淫乱の羞恥部屋(2)-3-
 25~36 2014.5.23~2014.6.25
  1200sx1410050126
-25-

高級マンションの一室、和室四畳半の羞恥部屋、そこに置かれた羞恥台に麻衣子が。
麻衣子はいま、羞恥台にのせられて、おめこ感度開発の調教を施されている真っ最中。
イケメン男子で筋肉質の風太郎がいま、20cmの勃起おちんぽを、麻衣子に挿入中です。
カメラマンの健介が、麻衣子の悶えて呻いてよがる姿を、ばっちしビデオ撮りしています。
「ああん、ひやぁあ、ああん」
挿しこまれている勃起おちんぽが、ずるずると引き抜かれて、ぐぐっと挿されます。
「ほうら、麻衣、ええやろ、ほうら、どうやぁ」
麻衣子、さっきから弄られっぱなしだから、おからだ、もう、めろめろ状態です。
「あああん、あああん、ひやぁあああん」
「ええ声だぁ、麻衣、ええ声だすねぇ」
「はぁああ、ひぃやぁああ」
麻衣子は、膣に勃起おちんぽ挿されたまま、乳首をモミモミされちゃいます。
ぶすぶすの挿しこみは、ゆっくりと挿しこまれたり、一気に挿しこまれたり、です。
一回の挿しこみ引き抜きの速度は、ぐぐっ、ずるずるっ、三秒くらいです。
ぐっと挿しこまれて、亀頭で膣奥の丘、子宮口を擦られたりすると、五秒くらい。
ゆっくり、ゆっくり、たっぷり、麻衣子はじんわり、じんわり、昇らされるんです。
「はぁあああ、はぁあああ、はぁああああ」
麻衣子、もう、正常ではありません、大学二年生、狂っていく二十歳のおからだ。
ぷよぷよ、むちむち、ぽっちゃり、麻衣子、お顔は清純、おからだムチムチ、です。
風太郎がビンビンになった勃起おちんぽで、麻衣子の膣のなかをこすります。
こすられる麻衣子は、膣襞への刺激がからだの奥に伝わって、じんじんに痺れます。
無意識に、ひいひい、よがるお声を紡ぎだし、おとこの風太郎をよろこばせます。
とろとろと、糸を引くように、麻衣子の膣から、羞恥のお蜜が垂れ出てきちゃいます。
乳房が張って、乳首がピンと起ってきちゃいます。
ピンと起った乳首を、指につままれ、モミモミされると、麻衣子、唾液がとろとろ。
膨張するおからだ、収縮するおからだ、膣が膨らみ、膣が収縮します。
「はぁあああ、あああっ、はぁあああ、あああっ」
ずるずるとゆっくり抜かれて、ぶすぶすっ、勃起おちんぽで膣襞こすられちゃう麻衣子。
四畳半の羞恥部屋、大学二年生、二十歳、男子の可憐なアイドル、麻衣子お受難です。

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羞恥台にのせられたまま、開脚M姿の麻衣子は、もうめろめろ、イッテしまいます。
風太郎のピストン運動、勃起したおちんぽが、麻衣子のおめこをぶすぶす突くんです。
おっぱいなぶられ、乳首をつままれ、モミモミされながら、ぶすぶす、突かれる麻衣子。
「ひやぁああん、ひぃいいっ、ああっ、ひぃいいっ」
大学二年生の麻衣子、お顔をしかめ、注入される快感に翻弄されているんです。
「ほうら、ほうら、麻衣、ええやろ、ええやろ、ほうらぁ!」
ぶすぶす、ぶすぶす、ぶすぶすぶすっ、ピストンのスピードを上げられます。
筋肉質でタフな風太郎、二十歳になったばかりの清楚な麻衣子がイカされます。
快楽、快感、からだの高揚、もう、ああ、麻衣子、風太郎に翻弄されて悶えます。
「ひぃいい、ひぃいい、ひぃいい、いいっ!」
「おおおっ、麻衣、いくぜ、いくぜ、いっちゃうぜ!」
ぶすぶす、すっごい速さで、勃起のおちんぽが、麻衣子のおめこを挿し狂います。
麻衣子は、もう、ぐんぐんのぼってくる快感に、あぐあぐ、うううう、喜悦に悶えます。
太ももがピンピンに張ってきます、乳房が硬くしこってきます、乳首が起ちます。
「はぁああ、ひぃいい、いく、いく、いく、うううう~!」
「いけ、いけ、ほらぁ、いけ、いけ、いけぇ!」
「うううううっ、ぐう、ぐう、うううう~~!」
麻衣子、オーガズムの波がおそってきて、じんじんに痺れてくるんです。
風太郎の1秒3回抜き挿しスピードに、あぐあぐ、がくがく、麻衣子のおからだ崩壊です。
麻衣子が受けている勃起おちんぽ、スキンがつかないナマのおちんぽです。
だから、めっちゃ、感じちゃう、麻衣子、もう、ああ、いくいく、イッテしまいます。
「ひやぁああ~~~~!」
大きな呻きのお声が、防音装置がつけられた、四畳半の羞恥部屋に響きます。
「ひぃいいい、やぁああああ~~~~!」
ぐんぐん昇って、アクメ、風太郎の射精がはじまって、いっそう、麻衣子、悶えます。
もう気も狂わんばかりに、おめこのまわりをべちゃべちゃにして、麻衣子、悶絶。
「ぐぅう、ううううっ、わぁあああ~~!」
ぐっと背伸びをするようにおからだ硬直させる麻衣子、オーガズムの頂上。
ぴしゅん、ぴしゅん、お小水を飛ばして麻衣子、そのまま気絶してしまったのです。

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<悶絶する麻衣子>

大学の二年生、可憐で清楚な麻衣子は、学生の間では人気アイドルです。
その麻衣子が、京都の北山にある高級マンションの一室で、お調教されているんです。
身長175cm、筋肉質の美男子、その名前は風太郎ってゆうんですが、すごいんです。
麻衣子、めろめろにされてしまって、気絶するところまでイッテしまって、もっと欲しい。
「だからよぉ、麻衣子、おれなんて、パイプカットしてるから、安心だろ」
「パイプカットって、なんですかぁ」
「知らねえのかよぉ、パイプカットだよぉ、ふふん」
「こどもでけへん、そうなのね」
「そうだよ、だからよぉ、抱いてやるからよぉ、麻衣子」
薄いベージュのワンピースを着ただけの麻衣子が、風太郎に抱かれるんです。
抱かれるって、ただ抱かれるだけじゃありませんの、風太郎のおちんぽを咥える。
そうです、お口に咥えて、それからお股のお口に咥えさせられて、イカシテもらうの。
忘れられない、イカシテもらうときの気持ち、たまらなく最高なんですもの。
「ほら、麻衣子、ワンピ、剥いじゃうぞ!」
麻衣子って身長160cm、体重50㎏、頭が筋肉質の風太郎の首あたりで、小柄です。
うしろから抱かれ、ワンピのスカート部分をめくりあげられ、お尻を丸出しにされてしまう。
いいえ、ワンピお腕はとおしたまま、胸が露出するところまで、めくりあげられてしまう。
手首を括られて頭の後ろへまわされて、その余った紐が背中からお尻へと降ろされます。
お尻から、お股にとおされて、前へ、おっぱいのところで結び目つくられ、手首で括られ。
「ああん、いやぁああん、こんなの、だめだよぉ」
羞恥部屋の壁には大きな鏡があって、この鏡はマジックミラーなんですけど、そこに映る。
赤い二本の紐が一本になって、おからだを縦に割っています、ワンピの布は胸の上です。
「ええ格好だろ、麻衣子、ほら、おっぱいも、陰毛も、丸出しだからさぁ」
抱かれていた手を離され、麻衣子は大きな鏡の前に、立たされてしまったんです。
「ああん、手が、手が、動かされへん、ああん」
恥ずかしいから、おっぱいと陰毛を隠したいのに、手を頭の後ろに括られている麻衣子。
「ええからだ、してるねぇ、麻衣子、見てるだけで、ゾックゾック、しちゃうぜ」
マジックミラー、鏡の向こうには、麻衣子の顔見知った男子が三人、鑑賞に来ています。
トトロ組の三人と合わせて6人の男子が、可憐な麻衣子のショーを鑑賞するんです。

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手首は頭のうしろ、少し前かがみで立った麻衣子には、縦に割る赤い紐が一本。
裸のからだに二本の紐が一本にされて、股間を通っているんです。
胸が露出するところまで持ち上げられたワンピが、脱がされてしまって素っ裸。
マジックミラーの大きな鏡の前に立たされている麻衣子は160㎝、大学二年生です。
「ほうら、麻衣子、鏡の中のじぶんを見てみろ、まっすぐみるんだ」
風太郎は、鏡に映りこまない横から、麻衣子に立ったまま鏡を見るようゆうのです。
「はぁああ、ふうたろさん、こんなの、はぁああ」
肩をすぼめて、裸体をまるめてしまわないと、お股に紐が食い込む麻衣子です。
「ほら、麻衣子、からだをまっすぐ、背筋を伸ばして、胸を突きだして、ほら」
麻衣子、鏡の前で、裸のからだをまっすぐ、背筋を伸ばすように、言われます。
言われるままに、背筋を伸ばそうと思うと、縦に割られた赤い紐が、張ってしまいます。
「ああっ、はぁああっ、あああん」
お股の真ん中が紐で締められる感触、痛くはないけど、紐の奥がむず痒く感じます。
「胸張って、1mの円の中で、歩いてみろ、麻衣子!」
ぷっくら盛りあがった双方のおっぱい、ぷくぷく丸いお尻、それに白い太もも。
赤い紐で縦に割られた裸体を、麻衣子は、鏡に映して、鑑賞してもらうんです。
でも、鏡の向こうにいる六人の男子たち、これだけで満足するわけがありません。
麻衣子の股間をみせてもらえて、触らせてもらえて、欲をいえばおちんぽ入れたい。
大学二年生の麻衣子、大学では清楚な女の子で、男子たちのアイドル的存在です。
その麻衣子が、高級マンションの一室でくりひろげられるショーに出演しているんです。
素っ裸、手は頭のうしろ、からだを縦に割った赤い紐が、アクセントになっています。
「ほうら、もっと鏡に近寄って、そうだ、ゆっくりまわって、お尻を鏡に映せ」
「お尻を映すときには、足をひらいて、前にたおれて、お尻丸出しスタイルだ」
羞恥部屋の照明が、いつのまにかスポット照明になっていて、麻衣子が浮きあがります。
裸体を前から鏡に映し、背中からお尻を鏡に映し、股間が見えるように映した麻衣子。
じくじく、とっても恥ずかしい気持ちなのに、卒倒しそうなくらいなのに、感じてしまうの。
「ほんなら、麻衣子、ローターを、埋めてやるから、いいな」
風太郎が手にしたピンクのローターを見せられて、麻衣子、ぽ~っとなってしまう。
ローターを埋め込まれて、動かされて、刺激されて、思うだけで麻衣子、目の前真っ白。
股間を締める二本の紐がよけられ、ローターを埋められ、赤い紐で封印されてしまう。
「あああん、いやぁああん、ああ、ああっ」
なんなく埋め込まれていく麻衣子の裸体を、マジックミラー越しにみている男子たち。
麻衣子は、だれがいるのか、わからない、男子がそこにいることすら、意識の外です。

-29-

鏡の前に置かれた椅子は、肘掛椅子ですけど、肘掛部分が足を乗せるアームです。
左右のアームはU字型になっていて、お膝を乗せてしまうと外れない仕組みです。
手首は括られ、頭の後ろに置かれている麻衣子、赤い紐で封印された股間です。
ローターを埋め込まれてしまった大学二年生、清楚な感じの二十歳、麻衣子です。
マジックミラーになった大きな鏡の前、そに置かれた太ももひろげ椅子に座った麻衣子。
「いいか、麻衣子、鏡のなかの自分を見るんだ、いいか」
「ああっ、鏡の中、見てるんですかぁ」
「そうだ、目をそらせちゃだめだよ、見ているんだ」
素っ裸です麻衣子、白い裸のからだを、真ん中で割っている赤い紐が股間にも。
足をひろげて、お膝の裏を持ちあがったアームにのせて、太ももの開き角度は90度。
大きな鏡に、恥ずかしい股間が、縦の赤い紐といっしょに映ってしまっているのです。
羞恥部屋の麻衣子、開脚させたMすがたを、マジックミラーの鏡に映して、見ています。
風太郎にローターの、強弱調整をされながら、麻衣子、じんじん、感じていかされます。
全体照明が落とされ、麻衣子の裸体が浮き上がるスポットに変えられて、いよいよです。
麻衣子にはわからないんですけど、鏡の反対側には六人の男子が鑑賞しているんです。
「はぁあ、ああっ、あああっ」
ぶぶぶぶ、麻衣子の敏感な箇所で、振動し始めたローター音が、微かに洩れ出ます。
麻衣子、手は頭の後ろ、お膝はひろげられ、もちあげられ、正面の鏡に映されています。
鏡の中を見つめる麻衣子の表情が、うっとり、うつろになってくるのが、わかります。
じっと鏡の中の自分を見ていろと言われているから、麻衣子、じっと見ています。
「ああっ、はぁああっ、ううううっ、ああっ、ううううううっ」
お顔の表情だけが、変わっていく麻衣子、ぶぶぶぶ、ローターの動きは外には出ません。
でも、麻衣子、からだの奥のうごめきで、歯をくいしばる表情から、放心する表情へ。
目をあけて、鏡の中をみつめる麻衣子、目もとがうるんで、お口もうるんで、あああっ。
「ほうら、麻衣子、感じてるんでしょ、ほうら、もっと、もっと、感じなさい」
風太郎の操縦で、ローターが強くなったり弱くなったり、それによって麻衣子の表情が。
「ああっ、だめ、だめ、あああっ、いく、いく」
ぐぐっとせりあがってくる快感に、麻衣子、イッテしまいそうになってきます。
でも麻衣子、アクメにはいかせてもらえなくて、無残にもスイッチを切られてしまう。
スイッチが切られてしまうと、イキ切れなくて、頂上から降ろされて、付近をうろうろ。
もうちょっと、もう少し、なんども、イキそうになりながら、イカセテもらえない麻衣子。
鏡の向こうにいる男子六人、麻衣子の裸体、麻衣子の表情、それに悶えるお声を。
それを鑑賞する男子ですけど、もう、うずうず、オナニする男子もいる始末です。
麻衣子がイッテしまうと、すぐにはイケなくなるから、イク寸前で止められるんです。
ローター責めショーがおわると、そのつぎは、いよいよ、麻衣子の観音さま開きです。

-30-

からだを縦に割っている赤い紐がはずされますが、アーム椅子には座ったままです。
大きな鏡のまえで、検診椅子の格好をしたアーム椅子、開脚されてM姿の麻衣子。
ローターで何度もイッテしまいそうになったから、お股の真ん中がぐちゅぐちゅです。
鏡に映す麻衣子のからだ、股間がせりだし、鏡まで50㎝、お膝が鏡にくっつきます。
斜め後ろに倒れた全裸の上半身、赤い紐で括られた手首は、頭のうしろに置いたまま。
剃られていない麻衣子の陰毛、大学二年生の清純な二十歳、剃っていないんです。
「ほうら、股間を鏡に映して、麻衣子が、見るんだ、見てみろ!」
風太郎が、麻衣子のお顔を正面に向けさせ、鏡の中の自分を見るように、言うんです。
「はぁああん、恥ずかしい、恥ずかしいです、恥ずかしいですぅ」
ぱっくり、太ももを90度ひろげて持ちあがった根っこの股間、陰唇がめくれています。
ヌルヌルのお汁が照明でキラキラ光って、ピンクの谷間が、艶めかしいです。
恥丘に生えるちぢれた陰毛が、陰唇のまわりにも、ちょろちょろと生えているんです。
だから、白い色した太ももと比べたら、陰唇まわりの股間が、黒ずんで見えています。
「恥ずかしい処、麻衣子、そうだよな、恥ずかしいよな!」
お顔を赤く染めてしまって、羞恥心いっぱいの麻衣子に、恥ずかしい言葉をかけます。
「ここの毛、いんもう、それから、このびらびら、いんしん、そうだよな」
太ももの外側から股間へ、手をいれてきて、麻衣子の部分を触りながら言う風太郎です。
麻衣子、ひろげられてしまった股間を、閉じたくても閉じられなくて、鏡に映されています。
「ああん、やめて、さわるの、やめて、ああん、いやぁああん」
麻衣子、陰唇の外側部分を、指で押されて、陰唇のをひろげられてしまうんです。
「ほうら、麻衣子、なかのピンクが、よく見えるように、なっただろ!」
陰唇をひろげられてしまうと、谷間の様子が露出して、隠されている箇所が丸出し。
「あああん、いやぁああん、やめて、やめてくださいよぉ」
お膝はアームで固定されているけど、腰からお尻をねじって、左右に揺すれる麻衣子。
30㎝前の鏡に、麻衣子が恥ずかしい股間を、さらけだされて、生きてる心地がしません。
ひとりで観察することはあっても、人に露出させられるなんて、羞恥の極みです。
「ほら、ほら、鏡に、映して、麻衣子、自分の股間を、見るんだ!」
膣口がひろげられ、膣前庭がひろげられ、いまにも陰核、クリトリスが露出しそうです。
鏡の向こうには男子が六人、開かれた麻衣子の股間を、じっくりと観察しているんです。

-31-

アーム椅子に開脚Mすがた、膣丸出しの股間は正面のマジックミラーまで30㎝です。
麻衣子が座った椅子のうしろから、風太郎が手をまわし、股間をひろげているんです。
陰唇がめくりあげられ、膣口がひろげられ、そこに照明があてられて、蠢く膣の中が。
膣襞のかたまりが、蠢いている麻衣子の中が、鏡に映って、向こうにも丸見えです。
「おおおおおっ、すっげぇ、麻衣子ちゃん、お、め、こ、ゾックゾックだよ」
「われらのアイドル、大島麻衣子、えろいよなぁ、めっちゃ!」
「ほんまもんの大島麻衣子だよな、まちがいないよな」
「ほんまもんだよ、二年生の美女、麻衣子ちゃんだよ、おおっ!」
麻衣子の股間、膣口がひろげられ、それから、クリトリスが剝き出されます。
ミラーの向こうの麻衣子の声が、スピーカーを通して伝わってくる鑑賞ルームです。
「はぁああ、いやぁああん、恥ずかしいからぁ、ああ、剝きだしなんてぇ」
手首は括られたまま、頭の後ろだから、麻衣子が隠せるものは何もありません。
お顔も、おっぱいも、恥ずかしいお股も、ぜんぶ丸出し、丸見え状態にされているんです。
「いいじゃん、麻衣ちゃん、クリトリスって、めったに見れないんだからさぁ」
「そうだよな、麻衣子のクリトリス、興味あるよなぁ」
「これが、あの、アイドル麻衣子の、お、ま、ん、こぉ!」
「なぶりたいよなぁ、吸いつきたいよなぁ、ああ、ちんぽ、入れたい!」
お客できている三人の男子たち、胸キュンキュン、ドキドキさせて、見入っています。
「はぁああん、ああっ、ああああん」
麻衣子、おっぱいとお股の両方を、ゆっくり、じっくり、攻められていて、感じてしまう。
さすが風太郎のおなぶりは、麻衣子をとろとろに、膣まわりがじゅくじゅくに濡れます。
濡れそぼってきた麻衣子に、こんどはバイブレーターを装填していく風太郎です。
「だから、麻衣子、たっぷり、悶えるといいんだよ、バイブで、悶えるんだよぉ」
抜け落ちないように、紐をパンティにして、バイブレーターを挿しこまれる麻衣子。
白いバイブレーターの亀頭部分が膣に挿され、陰茎部分が半分まで挿しこまれます。
それからバイブの根元に括られた四本の紐が、きっちりパンティになっちゃうんです。

-32-

手首は括られて頭のうしろ、アーム椅子に開脚Mすがた、全裸の麻衣子です。
白いバイブレーターが膣に挿しこまれ、紐パンティにされて抜け落ちないよう固定です。
「ほうら、麻衣子、鏡の前で、お悶えするんだよ、いいな!」
鏡面まで30㎝、そこから上半身が斜め後ろへせりあがっている大学二年生の麻衣子。
さっきから膣まわりをこねられていたから、もう上気していて放心状態の麻衣子です。
「あああん、こんなの、恥ずかしい、ああん、恥ずかしい・・・・」
鏡の中を見てしまう麻衣子、ひろげてしまったお股には、白いバイブが挿しこまれて。
「ほうら、麻衣子、スイッチを、ふふ、いれて、やっから、ふふっ」
びびびび、くねくねくねくね、白いバイブレーターが、麻衣子の膣中でうごめきだします。
「ああああ~っ、あああん、ああああ~っ!」
膣奥から伝わってくるビビビビ振動の刺激に、麻衣子のお顔が喜悦に軋みます。
びびびび、くねくねくねくね、びびびび、強い刺激で振動するバイブを受ける麻衣子。
じんじん、意識が一点に集中してきて、無意識にお声を出して、身震いしちゃいます。
「ほうら、ほうら、麻衣子、いくなよ、いくなよ、ほうら」
びびびび、麻衣子の声質を聞きながら、風太郎がバイブの強弱調整をするんです。
鏡の向こうの男子たち、目の前に悶えうつ麻衣子を見つめて、よだれを垂らします。
ガラス一枚で閉ざされているむこう、目の前なのに触れない、苛立たしい気持ちです。
「はぁああ、あああ~っ!」
麻衣子がイキそうな気配になってきて、バイブレーターのスイッチが切られます。
麻衣子はイク寸前、かろうじてこちら側に生還させられ、ふか~い深呼吸です。
ふるえる呼吸、お腹が波打ち、乳房がふるえ麻衣子、目をつむりお口を開けています。
何度かの深呼吸、静かになってきて、落ちついてきたころ、ふたたびバイブが動きます。
びびびび、びびびび、今度は微弱、微妙にうごめくバイブレーターを、麻衣子が感じます。
「麻衣子、ゆっくり、たっぷり、思う存分、楽しませてやるから、な!」
アーム椅子に開脚M姿の麻衣子、全裸、紐パンティのバイブレーターに責められます。
大学では清楚で可憐なアイドル麻衣子、それがここでは、まるで狂ったメス猫です。
からだの歓びを根底から味わわされながら、とろとろ美女に変身していくんです。

-33-

バイブレーターの振動って、女の子にとっては特別な感触で、イキそうになるんです。
ナマのおちんぽの挿し抜きではなくて、模造おちんぽでもなくて、細かな振動です。
くねくねとびびびびが組み合わさって、おめこを刺激されちゃうんですけど、特別です。
アーム椅子に開脚M姿、鏡面まで30cmのところで、バイブレーターを挿入の麻衣子。
「あああん、だめ、だめ、あああん、だめ、だめぇ」
振動するバイブの強度は微弱だから、じんわり、奥のほうで、じわじわですけど。
麻衣子、腰をくねらせ、お尻をゆすって、固定されたバイブを抜こうとしてしまう。
手は頭の後ろに回っているから、ぎゅっと締めつける膣圧で、抜くしかないんです。
「ふふふ、抜けないよ、麻衣子、括ってあるから、抜けないよ!」
お腹が凹んで、膣がすぼんで、それからぷ~っと膨らんで、膣が膨らんで、輩出しようと。
でも、バイブレーターの根っこに紐が巻かれている紐パンティだから、輩出できないんです。
「みて、みろ、麻衣子の顔、感じてるんや、観音さまみたいな顔!」
「いいねぇ、学校の麻衣子より、おんなっぽい、うるわしい!」
「やりたい、麻衣子と、やりたい、おれ、やりたいよぉ!」
「まあまあ、そのうち、いまは、これ、おかずで、しごくかぁ」
麻衣子の股間のバイブレーター、その周辺から垂れている麻衣子のおめこ汁。
とろとろ、麻衣子だって、バイブレーターだけだから、モノ足りないんですけど。
「ああああっ、もう、もう、いかせて、いかせてください、ああああん」
麻衣子、頂上へイキそうになって、イキそうになるとストップしてしまう、バイブレーター。
とろとろ、もうおからだ、奥の奥までぐじゅぐじゅ、じんじん、とろけてしまいそうです。
「まだ、まだ、まだだよ、麻衣子、もっともっと、いけるよ!」
びびびび、ぶぶぶぶ、くねくねくね、微弱に入って、ストップされて、再度微弱です。
おからだの変化が、お顔とお声にあらわれて、男子たちが、女の子を観察するのです。
麻衣子は可愛い妖精だけど、感じだしてしまうと、めろめろ女の姿態です。
キューピットな面影が、感じてる女の表情に変わっているから、艶めかしいです。
「ほうら、麻衣子、イッタらおしまい、だから、イカさないから、なっ」
快楽の拷問なんて言葉があるのかどうかわからないけど、麻衣子、もう、めろめろ。
狂わされてしまう、女の性、二十歳とはいっても、まだまだ成熟していく真っ最中です。
性の快楽に酔ってしまって、めっちゃ感じる女の子になってしまって、魅了しちゃうの。
筋肉質のイケメン風太郎に性の歓びを開発されていく、羞恥部屋の麻衣子なんです。

-34-

バイブレーターでイカされそうになったあとは、風太郎のナマおちんぽが挿入です。
鏡に向かって開脚Mすがたの麻衣子、鏡の裏側には六人の男子が見ています。
「ふふん、麻衣子、ほんなら、おれのちんぽで、イカセテやるよ」
もう半ば放心状態、おめこめろめろの麻衣子に、風太郎が言ってやります。
大学二年生、二十歳の麻衣子は、もう恥ずかしさも感じなくて、ただイカセテほしい。
たまらなく焦らされているから、はやくイカセテほしい、いい気持になりたい、それだけ。
バイブレーターが抜かれると、鏡に映った麻衣子の股間は、濡れそぼった膣口が丸見え。
閉じられていなくて、陰唇がめくれ、膣口がひろがって、なかの襞が盛り上がっています。
薄いピンク色が少し赤みを増した色合いで、透明なネバ液に濡れそぼっているんです。
「ほうら、入れてやるまえに、鏡に映して、麻衣子、見てみろ!」
アーム椅子に開脚Mすがた、その真ん中が、卑猥なすがたで、さらけだされています。
「はぁああ、いやぁああん、風太郎さまぁ、ああん」
「ふふっ、入れて欲しいんだろ、おれのちんぽ、そうだろ!」
「いれて、ほしい、おちんぽ、いれて、ください、おねがい・・・・」
麻衣子のからだが開脚のまま起こされ、風太郎がうしろに座る格好になります。
勃起させたおちんぽを、麻衣子の膣へ、下から突きあげるようにして、挿入です。
鏡には、開脚Mの麻衣子が、うしろから抱かれ、膣へは勃起おちんぽが挿入です。
「ああっ、はぁああっ、ああああん」
ぶすぶすっ、下から突かれるようにして、勃起おちんぽを埋め込まれてしまう麻衣子。
起こした裸のおからだは、風太郎がうしろから抱く格好で、ナマで抜き挿しされるんです。
「おおおおっ、麻衣子のおめこに、ちんぽが入ってる」
「すっげえ、でっかいちんぽ、麻衣子、よろこんでるんだぜ」
はあはあ、ひいひい、麻衣子のお声がスピーカーから流されてきます。
男子たち、見ているだけなのに勃起させてしまうおちんぽ、オナニでは可哀想です。
「ひぃいい、ひぃいいいい、ひぃいいいいっ!」
ぶすぶすっ、ぶすぶすっ、麻衣子、乳房モミモミされながら、勃起おちんぽで突かれます。
「「ほうら、どうじゃ、麻衣子、ほうら、ええやろ、ほうらぁ!」
ぶすぶすっ、ぶすぶすっ、筋肉質の風太郎、勃起おちんぽを麻衣子に挿して抜きます。
「ひぃいい、ひぃいい、あああ、いく、いく、イッテしまうぅ、ううっ!」
まだまだ、風太郎が、麻衣子のお尻を持ち上げ、勃起おちんぽ、抜いてしまいます。

-35-

いよいよ麻衣子がイッテしまうクライマックスになって、男子たちが羞恥部屋に入ります。
アーム椅子に開脚Mすがたの麻衣子のまわりを、六人の男子が取り囲みます。
風太郎が、麻衣子の正面に立って、勃起したおちんぽを、ぶすぶす、挿入するんです。
大学二年生の可憐な麻衣子、風太郎に逝かされるすがたを、見られてしまうんです。
「ああん、はぁああん、ああああん」
アーム椅子に開脚、お膝をのせてひろげられた角度は120度、股間が丸出しの麻衣子。
はだかの上半身は45度後ろに倒れたかっこうで、括られた手首は頭の後ろのままです。
「じゃあ、麻衣子、恥ずかしい処、見てもらいながら、アクメに昇っちゃうんだよ」
もう、朦朧とした表情の麻衣子に、風太郎が声を優しくして、言っています。
とり巻いた男子たちは、じっと麻衣子の股に目線を落とし、性器を見つめています。
「ほんなら、ちんぽ、入れてやるから、ふふっ、いい声で鳴くんだよ!」
風太郎の立派な勃起おちんぽが、麻衣子の正面から、ぶすっ、と挿しこまれます。
すでに濡れそぼっている麻衣子のおめこ、恥丘の黒毛が揺すれ、陰唇がめくれます。
ぶすぶす、もろにぶっとい風太郎のおちんぽが、麻衣子のなかに、埋もれていきます。
「はぁああっ、ああん、はぁああっ、あああん」
ぶすぶす、挿しこまれた勃起おちんぽが引き抜かれ、亀頭だけがおめこに残されます。
動向を生唾飲んで見ている男子たちがそれぞれに、麻衣子のからだを触りだします。
乳房に手を伸ばす、腰からお尻へ手を入れる、わき腹を撫ぜる、乳首をつまむ。
「ひぃやぁああん、ああああっ、ひぃやぁあああん」
風太郎の勃起おちんぽで、ぶすぶすと、おめこのなかを擦られながら、触られるからだ。
足先を揉みだす男子、頭のうしろの手の指をほぐしている男子、乳首がつままれちゃう。
そうして風太郎が、腰から勃起のデカおちんぽを、ナマのままで、挿しては抜くんです。
麻衣子、もう、まるで、天国、何が何だかわからない快楽、気持ちいい、失神しそう。
「うううっ、ああ、ああ、あああっ!」
「ほうら、ほうら、麻衣子、イッテもいいよ、イクならイケよ!」
勃起おちんぽのピストン速度は、一秒に一回から二回のスピードにあげられます。
麻衣子、休みなしで、120度にひろげている太ももの、根っこの真ん中に、ぶすぶす。
「ひぃいい、ひぃいい、ひぃいいいい~!」
麻衣子の悶えるお声にあわせて、乳首が揉まれ、お顔が弄られ、太ももが撫ぜられ。
そうして、ぶすぶす、ぶすぶす、勃起おちんぽがで、おめこを突きまくられているんです。
麻衣子、メロメロ、トロトロになって、陥落してしまう、アクメに昇っていっちゃうぅ。

-36-

大学二年生で二十歳の麻衣子、アクメに昇っていくときのお悶え姿は、うるわしいです。
お声は、ひいひい、はあはあ、ああああ、気持ちの良さを、お声でもわかります。
それに、おっぱいがぷっくら、乳首がつんつんに起ってきちゃうんです。
ひろげたお股の真ん中、陰唇はめくれあがって、とろとろ、満開の薔薇の花です。
太ももがぴくんぴくん、ぎゅっと足のお指が内側にまげられて、喜悦にのたうちます。
「ひぃいいいっ!、ひぃいいいっ!、やぁああん!」
風太郎の勃起おちんぽが、まっすぐ、ずぼずぼ、麻衣子のおめこを挿し続けられます。
注入のスピードが早くなったり遅くなったり、麻衣子の反応をみながら、調節されます。
アクメに達する寸前の麻衣子、微妙に快感を持続させられ、狂っていかされます。
「ほうらぁ、麻衣子、もっと、もっと、ほうらぁ、イケ、イケ!」
ぶすぶす、大股開きの麻衣子のおめこへ、強靭なおちんぽ、風太郎が挿し続けます。
まわりの男子たちも、胸の内キュンキュンにさせながら、麻衣子のイク姿を見つめます。
四畳半の羞恥部屋、アーム椅子に開脚M姿、全裸の麻衣子のオーガズムです。
「ひゃああん、ひぃいいいっ、はぁあ、ああ~ん!」
無意識にお顔を軋ませ、悲鳴のようなお声をあげる麻衣子を、風太郎が攻めます。
「おおっ、麻衣子、おおおおっ、おおおおおっ!」
ぶすぶす、ぶすぶす、股間をひろげた麻衣子の前に立ったまま、風太郎のピストン。
「ひゃああん、ひゃああん、いく、いく、いくうううう~~!」
麻衣子のお声、喜悦にむせび呻いて、おからだを大きく揺すって身悶えています。
「ほら、ほら、うううっ、麻衣子、いくぜ、いくぜ、ううおおおおっ!」
風太郎のからだ、勃起おちんぽおめこに挿して、射精の兆しが起こっています。
勃起したナマおちんぽで麻衣子のおめこを突きまくって、最後の射精までいくんです。
ぶすぶすっ、ぶすぶすっ、突かれる麻衣子は、ひいひい、ひいひい、喜悦です。
とろとろの麻衣子、おからだからはヌルヌルの分泌液が滲んで、潤滑油です。
「おおおっ、でる、でる、おおおっ、でたぁ、あああっ!」
「ひゃああ、ああ、あああ~~~!」
風太郎の射精、ぴしゅんぴしゅん、麻衣子のおめこで痙攣する、勃起おちんぽ。
麻衣子はめろめろ、快感の極みにまで昇らされて、オーガズムの頂上で、失神。
大学二年生の麻衣子、ついに男たちの目の前で、オーガズムに達して、ダウンです。
やわらかくなった麻衣子の裸体を、男たちが、触るけど、麻衣子はぐったりしています。
(この章おわり)

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