愛の写真と小説

愛の写真と小説です

淫ら部屋

淫ら部屋-1-

淫ら部屋(1)-1-
 1~12 2014.2.17~2014.3.6
  1200sx1501070037
-1-

大島由佳が、クラブの先輩男子三人に連れ込まれたのは、マンションのお部屋です。
淫ら部屋、由佳はその名前をどこかで聞いた記憶があるけど、思い出せない。
「だから、大島由佳がさぁ、おれらのお相手してくれる、みだらべやなんだよ」
リーダー格の大村真一が、手首を括りタオルで猿轡させた由佳に、言い寄ります。
「ううううっ、うう、ううううっ」
由佳、お声が出せずに、呻くしかないんですけど、何されるのか不安いっぱいです。
フリルのついたピンクのブラウスに紺のミニスカート、黒いパンスト、大学二年生。
手首を前に括られ、口にはハンカチを丸められてかまされ、タオルで猿轡です。
淫ら部屋と呼ばれるマンションの一角、大村真一のおじいさんが所有の秘密部屋。
ええ、女の子が連れ込まれて、調教されて感じる女に変貌していくんです、淫ら部屋。
「裸にしちまえよ、われらのアイドル大島由佳を、たっぷり楽しもうぜ!」
田中明弘と村田省吾、大村真一ともに大学四年生、クラブは美術クラブです。
マンションのリビングルーム、ソファーがあり、テーブルがあり、書棚があります。
調度品はヨーロピアン調で、直輸入品で高級な家具、隣の部屋はベッドルームです。
田中明弘がソファーに崩れた由佳を立たせて、うしろから抱きます。
村田省吾がブラウスのボタンをはずしだし、はずしおわるとミニスカートを脱がせます。
「うううっ、うううううっ、ううううっ!」
身をよじって抵抗する由佳を、腕力旺盛な明弘が抱きしめ、動けないようにします。
「うううううっ、うう、うう、うううううっ!」
省吾は、由佳のミニスカートを脱がせてしまって黒いパンストを脱がしにかかります。
抵抗する由佳、目には涙がたまっていて、突然の乱暴におののいているんです。
「まあまあ、そのうち、おとなしく、従順になるんだから!」
真一が、由佳の髪の毛を左手で束ねて掴み、顔をあげさせ、右手で顔を覆います。
「ほうら、大島由佳、じたばたするな、静かにしろ!」
ブラウスのボタンが外され、ピンクのブラが露出しています。
ミニスカートが脱がされ、お尻を覆っていた黒パンストが、太ももの根っこまで降ろされ。
手首を括っている紐を頭上の鉄棒にまわして、留めてしまって、由佳、立ち姿です。
畳なら16畳敷きの淫ら部屋、その真ん中に半裸で立ち姿に留め置かれた由佳。
お顔を覆うタオルの猿轡、目を潤ませて、涙を溜めた大島由佳が、写真に撮られます。

-2-

大学で美術クラブに所属する由佳が、先輩の大村真一たちに誘われてドライブ。
真一が乗る白いレクサスで琵琶湖をまわって、北山のマンションへやってきたんです。
レクサスには真一が運転、田中明弘と村田省吾が同乗、由佳を連れ込んだんです。
「猿轡、取って、由佳の顔を出させて、もういちど写真や!」
真一が、カメラを構えた省吾の顔を見、明弘に由佳の猿轡を取るようにいいます。
手首を括った紐が頭上の鉄棒に渡され、由佳は手をあげた立ち姿です。
「ほんなら、取ってやるから、大きな声、出すなよ」
明弘が由佳の口に覆ったタオルをほどき、かませたハンカチを取ってやります。
お顔が露わになった由佳、苦しかった呼吸、大きく吸い込み、吐きます。
「はぁああ、ああん、せんぱぃい、こんなの、だめだよぉ」
もう、フリルが付いたピンクのブラウスはボタンが外されているから、ブラが露出です。
ミニスカートを脱がされて、黒パンストは太ももの根っこまで降ろされ、パンティ露出。
肩までの髪の毛は乱れて、半裸にされた由佳は、涙を溜めて男子を見ます。
カシャ、カシャ、省吾が、由佳の正面から、縦にしたカメラで写真を撮っているんです。
「琵琶湖で撮った写真があって、この写真があって、いいよねぇ、由佳!」
由佳のお顔を眺めている真一が、頭のうえから爪先までを見ながら言います。
「たっぷり、由佳の裸を、撮りたいんだよなぁ!」
カシャ、カシャ、シャッターを切りながら、にやにやお顔の省吾が、言うんです。
「いやぁああん、そんなの、だめだよぉ」
手を頭上に上げていて、座ることができない由佳、なされるがままです。
明弘が、ブラジャーのホックをはずし、由佳の首まで持ち上げ、胸を露わにします。
乳房を露出された由佳、ぷっくら、盛り上がる乳房に、真一、眼が釘づけです。
「ふふふ、パンティも降ろしてしまえよ、明弘!」
「わかりやした、パンティ、降ろしましょう!」
そういわれても由佳には、どうしようもない、されるがまま、抵抗できないんです。
ヨーロピアン調の家具のリビングで、大学二年生の由佳、お洋服を剝かれます。
「いやぁああん、やめて、やめてよぉ、だめだよぉ」
パンストが脱がされパンティが脱がされ、ブラがハサミで切られて、ブラウスだけ。
手首を括られ上にあげ、ボタンが外されたブラウスだけの裸にされた、由佳です。

-3-

この北山にあるマンションは、隠れ家、女の子がエッチされる処、淫ら部屋です。
広いリビングは32畳、それに四畳半のお部屋ふたつは、ツインルームになっています。
もちろん、バス、トイレ、キッチンもヨーロピアン調、豪華な寝室はダブルベッドです。
由佳は連れ込まれてきて、括られた手首を鉄棒上部に括られ、ブラウスだけの裸です。
高さ2m、幅1.6mのパイプ製、移動式鉄棒に手をあげて、立たされている由佳なのです。
由佳のまえにはカメラを手にした省吾がいます、由佳を縛ったりする明弘がいます。
「ええからだしてるやん、おれらのアイドル、大島由佳だよ」
「ほんま、おっぱい、ぷっくら、下のお毛けも、エロいよな」
リーダー真一は、由佳の背後にいて、背中からくびれた腰、膨らんだ尻をさわります。
「あああん、こんなことして、訴えるからぁ」
手を挙げたままの由佳、ボタンを外したブラウスだけだから、お尻丸出しです。
「ええ尻してる、由佳の尻って、でっかいめだよなぁ」
三人の先輩男子に視姦されている由佳、真一にお尻を撫ぜあげられているんです。
「明弘、さわってやれ、省吾、写真いっぱい撮れよ、動画もだぜ!」
これを合図に、明弘が由佳のおっぱいから陰毛を、省吾が写真、真一は後ろから股間へ。
真一と明弘の手が、大学二年生美術クラブ所属の可愛い美女大島由佳を弄りだします。
「いやぁああん、やめて、やめて、やめてくださいぃ!」
手を頭上に持ち上げられている由佳が、迫る男子の手から逃れようと、あがきます。
お尻を振ってしまうし、肩を揺すってしまうし、お顔を上向かせ、身震いする由佳です。
「おおおおっ、柔らかい、ぷっくら乳房、柔らかいねぇ」
「いやいや、陰毛だって、柔らかいんや、滑らかやん、由佳ちゃん」
「あああん、やめて、こそばいから、やめてよぉ」
男子の執拗な手の動きに、由佳、身をくねらせて、逃れようとするけど、無残です。
お尻と太もものつけ根のところから、右手を挿しいれた真一が、股間を弄ります。
「いやぁああん、いや、いや、やめてよぉ」
真一の右手の平が、由佳の股間の全部を包んでいて、モミモミされているんです。
「ほら、由佳ちゃん、足を、ひらいて、ごらんよ、ほらぁ」
後ろから挿しいれられる手、指先が陰毛のスソにまで出ていて、弄られているんです。
「鉄棒、降ろせ、バックから、入れてやっから、さぁ」
絨毯の床に水平の鉄棒が、1.2mの高さまで降ろされ、由佳の裸体が降ろされます。
ブラウスしか着けていない由佳、明弘に上半身を支えられ、足をひろげされます。
手首を括られた由佳、鉄棒が降ろされてもそのままで、鉄棒を握らされてしまいます。
「まあ、まあ、バックから、ぶっこんでやるから、よろこべよ、由佳ちゃん!」
リーダーの真一が、勃起させたオチンポを、バックから由佳のチツへ挿入するんです。

-4-

淫ら部屋、高さ1.2mの鉄棒を握らされた由佳、足をひろげさせられ、後ろには真一です。
由佳の前には明弘が立っていて、由佳が崩れないように、上半身を抱いて支えます。
真一が由佳のお腰に背中からお腹を包む格好で、腕をまわして、お尻をあげさせるんです。
ぼたんが外されたブラウスのほかは、何も着けてない裸にされた大学二年生の由佳です。
「ほうら、由佳ちゃん、この格好で、突かせてもらうよ!」
真一の勃起したナマオチンポが、足をひろげて、お尻を持ち上げた由佳へ、ぶすぶすっ。
亀頭が、由佳の正面向いた膣へ挿入され、そのまま、ぶすぶす、半分まで挿しこまれます。
「おおおおっ、さすがぁ、アイドル由佳ちゃん、いい感じだ、締まりすぎぃ!」
「ひぃやぁああん、ひどい、ひどい、ひどいですぅ」
泣き声にかわる由佳の反応を感じて、サディスト真一、オチンポを抜いちゃいます。
きっちり締まりすぎる大学二年生由佳の膣、最初の一突き、真一が驚くほどです。
「まあ、ゆっくり、ひろげて、いれてやっから、なっ!」
由佳のお腹へ腕をまわして、お尻を持ち上げる真一が、ニタニタ笑い顔でいいます。
下を向き、まわりを見渡せない由佳には、真一の姿とお顔が見えません。
ドライブに誘われて琵琶湖で遊んだあとに、連れ込まれてきた淫ら部屋です。
由佳はいま、手首を括られたままで鉄棒を、握って足首を60cmもひろげています。
いったん抜いた真一は、由佳の臀部、足のつけ根にひろがる性器を、眺めます。
「ほんなら、ゆっくり、入れてやるから、さぁ」
腰をひねって亀頭を由佳の膣にあてがい、その亀頭だけをぶすっと挿し入れます。
「ふふん、省吾、これは動画で撮っとけよ、動画だよぉ」
ぶすぶすっ、亀頭から3cmほど、陰茎が由佳のおめこのなかに隠れてしまいます。
「ええか、いくぜ、おおおっ!」
めくれあがる由佳の陰唇、そこへ真一のナマオチンポが、挿されてしまうのです。
ぶすぶす、真一の陰毛が由佳の股間に擦れるくらいにまで、勃起オチンポ、挿されます。
「ひやぁああん、だめ、だめ、卑怯よ、だめだよぉ!」
なにをされているのか、由佳、わかりきっていることに、女としての反応です。
無理やりに男の餌食にされていく、そのやるせない哀しい気持ちになる由佳。
そのうちに、こころをひらいて、受け入れるとしても、最初はキツイです。
「おおおっ、咥えたよ、由佳、おれのチンポ、咥えたよぉ!」
きっちり根っこまで、真一の、ナマの勃起オチンポ、由佳の膣にすっぽり収められたんです。

-5-

大島由佳、京都にある大学の文学部二年生、二十歳、美術クラブ所属。
可愛さでは大学内でナンバーワンの美貌を持つ由佳は、男子たちのアイドルです。
繊細な色と筆使いの日本画は、美大生のそれと変わらない技量だと褒められています。
その由佳が、先輩男子三人とドライブの帰りに、ここ淫ら部屋に連れ込まれたんです。
男子の目的は、由佳をセックスペットにしてしまう、そのための調教を施すというのです。
そんな魂胆は知る由もない由佳、先輩真一が運転する白いレクサスに載せてもらって。
「おおおおっ、よう締まるよぉ、由佳ちゃん、めっちゃ、いいよぉ!」
由佳のお尻を持ち上げ、立ったままの真一はバックから、勃起オチンポを挿しています。
前からは明弘が、由佳の上半身を逆羽交い絞めの格好で、抱きしめています。
床から120cmにされた鉄棒を握る由佳、前から抱かれ、後ろから抱かれて挿される。
一部始終は省吾がカメラで、写真と動画で、由佳のあられもない羞恥姿を撮ります。
「ああん、いやぁああん、ゆるしてください、おねがい、ああん」
ブラウスを羽織っただけの裸にされて、足をひろげさせられている由佳の声です。
まん丸いお尻が持ち上げられて、足をひろげているから、女性器が丸出しです。
そこへ真一が、ナマの勃起オチンポを、ぶすぶすと容赦なく挿しこんでいるんです。
「いいねぇ、素晴らしいよぉ、可愛い由佳ちゃんよぉ!」
足をひろげ、腰を突きだす格好で、勃起オチンポを、由佳に挿しこむ真一。
きっちり締まる由佳のチツ、真一のオチンポが太いからかも知れません。
だって由佳、ほとんど未経験に近いから、膣の筋肉トレーニングが出来ていない。
「ああああん、やめて、やめて、やめて、くださぃい」
こんな無理強いされると誰だって拒否してしまうのが、男子にはわからないのです。
「まあまあ、由佳ちゃん、おっぱいモミモミしてやるぜ!」
真一は勃起オチンポを挿したまま、由佳の背中にかぶさるようにして。
手を由佳の胸にまわし、双方の乳房をそれぞれ手に包み、モミモミいだすのです。
由佳のお顔が、前から逆羽交い絞めする明弘の、お腹に当てられ、支えられます。
「おおおっ、でるわ、でそうや、おおおっ、でる、でる、でるぅ!」
ぶすぶすと、挿して入れてしている勃起オチンポを、一気に抜いて真一、射精しちゃう。
勃起オチンポの先っちょから、ぴしゅん、ぴしゅん、由佳のお尻に精子スペルマです。
由佳、いい気持どころか犯されて、ひどい羞恥と屈辱に、もう泣き出してしまいます。

-6-

ここは女の子が悶える淫ら部屋、京都は北山にある高級マンションの一室です。
アイドル大島由佳が、先輩の大村真一から、バックスタイルで挿入されたあとです。
次は由佳が倒れ込まないように、抱いて支えた田中明弘が、観察のあと挿入です。
「ほんなら、由佳、おれが、いただいちゃうから、いいよね」
手首を鉄棒に括られ、ボタンを外されたブラウスだけを着ている由佳にいう明弘。
由佳は、バックで真一から強引に、おめこをこじ開けられたから、もうぐったりです。
鉄棒は高さ120cm、立たされると由佳の胸のうえ、明弘の手には別のロープが。
開脚Mのスタイルで、可愛い美女、男子のアイドル大島由佳が、ご開帳されるんです。
「いやぁああん、せんぱいい、だめよ、だめよ、こんなことぉ」
大学では美術クラブの部室で、一緒におしゃべりしたり絵を描いたりしている、先輩たち。
その先輩男子三人に、ここへ連れ込まれ、セックスを強要されている由佳なんです。
それも正常な体位ではなくて、抵抗できないように縛られたまま、セックスされる。
ヨーロピアン調のシックな調度品は、真一の実業家おじいさんの所有だからです。
「だから、さぁ、由佳、椅子に座れよ」
北欧の木でつくられた背もたれ安楽椅子が、由佳の後ろにおかれ、座らされます。
「ああん、なにするんですか、いやぁああん」
明弘の魂胆がわかって、由佳の表情がこわばり、うろたえてしまいます。
由佳のお膝裏から、左右別々に束ねられたロープがまわされ、引き上げられる。
160cm幅の鉄棒両端には、直径5cmの留め金具、鉄輪がつけられているんです。
「ええ格好やろ、由佳、鏡に映して、見せてやるぜ!」
きっちり、お膝をひろげて持ちあげられ、太ももを観音開きにされてしまった由佳。
恥ずかしい、屈辱、あられもない女の子にとっては、ありえない格好。
大学で一番の可愛い美女、日本画を描く由佳が、恥ずかしい格好にされたんです。
「いやぁああん、やめてよぉ、こんなのぉ、ほどいてよぉ!」
大きな鏡台を、開脚されてMの格好になった由佳の前、1mに置かれてしまう。
立てられた鏡には、由佳から見て自分の股間が、ばっちしリアルに映っています。
「あああん、いやよぉ、こんなの、いやぁああん」
自分ひとりの時でも、こんなにリアルに、自分の股間を、見たことがない由佳。
男子三人が目の前に立っていて、目線が自分のそこに集中しているんです。
由佳、手首を合わせて括られ鉄棒の真ん中、お膝がひろげられて鉄棒の両端に。
安楽椅子の背もたれが後ろに30度たおされ、股間がせりだす格好に。
「ははん、由佳、たっぷり見せてもらって、それからだねぇ!」
由佳のなかで射精したいのをがまんして、明弘が、女性器の外観を観察します。
鏡のかわりには村田省吾が撮る動画が、壁にかかったモニターに映し出されます。

-7-

安楽椅子に股間をひろげ、お尻をせり出す格好にされてしまった、全裸の由佳。
手をひろげて横幅1.6mの鉄棒に留められ、お膝をひろげて手首と共に留められ。
「いやぁああん、こんなの、いやぁああん」
大学二年生の由佳、男子三人に囲まれ、羞恥心と屈辱感で、気が狂いそうです。
「ええ格好やぁ、アイドル大島由佳の大股開き、夢見てるみたいやぁ」
「まあまあ、もっともっと、おもしろいこと、してやるからさぁ」
明弘と真一が大股開きの由佳を目の前にして、話しています。
省吾は由佳の大股開きの裸体に、カメラを向けて、ローアングルから撮っています。
前に座る明弘が、由佳のひろげられた股間へ、両手をぺたんと置いて左右にひろげます。
ぺたんと置いた手の平、双方の人差し指の間に、由佳の縦割れ陰唇が挟まれています。
「おれ、たっぷり、由佳のなかを、覗かせて、もらいたいねん」
ぺたんと置いた左右に手の平を、横へずらしてひろげてしまう明弘。
「あああん、やめて、やめて、やめてくださいぃ」
由佳の声が高くなって、屈辱に耐えられないといったように、涙が溜まります。
容赦なく、手をひろげあげ、お膝をひろげあげられて、股間丸出しの由佳。
「ほおおおお、ひらいてくるよ、いんしん、陰唇が、ほおおおお」
由佳の縦割れ秘密の唇が、左右にめくれてきて、ピンク色の縦割れが露出です。
横にひろげられた明弘の手が、すそをひろげるようにして膣を露出させます。
「ほおおおっ、由佳、アイドル由佳ちゃん、お、め、こぉ!」
膣の口が拡げられると、襞でこんもり締めている、濃いピンクの塊が現われます。
ぬるっと濡れている濃いピンクの塊、うごめく塊、膣のなか、ぴくんぴくんと動いています。
「きれいなぁ、色やぁ、由佳のおめこ、濃いピンクぅ!」
「あああん、だめ、だめ、あああん」
閉じるに閉じられない股間を閉じようとして、由佳、お膝を揺するけど、閉じられません。
じわ~っとお汁が滲み出てきて、膣口から洩れだしてきて、したたりだしてきます。
真一にバックスタイルでぶすぶすされていた由佳です、そのときからの濡れです。
「ふふん、ぞくぞくしちゃうね、由佳ちゃん、挿しこみたいんだよねぇ!」
明弘は、そんなことをいいながら、由佳のクリトリスを、剥きだしにかかってきます。

-8-

真一が運転する白いレクサスに乗せられてドライブしたあとに、こんなことになるなんて。
北山の高級マンション、淫ら部屋、素っ裸で安楽椅子に座って股間をひろげる由佳。
明弘が、由佳の股間の真ん中の、縦割れになった陰唇の、ひろげてなかを剝き出します。
「ふふっ、由佳、剝き出してやるよ、クリトリス」
陰唇の先っちょの皮に包まれている陰核、クリトリス、これを剥きだされちゃうんです。
「ひぃやぁああん、やめて、やめてくださいよぉ、あああん」
高さ1.2m、横幅1.6mの鉄棒両端の鉄輪に、ベルトで括られひろげた手と膝です。
お股の真ん中が斜め上向きになっていて、恥ずかしい処が、丸出し状態。
「ほうら、剝かれて出てきた、クリトリス、可愛い豆、半透明のピンクだよ」
由佳、もう卒倒してしまいそうなほどに、目の前がくらくら、ぽ~っとなってきます。
恥ずかしい、剝かれて見られているぅ、そのことを知るだけで、めっちゃ恥ずかしい。
「ふふふふふふっ、いいねぇ、かわいいクリトリス、それにおめこぉ」
明弘は、由佳の羞恥心を無視、こんどはお指の腹で、陰唇の谷間を撫ぜちゃいます。
クリトリスのところから、膣口のしたまで、ピンクの谷間を撫ぜおろします。
「いやぁああん、いやぁあああああん、ひぃいいいっ!」
膣口をひろげられ、剥きあげられてしまって、奥に続く肉襞を、盛り上げらてしまう由佳。
「濡れてくる、濡れてきちゃって、びちょ、びちょ、由佳、感じてるんやろ!」
太ももが180度にもひろがって、持ち上がっているそのつけ根、真ん中、由佳の性器。
「由佳、おれのちんぽ、入れてやるから、待ってろ!」
立ちあがった明弘、パンツを脱いでしまって、下半身、すっぽん裸になってしまいます。
由佳は開脚M、両膝と両手首が1.6m幅の鉄棒の端に、括られているんです。
もう、オチンポをビンビンに、勃起させている明弘が、由佳と交わるんです。
亀頭を由佳のチツのなかへ、埋め込んで、それから、ぶすっと陰茎を挿しこみます。
「うううっ、ぐぅううううっ、わぁあ、ああっ!」
由佳が、おめこに勃起のオチンポを挿しこまれ、悲鳴のようなお声をあげてしまいます。
「おおおおっ、ええわぁ、めっちゃ」
「ああっ、ひぃやぁあああっ、ああっ!」
「締まる、締まるぜ、由佳ぁ、おめこぉ、締まるぅ、ううっ!」
ぶすぶすっ、無理やり由佳のチツのなかへ勃起おちんぽを挿しこんでしまう明弘です。

-9-

高さ1.2m、横幅1.6mの鉄棒枠のしたに素っ裸、安楽椅子に座らされている由佳。
横幅1.6mの鉄棒の両端に、鉄の輪が取り付けてあり、手首とお膝が括られています。
お股をひらいたまま、胸もひらいたまま、正面から見る由佳は開脚Mの格好です。
開脚M由佳の正面から、勃起させたおちんぽを、ぶすぶすと挿す明弘。
ひいひいと感じてしまう由佳は、大学二年生、男子たちのアイドルなんです。
「おおおっ、ええよぉ、由佳、めっちゃ、ええよぉ!」
「ああああっ、あああん、あああん、ああああっ!」
そのアイドル存在の由佳が、裸にされて、おめこをされて、調教されていくんです。
ぶすぶすと、腰をおとして、勃起おちんぽを、由佳のおめこに挿して抜く明弘。
挿される由佳、どすんどすんと快楽を、うち込まれてくるから、喜悦の声です。
嫌がっていた由佳が、いつの間にかおちんぽ挿入受け入れて、感じだしているんです。
「ほうら、由佳、ええ気持ちなんやろ、感じたらええんやぜ!」
横から真一が、安楽椅子に座らせて開脚M姿に拘束した由佳に、声をかけます。
「ひやぁああん、ひぃいい、ひぃやぁああん!」
「明弘、突いて、突いて、突きまくってやれ!」
「がってん、わかったよ、突きまくってやるぜ!」
正面から明弘が、腰を前へ後ろへ、勃起おちんぽ挿して抜いて、ぶすぶすです。
真一は安楽椅子のうしろから、由佳の胸へ手をまわし、乳房を揺すり、乳首を揉みます。
省吾はカメラで、由佳を克明に録画して、動画を撮って、お写真も撮っていきます。
ここは大きな声をあげても外には洩れない、高級マンションの淫ら部屋です。
大学内では可愛いアイドル、文学部二年生の大島由佳、先輩男子に弄られています。
「ひぃいい、ひぃいい、ひぃいい、いいっ!」
明弘に突かれている由佳、ひいひいとお声を洩らして、快楽の中です。
由佳のおめこを突きまくっても、ぐっとこらえて射精させない長持ちできる明弘。
「ええやろ、由佳、おれのちんぽ、だれでも泣くんだぜ、ヒイヒイってさ!」
ぶすぶす、一秒間に一回以上、二回未満のスピードが一秒に二回以上になります。
スピードがあがってくると、開脚M姿にされている由佳、もう、昇るしかありません。
べちゃべちゃ、ぬるぬる、由佳の性器は濡れまくっていて、股間の花は満開です。

-10-

明弘の勃起おちんぽでイカされていく由佳、大学二年生美術クラブ所属の才女です。
「ほおおお、いくぜ、いくぜ、いくぜよぉ!」
安楽椅子に開脚M姿の由佳へ、勃起おちんぽ、スキンをつけて中出しする明弘。
発射寸前になって、由佳から引き抜き、素早くスキンをかぶせて、続行です。
「ひぃいい、やぁあああん、ひやぁああん!」
「ええんやろ、由佳ぁ、いっても、ええんやぜぇ!」
ぶすぶす、猛烈スピードで由佳のおめこへ勃起おちんぽを挿し抜きする明弘です。
「ううっ、でる、でる、でるぅ、ううっ!」
ぐっとこらえる感じでお顔をつぶし、猛烈スピードから一気にストップ、ぴしゅんぴしゅん。
由佳、明弘にはスキンをつけられて、膣のなかで精子を放たれてしまった屈辱です。
イキそうになってしまう自分を責め、いけなかった自分を悔やむ気持ちの由佳です。
射精が終わった明弘が、スキンをつけたおちんぽを抜くまでに約1分、静止です。
「いれたまま、おさまるまで、まってるんや、ええやろ」
深呼吸から浅い呼吸にかわっていく明弘、それをうけて開脚M姿のままの由佳。
由佳だって、呼吸が落ちつくまで、ぐったり、力を抜いてしまって、朦朧です。
「ほんなら、省吾、おまえの番だよ、可愛がってやれよ!」
真一に言われたカメラを手にした省吾が、あこがれのアイドル由佳と結ばれるんです。
「いただいちゃうよ、えんりょなく、大島由佳をいただきますぅ!」
手足をひろげて頭上の鉄棒に、括ってある由佳が、座っている安楽椅子を調整します。
安楽椅子をもっと手前に移動させ、鉄棒の高さを一段下げると、お尻が突き出る由佳。
背中の下半分からお尻が持ち上がり、股間が真上を向く格好にされてしまう由佳。
手首とお膝を1.6mにひろげさせられる由佳、窮屈、お尻が盛り上がったまま、です。
「ええやろ、この格好、めっちゃエロいやろ、女が最高によろこぶ、ってさ!」
真上を向いた股間へ、どうして勃起させたおちんぽを挿しこむのか、これって問題。
男がおおいかぶさって、真上から真下へ、突き刺し引き抜くんだと書いてあります。
でも、無理です、膣口が上向いて、膣が歪曲しているから。
曲がった膣にまっすぐな勃起おちんぽ、その奥に子宮口、入れるわけがないんです。
「だから、ちんぽ、いれるときにゃ、お尻を降ろさせる、おまんこ正面向きだよ」
真上になった股間へ、省吾がお顔を当て込んで、濡れそぼった由佳を啜るんです。

-11-

太ももを開いて真上を向いた由佳の股間に、省吾のお顔が埋められています。
由佳のお尻が持ち上がり、お膝がわき腹の横です。
1.6mの鉄棒に、お膝と手首をひろげて括られ、お尻が突き出されているのです。
恥ずかしい格好、男子のアイドル由佳が、三人の先輩男子から弄られているんです。
「あああん、いやぁああん、いやぁああん!」
股間に埋められた省吾のお顔、舌先が陰唇を割り、ぺろぺろと舐められる由佳。
「うんめぇ、おいしい、うまいよ、由佳のおめこ汁ぅ!」
お顔をあげて舐めた感想を述べて、ふたたび、由佳の股間へ、お顔を落とす省吾。
ぺろぺろ、陰唇の内側を舐め上げ、舐め下げ、膣口の周りが舌先で舐められます。
「いやぁああん、あああん、やめて、やめてぇ!」
ひろげきってしまった股間、その真ん中を男の舌で、舐められている由佳です。
舐められるだけじゃなくて、ああん、省吾が、膣のなかへ息を吹きこむんです。
吹きこまれる感触、由佳、膨らむ圧力を感じて、じじじ~んとしちゃう。
「ああん、ううわぁああん、ひやぁああん」
普段なら可愛くって笑顔の由佳が、いまは喜悦のなかで、お顔を歪ませています。
吹きこんで膣のなかを膨らませられ、お口を離され、空気を抜かれてしまう。
ぶぶぶ、ぶりぶりぶりっ、膣から抜ける空気の音が、洩れ出てきちゃいます。
「ふふふっ、由佳ちゃん、ぶりぶり音立てて、よろこんでるぅ!」
抜かれて、吸われて、舌を入れられ、舐めまわされて、べちゃべちゃにされちゃう。
「がっこうでわ、こんなこと、でけへんよな、やっぱりぃ!」
「まあ、由佳を調教して、ペットにしてしまうんや、セックスペット!」
真上を向いた由佳の股間、その真ん中、膣のなかへ、省吾が指を挿しいれます。
右手の中指一本を、むにゅっと根元まで、挿しこんでしまって、膣襞をこするんです。
お股をひろげきり、身動き取れない由佳には、膣襞こすりは、耐え難い屈辱です。
屈辱だけど、からだの奥が燃えるように感じてくる、女泣かせのお弄られ、です。
「女が喜ぶんだってさぁ、由佳もそうなんやろ、Gスポット、探してやるよ!」
省吾は、勃起おちんぽで由佳をいただく前に、お弄りして、よろこぶ男子なんです。

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北山にある高級マンションの淫ら部屋、ここに連れ込まれた大島由佳、大学二年生。
美術クラブの先輩男子三人が、アイドル由佳と愛の蜜月関係を、結んでいる最中です。
真一、明弘がおわって、省吾がほんばんまえに、由佳をなぶっているところです。
「ふふん、由佳ちゃん、Gスポット、どこなんやろ?!」
「いやぁああ、ああん、やめて、やめて、お指でなんてぇ」
省吾が膣に挿しいれた、右手の中指がうごめいて、由佳、ぐっと歯をくいしばります。
開脚Mすがた、横幅1.6mの鉄棒にお膝と手首をひろげ括られている由佳は全裸です。
高さ1.2mの横鉄棒に、高さ60cmの安楽椅子に、由佳、背中を着ける格好です。
太ももがひろがり、腕がひろがり、お尻が突き出された格好で、省吾が膣にお指入れです。
「由佳、省吾に指でやれられて、ええ気持ちなんやろ!」
覗きこむように由佳の股間を見ている明弘が、声をだして、由佳に聞こえさせます。
真一は、由佳の横に立っていて、お顔を撫ぜたり、おっぱい撫ぜたり、しています。
真一と明弘は、さきにいっかい、射精しちゃってるから、ちょっと余裕ある感じです。
「ひぃやぁああっ、ああっ、ああっ、ああっ!」
由佳の表情が喜悦なのにけわしくなって、お声が荒い叫びに変わったんです。
「うひひひ、ここやろ、ちょっとザラっとしてる、ここやろ!」
「ひぃやぁあああああああ~~っ、あああ~~っ!」
省吾が由佳のGスポットを探し当てたみたいで、そこをお指の腹でこすります。
じんじんに感じてしまう女の子の急所、クリトリスのキンキンと比べたら、ジンジンです。
お膝をひろげたまま、腕をひろげたまま、お尻をぶりぶり揺すって、悶えている由佳。
「ひやぁああ~~ん、ひぃやぁああっ、ひやぁあああ~~っ!」
膣のまわりをべっちょりに濡らしてしまった由佳が、のたうつ姿を見て、省吾ビンビン。
挿していた中指を一気に抜いて、勃起おちんぽ陰茎を、由佳の股間にあてがいます。
真一と明弘が鉄棒の高さを1.6mに引き上げて、由佳のからだを起こします。
女体が曲がりすぎると膣口から子宮口が曲がるから、おちんぽが挿せないんです。
「ほんなら、由佳ちゃん、いれさせてもらいますぅ、おおっ!」
ナマのままです、亀頭が大きくってカリ首が深い省吾の持ち物、陰茎だって太いです。
ぶすっ、おっきい亀頭が、由佳の濡れそぼったおめこに、挿されてしまいます。



淫ら部屋-2-

淫ら部屋(1)-2-
 13~24 2014.3.10~2014.4.6
  1200sx1407310145
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学校では男子のアイドル、恋人にしたい女子ナンバーワンの大島由佳です。
その由佳が、いま淫ら部屋で開脚Mすがた、鉄棒にお膝と手首を括られています。
省吾にGスポットをまさぐられ、ヒイヒイ泣かされ、おちんぽを挿入されたところです。
「あああん、ひやぁあああん、ひいい、ひいいっ!」
1.6m鉄棒にお膝と手首をひろげられ、括られているMすがた、その真ん中へです。
省吾の大きい亀頭のナマおちんぽが、ぶすっ、ぶすぶすっ、と挿入されてきたんです。
由佳は手と膝を、大きくひろげられて身動きとれない格好で、まったくの無防備です。
「ほおおおっ、ええわぁ、由佳ちゃん、めっちゃ、ええよぉ!」
ぶっすり、勃起おちんぽを挿しこんでしまった省吾が、快感を感じながら呻きます。
素っ裸の由佳、真一にはおっぱいを弄られ、明弘にはお顔を弄られながらです。
ぶすっと挿しこまれた勃起おちんぽ、亀頭まで引き抜かれ、カリ首で膣襞をこすられます。
「ひぃいい、ひやぁああん、ひいい、ひいい」
じんじんに注入されちゃう快感に、由佳、恥も外聞もなくお声をあげて悶えます。
「ええ気持ちやぁ、由佳ちゃんの、おめこでちんぽこすれて、最高だよぉ!」
「気持ちええんやろ、由佳、乳首が起ってきてるぜ、ぴんぴんに!」
「ひぃいいっ、やぁあああん!」
さきには指攻めでGスポットを探し当てられ、ヒイヒイにされていった由佳です。
休むことなく連続で、勃起おちんぽを挿入されて、おからだ快感、呻き悶えます。
淫ら部屋、男子三人に翻弄される由佳、大学二年生、美術クラブ所属の二十歳。
素っ裸にされ、開脚M姿にされている由佳、お尻が豊満あふれ、乳房がぷりぷり。
先輩男子三人が、そんな由佳を弄りたて、性欲を解消させているところです。
「はぁああ、あああん、はぁああ、ああああっ!」
高さ60cmの安楽椅子にお尻を置いた、開脚Mの由佳へ、勃起おちんぽです。
省吾は中腰、お膝をひろげお相撲さんの格好で、勃起のおちんぽ、ぶすぶす。
由佳のおめこからはトロトロの、恥ぃお汁が噴出していて、もうべちゃべちゃです。

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省吾が勃起させたおちんぽに、ピンク色のスキンをかぶせ、根元まで降ろします。
開脚Mの姿になっている由佳の膣へ、あらためて挿入していくのです。
「はぁああ、ああん!」
たっぷり翻弄された由佳はもう、イッテしまう寸前まで昇っていて、ストップでした。
「ひぃいいっ、ひぃいいっ!」
亀頭が挿入され、ぶすぶす、陰茎が挿しこまれて、由佳のお顔が歪みます。
「おおおおっ、いくぜ、由佳、いくからよぉ!」
省吾は、スキンをつけたから、あとは射精するまで、腰を動かすだけです。
ぶすぶす、由佳のぬれそぼったおめこへ、ぶすぶす、開脚M、由佳のおめこ。
「ひぃいい、やぁああん、ひぃいいっ、ひぃいいっ!」
ぶすぶす、省吾の勃起おちんぽが、由佳の中へ挿しこまれては引き抜かれます。
「ほぉら、ええやろ、ほぉら、ほぉらぁ!」
ぶすぶす、一秒間に一回のぶすぶすスピードが、一秒に二回の速さになります。
「あああああ、あああああ、あああああ~ん!」
由佳のお顔がひきつって、からだに喜悦が充満し、いよいよアクメに昇ります。
1.6mの鉄棒に、お膝と手首をひろげられ、括られている開脚Mの由佳です。
その真ん中へ、ぶすぶす、省吾が射精するまで突き突き突きしまくるのです。
「ひぃいいっ、ひぃいいっ、ひぃいい~~っ!」
「ええわ、ええわ、ええわぁあああ~!」
省吾が、ぐっとこらえていた射精を、一気にぴしゅんと発射させてしまいます。
大学二年生の由佳、発射にあわせ、ぐぐぐぐっと感じこまれてアクメに到ります。
ここはマンションの一室、淫ら部屋、女の子がヒイヒイに攻めまくられるお部屋です。
ドライブに誘われての帰り、美術クラブの先輩男子三人に、連れられてきた由佳。
裸にされて、輪姦されて、このあとは、たっぷりセックス調教されていく由佳なのです。

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<調教される大島由佳>
真一、明弘、省吾、三人の先輩男子から辱めをうけた由佳が、ベッドに仰向けです。
二時間、連続でたっぷり、三人に弄られたから、疲れてぐったりしている由佳です。
寝かされているのは四畳半の広さの個室、なにやら変形した椅子があります。
壁際には、上下左右の四カ所に、枷がつけられたクロス板、これは磔板です。
棚があり、小物のお道具が並んでいて、ロープの束がいくつもあります。
「ここ、何処?」
意識が戻って、目が冴えてきた大学二年生の由佳、部屋の中を見回してみます。
ベッドのわきには大きな鏡が張られてあって、由佳の姿が映っています。
「ここ、何処なの、そういえば・・・・」
ドライブに誘われ、白いレクサスにのって琵琶湖一周してきて、連れてこられた。
美術クラブに所属している由佳、四年生の先輩男子三人に、屈辱を受けた。
思い出されてきて、そうして、ここがそのマンションの一室であると、わかります。
「気がついたかな、由佳、眠ってたんだよ」
田中明弘が部屋に入ってきて、ベッドに寝ている由佳の横に立って、声をかけます。
明弘は背が高くてイケメン、美術クラブでは油絵を描いていて、かなりの腕前です。
「ああ、田中せんぱい、どうして、こんなこと、わたし・・・・」
「どうして、って、もう、やっちゃったんだから、さぁ」
「でも、わたし、こんなの、卑怯よ」
「ふふ、処女じゃなかった、大島由佳、かなり経験してきたんやろ」
「そんなの、関係ないでしょ、関係ないわ、服、返してよぉ」
毛布に身を巻いているけど、全裸、由佳、ベッドから起き上がろうとします。
お膝にベルトが巻かれていて、ベルトとベルトの間には60cmほどの棍棒が。
足が閉じられない、立ちたくても棍棒が邪魔して立ちあがれない、由佳、戸惑います。
「そうなんだよ、大島由佳は、ここで生活する、そう決めたんだよ」
大学では男子のアイドル、大島由佳、女子からもうらやまれるほどの可愛さです。
その由佳が、連れ込まれてきて、ここは淫ら部屋、四畳半の調教部屋、恥部屋です。

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素っ裸にされている由佳、お膝とお膝のあいだには60cmの棍棒、膝上には皮ベルト。
明弘にベッドから降ろされて、よろよろよろめきながらの由佳、壁際に立たされます。
四畳半の恥部屋はシングルベッドのほかには、変形自在な背もたれ椅子があります。
「ここへ、座れよ、由佳、座って、ほら」
全裸で膝に60cmの棍棒を渡されている由佳を、明弘が背もたれ椅子に座らせます。
背もたれ椅子の背もたれは、ぶ厚い板で十字の形、座部はトイレの便器の形です。
「ああん、こんなのに、座るんですか」
由佳、椅子の形を見て、座るまえに、もう、なんだかへんな気持ちになってきます。
手腕で乳房を隠しているけど、下半身は丸出し、便座形の座部に、お尻を置きます。
そこへカメラを持った省吾が、はいってきて、由佳の写真と動画を撮るんです。
リーダーの真一はまだ姿を見せていませんけれど、カメラのモニターで見ています。
恥部屋に隣接の四畳半の間、鑑賞部屋は壁に大きなテレビ画面が掛けられています。
「いよいよ、だよな、大島由佳のお開き、ご開帳、撮らせてもらうよ」
ビデオカメラは放送局で使うレベル、静止画カメラは高級一眼カメラ、ハイレベルです。
「ああああっ、なにするん、なにするん?」
背もたれ椅子の後ろにまわった明弘が、由佳の両腕を、ひろげてしまいます。
「なになに、由佳のからだを、たっぷり、拝ましてもらうんだよ」
おっぱいのうえにあった由佳の手が、背もたれの横板についているベルトに巻かれる。
「写真とビデオに撮ってさあ、鑑賞会しちゃうんだよぉ」
明弘が由佳の腕をもちあげ、省吾が由佳の右腕と左腕にベルトを巻いてしまいます。
「われらのアイドル大島由佳ちゃん、みんな、ころげまわって、よろこぶぜ!」
由佳、ぷっくらお椀をかぶせた形の乳房が、持ち上がってふくらみを増しています。
「まあ、そのまえに、わいらが、たっぷり、ちんぽ、つっこんで、やるよ」
由佳の足、お膝の間に渡された60cm棍棒、両端に、ロープが巻かれます。
そのロープを、明弘が椅子の背もたれの後ろへ引き上げてきて、結んでしまいます。
「あああっ、だめ、だめ、だめよぉ、こんなのぉ」
60cmにもひろがったお膝が、持ち上がってきて、おっぱいの横にまできちゃいます。
お尻が前へスライドしてきて、便座形の座部にお尻が突き出て、股間が斜め上向き。
「おおおおっ、すごいね、由佳のからだ、見るだけで、ゾックゾックだよ、なぁ」
「そうだよ、丸出しだもんな、ふふ、美女、由佳の全裸、大股開き、開脚エム姿」
「正面から、ビデオと写真、たっぷり、撮っておくよ、まず、ね」
省吾が、由佳の正面にパイプの丸椅子を置き、そこに座り、一眼カメラを手にします。
自由に身動きできなくされた由佳、もう卒倒するくらいの羞恥心におそわれます。

-17-

大学は文学部の二年生、美術クラブに所属している才女、美人、大島由佳です。
その由佳、全裸にされて、腕をひろげて固定され、お膝の間には60cmの棍棒です。
棍棒が乳房のうえにまで引き上げられて、お尻が前へ、股間が斜め上向きです。
その由佳の正面から、四年生の省吾がカメラを構えて、撮影にはいります。
「ほら、由佳、こっち見て、目線、こっちだよ」
省吾は、開脚のお膝からすぼむ太もものつけ根、そこの縦割れ陰唇にピントです。
淫らな股間をクローズアップ、陰毛のうえに乳房、由佳の顔、ばっちし尻の穴まで。
「由佳、こっち見ろ、カメラに目を向けろ」
恥ずかしすぎて由佳、お顔をうつむかせ、よこをむかせて、お顔が写らないように。
おおきなお尻、ひろがる太もも、お尻の穴のうえには縦に割れる唇、陰毛。
明弘が、椅子のうしろにまわって、由佳のお顔を正面に向かせてしまいます。
「ああん、いやぁああん、こんなの写したらぁ、あああ、かんですぅ」
カメラが狙っている自分の姿に、由佳、お顔をひきつらせて、阻止しようとします。
でも、無残、由佳、見動が取れない、隠したい処を隠すことができません。
「ほら、由佳、カメラを見るんや、顔が写るように、カメラにむけろ」
明弘が、後ろから由佳の頭を手ではさみ、お顔を正面に向かせてしまいます。
カシャ、カシャ、省吾がシャッターを切る乾いた音が、四畳半の恥部屋に響きます。
そこへリーダーの大村真一が、覗き部屋から恥部屋へ移動してきて、椅子に座ります。
座部が便器の形になった背もたれ椅子に、大学二年生の由佳が開脚M姿です。
正面にはカメラを構えた村田省吾、その横に真一がパイプの丸椅子に座ります。
明弘は立っていて、椅子のうしろから手をのばして、由佳の局所を弄る役割です。
「写真はここまで、あとは動画で撮っていくから、なっ!」
大きなビデオカメラ、放送局で使うカメラ、高画質で撮られていく由佳の羞恥です。
「ああっ、いやぁああっ、いやぁああああん」
後ろから手をのばされて股間へ置かれた由佳、縦割れ陰唇の両サイドに手の平。
その手の平が、左右にひろげられ、陰唇がめくれて、ピンクの割れ目が見えちゃう。
「まあ、まあ、そんなに声をださないで、でないと、さるぐつわ、だよ」
椅子に座った真一が、由佳のからだの隅から隅までを眺めながら、言い聞かせます。
目にいっぱい涙をためた文学部二年生の才女、由佳、男たちに弄られていく寸前です。

-18-

便器形背もたれ椅子に全裸、腕をよこにひろげ留められ、お膝には60cmの棍棒。
棍棒が引き上げられ、太ももが逆八形、股間が斜め上向きにされている由佳です。
写真の撮影がおわり、つぎは動画で由佳のおからだ、細部をクローズアップです。
背もたれ椅子のうしろから手をのばす明弘が、由佳の陰唇をよこへひろげます。
「ほほほ、みえるかい、由佳の割れ目のなか、もうちょっとかな」
陰唇を挟むようにして、ペタンと置かれた手の平が、股間の皮膚を横へひろげます。
めくれあがってしまう双方の陰唇、ぱっくりその内側が、露出してしまいます。
「あああっ、あああん、はぁあああっ」
「ふふふ、由佳、恥ずかしいかい、ふふふっ」
由佳が座らされている便器形背もたれ椅子の斜め前に座っている光が声をかけます。
省吾が構えたビデオカメラが、由佳の股間の開いた陰唇を、クローズアップで撮ります。
撮られた画像は大きなモニターに映し出されて、由佳にも見えてしまいます。
「ああん、いやぁああん、ああ、だめよぉ」
クローズアップされる股間の様子が、その上部には由佳のお顔が映りこみます。
「だれのおめこかわかるでしょ、でないと、おもしろくないでしょ」
由佳が、顔を映されることに抵抗しているから、光があえて、言ってやります。
「われらのアイドル、大島由佳のおめこだって、知ってもらうんだよ」
「顔、抜群、股間、抜群、美しさ抜群の大島由佳、だよなぁ!」
明弘が、広げる手をいっそう左右にひろげきり、膣から膣前庭を開ききります。
「あああん、あああん、だめ、だめ、だめよぉ」
開ききられた膣、それに膣前庭、そのうえのぷっくら膨らむ皮を剥いちゃう明弘。
「由佳、みえるやろ、わかるやろ、ぷっくらまめ、ほうら」
カメラに撮られて、モニターに映し出されるクリトリス、大きさはレモンの大きさ。
由佳の膣前庭はピンク色、クリトリスはピンクというより半透明で赤みかかっています。
そのクリトリスのうえには、黒いちぢれ毛、陰毛が生えているから、とってもエロいです。
後ろから由佳の股間をひろげる明弘の手は、こんどは膣口をひろげてきちゃいます。
大学二年生、二十歳になったばかりの美女大島由佳、羞恥のどん底に落とされます。

-19-

クリトリスを剝かれたあとは、膣口をひろげられてきます。
陰唇のお尻のほうをひろげられ、膣の入口をいっしょにひろげられてしまうんです。
ピンクの襞をビデオカメラがとらえて、50インチのモニターに映し出されます。
襞のかたまりは、指の腹ほどの大きさ、それが四方から膣のなかを塞いでいるんです。
カメラを最大限の接写にする省吾、膣のなかの襞が画面いっぱいにクローズアップです。
「あああああっ、やめて、やめて、やめてくださいぃ」
便器形背もたれ椅子に両腕を引き上げられ、膝には60cmの棍棒が渡っている由佳。
お膝が脇腹の横にまで引き上げられていて、太ももは逆八形、股間丸出しです。
「きれいやなぁ、由佳ちゃんの膣のなか、ぴんく、ぬれぬれピンクやねぇ」
由佳の股間を覗きこむ光が、その形容を言葉にして、いっちゃいます。
「ふふふ、ほんなら、いよいよ、ほんばん、させてもらうわ」
由佳のお相手は光源氏の異名をもつ光が、勃起させたおちんぽで、可愛がるんです。
光が、下半身素っ裸、シャツだけの格好で、由佳のまえにパイプの丸椅子を置きます。
パイプの丸椅子に、光が座ると、ちょうど腰の高さが由佳の股間の高さです。
光のおちんぽを挿入されちゃうんだと分かった由佳、触られる以上の屈辱です。
勃起したおちんぽを挿入されて、その場面をお写真に撮られ、ビデオに収録される。
「はぁああ、あああっ!」
光の勃起おちんぽ、皮を剥かれた亀頭が、由佳の膣にあてがわれたのです。
「いいね、由佳ちゃん、いただいちゃうよ!」
光が椅子からお尻を浮かせて、勃起させたおちんぽを、挿しこんでいくんです。
カシャカシャとカメラの乾いたシャッター音が、恥部屋に響きわたります。
「ひやぁああん、ひぃいい、やぁあああん」
ぶすぶす、光の勃起おちんぽが、由佳のおめこに挿しこまれていきます。
亀頭が隠れ、陰茎の半分ほどが隠れるところまで挿入されて、こんどは抜かれます。
ビデオカメラが、膣に挿入される様子と由佳のお顔を、画面いっぱいに撮られます。
60cmの棍棒を渡されたお膝とお膝、椅子のうしろから明弘がきっちり支えます。
背もたれが斜め後ろに倒され、由佳の上半身が60度倒された角度です。
それにあわせてお尻が突き出て、股間が斜め上向きになってしまいます。
ぶすぶす、光の勃起おちんぽが、由佳のおめこにうまく挿しこめるように、です。
おちんぽが挿しこみ、おっぱいを触ってくる光に、由佳は受け入れるしかありません。
「ほおおら、由佳ちゃん、いいねぇ、ちんぽ、入ってるのよぉ」
「はぁああ、あああっ、ひかるさまぁ、あああっ!」
四畳半の恥部屋で、大学二年生の美女由佳が、恥ずかしい調教を受けているんです。

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両腕を引き上げられ、お膝は60cmの棍棒でひろげられ、脇腹の横です。
股間を丸出しにされた由佳、そこへ真一の勃起おちんぽを、挿しこまれているんです。
「あああっ、あああん、あああっ」
ぶすぶすと、真一の勃起おちんぽが、由佳に挿しこまれる四畳半の恥部屋です。
「うっふふふ、由佳、たまらない、めっちゃ、ええ気持ち、だよぉ」
挿しこまれた勃起おちんぽを、ゆっくりと引き抜かれていく由佳、真一が感想をいいます。
引き抜かれる勃起おちんぽは、亀頭を残されたまま、カリ首が見えるところでストップ。
ビンビンに反り返る光の勃起おちんぽ、由佳の恥ぃお汁でヌレヌレ、テカテカです。
「はぁああ、ああああっ」
「ええんやろ、感じてるんやろ、由佳、ええ気持ちなんやろ」
「はぁあ、ああ、ああん、いいきもち、ですぅ・・・・」
「ほんなら、たっぷり、ゆっくり、じわじわ、してあげるよ」
ぶすっ、ぶすぶすっ、亀頭だけ挿しこまれていた勃起おちんぽが、挿しこまれていきます。
「ひぃやぁあ、ああっ、はぁあああっ」
由佳、大学二年生、二十歳になったばかり、真一の勃起おちんぽで膣の襞をこすられる。
とっても、とってもいい気持ち、とろとろ、きっちりお膝をひろげたまま、感じちゃうんです。
座るところが便器形の背もたれ椅子、そこに由佳は開脚Mすがたで、留め置かれです。
正面から真一が勃起おちんぽを挿しこんで、その光景がビデオに撮られているんです。
50インチの大きなモニターには、挿しこまれる股間からお顔までの由佳が映ります。
カメラ係は省吾、明弘はうしろから、由佳のお顔をまっすぐ、カメラに向けさせます。
「ほうら、由佳、どうや、ええ気持ちやろ、ほうら!」
ぶすぶすっ、挿しこまれた勃起おちんぽが、ゆっくりと引き抜かれてきます。
「ほら、由佳、どうや、ええやろ、由佳」
ぶすぶすっ、一気に挿されて、それからゆっくりと引き抜かれる由佳、ぬれぬれに。
手も足も固定されていて動かせないから、膣から注入される快感は、余計に強烈。
「ひぃいい、ひぃいい、ひぃいいいっ」
大学二年生、二十歳とは思えないほどのお声をあげて、お悶えしてしまう由佳です。

-21-

琵琶湖一周のドライブに誘われて楽しんだ後には、マンションに連れ込まれた由佳。
真一が運転する白いレクサスにあこがれてしまった大学二年生の由佳です。
いっしょにドライブした明弘と省吾は、大学の四年生、美術クラブの先輩です。
ここは女の子が恥ずかしいことされるお道具がそろった恥部屋、四畳半のスペースです。
「ああん、はぁああん、ひぃいいっ、ひぃいいっ」
ぶすっ、ぶすぶす、ぶすっ、ぶすぶす、真一の勃起おちんぽは容赦しません。
由佳のおめこを刺激して、ひいひいいわせてビデオに収録しているんです。
大学で一番の美女ともてはやされる由佳が、お悶えさせられ恥の姿をさらします。
「おおおっ、由佳、ぷっくらおっぱい、しこってきたよぉ」
明弘が背もたれ椅子のうしろから由佳の胸に手をまわし、乳房を揉んでいるんです。
便座形背もたれ椅子にひろげた腕が固定されているから、胸は丸出しの状態です。
お膝は60cmの棍棒でひろげられていて、脇腹の横にまで持ち上げられている由佳。
お尻を前にせりださせる格好で股間が丸出し、恥ずかしい処がばっちしご開帳です。
「ほうら、由佳、ぬるぬる、たっぷり、お汁が、でてきて、いるよぉ」
光の勃起おちんぽが、由佳の膣に埋め込まれ、挿されて、抜かれて、挿されます。
「ひぃやぁああん、ひぃいいっ、ひぃいいっ」
「いいねぇ、由佳、めっちゃ、ええ気持ちだよ、ぬるぬる」
「はぁああっ、あああん、しんいちさまぁ、あああっ」
女の子泣かせの異名をとる真一ですが、勃起させたおちんぽは素晴らしいんです。
女の子なら真一の勃起おちんぽを、おめこに咥えてしまうと、呻いてお悶えしてしまう。
「はぁああ、はぁああああ、いかせて、いかせて、もう、あああっ」
じんじん、由佳、快感の気持ちが高ぶって、身震いさせながら、哀願してしまう。
とっても、先輩男子が見守るなかで、快感のなかで恥も外聞もなくなっていい気持。
「ふふふふ、まだまだ、もっともっと、とろとろに昇れよ、由佳」
「はぁああ、ひぃいい、ひぃいい、いいいっ」
ぶすぶす、挿されるおめこからはとろとろと、お汁が流れでてくる由佳は二十歳です。

-22-

足をひろげて引き上げられて、丸見えになった股間、そこへ真一の勃起おちんぽ。
大学二年生の由佳、もう、とろとろ、おちんぽがぶすぶす、挿入されて引き抜かれます。
「ひぃやぁああ、ああん、ひぃやぁ、ああん」
お顔が軋み、挿しこまれる快感に、おからだのなかが燃えあがって、じんじんです。
「ふふん、由佳、いいお顔ねぇ、もっと、もっと、お喜びしなさい!」
ぶすぶす、挿しこんだままの勃起おちんぽ、おめこのなかでぐいぐいと蠢かす真一。
便座形椅子にお尻をおいている由佳、喜悦の真っ只中です、二十歳です。
お膝には60cmの棍棒がかまされていて、胸まで引き上げられたお膝。
カシャ、カシャ、カメラ係の省吾が、座りこんで見上げ向け、シャッターを切っています。
数枚シャッターが切られたら、動画に切り替えられて、お声とも録画されていきます由佳。
「ほうれ、由佳、いいでしょ、ぼくのちんぽ、ほうれ!」
「ひやぁああ、ひやぁああ、あああん」
「おおおおっ、とろとろ、おっぱいぷっくら、由佳ちゃん、いいよぉ!」
真一がおめこに挿しこみ、明弘がうしろから、おっぱいを揺すりながら乳首をつまみます。
膣と乳首との両方を、いっしょに刺激されていく二十歳の由佳、大学二年生。
真一と明弘が交代、とろとろ由佳を、二人の男子がせめあげていくんです。
「おおおっ、じゃあ、おれが、いただいちゃうよ、由佳」
うずうずしていた明弘、イケメンです、由佳の正面になって、勃起おちんぽ、挿します。
「あああん、だめ、だめ、あああん」
とろとろのお汁が流れでる由佳、真一も明弘もナマのままだから、まだまだイケます。
射精はスキンをつけて、由佳のおめこのなかで発射させるから、まだ余裕です。
由佳の方は、もう、アクメ寸前、なかば意識朦朧、快感だけを享受している状況です。
四畳半の恥部屋で、由佳、これからまだまだ快楽の、お調教を受けていきます。
「いいねぇ、由佳ぁ、ぼかぁ、もう、めっちゃ、感じちゃうよぉ」
ぶすぶす、ぐじゅぐじゅ、ぶすぶす、明弘が由佳の中で勃起おちんぽ、こすります。
相手が真一から明弘に変わった由佳、一味違う蠢かされで、喜悦の真っ只中です。
「ひぃいい、ひぃいい、ひぃいいいい~っ!」
北山にある高級マンションの一室、四畳半の恥部屋で、由佳はヒイヒイのお声です。

-23-

真一と明弘のふたりから、交代でぶすぶす、勃起おちんぽ責めされちゃう由佳。
ここは高級マンションの一室、四畳半の恥部屋です。
背もたれがついた便座形椅子に座った由佳のお膝には60cmの棍棒が渡っています。
ひろげたお膝が持ち上げられて、引き上げられて、股間が丸出しにされているんです。
「おおおっ、由佳ぁ、お、め、こ、めっちゃ、締まるやん、おおおおっ!」
ぶすっ、からだを開脚M姿にされた由佳の膣は、勃起おちんぽに密着、締まるんです。
「ひぃやぁああん、ひぃいいっ、ひぃいいっ!」
ぶすぶす、明弘が勃起おちんぽ、由佳のおめこにゆっくり挿しこみ、引き抜かれます。
由佳、もう身動きできない分だけ、余計に感じてしまって、お悶えしちゃいます。
「ほうらぁ、由佳、ええやろぉ、どうやぁ、ほうらぁ」
ぶすぶす、容赦なく明弘の勃起おちんぽが、由佳のおめこに挿されて抜かれます。
由佳、とろとろ、自分ではどうしようもない反応で、お蜜が膣から流れ出てきます。
「ひぃやぁあああん、ひぃいいっ、ひぃいいっ!」
「ほんなら、選手交代だよ、由佳!」
「はぁあああっ、ああん、あああっ」
「いいねぇ、由佳、声、聴くだけで、感じてしまうよぉ」
明弘に代わって真一が、由佳のおめこへ、勃起おちんぽ、ぶすっと挿しこみます。
「ひぃやぁああっ、ひぃいいっ、ひぃいいいっ!」
「ええわぁ、やっぱ、由佳、さいこう、おめこ、感触、めっちゃ、ええよぉ」
ぶすっ、ぶすぶす、挿しこんで抜くまで三秒間、挿しこんだときストップです。
「はぁああ、ああん、ひぃいい、いいっ!」
由佳の膣奥まで挿しこまれた勃起おちんぽは、ぐいぐいと子宮口を擦っています。
だから由佳、もう、とろとろお蜜を汲みだしてしまって、ひいひい、意識も朦朧です。

-24-

背もたれ便座形椅子に座る由佳には、お膝に60cmの棍棒が挟まれています。
その棍棒を持ちあげられ、ひろがったお膝が持ちあがって、脇腹のよこです。
その由佳のおめこに、真一が勃起おちんぽを挿入するやり方は、腰を使います。
由佳のまえにおいた丸椅子に座ると、勃起おちんぽの位置が由佳の股間です。
お膝に手を置き、勃起おちんぽの亀頭を、由佳の膣に埋めて、ぶすぶすです。
真一の勃起おちんぽのサイズは、長さが15cm、太さ直径が4.5cmだからふつうです。
亀頭がふつうより少し大きくて、カリ首のくびれが深いです。
だから、由佳、真一の勃起おちんぽを、根元まで挿しこまれると、きっちりサイズ。
抜かれるときにカリ首のくびれで膣襞をこすられるから、由佳、めっちゃ感じます。
その勃起おちんぽが、三秒に一回のスピードで、挿されて抜かれていくんです。
ぐぐっと根元まで挿しこんでしまった真一が、お尻と腰を左右にひねってから抜きます。
抜くときには、カリ首のくびれで、由佳の膣襞を十分にこすってゆっくり抜きます。
ぶすぶすが、けっこうゆっくりだから、由佳、ひいひい、ひいひい、ゆっくり昇ります。
「ほうら、由佳、ええやろぉ、おおっ」
真一が、勃起おちんぽ挿しこんだまま、腰をひねって由佳の膣奥を亀頭でこすります。
「ひぃいい、ひぃいい、ひぃいいっ」
由佳のお顔が、膣の奥をえぐられる気持ちのよさに軋んで、呻きのお声を洩らします。
「ええやろ、ほうら、ええんやろ、由佳」
「いぃいい、ひぃいいですぅ、ひぃいいい」
「ほんなら、ほら、これ、どうや、ほら、奥の奥、こすってるぅ」
「ひぃいいい、やぁあああん、あああん」
亀頭が子宮口にあたっている感じで、由佳、そこをこすられちゃうと、めっちゃ感じます。
由佳、さばさばのお水のような汁が、いっきに泉の噴水のように吹きだす感じなんです。
それから、ゆっくり勃起おちんぽが抜かれてきて、亀頭だけが由佳のおめこに残ります。
ひいひいの由佳は、大学二年生、二十歳になったばかり、ドライブの帰りです。
北山の高級マンションに連れ込まれてきて、四畳半の恥部屋で、犯されているんです。
犯されているというより、由佳、もう、いい気持になりたいから、合意してるのと同じです。
「はぁああっ、ひぃいい、ひぃいい」
ずんずん、おからだが萌えて燃えだし、熱くなって火照ってくる由佳、可愛いメス犬です。

淫ら部屋-3-

淫ら部屋(1)-3-
 25~26 2014.4.13~2014.4.14
  1200sx1409030035
-25-

北山にある高級マンションの一室、洋間四畳半の恥部屋で、なぶられている由佳。
背もたれ便座形椅子に開脚M姿にされている由佳へ、真一が交尾の真っ最中です。
「ほうら、由佳ぁ、ええやろぉ、ほうらぁ!」
ぶっすり挿しこまれた勃起おちんぽの亀頭で、子宮口をこすられちゃう由佳です。
感じる処の一番奥を、亀頭でこすられちゃうんですから、女の由佳には、たまりません。
じゅるん、じゅるん、得体のしれないじゅるじゅる感が、からだのなかを駆けめぐります。
「ひぃいいいっ、ひぃいいいっ、ひぃいいいいっ!」
あたまのなかが真っ白、おからだがじんじんに火照っている由佳、お顔が軋みます。
奥まで挿しこまれて擦られた勃起おちんぽが、ゆっくり引き抜かれる由佳です。
「ええわぁ、めっちゃ気持ちええよ、由佳」
「はぁああ、ああん、せんぱいぃ、いいいっ」
「めっちゃ、ええ、おめこ、してるやん、由佳、きっちり締めてくるし、さぁ」
真一が、亀頭まで抜いてしまって、びんびん、勃起おちんぽを露出しちゃいます。
由佳が汲みだしたヌルヌルのお汁がべっちょり、真一のおちんぽが光っています。
「ほんなら、おれが、かわって、由佳、ええよなぁ」
真一にかわって明弘が、ふたたび由佳と交尾していきます、ビデオ撮りされながら。
「ああん、せんぱいぃ、もう、ああん、いかせてくださいぃ、いい」
「まあまあ、まだまだ、たっぷり、楽しんでからだよ」
お膝を60cmの棍棒でひろげた由佳の股間へ、明弘が勃起おちんぽを当てます。
亀頭を膣に挿しこみ、そのまま、ぶすぶす、勃起おちんぽ、埋め込んでしまいます。
大学二年生、二十歳になったばかりの由佳、埋め込まれてしまって、ひいひいです。
ぶすぶす、挿しこまれて、抜かれて、挿しこまれて、抜かれてを、何度か繰り返す明弘。
挿しこまれ抜かれるスピードは、一秒に一回の速さですから、由佳、ヒイヒイ、昇ります。
「ひぃいい、ひぃいい、ひぃいいい~っ」
連続でぶすぶすされちゃうと由佳、ずんずん、刺激がくぐもってきて、爆発しそうです。
「はぁああ、はぁああ、はぁあああ~ん」
「ええわぁ、由佳、めっちゃ、おれ、気持ちいいっ!」
ぶすぶす、ぶすぶす、ぐいぐい、射精寸前までピストン運動が続いて、抜かれます。
由佳だって、ずんずん昇っていって、アクメにいたる寸前で、ストップされちゃうんです。

-26-

射精寸前まできた明弘にかわって、カメラ係の省吾に、バトンタッチです。
真一と明弘が、由佳のおめこへ勃起のおちんぽを挿しこんでいるから、うずうずです。
見るだけでも興奮しちゃう股間丸出し、背もたれ椅子に置かれた開脚M姿の由佳です。
「ほんなら、おれもなかまにいれてもらうよ、由佳ちゃん!」
びんびんにさせた勃起おちんぽをの根っこを握った省吾、亀頭を由佳の膣に入れます。
「はぁああ、せんぱいぃ、きついの、いやよぉ、あああっ」
ぶすぶす、待ち焦がれていた省吾が、いっきにぶすぶす、挿しこみ、抜いちゃいます。
「おおおおっ、ええわぁ、由佳ちゃん、最高だよぉ!」
ぶすぶす、ぶすぶす、便座形背もたれ椅子に開脚M、お膝には60cm棍棒の由佳。
閉じようとしても閉じられない股間の真ん中へ、容赦なく挿入されちゃう勃起おちんぽ。
大学二年生の由佳、三人三様、勃起したおちんぽを、おめこに挿入されて蠢かされて。
「ひぃいい、ひぃいい、ひぃいい、いいっ!」
由佳だってもうアクメに昇る寸前にまで、いい気持になっていて、喘ぎ呻くお声です。
男子たち、由佳が洩らしちゃうお声をきいていっそう、気持ちがビンビン興奮します。
「おおおおっ、由佳ちゃん、ええわぁ、めっちゃ、ええ気持ちだよぉ!」
ぶすぶす、ぶすぶす、省吾が勃起させたナマおちんぽを、由佳のおめこへ挿し抜きです。
「ひぃいい、ひぃいい、ああ、もう、ああ、もう、だめ~ぇ!」
イキそうになってしまう由佳をみて、省吾からスキンをかぶせた真一に交代です。
真一も、スキンをつけたからには、射精の最後まで、一気にいってしまうつもり。
「おおおおっ、由佳ぁ、中だししちゃうぜ、おおおおっ」
ぶすぶす、ぶすぶす、ひぃいい、ひぃいい、ぶすぶす、ひぃいい、ぶすぶす、ひぃいい。
真一のぶすぶす挿しこみに、開脚M姿の由佳がひいひいと、喜悦のお声をあげます。
「ううううっ、でる、でる、うううっ、でた、でたぁ!」
真一の苦しそうな声、でも快感の絶頂のお声と同時に、ぴくんぴくんの痙攣です。
スキンをかぶせたなかですけど、勃起おちんぽの痙攣で、由佳もイキそう、でも後が。
射精した真一にかわって、明弘が、スキン勃起おちんぽを、由佳に挿しこみ、ぶすぶす。
「ええわぁ、由佳ぁ、おおおっ、でそうや、ううっ、ううううっ!」
ぶすぶす、挿しこみ、抜いて、ぐぐぐっと昇ってぴしゅんぴしゅん、射精してしまう明弘。
かわって省吾が、ぐいぐい、由佳をせめたて、アクメの最後へ、昇らせてしまいます。
「ほうら、ええやろ、いけ、いけ、由佳ちゃん!」
「ひぃいいっ、ひぃいいっ、ああああっ、いぃいいいい~っ!!」
大学二年生、二十歳の由佳、アクメ、お小水を飛ばしてしまって、イッテしまいます。
省吾の射精がはじまったときから昇った由佳、ピークを迎えてそのまま気絶です。
連れ込まれた高級マンションの四畳半、恥部屋で、由佳、絶頂を迎えてしまったのです。
(この章おわり)


淫ら部屋-4-

淫ら部屋(2)-1-
 1~12 2014.4.17~2014.5.14
  1200sx1409030041
-1-

大島由佳は大学二年生、文学部で美学専攻しようと思っている女子学生です。
文学部の二年生に美女がいる、学校のなかでも噂されるほど、可愛いんです。
可愛いから、誘惑も多い、男子から見られて、でも、由佳には優越感を抱きます。
大村教授は若くして教授になられてまだ四十を過ぎたお年、由佳のゼミの先生です。
ええ、教授の研究室へ、面接だといって呼ばれて、由佳、研究室を訪れたんです。
木村教授はイケメン、美学研究のご本も出版されて、女子学生の間では評判です。
「なのよ、大島くん、わかるでしょ、美、美学、琳派なんか、どうかなぁ」
「尾形光琳とか、ですよね、せんせ、わたし、興味あります」
研究室のソファーに座った由佳、ミニスカートだから、太ももが半分以上露出します。
パンストを穿いているけれど、それにインナーだってきっちり穿いていますけどむずい気持ち。
だって向きあった木村教授が、由佳の腰からお膝から、足先までを、眺めまわされるから。
「だから、体験学習、琳派の気持ち、こころのありかた、とかさぁ」
「ああん、せんせ、どうゆこと、ああん、だめですよぉ」
由佳の横に座ってこられて、背中に腕をまわされて、抱かれそうになった由佳。
二人だけの密室、大きな窓のそとは緑、樹の幹と木の葉がおおいかぶさる感じです。
「だから、ぼくは、関係を結びたいんだよ、大島由佳くんと、わかるでしょ」
嫌いではありません、イケメン教授、木村先生、でも、急な話で、由佳、戸惑っちゃいます。
「でもぉ、せんせ、わたし、どないしたらいいのか、ああん、困っちゃいますぅ」
抱かれてしまって、キッスされ、白いブラウスのうえから、胸をさわられだす由佳です。
黒いミニスカート、肌色ストッキングを穿いたお膝が乱れてしまいます。
「うううっ、ああっ、ああん、せんせ、こんなとこで、だめですよぉ」
研究室の壁は書棚になっていて、研究のためのご本が並んでいます。
琳派、浮世絵、日本美術、なんとなく興味をもっている由佳、まだ二十歳です。
お顔をあからめてしまう由佳、好きとはいえない乙女心、セックスには、興味津々です。
「ぼくと関係しよう、経験あるんでしょ、大島由佳くん」
ドキッとしてしまう由佳、じつは経験、輪姦されちゃった経験があります。
それを思うと、さっきからドキドキしっぱなし、頭の中、真っ白、えっちな由佳です。
「ええっ、せんせ、なんのけいけんですかぁ、なんですかぁ」
抱かれてしまって、胸をまさぐられだし、お膝に手をかけられた由佳、もう無抵抗です。

-2-

大学の研究室は、大村教授と大島由佳のふたりだけです。
「はぁああ、せんせ、だめ、だめ、そんなこと、だめですよぉ」
「だめったって、大島くん、ふたりだけじゃないか」
「ああん、でもぉ、せんせ、やっぱ、だめですよぉ」
由佳、ソファーに座ったままですが、ブラウスのうえから胸を触られているんです。
胸を触っていた手が、ストッキングを穿いたお膝をわって、太ももの奥へと入れられます。
「もう、きちゃったんだから、大島くん、経験済みなんだろ」
左腕を背中にまわされ、右手でお洋服をきたままの、おからだをさわられていく由佳。
担任の大村教授から面接だといって呼び出された由佳、教授の研究室です。
「ああっ、せんせ、だめですよぉ、だめったらぁ、ああん」
そんなに抵抗してないのに、大村先生が由佳の手首を紐で括ってしまうのです。
手首を括られ、立たされて、研究室の一角に造られた箱のような部屋へ入れられます。
畳二枚分ほどの広さ、三方がふさがれていて、一方にドアがある部屋、恥部屋です。
試着室みたいなお部屋で、大きな鏡が右の壁に、天井までの高さは2mです。
天井から20cmのところに二本の鉄棒が横に渡っていて、床の四隅には鉄のワッパが。
黒っぽい色が塗られた恥部屋、手首を括られた由佳が、連れ込まれて、手首を上に。
「そうだよ、琳派、大島くんの研究課題だね、体験実習だから、ねえ」
手首を括った紐が引き上げられて、頭上の鉄棒にまわされて、引き降ろされます。
「ああ、せんせ、だめですよぉ、こんなかっこう、ああん」
立って手を頭のうえ10cmほどに引き上げられて留められた由佳です。
お膝を折ると頭上の手が伸びてしまい、立っていると手はゆるやかに頭上です。
大学二年生、文学部の女子学生、白いブラウスに黒いスカート、肌色ストッキング。
髪の毛は長めですけど、たいていシュシュで巻いて、ポニーテールにしている由佳。
畳二枚分の恥部屋に、手を頭のうえにして立っている由佳、前には木村教授です。
「ここは秘密の恥部屋、大島由佳くんのための、ふふ、特別仕立ての部屋だよ」
「はじべやですって、せんせ、どうしてぇ、わたしがぁ」
「だから、個別指導だよ、琳派研究するんでしょ、責められる女体、なんてさぁ」
恥部屋の鏡に向きあった壁には、けったいなお道具が、吊るされているんです。
いやらしい、由佳には直感、恥ずかしいことされちゃう、お道具が、吊るされています。
それに竹で編まれた長方形のお道具箱のなかには、浴衣の帯、帯締め、赤いお襦袢。
「江戸期のコレクション、ずいきの張り形だって、あるんだよ、由佳くん!」
由佳、頭の中が真っ白になってきちゃいます、ドキドキ、胸が高鳴って、倒れ込みそう。

-3-

畳二枚分のお部屋だから、とっても狭いんですけど、由佳の身長は160cmです。
だから、立って手をあげても、寝て大の字になっても、十分な広さなんです。
恥部屋、大村先生が教授をなさっている大学の、研究室の一角です。
「ああん、せんせ、そんなの、みせちゃ、恥ずかしいですよぉ」
「ふふん、だけど、大島由佳くん、女の子には大切な、お道具なんでしょ!」
「いやぁあん、そんなん、わたし、知りませんよぉ」
男の人のおちんぽの形をしたお道具、ずいきの茎を編んで作ってあるお道具。
大村先生の手作り、ずいき張形、やわらかくって、かたくって、かるくって、おもたい。
「これって、琳派のころには、使われて、女子が、よろこんだ、うふふっ」
手首を括られ、頭の上に持ち上げられた由佳の目の前に、そのずいき張形が。
由佳、バイブレーターなら、いろいろ、ネットで見たこと、いっぱいあります。
使い方だって、説明してもらえなくても、女の子だから、わかります。
大学二年生、文学部に学ぶ由佳は歴女、ちょっと硬派な女子ですが、じつはぁ。
こころのなかでは、えっちな妄想、いいえ、ネットでいっぱい見れるじゃないですか。
ネットで見ながら、オナニーしちゃう女子、二十歳のお誕生日を迎えたばかり。
「だから、由佳くん、江戸時代の女の子がされたことを復活、体験だよ」
白いブラウス、黒いスカート、ストッキングは肌色、ポニーテールの髪の毛。
「ああん、せんせ、いやぁああん」
ずいきの張形を手に握ったまま、木村先生が、由佳に抱きついてこられたんです。
「いいね、大島由佳くん、これは、実習だから、いいよね」
まだ若くて教授になられた木村先生、独身ですから、性欲旺盛、張形は使いませんが。
白いブラウスのボタンがはずされてしまって、透けたインナーにブラジャーが見えてしまう。
黒いタイトのミニスカートの裾から手を入れられてしまう、手を頭のうえにされた由佳。
ミニスカートがめくりあげられてしまって、パンストを穿いたお尻が丸出しになっちゃいます。
「はぁああん、せんせ、こそばい、ああん、こそばいですぅ」
うしろから抱かれて、壁の鏡に全身を映される由佳、木村先生ったら、匂いでいるんです。
ポニーテールにした髪の毛の生え際、耳たぶのうしろ、手は由佳の前にまわされて。
右の手が由佳の胸に、左の手が由佳の股間に、木村教授の手が、恥部屋のなかで。
「おおおっ、大島くん、いい匂い、とっても、ああ、由佳って呼んだらいいねぇ」
「いやぁああん、せんせ、由佳でいいけど、ああん、こぞばいですぅ」
手を吊るされた格好の由佳、鏡に乱れた全身を映されていて、見るのが恥ずかしい。
はだけたブラウス、白いブラ、ストッキングに包まれた腰まわり、その下は白いショーツ。
木村先生が、ブラのなかへ手を入れてこられて、右のおっぱいを握られてしまう由佳です。

-4-

黒のミニスカートがめくられ、腰で留められ、お尻が丸出しにされてしまった由佳。
乾燥ずいきで編まれた男根張形を、隅の小さな背もたれ椅子に置かれた木村先生。
背もたれ椅子の高さは40cm、長方形の座部、レストランなどでは花台に使われたり。
由佳、横目でみちゃう、へんな感じ、男根、男の人のおちんぽ形、ずいき張形です。
パンストとショーツが脱がされていくんですけど、えっちな木村先生、じんわりです。
手を頭のうえにされた文学部二年生の由佳、後ろからだかれて、乳房を揉まれちゃう。
すでにボタンをはずされたブラウス、インナーがめくられ、ブラのホックがはずされます。
そうして、二十歳になったばかりの由佳、おっぱいをモミモミされながら、手が股間へ。
パンストとショーツを穿いたまま、腰の前のところから、手を入れられてしまう由佳。
もぞもぞ、陰毛がなぶられ、ぎゅっとそのした、股の間へ手が入れられてきちゃう。
「ああん、せんせ、だめですよぉ、ああん、だめったらぁ」
柔らかい股間のふくらみを、手に包まれて揉まれる刺激を感じちゃう由佳。
手首を括られ、頭の上に持ちあがっているから、木村先生の手を防ぐことができません。
畳二枚分の広さ、研究室の一角、恥部屋、研究指導の面談で訪れた教授室です。
香苗には、こんなお部屋がしつらえてあるとは、まったく想像ができませんでした。
でも、試着室のような恥部屋に入れられてみて、ようやく真意がつかめてきます。
「あああん、せんせ、恥ぃからぁ、あああん、だめですよぉ」
パンストとショーツが、お尻から抜かれて、太ももの根っこのところまで降ろされた由佳。
目の前にある大きな鏡、全身が映ってしまう鏡の中に、あられもない羞恥の由佳。
おっぱいが露出、陰毛が露出、なんともえっちな格好にされてしまった由佳。
「いいかっこうだぁ、大島由佳くん、恥じらい気持ちの、体験学習だから、ね」
畳二枚分の恥部屋の鏡の横にはビデオカメラがつけられていて、録画されているんです。
「ほうら、由佳、服を着たまま、隠す処を露出しちゃう、どんな気分なのか、なぁ」
「いやぁあん、せんせ、気分、わるい、ですよぉ、こんなかっこうなんてぇ」
お顔を赤らめ、羞恥の気持ちを抑えきれない、男子学生のアイドル、由佳です。
木村先生、ずいき張形を置いた背もたれ椅子を、由佳の後ろへ持ってこられます。
そうして由佳の、裸に剝かれたお尻を、高さ40cmの皮張り座部に降ろさせます。
パンストとショーツを太もものつけ根まで降ろされている由佳です。
そのパンストとショーツが、お膝のしたまで降ろされてしまいます。
左右のお膝にそれぞれロープを巻かれていく由佳、金縛りにあった感の由佳です。
「あああん、なに、なにするん、せんせ、なにするんですかぁ」
頭上の鉄棒へ、お膝を括ったロープが引き上げられ、まわされ、引き降ろされます。
手首を括ってあるロープがほどかれ、左右のお膝に左右の腕のお肘が、括られます。
そうして由佳のお膝が持ちあげられ、足裏が床に着くところで、とめられたんです。

-5-

由佳が恥ずかしい格好にまでされて、お尻を置かされたのは、背もたれが付いた椅子。
高さ40cmの背もたれ椅子、座るところは横30cm、長さが60cm、丸味を帯びた皮張り。
「ああん、いやぁああん、せんせ、こんな、恥ずかしいこと、ああん」
「いいから、いいから、体験学習、むかしの女性が体験したことを、だよ!」
パンストとショーツを脱がされてしまって、幅30cmの皮張りを跨ぐ格好になった由佳。
跨いだとはいっても、お膝には腕の肘か括られているから、前屈みになってしまいます。
畳二枚分の空間、三方は板張りですが、そのうち一面は大きな鏡が張られています。
背もたれ椅子の正面が鏡になるようにされてしまって、由佳、自分の姿が見えるんです。
「恥ずかしいですぅ、せんせ、こんなかっこう、めっちゃ、恥ずかしいですぅ」
鏡の前で、顔を覆いたくなる由佳ですが、手は足と一体になっているから、覆えません。
胸が露出、股間が露出、でも、お腰で丸められているけど、スカートは穿いています。
ブラジャーも、キャミソールも、ブラウスも着ていますけど、おっぱいが露出です。
大学二年生、文学部、美学専攻で琳派を研究しようとしている由佳です。
木村教授の研究室、個別の指導を受けるという名目で、由佳、えっちなことされる。
「だから、由佳くん、いいんだよね、わかってるよね」
「はぁああ、せんせ、いいことないです、わかりません」
由佳、なにをされそうになっているのか、子供じゃないんだから、わかっています。
でも、ここで、素直にうなずいたら、容認してしまうことになると、困るかもしれない。
わかっていますといってあげたら、木村先生は、合意のうえでの男と女の関係だと。
「わかっておくれよ、由佳ちゃん、体験実習なんだから、さぁ」
まだお若い、三十半ばで大学教授の木村先生、たじたじ、由佳の呼び方が変です。
背もたれ椅子の後ろから、鏡の中の由佳の姿を見ていらっしゃる木村教授です。
お膝を括ったロープ、頭上の鉄棒に引き上げられているロープ。
木村先生が後ろからこのロープを引っ張ります。
引っ張って、背もたれの後ろにつけたフックに、二本のロープを留めてしまいます。
由佳のお膝が持ち上がり、お膝が左右に開いて、ぶらんぶらん、宙に浮いた格好。
「おおおおっ、とっと、崩れちゃいけない、由佳、崩れないようにしなくちゃ」
別の新しいロープが、由佳の胸の下に渡され、背もたれの後ろへまわり括られます。
開脚すがた、Mの格好になって、鏡になかに映ってしまう由佳、羞恥のスタイルです。
「あああ、せんせ、こんなの、恥ぃですよぉ、恥ぃですぅ」
鏡の中を見た由佳、あられもない格好、内緒で見た18禁動画みたいな格好です。
お顔が、赤らんできて、二十歳になったばかりの由佳、ぽ~っとなってしまいます。

-6-

ここは大島由佳が学んでいる大学、文学部教授さんの研究室の一角です。
畳二枚分のブースが設けられて、試着室に似た造りなんですが、いろんな仕掛けが。
いま、文学部二年生の由佳が、木村教授に個人レッスンを受け始めたところなんです。
ええ、えっちな個人レッスン、はめはめされてしまうんですけど、由佳にはわかりません。
「いやぁああん、せんせ、こんな体験、むかしにも、あったんですかぁ」
「そうだなぁ、お仕置きとか、白状させるためとか、愛しあうとか、かなぁ」
ショーツまでも脱がされてしまって、背もたれ椅子に座っている由佳が訊ねます。
まだ若い木村教授が、由佳のからだを見て生唾ごっくん、うわずったお声で応えます。
左右のお膝には、それぞれロープが巻かれ、頭上の鉄パイプに引き上げられています。
ロープのお膝上を、肩のほうへ引っ張られ、由佳、太ももを開かれてしまったんです。
目の前にある大きな鏡、背もたれ椅子に座った由佳のぜんぶが、映っているんです。
ビデオにも撮られているんですけど、開脚でMのかっこう、お股の真ん中が、丸出し。
ブラジャー、キャミソール、白いブラウス、それに黒のスカートは身に着けたままですが。
哀れな乙女、美少女の幼顔、二十歳になったばかりの由佳、おっぱい丸出しです。
「ふふふん、由佳くん、女の子の、こんな姿って、男子には、魅力なんだよねぇ」
「ああん、恥ずかしい、恥ぃです、せんせ、かくしてほしいですぅ」
「なにを、かくすの、隠さなくったっていいじゃない、女の子なんだから」
お股の真ん中、いちばん恥ずかしい、いやらしい処、ああん、丸出しですよ。
それにおっぱいだって、乳首が丸見えにされているんですから、由佳、羞恥です。
背もたれ椅子のうしろから、木村教授が、由佳の肩に手をおいて、鏡の中に目線です。
きめの細かい白い肌、太ももの裏、ぷっくらおっぱい、だのにお股が色濃いんです。
陰毛が生えてるじゃないですか、由佳の陰毛って、黒いんです。
それに、陰唇のまわりにも、ちょろちょろ、生えちゃってるんですよぉ。
陰唇は森永のキャラメルの色にそっくりなのに、陰毛のせいかもしれないクロっぽい。
そういえば、由佳、お顔の唇とか乳首とか、それにお尻の穴も、キャラメル色です。
「ほうら、由佳くん、鏡の中の女の子、足をひろげて、いやらしいよねぇ」
ビデオカメラがとらえた映像は、奥の壁に取り付けられた60型のモニターに映ります。
鏡の中の由佳、真正面からとらえた姿、大きなモニターには斜め下横からの姿です。
うしろからみられるだけじゃなくて、おさわりされていく、恥ずかしいかっこうの由佳。
干したずいきで編まれた棒状の挿入物を、木村教授が握ったままなので、見え隠れ。
ずいき男根張形を握ったままの右手で、乳房をおさわりされていく由佳です。
ずいき男根を握られたまま、乳首を親指の腹でぴんぴんと、はじいてきちゃう木村教授。
「ああん、せんせ、だめ、だめ、だめ、あああん」
乳首をはねられるのといっしょに、左手が、太もものつけ根からお膝へと這ってきます。
こそばい、開脚させられた足、ゆすることできても、閉じられない、くすぐられる感じの由佳。

-7-

背もたれ椅子に開脚Mすがたになった由佳、お膝に肘が括られた格好です。
畳二枚の剥き身部屋、由佳の正面、60cm前の鏡には、剥かれた股間が映っています。
斜め下から撮られる映像が、右壁面に駈けられた60型のビデオモニターに映ります。
「いいよねぇ、大島由佳くん、AKBにスカウトされるかもだよ、映像発表したらぁ」
「ああん、ひやぁああん、せんせ、そんなことしたらぁ」
「かわいい、由佳ちゃん、いやいや、由佳、かわいいねぇ」
「いやぁああん、せくはら、ぱわはら、だめですよぉ」
由佳のお声が、マイクでひろわれ、拡大されて、エコーがかった音響になって拡がります。
ドアを閉め、カーテンをひくと密室、自然光の研究室に造られた、人工光の剥き身部屋です。
30半ばにして大学教授になられて、文筆活動でも評判の若手文芸批評家の木村先生。
由佳だって、ほかの女子学生とおなじように、木村教授の存在に憧れみたいなものが。
「ほうら、いい仕掛け、美の剥き身部屋、いいでしょ!」
ずいき男根の亀頭部が、ブラウスの間から見え隠れする乳房のうえにおかれています。
「ほうら、おっぱい、剥いてしまって、むきみべやっていうんだよ、この空間!」
目の前の鏡に、キャミソールとブラジャーを引き上げられ、露出した由佳の胸が映ります。
「ああん、こそばい、せんせ、ああん、へんな感触ぅ」
「いい感じなの、感じちゃうんだね、あの子もそうだったよねぇ」
「ええ、あの子って?ああっ、ここって、剥き身部屋、ですかぁ」
「あの子なんていないよ、剥き身部屋は、大島由佳のためにだけある!」
干したずいきのカサカサ感、由佳の乳首が撫ぜだだれ、じんわり~っと感じます。
「ふふん、由佳、もう呼び捨てだ、由佳、ぼくの由佳、たっぷり」
「ああん、せんせ、たっぷりってぇ?!」
「たっぷりって、思う存分にってことで、たっぷりと、いいこと、しようね!」
エコーがかかる由佳と木村先生のお声が、剥き身部屋の空間に、響きます。
淫らなお部屋、女の子がエッチされちゃう剥き身部屋、なにやら変態ですけど。
大学は文学部の二年生、琳派の絵画とか研究しようと思う由佳には、その兆しが。
ずいき男根をおっぱいにあてられ、股間へ手をいれられちゃう、剥き身部屋の由佳です。

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背もたれ椅子に座らされ、腰からしたを剝かれてしまって、開脚Mすがたの由佳。
足のお膝と腕のお肘を、左は左、右は右、それぞれに括られ、お膝がひらかれます。
ブラジャー、キャミソール、白ブラウス、それに黒スカートは身に着けたままですけど。
由佳、胸がひらかれ、乳房が丸出しにされてしまって、股間は丸見え状態です。
目の前に大きな鏡がはめられて、大学二年生の由佳、恥ぃ姿が映っているのです。
背もたれの後ろから前にまわされた紐が、お膝の内側から外側にまわされます。
お膝の外側にまわった紐は、そのまま引き上げられて、女の子が抱かれておしっこ姿。
「いいねぇ、由佳、とってもエロいかっこうだね、ふふっ」
ずいき男根を手に握った木村先生が、由佳のうしろから、鏡の中を眺めて、おっしゃいます。
「ああん、せんせ、こんな体験なんて、いやぁああん」
「いやん、っていっても、もう、体験学習、はじまってるんだからぁ」
「そやけど、こんなの、ああん、めっちゃ、恥ずかしいですぅ」
お顔を手で覆うにも、肘がお膝に括られ、拡げられているから、手がお顔には届きません。
正面にお尻を突きだす格好になった由佳、お尻の穴まで鏡に映ってしまっているんです。
「挿してあげようね、ふふっ、由佳、ずいきの張形、いまは、琳派の時代だよ」
開脚で、股間丸出しで鏡に映し出された由佳、その真ん中にずいき男根が当てられます。
ここは大学の中、木村教授の研究室、その一角につくられた剝き身部屋、二畳の間です。
「まず最初、いいねぇ、由佳、ずいきの男根、入れてあげましょうね」
ずいき男根が由佳の股間に垂直に立てられて、先っちょが、陰唇を割って入ります。
「いやぁああん、せんせ、こんなの、いきなり、いれる、なんてぇ」
「まだ、なんにも、手ではさわっていないよ、これは実験だから、ねぇ」
というのは口実で、木村先生、大学二年生、二十歳になった女子へのいたずらです。
いたずらだけじゃなくて、合意させてセックスを、交わらせてもらうという魂胆です。
「ああん、だめ、ああん、こそばい、あああん」
長さが20cmほどもあるずいき男根の先っちょが、由佳の膣に入れ込まれたんです。
入れ込まれたのは3cm、そこでずいきが絞り括られてあって、亀頭の部分とカリ首。
陰唇の内側、ピンクの谷間がみえてしまって、その下部にずいき男根が埋まります。
「おおおお、由佳、もう、たまらん、ドキドキしちゃうねぇ」
恥ずかしい格好にされたうえ、ずいき男根の張形を、膣のなかに挿しこまれてしまう由佳。
可愛い美女、二年生の由佳、その恥ずかしい姿をみる木村先生、胸キュンキュンです。
生唾を呑みこみながら木村先生、由佳の膣のなかへ、ずいき男根を挿しこんでいきます。
挿しこまれる由佳は、もう頭の中、真っ白、羞恥の極みにこころがつぶれてしまいそう。
見たくなくても目をあければ、鏡の中に映った自分の恥ずかしい格好が見えちゃう。
「ほうら、由佳、はいっちゃった、はいっちゃったね、ずいきのちんぽ」
「はぁああ、せんせ、こんなの、いやぁああん」
由佳のお顔、恥ずかしさにたえきれなくて、頬が真赤になっていて、表情が虚ろです。
一部始終がビデオに撮られるモニターが、右の壁面の60型モニターに映っています。

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背もたれ椅子に開脚M姿にされてしまった大学二年文学部生の由佳です。
木村教授の研究室の一角に、実験用と称してつくられた、畳二枚分の剝き身部屋。
由佳、お股を剝き身にされてひろげられ、正面の鏡に映され、ビデオに撮られます。
干したずいきを編んでつくられた男根が、由佳のまだ経験浅い膣に挿しこまれています。
「ふふふふ、大島由佳くん、感触は、どうかね、どんな感じかねぇ」
「あ、あ、いやぁあ、ああっ、だめ、ああ、これわ、だめ、いい、いい」
由佳のお声がうわずって、木村先生のお声もうわずって、ふるえているんです。
ずいきの男根を挿しこまれた由佳、むず痒い、なんかした変な気分、タンポンではない。
「ほうら、こうして、ほうら、抜けてきたでしょ、ほうら」
恥ずかしい、挿しこまれているずいき男根が、にょろにょろと引き抜かれてきちゃいます。
由佳の膣のなかに滲み出る恥のお汁に絡まれた、ずいきの男根が、出てきちゃう。
「いやぁああん、せんせ、いやですよぉ、ああん」
「なになに、もっと、してほしいのかね、由佳くん!」
「いやぁああん、ほしくない、ほしくないですぅ」
「ほんとかなぁ、ほんとわ、ほしいんじゃないのかね」
頭だけ残されたずいき男根を、ぶすぶすと挿しこまれてしまう由佳。
木村先生は、後ろから、鏡を見ながら、挿入されているから、由佳、鏡を見ちゃう。
見ている由佳、なんだか、とっても、へんな気分に、なってきています。
ぽ~っとしてしまって、目頭が熱くなってきていて、卒倒しそうなくらいに、めまいが。
「ほら、まわしてあげよう、ほうら、どうかね」
ずいきの男根が膣のなかでまわされてきて、由佳、何とも言えない、感触がします。
感触は感覚になって、由佳のからだのなかに拡大してきて、痺れてきちゃうお腹です。
「ひやぁああ、ああん、せんせ、だめ、あああっ」
お顔が、もう、熱くって、ふうふう、紅潮しちゃう由佳です。
「ほら、いいんでしょ、いい気持なんでしょ、由佳」
「はぁああ、そんなこと、あああん、ないです、ちがいますぅ」
「ふふふ、いい気持なんだろ、由佳、お顔にそう書いてあるぞ!」
ずいき男根を使って、実習なんて、こんな恥ずかしいことを、昔もしてたのかしら。
こんなこと、大学の、研究室で、されていて、恥ずかしい気持ちでいっぱいです。

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大学は文学部の二年生、研究テーマを琳派にしようと思っている大島由佳。
木村教授に相談、指導をうけることになったのですが、実習体験させられます。
ほら、まあバイブレーターなんてなかったころの男子のおちんぽの代わり。
ずいきの茎で編まれたずいき男根張形、長さ20cm、木村先生の手作りです。
太い茎、直径4cmに膨れます。
先から3cmごとにくびれが作ってあって、由佳、このくびれで、膣襞をこすられます。
「ひぃやぁああん、せんせ、ゆるして、もう、だめ、だめですぅ」
開脚Mすがた、お膝がひろげられて持ち上げられて、股間が鏡に映ります。
横の壁には60型のテレビモニター、ビデオカメラで撮られている映像が映っています。
狭い、畳二枚分の空間は、剝き身部屋と呼ばれています、女の子が剝かれちゃう。
「ほうら、いいねぇ、由佳、研究の実験台、実地体験だよぉ」
ずいきの男根20cmのうち15cmが押し込まれ、手を離されちゃう由佳です。
しだいに高揚してきて、膣がふくらみ、すぼむ、収縮が起こりだしてくる由佳。
挿しこまれているずいき男根、とろとろお蜜に絡まれて、自然に抜け落ちます。
もちろん、由佳の膣内が収縮するからですけれど、挿し込まれても抜けちゃうの。
「だめだよぉ、由佳、しっかり咥えてないと、だめでしょぉ!」
「ああん、せんせ、そんなの、あああん、むりです、抜けちゃうぅううっ」
背もたれ椅子にお尻を置いて、股間が斜め上向き、とろとろのお蜜が出てきます。
足を閉じたくても閉じられない、足を降ろしたくても降ろせない。
由佳、オナニー経験してるけど、こんなに身動きできないままでは、初めてです。
めっちゃ、感じちゃう、感じだしちゃうと、止まらない、めっちゃ快感に襲われます。
「おっととっと、イッチャだめ、由佳、イッチャだめだよぉ」
「はぁああ、せんせ、だめ、わたし、もう、ああ、イッテしまいそうよぉ」
「だめだよぉ、ぼくのちんぽで、イクんだからさぁ、大島由佳くぅん!」
でも、由佳、ずいきの男根、もうずるずるになっているから、このままではイッテしまう。
イッテしまうから、ずいき男根、いったん抜かれ、イク高揚を押さえるためにも、小休止です。

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高さ40cmの背もたれ椅子、座るところは横30cm、長さが60cm、丸味を帯びた皮張り。
二畳のスペース剝き身部屋、大学は文学部の二年生、琳派を研究する大島由佳。
「由佳ぁ、だめだよぉ、イッテしまったらぁ、だからぁ」
「ああん、せんせ、でも、わたし、イッテしまいそうですぅ」
恥ずかしい開脚M姿、鏡に映って、大型モニターにも映されている剝き身部屋です。
「イクんなら、ぼくのちんぽ、でしょ、そうでよ、由佳」
そんな約束なんてしてないのに、木村教授は、約束していたようにも、いうんです。
でも、由佳だって、ずいきの男根張形よりも、ナマのおちんぽが欲しいです。
ナマのおちんぽは、赤ちゃんでけたりするかも知れないから、こわいけど、です。
「だいじょうぶ、きっちり、避妊してあげるから、だいじょうぶだよ」
とはいっても、それはなりゆきで、どうなるか、わからないじゃないですかぁ。
「ああん、紐、ほどいてくださいよぉ、せんせ、おねがい・・・・」
由佳がもう抵抗しない、木村教授とセックスを楽しみたい、そんな意向を示します。
「そうなの、いいのね、大島由佳くん、ぼくと、好き好き、するんだね」
身体を拘束している紐をほどいてもらって、由佳、背もたれ椅子を跨ぐ格好です。
その由佳の座ったまえに、向きあって、木村教授が座ってこられます。
横幅30cm、長さ60cmの座るところへ、向きあってすわることができるラブチェアー。
こうして由佳も木村先生も全裸、素っ裸、二畳の広さ、剝き身部屋、ビデオ撮りします。
「ああん、せんせ、はぁあ、あああん」
背もたれ椅子に座ったまま、由佳、向きあって一緒に座った木村先生に、抱かれます。
抱かれて、キッスされます、ディープキッス、舌を絡められてきちゃう由佳、ちょっと嫌。
でも、ああ、おっぱいをまさぐられてきて、お股だって触られてきちゃうと、由佳、うっとり。
先にずいき男根で弄られ、イク寸前にまで昇ったあとですから、すぐに感じだします。
「ほんなら、由佳、ちんぽ、いいよね、いれちゃうぞぉ」
由佳、木村教授の腕に膝裏をのせられ、持ち上げられて、ひろげられてしまいます。
「はぁああ、いれて、ください、せんせ、あああっ」
そうして、由佳、膣に、木村教授の未完全勃起のおちんぽを、咥えさせられるんです。
でも、木村先生のおちんぽ、挿しいれてくると、めっちゃ硬くなってきて、完全勃起です。
「おお、由佳くん、いいねぇ、ぬるぬる、いいねぇ」
「ああん、せんせ、ああ、ああ、いいですぅ」
ぶすぶすっ、由佳、木村教授の勃起おちんぽ、すっかり埋め込まれてしまった状態です。

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ここは大学の研究室の一角、特別に作られた二畳の間、女の子剝き身部屋です。
幅30cmの背もたれ椅子を跨いで座った木村教授のまえには、教え子の由佳。
素っ裸になった由佳のお膝を腕に抱きあげ、持ち上げ、勃起おちんぽを膣に挿入。
木村教授のレッスンは、ここからが本番、たっぷりと由佳、可愛がってもらえます。
「ああん、せんせ、はいっちゃった、ああっ」
「そうだよぉ、大島由佳くん、ぼくと、いま、結合して、いるんだよぉ」
ぶっすり、木村先生の勃起おちんぽが、由佳のおめこに、挿しこまれたままです。
キッスを受けちゃう、舌を絡ませられてくるから、絡ませちゃう由佳、感じちゃいます。
膣のなかに勃起おちんぽが挿入されているから、これだけで、もう、由佳、めろめろ。
挿入されている勃起おちんぽを、微妙に抜かれ、ぐぐっと挿され、こねこねされちゃう。
大学二年生、文学部、江戸時代の琳派を研究したい由佳、木村教授の実地レッスン。
「こうして、たのしんだんだよ、江戸時代だってねぇ」
「はぁああ、せんせ、むかしのひとも、こうして、あああっ」
もう膣のなか、ぐちゅぐちゅになっている由佳、あたまのなか朦朧としてるんですけど。
「ほうら、由佳くん、いいでしょ、男の味、ちんぽ、好きなんだろ」
「はぁああ、せんせ、そんなの、恥ずかしい、あああん、せんせぇ」
由佳、木村先生にだっこしてもらう感じで、おちんぽ埋め込まれたまま、抱きあいます。
木村先生のお首へ、手をまわして、ぎゅっとおからだ反らす感じで、股間を突きだします。
ぶすぶすっ、木村先生に、挿したままだった勃起おちんぽを抜かれて、挿される由佳。
「はぁああ、ああっ、ひぃいいいっ」
お首に抱きついたままの由佳、きっちり密着させた股間に、勃起おちんぽ、挿されます。
狭い畳二枚分のスペース、剝き身部屋、三方が板張り、大きな鏡、大型モニター。
のこり一面は宗達の風神雷神図の模写、そこに卑猥なお道具が、掛けられています。
高さ180cmの頭上には鉄棒がクロスしていて、滑車がつけられている剝き身部屋。
これまでに、何人の女子学生がこの剝き身部屋で、体験学習を受けたのでしょうか。
いまは大学二年生、二十歳の大島由佳が、木村教授の餌食になっているんです。
「由佳くん、とっても、カワイイね、素敵だね、それに才女だし、ねぇ」
ぶすぶす、木村教授は、由佳をもちあげ、その気にさせて、淫らな行為をされるんです。
射精をおえられてからが本番みたいな感じで、ねちねちと、由佳、責められちゃうんです。

淫ら部屋-5-

淫ら部屋(2)-2-
 13~26 2014.5.17~2014.7.3
  1200sx1409030045
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幅30cmの背もたれ椅子を跨いで座っている大島由佳と木村教授、剝き身部屋です。
由佳は素っ裸、木村教授も素っ裸、ぶっすり、勃起おちんぽ、挿入されています。
挿入されたまま、由佳の膝裏が、木村教授の腕にだかれて、持ち上げられてます。
「はぁああ、せんせ、ひぃいい、いいですぅ」
ぶすぶす、木村教授が勃起おちんぽを由佳のおめこへ、挿しこんでは抜いています。
「おおおおっ、大島くん、いいよぉ、気持ちいいよぉ」
「はぁああ、わたし、わたしだって、きもちいい、いいっ」
ぶすっ、ぶすぶすっ、お尻を浮かせた木村教授が、中腰すがたで、ぶすぶすしています。
「由佳くん、由佳、おおおっ、いい、いい、おおおおっ」
「ああん、せんせ、ひぃいい、いいっ」
狭い畳二枚の広さ、三方が板壁ですけど、大きな鏡、ビデオのモニター、お道具掛け。
天井は1.8mに鉄棒が渡されていて吊るされたり、吊るしたり、剝き身部屋です。
「ほうら、いいんでしょ由佳、こんな関係、いいんだろ!」
「あああん、せんせ、こんなの、いけません、いけませんよぉ!」
お顔を紅潮させ、歯をくいしばる表情で、文学部二年生の由佳、快感に浸ります。
「いいねぇ、由佳くん、いいんだよね、由佳、めっちゃ、かわいいんだよねぇ」
ぶすっ、ぶすっ、どすん、どすんという感じで、勃起おちんぽを突かれる木村教授。
突かれるたびに、由佳、ずきん、ずきん、とおからだ全部が感じてしまいます。
「はぁああ、せんせ、せんせ、いやぁああああん」
「いいんだろ、いい気持なんだろ、合意だよね、大島由佳くん!」
「はぁああ、せんせ、いいです、いいですぅ!」
ずいきの男根でぐちゅぐちゅされるより、何倍もの高感度、子宮が痺れちゃう由佳。
好きな先生の部類だから、木村教授のされることに、拒否はしません由佳。
ずんずん、いい気持が昂じてきちゃう由佳、ひいひい、喜悦のお声をあげちゃいます。
横に置かれたビデオカメラが、喜悦する由佳の姿をとらえて、モニターに映っています。
ついにスキンをつけられた木村教授が、ちからを絞って、由佳のなかで射精します。
「ああああああ~~~!」
由佳だって、アクメに昇ってしまうじゃないですか、とってもとっても、いい気持ですぅ。
射精を終えられてしまったあとの由佳、半ば気を失った感じで、ぐったりしちゃったです。

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<剝き身にされて弄られて>
尊敬する木村教授と結ばれてしまった大島由佳は、文学部の二年生です。
なにやら心の中のめらめら感が、燃えあがってしまったような気持ちです。
処女ではないですけど、由佳、セックス経験は、少しだけありました。
大学一年の5月、昨年のことですけど、研究会の先輩とセックスしました。
でも、ラブホテルへ3回ほど行ったけど、祇園祭の夜にお別れしました。
「琳派研究よりも、浮世絵、春画研究とか、縛り絵研究とか」
「ええっ、せんせ、春画とか縛り絵とかの、研究ですかぁ」
「知ってるんやろ、大島くん、春画とか縛り絵とか、見たことあるやろ」
書籍で見るのは、恥ずかしくって見れないけど、ネットのなかで見ている由佳です。
興味あります、でも、興味あるって、言えない、どうしてだか、言えないんです、由佳。
木村教授の研究室、書棚の奥に春画の本、縛り絵の本、それにもっといやらしいもの。
ここにはそんな貴重なものが所蔵されていて、由佳、見てもいいよ、と言われたんです。
「ほうら、見てごらん、縛り絵、由佳くんなんか、似合うんじゃないかなぁ」
後ろにまわされた手首が括られ、乳房が絞りあがって、天井から吊られている図。
恍惚とした表情の女の人はまだ若くって、なんとなく由佳の知っている子にそっくり。
二年先輩、四年生の美代子先輩、そうなんだ、美代子先輩だ、きっとそうだ。
「だれだか、わかったのかな、そうだねぇ、そうだよ」
縛られて、お股をひろげられて、恥ずかしいところがばっちし写っているお写真。
由佳、木村教授に、美代子先輩のお写真を見せられて、卒倒してしまいそう。
「ああ、やっぱり、やっぱり、うわさのとおり、なんですね」
「大島くん、驚いた顔、素敵だね、その素質があるんでしょ?!」
「はぁああ、そんなの、ありませんよぉ、せんせ」
お顔が、紅潮してきて、由佳、おからだが火照ってきて、ぽ~っとなっちゃう。
「じゃあ、もういちど、あの部屋、剝き身部屋って呼んでるんだけど、そこへ」
研究室の窓は、外の大きな樹の葉で隠れているけど、木漏れ日が入ってきます。
その一角、研究室から見れば試着室のような、なかは奇妙な空間、剝き身部屋。
「さあ、由佳、そのお部屋で、待っていなさい」
いわれるままに、由佳、ふたたび剝き身部屋へ入ってしまったのです。

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剝き身部屋は二畳ほどの広さ、三つの板壁は、大きな鏡、ビデオモニター、風神雷神図。
入口はドア、鍵が掛けられてしまうと、密室、ドアの上部は鉄格子の窓です。
風神雷神の模写壁には、手作り性具や、大人の玩具が、ぶら下げられたりしています。
縄の束は細長いテーブルに置かれていて、トランクが、由佳の羞恥心が擽られます。
「いいでしょ、大島由佳くん、いいや、もう、由佳って呼ぶよ、由佳」
木村教授はまだ30代の後半で、若くして文学部の教授に就任されて、論壇の寵児です。
「ほら、由佳は、ここで、硬いからだをほぐして、柔らかいからだをつくるんだよ」
「それは、ヨガとか、わたし、やってますけど」
「そうだね、もっと、いまのじだいは、えろちっく、だよ」
「えろちっくっていいますと、どゆこと、ですか」
「つまり、エロチックは、エロスとカロス、性と美、かなぁ」
「ああ、せんせ、だめですよ、手なんか握っちゃあ、ああっ」
「スキンシップ、手を握る、感じるでしょ、なんかしら、感じちゃうでしょ」
由佳は、タンクトップに短パンです、手首を括られてしまって、引き上げられます。
「ほうら、こうして、由佳、いいだろ、吊ってあげよう、だろ」
手首を括った紐が頭の上に渡されている鉄棒を越えさせて、手元に戻されます。
「ああ、せんせ、これは、あかんですよぉ、こんなの、だめですぅ」
手を頭のうえに引き上げられた格好で、降ろせなくなってしまって、由佳、うろたえます。
由佳は二十歳になったばかりの大学二年生、男子学生にはアイドル的存在です。
そういえば美代子先輩も、抜けるような美女、憂いある表情で、由佳だってファンです。
「美代子は、この剝き身部屋の出身だよ、だから、素敵な女性だろ」
「はぁああ、美代子先輩が、そうですかぁ」
「由佳、ここでたっぷり、美しくなって、壇蜜くんみたいになりなさい」
タンクトップに短パン姿の由佳、手を頭上にあげたまま、木村教授のお触りです。

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畳二枚ほどの広さしかない剝き身部屋ですから、とても狭い密室です。
手首を括られ、頭のうえにのせる格好になってしまった由佳は、タンクトップに短パン姿。
床から1.8mのところの鉄棒に、手首を括った紐が廻され、手首に戻って括られて。
立ったままだと手首は頭に、お尻を落として座ろうとすると、手が伸びきってしまいます。
中腰になれる、身動きできるんですけど、手首は括られていて頭の上なんです。
「ああん、せんせ、だめですよぉ、ああん」
うしろから抱かれてしまって、こそばくって、背筋がゾクゾクしてきちゃう由佳です。
目の前1mのところには大きな鏡、ビデオカメラが正面から由佳を撮って、モニターに。
もう一面の板壁には、大きな60型のモニターが掛かっていて、由佳が映ります。
うしろから、木村教授が、由佳の肩ごしに、お顔を、鏡に映していて、にやにや顔です。
「ああん、せんせ、だからぁ、ああん、こそばい、ですからぁ」
脇腹を撫ぜられる由佳、タンクトップの首筋から、胸へ手を入れてきちゃう木村教授。
「はぁあ、はぁああ、はぁあああ」
木村教授が呼吸される擦れた音が、由佳に聞こえて、由佳だって、お声を洩らしちゃう。
「ああん、はぁああ、せんせ、はぁあああ」
木村教授の息使いが荒くなってきて、由佳だって、呼吸するタイミングが早くなっています。
手を頭においた由佳、からだをよじって、胸に挿しこまれた木村教授の手を、退けようと。
でも、たった手首を括られて頭の上に置いただけで、なんの抵抗もできないんです。
「ああん、いやぁああん、せんせ、ああん、めくったらぁ」
こんどはタンクトップのすそから、右手を入れてきた木村教授に、由佳、触られちゃう。
おっぱいを触られてしまうと、由佳、いやな気分がふっとび、こそばさもなくなります。
タンクトップを胸のうえにまで、めくりあげられ、ブラがはずされてしまう。
由佳、ぷっくらおっぱいが、露出させられてしまって、鏡に映しだされてしまったんです。
「ああん、せんせ、だめですよぉ、はぁああ、ああん」
ほんきで拒否しているのではなくて、由佳、恥ずかしい、とっても恥ずかしいだけです。
お顔が、頬が、ほんのりと、赤らんできちゃって、大学二年生、文学部の由佳です。
「いいんでしょ、由佳、好きになれるかなぁ、きっと好きだよねぇ」
木村教授、美代子先輩にも、こんなことして、あの究極の羞恥へまで行ったのかしら。

-17-

タンクトップがめくりあげられ、ブラがはずされ、おっぱいが露出してしまった由佳。
手首は括られて頭の上にあがった状態だから、おっぱいを隠すことができません。
木村教授が、ぷっくら膨らんだ由佳のおっぱいを、触ってきちゃうんです。
鏡に映った由佳の上半身を、うしろから見られながら、おっぱいを揉まれちゃう。
「いやぁああん、せんせ、ああん」
「柔らかいんだね、由佳、キミのおっぱい、やわらかい」
ぷっくら膨らんで、垂れてなんかしていません由佳の乳房を、揉んじゃう木村教授。
そうして双方の乳首を、うしろからまわされた手の指に挟まれ、モミモミされます。
ぴりぴり、乳首をつままれ、揉まれだすと、由佳、じじじじん、刺激が子宮に伝わります。
「あああん、せんせ、だめ、だめ、だめったらぁ」
手を頭のうえに持ち上げたまま、大学二年生の由佳、上半身をくねらせているんです。
「ふふっ、由佳、ほんなら、短パン、脱がしてあげようか、ね」
一坪、畳二枚分の広さの剝き身部屋、鏡に映された由佳の姿、短パンを脱がされる。
「ああああっ、だめ、ああああん、せんせ、だめですよぉ」
ファスナーがおろされ、ホックがはずされ、ベージュの短パンが、降ろされてしまう。
短パンを脱がされてしまって、穿いている白地に小紋の花柄ショーツ姿になった由佳。
「いいねぇ、由佳、とっても、うるわしいねぇ、素敵だよぉ」
胸上まで持ち上がったタンクトップを脱がされだす由佳、頭を抜かれて首うしろへ。
ブラも一緒に首うしろにまとめられ、ショーツを穿くだけの半裸にされてしまった由佳。
細くくびれたウエスト、ぷっくら膨らんだバスト、まん丸いお尻のラインが、艶めかしい。
「ああああっ、せんせ、だめ、ああああっ」
由佳のお声が悲鳴にかわってきたのは、手首を括った紐が持ち上げられたからです。
足のかかとが少し浮き上がる爪先立ちの状態で、手を引き上げられてしまった由佳。
花柄ショーツだけの裸体が、伸ばされて、半吊りにされてしまったんです。
剝き身部屋、畳二枚分の広さ、板の壁には大きな鏡、大きなモニター、それにお道具。
身動きできなくなってしまった由佳、花柄ショーツが腰からお尻を抜かれて降ろされます。
「ふふっ、いいね、由佳、好きだよ、こんな格好の由佳、素敵だよ」
木村教授のお顔がとっても変態さん表情になって、由佳を眺めまわしています。
太ももの中ほどで留められてしまった花柄ショーツ、陰毛が露出してしまった由佳です。

-18-

着ていた衣類を脱がされてしまって、裸にされてしまう文学部二年生の由佳。
木村教授の研究室につくられた畳二枚分の剝き身部屋、由佳は爪先立ちです。
脱がされてしまった花柄ショーツが足元にまるめられ、タンクトップは首の後ろです。
「ああん、せんせ、手が、足が、つらい、辛いですぅ」
足の爪先だけが床に着いた状態で、括られた手首が引き上がっている由佳です。
からだがまっすぐ立っている状態だから、胸がぷっくら、お尻がぽっちゃりまるまる。
「そうか、ほんなら、ゆるめてあげましょう、ゆるめてあげますよ!」
手首を括った紐が降ろされて、足裏が床に着いて、手がゆるんだけど、頭の上です。
お尻が振れる、お膝が少しは曲げられる、そんな由佳を、木村教授が抱いてきます。
うしろから、抱いてきて、由佳の全裸が鏡に映され、ビデオカメラに撮られてモニターに。
「ああん、こそばい、せんせ、こそばいですよぉ」
うしろから抱かれて首筋に、唇をあてられ、下唇を這わさあげられて耳たぶうしろまで。
抱かれた手の右は、おっぱいにかぶせられ、乳房をしたから揺すられてます。
左の手は由佳の腰から陰毛をさすりながら股間へ、お股のなかへ、です。
じょりじょり陰毛掻き上げられて、それから股間へ、上向けた手の平を入れられちゃう。
「あああん、せんせ、だめですよぉ、ああん、痴漢したら、あああん」
柔らかい由佳の肌、二十歳の大学二年生、少しぽっちゃり、ぷっくらいています。
手の指を股間の濡れたところへ挿しこまれてしまって、由佳、お膝をぎゅっと閉めちゃう。
無意識です太ももで、挿しこまれてきた木村教授の手を締めてしまって、侵入を阻止。
といっても、阻止なんてできるわけがなくて、丸いパイプ椅子に左足が上げられてしまう。
むしろ股間をひろげられてしまって、左のお膝に紐が巻かれてしまうんです、由佳。
左足がお膝から吊り上げられてしまって、股間が露出させられてしまって、片足立ち。
「ほうら、由佳、どうだい、いい格好になったでしょ、素敵でしょ!」
片足を床に並行するところまで持ち上げられた由佳の裸の姿が、鏡に映っています。
「はぁああ、せんせ、えっちよ、すけべぇよぉ、こんなの、いやぁああん」
鏡に映った自分の姿は、自分でありながら、自分でないような倒錯した感覚です。
由佳、どうすることもできないじゃないですか、なされるままに、なるしかありません。
木村教授が、由佳の前にまわって、乳房を愛撫しながら、乳首を唇に挟んじゃいます。
左腕を由佳の背中に、右の手指で乳房ひとつを包みこみ、乳首を挟んじゃうんです。
「ああああん、せんせ、いやぁああん、こんなかっこう、いやぁあああん」
ぷちゅぷちゅ、乳首を揉んで吸って唇から離される木村教授、何回かこれの繰り返し。
そのうち、これが、由佳の股間へ移動して、陰唇がひらかれ、覗かれてしまうんです。

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由佳が片足をのせていたパイプの丸椅子に、木村教授が座られます。
お顔が由佳のおへそのところにきて、左足をあげた股間は、そのままでは見えません。
見えないから、木村教授は、猫背にして、からだを前へ折り曲げ、由佳の股間を覗きます。
狭い二畳の空間、全裸状態で手を頭の上、左のお膝が吊りあげられて、床に平行です。
「ああん、せんせ、こんな格好、つらい、辛いですぅ」
片足で立っている格好だから、お尻を振ることぐらいしか、できないじゃないですか。
「はははん、由佳、いい格好、ぼく、好きなんだよなぁ」
「いやぁああん、せんせ、へんたいよ、えっちよ、きらいよ、せんせ」
「いいのよ、いいの、由佳、そのうち、忘れられなくなる、ふふん」
木村教授は、左腕で由佳のお尻を抱いてしまって、右の手の平を股間へかぶせます。
「ふふん、たっぷり、かわいがってあげますから、ねぇえ、由佳」
お顔を由佳のお腹に押し当てて、お尻を抱いて、右手の平が、由佳の股間をいじります。
「いやぁああん、せんせ、たってられへん、いやぁああん」
由佳には、どんなふうになぶられているのか分からないけど、陰唇がひろげられます。
滑った由佳の谷間、陰唇と陰唇の間、縦割れの谷間を、木村教授が、指で弄ります。
「ふふふん、はははん、由佳、柔らかいんだねぇ、お股の唇、それに」
「ああん、せんせ、だめってば、だめってばぁ」
「ヌルヌル、由佳、ヌルヌルしてるよ、ヌルヌルだよ」
木村教授にお尻を抱かれ、お顔をお腹に当てられて、股間を弄られている由佳。
右だけの片足で立っている格好だから、でも、力を抜いちゃっても崩れません。
ああ、木村教授が右の手の、親指を、おめこのなかに、埋め込んできて、、お尻に。
お尻の穴を、弄ってきちゃうんです、由佳の、お尻の穴、膣と一緒に、なぶるんです。
「おおおお、いいねぇ、とってもいいねぇ、たっぷり、ぬれぬれ、だねぇ」
ぐちゅぐちゅ、親指がおめこのなかを擦られてきて、文学部二年生の由佳、悶えます。
おからだの奥へ奥へと快感を注入される感じで、由佳、立っているのが辛いです。
お尻を抱かれていた木村教授の左手が、こんどはおっぱいを、まさぐってきちゃいます。
右の手指は、股間に置かれて、親指が抜かれて、人差し指と中指が、おめこに挿入。
こんどは親指が、クリトリスあたりを弄られてしまう由佳、二十歳になったばかりです。
「感じてる、由佳、そうだろ、感じてるんだろ、この格好で!」
「いやぁああん、ちゃう、ちゃいます、そんなんちゃうぅ、うううっ」
得体のしれない快感が、由佳をめろめろにしてくるんです、感じちゃうんですぅ。

-20-

木村教授は男だから、由佳がはだかで、いい気持になるのを見てるだけでは済みません。
おちんぽが勃起してきて、それをなぶってもらいたい由佳は、片足を吊った格好です。
由佳の手が降ろされ、吊られたお膝も降ろされ、パイプの丸椅子に座らされます。
「ほんなら、ぼくの、ちんぽ、咥えておくれ、さあ、さあ、由佳!」
狭い畳二枚分、鏡とビデオのモニターと、お道具が吊られた壁面の剝き身部屋です。
手首を括られたままの由佳、頭のうえに格好で、手は使えなくて、お口だけです。
目の前に、剝きだしにされた木村教授の勃起したおちんぽ、いやらしいです。
由佳、でも、興味深々、木村教授の勃起したおちんぽ、見て見ぬふりですけど。
「ほうら、由佳、口をあけなさい、ぼくのちんぽ、咥えるんだよ」
木村教授が由佳の前に立たれると、その腰が由佳のお顔の前になります。
にょっきり、棒立ちになったおちんぽ、皮が剝けて、亀頭がとってもいやらしい。
「さあ、由佳、咥えろ、ほうら、くち、あけろ」
ぐぐっ、木村教授が勃起おちんぽで、由佳のホッペをぺんぺんと叩いて、唇へ。
左手で由佳の手首を握り、右の手の平を由佳の頭のうしろにあてがっています。
「はぁああ、ああっ、うう、ぐぅううっ」
由佳のお口の中へ、勃起おちんぽの亀頭からカリ首の部分が挿入されてしまいます。
「ほうら、由佳、いいぞ、このまま、押し込む、いいな、咥えろ!」
そういわれて、由佳、うんうんと小さくうなずき、そのまま陰茎の半分まで、挿されます。
フェラチオさせられる由佳、大学二年生、琳派研究をしたいと思っている文学部女子です。
木村教授の研究室につくられた剝き身部屋、由佳の先輩たちも使ったお部屋です。
「ほうら、ぎゅっと、吸い込むんだよ、ぎゅっと、そうして」
「うううっ、ふぅうううっ」
「ぎゅっと吸いこんで、ほうら、顔を、前へ、後ろへ、スライドだ」
「ふうう、ううううつ、ふうう、ふうう」
勃起おちんぽ、お口に咥えたまま、木村教授に誘導されて、お顔を前へ後ろへさせます。
お口に咥えた勃起おちんぽ、その陰茎を唇で、擦るようにして、ナメちゃうんです。
頭のうしろに置かれていた手が、由佳、おっぱいをまさぐられてきちゃって、感じちゃう。
立っていたときになぶられていた股間は、置いておかれるまま、フェラチオする由佳です。

-21-

パイプ椅子にお尻をおいた由佳、括られた手首の紐も解かれて、全裸にされて自由です。
由佳、自由になった手で、口で、木村教授のおちんぽを、握って咥えて、フェラチオです。
「ほら、由佳、すきなだけ、おしゃぶりしなさい、ちんぽを、ねっ」
剝き身部屋の由佳と木村教授、もうふたりとも全裸、男と女、教授と女子学生です。
大学の研究室の狭い剝き身部屋にこもった由佳と木村教授、いけない関係ですけど。
「ああん、せんせ、おっきい、おっきいですぅ」
右手で陰茎をにぎって、左手は木村教授のお尻にまわし、お口に亀頭につけます。
唇にはさんだ亀頭の先っちょ、そのまま唇で絞めるようにして、お口の中に挿しこみます。
勃起おちんぽの半分ほどまで、お口に咥え入れた由佳が、そのままで吸いあげます。
吸いあげて、勃起おちんぽをお口の中に密着させて、ずぼん、と抜いちゃうんです。
抜きあげられた勃起おちんぽ、由佳、陰茎を握ったまま右手を、ぎゅっと押し込みます。
「おおおおっ、いいねぇ、由佳、うれしいよぉ!」
亀頭を剥いてしまい、カリ首も剥いてしまって、テカテカになった頭に唇を這わせます。
ぷっちゅり、木村教授の亀頭先っちょから、ぬるっとした粘液が滲み出てきます。
由佳、その粘液を、舌先で拭いとり、唇にまつわりつかせて、亀頭に絡めてあげます。
ヌルヌルになる木村教授の亀頭、大学の教授なのに、いやらしい粘液だしちゃうのよ。
そうして、由佳、握った右手を、陰茎握ったまま、上下にスライドさせていきます。
ぐいっ、ぐいっ、勃起したおちんぽの皮を剝いてあげて、テカテカにしてあげて、戻す。
こんどは、陰茎握ったまま、ぎゅっと持ち上げるようにして、亀頭に皮をかぶせます。
とはおもうけど、皮がかぶりきらないから、そのまま剝きだしにして、可愛いがります。
「いいんだね、由佳、せんせとこんなことしても、いいんだね」
せくはらとかぱわはらとかになるかならないかのところだから、木村教授が確認です。
「うううん、うったえるかも、しれません、ふうきいいんかいに、だよ」
由佳は、木村教授の勃起させたおちんぽを握ったまま、お顔をあげちゃいます。
「ほぉおお、おおおっ、ほんばん、したいねぇ、したいよぉ」
「ええっ、せんせ、それは、どゆこと、たぶん、あのこと、ふふん」
木村教授は美男子だし、将来有望な学者先生だし、由佳、密な関係になる方向。
でも、先輩が実らなかったのだから、でも、まあ、いいや、と由佳は思うのです。
こうして、フェラチオがおわると、いよいよ、本番、おちんぽを膣に埋め込まれちゃう。
でも、木村教授は琳派流だと言って、ああ、由佳、拘束されて、逝かされるんです。

-22-

二畳、一坪の広さの剝き身部屋、隅におかれた十字背もたれ椅子に、由佳が座ります。
木でつくられた背もたれ椅子、座るところは幅30cm長さ40cmで、厚さ3cmの座部。
背もたれは幅30cm高さ60cm、横板は立板とおなじ寸法にしてあって、十字架です。
背もたれ椅子の前にパイプ椅子が置かれて、狭い剝き身部屋はもういっぱいなんです。
「ああん、せんせ、どうするん、いやだぁ」
「なになに、いいのよ、由佳、たっぷり、かわいがって、あげる」
「たっぷり、かわいがってあげる、って?」
「たっぷり、かわいがってあげる、ってことだよ」
こんな会話を交わしながら、木村教授は、由佳のお膝に太めの紐を巻いちゃいます。
右のお膝うえ、左のお膝うえ、それぞれに、お紐が巻かれて、腕を横にひろげられます。
「ああん、なにするん、せんせ、括ったら、ああっ」
お肘に紐が巻かれて横にされ、背もたれの横板にあいた5cm穴に紐が通されます。
お膝に巻かれた紐が、持ち上げられて背もたれの、横板両端の5cm穴に通されます。
「いやぁああん、せんせ、こんなかっこう、恥ずかしいよぉ」
由佳、思ってもいなかった格好、お股をひろげられてしまって、身動き取れない。
「いいの、いいのよ、由佳、大学二年生は、羞恥の躾が必要なんだよ」
「でも、でも、でも、こんなの、恥ずかしいですよぉ、いやぁああん」
乳房が丸出し、股間が丸出し、見られ放題、弄られ放題、そのうえ無抵抗でセックス。
「だれもみてない秘密の部屋、剝き身部屋だよ、わかるかなぁ」
すでに素っ裸だった由佳、腕をひろげ、お膝をひろげて持ち上げられた格好。
目の前すぐに、木村教授がパイプの椅子に座っていて、由佳が弄られていくんです。
「みんな、この格好で、よろこんだんだから、由佳も、きっとよろこぶんよ」
由佳の先輩たちが、ここで、開脚Mのこの格好で、喜悦に悶えたというんです。
「じゃあ、ね、由佳、使いたいおどうぐを、ならべて、おこうかなぁ」
30cm円形で床上15cmのテーブルへ、壁にかけたお道具から、使う分だけ移動。
「なに、使って欲しいんでしょうねぇ、由佳ちゃんわ、これかなぁ」
ちょっと小さいサイズのピンク色したバイブレーターを、木村教授が手にします。
このあとに使われるお道具を、木村教授が選んで由佳の同意を求めるんです。
「いやぁああん、そんなの、見たくないですぅ、みせないでよぉ」
由佳は木村教授から、バイブを示されて、開脚M姿じたいが耐え難いのに、です。
バイブを一瞬見たけれど、お顔を横にしてしまって、半泣き状態、羞恥心いっぱい。
「ほっぺが、赤いよ、火照っているのかなぁ、由佳、かわいいねぇ」
開脚M姿にされて、見られているけれど、弄られを放置されている由佳、羞恥です。

-23-

背もたれが十字になった椅子に、お膝をひろげられて持ち上げられている由佳。
バイブの次にはブルーのローターを、目の前にぶらぶら吊り下げられちゃいます。
「これなんかも、由佳、好きになるかも、だよ、感じるらしいねぇ」
「いやぁああん、せんせ、そんなの、だめですよぉ」
文学部二年生の由佳、ローターが膣のなかでうごめく刺激を、知っているんです。
ひとりで、ネットの通販で購入しちゃって、ドキドキしながら、入れちゃった経験。
ええ、大学一年のとき、興味いっぱい、男子の名前で、購入しちゃったんです。
「ふふっ、知ってるんだろ、ローター、使ってるん違うんかなぁ、由佳」
「どうして、せんせ、知ってるん、見てたの?」
木村教授のカマかけに、素直に告白らしく、伝えてしまった由佳、とっても恥ずかしい。
「そうなの、経験済みなんだ、えっちなんだねぇ、由佳」
お股をひろげられたまま、じっと股間を見つめられている由佳、うずうずしてきちゃう。
ブルーのローターが脇の30cmテーブルに置かれて、いよいよお弄りが始められます。
「たっぷたっぷの、おっぱい、いいねぇ、由佳、おんなだなぁ」
まずは腕を横にひろげられてしまって、無防備な乳房を弄られだす由佳です。
由佳の目の前、パイプ椅子にお座りの木村教授が、両手を差しのべ、乳房を揺すります。
たっぷたっぷ、すそに人差し指をおかれて、双方を同時に、揺すられてしまいます。
「ああん、せんせ、やめて、やめて、やめて、くださいよぉ」
感じる刺激ではないんですけど、こんなにされておっぱいを揺すられるのも羞恥です。
「あああん、だめ、だめ、感じちゃうぅ、ああん」
乳房ゆすりから乳首もみにかえられる由佳、左右の乳首がつままれ、揉まれだします。
「あああん、はぁあああん」
きっちりお膝をひろげて引き上げられた太ももの、うちがわがピクピクと波打ちます。
まだ、見えるようにされただけの股間、縦割れの唇は、閉じられたままです。
乳首を揉まれだすと、由佳のおからだ、注入される刺激で、子宮が疼いてきます。
膣のなかでは、刺激で、とろとろのお蜜が滲み出てきて、ヌルヌルになってきます。
「ふふ、由佳、感じるんだね、乳首、ふふ、やっぱり由佳も、だねぇ」
「いやぁああん、せんせ、あああん、いやぁああん」
お腹のなかの奥のほうが、じわじわ、むずむず、でも、そんなこと言えない由佳。
ぷちゅぷちゅ、もみもみ、乳首をつままれ、木村教授のお指の腹で揉まれていきます。
執拗に揉まれ、揺すられる乳房と乳首、由佳、じんじん、刺激を注入されてきます。

-24-

おっぱいをゆすられ、乳首をモミモミされたあと、お股の真ん中を弄りだされる由佳。
「ああん、せんせ、だめ、あかん、ああん」
「なになに、由佳、いい気持なんでしょ、ふふん」
畳二枚分の狭いお部屋、剝き身部屋、背もたれが十字の椅子に開脚Mすがたです。
木村教授が、正面から、右手のお指で、陰毛の下部をまさぐりだされだした由佳です。
文学部の二年生、琳派の研究をしたい申し出る由佳に、実地体験だとおっしゃるんです。
「はぁああ、ああん、せんせ、そんなとこ、さわったらぁ、ああん」
「なになに、クリトリス、剝いて欲しいってゆうのかい、由佳!」
陰唇をめくられ、ひろげら、その先っちょを剥きだされてしまう、可憐で清楚な由佳。
開脚Mすがたにされ、腕を横にひろげた由佳の裸体が、正面から見つめられています。
「ああっ、だめ、ああっ、そこ、だめ、あかん、ああん」
クリトリスをつままれ、キリキリと細くてキツい刺激を注入される由佳、お顔を歪めちゃう。
木村教授は刺激にお顔を歪める由佳を、左手でおっぱいを、右手では股間を触ります。
右手の中指が、ヌルっとしている膣のなかへ、腹を上向かせられて、挿しこまれてきます。
「はぁああん、いやぁああん、はぁああん!」
由佳、開脚Mすがた、腕は持ち上げられて左右にひろげられた格好、抵抗できません。
「ふふふふん、由佳、おおおっ、ヌルヌルだねぇ、いい感触、いいねぇ」
「いやぁああん、せんせ、だめったら、ああん」
左の手指で乳首をつままれながら、右手の中指を、膣のなかへ挿しこまれている由佳。
じんじん、性感の急所を刺激されてきて、二十歳になったばかりの由佳、タジタジです。
「ふふっ、由佳、指じゃあ細すぎるかな?」
右手の中指の腹を上向かせて、挿して抜いて、挿して抜いてされている由佳ですが。
「バイブレーターが、いいかなぁ、由佳、これ、これだろうねぇ」
ピンク色のバイブレーターを、お指の代わりに、挿しこむとおっしゃる木村教授です。
「あっ、あっ、ああっ、いやぁああん、あああん」
もうお指で十分に濡れている由佳の膣へ、ピンクのバイブが、挿しこまれたんです。
「ほうら、由佳、どうだね、いいだろ、いい気持なんだろ?!」
細目で小さめのバイブだから、難なく由佳の膣に埋まってしまって、引き抜かれます。
「あああん、いやぁああん、はぁああああん」
きっちり開脚Mすがた、腕をひろげた由佳、お腰を揺すってくねらせるけど、それだけ。
バイブレーターを振動されないまま、挿されて抜かれて、挿されて抜かれて、です。
じわじわ、由佳、からだの奥がじんじんと、痺れてくる感じで、悶えるお声を洩らします。

-25-

バイブが挿されて感じだす、由佳をみていた木村教授、ムラムラ、おちんぽ挿入です。
背もたれが十字の椅子に開脚Mの姿にされている由佳を、犯してしまいたい衝動です。
パイプ椅子に座った木村教授、下半身は裸、にょっきりおちんぽが勃起しています。
「いただいちゃうよ、由佳、欲しいんだろ、ぼくのちんぽ、そうだろ!」
クリトリス責め、バイブで膣責め、そうしていよいよ、ナマのおちんぽで、おめこ責め。
「ああん、せんせ、それわ、そんなんしたら、あかちゃん、でけたらぁ」
「ははん、だいじょうぶ、出すときわ、ちゃんとスキンをかぶせてあげる」
大学の研究室の一角、囲われた二畳の広さ、剝き身部屋、由佳、教授の餌食です。
「でけたら、せんせ、せきにん、とってよ、責任を」
素っ裸にされて開脚Mすがた、腕が横にひろげられた格好、二十歳の由佳の受難です。
陰茎を握った木村教授が、亀頭で由佳の縦割れ陰唇を、めくって膣へ挿しこまれます。
「ああああっ、ひゃああん、ああん」
まだスキンもついていないナマのおちんぽ、亀頭が膣に挿されて、由佳、悲鳴です。
「ふふっ、いただいちゃうよ、由佳、どんな感触なんやろ、ねぇ!」
ぶすぶすっ、由佳、お股をひろげられたまま、おめこにおちんぽ、挿されていきます。
「ひゃああ、あああん、せんせ、あああん」
由佳のおめこ、バイブでぬるぬるにされているから、あんがいスムーズに挿入です。
窮屈な姿勢、開脚M、身動き取れないままに挿入されて、由佳、身震いしちゃう。
「おおおおっ、入っちゃった、由佳、奥が深いんだねぇ、入ったよぉ」
120度にひろげられている股間お真ん中に、木村教授のお腰がきっちり密着しています。
勃起おちんぽ、二十歳の大学二年生、可憐で清楚な由佳がおめこに、咥えているんです。
「可愛いねぇ、さすがだねぇ、なんともいえない、いいねぇ、由佳」
「はぁあ、ああん、はぁああん、はぁああ、ああん」
勃起おちんぽの根元まで、おめこに挿しこまれたままの由佳、呻くお声が洩れ出ます。
挿しこんだ勃起おちんぽを、ゆっくり引き出されてきて、亀頭だけ、残されます。
「いいねぇ、由佳、おっぱい、ふふん、なぶってあげようね、乳首かねぇ」
亀頭をおめこに挿しこまれたまま、お腰を微妙に揺すられながら、乳首をつままれちゃう。
「ひぃやぁああん、せんせ、あかん、あかんですぅ」
ぴりぴり、ずきずき、女の子の感じる急所、二か所の同時攻め、由佳、お悶えしてしまう。
足を閉じようとの衝動があるのに、閉じられない由佳、じんじんと、感じだしてしまいます。
手を動かそうと思うけど、腕は横にひろげられ、括られているから、自由がきかない。
ぶすっ、ぶすぶすっ、勃起おちんぽが、由佳のおめこに埋め込まれていきます。
「ひゃああ、ああああん、ひゃあああん!」
十字の背もたれに腕をひろげて、勃起おちんぽ、ぶすぶす挿される開脚Mの由佳です。
ずんずんと、アクメに向かって、階段を昇り始める、可愛くて可憐な二十歳の由佳なんです。

-26-

どうしてこんなことになっているんでしょ、大学二年生の由佳、教授の研究室です。
文学部で琳派の研究をしたいと思っている由佳が、木村教授に教えてもらう。
豊かなこころの出来事を体験しなさいというので、この二畳のスペース剝き身部屋で。
いま、もう、由佳、アクメに昇っていくところ、木村教授のおちんぽがぶすぶす挿入。
「ひゃああん、せんせ、ひぃいい、いいいっ!」
背もたれが十字の椅子に開脚Mの姿にされている由佳、その正面から挿し抜きです。
「おおおっ、いいよ、めっちゃ、おおおっ!」
ぶすぶすっ、ぶすぶすっ、一秒に二回のスピードで、勃起おちんぽが、挿されて抜かれて。
由佳、もう、とろとろ、何が起きているのか、わけがわからない、快感に浸ります。
足をひろげられ、括られているから、身動き取れない由佳ですが、それだけに強烈です。
「ひぃいいっ、ひぃいいっ、ひぃいい、いいっ!」
お顔を上向かせ、歯をくいしばって、おめこに注入される刺激を、からだが受けとめます。
二十歳になったばかり、可憐で清楚な女の子、由佳がたっぷり、セックスされている。
とろとろ、由佳のからだの奥からは、喜悦のお蜜が滲み出て、勃起おちんぽに絡みます。
「ひぃやぁああん、いく、いく、ああああっ!」
もう、アクメに昇っていく由佳は、足をひろげて持ち上げられてM姿になったままです。
「おおっ、いけ、いけ、おおおっ!」
木村教授、もう、いい気持ちになって射精がはじまろうとしているんです。
「ひぃいい、やぁああん、いく、いく、いっちゃう、ううっ!」
ずんずん、アクメ、オーガズム、由佳、天使さまの奥深くから快感誘拐されちゃいます。
ぐぐっと昇ってくる快感、おからだがふるえて、爆発してしまいそうな気配に悶えます。
由佳のおっぱいが、ぷっくら膨れあがって、乳首がピンピンに起っています。
お股の陰唇は、全開にひろがりきって、クリトリスが勃起して露出です。
「ひぃいい、ひぃいい、いく、いく、いくううう、うううう~~!」
そのとき、木村教授の勃起おちんぽが、ぶちゅんぶちゅんと痙攣しちゃいます。
ぴしゅん、ぴしゅん、精子が発射され、洩れないようにスキンガードの由佳のなか。
「ううううう~~、ああああ~~~!」
おおきなうなり声になってしまった由佳、ぴしゅん、ぴしゅん、お小水を吹きあげます。
最高、めっちゃ、快感、ねっちり、じわじわと攻められて、アクメを迎えてしまった由佳。
ここは大学教授の研究室、その一角の剝き身部屋にいる、女子学生の由佳。
ぐったり、気を失って、そのまま眠ってしまう大学は文学部二年生、裸の大島由佳です。
(この章おわり)


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