愛の写真と小説

愛の写真と小説です

愛欲アトリエ

愛欲アトリエ-1-

愛欲アトリエ(1)-1-
  1~12 2014.2.17~2014..3.6

  1200sx1301260015
-1-

浅野香苗は京都にある芸術大学の二年生、二十歳の誕生日を迎えたところです。
「お誕生日おめでとう、はたち、浅野香苗さん!」
木村光弘教授から香苗のフェースブックにお祝いメッセージの書き込みがりました。
「いえいえ、せんせ、ありがとうございます!」
思いがけなく大学の木村教授からお祝いメッセをもらって、香苗も返信しました。
木村教授からは、モデルを頼まれていて、なんとなく裸婦モデルのような気がしています。
というのも木村教授が描かれる作品の多くが、裸婦、つまり裸の女子だからです。
<やっぱ、裸のモデルは、ちょっと恥ずかしいし、いややなぁ>
可愛くって整った顔の女子が、木村教授好みで、モデルを頼まれたら、香苗、どうする。
友だちの亜希が、そんなことを言っていて、香苗、どうするか迷ってしまう。
でもバイト料としては、すっごくいいから、モデルになってもいいかなぁ。
「うんうん、それで、香苗くんは、OKなんでしょ、モデル?」
木村光弘教授のアトリエは、奥嵯峨の山ぎわにあって、和風のお屋敷の一角です。
香苗は日本画専攻で、木村教授が審査員をされている公募展に入選しています。
「はい、いいですよ、モデル、します、よろしくおねがいします」
お屋敷のアトリエを訪問した香苗、籐で編まれた肘掛椅子に座らされて、面談です。
短パンにフリルがついたブラウス姿の香苗、木村教授からジロジロと見られています。
「そうかね、香苗くん、じゃあさっそくだけど、下着だけになって・・・・」
「ええ?、せんせ、したぎだけになるって?」
「そうだよ、うえに着てるものは脱いで、足元に置きなさい」
下着だけって、つまり、ブラジャーとパンティだけの、インナーだけの格好?。
「ほうら、香苗くん、見ていてあげるから、脱いでごらん」
そんなん、むちゃくちゃです、いくら教授だといっても、目の前で脱ぐなんてできない。
恋人の真ちゃんの前でも、恥ずかしくって脱げないのに、木村教授の前でなんて。
「香苗くんは、そのつもりで来ているんでしょ、条件は裸婦のモデルですよ」
やっぱり、裸婦モデル、いやぁああん、どないしょ、ちょっと恥ずかしいなぁ。
でも、ここまできて、帰る勇気もなくて、香苗、迷ってしまう、脱ぐに脱げないです。

-2-

ここは奥嵯峨にある木村光弘画伯、美大では教授をしていらっしゃる方のお屋敷です。
「そうなの、脱げないの、なら、脱がしてあげましょう」
短パンにフリルがついたブラウス姿の香苗を見ている木村教授が、脱がすというんです。
「いやぁあん、せんせ、わたし、あっちで脱いできますからぁ」
気持ちはたじたじ、見てない処で脱ぐという美大二年生、日本画専攻の香苗です。
アトリエから続く和室があって、香苗はそのお部屋で、ブラウスと短パンを脱ぎます。
奇妙な和室、四畳半の茶室のようにも思えるけれど、なんだか異様な雰囲気です。
香苗は、脱いだブラウスと短パンを持って、広くて明るいアトリエに戻ります。
「せんせ、これで、よろしいでしょうか、わたし、脱いできちゃったよ」
下着、インナー姿、ブラとパンティはレースのフリルがつけられたピンク系です。
床に脱いだブラウスと短パンを置いて、お庭を背中にし、香苗が立ちます。
「いいね、まずはそれで、いいですよ、香苗くん」
木村教授は、腕組みされて、木綿の作業ズボンに生成りのシャツ姿です。
天井に渡したレールから、荷物を吊りあげて動かす鉄製のフックが降りてきます。
「さあ、香苗くん、そのままでいいから、手を出しなさい」
手を合わせて前に出す香苗、木村教授の手には太めのロープが持たれています。
白くて柔らかいロープですが、香苗、手首を交差させて括られてしまうのです。
「えええっ、せんせ、なにするん、どうして、いやぁああん」
香苗が気づいたときは、もうロープが巻かれて、引き上げられてしまうときでした。
「ふふん、こうして、括って、いいでしょ、香苗くん!」
手首を交差させて括られた手が、香苗の頭上15cmほどで止められてしまう。
降ろせなくなった手首、下着姿で立ったまま、手を頭のうえに置く格好です。
「いやぁあん、せんせ、こんな格好、契約違反ちゃう、わたし、こんなのぉ」
「絵のモデル、ぼくの絵のモデルだよ、香苗くん、知ってるでしょ」
「知ってるって、なにを、ですかぁ」
「そうか、でも、名前が、違うかぁ」
日本画の教授木村光弘画伯は、一般仕様の裸婦、裏世界ではひかりひろしの名前。
光弘、日本画仕様の女の緊縛姿を描いた画家、浮世絵春画の縛り絵バージョンです。
香苗は、そんな裏のことなんて知らなくて、裸婦モデル、恥ずかしいけど、引き受けた。

-3-

アトリエの広さは畳に換算して32畳、八畳を四つ、田の形にした大きさです。
日本画のアトリエだから、テーブル上の作業になるから、畳二枚分の作業台があります。
大きな窓の外は、竹藪になっていて、その背後は百人一首が編まれた小倉山です。
「だから、香苗くん、おとなしく、わたしのゆうとおりにすれば、ふふっ」
いまどき、葉巻のたばこなんて、時代遅れだと思いますけど、木村画伯の愛用品です。
ゆらゆら、葉巻煙草の先から紫煙がたって、手首を上にして立っている香苗に匂います。
「はぁあ、せんせ、おしゃるとおりにしますけどぉ」
下着だけを身につけた香苗、木村教授のまえに立った格好で、椅子には座れません。
木村教授が、香苗をうしろから、柔らかく抱いてきて、髪の毛の横へお顔を当てられます。
「ふうううん、いい匂いだね、甘いミルクの匂いかなぁ?」
こそばい、香苗、下着を着ているとはいえ、肌が露出しているじゃないですか。
髪の毛を退けられて、耳たぶの裏から首筋へ、ああっ、息を吹きつけられちゃう。
「ああん、せんせ、いやぁああん、だめですよぉ」
息を吹きつけられるだけじゃなくて、ブラジャーの中へ、手を入れられてしまいます。
「いいねぇ、香苗くん、じゃまだなぁ、取っちゃおうか」
ブラジャーのことです、木村先生、手を入れてきて、香苗のおっぱいを包まれたんですが。
ブラのホックをはずされる香苗。
でも、手は頭上にあげたままだから、香苗にはどうすることもできない。
乳房が露出されてしまって、ブラは紐ごと持ち上げられて、手首にかぶせられます。
「ぷっくら、おっぱい、香苗くん、いいねぇ、垂れてないから、いい!」
たしかに、手をあげているからかも知れないですが、胸にぷっくら膨らむ乳房。
お椀をかぶせたようななんて言い方しますけど、そのとおりの格好なんです。
レースのフリルがつけられたピンク系のパンティを穿いただけの格好、香苗です。
「いいねぇ、香苗くん、いくつだ、二年生だろ、二十歳になったのかな?」
「いやぁああん、せんせ、昨日、二十歳になったんですよ、大人にぃ」
「そうかぁ、はたちかぁ、ところで、香苗くんは、経験済みなんだろうねぇ」
「ええっ、なんのことですか、せんせ、経験って、いやですよぉ」
「経験って、セックス、男と寝たか、ってことだよ、たっぷりあるのかな?」
「知りません、せんせ、返事、拒否しますぅ、きょひですぅ」
お顔がぽ~っと赤らんできてしまうから、木村教授は、経験ありだと察せられます。
大きなお屋敷のアトリエには、美大の教授とモデルの女子だけ、何かが起こります。
何が起こるかは、これから次第に解き明かされていきますから、楽しみにしてください。

-4-

するするするっと手首を括ったロープが引き上げられて、香苗は手をあげさせられます。
足の裏を床に着くところで止められたロープの引き上げ、電動で高さがコントロールです。
「ふふん、香苗くん、どうだね、もう少し上げちゃおうか」
するっ、するっ、数cmずつ引きあがって、ペタンと床に置いてた香苗の足裏が、爪先立です。
「ひやぁああん、せんせ、いやぁああん、こんなのぉ!」
まっすぐに手を上げる格好になって、胸が引きあがってしまって、足が伸びきります。
「いいだろ、香苗くんを吊ることも、できるんだけど、ね」
辛いです、足先だけを床に着いて、でも吊りあげられてしまうほどには辛くない。
「ふふっ、だから、香苗くん、たっぷり、教えてあげるから、ね、ふふっ」
数秒間爪先立ちで置かれたけれど、ずるん、ずるん、数cm刻みでロープが降ろされます。
足裏を床に着いて、微妙にお膝を曲げられるところまで、降ろされたロープ。
「これくらいで、ふふっ、触らせていただくから、いいですね」
木村教授が、香苗の前に立ち、手をあげて棒状になった香苗の裸体を、弄るんです。
レースのフリルがついたパンティを、腰まわりを隠すためだけに穿いている香苗です。
露出したままのおっぱいは、ぷっくら、お茶碗をかぶせた格好で、盛り上がっています。
「ああん、せんせ、卑怯ですよぉ、約束違反ですよぉ」
降ろせば肩までの髪の毛は、シュシュで束ねられてポニーテール、耳たぶが丸出し。
「いいからだ、してるんですね、香苗くん、年はいくつだね」
「いやあん、せんせ、知ってらっしゃるくせに、そんなことぉ」
手を吊りあげられたままの香苗、辛い、辛いけど、どうすることもできません。
「ふふっ、おっぱいちゃん、香苗くん、ぷっくらだねぇ」
香苗の前から木村教授が手を伸ばしてきて、双方の乳房を二つの手で覆ってきます。
「いやぁああん、せんせ、いやぁああん」
誰にだってされたことがない二十歳になったばかりの香苗、羞恥と恐怖です。
触られるだけならまだしも、香苗、木村教授におっぱいを握られ、乳首を吸われます。
ぷちゅ、ぷちゅ、左腕では裸の背中を抱かれ、右手がおっぱいにかぶせられて揉まれます。
「いやぁああん、せんせ、だめ、だめ、あかん、こんなのぉ」
指間に乳首を挟まれて、モミモミされて、指がひらいて、乳首を咥えられちゃう香苗。
唇にはさまれた乳首が、ぷっと引っ張られ、乳房を握りあげられるちゃうんです。
「ああああ、やめて、やめてください、せんせぇ」
木村教授の右腕が、香苗のくびれた腰へとまわされ、パンティの中へ手を入れられます。

-5-

手をあげたまま、お口でおっぱいをしゃぶられ、パンティの中へ手を入れられちゃう香苗。
お絵描アトリエの木村教授、香苗と二人だけのアトリエは、愛欲の溜まり場です。
「はぁああん、せんせ、やくそく、いはん、ああん、約束違反ですぅ」
「まあまあ、香苗くん、バイト料たんまり払うから、いいでしょ!」
木村教授は何を勘違いされているのか、バイト料の問題と本質がちがうでしょ。
「ああん、せんせ、そんなんちゃう、お金とちゃうよぉ」
ぷちゅぷちゅ、乳首を唇に、はさんでつまみあげ、吸って啜る音が奏でられます。
パンティの中に入れられた手は、窮屈なまま前から股間へ入れられ、弄られます。
手首を括られ頭上に留められ立ったままの香苗、その香苗に抱きついている木村教授。
「あああん、せんせ、だめ、あかん、だめやったらぁ」
美大二年生日本画専攻、二十歳、整った目鼻立ち、AKBにも通用する可愛さの香苗です。
「ふふん、香苗くん、素っ裸だね、やっぱり、すっぱだかだよ!」
フリルのついたパンティを、脱がされてしまう香苗、立たされたままで抵抗できません。
「恥ずかしいです、せんせ、ああん、見ちゃいや、恥ぃですぅ」
「ふふん、この瞬間が、いつも堪らないんだよ、ねぇ、香苗」
木村教授の顔色がこわばって、呼び方も香苗と呼び捨て、木村教授はオオカミです。
パンティが、お尻から、めくり抜かれて、太ももの、根っこに留められてしまう香苗。
「ふふ、いいねぇ、いい眺めだねぇ、写真を、撮っておくよ」
「いやぁああん、写真なんて、こんな格好、撮らないでよぉ」
香苗のまえから1.5mほど離れられた木村教授、手にはコンパクトなデジタルカメラです。
フラッシュの閃光が、香苗を浮き立たせて、シャッターが切られます。
近づいて、離れて、正面から、斜め横から、香苗の全裸吊られ姿が、写真に撮られます。
「かわいい、黒い毛、ふふ、陰毛、香苗、毛深い方だねぇ」
写真を撮り終えられた木村教授が、立ち姿、香苗のまえに丸椅子を置き、座られます。
「観察してあげようね、絵を描くには、細部を観察しなくちゃ、描けないんだよ」
「ああっ、せんせ、だめ、あああっ」
太ももの根っこで留まっていたパンティが、膝まで降ろされ、足を拡げられちゃう。
そうして香苗、木村教授に腰からお尻へ腕をまわされ、抱かれてしまうんです。

-6-

手首を括りあげられ立たされたままの香苗が、木村教授に抱かれます。
丸いパイプ椅子に座られた木村教授のお顔は、そのままだと香苗のおへそです。
パンティが膝で留まったままの香苗、お尻を抱かれ、お顔をお腹に当てられています。
「ふふふん、香苗くん、いいこと、しようね、先生と、ねっ」
お尻を抱かれたまま、お腹はおへそのしたから陰毛の生え際へ、唇が降ろされます。
そうして陰毛を下がってきたお顔、お尻にまわっていた右手が、陰毛をたくし上げます。
「あああん、せんせ、いやぁああん、だめよぉ」
香苗の黄色いお声が、広い32畳のお絵描アトリエの空間に流れひろがります。
静かなアトリエ、窓の外の竹藪も。お風がないから擦れる音もたちません。
「香苗くん、ようく来てくれたね、いいんでしょ、こんなことしても」
大学の教授でそれなりに若手で有名な画伯さんじゃないですか、木村教授です。
「いやぁああん、せんせ、こそばい、こそばいですぅ」
たくし上げられる陰毛の裾に、陰唇の先っちょが露出してきて、そこへお顔が。
お顔があてられ、お口があてられ、舌の先っちょで、舐められちゃった香苗。
左腕をまわされたお尻をぎゅと後ろへ引いてお膝をきっちり閉めてしまう香苗。
陰毛の下太もものつけ根、秘密のベールに包まれている処を、隠すためです。
「ほうら、香苗、足のちからを抜きなさい、楽にしなさい」
緊張のあまり、身を締めて、硬くなっている香苗に、力を抜けとおっしゃる木村教授。
香苗くんと呼んでいたのに、いきなり呼び捨て、軽い命令口調で、おっしゃるんです。
そういわれても力が抜けないまま、香苗、木村先生の右手を股間に挿しこまれます。
素っ裸、お膝で留まっていたパンティも、足元に落ちて抜かれて床に置かれています。
「ほうら、あしを、ひらけないのなら、おしおきしちゃうぞ!」
木村教授が手にされたのは1mの棍棒で、両端にはベルトがついている足枷です。
香苗、その棍棒を見てしまって、何されるのかわかって、怖い気持ちになってしまう。
「膝に渡してやるから、香苗、観念するんだよ!」
木村教授の本性がむきだしになってきたんです、サディスト、お声が荒くなります。
「ほうら、足を、ひろげなさい、足を、ひろげて!」
左のお膝にベルトを巻かれ、1mの棍棒、右端のベルトが右のお膝に巻かれるんです。

-7-

お膝とお膝の間に、1mの棍棒を渡され、両端をベルトで固定された香苗。
手首を括られ頭のうえに引き上げられた立ち姿で、膝をひろげられてしまったんです。
全裸にされれしまった香苗、身動き取れない、お股を閉じられない、全裸屈辱姿です。
「ふうううん、香苗、いいか、もう観念して、いい気持になれば、いいんだよ」
大きなお絵描アトリエ、香苗の前にパイプ椅子をおいて、座っている木村教授です。
「ああん、せんせ、こんなかっこう、いやですよぉ」
「いやだといっても、香苗、ぼくは、うれしいよ、ほんとだよ」
へんたい教授だと、美大二年生の香苗は木村教授のことを、そのように思うんです。
でも、香苗、恥ずかしい格好にされているけど、なんだかムズムズしてきているんです。
マゾの気があるのかしら、香苗、なにかしら、ふしぎな昂揚感を覚え出します。
「ふふん、香苗、こうして、ふふん、いいおっぱいだねぇ!」
「あああん、いやぁああん、せんせ、いやだってばぁ」
「ぷっくら、香苗のおっぱい、おおっ、柔らかいけどぉ」
「あああん、そんなに、揉んだらぁ、あああん」
「弾力があるんだねぇ、香苗くん、乳首だってさぁ」
木村教授が思いあまって、香苗の乳首をつまんでしまって、揉んじゃいます。
右手の指で乳首をはさみ、モミモミしだして、左手腕はお尻にまわされています。
「あああっ、せんせ、だめ、だめ、だめですよぉ」
乳首を指で揉まれ、乳房を揉まれるままに、お尻を前へせり出させられる香苗です。
パイプ椅子に座った木村教授のお顔は、由佳のお腹、おへそのあたりです。
少し猫背になられて木村教授、香苗の股間へ、お口をつけてしまわれるのです。
お膝を1mにひろげられたまま、反り返る格好になる香苗、股間を弄られるんです。
「いいねぇ、香苗、股ぐら、柔らかいねぇ」
乳首をつまんでいた手指が、香苗の股間にぺたんと当てられ、手に包みこまれます。
左手がお尻にまわって抱かれてしまい、右手で股間がまさぐられちゃう香苗です。
「おおお、濡れてるねぇ、香苗、もう、濡れちゃってるよ!」
木村教授のお指が、陰唇を割ってはいって、その内側がこすりだされてしまいます。

-8-

嵯峨の奥にあるお屋敷の、ここ、お絵描アトリエは、八畳の間四つ分の広さです。
日本画家で美大の先生、木村教授のところへ、モデルとしてやってきている浅野香苗。
美術大学で学内きっての美貌をもった香苗が、いま、おめこ弄りをされている最中。
お膝に渡された1mの棍棒で、太ももをひろげさせられ、股間を弄られている香苗です。
「はぁああ、せんせ、だめ、だめ、あああん」
立っているのが辛くなってくる香苗、乳房や股間を弄られて、もう限界、倒れ込みです。
「だめでしょ、香苗、しかたないねぇ、んじゃ、椅子に、座るかぁ」
持ち出されたのは大きめの籐で編まれた肘掛椅子、あぐら座りもできる広さ。
「ああ、座りますぅ、せんせ、わたし、座りますぅ」
お膝をひろげたままのすがたで、手首を緩められた香苗、肘掛椅子にお尻を置きます。
手首を括った紐がほどかれ、お膝に渡した1m棍棒に、手首をひろげて括られます。
肘掛椅子のうえ、1mの棍棒にお膝と手首をひろげられ、括られてお尻を置いた香苗。
「ああん、せんせ、どうしてぇ、こんなのぉ、いやぁああん」
足がひろげられ、腕がひろげられ、身動き取れない格好にされてしまった香苗です。
恥ずかしいです、素っ裸だから、お股が開いたままだから、おっぱい丸出しだから。
「ふふふ、香苗、ぼくの大学の二年生、二十歳でしょ、かわいいねぇ」
美女です、浅野香苗、美大の女子でナンバーワン、誉れ高い美貌の持ち主です。
その香苗が、木村教授のアトリエで、恥ずかしい姿で、スケッチされて写真に撮られて。
局所をお弄りされて、香苗、へろへろになるまで、性の歓びを堪能させられます。
「いいねぇ、香苗、ここ、丸出し、それに、ここも、いいねぇ」
なによりも股間、めったに見せることもない秘密の処を、剝き出しにされているんです。
薄暗くなったアトリエ、香苗が座る肘掛椅子に照明が当てられ、明るくされます。
ぷっくらおっぱい、ちじれた黒い陰毛、そのしたにぱっくりひらかれる女性器、膣。
「たっぷりと、香苗の、お、め、こ、見て、あげるから、ねぇ」
木村教授は、すっかり落ち着かれた様子で、舌舐めずりされて、おっしゃいます。
手首をお膝を括られて、1mの棍棒でひろげられてしまった股間と乳房と、です。
籐で編まれた肘掛椅子の前に密着の、丸いパイプの椅子に座られた木村教授。
大学二年生、二十歳になったばかりの香苗の性器を、ご開帳、なされるのです。

-9-

手と膝を1mにひろげた香苗の前には、木村教授が丸パイプ椅子に座っています。
1m棍棒の両端に手首とお膝を括りひろげられ、股間が斜め上に向いているんです。
「ああん、せんせ、そんなに、見ないでくださいよぉ」
じっと股間を見つめている木村教授の目線を感じて、香苗、めっちゃ恥ずかしい。
「あああん、見ちゃ、あかん、見ないでよぉ!」
お膝を閉じようとするけれど1m棍棒に括られているから、閉じられないんです。
「ふふふふん、香苗くん、きれいな、色、ゾクゾクって、してくるねぇ!」
丸いパイプの椅子に座った木村教授の胸は、香苗の股間とは30cm離れです。
膝をひらいて持ち上がった香苗の股間へ、お顔を近づけ、お口をつけてきます。
「いやぁああん、せんせ、そんなん、あああん、いやぁああん」
ぐちゅ、香苗、お股の真ん中へ、木村教授がお顔を、こすりつけてきたんです。
手の平を香苗の太もも、つけ根から10cmのところにペタンと置かれて、お顔が真ん中。
じゅるじゅる、ぶるぶる、ぐちゅぐちゅ、ああ、木村教授の唇が、香苗のおめこを啜ります。
「ああっ、あああん、せんせ、いやぁああん」
ぶちゅぶちゅ、じゅるじゅると、淫らな音がかもしだされて、香苗に刺激が走ります。
太ももに手の平を置かれたまま、唇と舌を使われて、香苗、クンニされているんです。
「ふうう、うううっ、香苗くん、とっても、いいねぇ、お汁が、おいしいよ!」
お顔をあげられた木村教授が、香苗のお顔へ目線をあげて、にんまりされます。
「いいねぇ、香苗、おっぱい、ぷくぷく、ぷっくらじゃあ、ない!」
上向いた股間とお顔のあいだに盛りあがる、双方の乳房、起った乳首、香苗の胸です。
お股を啜られていた木村教授、太ももに当てていた手の平を、乳房にかぶせてきます。
お椀をかぶせた形、双方の乳房が、すそから手の平、親指と人差し指の間に包まれます。
「モミモミ、して、あげよう、香苗、ふふっ、いいねぇ、おっぱい」
「いやぁああ、ああん、せんせ、だめ、あかん、だめですよぉ!」
股間がひろげられたままの香苗、お膝と腕がひろげられ持ちあがった格好です。
籐の肘掛椅子にお尻を置いた格好の香苗、股間丸出し、乳房も丸出し姿です。
おっぱいが弄られたと思ったら、木村教授の手は、全裸香苗の股間に、戻ります。
「見てあげる、香苗、お、め、こ、見てあげるから、ねっ!」
左右の手の平を、陰唇を挟むようにしてぺったん置かれ、左右にひろげられちゃう。
「ほうら、香苗、ひらいてきちゃったよぉ、ほうれ、陰唇、ひらいちゃった」
そこを触ることなく外側の、皮膚をひろげられ、縦割れの唇が開かれてしまう香苗です。

-10-

淫らで愛欲いっぱいのお絵描アトリエ、モデルの香苗は大股開きです。
籐で編まれた肘掛椅子にお尻を置いた香苗、全裸で1m棍棒の両端にお膝と手首。
1mの棍棒はブランコ状で天井からのフックに留められ、香苗には、降ろせません。
太ももがひろげられて膝と膝の間は1m、手首も1mにひろげて括られています。
「ああん、せんせ、そんなとこぉ、いやぁああん」
「いいねぇ、香苗くん、これ、クリトリス、言えるかなぁ」
「そんなぁ、恥ずかしいこと、いえません・・・・」
「そうかね、香苗くん、かわいいねぇ、いえませんですか!」
お指で陰唇先っちょ丹念に、剝き剥きしながら剝き出された香苗のクリトリス。
木村教授が、剝きだしたまま、ぶつぶつ独り言のようですが、香苗への問いです。
香苗、お股の真ん中をひろげられ、お膝が1mにひろがって、吊りあげられています。
股間を閉じたり、お尻を揺すったりができなくて、1m棍棒を揺することができるだけ。
「ふふ、ぼくの大学の二年生、いちばんの美女だよね、香苗!」
にたにた顔の木村教授、美大で教えていらっしゃるなかに、香苗がいるんです。
目をつけていらして、モデルのアルバイトを頼んだら、快く応募してきた香苗です。
「いやぁああん、せんせ、そんなの、言っちゃだめですぅ」
「ふふん、そんな香苗が、ほれ、クリトリスを剥かれているんだよ」
「ああん、せんせ、そんなのぉ、いやぁああん」
「うれしいんでしょ、香苗くん、こんなことしてほしいんでしょ!」
「うれしないですぅ、してほしくないですぅ、ああん」
「ふふふふ、香苗くん、よろこんでる証拠に、濡れてきてるよ、ここ!」
32畳のアトリエ、その真ん中、薄暗いからスポットライトで、香苗を明るく照らします。
ライトが当たったクリトリスは、光る濃ピンクの半透明、股間が濡れてまばゆいです。
クリトリスを剥きださせたまま、膣口にお指をいれてヌルヌルの、お蜜をすくう木村教授。
「ほうれ、見てごらん、香苗くん、いやらしいお蜜で濡れた指だよ!」
お股をひろげきり、隠しようもなくご開帳、こうして膣口から奥を覗かれちゃう香苗です。

-11-

どうしてこんなことになったのか、美術大学で日本画専攻の二年生の浅野香苗です。
思えば担任の木村教授からモデルを頼まれ、アルバイトとして香苗が応募したんです。
嵯峨野にある木村画伯の大きなお屋敷、そのアトリエで二人きりになった挙句です。
モデルといって裸体モデル、SMモデル、それから男女の関係で結ばれちゃう香苗。
美大で教えている木村教授は、まだ独身だから、香苗、結婚しても良いとも思ったり。
20才ほどの年齢差、木村教授、生活力はあるけど、だらしない、けど香苗はOKです。
「ああん、せんせ、そんなの見せちゃいや、いやですぅ」
自分のいやらしいお汁が着いたお指を目の前にされて、香苗、恥ずかしさでいっぱい。
「でも、さぁ、香苗くん、ふふん、啜ってあげたから、ねぇ!」
おめこを啜ったから、いっそう香苗の恥じらいお汁が出てくるんだと、言いたげです。
籐で編まれた肘掛椅子、お膝に1mの棍棒が渡されて、手首がお膝に括られて。
1m棍棒の両端に、紐が巻かれて頭のうえで結わえられ、フックに吊られています。
手も足もひろげた格好で、肘掛椅子にお尻を置いている香苗、全裸なんです。
香苗の前には木村教授が、パイプの丸椅子に座って、モデルの女体を弄るんです。
「ほうら、香苗くん、かわいいねぇ、ここ、ちつ、ぬれているねぇ」
膣のなかへ、ふたたびお指を入れられ、膣襞をこすってきちゃう木村教授です。
香苗は、身動きできなくて、それでもお膝を揺すってしまうけど、股間は動かない。
「いいねぇ、とっても、素敵だよ、香苗ちゃん、かわいいおめこ、いいねぇ」
「いやぁああん、せんせ、そんなの、あああん」
右手のお指二本を膣のなかに入れられ、左の手でおっぱいをまさぐられる香苗。
「いいじゃない、ぷっくら、香苗ちゃん、おっぱいだ、柔らかいねぇ」
たぷたぷと、乳房のすそから持ちあげて、揺すってくるんです木村教授の左手。
親指で下から、四本の指で上から、香苗の右乳房の半分を握るようにして、揉まれる。
乳首が突っ立ってきて、でも、乳首と乳輪には触られなくて、乳房だけが揉まれます。
「ほうれ、香苗、モミモミ、ぐちゅぐちゅ、ふふ、二刀流だよぉ!」
1mの棍棒にお膝と手首をひろげて括られ、上へ持ち上げられている全裸の香苗。
膣のなかへは、右手のお指二本が挿しいれられて、うごめかされます。
香苗、感じる箇所をなぶられて、じんじん、快楽の感覚を身に覚えてきちゃいます。

-12-

肘掛椅子に座っている香苗、お膝に1mの棍棒が渡され、手首がお膝に括られています。
1m棍棒の両端紐は、天井からのフックに、一つにまとめられて吊られています。
手も足もひろげた格好で、肘掛椅子にお尻を置いている香苗は、全裸です。
膣のなかにお指を二本も入れられて、膣襞をまさぐられている香苗はメロメロです。
「かわいいねえ、香苗くん、とっても、かわいい、かわいいねぇ」
「うむっ、ふむっ、うむうむうううう、ああっ、せんせ!」
木村教授は香苗のまえに立って、右手の指を香苗に挿しこみ、左手で棍棒を握ります。
香苗のお膝を括った1m棍棒は、紐が天井からのフックに括られブランコ状です。
「ふふふふ、香苗くん、いいでしょ、うふふふふっ」
ブランコになる棍棒を香苗のお顔のほうへ、動かしていかれる木村教授。
香苗のお尻がもちあがり、背中が椅子から浮いてしまう格好、高々と足が逆八形に。
「うううっ、ああっ、ああっ、ああああっ!」
棍棒をお顔の方へ持ってこられても、膣にはお指が、挿しこまれたままの香苗です。
「ほうら、香苗、いいでしょ、いい格好だよ、ふふふふっ」
香苗の膣に入ったお指が抜かれ、ブランコ状の横棍棒が、フックごと引き上げられます。
二十歳になったばかりのかわいい香苗、安楽椅子の座部に、頭と肩を置く格好です。
「はぁああ、ああん、こんなの、あああん、あかん、あかんですぅ」
1mに手腕をひろげ、お膝を1mにひろげられ、持ち上げられてしまった香苗の裸体です。
「うううっ、うううううっ、わぁああ・・・・」
お膝をひろげたまま、逆さに吊りあげられて、息もたえだえな香苗の呻き声がアトリエに。
「お写真に撮っておいてあげようね、香苗くん、いい格好だから、ねぇえ!」
木村教授が、書棚の前に置いているデジタルカメラを持ってきて、香苗を写しだします。
「絵の見本帳、ふふふ、香苗くん、たっぷり撮らせてもらうよ、いいねっ!」
ぐぐっとフックがあげられて、香苗の頭が安楽椅子から離れてしまって、吊られます。
ずしんと重みが香苗の腕と足にかかって、髪の毛が逆さになり、お顔が歪みます。
「そのまま、そのまま、少しの辛抱だから、いいねぇ!」
カシャ、カシャ、前から、後ろから、下から、上から、シャッターを切られちゃう香苗です。

愛欲アトリエ-2-

愛欲アトリエ(1)-2-
  13~24 2014.3.10~2014..4.3

  1200sx1301260017
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お膝をひろげたまま、逆さに吊りあげられ、お写真を撮られている香苗。
浮いているからだの重さに耐える香苗のお顔は、歯をくいしばる表情を見せています。
お膝にじんじんと締まってくる紐、痛いというより締められる圧迫、それに耐える苦痛。
苦痛は快感と裏表、美大二年生、二十歳になったばかりの香苗、ギリギリです。
「はぁああ、はぁあああっ、せんせ、あああん」
吊られていた裸のからだを、肘掛椅子に肩が着き、背中が着くまで降ろされた香苗。
恥ずかしい処は開かれて、上を向いたまま、ふたたび木村教授にお弄りされます。
「香苗、いいからだしてる、ほら、このお尻、このお腹、このおっぱい!」
「はぁああっ、いやぁああん、せんせ、ひぃいい、ひぃいいい」
いちばん感じる真ん中だけが残されて、まわりを撫ぜられ揉まれて刺激される香苗。
真ん中の花弁はひらいている香苗、まわりを弄られトロトロのお蜜が滲んで溜まります。
木村教授は、男子ですから性欲があり、香苗におちんぽを挿して抜きたい本能です。
そのための準備に、手を使いお口を使って香苗を弄って、いよいよ本能むき出しに。
「いいね、香苗くん、ぼくのちんぽ、入れてもいいよね!」
教え子の女子、大学きっての美貌をもった才女香苗を、いただいちゃうんです。
おズボンを脱がれて、ブリーフも脱がれて、下半身、裸になられた木村教授。
大学の教授さんですけど、やっぱり男、みんな男子はエッチ、そのひとりです。
「ああん、せんせ、きついのしたら、いやよぉ」
香苗は女、嫌ではない男を前にして、本能モードが疼いてきて、受け入れちゃう。
「いいか、香苗、いいよな、入れても、このことは、だれにもゆうなよ!」
剝かれた亀頭が、香苗の膣へ挿しこまれてしまいます。
「ああっ、せんせ、ああ、ああ、ああっ!」
開脚されてM姿のまま、お膝を1mにひろげて括られたまま、挿入された香苗です。
肘掛椅子の肘掛に手を置いた木村教授、毛むくじゃらお腰からの勃起おちんぽ。
香苗の太ももがひらいて、斜め上向きの股間、その真ん中へ、そのあと一気に。
ぶすっ、ぶすぶす、そうしておおきく息を吐かれて、木村教授は恍惚状態です。
膣に挿しこまれたナマの勃起おちんぽ、でも香苗、身動き取れないんです。

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お膝を1mにひろげられたままの香苗はM姿、その真ん中に勃起おちんぽです。
「ひやぁあああ、せんせ、ひやぁあああん!」
「香苗、いいぜ、いいぜ、おおおおっ!」
ぶすぶす、ぶっとい木村教授のおちんぽ、亀頭がおっきくてカリ首が深いんです。
香苗、ひろげられたお股の真ん中へ、勃起おちんぽ挿しこまれ、こすられるんです。
「ひぃいい、ひぃいい、ひぃいいいいっ!」
「おおおおっ、香苗、ええ気持ちだよ、とってもだよ!」
「ひやぁあ、ああん、せんせ、ああっ、ああっ、だめ、だめぇ!」
「ふふふふふ、かわいいねぇ、香苗、とっても可愛いよぉ!」
「あああん、だめ、だめ、いってしまうぅ、ううっ!」
「イッたらだめだ、まだ、イクな、香苗、まだ、まだ、だよぉ!」
ぶすぶすと挿されている勃起おちんぽを、挿されたままストップされちゃう香苗。
ストップされると香苗、少しはボルテージがさげられ、小休止状態になります。
でも根っこまで挿したまま、木村教授がお尻からお腰を、左に右にと動かしてきます。
「挿したままだよ、香苗、びっちり密着だよ、ねぇ!」
「ひぃやぁああ、せんせ、だめぇ、ひぃやぁあああん」
開脚M、身動き取れない香苗、膣の奥まで勃起おちんぽ挿されたまま、動かされる。
べちゃべちゃ、じゅくじゅく、ひろげたお股が濡れそぼり、おちんぽがぶすぶすです。
「ほうら、どうやぁ、香苗、ええやろ、ほうらぁ!」
「ひぃいい、ひぃいい、ひぃいいいい~っ!」
ぎゅっと香苗の膣が締められて、収縮が激しくなって拡がって、香苗、呻き悶えます。
お膝を1mの棍棒にひろげられて括られた香苗、開脚M姿のまま、されるがままです。
大きなお屋敷のお絵描アトリエ、その真ん中で美大二年生の香苗、翻弄されます。
木村教授のセックスは、ねっとり、ぐじゅぐじゅ、たっぷりと、香苗が根をあげるほど。
でも二十歳の香苗をじゅるじゅるに、よろこばせるだけのテクニックを持った木村教授。
思いきりいやらしいことをしてやれば、女子学生は徹底的に歓ぶ若さを、持っている。
たっぷり、何時間でも、木村教授が疲れて昏睡してしまっても、たっぷり健在な香苗です。

-15-

<恥ぃ処を観察される香苗>
絵のモデルとして木村画伯のお屋敷を訪問している香苗なのに、話がちがうんです。
美大の教授もなされていて画壇にも知られた存在の木村画伯(46)なのに、です。
教えている美大きっての美女、日本画専攻二年生の浅野香苗(20)にえっちする。
香苗だって、女の子だから、嫌いではないですけど、いいえ、馴らされて好きです。
セックスすること、こわかったけど、すればするほど、したくなってきちゃう香苗です。
「だから、香苗くん、きょうは、ここへ、お座りなさい」
アトリエは八畳の間が四つの広さで、二方が和風のお庭に面して、二方が壁です。
二方が壁になったアトリエの四分の一スペースに、スタジオが作られたんです。
香苗のために、木村画伯が、大工さんに頼んで、責め場のスタジオなんです。
四畳半分の檻といえばいいかも知れません、香苗が飼われる木枠の檻です。
「なになに、香苗くんのために、作ってもらったんだよ、さあ、座って」
座るようにと言われた椅子には、十字の背もたれがついていて、座部は横長の板。
背もたれは、リクライニングシートのように、後ろに倒すことができるんです。
「なんですか、せんせ、なんだか、奇妙な、気分になっちゃう・・・・」
「そうだよ、香苗くんのために、たっぷり、よろこんでもらおうと、思って、ね」
香苗の上着はブラウスにフレアのミニスカート、下着はブラとパンティのセット。
ストッキングは穿いてるけど、ガードルとかブルマとかは、着けていません。
香苗はいわれるままに、十字の背もたれ椅子に座ります。
椅子に座ると、向こうの大きなガラス戸越しに、明るいお庭が見えています。
静かです、ちゅんちゅんと雀の親子の鳴く声が、聞こえてくるほどです。
「ああ、せんせ、するんですかぁ、いやぁああん」
黒ストッキングに包まれた左右のお膝に、太いロープが巻かれてしまった香苗。
お膝に巻かれたロープが、十字の背もたれ、横板の穴に通され、引き上げられる。
「あああん、せんせ、こんなの、だめですよぉ」
お膝が持ち上がって、お股がひらいてしまって、スカートがめくれあがったんです。
そうして腕をひろげ、左のお肘と左のお膝を、右のお肘と右のお膝を、括られます。
お洋服を着たまま、ストッキングを穿いたまま、開脚されてMの格好です。

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背もたれが十字になった木の椅子、お尻を置くところは、赤いお座布団です。
背もたれ横板は縦30cm横90cm、立板は横幅30cm縦90cm。
10cm間隔に5cmの穴が開けられ、座るところは横幅30cmで長さが60cm。
座部は二人が向きあって座ることができるように、横幅30cm、長さ60cmです。
この背もたれ椅子に、ブラウスとミニスカート姿の香苗が座らされています。
黒いパンストの香苗のお膝に、太いロープが巻かれて、引き上げられて穴に。
90cmの横板、両端に空けられた5cm穴に通され、後ろで括られてしまったんです。
腕を横にひろげられた香苗、左右の肘にロープを巻かれ、穴に通されて固定です。
「ああん、ああん、せんせ、こんな格好、いやぁああん」
お洋服を着たまま、開脚Mすがた、腕を横にひろげた格好になった香苗の声。
正面には大きな鏡が置かれ、その向こうにはお庭が、香苗は鏡を見せられています。
「いい格好だ、香苗くん、お洋服を着たままの開脚だ、エロいねぇ」
鏡に映された香苗の姿を、香苗のお顔の横にお顔をおいて、一緒に見られる木村画伯。
「ああん、せんせ、こんな格好、恥ずかしい、恥ずかしいです、よぉ」
「ふふ、恥ずかしい?、そうかね、香苗くん、恥ずかしいのかい!」
「恥ずかしいです、お股をひらかれて、恥ずかしいですぅ」
美大の中で一番お美女との評判高い香苗が、着衣のままとはいえ、開脚Mすがたです。
そんな香苗の気持ちを踏みにじるように、木村画伯のおこないは、破廉恥です。
「ふふん、それなら、もっと、見えるように、してあげましょうか、ねぇえ!」
香苗の背後にいる木村画伯、鏡のなかの香苗に見入ったまま、言われます。
うしろから十字の背もたれ椅子を抱くようにして、香苗のお腰をまさぐられます。
「香苗くん、どうしようか、ぼく、見たいんだよなぁ、香苗くん!」
木村画伯が両手の平を、香苗のお腰を包んだパンストの、内へさしこまれます。
「ひやぁああん、ああああん、つめたい、ですぅ」
腰に手を入れる木村画伯の素手、素肌に触られた冷たさに、香苗、お声をあげちゃう。
「ふふふふ、ほうら、おおおお、手触り、これ、陰毛だ、じょりじょり」
「いやぁああん、せんせ、そんなことぉ、いやぁああん」
黒いパンストの内側、パンティの内側に手を入れられてしまった香苗、穿いたままです。
穿いたままでおへそのところから手を入れられ、お尻のほうからも手を入れられちゃう。
黒いパンストとピンクに赤い花柄パンティ、その内を手指で弄られていく開脚M、香苗です。

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厚い木の板十字の背もたれ椅子に、お膝をひろげられて横板に括られている香苗。
引き上がったお膝は脇腹の横に来ていて、開脚Mすがたの香苗は美大二年生です。
椅子の前の壁には大きな鏡が張られていて、香苗、自分のすがたが映っています。
足をひろげ、お膝を括った紐が横板の穴に通され、腕も横板の穴に通されてのM姿。
黒パンストとパンティのなかへ、お腰からお尻と陰毛のうえへ手を入れられた香苗。
うしろから木村画伯が、香苗の股間を触ってきて、陰唇の中にまで指をいれています。
「おおお、ぬるぬる、香苗くん、もう、濡らしちまってるんだ」
「ああん、せんせ、そんなの、ちゃいます、濡れてなんてぇ」
陰毛から縦に入れられたお指が、陰唇を割っていて、濡れているのを確認されます。
黒いパンストと花柄パンティは穿いたまま、だから、手を入れられるとめっちゃ窮屈です。
「ふふん、脱がしてあげましょうね、香苗くん、ストッキングとパンティ!」
太ももをひろげ、お膝が引きあがっている香苗、パンストとパンティが脱がされます。
お尻から脱がされ、太ももの根元にまでめくられて、香苗、股間が丸出しになります。
「ああん、せんせ、こんなかっこう、いやぁああん」
鏡に映った自分の姿をみて、香苗、恥ずかしいところが丸出しで鏡に映っているから。
「いいんだよ、いいのよ、いいでしょ、香苗くん、丸見えに、してあげたのよ!」
十字の背もたれ椅子に開脚Mの姿で固定されている香苗、股間が丸出しです。
肩から肘までを横にひろげた格好で、着衣のまま股間だけが剝き出された香苗。
ブラウスにミニスカート姿、黒い透けたパンスト、ピンク地に赤い花柄のパンティ。
きっちり足をひろげられている香苗、美大きっての美女、二十歳、艶めかしいです。
「たっぷり、見て、触って、それからだねぇ、存分に楽しませてもらうよ」
木村教授は、教え子の女子大学生を、モデルだといいながら犯してしまうんです。
椅子の前にまわられて、幅30cm、長さ60cmの座部に、お尻を置いた香苗を見られます。
「ふふ、ようく見えるように、お尻を前に出してあげましょう」
大学教授の木村画伯は、香苗のお尻へ腕をまわし、お尻を手前へ引き寄せられる。
股間が斜め上向いてしまう香苗、太ももがおもいっきり開かれてしまう格好です。
「いやぁああん、せんせ、こんなの、恥ずかしい、ああん、恥ずかしいですぅ」
ひろげられてしまって性器丸出しにされて、身動き取れない香苗、お顔が引きつります。
股間だけが剝きだされ、ブラウスを着たまま、黒いパンストとパンティは太ももの根元。
「見ごたえあるねぇ、香苗くん、おまんこ、いやはや、おめこ、閉じてるけどねぇ」
木村画伯の目線は、香苗の股間を凝視していて、香苗には鏡の姿は見えません。
お絵描アトリエの一角に造られたスタジオ、香苗、恥ずかしい姿にされてしまったんです。

-18-

お絵描アトリエの一角に造られたスタジオ、ぶ厚い木の板で作られた十字背もたれ椅子。
腕をひろげて括られ、お膝をひろげて引き上げられている二十歳の美女、浅野香苗。
お洋服は着たままですけど、黒いパンストと花柄パンティは太ももの真ん中にあります。
「いいねぇ、香苗くん、なにより、黒い陰毛が、ひわいだねぇ」
香苗がお尻を置く座部は、幅30cm長さ60cm、開脚M姿で、股間の前が30cm。
木村画伯は、香苗の股間のまえに、いやらしいお道具を、並べていかれるんです。
「それに、香苗くん、ほうら、こんな、小道具、おもしろそうだねぇ」
小さな刷毛のような擽り道具を、木村画伯は手にして、香苗に見せながらおっしゃます。
ピンクのバイブレーターが、ブルーのローターが、それに模造ペニス棒とか。
「いやぁああん、せんせ、そんなの、みせないで、あああん」
香苗のお顔が、恥ずかしさのあまりに引きつって、歪んでしまって、お顔をそむけます。
「いいじゃない、香苗、たっぷり、可愛がってあげる、いいでしょ!」
刷毛を持たれた木村画伯、香苗の股間の、陰唇のそとがわを、すっと撫ぜられるんです。
「ひやぁああん、せんせ、こそばい、いいやぁああん」
「ふふふふ、香苗、陰唇ってさ、縦になった唇でしょ、ふふふっ」
木村画伯は、香苗の陰唇、右の外側を、下から上へすくうように撫ぜあげられます。
「ひやぁああん、ひいい、ひいいっ!」
お洋服着たままの香苗、股間だけ露出、十字の背もたれ椅子に開脚M姿です。
右を撫ぜられてこんどは左、陰唇の外側を上から下へと刷毛が撫ぜ降ろされます。
感じないわけがありません、美大二年生の美女、香苗、女です、女の子です。
じんわり、間接的に恥ずかしい箇所のそとがわを、刷毛で撫ぜられるんですから。
「はぁああ、あああん、いやぁああん」
香苗、蕾の真ん中、ぷっくらと膨らんできたけれど、まだ閉じられたままの陰唇。
おからだが反応します香苗、陰唇の内側は、膣からのトロトロお蜜が溜まってきます。
木村画伯は、無理に花弁をひらかず、香苗が自然に蜜を滲ませてくるのを待たれます。
「いいんでしょ、香苗、いい気持なんでしょ、香苗くん!」
木村画伯は、じっと香苗の股間を見つめたまま、刷毛を陰唇のまわりに這わせます。
「ああ、ああ、ああん、いや、いや、いやぁあん」
お洋服を着たままの香苗、股間だけ剝き出しにされ、開脚M姿で拘束されています。

-19-

ここは嵯峨野にあるお屋敷のお絵描きアトリエ、その一角につくられたスタジオです。
美大教授でもある木村画伯に、おからだをいたぶられている美大二年生の香苗。
刷毛を陰唇のそとがわに這わせられて香苗、膣にはとろとろお蜜が溜まってきます。
ぷううっと膨れあがる陰唇まわり、香苗のからだが興奮していて、肌が波打つ感じ。
「あああっ、せんせ、あああっ、はぁあああっ」
陰唇まわりといっしょに、乳首をつままれ、揉まれてしまう香苗は、美大の二年生。
乳首からの刺激は、ぴりぴりの直接的、それが香苗のからだに注がれます。
股間の刺激はもこもこ、直接触れられないから、いらいら、かったるいです。
かったるいけれど、じわじわと、若い香苗のおからだ、その奥が疼かされてしまいます。
「ほおおお、香苗、ひいひいのお声、かわいくて、胸が締めつけられちゃうねぇ」
木村画伯は、自分の気持ちが情欲に満ちてきているのを、そのまま出しちゃいます。
「はぁああ、せんせ、あああ、だめ、だめ、だめですぅ」
香苗の声が、喜悦を感じて、黄色いお声に変化していくのを、感じる木村画伯。
生唾をごっくんごっくん、とろとろになっている香苗のおめこを、触りだされます。
「おおおおっ、香苗、ぬれぬれ、とろとろ、ほうらぁ」
「ひぃいい、ひぃいい、ひぃやぁああん」
「ここ、だろ、香苗、ここ、ここ」
木村画伯が、お指を一本、右手の中指を立て、香苗の中へ挿しこまれたんです。
とろとろになっている香苗の膣のなか、ぬるぬるです。
木の板で作られた十字背もたれ椅子に開脚されてM字スタイルの香苗です。
挿しこまれて、ぐぐっと感じる、めっちゃ感じるですけど、動けない、動けないんです。
「ううううっ、あああっ、あああっ!」
お顔をあげ、空を見つめるような香苗、指を入れられ、呻きの声が洩らしてしまう。
「ふふ、香苗、いいねぇ、ぬれぬれ、とろとろだよ」
「はぁああ、あああん、せんせ、そこ、ああ、そこぉ」
ぐちゅぐちゅと、一本から二本になってしまった香苗に挿すお指。
香苗は呻きお悶えます。
木村画伯は香苗の乳房を弄り、お指をおめこに挿しこみです。

-20-

十字の背もたれ椅子に、腕をひろげて括られ、お膝をひろげて引き上げられている香苗。
股間を剝きだしにされ、陰唇まわりをお弄りされて、いま、お指が二本挿入されているんです。
ボタンがはずされ、はだけたブラウス、ブラジャーのホックがはずされます。
ぷっくらお椀をふせた形の香苗の乳房、露出されてしまいます。
「ほうら、香苗、おっぱい、立派だね、ぷっくらだぁ」
双方のおっぱいを、交互に弄られてしまう香苗、それだけじゃないんです。
同時にお指二本で膣の襞、ぶちゅぶちゅ、じゅるじゅると、弄られこすられています。
「あああっ、せんせ、いやぁあああん、あああん!」
ぐちゅぐちゅになっていく膣のなか、木村画伯が、香苗の股間を弄り続けていきます。
「いいね、いいね、香苗、とっても、じゅるじゅる、だよぉ」
「いやぁああん、せんせ、だめ、だめ、あああん」
「ふふん、柔らかい、おめこのなか、とろとろ、ふふふふっ」
「ああん、だめ、いってしまいそぉ、ああああっ」
二本のお指が、香苗の股間、膣のなかに挿しいれられて、まさぐられているんです。
「ふふふふ、イッテもいいんだけどぉ」
香苗、足を閉じたくても閉じられないから、もがくこともできなくて、悶えが溜まります。
「何回でも、イッテしまわないと、いけなくなるよ、いいのかなぁ」
「ひぃやぁあああん、せんせ、ああ、そこ、だめ、あかん、ひやぁああん」
膣のなかを執拗に、二本のお指で捏ねまわされる美大二年生の美女、香苗。
お膝がひろがって持ち上げられているから、太ももがぴくぴくと波打つ痙攣です。
おっぱいを揉み揉みされて、乳首をつままれ、ひっぱられます。
「あああっ、ああああっ、あああん、だめ、だめ、だめぇ」
股間がぷ~と膨らみ、とろとろのお蜜が垂れ出てきます。
「イッタらだめだよ、イッタらあかんよ、香苗!」
膣の襞を弄られ、擦られるから、香苗、おからだが反応してしまうんです。
もう限界まであと一歩というところで、木村画伯のお弄りがストップしてしまいます。
膣から指を抜かれ、乳房を揉まれていた手がはなされ、香苗、昇りきれません。
はぁああ、はぁああ、深呼吸して、小休止させられ、ふたたび弄られるんですけどぉ。

-21-

もうトロトロになっている香苗のおからだ、イク寸前まで昇ってしまったから。
小休止だとおしゃって、木村画伯は、香苗のまえに並べたお道具を吟味されています。
十字背もたれ椅子、座部は幅30cm長さ60cm、その香苗の股間の前に置かれたお道具。
「ねえ、香苗、これなんか、どうかねぇ」
木村先生が手にされたのは、先端が丸くなってるバイブレーター、ピンク色です。
「いやぁああん、せんせ、そんなん、見せないでくださいぃ」
香苗、恥ずかしい、目の前にバイブレーターを持ってこられて、目線に困ります。
「これで、香苗、奥のほうを刺激、だね、感じるんじゃない?」
先の玉になった部分をさすりながら、木村先生がおっしゃるんです。
「はぁああ、いやですよぉ、そんなおはなし、いけませんよぉ」
お洋服を着たままで股間だけを剝かれて開脚Mすがたにされている香苗です。
「まあまあ、これを、使ってみましょう、香苗、いいでしょ!」
木村先生の表情が、ニタニタになりますけれど、香苗は悲愴な表情になっていきます。
「ああっ、ああっ、せんせ、あああん」
バイブレーター、玉の部分が香苗の膣に挿入されて、やんわり、奥まで挿入されます。
10cmは挿入されたバイブレーター、木村先生が操縦されるんです。
「あああっ、あああん、あああん」
ぶぶぶぶ、ぶぶぶぶ、かすかに振動する音が、静寂の中で響いているのがわかります。
「いいでしょ、香苗、感じるんでしょ、とっても!」
香苗、びびびび刺激で、膣の奥を振動させられ、快感を注入されてしまいます。
「はぁあああっ、ひやぁあああっ、ああっ、ああっ!」
先にイキそうになって小休止でしたから、すぐにイク寸前にまで昇ってしまいます。
ぶぶぶぶ、ぶぶぶぶ、バイブの振動で、香苗、身悶え、激しくからだを揺すります。
「イクなよ、香苗、イッたら、だめだよぉ!」
「あああっ、あああああっ!」
イキそうになって、一気にバイブが引き抜かれてしまった香苗、再びの小休止です。

-22-

開脚Mすがたで、股間を丸出しにされた香苗は、お指を入れられ、まさぐられ。
それからバイブレーターを挿しこまれてスイッチを入れられ、悶えている香苗。
木村画伯のお絵描アトリエは、美大二年生の二十歳、美女香苗が調教される場所。
まだお洋服を着たままですが、ブラウスのボタンが外されブラのホックも外されています。
ぷっくらお椀をふせた形の乳房が露出していて、股間ももちろん丸見えです。
黒ストッキングとパンティは、お膝まで降ろされて留まっているから帯状です。
先ほどからおめこのなかを弄られているから、もうめろめろ状態の香苗です。
「ふふん、どうなの、香苗、バイブレーター、好きなんでしょ?!」
「はぁああ、せんせ、好きとか嫌いとかじゃあ、ああん」
香苗、からだのなかが萌えているから、受け答えがまともにできません。
「好きでも嫌いでもない、ほおおおお、それなら、もういっかい、してあげよう」
ピンクの頭だけが大きいバイブレーター、香苗、ふたたび膣のなかに埋め込まれます。
「はぁああ、せんせ、もう、いかせて、いかせてください、ねぇ」
「ああ、わかった、よ、香苗、いかせてあげるとも、何回でも、ねっ」
バイブレーターをぶっすりと、挿しこまれてしまうと、香苗はぽ~っと上気してまいます。
挿しこまれても振動させられるまでは、比較的穏やかなんですけど、スイッチが入ると。
「ひぃやぁあ、ああっ、ああ、ああ、ああっ!」
太ももをぴくぴく、胸をゆさゆさ揺すってきて、おからだ全体が悶えちゃう感じ。
びびびびび、木村画伯が握られたバイブレーターのスイッチが、弱から強へ。
「ひぃいいいいっ、ひやぁああ~~ん!」
浅野香苗、可愛い二十歳の美女、美大二年生の香苗、バイブレーターに翻弄されます。
木村画伯は執拗に、香苗の感じを見ながら、操縦していき、アクメ寸前に昇らせます。
アクメ寸前に昇った香苗を、微妙にイカさないよう、おろさないよう、持続させるんです。
「ほうら、香苗、いいでしょ、最高だよねっ!」
とろとろと、バイブが埋まった香苗の膣から、お蜜が垂れ流しになります。
香苗はときおり、乳首をつままれながら、バイブ快楽の夢のなかを漂っていくんです。
「はぁああ、はぁあああん、ひいい、いいいっ」
びびびび、くぐもったバイブの振動音が洩れ出てきて、香苗のお声が高まります。
「いいね、香苗、もうちょっとだ、さいごはぼくが射止めてあげるよぉ」
「はぁああ、ああ、ああ、もう、だめ、ああ、だめ、いかせてぇ」
香苗、もうイク寸前にまで昇っていて、お声をあげるのも、せいいっぱいです。

-23-

バイブレーターをおめこに挿入されてアクメを迎える、その寸前まで昇らされてきた香苗。
ひいひい、はあはあ、お顔が紅潮していて、汗ばむ肌はピンクに染まってきています。
美大二年生の香苗、美大の教授でもある木村画伯のアトリエで、モデルのバイト中です。
「ああん、せんせ、だめですぅ、ああん、いきそおですぅ」
香苗のお声が、悶えて軋むあま~いお声になっているから、木村画伯はうっとりです。
「そうか、そうかね、香苗、じゃぁ、ぼくの、ちんぽで、イッテしまうかねぇ」
「はぁああ、せんせ、どうにでも、してください、してくださいぃ・・・・」
香苗の言葉は、やけっぱちになったわけではなくて、アクメを迎えさせてほしいから。
「ふふふっ、それなら、おぱんちゅ、取っちゃいましょうね、香苗くん」
香苗からバイブが抜き去られ、お膝を縛った紐をほどき、いったん足が解放されます。
お膝をひろげて引き上げられていたから、腰がだるくなって辛かったから、少しは安息。
黒いパンストと白い花柄パンティを脱がされてしまう香苗、下半身を剝き身にされます。
「だから、ねぇ、浅野香苗くん、素敵なからだの持ち主だから、ねぇ」
下半身を裸体にされ、上半身はボタンがはずれたブラウスと、ホックがはずれたブラ。
十字の背もたれ板に腕をあげ、括られ固定されているから、乳房もあらわになっています。
背もたれ椅子の座部は横30cm、長さ60cm、香苗が座った前に木村画伯がお座りです。
足を解放された香苗、白いぽっちゃりふくらはぎ、太もものうらがわ、木村画伯が撫ぜます。
撫ぜながら、下半身を剝きだしにされた木村画伯が、香苗の前にお座りになります。
「ああ、ああ、せんせ、あああん」
腕はひろげたままの香苗、木村画伯が膝裏に腕を通され、持ち上げられます。
木村画伯は、香苗のお膝をもちあげ肩に担いで、股間の真ん中へおちんぽを当てます。
「おおおっ、香苗、いいねぇ、入れる、いいねぇ」
亀頭を挿入されて、お腰をぶるぶるとふるわせられた木村画伯、香苗に言うようにして。
そのまま、勃起状態のナマおちんぽを、香苗の膣に挿しいれてしまわれるんです。
「はぁああん、あああっ、あああん」
ぶすぶす、すでに濡れそぼっている香苗のおめこ、そこへ木村画伯のナマおちんぽ。
「ほぉおお、香苗、いいよぉ、名器だ、きっちり、締まるよぉ」
「あああっ、だめ、そんなこと、いったら、せんせ、だめよぉ」
香苗のお顔が、軋んでいるようにも見えて、快楽を受け入れているんです。

-24-

ここは嵯峨野にある大きなお屋敷、そのなかに造られた木村画伯のお絵描アトリエです。
美大二年生の香苗、裸婦のモデルをしているうちに、木村画伯が迫ってきたんです。
十字背もたれ椅子に座った香苗の腕はひろげたまま、木村画伯と向きあっています。
ぶっすり、木村画伯の勃起おちんぽを挿しこまれ、お膝を肩にのせられている香苗。
「ああん、せんせ、あああん、せんせ、ああ、ああ、あああっ」
密着した香苗の股間と木村画伯のお腰、きっちり勃起おちんぽが埋まっています。
「いいねぇ、いいよぉ、香苗、とってもいいよぉ」
「はぁああ、ああん、せんせ、ああ、ああっ、だめですよぉ」
お膝を肩に担がれ、かつがれた腕が香苗の背中にまわされて抱かれている香苗。
ぐっとからだを吸いつけられ密着、勃起おちんぽ挿されたままで乳首を吸われます。
背伸びする香苗、お股をぐっとひらいてしまう香苗、喜悦のなかの香苗、二十歳です。
広さ32畳のアトリエは、和風のお庭に面ています、明るい光がさしこんできています。
お庭から見てアトリエの、奥になるコーナーに造られたスタジオに香苗がいます。
お写真や動画の撮影が出来るよう、照明さんが設計されたスタジオです。
木村画伯は、お悶えする香苗の一部始終を、三台のカメラで自動撮りされています。
「はぁああん、せんせ、ああああん」
木村画伯は大きなモニターで、香苗のお悶え見ながらだから、余計に興奮しちゃう。
「いいねぇ、きもち、いいねぇ、すばらしい、香苗、お、め、こ、いいねぇ」
木村画伯は、勃起おちんぽを香苗の膣に挿しこんだまま、密着のままです。
腕をひろげさせた香苗のおっぱいに手を置いて、モミモミ、乳首をつまんで。
挿しこんだままの勃起おちんぽを、微妙に香苗のなかで動かすんです。
美大二年生、二十歳の香苗、熟れだした若いからだを刺激され、濡れに濡れます。
学校で話題の可愛い香苗、その香苗がセックスされるとますます、色っぽくなります。
とろとろ、おからだの芯から分泌される恥ぃお汁が、たまらなくいい匂いを放ちます。
「おおおおっ、いいねぇ、香苗、とろとろ、いいねぇ、ぽちゃぽちゃ」
木村画伯は、教え子の若い香苗と結ばれて、もう満足を越えてしまっています。



愛欲アトリエ-3-

愛欲アトリエ(1)-3-
  25~26 2014.4.6~2014..4.13

  1200sx1405140063
-25-

背もたれ椅子に向きあって座り、股間には勃起おちんぽを咥えたままの香苗です。
腕を括っていたベルトがはずされ、手が自由になった香苗、木村画伯に抱きつきます。
香苗も木村画伯も全裸、きっちり、おめこに勃起おちんぽ、はめたままで抱きあいです。
「あああっ、せんせ、あああん、ひぃいい・・・・」
裸のからだを背伸びし、胸をねじり、腰をひねる香苗には、夢の中、セックス中です。
「いい、ねぇ、香苗、お、め、こ、とっても、すばらしいよぉ、おおおっ」
木村画伯だって、抱きしめた香苗の膣に、勃起させたおちんぽを挿しこんで、満足です。
二十歳の美女、絵の才能ある美大二年生の香苗を、自分のものにした優越感です。
「はぁああっ、ひぃいいいっ!」
からだをくねらしながら洩らす香苗のお悶え声が、木村画伯の胸を締めつけます。
香苗だって、嫌いでもなかった木村画伯が、好きな感情になっていて、許しています。
ぶすっと挿しこまれた勃起おちんぽ、それを受けた香苗の膣、結合、交合、交尾です。
ヌルヌルのお汁でべちゃべちゃ香苗の膣のなか、木村画伯が腰を左右にゆすります。
勃起おちんぽが膣のなかでうごめいて、襞をこすられるから、香苗、ひいひいです。
木村画伯に抱かれておっぱいを、弄られ、揺すられ、揉まれながら、キスをうけます。
きっちり、膣には勃起おちんぽ、挿しこまれたまま、愛撫される香苗、喘ぎ悶えます。
「いいだろ、香苗、いいんだろ」
「ひぃいいっ、せんせ、ひぃいい、いいですぅ、ううっ」
「ほうら、どうじゃ、ほうら」
「ああっ、ひぃいいっ、いいいいっ」
「どうじゃ、ほうら、香苗」
左の腕を背中にまわされ、右手で乳房をまさぐられ、抱きしめられている香苗。
「ひぃいいっ、ひぃいいいっ、はぁああっ、あああっ!」
勃起おちんぽが、膣から半分以上抜かれ、ぶすぶすと挿されてしまいます。
ぶすぶす、ああああ、香苗、とろとろのお蜜を汲みだし、ぬれぬれに濡れてしまう。
とっても、いい、きもち、美大二年生、二十歳になったばかりの香苗、メス犬です。
挿されるたびに、突きあがってくる快感、おからだのうちがわがジンジンします。
もう、アクメ寸前にまで昇ってきている香苗、ただただ、快感をむさぼるだけです。

-26-

美大の教授木村画伯が教え子の、日本画専攻の二年生浅野香苗と交合中です。
嵯峨野のお屋敷につくられた32畳のアトリエで、背もたれ椅子に座って向きあって。
木村画伯が左の腕を香苗の背中にまわし、右手で乳房をまさぐり、抱きしめています。
香苗のおめこには、勃起おちんぽが、挿しこまれたまま、抱きあっています。
「ほうら、いいねぇ、香苗、とっても、いいよぉ」
「ああん、せんせ、はぁああん、ああっ」
「いいんでしょ、香苗、気持ちいいんでしょ」
「はぁああっ、いい、いい、きもち、いいですぅ」
「ほんなら、ほうら、香苗、おおっ、いいねぇ」
「いやぁああん、はぁあああん、ああっ、あああっ」
ぶすぶす、挿しこまれた勃起おちんぽを、ぐじゅぐじゅと動かされちゃう香苗。
ずきんずきん、じゅるじゅると、膣のなかをこすられる刺激がこころよいんです香苗。
「ほうら、ふふん、かわいいねぇ、香苗、とっても、かわいいねぇ」
ぶっすり挿しこまれた勃起おちんぽ、一気に、完全に抜かれてしまいます。
ぶっとい木村画伯の勃起おちんぽ、亀頭が大きくてカリ首のくびれが深いんです。
二十歳になったばかりの香苗には、太すぎて、きつすぎて、きっちり納まってしまう。
肩に担がれるお膝がおろされ、いよいよ椅子から降ろされ、お布団のうえへ。
アトリエの隅に敷かれたお布団に、全裸にされて寝ころばされる香苗。
お尻にクッションを入れられて、腰を高くして弓なりになる香苗。
太ももがひろげられ、仰向いた香苗へ、木村画伯が迫ります。
香苗の股間のまえに座られた木村画伯、腰から突き出る勃起おちんぽを握っています。
「いいね、香苗、いれていくから、いいね」
うわずったお声の木村画伯、教え子の香苗、学校で評判の可愛い美女、香苗と交合。
ぶすぶす、勃起おちんぽを挿しこまれちゃう香苗。
仰向いたまま、お尻を持ち上げ弓なり、そこへ木村画伯がかぶさってきて、抱かれます。
腰をピストンされる木村画伯に、香苗、ひいひいと、呻き悶えだしてきちゃいます。
ぶすぶす、ああ、もう、イッテしまう、イカセテほしい、ああ、イカセテほしいですぅ。
香苗、もう、木村画伯に頼り切り、アクメに昇っていくんです。
木村画伯だって、教え子の可愛い美女香苗と、セックスすることができて、本望です。
こうして、香苗、木村画伯と結ばれて、これから、ますます情を交わしていく関係になります。
(この章おわり)

愛欲アトリエ-4-

愛欲アトリエ(2)-1-
  1~12 2014.4.17~2014..5.14

  1200sx1405140066
-1-

浅野香苗は美大の二年生、日本画を専攻する女子学生、クラスで評判の美女です。
美女といっても目鼻立ちが整っているだけではなくて、こころが閏っているんです。
嵯峨野にあるお屋敷、木村画伯のアトリエに、出入りするようになった香苗。
ええ、四十をこえられたばかりの独身画伯は、美大の教授、香苗の担任なんです。
モデルを頼まれて、大きなお屋敷のアトリエで、関係を結ばれてしまった香苗。
後悔なんてしていなくて、年齢差があるとしても、一緒にいてもいいかなぁ、結婚。
でも、香苗、二十歳になったばかり、大学生の身だから、それは夢のような話ですが。
「いいよ、香苗、それはぼくがするから、置いておいていいよ」
助手になった香苗、ニカワをあたため溶かして絵の具をつくるんですが。
「それより、香苗は、ぼくの可愛い、可愛い、アイドルさんだから、ねっ」
超ミニスカート、パンティだけ穿かされて、おからだ前へ折ると、お尻が丸見えです。
「可愛い、赤い、水玉模様、香苗のぱんちゅ、可愛いんだからぁ」
「ああん、せんせ、いやですよぉ、そんな言い方、えっちですよぉ」
「ほうら、こっちへきて、ぼくのまえへきなさい」
アトリエは八畳間が四つの広さ、田の字形になっていて、フローリンクですが。
造りは和風、大きなサイズの絵を描かれるから、天井は高いんです。
アトリエは三面がお庭に面していて、お庭とアトリエのあいだは廊下になっています。
アトリエの隣には四畳半のお茶室がつくられていて、お客さんが来られると接待です。
「だから、ほら、香苗、そのまま、スカートをめくって、立ったままですよ」
香苗の右、廊下の向こうは和風のお庭、左は描きかけの大きな絵が置かれています。
従順な香苗、肘掛椅子にお座りされている木村画伯の前にたってスカートめくり。
「見ていてあげるから、香苗、着物に、着替えなさい」
木村画伯の目の前で、お洋服を脱いで裸になって、赤い花柄の着物に着替えるんです。
着物に着替えるといっても、羽織るだけ、下穿きはなにもありません、足袋も穿きません。
香苗は、木村画伯の1.5mの位置で正面向いて、裸になって、着物を羽織るだけ。
「ああん、せんせ、やっぱ、わたし、恥ずかしいですよぉ、脱ぐとこ、みちゃあ」
「だから、羞恥心、いいじゃない、香苗、恥ずかしい顔、素敵なんだからぁ」
スカート、シャツ、インナー、ブラ、そうしてパンティを脱ぎ去ってしまって、全裸に香苗。
立ったまま、乳房を隠したらだめ、陰毛を隠したらだめ、木村画伯に見てもらうんです。

-2-

ブラをはずして、パンティを脱ぐときが、めっちゃ恥ずかしい気持ちになります。
肘掛椅子に座ってらっしゃる木村画伯の目の前で、パンティを脱ぐ香苗です。
「いいねぇ、香苗、とっても素敵な、からだ」
「ああん、せんせ、わたし、恥ずかしいですよぉ」
「まあ、まあ、立って、足をひらいて、手は後ろ、香苗、からだを見せなさい」
美大二年生、日本画を専攻する香苗が、いわれるままに、木村画伯の前に全裸。
美しい、整った目鼻立ち、白い肌、ぷっくら乳房、丸いお尻、お顔が愛らしい香苗。
「ほうら、香苗、もっと近寄って、もっと、もっと、だ」
「ああん、せんせ、もっと、もっとって、いってもぉ」
「もっと近くへくるんだよ、もっと、もっと」
香苗の裸体が、木村画伯のお顔にくっつく近くまで、すり寄らされてしまいます。
「いい匂い、香苗、とても甘い匂い、いや、ミルクの匂いかなぁ」
木村画伯は美大の教授ですけど。まだ四十過ぎの独身男性、性欲旺盛です。
「いやぁあん、せんせったらぁ、いやですよぉ、そんなことゆうたらぁ」
香苗の体温が伝わってくるほどに接近させた木村画伯が、お触りするんです。
「いいねぇ、香苗、まずは、おっぱいだ、おおおっ」
「はぁああ、せんせ、だめですよぉ」
「柔らかい、香苗、起ってるわりには柔らかいんだねぇ、乳房」
「ああん、せんせ、こそばいですよぉ、ああん」
思いあまって、後ろにまわしていた手を前にまわし、乳房に当てちゃう香苗です。
「だめ、ほら、手はうしろ、手で隠しちゃだめだ、わかったね」
素っ裸、広いアトリエ、庭に面した場所に全裸で立ったまま、お弄りされる香苗。
乳房を弄られた香苗、おへそ、おなか、お尻からお腰、そうして太ももの内側です。
「あああっ、こそばい、せんせ、こそばいですよぉ」
ゾクゾクっと寒気がする感じで、香苗、こそばさから逃れようとしてしまうんです。
「だめだ、じっとしておかないと、だめだ、ほら、足は、開いたままだよ」
肘掛椅子に座ったままの木村画伯、美大二年生浅野香苗の股間を弄っちゃうんです。

-3-

木村画伯だって、うずうずされていて、おズボンを穿いてらっしゃるけれど、勃起状態です。
全裸になった香苗を前にして、座ったまま抱いて、おっぱいを吸い、おまたを弄ります。
めいっぱい感度をあげておいて、勃起させたおちんぽを、香苗に咥えさせちゃうんです。
「ああん、せんせ、いやぁあん、せんせったらぁ、ああん」
左腕がお尻にまわされ、前のめりになる香苗の乳首に、木村画伯が吸いつきます。
右の手は、香苗の太ももを撫ぜさすり、股間を弄りあげ、陰毛を弄ります。
「はぁああん、ひやぁああん、せんせ、ああっ、あああっ」
香苗は足を開いて木村画伯の両肩にそれぞれの手を置いて、裸体をくねらせます。
ぷちゅぷちゅ、乳首を木村画伯の唇に、挟まれ、吸われて、揉まれてしまう香苗です。
美大の二年生、日本画を専攻希望の香苗、木村画伯のアトリエで、特訓を受けます。
「ほうら、感じなさい、香苗くん、その感じたこころが、絵に反映するんだよ」
「はぁああ、せんせ、わたし、感じます、感じちゃう、感じちゃいますぅ」
木村画伯の右手のお指が、香苗のおめこに挿しこまれてしまって、呻いちゃうんです。
「ああん、せんせ、だめ、だめ、わたし、あああん」
「いいねぇ、香苗、濡れているんだねぇ、ぬるぬるしているよ」
「ああん、せんせ、ほしい、わたし、せんせのん、ほしいですぅ」
膣のなかを弄られる感覚に、立ったままの裸体をくねらせ、お口が淋しくなる香苗。
木村画伯の手指をほどいて、そのまま、座り込んでしまって、おねだりしちゃいます。
おズボンのファスナーを降ろしてもらって、ブリーフの合せ目から、ああ、おちんぽ。
もう勃起している木村画伯のおちんぽ、皮が剝けた亀頭と血管が走る陰茎です。
「ああ、はぁああ、せんせ、あああん」
香苗、もう待ってましたとばかりに、剝き出されたおちんぽを握って、そのままお口へ。
ぶちゅぶちゅっと亀頭を唇に挟んで、お口の中へ挿しこんで、ああ、舐めてしまいます。
しょっぱいような、あまいような、木村画伯の勃起おちんぽの味、香苗、好きです。
「おおおっ、香苗、いいよぉ、きもちいいよぉ」
木村画伯がこの瞬間を待っていらして、さっきからビンビン、濡らしておられたんです。
男の人だってお蜜を出しちゃうんです、おちんぽの先っちょの、おしっこのでる割れ目。
ぷっくら、透明のねばっこい、お蜜が、出てくるから、香苗、吸い出して、味見します。
木村画伯が、肘掛椅子から立ちあがり、おズボンを脱ぎ、ブリーフを脱がれます。
香苗、仁王立ちになられた木村画伯の勃起おちんぽ、足を崩した女すわりで、咥えます。
陰毛のなかから勃起する、おちんぽの根元に手の平おいて、お口の中へ咥えるんです。
まっすぐ、お口のなかへ、ああ、ぶっとくて、ながくて、かたいんです、それを咥えます。
舐めてあげ、吸ってあげ、陰茎の真ん中を握ってあげて、上下に動かしてあげます。
しごく、しごいてあげる、しごいてあげます、香苗、二十歳になったばかりの美大二年生。
男の人の勃起したおちんぽを、お口でなめて、しごいてあげて、入れてもらうんです。

-4-

フェラチオ、香苗、木村画伯の勃起おちんぽを、お口に咥えて、可愛がってあげます。
お口の中のぬるぬるを、勃起したおちんぽに絡ませて、舌でなめなめしてあげる。
ぐじゅっと吸ってあげて、咥えたままの唇で、亀頭をこすってあげるんです。
「ああ、いい、いい、香苗、いい気持だよぉ」
四十過ぎの木村画伯は美大の日本画教授、二年生、二十歳の香苗の、先生です。
嵯峨野の大きなお屋敷の、そのなかにあるお絵描アトリエ、ひろさは32畳あります。
和風につくられたお庭、アトリエの三方が襖で廊下、その向こうが回廊式のお庭です。
「ああん、せんせ、はぁあ、あああん」
フェラチオのあとは香苗が肘掛椅子に座らされ、クンニリンクス、舐められちゃいます。
「香苗は、ぼくの、お姫様だよ、お、め、こ、おおお・・・・」
全裸の香苗が座る肘掛椅子の前に敷いた座布団に、あぐら座りされる木村画伯です。
椅子に座った香苗のお尻を、前のほうにに持ってこさせ、お膝を肩に担がれます。
両腕を太もものそとから、双方の乳房に左右の手をのせ、お顔は香苗のお股へ、です。
「はぁああん、せんせ、ああ、ああ、あああん」
ぶちゅぶちゅ、木村画伯、香苗の股間の真ん中へ、お顔をくっつけ、しゃぶります。
唇で、香苗の陰唇をこすっていって、舌をその合間に入れてじゅるじゅる、なめます。
「あああん、あああん、せんせ、いい、いい、いいですぅ」
「いいかね、香苗、いい気持かね、どうなんだ」
「ああん、ひぃいい、いい、気持ち、いいですぅ、うううっ」
お膝を肩に担がれた格好の香苗、乳房にかぶせられた手で、モミモミされちゃう。
双方の乳首がつままれ、指にはさまれ、モミモミと、揉まれて刺激されちゃう香苗。
「ひぃやぁああ、あああん、せんせ、ひぃいいですぅ、うううう」
舌で陰唇を割られて膣口を、なめられ、膣のなかへ舌先を挿入されちゃう香苗。
じわじわと、淫らな感覚になっていく香苗、恥ずかしいお蜜が、膣から滲み出てきます。
大きなアトリエの一角で、肘掛椅子に座って開脚Mすがた、全裸の香苗が悶えます。
ぺちゃぺちゃ、ぐちゅぐちゅ、ふううう、ふううう、ぺちゃぺちゃ、ぐちゅぐちゅ、淫らな音。
「ひぃいいい、ひぃいいい、はぁあああ」
美術大学で日本画を、学ぶ可愛い女の子、二年生、二十歳になったばかりの香苗です。

-5-

香苗のお股をクンニされている木村画伯、いよいよ気分が昂じてきています。
おちんぽが勃起していて、こころがうずうず、香苗のおめこにおちんぽ入れたい欲求。
「ああん、せんせ、いいけど、ああん」
あぐら座りから立ちあがられた木村画伯、香苗のまえに、おちんぽを見せる格好です。
「欲しいんでしょ、香苗、入れて欲しいんでしょ」
「はぁああ、いれて、ほしい、ほしい、ですぅ」
「かわいいねぇ、香苗、なにお、どこに、いれて、ほしいんだね」
「ああん、いじわるぅ、せんせ、わかってるくせにぃ」
「わかんないなぁ、ぼく、あほちゃんやから、わかんないよぉ」
まるで赤ん坊、子どもみたいになっている木村画伯、恥もなにも感じないのかしら。
「ああん、せんせの、おちんちん、かなえに、いれてください・・・・ぃ」
香苗だって、恥ずかしいこと言っちゃうと、ぽ~っとなってくるから、不思議です。
「ふふん、これ、ぼくの、おちんぽ、香苗、好きなんだねぇ」
木村画伯は、勃起させたおちんぽの陰茎根っこを握って、香苗の股間へ、あてがいます。
肘掛椅子に座った香苗の、股間のまえの部分にお尻をおいて、勃起おちんぽ、ぶすっ。
「ああっ、はぁああぅ、せんせ!」
「ほうら、入っていくぞ、おおっ!」
亀頭が埋め込まれた香苗の膣へ、陰茎が、ぶすぶす、挿しこまれていってしまいます。
「おおおっ、香苗、ほら、見ろ、ぜんぶ、ほら、ぜんぶ、入っちゃったよ」
「はぁああ、せんせ、おちんぽ、ああ、はぁあああ」
「香苗、いいよ、めっちゃ、うれしい、うれしいよぉ」
「ああん、わたし、あああん、わたしかって、ああ、せんせ、ひぃいい」
ぶすぶす、背もたれ椅子の座部、交合した木村画伯と香苗が、向きあっています。
抱きあう大学の教授と、その教え子、二年生の美女、香苗、二十歳になったばかり。
勃起おちんぽ挿しこまれ、ときおりぶすぶすっ、抱きあって、愛撫されながらの香苗です。

-6-

愛しあう、年齢なんて関係ないといっても、大学教授と学生、20才も離れてる。
香苗は美術大学の二年生、二十歳になったばかり、日本画を描きたいと思っています。
木村画伯は、美大で教鞭をとりながら、若き日本画の作家としても有名です。
三方がお庭になっている大きなアトリエ、背もたれ椅子に座った香苗と木村画伯。
香苗は全裸、木村画伯も全裸になられて、抱き合って肘掛椅子に座る恰好です。
「ああん、せんせ、ひぃいい、いいですぅ」
「香苗、おおおっ、香苗、いいねぇ、とっても」
香苗の膣には木村画伯の勃起おちんぽが、ぶっすり挿しこまれて、密着しています。
密着、きっちり、二十歳の香苗、学校では美女のほまれ高い香苗が、全裸なんです。
「はぁあ、はぁあ、はぁあああっ!」
ぶっすり挿しこまれたまま、微妙に抜かれて挿されて、揺り動かされて、こすられて。
香苗のおめこのなかを、木村画伯が勃起おちんぽで、その襞をこするんです。
香苗、もう、じんじん、ずんずん、はぁああ、はぁああ、しびれるような快感です。
「いやぁああん、ひぃいいいっ、せんせ、ひぃいい」
「いいねぇ、香苗、ぼくだって、とっても、いいよぉ」
おっぱいをゆすられ、乳首を吸われ、そうして乳首をつままれ、モミモミされます。
ぶっすり、勃起おちんぽが、膣に挿入されたままの香苗、とろとろになってきます。
「ほおお、香苗、ぐじゅぐじゅになってきたよ、おおっ、濡れ濡れだよぉ」
「ひぃいい、ああん、せんせ、はぁあああ」
ぶちゅ、ぶちゅ、じゅるじゅる、香苗、下腹部の奥から、お蜜を分泌してきます。
その滲み出る感じが香苗の快感、内部がぐじゅぐじゅになってしまう香苗。
快感がこみあがってきて、無我夢中、もうなにも考えられない、あたま朦朧です。
ぷっくらおっぱい、膨張してきて乳首が起ちます、ぷるんぷるんになります。
股間がふくらんで、すぼんで、勃起おちんぽを、きっちり包み込みます。
「ほうら、香苗、どうじゃ、香苗、ほうらぁ!」
「ひぃいい、いいっ!、ひぃいい、いいっ!」
木村画伯だって、挿しこんだ勃起おちんぽを、抜いて挿してをはじめられたんです。
肘掛椅子の肘掛に、お膝をまたがせる香苗、太ももひらいたその真ん中へ、ぶすっ。
ぶすぶす、ぶすぶす、木村画伯のお尻が浮いて、前へ後ろへ、ぶすぶす、挿し抜き。
ナマのおちんぽで、ぶすぶす、おめこのなかをこすられている香苗、ぐんぐん登ります。
「ひぃいい、ひぃいい、はぁああ、はぁああ、ああああっ!」
「ほら、いけ、いってもいいよ、ほら、ほら、ほらぁ!」
ピストン運動、香苗の膣へ、勃起おちんぽのピストンが、ぶすぶす、ぶすぶす。
香苗、もう、アクメ寸前、勃起の亀頭とカリ首で、膣襞をこすられているんです。

-7-

仮眠用の簡易ベッドがアトリエの隅に置かれていて、香苗、そこへ移されます。
香苗は全裸、木村画伯も全裸、ベッドのうえで、四つん這いにされちゃう香苗。
天井からは60Wの裸電球がぶらさがっていて、ベッドのうえを照らしだします。
お顔と、肘から手首の腕を、ベッドのシーツにおいて、お膝をひらきお尻を高く。
香苗、うしろから、木村画伯が、膣へ、勃起させたおちんぽを、挿入されるんです。
まえがみえない香苗、お膝をひろげられ、お腰に腕が巻かれて、お尻をもちあげられ。
「ああっ、はぁああっ、せんせ、せんせ、せんせぇ」
ぶすっ、挿入される感触、香苗、右の頬をシーツにくっつけ、手を握って、受け入れます。
ぶすぶすっ、からだのおくまで挿入されて、じゅるじゅるっと引き抜かれる勃起おちんぽ。
「ほうらぁ、香苗、ええやろ、バック、好きになれよぉ」
「ひやぁあ、ああっ、あああっ」
「ほら、ほら、おおおおっ、いいねぇ、香苗ぇ!」
「ひぃいい、ひぃいい、ひぃいいですぅ、うううっ」
ぶすぶすっ、どすんどすんという感じで、突かれてしまう香苗、まえが不安定です。
抱き合うことがないバックスタイル、香苗にとっては、もう哺乳類の動物そのもの。
「ほうら、香苗、おっぱい、いいねぇ、おめこ、最高だよぉ!」
「ああん、せんせ、あああん、バック、バック、バック、よねぇ」
「そうだよ、バックスタイル、ほうら、どうやぁ!」
ぶすっ、じゅるじゅる、ぶすっ、じゅるじゅる、挿しこまれて抜かれる勃起おちんぽ。
お顔をあげ、お肘をたて、背中をベッドと水平にさせて、ああ、お乳をもまれちゃう。
木村画伯が、勃起おちんぽを香苗に突き刺したまま、手を乳房にまわしているんです。
下向いた香苗お乳房、たぷたぷの乳を、ゆすられ、もまれながらの、膣には勃起おちんぽ。
囲いがない仮眠用のベッドのうえ、香苗、お尻を高くしてお膝をひろげた姿勢から仰向きに。
こんどは、正常位、仰向いて、太ももをひろげて、お膝をたてる美大二年生、二十歳の香苗。
髪を乱し、足をぎろげた香苗の裸体へ、木村画伯が、お膝の間にはいって、かぶさります。

-8-

美大の女子学生のなかでも、目鼻立ちが整った一番の美女、その香苗は二十歳です。
日本画の絵のモデルを頼まれた香苗、いま、木村画伯のアトリエに来ているんです。
仮眠用のベッドのうえに仰向いた、全裸の香苗におおいかぶさった木村画伯。
勃起させたおちんぽが、ビンビンに起って、香苗のおめこに挿しこまれます。
「ひやぁああん、せんせ、はぁああ、ああん」
立てたお膝がひらかれて、その間に木村画伯が勃起おちんぽを突きたてます。
「香苗、おおおっ、香苗、いいねぇ、いいよぉ」
ぶすっ、ぶすぶすっ、木村画伯の勃起おちんぽを、おめこに挿しこまれる香苗。
「はぁああっ、ひぃいいいいっ、ひいい、ひいいっ!」
さきにバックからされていて、もうアクメを迎える寸前まで昇っていた香苗です。
仰向いて、太ももをひろげ、お膝を立てた格好が、いちばん快感に満ちるんです。
ギシギシ、仮眠用の簡易ベッド、木村画伯の激しい動きに、音をたててしなります。
「はぁああ、あああん、せんせ、ああ、ああ、あああん!」
「おおおおっ、香苗、めっちゃ、いい、いい、いいよぉ!」
仰向いた香苗をぎゅっと抱きしめ、腰を浮かし、勃起おちんぽを挿しこむ木村画伯。
「はぁああん、ひぃいい、ひぃいいっ!」
抱きしめられ、おめこにぶすぶすと、勃起おちんぽを、挿しこまれる香苗が悶えます。
木村画伯が射精の気配をもよおしてきて、アクメを迎える寸前の香苗から抜きます。
抜いて、スキンをかぶせて、そうしたら、香苗のおめこで、安心して射精ができます。
「はぁああ、せんせ、もう、もう、いかせて、いかせてぇ!」
「わかったよ、香苗、その気になってくれてるんだね」
スキンがかぶさって、ふたたび、美大二年生の香苗に、勃起おちんぽが挿されます。
もう、さいごまで、いってしまうしかない木村画伯、香苗とのタイミングを合わせます。
「はぁああ、ああ、ああ、せんせ、いかせて、いかせてよぉ!」
「おおおっ、香苗、いかせてあげる、ほら、いくんだよ!」
ぶすぶす、ぶすぶす、ぶっとい勃起おちんぽが、ぬれぬれ香苗を直撃します。
「ひぃやぁあ、あああん、ひぃいい、いいいっ!」
おめこへ挿しこまれる刺激をうけて、香苗のお顔が軋みます。
アクメ寸前、もうあとは一途にオーガズムを迎えていくだけ、二十歳の香苗です。
乳首がピンピン、膣がふくれあがってとろとろ、快感の頂点に登りつめる香苗。
「おおっ、でる、でる、うううっ」
木村画伯のおからだが痙攣しはじめ、香苗のおめこで、ぴしゅんぴしゅんの射精です。
「ひぃいい、いいいい、いいいっ!」
香苗だって、アクメにのぼります、オーガズムの大波にのせられて快感の頂点です。
「ひぃいいいいい~~~~!」
アクメを迎えて、お小水だって飛ばしてしまって、香苗、ついにぐったり、気絶です。

-9-

<ローターを埋められた香苗>
香苗と木村画伯、軽くサンドイッチで夕食を終え、もう夜、七時をすぎました。
二時間まえに、木村画伯の射精があって、香苗もアクメに昇ってしまって、もたもた。
香苗は二十歳、セックス終えてイッタあとも、若いから、よけいにうずうずしてきます。
あれから二時間も経っているから、もう、おからだ、しゃきしゃき、セックスしたいです。
とはいっても木村画伯は、もう四十をこえておられているんですけれど、香苗を見ると。
そうなんです、木村画伯、香苗の裸を見ると、むらむら、やりたくなってくるとゆうんです。
「だから、香苗、ほら、ぼくの、ちんぽ、くわえなさい」
香苗は赤い首輪だけの素っ裸、三泊四日、木村画伯のお屋敷で飼われるペットです。
「はい、せんせ、お咥え、させて、いただきますぅ」
アトリエの一角を屏風で囲って、そのスペースは四畳半ほどの広さです。
木村画伯が描かれた襖絵は、春画、おとことおんなが盛っている場面です。
やたらと女の性器が大きくて、リアルで、おとこの性器も、大きくて、リアルです。
ご自分でお描きになられた春画ですけど、見ているだけで、木村画伯、刺激されます。
「おいしいか、ほら、香苗、ぐっと咥えて、ぺろぺろだよ」
ソファーに座られた木村画伯のまえに、四つん這いになった香苗が、じゃれつきます。
木村画伯のおちんぽの、根っこを握って、ビンビンにしてあげ、亀頭をお口に入れます。
香苗の膣にはローターが仕込まれていて、抜け落ちないように封印されています。
ローターのスイッチを木村画伯が握っておられて、フェラされながら、香苗を可愛がります。
「うううっ、ああっ、せんせ、ぐぅうう、ううっ、ううっ」
素っ裸で四つん這い、赤い首輪だけの香苗のお口は、勃起おちんぽを咥えています。
咥えて、唇で陰茎を絞めあげ、お顔を、あげて、おろして、おちんぽを、しごくんです。
ぶちゅぶちゅ、フェラチオしているさなか、あああ、ローターがうごめかされます。
ぶぶぶぶ、ローターの振動するくぐもった音、二十歳の美女、香苗のおめこを刺激です。
香苗、もう、すぐに、めろめろになってきて、勃起のおちんぽ、舌と唇でぶちゅぶちゅ。
ローターを埋め込んだ膣のなか、もう、ぐじゅぐじゅ、香苗、フェラをやめて、立たされます。
「いいね、立ったまま、座っちゃだめ、立ったままだよ」
なんの支えもなく、香苗、足をひらいて、立ったまま、ローター責めをうけるんです。
びびびび、びびびび、ロータのくぐもった音が洩れてきて、香苗、ぐちゅぐちゅです。
「はぁああ、せんせ、だめ、だめ、つらい」
「ふふ、座っちゃだめ、立ったままだよ、立ったまま」
香苗のお顔の表情が、放心したようになって観音さまの微笑みになります。
びびびび、びびびび、ああ、ああ、あああああっ。
香苗、座るに座れなくて、もう立っているのが辛いんですけど、座れません。
「ほら、香苗、じぶんで、おっぱい、揉んでみろ、ほら!」
びびびび、ロータのスイッチが強くされて、香苗、ああ、もう、崩れ落ちそうです。

-10-

赤い首輪をはめただけの全裸、二十歳の美大生香苗が、立ったままお悶えします。
手を胸に当て、おっぱいをモミモミして、ローターの刺激を全身で、受けとめるんです。
木村画伯はソファーにお座り、香苗にフェラさせていた勃起おちんぽが、萎えだします。
びびびび、はぁあああ、びびびび、ひぃいいいい、ローターを操縦される木村画伯。
「ひひひひ、香苗、いいねぇ、最高、香苗、もっといい声で、ないてごらんよ!」
「いやぁああん、ひぃやぁああああん、せんせ、ああ、ゆるしてぇ」
香苗、身震いしだして、我慢ができなくなって、でも、ぐっとこらえて、立ったまま。
「いいねぇ、香苗、もっと、もっと、もっとだよぉ!」
でも、その瞬間、香苗、まえのめりに崩れてしまって、木村画伯のまえに四つん這い。
「どうした、香苗、もう、あかんのか、耐えられないのか」
「はぁああ、せんせ、だめ、だめ、もう、立ってられない、だめぇ」
立つまえのスタイルに戻った香苗、木村画伯の萎えかけたおちんぽに食らいつきます。
二十歳になったばかりの美女、美大きっての可愛い子、大島由佳が狂わんばかり。
「ああん、せんせ、おちんぽ、ああ、ああ、おちんぽぉ!」
もう、がむしゃら、木村画伯の萎えかけたおちんぽを、しごいて、勃起させようとします。
唇に亀頭をはさんで、そのままお口の中へ咥えてしまって、ぎゅううっと吸っちゃいます。
ぐちゅぐちゅ、由佳、もう、ローターの振動で、イッテしまいそう、盛りのついたメス猫です。
「おおおっ、香苗、いいねぇ、もっと、もっと、しごいてくれよ、ぼくのちんぽぉ!」
「ううっ、ぐうううっ、ううううううっ」
ローターの感度を微弱にされて、でも、うずうずが続く香苗、意識が戻ってくるけど。
もう、なにがなんだかわからない、二十歳の狂ったメス猫、お尻をふり振りです。
木村画伯もここでイカセテしまえば、もったいないとばかりに、ローターをストップ。
香苗、ようやく静寂、静かになった膣のなか、深呼吸、はぁああ、はぁああ。
フェラチオをやめさせ、香苗を引き上げると、香苗は膝を床に着いての立ち姿です。
木村画伯が香苗を抱いて、キッスをし、それから乳房に唇をあててがいます。
乳首を木村画伯の唇に、はさまれちゃう香苗、モミモミされだしてしまいます。
「ほうら、手を後ろだ、うしろへまわしなさい」
乳房から唇を離した木村画伯が、香苗の耳元で囁くように、おしゃいます。
後ろにまわした手首が、括られてしまって、胸にまわされ、香苗、縛りあげられます。
「いいでしょ、香苗、好きなんでしょ、縛られるの、そうだったよねぇ」
きっちり、後ろ手縛りで乳房の上下に巻かれたロープ、香苗、恍惚の表情です。

-11-

手首を背中にまわして括られた香苗、手が使えなくなってしまいます。
そのうえ、双方の乳房を、ロープで亀甲にされて、絞りあげられてしまった香苗。
美術大学の二年生、日本画を専攻する美女の香苗、うるわしい上半身の緊縛です。
「ほうら、香苗、カワイイメス猫、たっぷり、かわいがってあげるから、ねぇ」
赤い首輪をはめられたままの香苗、上半身緊縛の格好、立ち姿のまま、お写真です。
木村画伯のお好きなポーズ、ポーズといっても、上半身を縛られた香苗です。
香苗の大切なところには、ローターが埋まっていて、まだ埋められたままです。
ローターのスイッチは、亀甲に絞られた乳房のかたわらに、留められています。
立ったまま、髪の毛は肩まで、恥ずかしい陰毛はそのまま、立ったままで撮影されます。
背景には、お道具類が並べられたテーブル、ロープの束、それにスキンの箱もあります。
立った姿で撮られたあとは、木村画伯が座っていたソファーに、座らされてしまう香苗。
ソファーに座ると、さっそく、閉じた膝をひろげるようにと、言われてしまう香苗。
お膝をひろげちゃうということは、お股を見せてしまうということになるから、羞恥です。
「ほうら、香苗、足を、膝だね、ひらいて、開いてごらん」
カメラを構えられたままだから、香苗、もう、めっちゃ恥ずかしい気持ちです。
「ああん、せんせ、お股ひらいてなんて、お写真、恥ずかしいですよぉ」
「なになに、香苗、とってもカワイイよ、その顔、その表情!」
カシャ、カシャ、撮影するのには、ストロボなしでも十分に、明るいお絵描アトリエです。
ローターが抜け落ちないようにテープ止めされた股間、陰唇、太ももをひらいた香苗。
木村画伯が、股間を封じ込めたテープを剥いで、陰唇を露出させてしまいます。
乳房の横に留められたスイッチからの黄色い線が、香苗の膣へとつながっています。
足を、お膝を、太ももを、ひらけた格好でいると、香苗、ローターが抜けてきちゃいます。
香苗が下腹に力を込めるから、吸い込まれていたローターが、輩出されてくるんです。
膣の襞が収縮していて、抜け出てくるローター、ひとまず輩出されてしまったところ。
恥ずかしいじゃないですか、お写真にはばっちしと、香苗、全身と部分を、撮られます。
嵯峨野の大きな和風のお屋敷、木村画伯のアトリエ、そこは羞恥のアトリエです。
「ほうら、香苗、ぼくの、ちんぽ、口に頬張っておくれよ」
ソファーに座ったまま、香苗は立たれた木村画伯の勃起おちんぽを、お口に咥えます。
手が使えない香苗のお口に挿された勃起おちんぽ、木村画伯が頭を抱きます。
頭を抱かれた香苗、勃起おちんぽを咥えたまま、前に後ろにと動かされます。
「ううっ、ふうううっ、ううううっ」
勃起したおちんぽを、お口のなかに咥えさせられた、上半身緊縛姿の香苗です。

-12-

上半身を縛り上げられた美術大学二年生、クラスきっての可憐な女子、浅野香苗。
いまソファーに座って、木村画伯の勃起おちんぽを、フェラチオしているところです。
「ほうら、もっと、舌をつかって、ぺろぺろだよ」
香苗の前に立った木村画伯、お口から勃起おちんぽを抜かせ、舐めるように言います。
「はぁああ、せんせ、ぺろぺろ、ああん」
後ろ手に縛られて乳房を亀甲絞りされている香苗が、いわれるままに従っていきます。
ローターで責められ、ぐじゅぐじゅになった膣のなか、そこが放置されている香苗です。
ぺろぺろ、勃起しているおちんぽの、根っこから、裏から、陰茎を舐め上げていきます。
亀頭は、舐めてあげない、陰茎とタマタマちゃんのところ、ふぇらが終われば交合です。
もう、香苗、縛られて、手の自由を奪われて、それだけでMっ気、ぽ~っとなっています。
「ほうら、メス猫、かわいいメス猫、香苗、素敵だよぉ」
四十を過ぎられて、日本画では、若手新進作家の栄誉を受けていらっしゃる木村画伯。
親から引き受けられた嵯峨野の大きなお屋敷、そこへモデルとして来ている香苗です。
画家であり大学教授の木村画伯と教え子の香苗、やっぱり男と女の関係です。
「はぁああ、せんせ、もう、だめ、ああ、いれて、ほしい、ですぅ」
ローターで濡れたおめこのなかへ、ナマの勃起おちんぽ、入れて欲しいという香苗。
恥ずかしいけど、いわないと、木村画伯、いうことを聞いてくださらないからです。
「ふふ、香苗、入れて欲しい、ぼくの、ちんぽを、入れて欲しい」
「ああん、せんせ、もう、わたし、ふらふらです、いかせて、欲しいですぅ」
上半身は後ろ手縛り、乳房を亀甲縛りされている二十歳の美女、美大二年生の香苗。
ソファーから立たされ、後ろ向きに抱かれて、大きな鏡の前に、その姿を晒されます。
「はぁああ、せんせ、ああ、ああっ」
うしろから抱かれて、双方の、乳首を指に挟まれ、揉まれてしまう香苗。
窄んだウエスト、ふっくらお尻、ぽっちゃり太もも、白い肌、お膝も白いです。
後ろからまわされた右の手が、おっぱいを愛撫、左の手は陰毛を愛撫される香苗。
亀甲に絞られた乳房の肌が張っていて、乳首が起っていて、香苗、感じている証拠。
「ほうら、お尻、かわいい、お尻、足をひらいて、ほうらぁ」
立ったままの香苗、足裏を擦りながら50cmほどひろげて、鏡の前に立っています。
「どうだ、香苗、バックスタイル、ふふ、うしろから、挿入してやるから、なっ」
「はぁああ、せんせ、ああっ」
足を開いて立ったまま、手首をつかまれた香苗、上半身を前のめり、倒していきます。
お尻を突きだすようにして、ああ、木村画伯が、勃起おちんぽを当ててきちゃいます。


愛欲アトリエ-5-

愛欲アトリエ(2)-2-
  13~26 2014..5.17~2014..7.3

  1200sx1404280024
-13-

高さ80cmの食卓テーブルに、お顔の左頬が上向き、肩下までを置かせられた香苗。
後ろ手に縛られているから、手首が背中、水平になる背中からお尻、垂直の太もも。
「足をひろげて、お尻をもちあげて、ほうら、香苗、入れてやるからぁ」
香苗は、括られた背中の手首を、縄ごと握られ、少し引き上げられて、お顔が浮きます。
ひろげた足首から八の字、太ももからのお尻の割れ目に、木村画伯が腰を当ててきます。
毛むくじゃら陰毛にまみれたお腰から、勃起する木村画伯のおちんぽ、ぎんぎんです。
「はぁああ、ああん、せんせ、はぁああっ」
亀頭が、香苗の膣に挿しこまれます。
ぶすぶす、そのまま香苗の膣に、陰茎が挿しこまれていきます。
「ああっ、ああっ、はぁあああっ!」
木村画伯には後ろ向きになる香苗、香苗にしても木村画伯のお顔が見えません。
後ろから、勃起おちんぽを、挿入されてしまう二十歳の可憐な画学生、香苗。
「ほうら、お尻をあげて、足をひらいて、ほうら!」
ぶすぶすと挿しこまれる勃起おちんぽ、後ろ手に縛られ、亀甲絞りの乳房、香苗です。
バックスタイルのまま、テーブルから上半身を持ちあげられ、乳房を愛撫されます。
縛られた背中の手首を引かれて、木村画伯の腰を股間にくっつけられる香苗。
勃起したおちんぽ、膣に咥えたまま、ぴんぴんの乳首をモミモミされるんです。
「ああっ、いけません、あああっ、せんせ、おっぱい、ああ、ああん」
木村画伯はまだ、四十前の独身ですから、精力あり余っていて、香苗をむさぼるんです。
美大に通う女子のなかでもピカイチ可愛い、可憐な、美しい、浅野香苗、二十歳です。
ぽっちゃりなおっぱい、ゴムまりのような弾力のお尻、白い太もも、それにお顔は美女。
そんなピカイチ香苗を、嵯峨野にある大きな和風のお屋敷に、モデルとして来てもらった。
それが男の木村画伯、香苗を見て、絵を描きだして、欲望が理性を封じてしまったのです。
「はぁああ、ああん、せんせ、だめ、だめ、あああっ」
どっすん、どっすん、抜かれた陰茎が、ぶすっ、ぶすっ、と挿しこまれて突き当あたります。
香苗の膣は二十歳の膣、まだほとんど未開発、濡れだし具合だって、まだまだです。
木村画伯のお好みは、熟した女性よりもこれから花咲き、熟していく女の子を好みます。
嵯峨野にある大きなお屋敷の、32畳の和風アトリエで、緊縛されてのセックス、香苗です。

-14-

バックスタイルで、後ろ手に縛った香苗を、犯していく感覚の木村画伯です。
香苗は、上半身の自由を奪われ、乳房を絞りあげられた裸体に、勃起おちんぽ。
机にお顔を伏せて背中は水平、足を開いたうしろから、突っこまれているんです。
「ああん、あああん、せんせ、ひやぁああん」
ぶすっ、ぶすっ、ぶすぶすっ、どすんどすんと突かれる感じで、突かれる香苗です。
「おおおっ、いいねぇ、香苗、とっても、おおおおっ」
バックスタイルの体位で、木村画伯と香苗が交わり、そのうちに体位がかわります。
うつむいていた香苗、机に仰向き、股間をひろげて、抱かれてもらえるスタイルです。
木村画伯は立ったまま、香苗と結合したまま、女の上半身をむさぼられるんです。
「ほぉおお、香苗、乳房、おっぱい、おおおっ」
勃起おちんぽ、香苗のおめこに挿したまま、膝裏を肩にのせて折り曲げる木村画伯。
香苗の太ももは逆八形で、膣にはぶっすり、勃起おちんぽが挿しこまれたままです。
「はぁああ、ああっ、あああっ」
乳首を唇に挟まれる香苗、ぷちゅぷちゅ、モミモミ、刺激を注入されちゃいます。
膣の刺激と乳首の刺激、二つの刺激が相乗効果で増幅し、香苗、悶え喘ぎます。
とっても、いい気持な、感覚が、からだのなかを満たしてきて、香苗、オーガズム。
木村画伯だって射精してしまいそうな催しが、感じられてくるから、スキンをつけます。
スキンをつけた勃起おちんぽが、香苗の膣のなかに埋められ、射精されていきます。
射精、木村画伯にとってはかけがえのない放出、香苗には快感の極みです。
「おおおっ、香苗、おおおおっ、ううううっ」
木村画伯が苦しそうに、喘ぎのお声をあげだされます、射精の瞬間、まもなくです。
香苗だって、もう、限界、ぶすぶす、勃起おちんぽピストンで、イッテしまうんです。
「はぁああ、はぁああ、せんせ、ひぃいい、ひぃいいっ」
「おおおおっ、でそうや、でる、でる、でるぅ、うううっ」
香苗のうえにかぶさった木村画伯の痙攣が、そのまま膣のなかに伝わります。
ぴくんぴくん、痙攣する感覚で、香苗、いっきに、アクメに達していきます。
「あああっ、ひやぁあああっ、ひぃいい、ひぃいいいい~~!」
お小水を飛ばしてしまう美術大学二年生、二十歳の香苗です。
快楽の頂点に導いてもらえて、ついにオーガズムを迎えて、果ててしまったのです。

-15-

<股間をお弄りされる香苗>

どうして木村画伯は、若い女の子の股間にばかり、興味を持たれるんでしょうねぇ。
そういえば香苗だって、どうしておとこの勃起おちんぽに、興味津々なんでしょうか。
性器って、男のモノと女のモノがあって、ふたつが一体になって、子孫がふえます。
なのに、木村画伯は、香苗と結合されるのに、子孫はいらないとおっしゃるんです。
「だから、香苗とは、気持ちいいだけにして、狂っちゃおう」
「わたしわ、いま、こどもがでけたら、せんせといっしょに暮らします」
「結婚、いやそうでなくても内縁、同棲、いっしょに暮らす」
「いっしょに暮らしたいです」
香苗は美術大学二年生の二十歳、日本画を勉強しています。
木村画伯は、日本画の先生で、若くして作家さんです。
そんな木村画伯を支えてあげて、香苗、お勉強を続けていけたら、うれしい。
「さあ、香苗、絵を描くから、裸に、なりなさい」
「はぁあ、モデル、ですか、途中でやめたら、あきませんよ、せんせ」
「まあ、それは、なりゆきまかせ、香苗の魅力次第だ、なっ」
この日は、香苗、股間を観察されて、克明に、股間の構造を模写される。
椅子の両側にステンレスのアームが作られていて、そこに足をひろげちゃう。
恥ずかしい、あの、検診台、それにそっくりな机というか椅子というか、です。
「見ちゃいや、のるとこ、見ちゃ恥ずかしいから、あっち向いてて」
お洋服を着たまま、タンクトップにミニのフレアスカート、ブルマを穿いています。
大きなお屋敷の和風なアトリエは、八畳間が田の形で32畳の広さです。
そのお庭に面していないところに、まるでお医者さんのようなお道具があるんです。
羞恥椅子とゆう名前がつけられた、恥ずかしいことをされるお椅子です。
木村画伯にはあっち向いてもらって、香苗は、ブルマを脱ぎ、ショーツを脱ぎます。
腰まわりがすっぽん、裸になった香苗、股間とお尻とお腰が、剝き身です。
「もういいかい、香苗、もう、いいかい」
「はぁああ、せんせ、もういいよ」
お顔を手で伏せた香苗、羞恥椅子にお座りした香苗、股間が丸出しです。

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アトリエの一隅、お庭からは奥まっている処だから、お昼間でも薄暗いです。
羞恥椅子に座ったというより、産婦人科でお取調べされる検診台に座った感じ。
木村画伯が、香苗から、もういいよ、といわれてふり返ってみると、ゾクゾクです。
お洋服を着たまま、ブルマとショーツを脱いで、お股をひろげて、開脚のMすがた。
香苗のまんなか、お股が、正面をむいて、ばっちしにひろがって、いるんですもの。
「おおおっ、香苗、これは、すばらしい、お、め、こ、おおっ」
薄暗いから、電気がつけられ、香苗の全身まわりが照明されて、浮き上がる感じ。
「はぁああ、まぶしい、せんせ、まぶしいですぅ」
股間のまえ、左右の横から当てられる照明が、香苗の目にまで届いて、眩いんです。
太ももが90度ひろがって、お膝が30度も持ちあがって、上半身も30度持ちあがって。
香苗はなだらかな曲線、仰向いて寝る格好で、太ももとお腹の角度は120度です。
太ももからお膝、90度にひろがっているから、お腰と太ももは、つまり直角開きです。
90度にひろげられても、香苗の股間、縦に割れる陰唇は、閉じたままです。
「香苗、かわいい香苗、ぼくの好きな香苗、香苗のお、め、こ、いいねぇ」
興味津々とでもいうように、まだ四十前で独身の木村画伯が、生唾のんで見つめます。
「ああん、せんせ、そんなに、見つめちゃ、恥ずかしいですよぉ」
香苗、見られてる、恥ずかしい処を見られてる、自意識がじんじんとしてきちゃう。
恥ずかしい、とっても、でも、でも、香苗、この恥ずかしさに耐えるというより自滅。
恥ずかしさの虜になってしまって、ずんずん、快感に変わっていく、濡れてきちゃう。
「香苗、絵を描く前に、たっぷり、観察だ、香苗の、お、め、こ」
木で出来た花台にもなる丸椅子、羞恥椅子の高さは床から70cm、香苗の臀部です。
木村画伯は、香苗の股間のまえに置いた丸椅子に、お尻をおろします。
香苗の開けられた股間が、木村画伯の胸のあたりになるので、覗くときは前屈みです。
「はぁあ、ああっ、せんせ、はぁああっ」
美大で日本画を学ぶ二年生、可憐で可愛い女の子、浅野香苗です。
大学教授の木村画伯に、まずはお洋服着たまま、性器を見られ触られちゃうんです。

-17-

羞恥椅子にお座りして、ブルマとショーツを脱いだお股をひろげられている香苗。
女の子検診台に似た羞恥椅子、股間の前には木村画伯のお顔があります。
タンクトップを着たまま、ミニのフレアスカートつけたまま、お股だけお開きなんです。
「いいねぇ、香苗、誰も見てないんだろうね、見るのは、ぼくだけだよね」
木村画伯、美大の教授さんですけど、香苗の先生ですけど、アラフォー男の人です。
「ああん、いやぁああん、恥ずかしいです、恥ずかしいですよぉ」
自由になる手を、お顔にあてて、お顔を隠してしまう香苗ですけど、お股は開いたまま。
「ちょろちょろ、なんだね、香苗の、ちぢれ毛、こんなとこにも生えてるよ」
恥ずかしい、お股をひらいた、縦割れ唇の両横に、何本かの陰毛が生えている香苗。
「かわいい、ここんとこの毛は、このまま、置いておこうね」
ああ、木村画伯ったら、香苗の陰唇をわってきちゃって、真ん中をお指で開けるんです。
「ああっ、さわったらぁ、せんせ、ああ、だめ、はぁああっ」
「ふううん、濡れてる、しっとり、濡れているんだね、香苗」
左手の親指で左の陰唇がひろげられ、右手人差し指で右の陰唇がひろげられてしまう。
「いやぁああん、せんせ、だめだよぉ、お指なんかぁ」
お顔を手で覆って隠して、香苗、恥ずかしさに耐えているけど、おからだぐじゅぐじゅです。
なんだか得体のしれない感覚、もぞもぞが、美大二年生、香苗のからだを這ってきます。
「いい色だ、香苗、きれいなピンクだ、ねぇ、白いピンク色なんだ」
丸椅子に座って香苗の股間を覗きこむ木村画伯、生唾を呑みこみ、言葉にしちゃいます。
嵯峨野の大きなお屋敷にある木村画伯のお絵描アトリエ、庭から奥まった一角です。
日本画の若手ホープの木村画伯がお使いのアトリエに、学生の香苗が来ているんです。
香苗、二十歳になったばかりの可愛い子、学校ではアイドル、その香苗がモデルに。
といいながら、えっちなことをされだして、香苗、恥ずかしいけど、気持ちがいいんです。
「写真を撮ってあげる、ふふ、香苗、ふたりだけの秘密写真」
デジタルカメラを手にされた木村画伯が、香苗の恥ずかしい処ばっちし無修正写真を。
ああ、めくれあがった陰唇、恥丘に生える陰毛、そのむこうに香苗のお顔が映ります。
「ああ、恥ずかしい、せんせ、お写真、撮ったら、ああん、恥ずかしいですぅ」
開脚Mすがたの香苗、股間丸出しの香苗、正面からお写真を撮られてしまいます。
何回かシャッターを切られた木村画伯が、香苗が着ているタンクトップをめくりあげます。
そうして乳房を露出させてしまって、香苗のお顔を、正面向かせて、記念写真なんです。

-18-

女の子検診台に似た羞恥椅子の開脚M姿の香苗、記念写真が撮られています。
タンクトップは首が抜かれて頭の後ろ、腰にはミニのフレアスカートをつけたままです。
「ほら、香苗、こっちむいて、顔、隠しちゃだめ、目線はこっちだよ」
「いやぁああん、お顔、写さないで、だめ、あああん」
顔を隠した手を、木村画伯が退けてしまって、お顔が見えるようにさせられる香苗。
「いいか、香苗、ほらこっちだ、ここ、見るんだ」
カメラへ目線を向けるように木村画伯がゆうけど、香苗、恥ずかしくって見れません。
でも、恥ずかしいながらも、お顔をカメラに向けると、連続シャッターが切られます。
カメラがおわると、木村画伯は、香苗の股間を、両手を使って、いじりだすんです。
「ふふっ、いれちゃうまえに、おなぶりで、たっぷり、ぬらしちゃうんだよ、香苗!」
ナマのおちんぽを挿入前に、股間を弄ってぬれぬれにいてしまう、とおっしゃるんです。
大きなお絵描アトリエのお庭からは奥まった一角、羞恥椅子に開脚M姿の香苗です。
双方の陰唇をそれぞれに、お指に挟まれふたたび、ひろげられてしまいます。
こんどは、クリトリスを剥きだされてしまう美大二年生、可愛い女の子香苗です。
陰唇がひろげられ、先の方までひろげられ、ぷっくら豆粒、クリトリス、これが露出。
ぷっちり起ちあがった赤ピンクで半透明の豆粒、香苗の陰核、クリトリスです。
「香苗、見えちゃったよ、きれいなお豆、可愛いねぇ、香苗!」
お指でひろげた陰唇の、真ん前にお顔をぐっと近づけられて、木村画伯の観察です。
おめこ、膣のなかがうごめいてきちゃう香苗、刺激で中が膨らみ窄んじゃうんです。
「ああああ、せんせ、だめ、だめ、あああん」
クリトリスには直接ふれられなくて、まわりの陰唇皮で揉まれてしまうんです、香苗。
陰唇の内側を、縦になぞられ、撫ぜられて、膣口をひろげられてしまいます。
そうして、左右の親指、二本が、香苗の膣なかへ、入れられ、膣口が、開かれます。
木村画伯が、香苗の膣のなかを見ようとされているんです、香苗、わかります。
恥ずかしい気持ちが、うずうずして気持ちが、こみあげてきちゃうんです香苗。
でも、見られて、恥ずかしいけど、木村画伯に、もっと見て欲しい願望も、あります。
「あああ、せんせ、そんなとこ、みちゃ、いやぁああ、恥ずかしい、恥ずかしい」
「なになに、香苗、もっと、みてほしいって?、見てあげるよ、奥の奥まで」
とはいっても膣のなか、そんなに奥までみえるわけがなくて、お指を入れられちゃう。
お指を腹で膣内を、撫ぜられてきちゃう香苗、じんわり、鈍い、快感が満ちてきます。
「あああああっ、せんせ、ああああん、そこ、そこ・・・・」
「ここか、ここが感じる処かい、香苗」
「あああん、感じますぅ、そこ、そこ!」
ヌルヌルになってきた香苗の膣なか、木村画伯のお指が、うごめいているんです。

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女の子、香苗のいじらしい股間を見ていて、じんじんしてくる木村画伯です。
おちんぽが、ビンビンに大きくなっているんですけど、ブリーフの中だからわかりません。
羞恥椅子に開脚M姿の香苗のおめこを、お指で弄っている木村画伯が、本番します。
「ああん、せんせ、そんなの、見せたら、あかんですぅ」
ブリーフを脱いじゃった木村画伯の腰からは、勃起ナマおちんぽがいきり立っています。
「ふふふ、香苗、いれてほしいんでしょ、ぼくのちんぽ!」
身動き取れない香苗のまえで、勃起おちんぽを握って亀頭を剝きだしちゃう木村画伯。
ぶっとい、ながい、グロテスク、いいえ、香苗にはグロテスクには見えなくて、愛の象徴。
「はぁああ、せんせ、入れて欲しい、入れてくださいぃ」
香苗は、お指で弄られていて、うずうず、すっかり濡れそぼってしまっています。
だから、もう、待っていましたとばかりに、勃起おちんぽ見たとたんに、言ってしまう。
「ふうううん、入れて欲しいんだね、香苗、そうだよね!」
ぶっとい勃起おちんぽの陰茎を握られた木村画伯が、香苗の股間へ、あてがいます。
亀頭で陰唇を割って入り、膣口へ頭だけを入れてしまって、ストップ、いったん抜かれます。
「いいねぇ、香苗、入れてしまう、いいんだね」
亀頭を膣口に挿しこんで、ぐぐっ、ぶすぶすっ、勃起おちんぽの半分が埋まります。
「はぁああ、ああん、せんせ、ああっ!」
「おおおっ、香苗、入る、入る、おおおっ!」
密着していく香苗と木村画伯、おめこにおちんぽ、愛の深~いところで結ばれます。
「はぁああ、ああああん、せんせ、ひぃいいい!」
「いいね、いいね、香苗、めっちゃ、いいねぇ!」
「いいです、いいです、ひぃいいいい、ですぅ、ううっ!」
何度か挿されて抜かれて、抜かれるたびに深くまで挿入されていく勃起おちんぽ。
香苗、木村画伯の勃起ナマおちんぽをお股に咥えてしまって、アヘアヘしちゃう。
入れられちゃうと、もう、自制心が吹っ飛んでしまって、香苗、熟れた女に変貌です。
「あああん、ひぃいい、ひぃいい、せんせ、ひぃいいいい!」
「おおおおっ、香苗、いいねぇ、めっちゃ、締まって、おおおおっ!」
ぶすぶす、ぶすぶす、木村画伯は立ったまま、香苗のお膝に手を置いて、ぶすぶす。
羞恥椅子に開脚M姿、香苗のおめこへ、ナマおちんぽを挿しこんでいく木村画伯です。

-20-

香苗が座る羞恥椅子、それは女の子検診のときに座る椅子に似せて作られた椅子です。
手首を縛られお膝が持ち上がって固定、開脚させられMの字すがたの香苗です。
木村画伯の勃起おちんぽが、香苗の股間へぶすぶすと、挿し込まれては抜かれます。
「ひぃいい、やぁああん、はぁああっ、ひぃいい」
お尻を少しだけど揺することができる香苗、少しだけお尻を持ち上げることができる香苗。
「いやぁああん、あああん、ひぃいいいっ」
木村画伯の勃起おちんぽ、美大二年生の香苗にとっては、初めての男子のモノです。
ギンギンに勃起されたおちんぽ、それをおめこに挿しこまれるのにも慣らされてしまって。
「はぁああ、せんせ、ひぃいい、ひぃいいっ」
ぶすぶす、最初の頃は痛かったけど、もう、痛みなんてなく、ジンジンになってきちゃう。
「ほおおおっ、香苗、いいねぇ、ぶすぶす、ぼくの、ちんぽ、おおおおっ」
ぶすっ、ぶすっ、一秒に一回ほどの速さで、ぶすっ、ぶすっと挿しこまれる香苗です。
挿しこまれるだけじゃなくて、香苗、木村画伯の手が、おっぱいをまさぐってきます。
木村画伯のお顔が、お口が、頬が、ああ、香苗のお顔にすり寄せられています。
勃起おちんぽ挿しこまれ、性感帯の全体を弄ってもらえて、撫ぜられる香苗です。
尊敬していた木村画伯とセックスを、する関係になってしまった香苗は嬉しいです。
「ああっ、ああっ、せんせ、だめ、ああっ、ああっ!」
ぶすぶす、ぶすぶす、木村画伯は、勃起ぽちんぽ、香苗に挿して、いい気持です。
じゅるじゅるです、ぬるぬるです、香苗のおめこ、二十歳、じっくり硬く濡れています。
「はぁああ、ああん、ひぃいいっ、いく、いく、ああ、いくぅ!」
香苗のお声が、感じだして、ふるえてきて、快感、アクメに昇っていきそうになります。
ひろい和風のアトリエの奥、美大二年生、日本画を専攻している可愛い香苗です。
もう、めろめろ、いきたい、いかせて、ああ、もうだめ、イッテしまう、ううううっ。
「ううううっ、おおっ、香苗、いいねぇ、出しちゃう、いいよねぇ!」
「ああん、だめ、なまだし、だめ、あかん、あかちゃん、でけちゃうよぉ!」
でも、もう、限界に近づいていらっしゃる木村画伯、はっと気づいてスキンをつけます。
スキンをつけないと、元気のいい香苗、だめです、妊娠しちゃうから、だめなんです。
「はぁああ、ああっ、ああ、もっと、もっとぉ」
スキンがつけられた勃起おちんぽですけれど、香苗、もう、イカされてしまいたい。
木村画伯だって、ここまできたから、もう、発射して、香苗をイカセテしまいたい、です。

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香苗が座らされている羞恥椅子、開脚M姿で女の子検診を受けるスタイルです。
そこへ、木村画伯が、勃起させたおちんぽを、ぶすぶす、挿しこまれているんです。
香苗、勃起おちんぽ挿しこんだままの木村画伯が、かぶさってきて、乳首を吸います。
お腰に力を込められるように、手を頭の後ろへまわされ、勃起おちんぽで突かれます。
「おおおお、香苗、いいねぇ、いいよぉ!」
スキンをつけた勃起おちんぽですけれど、香苗のおめこへ挿しこんでいる最中です。
たまらない、いまにも射精してしまいそうな、木村画伯に香苗が悶えるお声で、応えます。
「ひぃいい、ひぃいい、ああ、ああ、もっと、もっとぉ」
お悶えする美大二年生の香苗、二十歳のからだ、まだまだ固い花弁ですけど。
感じだしてしまって、香苗、ひとりでするオナニーよりも比較にならない、快感です。
「いいねぇ、香苗、とっても、いいねぇ」
「ああん、いぃいい、いいですぅ、せんせ、いいですぅ、ううっ」
ぶすぶす、勃起おちんぽ、スキンがかぶっているから、長持ちするみたいなんです。
「おおおおっ、でそうや、香苗、でそうやぁ」
「はぁああ、あああ、せんせ、はぁあああ」
香苗だって、もうアクメに昇っていくところ、このまま果てていきたい、いきたいですぅ。
おっぱいを揉まれながら、ぶすぶす、ぐっと根元まで挿しこまれたまま、ぐいぐい。
香苗、膣の奥を擦られ、乳首を揉まれて、もう、アクメ、昇ってしまう、イッテしまいます。
和風の大きなアトリエの一角、羞恥椅子に開脚M姿のまま、快楽の頂上にのぼる香苗。
若いとはいってもアラフォー、独身男子の木村画伯は、それなりにねちっこいです。
「おおおおっ、いいよぉ、香苗、ちんぽ、ほうら、いいよぉ」
「ひやぁああん、せんせ、あああん、もっと、早く、早く、してぇ」
「おおっ、おおっ、香苗、いくぞ、いくから、おおおおっ!」
ぶすぶす、木村画伯の勃起おちんぽが、香苗を挿して抜いて挿して抜いて。
最後の動きの、木村画伯、ぐっとこらえて、ぶすぶすピストン運動です。
それを受ける香苗だって、ぎゆっと力を込めて締め、勃起おちんぽ、挟んじゃう。
とっても、いいんです、なんともいえない、快感、どろどろになっちゃう気持ちよさ。
二十歳なのに感じ過ぎちゃう香苗、学校一の美女だから、感度もピカイチ、良好です。
「おおおっ、でる、でる、でるぅ、ううううっ!」
ぴしゅん、ぴしゅん、だけど、スキンをつけてらっしゃるから、ピクン、ピクンの痙攣です。
香苗のおめこの奥のほう、挿しこまれたままで射精をされちゃう木村画伯です。
「ああ、ああ、ああああ~っ!」
昇りきって、下降してしまう香苗の快感、アクメのピークに達したときに、おしっこです。
ぴしゅ、ぴしゅ、水鉄砲みたいにお小水が飛び出て、香苗、がっくり、力尽きます。
「はぁああ、はぁあああ」
木村画伯だって、香苗におおいかぶさったまま、おちんぽ抜かないまま、静止です。

-22-

<香苗の妖艶>
美術大学二年生、日本画を専攻している浅野香苗が、縛り絵モデルにされます。
学校内の女子のなかでも屈指の美女、お顔もいいけど、スタイルだって最高です。
ぷっくら、どちらかといえば、ふくよかなタイプで、ぽっちゃり日本の子タイプです。
「だから、浅野クンがいてくれることで、ぼくの名も売れていくんだよ」
「ええ、せんせのお役にたつなら、わたし、うれしいです」
二十歳の香苗、絹の着物一枚、からだに纏った香苗がアトリエのソファーにいます。
お襦袢も帯もつけないままに、赤い花柄の絹一枚に身をつつんだ香苗です。
髪の毛は黒くて肩までの艶めかしい香苗の姿に、木村画伯のこころは動揺します。
「浅野クン、そこに、そのまま、立ってみてよ、そのまま」
対面のソファーにお座りの、アラフォー独身男子の木村画伯が、香苗に言います。
香苗が、いわれるままに立ち上がると、赤い花柄、絹の着物が垂れてしまいます。
お顔からまっすぐ下へ、乳房は隠れているけど、陰毛が丸見えになってしまいます。
白い肌、透けるような太ももの内側、木村画伯は、目の前の香苗をみて、情欲です。
「ああっ、せんせ、はぁああっ」
手首をかさねて帯締めで、括られていく香苗が、ため息のようなお声を洩らします。
括られた手首が頭の上まで持ち上げられて、香苗、三歩後ろへさげられて、柱に。
四角い窓辺の柱には、鉄でつくられた大きめの、フックがつけられているんです。
香苗は柱を背中にするかっこうで、手首の帯締めをフックにかけられてしまいます。
「おおおっ、浅野クン、いやぁ、かなえ、香苗だね、さすが、いいねぇ!」
お庭を背にする格好の香苗、少し逆光になるんですけど、艶めかいい姿です。
「はぁああ、せんせ、そんなに見ちゃ、いやですぅ、ああん」
香苗の正面1mにまで近寄られた木村画伯、香苗を頭から足先までを見ています。
手を頭のうえにあげた格好、帯をしないお着物では、香苗の胸が、お腹が露出です。
「ふふっ、香苗、弄って欲しそうだね、かわいい顔だねぇ」
「いやぁあん、せんせ、そんな言い方、だめですよぉ」
もう、なされるがままに身を任すしかない香苗、恥ずかしい、からだが萌えてきます。
羞恥の処を見られ、いやらしい言葉をかけられていく香苗は、その気になってきます。

-23-

八畳の間を四部屋、田のかたちになっているお絵描アトリエの真ん中は角柱です。
この太い角柱を背にして、美大生の香苗、お絹の赤い花柄着物をまとって、立っています。
手首を交叉させて帯締めで括られた香苗、帯締めが頭の上のフックに留められています。
前をはだけさせた、お着物一枚だけをまとった香苗、おっぱいが、陰毛が、太ももが。
木村画伯は、香苗がまとった赤い花柄着物のお腰のあたりをひろげてしまわれます。
「ほぉおお、うつくしい、香苗、美しいからだ、いいライン、素敵だよぉ」
両肩から降りる絹の着物が、乳房を丸出しにし、くびれた腰を丸出しにし、太ももを。
「はぁああ、せんせ、わたし、ああ、あああん」
香苗の声が、こころもちうわずって、おからだが悶えているようなしなりをつくります。
立たされたまま、手首を交叉させて頭の上、絹の花柄着物一枚、その下は素肌です。
丸いパイプ椅子を持ち出されて、木村画伯が香苗のまえへ、お座りになります。
軽くてふかふか服装の木村画伯、座られると、お顔が香苗のお腹のうえになります。
「いいねぇ、香苗、たっぷり、かわいがってあげようね、いいよねぇ」
香苗はお尻を抱かれて、お顔をおへそのうえに置かれ、ほっぺをくっつけられちゃう。
「ほぉおお、香苗、あったかい、おなか、やわらかい、肌、いいねぇ」
「いやぁああん、せんせ、こそばいですぅ、ああん」
お尻をだかれて、お腹に頬をくっつけられて、擦られ、唇が、這わされていきます。
お尻を抱いている右の手のほうを、前へまわしてきて、香苗、乳房にかぶせられます。
「だからぁ、香苗、いいよねぇ、おっぱい、たぷたぷ」
「いやぁあん、せんせ、だめだよぉ、くすぐったいですぅ」
乳房をまさぐられて、はぁあ、はぁあ、香苗の呼吸が、荒くなってくるのがわかります。
お尻を抱かれた左の手、うしろから、太ももと太もものあいだへ、立てた手の平が。
「はぁああ、ああん、いやぁああん、せんせ、ああん」
太もものつけ根のところを、香苗、木村画伯のお指でこすられ、刺激されてしまう。
お庭を背にした角柱を、背中にした香苗、少し前へだされて、柱と背中に隙間が。
美大で日本画を専攻する香苗は二年生、二十歳、木村画伯の教え子です。
美貌は、学内ではアイドルになっている可愛さと、どことなく艶っぽいからだです。
その香苗が、大きな和風のお屋敷、お絵描アトリエで、たっぷりと蜜を出すんです。

-24-

絹の赤い花柄着物一枚だけをまとった香苗、括られた手首は頭のうえで留まっています。
立ったままの香苗の正面に、パイプの丸椅子を置いて座る木村画伯は、下半身が裸です。
「ほんなら、香苗、右の足、ふふっ、吊ってあげよう、いいねっ!」
「はぁあ、あああっ、せんせ、かたあしですかぁ・・・・」
「そうだ、片足でこらえるんだよ、そのほうが、香苗は、感じるんだろ!」
右足の、お膝のうえ、太もも下部に帯を巻かれ、吊りあげられてしまう香苗。
股間が露出されてしまう香苗は、木村画伯に弄られたあとには、おちんぽ挿しこまれます。
「はぁあああ、ああん、せんせ、こんな格好のままなんて、弄ったらぁ」
「どうした、香苗、ここ、弄ったら、どうだっていうのかね?」
すでに、引き上がった太ももが抱かれてお尻も抱かれ、右手が股間にあてられています。
「弄ってほしいんだろ、素直にいいなさい、弄って、欲しい、そうだろ!」
「はぁ、はい、なぶって、ほしい、です、弄って欲しいですぅ」
「香苗、素直になりなさいね、素直に!」
「はぁああ、すなおにぃ、恥ずかしい、せんせ、わたし、ああっ」
まさぐられている股間の真ん中、膣のなかへ、お指が挿しこまれてきちゃいます。
膣のなかへ挿しこまれたお指は、中指一本だけですが、陰唇の外側にもお指が。
「はぁああっ、せんせ、だめ、たってるの、つらい、ああん、だめぇ」
ぐちゅぐちゅ、中指で膣のなか、襞をこすられるままに、股間には木村画伯のお顔が。
「ふううん、ええ匂い、香苗、いい匂いがしてくるぞ、甘い、酸っぱい、いいねぇ」
木村画伯ったら、おからだひねって、膣には親指を挿しいれ替え、股間をなめだします。
ぺろぺろ、ぶちゅぶちゅ、美大二年生、日本画を専攻する香苗の股間が、舐められます。
「ひやぁああん、せんせ、あああん、だめ、あかん、そんなことぉ」
微妙に右手の指が、膣のなか、クリトリスのうえ、陰毛を、撫ぜられ、擦られ、刺激され。
そうして、ぺちゃぺちゃ、ぐちゅぐちゅ、お口をあてられ、なめられ、吸われていきます。
左の足をペタンと畳の上に着いているとはいっても、片足は持ちあげられている香苗。
立っているのが、辛い、快感なんて感じるまえに、立っているのが辛くなります。
でも、木村画伯は、香苗をそのようにしたまま、イカセテしまう調教を、施されます。
「ふふ、香苗、いれてやるよ、ぼくの、ちんぽ、欲しいんでしょ」
立ち上がられた木村画伯の腰のモノ、もう、勃起状態、それをぎゅっと握られます。

-25-

角柱の床から180cmの鉄のフックに、香苗の手首を括った帯締めが掛けられています。
手を頭上にあげて立ったまま、右足、お膝に帯が巻かれて引き上げられて、片足吊り。
「ふふふ、香苗、たっぷり、いい気持に、なりなさい、ね」
立ち上がられた木村画伯の勃起おちんぽ、ビンビン、香苗の股間へ挿されるんです。
引き上げた香苗の右足を左の腕に抱きあげ、右手は香苗の胸に当てられます。
「いやぁああん、せんせ、こんなかっこうで、なんて、いやぁああん」
ぶすっ、股間にあてがわれた亀頭が、香苗のおめこに挿しこまれていくんです。
「なになに、香苗、立ったまま、お、め、こ、いい気持ちになるよ!」
木村画伯が、香苗のお股に、勃起おちんぽを挿しこみ、おからだ反り返らせます。
勃起おちんぽを、ゆっくり抜いて、ぶすぶす、引き抜く倍の速さで、挿しこみます。
香苗、立ったまま、右の足をもちあげられ、乳房を揉まれながら、おちんぽ受けです。
ぶすぶすと、挿入されて引き抜かれ、乳首をモミモミされだすと、もう、たまりません。
二十歳になったばかり、セックス経験は、少ないないけど、もう快感の味を覚えています。
「ひぃいいっ、ひぃいいっ、はぁああっ、あっ、あっ、あっ!」
「いいんだね、いい気持ちなんだね、香苗!」
ぶすぶす、ぶすぶす、勃起おちんぽが容赦なく、香苗の膣に挿しこまれてきます。
「はぁああ、せんせ、とっても、とっても、とってもよぉ!」
香苗、もう、立っているのが辛い、床に着く左の足がガクガク、とろとろのお蜜が滴ります。
「おおおっ、おおおおっ、香苗、ぬるぬる、いっぱい、出ているぞ!」
香苗のおからだ、水分が多いのかしら、ヌルヌルのお水が膣から流れ出てきます。
そこへ、アラフォー独身木村画伯が、勃起おちんぽ、ぶすぶす、挿入されてるんです。
「ひゃああん、せんせ、もう、もう、あああん、せんせぇ!」
お顔を歪め、快感に翻弄されている香苗、はぁああ、はぁああ、お声がうわずります。
快感がおからだの、奥の奥まで満ちてきて、立ったまま、アクメを迎えていきそうです。

-26-

32畳のお絵描アトリエ、その真ん中の柱に手を頭上に、右足を吊られた香苗。
木村画伯は、右足を上げた香苗の腰を抱き、勃起おちんぽを、おめこに挿します。
ぶすっと勃起おちんぽ、おめこに挿しこんだまま、左腕で香苗のお腰を抱きしめます。
右手を香苗の乳房にあて、揺すって揉みながら、お顔をくっつけ、乳首を唇に挟みます。
ぶっすりと挿しこまれた勃起おちんぽが、挿しこまれて数cm、抜かれて挿されます。
「ううう、わぁああっ、ああん、せんせ、ひぃやぁああん」
ぎゅっと腰を抱きしめられ、乳房を揉まれ、乳首を噛まれる香苗、そしておちんぽ挿入。
美大二年生、日本画専攻、二十歳の香苗、もう、めろめろ、崩れ落ちていきます。
「ほらっ、ほらっ、ちんぽ、どうじゃ、ほらっ、ほらっ」
ぶすぶす、ぶすぶす、ひろげた股間の真ん中へ、突き上げられる勃起おちんぽです。
とろとろに濡れそぼった香苗のおめこ、勃起おちんぽが、挿されてとろとろのお蜜です。
赤い花柄お着物を、まとったままの片足吊りスタイル、もう立ってられない香苗。
木村画伯が、そんな香苗に勃起おちんぽ挿しこんだまま、持ち上げてしまいます。
「おおっ、おおおっ、香苗、いくぞ、いくぞ、出しちゃうぞ!」
「ひぃやぁああん、ああん、ひぃいい、ひぃいい、ひぃいいですぅ!」
ぶっすん、ぶっすん、勃起おちんぽのピストンが、ぶっすん、ぶっすん、と挿されます。
「ひやぁああ、ひゃああん、いく、いく、いちゃう、ううううっ!」
香苗の太ももに筋肉が張ってきて、乳房がしこって、乳首が起ちます。
とろとろのお蜜が、お水のようになって、香苗の股間からしたたり落ちてきます。
したたり落ちたしゃぶしゃぶのお蜜が、床に溜まっていてべちゃべちゃです。
可愛くて可憐な美大の二年生、浅野香苗、アクメに昇って陥落してしまいます。
「はぁああん、ひぃいい、いいです、うううっ!」
「ううっ、おおおっ、でるぞ、でる、でる、でるぅ、ううっ!」
「あああっ、せんせ、ああ、ひぃいい、いい、いく、いくぅ、ううっ!」
「うううっ、ああっ、でた、でた、香苗ぇ、ううううっ!」
「あああっ、ひぃいい、ひぃいい、ひぃいいいい~~~!」
ぴしゅん、ぴしゅん、香苗の膣のなか、勃起おちんぽナマのまま、射精です。
その衝撃は、朦朧快感香苗にも、強い刺激で伝わって、一気に最後へ昇ります。
快感のあまりに、お小水を垂れ流してしまう香苗、お顔がひきつり、そのままダウン。
締まっていたおからだが、オーガズムを迎え切ったあとには、ぐったりです。
木村画伯のアトリエで、アクメを迎えてしまう香苗、喜悦から、もう逃れられないんです。
(この章おわり)



愛欲アトリエ-6-

愛欲アトリエ(3)-1-
  1~9 2014.7.12~2014..7.29

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-1-

浅野香苗は、京都にある美大で日本画を学んでいる二年生、二十歳になったところです。
嵯峨野の大きなお屋敷のなかに、日本画の新進画家、木村光弘のアトリエがあるんです。
そのアトリエへ、木村光弘の親友、東京住まいで美術評論家の佐伯二郎が来訪です。
香苗も佐伯二郎という名前は、美術雑誌の記事を書いたりされているから、知っています。
木村先生と佐伯先生は、高校の同窓生だそうで、いまや画家と評論家という立場です。
「新人発掘、二十歳の子っていうのは、この子かぁ」
「そうだよ、佐伯、なかなかの美女だろ!」
「うううん、なかなか、美しい子だ、日本画の新人発掘、京女、はたち!」
木村先生と佐伯先生の会話を聞かされている香苗には、夢のようなお話です。
あの美術雑誌の新人発掘ページに、紹介される、そう思うと、とっても嬉しい気持ちです。
「だから、香苗、佐伯先生には、自分をアピールしなくちゃあ」
「はい、木村先生、わかりました、佐伯先生、よろしくおねがいします」
ぎこちない言葉使いで、京女の香苗が、佐伯先生に挨拶です。
木村画伯も佐伯さんも、お年は39才、木村画伯は独身ですが、佐伯さんは妻帯者です。
「京都の嵯峨野、あの竹の道を通ってきたけど、なつかしかった」
「佐伯先生も、京都の方ですよね、大学が東京の大学で、したよね」
「そうです、香苗さん、よく御存じで、ぼくは、うれしいよ」
佐伯さんは、目の前の香苗のお顔を見ながらも、香苗の太ももをちらちらと見ています。
ミニスカート、ブラウス、淡いピンク系でまとめた香苗のイメージ、可愛い女の子です。
木村先生とは、濃密な関係になっている香苗ですが、今夜は佐伯さんの物になります。
「なんでも、いけるように仕込んであるから、そうだろ、香苗」
「いやぁあん、木村先生、そんなこと、だめですよぉ」
「実をいうと、佐伯は、女の子を縛りたい、そうだよな」
木村先生が佐伯先生に、そんなことを言っているのが、香苗にも聞こえます。
香苗、それが、自分のことを指されている、というのがすぐにはわかりませんでした。

-2-

美術評論家の佐伯二郎は、京都嵯峨野にアトリエを構えている木村光弘の同窓生。
そのアトリエに美大二年生の画家志望の女子が、モデルをしていると聞いたのです。
モデルをしている浅野香苗を、木村先生のアトリエで紹介されて、一目惚れです。
香苗は京都生まれの京都育ち、お家は上七軒のお茶屋に出入りする京料理屋です。
しっとり、京都の女の子らしく、育てあげられてきた女子、何処から見ても可愛い美女。
そんな香苗を、画家の木村先生から紹介され、雑誌の記事にする約束で、会ったのです。
「ああん、佐伯せんせ、こそばいですよぉ」
アトリエの横に造られた四畳半の恥部屋、佐伯先生二人だけになった香苗が抱かれます。
ミニスカートにブラウス姿の香苗は立ったまま、うしろから抱かれて、うなじに触れられます。
「いいんだろ、浅野香苗くん、さいごまで、いいんだろ」
「はぁああ、それわ、なりゆきしだいで、そうなるかも、ですぅ」
うしろから抱かれ、右腕が胸にまわされ、左の手指で香苗の耳うしろが撫ぜられたんです。
こそばさに身をすくめ、でも細い刺激が伝わってくる香苗、唇をかるく噛んでしまいます。
恥部屋は四畳半の和室、廊下と部屋のあいだは障子、廊下の向こうには和風のお庭。
お部屋の前の坪庭に、石が組まれたあいだには、紫陽花と桔梗の花が咲いています。
「ああっ、はぁああっ、だめですよぉ、せんせ、ああっ」
小さなお声、香苗の口から洩れ出てくるのは吐く息に交じる呻くようなお声です。
佐伯先生が香苗のブラウスの、ボタンをはずしてそのなかへ、右手を入れられたんです。
インナーはキャミソールにブラジャー、そのうえから、まさぐられていく香苗です。
「いいでしょ、香苗くん、縛っても、いいんだよね!」
佐伯先生が手にされたのは、白くて柔らかい素材のロープ、香苗、手首を縛られます。
はだけたブラウスの前で、交差させた手首に、ロープが巻かれてしまった香苗。
その質が香苗には備わっているのかも知れません、もう、うっとりしたお顔になります。
「ああっ、あああっ」
手首に巻かれた白いロープが、お部屋と廊下を分ける鴨居に括られてしまったのです。
香苗、手首が額につく高さに留められ、足裏が廊下と恥部屋を仕切る敷居のうえです。
「いいね、ぞくぞくしちゃうよ、香苗くん、ここは京都、嵯峨野、静かだねぇ」
手を額においた香苗を、1mほど離れたところから、目線でなめていかれる佐伯先生です。

-3-

佐伯先生がコンパクトなデジタルカメラを持ち出し、立ち姿の香苗をお撮りになります。
「ほうら、香苗くん、こっち、向いて、カメラに目線を!」
お庭をうしろにする格好なので、シャッターが押されるとストロボが、ピカッと光ります。
「はぁああ、こんなの、お写真するの、恥ずかしいですぅ」
ブラウスのまえが乱れているとはいっても、まだミニスカートを着けたままの香苗です。
「ふふん、香苗くん、写真集、二冊だけつくって、もちもちにしようか、ねぇ」
「いやぁあん、そんなこと、ひとが見たら、恥ずかしいですよぉ」
「そうかなぁ、香苗くん、雑誌のグラビアに、写真が載る、いいじゃない?!」
何枚がシャッターが切られたデジタルカメラ、三脚にセットされておかれます。
佐伯先生は、可愛い美女さん香苗を、鑑賞かねて裸にし、お弄りされていくんです。
「あああん、せんせ、いやぁああん」
ボタンがはずされていたブラウスを、脱がされてしまう香苗、脱がされ手首にまかれます。
香苗が着けているものは、薄い肌色系のキャミソール、生成りでピンクの花柄ブラジャー。
ウエストから下は、ひらひら薄地のミニスカート、その下穿きはブラとセットのショーツです。
「だから、ねぇ、東京スタイルもいいけど、香苗くんは京女、着物がいいよなぁ」
佐伯先生、三十九歳、東京居住で妻子あり、雑誌には、そうゆう情報が載っていました。
「はぁああ、きもの、きものすがた、わたし、好きですけどぉ」
上七軒は花街のようすを、見聞きしてきた香苗には、やっぱり和風が好きです。
「ほんなら、今日は、このスタイルで、スカートから、だね、脱がしてあげるよ」
手首を交差させて括られて、額のまえに置く格好で立っている美大二年生の香苗です。
スカートが脱がされ、ブルマが脱がされ、ピンクの花柄ショーツだけになった香苗。
白い太もも、お膝だって白くて可愛い、いいえ足首だって、爪先だって、ぽっちゃり。
「はぁああ、せんせ、いやぁああん、こそばい、こそばいったらぁ」
キャミソールをめくりあげられ、ブラジャーのホックがはずされ、わき腹を撫ぜられたんです。
「かわいい、香苗くん、とっても素晴らしい、いい、おっぱい、してるねぇ」
「ああん、せんせ、そんなこと、ゆうたら、いけませんですよぉ、ああん」
ぷっくらと膨らむ香苗のおっぱい、ブラがはずされ、佐伯先生の手に包まれてしまいます。

-4-

キャミもブラもめくりあげられ、交差させた手首に巻く格好で、まとめられた香苗。
あとは生成りでピンクの花柄ショーツ、それだけを穿いている美大二年生の香苗です。
佐伯先生は、カッターシャツを脱ぎ、ズボンも脱いで、シャツとブリーフだけの姿です。
そうして手首を括って額においた香苗を、立ったまま、正面から、抱いてしまわれます。
香苗の身長156cm、佐伯先生は175cm、香苗、抱かれてしまうと、頭がお顔の下です。
「ああん、さえきせんせ、はぁああん」
佐伯先生が香苗を抱いてかがんで、香苗のおっぱいに唇をつけてきちゃいます。
ぷっくらとふくらんだ乳房へ、手を使わずに、頬と唇とお舌を使って、愛撫されるんです。
「いいねぇ、いい匂い、いい味、香苗くん、素敵だよ」
乳房のうえを這わせていた唇を離して、香苗に声をかけ、そうしてこんどは乳首を吸います。
ぷちゅぷちゅ、佐伯先生の唇に、左の乳首を挟まれた香苗、ぴりぴりの刺激です。
「はぁあ、ああっ、せんせ、だめ、あああっ」
ぷちゅ、ぷちゅ、ぺろぺろ、むちゅむちゅ、おっぱいにお顔を動かされて、舐められます。
乳首を唇に挟まれ、揉まれてきて、引っ張られてきて、じんわりと刺激されていく香苗。
そうして、香苗を抱いた佐伯先生の、右の手がはずされ、お腰がまさぐられだします。
ショーツを穿いたまま、お尻が撫ぜられ、太ももの根っこが触られ、ああ、指がなかへ。
太もものつけ根から、右手のお指でショーツの縁がめくられ、手をなかへ入れられます。
その手はいったんひきぬかれ、こんどはおへそのしたから、手を入れられてくるんです。
「ううううっ、ふうううっ」
唇が佐伯先生の唇で重ねられ、香苗、キッスをされるなか、股間がまさぐられるんです。
「ううっ、ふうううっ、ふうううう」
四畳半の和室、羞恥部屋、その畳と廊下を分ける敷居と鴨居、香苗、そこに立っています。
手首を交差させて括られて、残りの白いロープは鴨居にとおされている香苗。
生成りでピンクの花柄ショーツを穿いただけの香苗、清楚で可憐な美女、二十歳です。
「ああ、せんせ、立っているのが、しんどい、つらい、座りたいですぅ」
離れて眺められている香苗、ショーツだけの半裸姿を、お写真に撮られていきます。
「ふふ、香苗くん、そうだね、座るのが、いいかね」
籐で編まれた肘掛椅子が、羞恥部屋にあるから、それを敷居まで寄せられてきます。
香苗がここに座って括られて、お股をひろげ、佐伯先生を受け入れていくんです。

-5-

美術大学の二年生、日本画を専攻する浅野香苗を、美術評論家の佐伯二郎先生。
京都嵯峨野にアトリエを構えている木村光弘は、香苗を指導する美大の教授です。
東京住まいの佐伯先生は、木村先生と高校の同級生、香苗のからだを共有する。
香苗だって、美術評論家の先生に認めてもらって、デビューしたいと思うから。
「はぁああ、ショーツ、取っちゃうんですかぁ」
手首を括られたまま、唯一花柄ショーツを穿いている香苗、肘掛椅子に座るときです。
「そうだよ、香苗くんは、素っ裸、自然のままが、いいよねぇ!」
中腰になられた佐伯先生が、香苗の腰へ手をかけ、穿いているショーツを脱がせます。
「あああん、さえきせんせ、恥ずかしいですぅ」
まだ肘掛椅子に座るまえで、太ももからお膝をぴったしくっつけていた香苗ですが。
お尻を剝かれ、太ももの根っこまでショーツを降ろされ、陰毛が露出させられてストップ。
「さあ、お座り、椅子に、座って、いいよ、美大二年生の香苗くん」
でも、香苗、座ると、手首を括られた白いロープがそのまま、手が吊られてしまう。
頭の上の鴨居に通された白いロープ、籐で編まれた肘掛椅子に座った香苗です。
香苗が穿いた生成りの花柄ショーツ、佐伯先生ったら、たっぷり楽しみながら脱がすんです。
「あああん、だめですよぉ、ああん!」
手が使えない、お膝をぴったしとくっつけていても、紐状になったショーツを脱がされます。
和風のお庭と四畳半の羞恥部屋、その間の籐で編まれた肘掛椅子に、全裸の香苗。
「いいねぇ、香苗くん、二十歳になったんだってねぇ、若いねぇ」
中腰で香苗の前に立っている佐伯先生が、香苗の裸体を見つめながら、おっしゃいます。
香苗、じろじろ見られて、それは裸、素っ裸、めっちゃ恥ずかしい気持ちになってきます。
「それなら、いいこと、してあげよう、香苗くん、きっと、よろこぶよ、ふふっ」
佐伯先生、1mの棍棒、両端にはベルトが二つ付けられ、紐が巻かれた棍棒です。
香苗、その棍棒を見てしまって、ハッと驚きが胸に詰まってきて、ドキドキしてきます。
「これ、わかるかな、わかるよね、香苗くん!」
「はぁああ、なんですかぁ、へんな棒ですけどぉ・・・・」
「そうだなぁ、香苗くんの、膝をひろげて括ってしまう、いいよねぇ」
「ええっ、膝をひろげて、ですって?」
佐伯先生が、肘掛椅子にお尻を置き手腕を頭上にあげた素っ裸、香苗の前に座られます。
1mの棍棒の右端が膝上に、香苗からみれば左膝上へ、置かれて、皮ベルトが太もも側へ。
香苗、なにも穿いていないお股を、お膝の開き幅として、1mも左右に拡げられるのです。

-6-

和風のお庭とは廊下を介した四畳半の羞恥部屋、香苗は籐の肘掛椅子に座っています。
1mの棍棒の両端につけられた皮のベルトが、香苗の両膝に巻かれひろげられています。
「ほうら、香苗くん、どうだね、こんな格好、ぼく、好きなんだよなぁ」
素っ裸にされた美大二年生、日本画専攻の香苗、可愛くて上品な顔立ちが、赤らみます。
「ああん、手が、足が、こんな格好、恥ずかしいですよぉ」
「そうだね、手、手は膝に括って、それがいいんだよね」
午後の羞恥部屋、お庭からの自然の光で明るいから、香苗、とっても恥ずかしいです。
手首を括っていたロープが解かれ、それぞれの手首が、こんどは膝の1m棍棒の両端に。
足を留めるベルトと手を留めるベルト、いまは膝と手首をひろげまとめて留められます。
「ほうら、香苗くん、うるわしい、うつくしい、素敵だ、とっても!」
膝と手首をひろげて留めた1mの棍棒が、もちあげられ、香苗の姿がM形になったのです。
棍棒の両端に巻かれたロープが引き上げられて鴨居に渡され、止め置かれる香苗です。
手首と膝が1mにひろげられて括られてしまった香苗、ブランコ状になった1mの横棒です。
籐で編まれた肘掛椅子に、香苗のあられもない全裸開脚Mのすがたが、出現です。
「はぁあ、ああん、さえきせんせ、こんなの、いやぁああん」
恥ずかしい、四畳半の羞恥部屋、正面に置かれた大きな鏡に、羞恥姿が映っています。
「こうして、香苗くん、責められる、急所責め、陰部責め、江戸時代の責め方で」
「はぁああ、いやぁああん、そんなの、体験したくないですけどぉ」
もう自由を奪われてしまった清楚で可憐な小娘、お股をひろげられ、乳房を露出され。
手と足をばたつかせても、閉じることができないままに、揺することだけが許されます。
佐伯先生が丸いパイプ椅子を持ち出し、肘掛椅子の前に置いてお座りになります。
香苗からみて、左側が畳のお部屋、右側が和風のお庭になる目の前に、佐伯先生です。
うっとり、物憂げな感じのお顔立ち、アラフォー39才の美術評論家さん、佐伯二郎先生。
「浅野香苗ってなまえ、いいねぇ、新進作家浅野香苗わ、まだ美大生、はたち!」
香苗の股間がひろげられたまま、佐伯先生の目の前、香苗、めっちゃ恥ずかしい。
女の子がお股をひろげて、男の人のまえにいるなんて、死んでしまいたいくらいの羞恥。
それも、全裸、隠すものは何もなく、股間も乳房も、ああ、呻いちゃうお顔だって丸出し。
「ふふっ、香苗って呼ぼう、呼び捨て、かなえ、香苗、いい響きだねぇ」
佐伯先生は、やっぱり香苗の股間に興味がおありで、なにより、その真ん中を凝視です。
香苗、陰毛の手入れを怠っているから、陰唇のまわりにも陰毛がちょろちょろ生えています。
「香苗、くろい毛、ちぢれ毛、いん毛、そそられるよなぁ、情欲を、だねぇ」
「ああん、せんせ、そんなに、みちゃあ、恥ずかしい、恥ずかしいですぅ」
「ふうん、見るだけじゃないよ、香苗、お触りして、お口で吸って、それからだね!」
佐伯先生はブリーフだけの裸姿、ぷっくら、おちんぽのところが、膨らんでいます。
そのブリーフのまえ布の切り口から、ああ、見たくもない、おちんぽが、剝き出されます。
「ほうら、見てごらん、香苗、ぼくのちんぽ、見せてあげる、見てごらん!」
にょっきり、肉棒、先っちょが亀頭、そのしたくびれがカリ首、陰茎、起立してぶっとい。
「わかるよねぇ、香苗、このスタイルで、まぐわう、こうごう、交合するんだよ」
「あああん、せんせ、そんなの、こんなかっこうで、するなんて」
「まあまあ、浮世絵の春画って、香苗も知ってるでしょ、あれだよ、あれ、するんだよ!」
佐伯先生の両手が、香苗の股間、陰唇の外側に、ペタンと置かれて、微妙に動かされます。

-7-

パイプの丸椅子に座られた佐伯先生、ブリーフからおちんぽが露出させた格好です。
香苗の股間、陰唇を挟むようにして手のひらを、ぺたんと置いておっしゃるんです。
「香苗の、恥ずかしい処、たっぷり、見せてもらうよ」
ぺたんと置かれた手のひらはそのままで、香苗のお顔をしげしげと、ご覧になっておられます。
「いやぁあん、せんせ、だめですよぉ、こんなかっこうでぇ」
香苗のお膝は1mの棍棒で、ひろげられ、手首もいっしょに括られ、持ち上がっているんです。
だから、無残な姿の香苗、お尻が持ち上がり、股間が斜め上に向けられて、お弄りには最適です。
「いいねぇ、香苗、素敵だね、可愛くって、美しくって、それに、この、おまんこ!」
佐伯先生は、香苗の股間にぺたんと置いた、手のひらを、左右にひろげて、いかれます。
香苗の股間、陰毛が生えるその下部の、縦割れの陰唇が、花が咲くように開いてしまいます。
「おおお、ひらいて、香苗、きれいな色、白い桃色、香苗のおまんこ、綺麗だねぇ!」
「はぁあ、ああん、いやぁああん、せんせ、だめですよぉ」
お膝をひろげて、手もひろげ、一本の棍棒に括られていて、お尻をもちあげた格好の香苗。
得体のしれないぐじゅぐじゅ感覚、香苗、恥ずかしいやら、悔しいやら、へんな気持ちです。
「かわいい、おまんこ、香苗、美大で、日本画、習っているんだね、二十歳だよ、ね」
ぺたんと置かれた手がぐっと、左右にひろげられたかと思うと、すぼめられ、香苗に刺激を。
「はぁああ、ああん、せんせ、そうですけどぉ、あああん」
股のところを間接的に刺激されてむずむず、そんなこと、恥ずかしくって言葉にできない香苗。
東京住まいの美術評論家、妻子ありのアラフォー男子、佐伯先生が、香苗を責めてきます。
「ふふふふ、香苗、濡れてきたみたいだよ、おとが、するでしょ、ぺちゃぺちゃ!」
ああ、香苗、触られもしないのに、外から刺激され、しだいに愛の液がわきだしているんです。
「ううううっ、あああん、せんせ、さえきせんせ、みだらですぅ」
いい気持、じわじわと股間の谷間を責められてきて、香苗、身悶えしだして、お声が洩れます。
「ふふふふっ、淫らかね、それは、香苗が、美しいからだよ、ねっ」
「いやぁああん、えっち、えっちよ、さえきせんせ、あああん」
お庭に面した廊下と四畳半の羞恥部屋、そこに置かれた籐の肱掛椅子に、香苗がいます。
全裸、お膝とお膝の間には1mの棍棒が、そのお膝に手首が括られ、鴨居に吊られる格好です。
お膝と太ももは、1mにひろげられ、どうしようもなく閉じられない香苗、なんの抵抗もできません。
「ふふふふふふ、ひらいてあげよう、香苗のおまんこ、いいいねぇ」
佐伯先生の左右のお指で、香苗の陰唇をめくりあげ、ピンクの谷間が露出してしまったんです。

-8-

佐伯先生の右手のお指が一本、人差し指で、香苗、陰唇内側を撫ぜられるんです。
「あああああ、ひやぁあ、あああん」
しっとり濡れた香苗の陰唇、その内側を、陰唇をひろげるように、お指の腹でこすられます。
「ふふふふ、香苗、ねっとり、濡れて、ぬるぬるですよ、ふふふふ」
佐伯先生は、左の手の平を、香苗のおっぱいにかぶせてきちゃいます。
右の手の人差し指が、ひろげられた股間の陰唇の、その内側に当てられています。
「ほうら、おっぱいとおまんこ、香苗、いっしょに、弄ってあげようね」
1mの棍棒で両膝をひろげられた香苗、その棍棒の両端にはロープが巻かれています。
そのロープは鴨居を越えて引き降ろされ、その余りが棍棒の真ん中で括られています。
籐の肘掛椅子に座っているんですけど、腰からお尻が持ちあがり、股間が真上向き。
「はぁああ、ああん、せんせ、はぁあああん」
手首は棍棒の両端、お膝を括った処に別のベルトで括られている香苗です。
肘掛椅子の背もたれに頭から肩を置く格好で、背中を座部に置く格好です。
パイプの丸椅子にお座りの佐伯先生は、香苗のうしろ、お尻を抱く格好になります。
「ふふふふ、香苗は、美大生、二年生、はたち、そうだね、京都の娘だね」
「はぁああん、せんせ、おゆび、おゆびが、あああん」
お尻をあげた香苗、ひろげたお股の間に、佐伯先生のお顔が近くに見えちゃいます。
おしゃべりしながら、香苗、膣のまわりを、人差し指の腹で、軽くこすられているんです。
「いやぁああん、せんせ、そんなとこ、おゆびで、いじったらぁ、ああん」
じんわり、膣口のまわりを、刺激される香苗、じ~んと得体のしれない感覚です。
されてることが、目を閉じなければみえてしまう、香苗、羞恥の極み、性器を弄られて。
乳房が包まれた手の平の、指の間に乳首が挟まれ、揉まれる感じで動かされます。
「ふうん、香苗は、はたちで、こんなことされて、よろこぶ女の子だよねぇ」
「はぁああ、いやぁああん、そんなぁ、そんなん、ちゃいますぅ」
「ふふっ、これは売りだね、京都の美大生香苗はエム、マゾヒスト、いいねぇ」
佐伯先生の右手、人差し指から中指に変えられて、香苗の膣のなかに挿されます。
「ひやぁああん、せんせ、あああっ、あああん、だめ、だめぇ」
膣のなか、真ん中あたりの襞を中指の腹でこすられてしまう香苗、じじじじじ~ん。
じゅるじゅる、感覚、お腹のなかが、いいえ、子宮が感じているんです、二十歳の香苗。

-9-

手首とお膝を一本の棍棒にひろげて括られている香苗、棍棒の長さは1mです。
籐で編まれた肘掛椅子に座らされた全裸の香苗が、手と足をひろげているんです。
「はぁああん、せんせ、こんなの、いやぁああん」
「いやっといっても、素敵だよ、香苗、美大の二年生だろ、素敵だよ!」
お膝が持ち上げられていて、お尻が真上になった香苗の股間から、佐伯先生のお顔が。
恥ずかしい格好にされ、恥ずかしい処が丸出しにされ、お弄りを受けながらの言葉責め。
「香苗のおまんこ、柔らかい、というより、ザラザラ、というより」
「ああん、そんなこと、せんせ、恥ずかしい・・・・」
膣のなかへ右手の中指を挿しこまれている香苗、佐伯先生が真剣なお顔でおっしゃいます。
「やっぱり、柔らかいんだ、ヌルヌル、香苗のおまんこ、そのなか、見たいなぁ!」
「いやぁああん、そんなの、いやぁああん」
お膝をひろげて吊りあげられて、手首がお膝と一緒に括られて、香苗、お股が見えちゃう。
見えてしまうお股の真ん中を、佐伯先生が、眺めていらして、お顔を見られてしまう。
「ほうら、香苗には見えないね、横からだから、ぼくには見えるよ、香苗」
「はぁああ、だめよ、せんせ、やめてよ、せんせ」
そうして、ああん、お声をかけられるから、香苗、とっても恥ずかしい気持ちに陥ります。
「香苗の股間ってさぁ、複雑系だよねぇ、このびらびら、なんだね、いんしん?」
「いやぁあん、せんせ、さわったらぁ、いけません、んんっ」
「なになに、香苗、おしっこ、どっから、でるんかなぁ、女の子って、さぁ」
「やめて、せんせ、恥ずかしいこと、ゆうたら、ああっ」
「ちつ、膣、ここ、だね、なぶられて、香苗、いちばん、気持ちのいいところ!」
学校では清楚で可愛い学生、男子たちのアイドル的存在の香苗です、それが、いま。
素っ裸、おっぱいもお股の真ん中も、あけっぴろげで、丸出しにされてしまった香苗です。
見られながら、言葉を紡ぎだされて、聞かされる、そんな羞恥責めをうける香苗が恍惚に。
「いやぁああん、ああ、ああん、だめだめ、せんせぇ!」
膣に指を入れられたまま、乳首をつままれ、モミモミされだした香苗、お顔が歪みます。
「かわいいねぇ、いいこえだねぇ、香苗、京都の美大生、香苗の悶え、だねぇ」
和風のお庭に面した羞恥部屋、その廊下に介して置かれた椅子に置かれている香苗。
お膝には1mの棍棒がかまされ、手首もいっしょに括られて、持ち上げられているんです。
お膝を割った棍棒の、両端を括った紐が鴨居へ通され、棍棒は吊られている格好です。
弄られ放題の香苗、美大二年生、二十歳、日本画専攻、デビュー前の試練です。



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