愛の写真と小説

愛の写真と小説です

えろっちにっき

えろっちにっき-1-

えろっちにっき
1~6 2009.11.13~2009.12.14

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-1-

やっぱ、わたしって、えろむすめやと思います。
だってねぇ、えろっちいことばっか、考えてる。
するときの、性技の研究とかぁ、つまりぃ、ぶすぶすしてもらうこと。
そのぉ、せっくす、性の技法って。
バイブの種類とかぁ、ローターの種類とかぁ。
ネットで、見て、読んで、知ります。
だれにも、聞かれへんやろ、恥ぃから(恥)
そやから、わたし、興味あるけど、内緒にしてるん。

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-2-

このコなんか、おしゃしんなかまです。
とりっこしたり、みせっこしたり。
あんまし、えっちなとこまでいかへんけど。
でも、自分撮りしてるよ、このコだって、わたしみたいに。
セルフポートレートって、ジャンルがあるんです。
ないしょで、はだか撮ったりして楽しんでます。

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-3-

きょうわ、月曜日でしょ。
午後から、がっこいって、夕方からバイト。
ちょっと寒くなってきて、気分めいっちゃう。
昨日の日曜日なんか、ともだちとあって、お茶して。
でも、話題は、えろっちなこと、ちゃうから。
就活のこととか、いやになっちゃいます。
えろっちなこと、あんましでけへん、そんな感じ。
あ~ああっ、ちょっと、どないしょかなぁ、なんて。

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-4-

こんにちわ。
きょうわ、朝から雨降り。
けっこう、しびしび、降ってますよ。
がっこイクのに、ちゃりのられへん。
歩いていくのって、20分くらいかかるから。
いややなあ、はぁ、ためいき。
たべることとせっくすのことに興味あります。
雨降りって、わつぃ、おからだ、疼いてきちゃうの。
なんかぁ、がっこイクまえに、おなに、しちゃいそぉ。

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-5-

彼のなまえわ、大石良夫ってゆうんです。
良夫ったら、わたしのこと好きやってゆってくれたの。
そいで、わたしもその気になって、好きになったんです。
好きになったら、抱きあったりするじゃないですか。
ううん、すぐにラブホなんか行っていません。
最初のころは、御所とか、花見小路の公園とか。
祇園さんの、暗い所でわ、抱かれて、手、入れられました。
わたし、うづうづ、づきづき、良夫に、ゆるしてあげました。
それから、わたし、良夫のこと、忘れられなくなってしまうの。
祇園さんの近くのラブホへ行ったのわ、そんなときでした。

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-6-

ラブホの名前わ、風水ホテルってゆうんです。
わたし、そこで、良夫と結ばれたんです。
初めてのことやから、わたし、めっちゃ緊張してた。
ぽ~っとなってて、はっきり、覚えていません。
でも、良夫が裸になって、あそこが勃起してるの見て。
わたし、めっちゃ、恥ずかしいような感覚。
男の人のん、まじ、目の前で、おっきなってるん、見るの初めて。
パンティだけのわたしに、良夫ったら、握らせるのでした。
暗いところで、抱かれて、触りっこしてたんですけど。
見たことなかったから、めっちゃ、うろたえた感じ。
でも、わたし、それよか、初体験、処女やった。





えろっちにっき-2-

えろっちにっき
7~13 2009.11.13~2009.12.14

  1200sx1205280021
-7-

ラブホへいったのは二回だけ。
三回目からは、良夫のワンルームへ行きました。
ドキドキ、だって、良夫のワンルームって、初めて。
男の子のお部屋って、なんか、くさい。
でも、わたし、興味あったし、それに、二人だけになるんよ。
だからぁ、わたし、良夫とせっくすしちゃう。
時間、あんまし気にしなくっても、いいから。
大きなお声わ、出さないように。
でないと、隣のお部屋に聞こえちゃうかもぉ。
お部屋へ来て、5分もたってないのに、わたし、半裸。
良夫に抱かれて、キッスされて、お洋服、脱がされてる。
「はぁあ、はぁあ、あああん、だめ、だめ、だめだよぉ」
キッスされて、おからだ触られてきて、わたし、拒否の言葉だけ。
でも、それは、わたしの、迷いに、違いなかったんです。

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-8-

良夫のお部屋は、四畳半のワンルームやから狭いです。
木のベッドがあって、お勉強机があって、畳一枚分ほどの床。
床にカーペットが敷いてあって、ホームコタツがありました。
パンティだけのすがたで、ベッドの縁に座ったわたし。
裸になった良夫が、わたしのまえに立って、腰を突き出しちゃう。
ふううん、良夫の、ぼっきしてるのんを、わたし、お口に咥えるの。
「ほら、かおりんこ、くわえて、なめろよ」
あああっ、立ったまま、ぐっと腰を突き出してくる裸の良夫。
わたし、ドキドキ、そんなぁ、良夫のん、目の前に見て握ります。
根元のほうを軽く握って、半分ほど突き出て、そこをお口に含みます。
良夫わ、咥えさせたわたしのお顔、ほっぺを手の平で挟んじゃうんです。
わたし、ビンビンになってる良夫を、お口のなかへ、挿したり抜いたり。
「ふうううっ、はぁああん、おっきい・・・」
わたし、お口の中で、もぐもぐ、良夫のんを咥えています。
じゅるじゅるって、音をたてちゃうわたし、恥ぃけど。

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-9-

良夫のん咥えたあとは、わたしがナメナメされちゃうの。
ベッドの縁に座っていたわたし、うしろへ倒されちゃいます。
パンティだけ穿いてるわたし、パンティ、脱がされちゃうぅ。
「おおおっ、かおりんこ、まるみえ、興奮しちゃうよ、おれ!」
そんなこといいながら、ベッドの前に良夫がすわります。
そうして、拡げたわたしの膝を、おりまげられちゃう。
それから、太もも開いて、持ち上げられて、脇腹まで。
仰向いて、お股ひろげちゃったわたし。
「なめちゃうよ、かおりんこ、じゅるじゅるしちゃうよ」
良夫ったら、お股にぴったし、お顔をくっつけちゃうんです。
ずるずるっ、ぺちゃぺちゃあ、いやらしい音が聞こえちゃう。
「あああん、はぁああ、ああん、はぁああ」
太ももを腕でひろげられ、良夫の手の平、お股にあてられて。
わたし、ぐちゅぐちゅ、良夫の唇と舌で、刺激、されているんです。
「あああん、よしおぉ、すき、すき、ああん、好きよぉ」
わたし、お声にはなってないでけど、心のなかで叫んでる感じ。
わたしは、このあと、良夫と交わることになるんですよ。

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-10-

良夫のお部屋のベッドのうえ。
良夫もわたしも、はだかのままで、抱き合っています。
どっちかゆうと、わたしがあお向き、良夫がうつ向き。
そいで、良夫は、わたしのおからだ、愛撫してくれる。
キッスの唇を離で、首筋から、おっぱいへ、くちゅくちゅ。
手で、髪の毛とお股を、愛撫。
お股の手は、太ももとか、お尻とか、触ってくるの。
わたしだって、ああん、良夫のおちんぽ握って、しごいたり。
良夫は、しだいに頭をわたしの足のほうへ向けてきます。
良夫が寝そべり、わたしがおおいかぶさる格好になります。
そいで、良夫は、わたしのお股へ、お顔をくっつけてきちゃう。
わたしは、良夫のぼっきしてるおちんぽ、お口に咥えちゃうんです。
お口に咥えながら、良夫のお顔へ、お股すりこむ感じで、動かしちゃう。
良夫は、そんなわたしのお股を、お顔でうけとめ、唇と舌で、ぷちゅぷちゅ。
わたし、お股の真ん中ぷちゅぷちゅされながら、おちんぽ咥えてるんです。

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-11-

あああん、良夫のんなめなめしながら、わたしのん、舐められちゃう。
良夫のお顔に、お股くっつけて、ぺろぺろって、されてるんです。
わたしかって、良夫のん、咥えて、お口のなかへ挿しこみ、引っこ抜きます。
ぶちゅ、ぶちゅ、良夫のん、にぎって、しごいて、先っちょ咥えてるわたし。
良夫だって、わたしのお股に、お顔、ぴったしくっつけて、唇と舌で。
わたしのお股の真ん中、じゅるじゅる、ぶちゅぶちゅ、とってもいいですぅ。
「ううううっ、うう、ううううっ」
じゅるじゅる、ふぇらっちお、続けていると、良夫が入れろって。
わたし、良夫に、馬乗りになって、良夫のん、入れちゃうぅ。
向きをかえ、良夫の腰をまたいで、そいで、良夫のん、ぶすっ。
入ってくる瞬間って、めっちゃ感じるじゃないですか。
ぶっといのんが、押し分けてくるって感じで、ぶすぶすっ。
ああああっ、わたし、良夫のん、入ってきて、全部、呑みこんじゃって。
根元まで、挿入が終わって、ぴったし、お股が腰にくっつきます。
わたしわ、おからだ、立てたまま、良夫に馬乗りしています。

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-12-

良夫のお部屋のベッドの上です。
仰向いて寝そべってる良夫の腰に、またがってるわたし。
ああん、ぶっすり、良夫のん、わたしのなかで、密着しています。
じゅるじゅるな感じ、圧迫される感じ、奥がじくじくです。
「うううん、いいの、ああ、ああっ、いいよぉ」
「ふうん、かおりんこ、腰、前後にゆすれよ、ほら」
またがったわたし、腰を前へ後ろへ、お尻とともに動かします。
そしたら、良夫のんが、わたしの中で、こすれちゃうの、ひいいい。
ぐちゅぐちゅなのよ、わたし、ぬるぬるになってるのよ、わたし。
良夫をまたいでる腰とお尻、わたし、前へ、ぎゅっと動かします。
「はぁあ、ああん、こすれちゃうぅ、ああ、ああっ」
ぶちゅぶちゅ、わたしのじゅるじゅるで、良夫のん、べちゃべちゃ。
良夫の腰が、わたしのお汁で、べちゃべちゃ。
すっぽん、ぺっちゃん、うごめいてる音がして、ぺちゃぺちゃ。
「あああん、いい、いい、よしおぉ」
「うんうん、かおりんこ、もっとゆすれ、前後にゆすれ!」
良夫は、わたしの腰に手を当て、前へ後ろへと導くんです。
密着、ぴったし、良夫のんが、わたしのんに、密着、とろとろよ。

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-13-

わたし、良夫の腰にまたがって密着のまま、お尻、前へ、後ろへ。
良夫わ、立てたわたしのおからだ、おっぱいに手を置いて、支えてくれます。
おっぱい、スソからもちあげられて、揺すられちゃうわたし。
「ほら、かおりんこ、お尻、前後に、ほら、動かせ」
「はぁああん、こう、こう、こんなん、んんうっ」
「ほおら、ほら、べちゃべちゃ、かおりんこ、ほら、つまんじゃうよ」
「あああっ、はぁあん、いい、いいっ、ああっ、はぁあん」
良夫が、乳首をふたつとも、指先につまんで、揉みモミ、ひっぱっちゃう。
わたし、お股にビンビンおちんぽ、咥えたまま、乳首揉みモミされちゃう。
とっても、とっても、めっちゃ、感じちゃうわたし、ひぃいいよ。
おからだ、やぶれそう、破裂しそう、じんじん、真ん中、疼いてるぅ。
「あああっ、だめ、あああっ、感じちゃうぅ、あああっ」
わたし、良夫の腰にまたがったまま、のぞけってしまいます。
じゅるじゅる、良夫の腰が、わたしのんで、ヌレ濡れ、濡れちゃってる。
お尻をぐっと前へもってくると、ぶすぶすっ、おちんぽ、突き刺さるぅ。
そうして、悶えて、喘ぎ呻いて、腰をふりふり、お尻を前後させてるわたし。

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えろっちにっき-3-

えろっちいかおり
1~7 2009.12.1~2009.12.10

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-1-

だからぁ、言ってるでしょ、あかんって。
えろっちいことばっかしてるから、叱られるのよ。
わかった?
わかったら、ハイってお返事しなさい、かおり。
ハイ、わかりましたぁ、これからわ、真面目しますぅ。
かおりわ、叱られちゃうと、奮起するタイプのコなの。
だから、あたらしい、えろっちを、載せていこうとおもいます。
12月、なんか、景気よくないって、バイト、1時間短縮されちゃった。

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-2-

かおりって、わたしのことです。
わたしが、わたしのことを、書こうとおもってるの。
めんと向かって言えないけど、こころのなかで思ってること。
そんなの、あるじゃないですか。
わたし、そんな中味が、えろっちいことやと思うんです。
それで、タイトル、えろっちいかおり、ってつけました。
ええ、彼とのこと、じぶんでしちゃうこと、オナ。
そんなのを、発表していこうかなぁ、と思っています。
それで、おしゃしんわ、ネットで集めたのを、使っちゃいます。

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-3-

なんとなく、えろっちい感じ。
そんなの、わたし、好き。
なんていっても、ボディ、からだ、おからだ。
お顔がなかったら、つまんないですよね。
お顔って、いちばん、えろっちい。
でも、背中も、けっこう、えろっちい。
おしりだって、えろっちい。
そんな、わたしは、えろっちい。

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-4-

わたし、ほんと、えろっちいコやと思う。
でも、にんげんって、ほんとわ、えろっちいです。
でも、あんまし、積極的にしたら、あかん。
なんでやろ、社会の秩序がこわれるから?。
なんか、わたし、よくわからないんですけど。
ないしょで、好きなひととだけ、許される?
そんなことないと思うけど。
ううん、やっぱ、好きあってるってこと、基本ですよね。

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-5-

ぱんちらってするじゃないですか。
見るひとってどんな気持ちになるんやろ。
ドキドキしちゃうんですかねぇ。
なかみえないからみたいきもちなんやろか。
ちょこっとえろっちいかおりは詮索しちゃう。
どんなきもちなんですかねぇ。

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-6-

やっぱ、わたしって、えろっちいでしょ。
ほらぁ、見てもいいよ、パンティ穿いてるんやから。
なまん、毛とか、唇とか、見えへんでしょ。
だからぁ、これやったら、まだゆるされると思うの。
見せたら、あかんでしょ。
モザイクいれたりするん、いややから。
パンティ穿いてても、ええかなぁ、って。

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-7-

ねっ、わたしって、やっぱ、えろっちい子でしょ。
ねっとで、おしゃしんあつめて、のっけてるの。
とっても、いまにあった方法やと思っています。
そいで、わたし、えろっちでけたら、ええのになぁ。
いろいろ、かれ、いやへんから、オナのん、好きです。
これって、めっちゃ古典的、絵画みたいじゃないですか。
わたし、すっごく、えろっちいですよね(恥)

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えろっちにっき-4-

かおりのにっき
1~6 2009.12.1~2010.1.8

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-1-

こんにちわぁ。
わたし、ここのブログで、えろっちにっき書いてるけど。
えろっちにっきは、フィクション、お小説です。
それで、ナマのわたしの本音を、かおりにっき、とします。
ええ、つくりばなしといっても、実体験を思い出して書いていきます。
それにえっちな映像とか、見ちゃうじゃないですか。
そんな場面、参考にしたりしながら、創作しています。
でも、なにがほんとで、なにがうそなのか、なんて。
ううん、うそなんかありません、ぜんぶ、ほんとのことです。
明日から12月じゃないですか。
えろっちぃ、わたし発見、していきます。
でわ、よろしく、です。

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-2-

土曜日でしょ、だからぁ、わたし、お出かけよ。
夜6時、阪急のまえ、彼と待ち合わせ。
うん、たぶん、祇園さんのラブホへ行っちゃう。
2時間やと短いから、3時間コースです。
それくらいの時間で、三回くらい、しちゃうの。
うん、だからぁ、たっぷり、ちゃうけど、ラブホやから。
そんな感じで、ヒイヒイ、しちゃうの。
すきん、わたし、持ってるよ。
だいじょうぶな日やと思うけどぉ。
だって、なしでだされちゃ、こわいもん。
ううん、めっちゃ、いまから、うずうずだよ。

  1200sx1205280061
-3-

きのうの夜のこと、思い出しています。
午後6時に待ち合わせして、それから、ラブホ行きしちゃった。
もう、真っ暗でしょ、そいで、行っちゃった。
祇園さんの近く、ええ、やっちゃいました。
めっちゃ、興奮しちゃいました。
ふぇらしてあげて、ぶすぶすいれてもらって。
もう、づっきんづっきん、最高でした。
いっちゃった、おおがずむに、いっちゃったです。
うん、三回、いっちゃった。
それからお食事、リプトンでドリア食べました。

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-4-

ああっ、ラブホ行ったってお話、したけど。
そのラブホって、和室な感じで、古風な感じでした。
祇園さんのすぐ裏、風水ホテルって看板でてました。
そこって、SMができたり、するみたいですよ。
わたしわ、ただのえろっちいことだけ、しちゃったけど。
ちょっと興味もあるから、ああん、恥ぃこと、言ってますよね。
しばられたまま、ぶすぶすされたら、めっちゃ感じるとか。
たぶん、わたし、そんなタイプちゃうかなぁ、って。
こんなこと思うの、白昼夢ってゆうんでしょうか。
したいです、してほしいですぅ(恥ぃ)

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-5-

うううん、わたし、おなにしちゃう。
もう、夜、遅いから、寝ちゃうけど。
そのまえに、オナっちゃうよ。
ええ気持に、なりたいです。
ええ気持になって、満足したいです。
はぁ、もう、わたし、だめ、いってしまうぅ。
ああ、ああ、ああん、いくいく、いくううう。

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-6-

めっちゃ、寒くなって、きてますねぇ。
雪がふるって、いってますけど、北の方、雪ですか。
わたし、あしたから、日曜日まで、旅行します。
北陸の金沢とか、新潟とかの方へ、いくんですけど。
雪やったら、ちょっと、つらいです。
でも、温泉なんか、入るの、めっちゃ、いいかも。
お料理も、エビとか、カニとか、いいですよね。
それからぁ、夜にわぁ、しちゃうよ、いいこと。
そんなわけで、えろっち旅行みたいな(恥)
そのあいだ、ここ、お休みですけど、よろしくね。

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えろっちにっき-5-

かおりのにっき
7~12 2009.12.13~2010.1.8

  1200sx1205280068
-7-

なんか、ここ、アダルトに、指定されちゃいました。
そんなつもりちゃうのに、どうなんかなぁ。
だって、アダルトって、もっと、ろこつでしょ。
でも、まあ、お写真は、ネットでもらってるから、アダルトかも。
やめよか、続けよか、迷っちゃうけど、きょうわ、にっき。
ちょっと、アダルトらしく、しちゃうかなぁ。

  1200sx1205280070
-8-

アダルトのジャンルになってしまったから。
アダルトしちゃおと思って、こころいれかえました。
だけど、ちょっと、恥ずかしいですぅ。
それに、気持ちに、うしろめたさもあるみたいですぅ。
お商売じゃないよ、わたし、これでお商売、ぜったいしません。
ただ、区分されるのが、気に入らない感じ。
もっともっと、開放したら、ええのに、って思っています。

  1200sx1205280071
-9-

2009.12.21
こんにちわ。
めっちゃ寒いじゃないですか。
京都、雪は降ってなくて、いいお天気。
でも、寒い、とても寒くって、ストーブ全開だよ。
ええ、きのうまで、北陸の方へ旅。
でも、雪、雪が降ってました。
観光では、あんまし、あっちこっち行けなかった。
でも、楽しんできましたよ、温泉なんかで、ね。
でわ、また、ね。

  1200sx1205280072
-10-

なんか、年末やからって、せわしないですね。
普通とかわらない一日なのに、なにか忙しい。
お正月まで、今日入れてあと4日。
わたしわ、がっこも休みやし、バイトも終わった。
だから、けっこう、ひま。
ひまやけど、したいこと、いっぱいあります。
なのに、なんにもしないで、ぼ~っとしてる。
それと、あんましえろいことしたら、あかんですね。
じしゅくします。

  1200sx1205280073
-11-

お正月もすんでしまったから、わたし、ゆううつ。
また、バイトとか、がっこのおべんきょうとか、しなくっちゃ。
そうおもうと、わたし、きぶん、めいっちゃうぅ。
まだ、お正月気分で、気分、うずうずしちゃってるのに。
ああん、おなっちゃう、わたし、おこたにはいってるよ。
ぱんてぃの、なか、手、いれちゃってるぅ。
はぁ、だめ、いい気持ちになりたい、ああ、だめ、はぁあ。

  1200sx1205280079
-12-

わたしって、やっぱ、えろいコですよね。
おとこのこのことばっか、思ってるんやから。
それも、はだかのおとこのこのすがた、想像してる。
ううん、ぼっきしてるん、ぴんぴんになってるん。
それを、わたし、おくちにふくんで、手でこすってあげてる。
わたし、すき、すき、そう思って、そーせーじ、ナメちゃう。
ばななも、皮むいて、ナメちゃうの。
それから、わたし、おなっちゃうんです。
そーせーじとか、ばななとか、お口にいれてあっためちゃう。
それから、ちょっとこわいけど、いれちゃうぅ(恥ぃデスぅ)

  1200sx1205280085



えろっちにっき-6-

かおりのえろっち-1-1-
  
1~5 2009.12.15~2010.1.10

  1200sx1306200052
  
-1-

ううん、わたしの好きな男子、武、たけしってゆうんだよ。
わたしよか、みっつ上やけど、わたし、たけし、って呼んじゃう。
たけしわ、わたしのこと、かおりって呼んでくれます。
うん、めっちゃ、仲良しだよ、わたしたち。
なんでも、しちゃう、わたしたち。
この前なんか、たけしったら、わたしがおしっこするん。
見たい、ゆうて、おといれまできて、でるとこ、観察よ。
わたし、めっちゃ恥ぃ気持やったけど、出して、見せちゃった。
ううん、たけしがおしっこするんも、わたし、みちゃったよ。
勃起してないおちんぽ、じぶんでにぎって、だしちゃって、ふってたよ。
そんなとこまで、共有しちゃうほどの仲良しやって、言いたいわけなの。

とゆうのも、わたし、たけしとのこと、告白しちゃおと思うの。
だって、たけしって、めっちゃ、えっちいんですよ。
ほかのひとが知ったら、ほんまやろかって思うほど、えろっちい。
わたしわ、えろっちいって思うけど、そうでないかも知れない。
なめなめしあうって、えろっちいと思いませんか?
わたしが、たけしの、おちんぽ、なめちゃう。
たけしが、わたしのお股のわれめ、ぷちゅぷちゅ、しちゃう。
それからぁ、たけしのおちんぽ、わたしのお股に挿入だよ。
わたし、ヌルヌルになってしまって、べっちゃり。
それをたけしったら、なめちゃうんよ、めっちゃ、えっちでしょ。
そんなこんな、わたし、恥ぃけど、告白しちゃいます。

  1200sx1306200053
    
-2-

いつも、さいしょは、ね、たけしのん、おしゃぶりしちゃうの。
たいていわ、わたしのワンルームへ、たけしがやってきます。
夕方に来て、夜中に帰るんやけど、朝までいちゃうことも。
「ううん、してあげる、うち、たけしのん、してあげるぅ」
たけしの穿いてるパンツ脱いでもらって、おちんぽ、丸出しにしちゃって。
うん、わたし、たけしのおちんぽ、お口に、咥えちゃいます。
たけしわ、立ったまま、わたしわ、ベッドのへりにすわっています。
ちょうど、たけしの腰が、わたしのお顔のとこにきて、くっつけちゃう。
「ふうん、たけしの、おっきなってる、おっきいねぇ」
咥えちゃうまえ、わたし、たけしのおちんぽ、右手で握っちゃう。
握るってゆうても、根っこの方、お指丸くして、軽くにぎってあげるの。
そうして、あたし、たけしのお顔、下から見上げるようにして、見ちゃう。
たけしわ、足をひらいて、わたしの頭に、手をおいて、腰を突き出します。
わたし、たけしの、ぶっとなってるおちんぽ、お口に入れちゃいます。
お口をつむんで、唇のうえにのせちゃって、そのまま、じゅるっと咥えちゃう。

根っこを握って、びんびん、しちゃって、亀頭のとこだけ、お口のなか。
唇ひらけて、わたし、舌の先っちょで、ぷちゅぷちゅ、刺激しちゃう。
たけしわ、腰をゆすって、しごけ、って合図のしぐさをしてきます。
でもぉ、わたし、いじわるしてあげる、ぜんぶ咥えない、しごいてあげない。
たけしのおちんぽって、先っちょから露みたいな水玉、出しちゃうのよ。
ねばねばってしてて、味は、なんにもない感じの、ねば液なのね。
それが、出てくるのわ、気持ちが昂じてる証拠なんやって、聞きました。
「ふううん、たけし、ええきもちなの、こんなんしたらぁ」
「ううっ、かおり、ええ気持や、なんか、ええ気持なんや、おれ」
わたし、亀頭のとこ、口にくわえて、なめなめして、陰茎握った手は、上下。
上下ってゆうよか、立った姿のたけしやから、手前、向こう、手前へ奥へ。
しごくって、ゆうんですよね、しごく、お口でじゅぱじゅぱ、じゅるじゅる。
それから、手の平で握ってあげて、上に下に、しごいてあげる。
たけしわ、わたしの頭に手をおいて、お顔に腰をぐっとくっつけてきちゃうの。

  1200sx1306200054
    
-3-

ふぇらっちお、ってゆうのね、男の人のん、咥えて舐めてあげること。
わたし、たけしのおちんぽ、お口に含んで、じゅっぱ、じゅっぱ、してあげます。
びんびん、硬くなって、立ってるたけしの腰から、斜め上向いてるの。
わたし、たけしのおしり、抱いちゃって、お口のなかへ、じゅるっ。
ああん、とっても、わたし、たけしの亀頭ちゃん、唇にはさんでいます。
そいで、そのまま、おちんぽ、お口のなかへ、じゅるじゅる、入れちゃう。
うん、たけしの、おちんぽ、ぎゅっと咥えちゃう感じです。
それから、わたし、右手のゆびで、おちんぽの根っこ、握っちゃうの。
そうして、ぎゅっと腰の方へ押しこむ感じで、皮、剥いちゃいます。
ぺろぺろ、わたし、皮剥いちゃったおちんぽ、裏から、根元から、舐めちゃう。
「ううっ、ああ、かおり、おれ、ううっ、いいぜ、もっとなめろ、ほら、咥えて」
たけしわ、腰をぐっとせりださせて、わたしに、もっと咥えろって、ゆうんです。
そいで、わたしわ、たけしに満足してほしいから、じゅっぱ、じゅっぱ、しちゃう。

ベッドの縁に座ってるわたしの頭、後頭部を、たけしわ、左手で抱いています。
そいで、右手わ、おちんぽ咥えてるわたしのお顔を、撫ぜてきちゃう。
「うううっ、うううん、はぁ、ああん、ううううっ!」
わたしが咥えてる口元を、撫ぜてきちゃうから、わたし、おちんぽ抜いてしまう。
そうして、たいせい、整えて、また、勃起のおちんぽ、亀頭から呑みこむの。
「そう、そう、かおり、いいぞ、いいぞ、もっと、くわえろ、ぺろぺろしろ!」
たけしわ腰に、ぎゅっと力を入れてきてるのが、わかります。
太もものとこ、ぴくんぴくん、筋肉が硬くなってきてる。
でも、出しちゃだめ、わたしのクンニ、このあとよ。
それから、たけし、わたしに、入れちゃうんですよ、結合です。
それまで、出しちゃだめ、射精しちゃだめ、いいこだから、ねっ。
「かおり、おまえのん、してやるから、寝ろ」
立ってるたけしわ、ベッドの縁に座ってるわたしに、そのまま仰向いて寝ろ、です。
わたしは、ベッドの縁に足を降ろしたまま、後ろへ倒れて仰向きます。
そうして、たけしが、ひざまづき、わたしの膝を開いてきちゃうんです。

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-4-

たけしったら、わたしの、ひろげた太ももを抱いて、おっぱいへ手を置いちゃう。
わたしわ、ベッドに仰向いて、太ももひろげて、膝、立てています。
たけしが、お顔を、わたしの太もものねっこへ、埋めちゃうの。
そいで、お顔をお股に埋めたまま、両手を、太もものそとがわから、おっぱいへ。
たけしわ、わたしのお股とおっぱいを、いっしょにくちゅくちゅしてきちゃう。
「おおっ、かおりのここ、ううん、やわらけえなぁ」
唇を、わたしの恥ぃ唇にくっつけて、吸いこんで、ぷちゅぷちゅ。
そいで、わたしの恥ぃ唇のこと、柔らかいなんて、聞こえるようにゆうの。
ぷちゅ、ぷちゅっ、たけしが吸って、ぺろぺろする音が、聞こえちゃう。
「あああん、たけしぃ、かんじるよ、うち、感じちゃうよぉ」
わたしのお部屋のシングルベッド。
わたし、ベッドに仰向いて、たけしのクンニを受けているんです。
くちゅくちゅ、ぺちゃぺちゃ、わたしの音が、わたしに、聞こえます。
それに、ああん、たけしったら、おっぱいに手をかぶせて、ゆするの。
揉みモミってゆうたらいいのかしら、ぷるんぷるん、ゆすってきちゃう。
ほんで、乳首をつまんじゃうの。

「あああん、たけしぃ、ああ、もっと、ああん、おく、おくのほう」
わたし、乳首をつままれて、ぴりぴり感じて、おめこの奥がむずい。
唇で、くりくり、くちゅくちゅ、ああん、入口ばっかやから、奥が、むずいの。
だって、わたし、乳首のぴりぴり刺激で、お腹の奥が、疼いちゃうんよ。
疼いてきてるのに、そこへ届いてくれない、たけしのお口、舌の先っちょ。
「ああん、おく、おく、もっと、おくのほう、ああん、おくのほう、してぇ」
たけしのお顔が、お股にぴったし当てられて、いんしんわれめをナメナメ。
そいで舌の先っちょ、おめこにいれてくるけどぉ、届いてないのよ。
「ふううん、かおり、ゆび、指、指いれてやるよ」
たけしわ、おっぱいを愛撫してる右手を、わたしのお股へ、移します。
左手はおっぱい、右手はお股、わたし、たけしに愛撫られちゃう。
「うううっ、ああ、ああっ、はぁあ、ああっ!」
たけしのお指が、わたしのおめこ、なか、奥のほうまで、入ってきちゃう。
わたし、じんじん、ぐちゅぐちゅ、かゆいとこ掻いてもらえる感じ。
「うううん、かおりのなか、ぐちゅぐちゅ、ぬれぬれやで」
「あああん、たけしぃ、いい、いい、そこ、ああ、ああん、そこよぉ」
なんかしらないけれど、たけしのお指が、いきものみたいに、うごめいてるぅ。
わたし、めっちゃ、いい気持ち、からだの芯が、じんじん、疼いちゃう。

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-5-

わたしって、めっちゃ、えろっちいコや、とおもっちゃうよ。
だって、まだ5時過ぎで、夕方の時間なのに、わたしのワンルーム。
たけしが来てて、やっちゃってるのよ、ぶちゅぶちゅ、せくす、してる。
わたしのシングルベッドわ、ピンクのシーツ、ローズの匂い。
お裸にされちゃって、仰向いて、太ももひらけて、膝立ててるわたし。
たけしわ、わたしの、お股の真ん中、じゅるじゅる吸ってくれてるの。
ぺちゃぺちゃ、ぐちゅぐちゅ、そうして右手のお指二本、なかへ挿しこまれてるぅ。
「あぁっ、ああん、あっ、あっ、ああん、そこ、そこぉ」
たけしの指先が、わたしの、ああん、おめこのぉ、襞をこするの。
擦られてる感触が、じんじん、ぷくぷく、からだの芯に伝わってきちゃう。
わたし、おもわづ、小さなお声で、叫んじゃう、そこ、そこ、そこよぉ。
ぶちゅぶちゅ、お指で、こねられながら、おっぱい、吸われちゃう。
たけしわ、わたしのお股に、お指を入れたまま、乳首を唇に挟んじゃう。
ぷちゅ、ぷちゅっ、ぷちゅ、ぷちゅっ。
唇で、わたしの乳首を、揉みモミしてくれるの。
それがぁ、また、めっちゃ、感じてきちゃうんですぅ。

お股の真ん中、じゅるじゅるのとこ、お指二本で、こすられています。
それといっしょに、右の乳首わ、指にはさまれて、揉みモミ。
左の乳首わ、たけしの唇にはさまれて、もぐもぐされてるんです。
「うううっ、ああん、ああっ、ああっ、もっと、してぇ、ああん」
わたしの、ベッドのうえ、甘い匂いのシーツで、悶えちゃう、呻いちゃう。
「ふんふん、かおり、いれてやっかなぁ、どうや?!」
乳首から唇を離したたけしが、わたしの耳元で、囁いてくるの。
右手お指わ、お股に挿しこんだまま。左手お指わ、乳首つまんだままです。
「あああん、たけしぃ、おちんぽ、いれて、ほしい、いれてほしいよ」
わたし、お指のコリコリごつごつ感より、なまのおちんぽ、ほしいです。
わたしわ、ベッドにあがってきたたけしのおちんぽ、握っちゃう。
握ったおちんぽ、お口に咥え、お口の中で、じゅぱじゅぱ、してあげる。
それを数秒、五六回、おちんぽ、お口で、しごく感じ。
じゅぱじゅぱして、それから、たけしわ、わたしへ挿入、その姿勢です。

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