愛の写真と小説

愛の写真と小説です

恥にっき

恥にっき-1-

 恥ぢ恥ぢにっき-1-
     1~6 2009.7.11~2009.7.27

  1200sx1405050099

-1-

2009.7.11
かおりんこ、と申します♀です。
京都で学生してるんですけど、もう夏休みです。
昨日、焼肉コンパしちゃった、美味しかったです。
うん、体力つけて、がんばらなくっちゃあって、思っています。
よろしく、おねがいします。

  1200sx1405050101

-2-

日曜日の朝、といっても10時半になっています。
朝はミルクティーとトースト。
それにカマンベールチーズひとかけら。
干したプルーンを一個。
この朝食で、ダイエット気分です。
あかんかなぁ、体重、減らないですぅ。

  1200sx1405050102

-3-

日曜日の午後から、昨日の夜まで、旅してました。
いま、高速、千円でしょ、だから、友達の車で、行きました。
京都から、北陸道で、金沢まで行って、降りました。
京都東から乗ったんで、千50円でしたよ。
大津からやと千円なんやそうです。
海へいったり、山へいったり。
でも、まあ、安上がりな旅をしています。

  1200sx1404240004
    
-4-

こんにちわ。
わたし、京都にいるんですけど、いま、祇園祭。
昨日、夜に、友だちと行ってきました。
すっごい人が来てはって、むんむん暑かったです。
昨日は宵宵山、今日は宵山。
やっぱ、お祭りって、いいですよねぇ。
お写真は、ゆかた着たのにします。

  1200sx1404240005
     
-5-

むし暑い日って、体力、消耗しちゃう。
でも、今日は土曜日、夜は彼といっしょです。
うん、してあげる。
ぶちゅぶちゅって、してあげると、彼、よろこんでくれます。
そいで、わたしも、してもらうのよ、いい気持ちに、だよ。

  1200sx1404240014
    
-6-

2009.7.19
うん、昨日の夜から、今日の朝まで、しました。
何回も、いい気持ちに、オーガズムになっちゃった。
そいで、腰までじんじんして、ちょっと疲れちゃった。
でも、うん、とっても、もう、忘れられへんです。

  1200sx1404240022



恥にっき-2-

恥ぢ恥ぢにっき-2-
     7~12 2009.7.11~2009.7.27

  1200sx1302130115

-7-

sexすること-1-
うん、わたし、セックスするの、好きです。
だって、いい気持ちになるんですもの(恥)
とっても、いい気持ちなんです。
おからだ、奥底から、萌えてきちゃうんです。
もう、わたし、忘れられないんです。
どうしょ、こんなことばっか、想ってるわたし(恥)

  1200sx1302130118
  
-8-

sexすること-2-
ねえ、せっくすしてるときって、最高ですよね。
なにが最高かとゆうと、気持ちが、うれしいじゃないですか。
いやなこととか、わすれて、もう、ハッピー気分だけじゃないですか。
おからだが、とってもズキズキと、感じてるし。
きもちも、とってもルンルン、最高じゃないですか。
ああん、したいぁ、わたし、せっくす、いっぱい、したいデス。

  1200sx1302130120

-9-

sexすること-3-
なんでなんやろ、ええきもち。
お股の真ん中、ぐちゅぐちゅしてもらう。
お口で、お道具で、それから、それからぁ。
なにより、ナマのおちんぽで、ぶすぶすしてもらう。
じぶんで、オナニするのと、全然ちゃう感じ。
めっちゃ、ぬれちゃうし、ええ気持になるし。
おからだの奥底が、めらめらしちゃうんだよ。

  1200sx1304020001
     
-10-

sexすること-4-
セックス、男のひとに、してもらうんです。
からだのなかが、萌えて萌えて、ズキズキします。
お股の真ん中、ヌレ濡れ、びちゃびちゃになっちゃう。
ヌルヌルの体液が、にじみ出てきちゃいます。
そんなときって、めっちゃ、ええ気持になっていますぅ。
忘れられへんけど、その時の感じわ、思いだされへんです。
ああ、したい、してほしい、ぶすぶすってしてほしいデスぅ。

  1200sx1304020003
    
-11-

sexすること-5-
うん、こんやわ、どようびの夜やし、してもらうの。
わたし、かれのワンルームへ、夕方からいきます。
そいで、ううん、恥ぃけど、五回くらい、ええきもちになれるかなぁ。
くたくた、じんじん、じゅるじゅる、そんな感じになっちゃう(恥)
だってぇ、セックスって、とっても、ええんやもん。
オナニーと全然ちゃう、ええ気持になっちゃいます。
でも、あかちゃん、でけたら、こわいなぁ。
これだけ、ちょっと、ふあん、しんぱい、だけど。
でも、ぶすぶす、じゅくじゅく、ええきもちに、なりたいんやもん。

  1200sx1304020006
    
-12-

sexすること-6-
わたしの書いてる小説<恥ぢらいにっき>ですけど。
わたしの体験したこと、思い出して、書いています。
うん、男子の名前は仮名ですけど、女子はわたし。
ちょっと空想も混じってるけど、体験、リアルに、と思って(恥)
書いてるときって、いっぱいぬれちゃうの。
じゅくじゅくに、濡れてきて、お指で拭っちゃうのです。
いっぱい空想してると、わたし、うずうずしちゃうんです。
そいで、ヌレ濡れ、ぬれちゃうのです。


恥にっき-3-

恥ぢ恥ぢにっき-3-
     13~19 2009.7.28~2009.8.10

  1200sx1304020013

-13-

sexすること-7-
にんげんが、生きてくのに必要なのが、食べることでしょ。
それから、子孫をのこしていく、セックスでしょ。
動物は、みんな、食べてセックスして、生きているんですね。
そやから、にんげんも、動物やから、基本は、そのこと。
食べることは、グルメとか、美味しいもんとか、話題にできる。
セックスのことは、そんなにあからさまに、話題にでけへん。
なんでなんやろ、わからないけど、隠さないとあかん。
こんなお写真、こんな修正では、あかんのかなぁ。
でも、のっけてみます。

  1200sx1304020014

-14-

sexすること-8-
2009.7.29
けっきょく、せいきを見せたらあかん。
そうゆうきまりになってるみたいで、見せたらだめ。
なんでそうなのかわかりませんけど、見せたらあかん。
でも、見えてるのさがしたら、ありますよねぇ。
わたし、こんなお写真、お絵かきして、載せます。
叱られるかも知れませんよね。
ちょっと、ドキドキして、載せちゃいます。

  1200sx1304020017
   
-15-

sexすること-9-
どないしょ、アクセスが多いですぅ。
たくさん見ていただけて、とってもうれしいですけど。
多くなると、消されちゃうかもぉ。
だからぁ、おとなしくしてないと、だめよね。
はい、もう、あんまし、過激しませんからぁ。
といいながら、おからだのことです。
sexすることって、おからだが、満足しちゃうこと。
それと、こころも、満ち足りること。
つまりぃ、身体と心が、満足しちゃうこと。

  1200sx1304020020
     
-16-

オナっちゃうよ(1)
2009.8.2
ううん、だめなの、かんじちゃってるぅ。
わたし、うずうずしてる、日曜の朝だよ。
どうしょ、わたし、じんじん、感じちゃう。
しちゃいます、おなにぃ、しちゃいますぅ。
はぁ、ああん、なぶってるぅ、
ああっ、ああん、とっても、じゅるじゅるになってるよ。
いい、いいきもち、ああん、おまた、ぐじゅぐじゅだよ。

  1200sx1304020022
    
-17-

オナっちゃうよ(2)
だめだよ、わたし、もうげんかいよ。
うずうず、おからだ、おくから疼いちゃってるぅ。
ああん、どないしょ、わたし、もう、がまん、でけへん。
やっちゃうぅ、じぶんで、慰めちゃうぅ。
はぁ、だめ、ああん、だめ、いくいく、ああん、おゆび。
にほん、いれて、ぐちゅぐちゅってしてるぅ。
ああん、いくいく、いくぅ、ううううっ、ふううっ。

  1200sx1304020023
     
-18-

オナっちゃうよ(3)
夏、お天気だよ、朝から青空ですぅ。
お部屋のなか、涼しいけど、外、暑そうですぅ。
朝食、ミルクとクロワッサンとチーズ少し。
そいで、ああん、うずうずぅ。
しちゃうじゃない。
そんで、オナしちゃう。
うん、お部屋にいる日は、朝と昼と夜(恥ぃけど)
そいで朝のオナ、しちゃったの。
うん、おどうぐなんて使わないよ。
おゆびで、くすぐっちゃうの、はぁあん。
思うと、ふうふう、しちゃうぅ。

  1200sx1304020025
     
-19-

オナっちゃうよ(4)
わたし、ネットでいただいたお写真に、ペイントしてあげます。
赤いマーカーで、隠すためのペイントしてると、感じてきちゃうの。
うずうずしてきたりして、じぶんのん触ったりしちゃって。
そのうち、はあはあ、オナっちゃう感じで、ハアハア。
うん、もう、あかん、わたし、してしまうぅ。
オナニー、自慰、ああん、慰めてしまうぅ。

  1200sx1304020030



恥にっき-4-

恥にっき-1-
   0~5 2009.8.11~2009.8.24

  1200sx1304020033

-0-

18のとき、かれ、いたんですけど。
1ねんくらい、つきあってたんですけど。
そのとき、初経験、しました。
はい、さいしょのころは、あんまし感じなかったけど。
三か月くらいして、なれてきて、感じるようになりました。
うん、せっくす、していました。
あうたびに、せっくす、なんかいもしていました。
おもいだすと、したくなってきちゃう。
そんなたいけんを、小説にして、告白っちゃいます。

  1200sx1304020041
   
-1-

彼のなまえは、大木信也っていいます。
大学院に行っていて、わたしよか六歳も年上でした。
大学に入った春、美術部の新歓コンパにいったとき、信也さんがいました。
クラブの先輩で、現代美術をやっているんやといいました。
もう夜の10時頃になっていたと思います。
お酒といってもビールでしたけど、わたし、飲んじゃった。
そいで、ちょっと酔ってたんやと思います。
いつのまにか、ちかくのラブホテルへ行っていました。
サクラホテル、ちょうど桜が満開をすぎたころ、そのホテルでした。

わたし、経験なかったんです。
恥ずかしいはなしですけど、男の子とキッスしたこともなかった。
未経験って、みじめです。
経験してる子の話を、聞くだけやから、みじめです。
ホテルの一室で、わたし、その日初めて、信也先輩にされたんです。
未経験やったから、ドキドキ、それで、してもらったけど、痛くって。
なにがなんだかわからないうちに、痛みだけ、それで、その時は終わりました。
それから、わたし、大木信也さんと、セックスしました。
一年間ほど、セックスする関係になって、いっぱい恥ぃことしました。
その、信也先輩とのことを、恥ずかしいけど、お話、していきます。

  1200sx1304020043
     
-2-

信也先輩の学生マンションは、仁和寺の近くにありました。
三階のお部屋へは、階段をのぼっていきます。
階段の左右と前がお部屋になるドアがあって、先輩のお部屋は、正面。
ピポンピポン、お部屋の中でドアホンの音が聞こえて、わたし、ドキドキ。
ええ、男の人が一人でいるお部屋へいくなんて、ちょっとやばい気持ち。
ばれたらどないしょ、なんて気持ちもあるし、ドキドキ、はよ、ドア開けてよぉ。
「かおりんこ、来たね、待ってたよ」
さっそく、わたし、お部屋へはいるなり、抱きしめてもらって、軽いキッス。
男の人のお部屋って、カビ臭い、なんか匂いがするんです。
でも、その匂いって、男の人、しちゃうんでしょ、ひとりで。
その匂いみたいな気がしてるけど、わたし、信也先輩にされちゃう。
きっと、わたしの匂いと、先輩の匂いと、混じってきてるんちゃうやろか。

「ああん、うち、せんぱいのことぉ、すきやけどぉ」
ぎゅっと抱きしめられて、信也先輩ったら、わたしのおっぱいまさぐってきちゃう。
「ううっ、かおりんこ、ええ匂いしてる、甘い匂いやなぁ」
コスメの匂いかしら、わたし、特別には香水とか全くしてない。
お化粧かって、化粧水、薄化粧、そんなだけでほとんど素のまま。
「うううん、ああん、せんぱいぃ、うち、へんな気持ちに、なっちゃうぅ」
「はあ、はあん、かおりんこ、おれ、感じちゃうぜ、匂いにぃ」
わたし、ミニスカート、タンクトップ、インナーにはブラとパンティ。
ブラとパンティは、白地にピンクの花柄プリント、ノーマル。
「ううん、うち、信也さん、すき、好きですぅ」
まだ立ったまま、抱かれて、キッスされていて、胸に手をあてがわれてるわたし。

  1200sx1304020044
    
-3-

キッスされたまま、タンクトップのスソをめくってきちゃう信也先輩。
左手が背中へ、右手が胸へ、信也先輩の手がうごいてきちゃう。
信也先輩のワンルーム、わたし、立ったまま、キッスしたまま、抱かれてるぅ。
「ふぅうう、はぁああ、あっああっ、ああん、せんぱいぃ」
胸に入れられた手で、ブラのホックを外されちゃうわたし。
キッスしたまま、舌をからませられて、ふうう~っとなってるわたし。
「ふううん、かおりんこ、おちち、やわらかい、やわらかいねぇ」
「ううううっ、ふううっ、ああ、ああっ、せんぱいぃ、ううううっ」
おっぱいモミモミされだして、微妙に乳首に指先が当てられちゃう。
乳首って、とっても敏感、おっぱいだけやとそんなに感じないけど。
先っちょ、乳首をさわられ、もまれたら、わたし、とっても感じちゃうの。

窓から、明るい光が、入ってきてるぅ。
まばゆい感じで、わたし、ああん、タンクトップ、めくられて、首うしろ。
ホックを外されたブラが、ぶらんぶらん、乳首へキッスしてくる信也先輩。
「ああっ、ああ、ああん、せんぱいぃ、うち、ああん、うち、ああん」
乳首を唇にはさまれて、ぷちゅぷちゅされだして、わたし、ぴんぴん。
六畳間のワンルーム、立ったまま、抱きあってるわたしと信也先輩。
わたしの右手首をつかんだ信也先輩が、おちんぽのところに当てちゃう。
ジーンズのジッパー降ろしてあって、そのなかへ右手、入れちゃう。
ううん、ぷっくり膨らんでるのが、わかります。
「うううん、ほら、かおりんこ、握ってくれよ」
信也先輩は、乳首を挟んでいた唇を離し、おちんぽ握れといいます。
そうしてわたしが穿いてるミニスカートのすそから、手を入れてきちゃう。

  1200sx1304020045     

-4-

ジーンズのミニスカート穿いてるわたし。
スソから手入れられて、スカートがめくれあげられちゃう。
そいで、おパンティのゴムんとこから、手入れられちゃうぅ。
わたしわ、ジッパーの間から飛び出たおちんぽ、ぎゅっと握っちゃう。
立ったまま、抱かれて、キッスされながら、お股へ手入れられちゃうわたし。
わたしわ、信也先輩のおちんぽ、握ってあげて、ぎゅっとしごいてあげちゃう。
「うううん、かおりんこ、やわらかい、ええにおいや、ううっ」
唇から唇を離され、わたしのことを耳元で、ささやいてくれる信也先輩。
「ふぅううん、うち、うちかって、せんぱいのん、にぎってるぅ」
ピンピンになってる信也先輩のおちんぽ。
わたし、手をおちんぽにかぶせて握ったまま、手をうごかしてあげる。

ミニスカートめくられちゃって、パンティ、太ももまで降ろされちゃう。
信也先輩わ、わたしが穿いてるスカートの留めをはずして、脱がしてしまう。
そいで、信也先輩もジーンズを脱ぎ、ブリフも取って、下半身すっぽんちゃん。
わたしわ、パンティ穿いたままやけど、太ももまで降ろされちゃってるの。
立たされたまま、信也先輩ったら、わたしの乳首を唇にはさんで、ぷちゅぷちゅ。
右の乳首、左の乳首、ぷちゅぷちゅ、くちゅくちゅ、揉みモミしてきちゃう。
そうして、お股へ、右手、挿しこんできて、わたし、足、閉じたまま。
うえ向かせた信也先輩の手の平が、お股の真ん中へ、かぶせられちゃう。
「うううん、せんぱいぃ、うち、ああん、うち、せんぱい、すきですぅ」
わたしは、立ったまま、おっぱいとお股を、なぶられちゃうんです。

  1200sx1304020046
   
-5-

わたし、足とじたままでわ、立ってられへん。
そやから、足を少し開けちゃう。
信也先輩わ、わたしの前にうずくまり、お股をなぶってきます。
「かおりんこ、立ったまま、うごいたらあかんよ」
パンティ、太ももの、真ん中へんまで、降ろされてるわたし。
信也先輩、お顔を、わたしの恥ぃ黒毛へ、ぺったんとくっつけてきちゃう。
「ふううん、かおりんこの、毛ぇ、やわらかいんやねぇ」
ああん、信也先輩ったら、わたしの、陰毛、右手で撫ぜあげてきてるの。
そいで、はえぎわを持ち上げる感じで、ああん、さきっちょ、陰唇。
陰唇の先っちょ、露出させちゃうんです。
「ほうらぁ、かおりんこぉ、足、閉じるなよぉ、動くなよ」
だってぇ、そんなの、わたし、ああん、そんなとこ、めくったら、恥ぃ。

わたし、足首開けたままやけど、お膝をぎゅっと閉じてしまう。
太ももを、閉じ合わせて、信也先輩の手から逃れようとしちゃう。
なんでやろ、恥ずかしい、ああん、立ったまま、パンティ穿いたまま。
太もものとこまで降ろされちゃって、お股、なぶられるなんて、恥ぃ。
ああっ、信也先輩ぃ、液晶テレビに、わたしが映ってる。
なんでぇ、わたし、恥ぃ恰好してるのに、見たら、ビデオカメラ。
「ふうん、ええやろ、かおりんこ、ぼくのアイドルや、テレビ出演や」
信也先輩が、しゃがんで、わたしの、お股へ、お顔を、くっつけてる。
わたし、パンティだけのはだか、信也先輩も下半身すっぽんちゃん。
信也先輩わ、わたしの陰毛撫ぜあげながら、陰唇の先っちょ、つまむの。
くりっ、くりっ、皮かぶったままのクリトリス、指につままれ、こりこりされちゃう。
「ううううっ、ああん、せんぱいぃ、だめ、きつい、感じちゃうぅ」
わたし、なんか、恥ぃ気持で、へんな感じになってきちゃぅう。

  1200sx1403260018


恥にっき-5-

恥にっき-2-
   6~10 2009.8.11~2009.8.24

  1200sx1301260040

-6-

でもね、わたしね、信也先輩に、いたづらされちゃうのん、すき。
ほんとのことですけど、わたし、いっぱいえろっちされるの、好き。
ハンディカメラで、撮られて、テレビに映されて、わたし、見ちゃう。
なんか、じぶんやって信じられへんけど、わたしのすがた。
「ああん、こそばいぃ、そこ、ああん、せんぱいぃ」
立ったまま、足を30cmほどひろげて、まっすぐ、立ったまま。
パンティ、膝のとこで留まってるわたし。
信也先輩わ、わたしのまえにうずくまって、クリのとこへ、お口つけちゃう。
「ううん、かおりんこのぉ、ここ、クリトリス、包んであるんやろ、ここ」
信也先輩わ、もう下半身すっぽん裸ちゃんなんですよ。
わたし、したむいて見たら、信也先輩の頭が見えちゃう。
それからわたしに密着したお顔、それとぉ、おちんぽも、見えちゃうの。

わたし、恥ぃかっこうで立ったまま、信也先輩の頭に手を乗せています。
信也先輩が、わたしの、お股を、手とお顔と、指と唇と舌で、なぶってくるん。
わたし、好き、してもらうのん、恥ぃけど、好きです。
「ううん、かおりんこぉ、この毛、抜いちゃうっ」
「きゃぁん、いたい、なによぉ、ああん」
わたしの黒い、ちじれた毛、いっぽん抜いちゃった信也先輩。
そいで、わたしに、見せつけちゃうんだよ。
なんでぇ、そんなぁ、いんもう、ちじれた毛、恥ぃ毛、見せるのん。
信也先輩って、めっちゃ、えろっちいんやからぁ。
右の手の平で、陰毛の生えぎわをもみあげられちゃうわたし。
そうして、ぷっくら、ああん、テレビに大写しされてるぅ。
陰唇の先っちょ、ぷっくら、ふくらんだ先っちょ。
信也先輩のお指にはさまれ、軽く引っ張られて、唇、つけられちゃうの、わたし。

  1200sx1301260043
  
-7-

タンクトップとブラを取ってしまって、パンティも取られてしまうわたし。
仁和寺近くの信也先輩の学生マンション、三階のワンルーム。
やってきて、まだ30分ほども経ってないけど、ああん、裸になっちゃった。
信也先輩も、裸になってしまって、ううん、おちんぽ、おっきなってる。
立ったまま、わたし、抱きあっています。
ベッドがあって、お勉強机があって、それに立ってる前に、鏡と本棚。
「かおりんこ、かわいい、おれ、かおりんこ、すきだよ」
抱きあって、かるく唇をふれあわせて、信也先輩が囁いてくれます。
わたし、ふうん、うっとりしてる感じ、ちょっと筋肉質の信也先輩。
抱かれて、おっぱいまさぐられながら、わたしの手を、腰へ当てられちゃう。
「ううん、おれのん、にぎりたいんやろ、かおりんこ」
握るってゆうても、握るのに慣れたけど、それよか、なめたい。
いれてほしい、わたし、とっても、信也先輩、たくましいと思う。

お勉強机とシングルベッドの間で、立ったまま、抱きしめられてるわたし。
窓際の液晶テレビに、ハンディカメラがつながっていて、恥ぃです。
お勉強机のうえに、ちょこんとセットされてるハンディカメラ、録画中。
信也先輩のおちんぽわ、勃起しちゃうと、めっちゃおっきなるんだよ。
大きめのバナナくらい、その勃起したおちんぽ、わたし、お口に入れる。
立ったままの姿勢から、わたし座りこんで、信也先輩のおちんぽ、ふぇらします。
信也先輩、立ったまま、足をひらいて、仁王立ち、それでぴんぴん、おちんぽ。
「ううん、なめちゃうぅ、うち、せんぱいのん、なめちゃうよ」
「うん、かおりんこ、おれのん、たっぷり、なめろよ」
最初の頃って、めっちゃ恥ずかしかった。
でも、いまでも、恥ぃけど、少し慣れちゃった感じです、わたし。

  1200sx1301260048
     
-8-

信也先輩のおちんぽって、ほんと、太めのバナナみたいなんです。
仁王立ちの信也先輩の前に、ぺったん座りして、おちんぽ、お口に入れちゃうの。
わたし、両手、おちんぽの根っこに、ぺたんと置いてあげる。
そいで、左右の親指と人差し指で、おちんぽ挟んで、ぎゅっと皮、剥いちゃう。
ピンピンになってる信也先輩のおちんぽ。
亀頭が、ぴくんぴくん、先っちょから、透明の水玉露がぷっとわいてきてる。
「うううん、ああん、せんぱいぃ、うううん、はぁあ」
ぴんぴん、皮が剥けた亀頭ちゃん、そこからカリ首さんを、唇に挟みます。
そいで、お顔をうんうんするみたいに、ふってあげて、舌の先っちょで、ぺろっ。
「おおっ、かおりんこ、もっと、きつう吸ってくれよ」
信也先輩わ、わたしの頭のうしろへ手をまわし、前の方にと押さえてきます。
わたし、お口、ひらけたまま、信也先輩のおちんぽ、半分以上、お口に挿します。
それから、唇、閉めちゃって、陰茎を唇で挟んであげてちゃう。
先っちょ、亀頭からカリ首わ、お口の中なんですぅ。

お口にいれちゃうとき、亀頭のしたのカリ首のところを、唇で挟むの。
そいで、そのまま、お顔を前へ押しこむようにして、おちんぽ、お口に入れちゃう。
そしたら、カリ首のしたから、皮が剥けちゃって、亀頭がピンピンになるの。
うん、根っこを手で挟んでて、ぎゅっと剥いてあげてるせいもあると思う。
ピンピンになった信也先輩のバナナみたいな勃起おちんぽ、舌でなめちゃう。
「おおっ、かおりんこぉ、おれ、感じるぅ、ぺろぺろ、いいねぇ」
わたしの頭後ろに手を置いて、腰をぐっと突き出してくる信也先輩です。
わたし、おちんぽ、お口にほおばり、お顔をを左右に揺すってあげる。
それから、お顔を、上下へふってあげて、ぐるっと円を描くみたいにしてあげる。
信也先輩の勃起おちんぽ、びんびん、とろとろ、べちゃべちゃになっちゃう。
ああん、わたしも、なめなめ、クンニ、してほしい、気持ちになっちゃうぅ。

  1200sx1301260049
     
-9-

信也先輩のんを5分ほど、ふぇらっちおしてあげてるわたし。
そのころ、信也先輩も、わたしが欲しなるんやろ思うの。
わたしを、なめなめ、ぷちゅぷちゅ、してくれるんです。
信也先輩とわたしわ、もう全裸になっています。
ワンルームのベッドの縁にわたし、座ります。
足を床について、手を後ろについて、膝を広げられちゃうんです。
「ううん、かおりんこぉ、おれ、なめちゃう、いっぱい、なめちゃうよ」
ベッドの前の床にあぐら座りの信也先輩、お顔が、わたしにくっつけられる。
膝をひらいて、太ももの根っこ、ああん、お股の真ん中に、信也先輩のお顔が。
お尻に手をまわされて、わたし、膝をいっぱい拡げて、おからだ、斜めうしろへ。

「ああっ、ああん、あああっ、あああん」
ぺちゃぺちゃっ、じゅるじゅるっ、ああん、先輩の吸っちゃう音が、聞こえちゃう。
わたし、左手、後ろについて、右手、信也先輩の頭の後ろへ。
「はぁあん、ふううっ、ふううっ」
お顔を横にふって、唇でぶちゅぶちゅしてくる信也先輩です。
ぺろぺろ、舌をだして、いんしん、わってきて、あいだをなめちゃう信也先輩。
陰唇のうちがわって、ふつうわ、閉じてるですよね。
なのに、信也先輩ったら、ぺろんぺろん、ああん、陰唇の内側、なめちゃうの。
「ほら、かおりんこ、ここ、じゅるじゅるやろ、感じるかい」
ぶちゅぶちゅ、なめなめして、お顔をあげて、わたしにいいます。

ああん、わたし、感じるかってゆわれてもぉ、恥ぃ気持になるだけだよ。
お股をひらいて、見せてるだけでも、めっちゃ恥ぃ気持になっちゃうのにぃ。
なのに、信也先輩わ、唇を離して、お指でビラビラ、挟んで、左右に、ひろげちゃう。
「ああん、せんぱいぃいっ、ああん、だめ、ああ、ひらいたらぁ、あかん」
わたし、見えちゃうんやから、めっちゃ恥ずかしい気持ちになっちゃう。
「ふんふん、かおりんこ、ここ、マメ、お豆、なんや、ちっちゃい粒ぅ」
お指で、陰唇の先っちょを、押しこむようにして、開いてしまう信也先輩。
わたしには、見えません、クリトリスわ、見えませんけどぉ。
信也先輩わ、わたしを、剥きだしてしまって、テレビに映しているんです。

  1200sx1301260055
   
-10-

「ほら、かおりんこ、みてみろ、ほらっ、マメ、クリトリス」
「ああっ、だめ、ああん、だめよぉ、そんなの、剥いたらぁ、だめよぉ」
液晶テレビに、ばっちし映っているわたしのお股、その先っちょ、陰毛のした。
「ほら、ちっちゃい豆、ぷっくらぁ、膨らんでらぁ、ほら、見てみろ」
信也先輩ったらぁ、右のお指、二本、親指と中指で、先っちょ開けてるん。
わたし、お膝、閉じそうになってしまって、太もも、くっついてきちゃう。
でも、ああん、信也先輩が、めいれいしてくるのんです。
「こうらぁ、かおりんこぉ、足、開いとけよ、閉じるなよぉ」
わたし、恥ぃけど、はっとなって、膝を開いちゃう。
なんか、いじくられてると、へんな気持になってきて、足を開けちゃう。
足をぐっとひらいちゃって、腰からお尻を、前へせりださせる感じ。

信也先輩が借りてる学生マンション三階の、お部屋へ来ているわたし。
男の人の匂い、男の人のグレーっぽい色合い、わたし、ピンクが好き。
シングルベッド、ちょっと大きめのお勉強机、それに液晶テレビが置いてあるの。
ハンディカメラがまわってて、液晶テレビに、わたし裸が映っているの。
「ふふん、ほら、かおりんこ、ここ、クリ、なめちゃうよ」
剥いたままのクリへ、信也先輩が、舌の先っちょをつけてきます。
テレビには、信也先輩の頭が映って、わたしのお股は、見えません。
くちゅくちゅ、舌の先っちょが、わたしの、めっちゃ敏感、クリって、敏感です。
「ああっ、きつい、ああん、せんぱいぃ、こそばい、こそばいよぉ」
なんなんやろ、ピリピリって感じ、からだの芯が擦れて、めっちゃ強い刺激です。

わたしが、ふぇらっちおしてあげて、信也先輩がわたしをなめなめしてくれて。
それから、ふたりで、なめっこ、なぶりっこ、しちゃうの、わたしたち。
クリトリスを直接刺激は、めっちゃきついから、すぐにやめてもらったわたし。
そうして、わたしわ、ベッドの縁に座っていたのを、ベッドに乗せられちゃう。
「ああん、せんぱいぃ、ああ、ああん」
「うん、うん、かおりんこ、やわらかいなぁ、ええ感じやでぇ」
ベッドに仰向いて寝そべったわたしへ、信也先輩がかぶさってきちゃう。
そいで、胸と胸、足と足、腰と腰がかさなってしまうわたしたち。
「はぁ、ああん、せんぱいぃ、うち、せんぱいのことぉ、すき、すきですぅ」
わたしわ、おっぱいに手をかぶせられ、お股へ太もも、あてられちゃってるぅ。


  1200sx1301260056

恥にっき-6-

恥にっき-3-
   11~14 2009.8.11~2009.8.24

  1200sx1307290108

-11-

信也先輩のシングルベッド、おとこの匂い、ぷぅんとしちゃう。
わたしとセックスしたあとの、先輩の匂いとおんなじ。
男の人の精子の匂いなんかもしれへんけど、わたし、好き。
「かおりんこぉ、ぽちゃぽちゃやん、ほら、さかさになれよ」
わたし、からだを横にして、寝そべっています。
信也先輩におっぱいとお尻を撫ぜられ、つままれ、揉まれちゃう。
そいで、わたし、頭と足、ベッドのうえで、回転させられちゃいます。
信也先輩が頭のほうに、わたしの腰から足が向いちゃうように、です。
わたしのお顔に、信也先輩の、ああん、勃起してるおちんぽが、来ちゃう。
シーツが擦れる音がして、わたしたち、シックスナイン、69の格好なんです。

信也先輩わ、わたしの片膝を立てさせ、お股を開けさせて、頭を入れてきちゃう。
わたしわ、信也先輩の腰から突き出てるおちんぽ、根元をきっちり握っちゃう。
そいで、わたしわ、信也先輩の勃起してるおちんぽ、お口に咥えちゃう。
信也先輩わ、わたしのお股へ、お顔をくっつけ、ぺろぺろってしちゃうの。
「ううううっ、ううううっ、ふうううっ」
信也先輩の唇、それに舌が、わたしの秘密を、吸ったり、ぺちゃぺちゃしたり。
そうして、わたしわ、勃起おちんぽ、お口に咥えて、ぺろぺろ、じゅぱじゅぱ。
微妙に、腰を前へ後ろへ、動かしている信也先輩。
わたしわ、握ってる陰茎を、根元のほうへ、ぐっと押しこんであげる。
そしたら、勃起してるおちんぽ、皮がぜんぶめくれて、亀頭とカリ首キンキン。

カリ首んところに、したの唇あて、ぷるん、カリ首、刺激してあげる。
それから、亀頭の先っちょ、ぺろぺろしてあげるわたし。
亀頭の先っちょから、むにゅっと透明の露が、でてきて、舌で拭っちゃう。
お声がでません、おちんぽお口に含んでいるから。
信也先輩も、わたしを、なめなめ、ぶちゅぶちゅしてるから、無言です。
「ふうううっ、ふうううっ、ふうううっ」
呻くような、お声だけ、息するくぐもった音が出ちゃうだけ。
信也先輩のおちんぽ、なめなめしながら、わたしわ、なぶられちゃう。
お股、真ん中、めくられて、舌でくちゅくちゅされ、お指をチツに入れられちゃう。
そのうえ、おっぱい、ぷるるん、ぷるるん、ゆすられちゃって、乳首つままれる。
わたし、しだいに、はあはあ、ひいひい、いい気持ちになってきちゃうのです。

  1200sx1307290107
     
-12-

シクスナインで、お股の真ん中、ぐちゅぐちゅ、唇と舌、それにお指。
わたし、お股の真ん中、信也先輩になぶられ、ぐちゅぐちゅされていますぅ。
わたしわ、じんじんしちゃって、信也先輩のおちんぽ、しっかり握っちゃう。
握ってるだけじゃなくて、手を上下に動かし、しごいてあげるぅ。
それからぁ、亀頭、ぺろぺろ、陰茎、ぺろぺろしてあげるぅ。
「うううっ、うううっ、ああ、ああっ」
信也先輩が、チツのなかに入れたお指で、襞をこすっちゃうの。
ぐちゅっ、ぐちゅっ、じゅるっ、じゅるって感じで、チツの中で指を動かしちゃう。
わたし、チツに入った指先が、うごめいているのが、わかります。

「ああっ、ああああっ、ああ、ああっ」
ぐちゅぐちゅ、ぐりぐり、わたし、その反動で、勃起おちんぽ、ぎゅっと握っちゃう。
根元を指で巻くようにして握り、亀頭をお口に咥えてあげてるわたし。
そのままお顔を、降ろしていって、すっぽりお口のなかへ、亀頭を入れちゃう。
お口に咥えたまま、唇を締めて、お顔を、上下に動かしてあげます。
「ううっ、うううっ、ううううっ」
わたし、お顔をあげさげして、勃起おちんぽ、しごいてあげる。
そしたら、信也先輩わ、お指二本やと思う、チツの中でうごめかしちゃうの。
「ううううっ、うううっ、ふぅうううっ」
わたし、はげしく、お顔をあげさげ、お口で、ふぇらっちおしてあげる。

  1200sx1307290110

-13-

信也先輩のベッドで、おからだ、可愛がってもらっているわたし。
シクスナイン、69スタイル、わたしの股間に信也先輩のお顔が。
信也先輩の腰から勃起したおちんぽに、わたしが、くらいついています。
お口におちんぽ咥えこみ、中で、ぐちゅぐちゅ、してあげる。
亀頭を、わたしのお口の中、頬のうちがわでこすってあげる。
それから、ぶっちゅり、ぎゅっと吸いこんで、じゅっぱじゅっぱ、してあげる。
「ううううっ、ううっぐぅ、ううううっ、ぐぅううっ」
信也先輩が、お顔を、わたしのお股へ、ぐちゅぐちゅ、こすってきてるぅ。
お指、二本やと思う、ぶちゅっ、ぶちゅぶちゅっ、挿入してきて、掻きまわしてるの。

「ほらぁ、かおりんこぉ、もっと窓のほうへ、ほぉらぁ」
シングルベッドのうえ、わたし、窓から入る光のほうへ、お股を向けられちゃう。
「おおっ、かおりんこぉ、べとべとや、ぬれてるぅ」
「ふううっ、ああん、せんぱいぃ、ああ、ああん」
お指で、ぐちゅぐちゅしていて、わたしに囁く、信也先輩。
「かおりんこぉ、おめこぉ、たっぷり、なぶってやるからぁ、いいね」
「はぁああ、いいけどぉ、やさしく、してね、せんぱいぃ」
ベッドのあたま、窓辺からの光で、わたし、まぶしい。
「カーテンしめて、ああん、あかるいからぁ、カーテンしめてよぉ」
見られてる、お股、ぱっくり、ひろげられて、わたし、見られてるの。

わたし、とっても恥ぃ気持が、いっしゅん、よぎってきちゃう。
でも、わたし、信也先輩の勃起してるおちんぽ、お口のなかへ、ぐっと咥えちゃう。
「おれのちんぽも、ぐっと咥えろ、舌、うごかせ、かおりんこぉ」
信也先輩わ、腰をわたしへ、ぐいぐい密着させてきちゃう。
わたしわ、お口の中で、勃起おちんぽ、ぶちゅぶちゅ、吸って舐めちゃうぅ。
「うううっ、ううっ、ふぅうううっ」
お股の真ん中へ、お指を二本挿しこまれ、ぐじゅぐじゅ、うごめかされてるわたし。
「ほら、ほら、かおりんこぉ、ぺちゃぺちゃ、もっと濡らせちゃうよ」
ああん、ぺちゃぺちゃ、恥ぃわたしの音が、ぺちゃぺちゃって、聞こえちゃう。
わたし、おからだのなか、めっちゃジンジンしています。
快感、いい気持ち、えぐられる感じ、おちんぽより、きつい刺激です。

  1200sx1307290112
  
-14-

わたし、信也先輩のお顔を、またぐ格好にされちゃいます。
69、シクスナインで、わたしがうえ、信也先輩がした、かさなっちゃうん。
わたし、膝ひらいて、太もも開けて、カエルさんみたいになって、またがっちゃう。
ええ、信也先輩の勃起してるおちんぽわ、握ったまま。
お顔をおとして、お口に咥えて、しごいてあげるんです。
ああん、信也先輩ったらぁ、わたしのお股の真ん中、お顔をくっつけてきてるぅ。
わたし、ふぇらっちおしてるまま、お尻を、ぐいぐい、動かしちゃうの。
そいで、ああん、お股の真ん中、信也先輩のお顔に、こすりつけちゃうぅ。
「ううううっ、ううっ、ふぅううっ」
ぶっといおちんぽ、わたし、ぎゅっと握って、先っちょお口の中で、ぶちゅぶちゅ。

信也先輩のシングルベッド、わたし、お尻を窓の方に向けられてるの。
ああん、お口と、お指で、わたしの、お股の真ん中、いじくってるぅ。
じんじん、ぐじゅぐじゅ、ああん、お指、二本、チツに挿しこまれてるぅ。
ぐじゅっ、、ぐじゅっ、お指が、わたしのなかで、うごめいてきてるぅ。
「はぁああん、だめ、ああ、ああっ、ひぃいいいっ」
お口に咥えていた勃起おちんぽ、お口から離してしまう。
わたし、喜悦、チツのなか、お指でこねられ、ぶちゅぶちゅされて、悶えちゃう。
「ううううっ、ああ、ああっ、せんぱいぃ、ああ、ああん」
「ううっ、かおりんこぉ、べちゃべちゃ、おしる、いっぱい、とろとろやぁ」
信也先輩、わたしのお股へ、お口をあてて、じゅるじゅるって、吸っちゃう。
わたしかって、信也先輩のおちんぽ、しっかり握って、しごきながら、吸っちゃう。

  1200sx1307290123

     
小説のタイトルです
訪問者さまの人数
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計: